今回は「つながりっすん」のテーマ「読書感想文」に参加しました![]()
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実は昔から読書感想文がちょっと苦手だった私ですが、今回は「好きな本についてお話しする」つもりで、大好きな「青鬼」ジュニアノベル版について語ってみました。
ゲームが原作の「青鬼」ですが、ジュニアノベル版では小学生になったおなじみのキャラクターたちが登場します。
ゲームほど怖がらずに読めるところや、謎解きと仲間との連携で危機を乗り越えていくところ、そして何より私が大好きなひろし君のかっこよさについて、好きな巻や挿絵のことも交えながら、のんびりお話ししています![]()
「怪魚の眠る水族館」と「ゾンビだらけの遊園地」の好きなところや、私なりのパラレルワールド説についても少し語っています。
読書感想文というより、ただの「青鬼好き語り」になっているかもしれませんが(笑)、好きな作品について自分の言葉で話すのも読書感想文なのかな、と思いながらお話ししました。
※作品の内容について一部触れていますが、できるだけ大きなネタバレは避けています。
あなたの好きな本や、「この作品についてならいくらでも語れる!」という一冊も、よかったら教えてください![]()
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BGM:三番街のボス猫 / H/MIX GALLERY(秋山裕和)
https://www.hmix.net
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サマリー
今回の「つながりっすん」企画では、読書感想文が苦手な投稿者が、大好きな「青鬼」ジュニアノベル版について熱く語ります。ゲーム原作の「青鬼」ですが、ジュニアノベル版では小学生になったおなじみのキャラクターたちが登場し、ゲームほどの怖さなく謎解きと仲間との連携で危機を乗り越える様子が描かれます。特に「怪魚の眠る水族館」と「ゾンビだらけの遊園地」のエピソードを挙げ、主人公ひろし君の成長や仲間との友情、そしてパラレルワールド説についても触れながら、作品への愛を語っています。