#073 ポッドキャスト対談相手の選び方
2026-04-15 23:19

#073 ポッドキャスト対談相手の選び方

ポッドキャストの対談相手選びについて深掘りしました。

企業や個人がポッドキャストを始める際に、対談形式がどのように効果的か、そして誰を相手に選ぶべきかという悩みを解決するための具体的な話になります。

対談相手の選定は、リスナーにとって魅力的なコンテンツを生むための重要な要素です。社内でのおしゃべり好きな人を選ぶべきか、専門知識を持つ人を選ぶべきか、また、リスナーの興味を引くための質問の仕方や、対談中のリアクションの重要性、さらに、世代間のギャップや共通言語の重要性についても考え、どのようにリスナーに響くコンテンツを作るかを議論しました。


▼話したこと

- ポッドキャストの対談形式のメリット

- 対談相手の選び方とそのポイント

- リスナーの興味を引く質問の仕方

- 世代間ギャップの理解と共通言語の重要性

- ポッドキャスト制作におけるリアクションの重要性


▼ホスト

山田(株式会社オトバンク、スタジオオトバンク)

富山(株式会社オトバンク、ポッドキャスト事業PitPa)


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#うりなる


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▼キーワード

ポッドキャスト, 対談形式, マーケティング, 音声コンテンツ, リスナー, コミュニケーション, セミナー, トーク, 聞き手, 企業, 個人, 情報発信, 会話力, 雑談力, 世代間ギャップ, 反応, 興味, 質問, テーマ, ディレクション

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サマリー

このエピソードでは、ポッドキャストの対談相手の選び方について掘り下げています。対談形式のメリット、相手に求めるべき資質(反応の良さ、テーマへの興味、会話力)、リスナー目線での質問ができるか、そして世代間ギャップを埋める共通言語の重要性について議論しました。また、対談相手の育成や、プロを起用するメリット、さらには企業が対談相手を選ぶ際の注意点についても触れています。

ポッドキャスト対談相手選びの重要性
で、売上になるんですか。今日のテーマ、ポッドキャストの対談相手、受け手の話っていうことですか?
そうですね。最近ちょっとポッドキャストを作ってみようっていう、企業さんだったり個人さんも含めてあるんですけども、
そういうセミナーみたいなのをやる機会も実はちょっと増えてきていて、そこで出てくる質問の多くが、
始めてみたい、やり方もなんとなくわかったっていう時に、結局基本対談にした方が、しゃべりがトークで色々伝えられるなっていうところがあって、
対談形式にしたいけど、誰を相手に選んだらいいのかとかっていうのが、皆さん結構悩まれていて、正解がわかんないっていうところがあったので、
この辺、僕らが作っているときの参考になればなーとかっていうのが、多分色々皆さん知りたいのかなと思って、その辺りまとめてきたって感じですかね。
よろしくお願いします。
はい、お願いします。
皆さんこんにちは。株式会社オートバンク、スタジオオートバンクチーム山田です。
皆さんこんにちは。株式会社オートバンク、ポッドキャスト事業ピトポの富山です。
この番組は音声を含めたマーケティング全般の話題、ニュース、音声コンテンツの制作などについて広く広く話していく番組でございます。
ということで、聞き手というか対談相手。
そうですね、まあときこそ自分だったり番組として発信したいものっていうのは、なんとなくこんなものがあるっていうところが決まっていて、
それを最終的にリスナーさんにどうやってちゃんと届くのかどうかみたいなところを考えたときに、やっぱ対談相手って結構重要なんだろうなーっていう話があって、
そこがこう、まあいわゆる面白い番組作れるかどうかのキーにもなってくるかなと思ってはいるんですよね。
はいはいはい、そうですね、なんかこれ難しいですよね、そういう人を探すのが。
そうなんですよ。
対談相手に求める資質
どういう人がいいんですかね、まず。
なんていうんですかね、そういう人って言いましたけど、
結局、なんか社内でなんかすんだったら、おしゃべり好きななんとかさんとかあるじゃないですか。
ありますねありますね。
おしゃべり好きななんとかさんって本当にいいんだっけみたいな話ってあるなっていう。
はいはいはい。
話せるようにめっちゃみたいな人をとりあえずアサインするかみたいな話じゃないってことですよねきっと。
そうですね、まあそれも一つアリなのかなと思って、どこまでしゃべれるかっていうのがちょっとあったりはするんで、
とかあとその会社でちょっとこの人表に出したいなみたいな人とかって多分いたりするんで、そういうところをピックアップするのはいいのかなと思ったりはするんですけども。
あと、しゃべりに慣れてる人っていうんですかね。
普段から会話してる人っていうか、ホストさんとっていうのはまあまあ一つアリなのかなと思いつつ。
なるほど。
ちょっと基準としてやっぱりなんでしょう、淡々としてる人っていうよりは気の愛楽っていうんですかね、この感情表現であったり、
反応がある程度わかりやすい人のほうが、リスナーさん側としてもここが面白いポイントだったんだなとか。
はいはいはいはい。まあその、ツーが出るじゃないですけど、ここなんだよって見せること大事ですよね。
そうそうですね。
これ面白いポイントなんだよっていうのが、面白いって伝えなきゃいけないですもんね。
そうですね。
とかあとなんか、その多分発信するテーマみたいなものがあると思うので、それに対しての知りたいっていうか興味があるかどうか。
確かにこれも透けて見えますもんね。なんか適当に全然興味ないことに対して挨拶打ってんなとか、台本上のいわゆるリアクションを撮ってるなとかってやっぱ分かっちゃうから。
そうなんですよね。
かつ何も知らんすぎると、おいおい大丈夫かっていう、そんな話のレベルなのかみたいな話もありますもんね。
確かに。
ある程度そういうところの情報を事前にちょっと自分でも調べたりとかっていうところをしたりとか、でそれによって多分興味も出てきて、それについて自分なりの質問をしてくれるとか。
ここは理解できた? 理解できなかった? みたいなところを反応してくれる。
それが一番初めに言ったその気の愛楽じゃないですけれども、ああなるほどそういうことだったっすねみたいな反応が多分出てくる。自然と出てくると思うんですよね。
そうですね。ちょっと待ってくださいよ、もうむずくないですか?
そう、やっぱ会社とか企業とかでやるポッドキャストだと、それなりの職業ポッドキャスト能力っていうかね、みたいなものってやっぱ必要になってくるかなと思っていて。
こういう話するんでとかっていう形でそれに対してどのくらい興味あるかとかっていうのを、一回マイクなしで喋ってみて、反応を見てみてとかそういう感じになるのかなと。
確かにそういうテストありそうですね。こういうコンテンツが好きで前の目に取り組みたいって方には、一つこういうポイント、さっき話したような気の愛楽とかみたいなポイントが最低限あればいいよみたいな。
なんていうんですか、スキー生徒じゃないですけど、なんて言っていいんですかねこういうのって、何力って言うんですかねこういうのって。
これ多分雑談力じゃないかな、そういう会話力って言うんですかね。
この人と話してると楽しいみたいなことですよねきっと。
そうですね。
おそらく。しっかりしたリアクションがあること、テーマに対する興味とか、アクティブって言うんですかね、前の目に聞いてくれる?
そうですね。
みたいなことがまず最低限。
あとはそれで言うと、リスナーさんが聞いて理解するってことが最終的に着地点になると思うので、リスナー目線で質問できるっていうか、
一視聴者みたいな形で、その人が現場に来たらこんな質問したりこんなことを言うんだろうみたいなことを反応してくれる人っていうのがいいんじゃないかなと思いますね。
途端にこうなった感じするんですけど。
対談相手の育成とプロの活用
てかあれなんですかね、そのいわゆるリスナーに対して、リスナーに聞きたいなと思って質問とか、リスナーの皆さんの理解を促進するとかは、やっていくうちに見えつくものでもあるってことなんですかねきっと。
そうですね。
はじめ自分の気が赴くままにっていうか、気になるままに質問してったら、それがたぶんリスナーさんが知りたいことに結構近いことにどんどんなっていくかなっていうところはあるかなと思って。
確かに。
これ思ったんですけど、今この聞いてる方の中で、いわゆる対談相手、聞き手のほうになる人と聞き手をディレクションするほうの人はいるのかなと思ったんですよ。
はいはいはい。
ボディーさん作る側と仲にいる側、両面あるなと思ってて、自分最初にポッドキャストをやっていたときに、めっちゃディレクションされたことがあって、
そういうものっていうのはディレクションを食らったことがあるんですよ。
あなたの質問の表現はわかりづらいみたいな。
あー。
その表現をされると、たぶん誰もわかんないよみたいな。
うんうんうんうん。
めっちゃ冷めて。
はははは。
なんか、はいみたいな。
はいはい。
そうなんだけど、こんな話なんですけど、そういう否定をされるときに、最初にできることは、いや別にこの専門家じゃねえしってなっちゃうんですよ。
はいはいはいはい。
この専門家だったら別に言われていいけどなみたいな気持ちになったりするんですよ。
結構そのディレクションしてる側は、ちょっと長い目で見なきゃいけないですよね、こういうときって。
外にいるほうって、めっちゃ外から見てるし聞いてるから、構図はいいのにってめっちゃわかるじゃないですか。
うん、ありますね。
なんか、それをストレートに伝えすぎると、なんか中に入ってやってる側は必死だから、いやわかんねえよみたいなことでのアレンジも起きそうだなっていう。
あー、それはそうですね。
あのー、やっぱ否定されるとか、改善を強く要求されると会話が楽しくなくなっちゃうんで、楽しくないって一番リスナー側に伝わる雰囲気だったりする。
この人にまた言われるのかなーとか思って聞きながら、今の表現がもしかしたらものすごくわかりづらかったのかもとか、残っちゃうじゃないですか。
はい、ありますね。
いやって思うと、この聞き手を、これ育成の話かもしれないですけど、いうときって結構丁寧にいかなきゃいけないですね。
そうですね。見守るじゃないですけど、あとまあどうしてもって言うときは、なんかそのカンペとかで追加でこれ聞いてみてくださいみたいなの出すとかっていうところですかね。
確かに。
いやだからそう思うと、この手間をかけるんだったら、プロ頼むのが早いなって話はあるってことですね。
まあそれこそ聴き手さん、芸人さんとかって、たぶんその舞台とかだってお客さんが目の前にいて、その人たちの反応によって自分たちの表現変えたりするじゃないですか。
確かに確かに。
いわゆるリスナー目線みたいなのがこう、習慣化されてる人たちっていうか。
そうなんです、染み付いてますよね。
うん、プロのあれだったりするんで、こう聞いたらここに来てるお客さんわかりやすいかなとか。
うんうんうん。
たぶんこの表現だとちょっとハテナが浮かぶなみたいな、結構経験してきて、それはまあ滑るっていうようなたぶん表現だと思うんですけど。
いやそうですよね、確かに滑るやつは当たんのか。
うんうんうん。
いやでもなんか、さっきの話の場合だったら会社的に打ち出したい人がいるとか、この人会社の顔になってほしい場合は、ちょっと長期で見てやったほうがいいっすよねきっと。
しかも意外とお笑い芸人さん来ちゃうと、横並びになった時に負けちゃうこともあるなと思って。
あーはいはいはいはい。
もちろん専門的な話をしてるんで、基本的には主軸は専門家だったりメインパーソナリティだったりすると思うんですけど。
やっぱり代償としてというか、その芸人さんの活動とか、いろんなものに引っ張られると引っ張られるじゃないですか。
この人が例えばこういうキャラでとかっていうものが前に出てくるだろうし、その人が横並んだ時に、その人を本当に目立たせたい人が目立たないみたいなこともあるというか。
うんうんうんうん。
場合によっては。
そうですね。
なんでここは、そういうポイントもあるよっていうのは理解した方がいいっちゃいいっすよね。
うん。だからそこで話が兼ね合うかどうかみたいなのが、結構爆知要素バッテリーするんじゃするんで。
世代間ギャップと共通言語
まあまあ普段からその、もし外から呼ぶんだったらその人の持ってる番組だったり。
はい。
トークライブなのかみたいなのをある程度理解した上で、この人と会ったらなんか雰囲気合いそうとか、会ったりするじゃないですか。
うんうんうん。
この人の喋り方好きとか嫌いとかみたいなのが。
そこがやっぱり、合わないとやってて辛くなってくるっちゃうよね。辛くなってくる。
いやーそうっすよね。あとはそうですね、一番結構作ってる中でしっくりくるなっていうのが、リスナーこういう人に聞いてもらいたいっていうターゲットを言いたい、いるじゃないですか。
そこのターゲットに近しい人を社内から連れてくるとかっていう。
あーいいっすね。
だから、たとえば20アラサーぐらいの人に聞いてもらいたいっていう人で、聞いてもらいたいっていう番組の場合に、さすがに40代後半の人たちをリスナーに聞き取りするとだいぶずれた話になったり、あと例えも変わったりするんですよね。
そうっすよね。間違いないですね。
まあでも共通してることはもうあれですよね、先ほど話したポイントですよね。
そうですね。だから今の話で言うと、例えば咀嚼して例えでこういうことですよねとかそういう話多分出てくるときって結構あったりすると思うんですけど、リスナーの年代によって、例えば40代だとドラクエの話が出るけれども、30代だとポケモンの話で例えるとかみたいなそういうのがあって、
結構その世代間ギャップによってそこはだいぶ変わってて、例えが年齢が違うと全くわかんねえみたいな。
ありますねそれ。
はいはいはいはい。
それがやっぱ年齢十分違うとやっぱだいぶカルチャー違ったりするんで。
いや違うっすねやっぱり。この間話してたんですけど、友人と。例えば僕は今30代中盤で、いわゆるインターネットとかっていうものと一緒に育ったんですよ、感覚として。
で、でも僕らはインターネットが進化していく過程の中で一瞬大きくなったけど、今の10代20代は進化したインターネットの進化が始まっている状態っていうか、このインフラをどう使うかみたいな話になってるっていう話だよなって話になって、僕らインフラ育っていく環境の中で接してたんですけど、だからもう全然コンテンツとか物に対して接し方が違って。
なんか仮面ライダーの話になったその時に。僕らの年代の仮面ライダーの話みたいなのがあって、現在進行系の仮面ライダーしかみんな知らなかったんですよ。
あーそういうことですね。
アニトとかクーガとかの年代なんですけど。
その時テレビでやってたやつの知識が知らない。
今の子たちはそっから始まったら最初から全部見るんですって。
あーそういうことか。
仮面ライダー1号とか普通に見てるんですって。
ネットの過去から動画とかが見て。
サブスクがあるかなっていう。
あーそういうことですね。
で、無限に見てるらしいんですよ。
これって全然違う話になるよなみたいな。
なりますね。
僕らにとってのあるあるみたいな、アギとクーガだったよなとか、同じ異常だよなみたいな話じゃなくて、好きなやつがとことん入っていっちゃって。
仮面ライダー何好きなの?って聞いたら、なんかAmazonですみたいな。
Amazon?みたいなことが起こるんですよ。
はいはいはい。
もうすごいびっくりして。
なんで知ってんの?みたいな。
これって共通言語が違うんだっていう。
もしかしたら今のこの若い子たち、もっと若い子たち、10歳いってないからの子たちからすると、自分の好きなものを自分の好きなのにとるってことが当たり前になってるから、こういうあるあるみたいな会話ってのは減っていくんじゃないかみたいな話とか。
あー確かに。
で、あるあるが本当に限定されたあるあるになっていく可能性もあるし、本当に1個の事象だけは全員知ってるよねこれみたいな。
確かに共通のあれが趣味とかがあんまりなくなってきてるっていうところもあるかもしれないですよね。
余談なんですけど、最近のマクドナルドのマーケティングがかなり買い歌戦略多いじゃないですか。
あーそうですね。
いわゆる流行った音楽とかをまんま音の歌詞変えてやるみたいな。
うんうんうん。
もうそのマーケーターたちが僕と同年代なんだなって明らかにわかる選曲だったりして。
これはチョコレートかな。なんかクランキーかなんかのCMでソウルダウトのウェカピポーが使われてて。
僕らの年代もソウルダウトってすごいめっちゃ流行ったんですよ。
はいはい。
ディギーモっていうとんでもないラッパーがいて。
これってある年代がちょっとハテナじゃないですか。何それみたいな。
僕らがネットミームになってたから、ディギーモのラップがむちゃくちゃすぎて。
それがCMとして使われてるみたいな。
あーそれ僕すごい感じていますね。
だから最近流行ったCMっていうか頭に残ってるCMの音楽って、なんか童謡の音楽。
幼稚園小学校とかの低学齢とかで必ず聴くであろう童謡の音楽。
今すぐパッと音が出てこないですけど。
わかりますよ。多いですね。
がすごい多くなってきてるのはそういうことなんですね。
そうなんですよ。共通言語だよなっていう。
でもその昔流行ったJ-POPとかみたいなものもめちゃ使われてて。
Macは本当に半端じゃないですけど、マグナルドは尋常じゃないぐらい使ってるんだ音楽を。
むちゃくちゃ徹底してるなと思うんですけど。
こういう世代間ギャップが起こるなって時に、この聞き手の話っていうところが実はもうより重要視されていくっていうか。
対談設計における注意点と次回予告
確かに会話が詰まるっていうか、どこを話していったらいいのかみたいなところって。
結構難しかったりしますよね。
今Xの話とかあるじゃないですか。SNSとか。
Xに対する捉え方って年代も違えば、セグメントも違えば全然違うと思うんですよ。
違いますね。
インスタグラムもTikTokも全部っていうか。
そうです。
そのくらいいろんなものに対しての見方が違うから。
ここの対談相手は結構設計の時に大事だなって思うんで。
ですね。
これは意外とやってみて気づくことも多いですけど、自分たちがする時は結構そういう部分を気にしていくと。
それ気にしすぎても大変なんですけどね。
本当に的にかどうかっていうのは最終分かんないっちゃ分かんないっていうところがありますからね。
楽しくなくなっちゃうみたいな話と、それにかわわせなかもしれないですけど、真面目に考えすぎてないみたいな。
でも結構そのポイントはありますよね。
そうなんですよ。結構話ずれちゃうとか、あとはさっき言ったそのね、話してる人の年代に引っ張られる問題は結構あったりするんで。
いや本当ね、年代に引っ張られる問題は年々感じますよ。
まあ自分たちが若い時も40代50代の人たちだけが話してる会話の中入りづらいっていうか、あんま面白くないなっていうのは確かにありましたからね。
ありましたね。なんか楽しそう喋ってるけどっていうのはあるなと思ってたんで。
たしかにここをもし作るときあったら、この設計というか、まあもちろんスキルもそうですけど、年代、ターゲット年代と話すことの興味、セグメント、テーマみたいなところは注意書を一貫しますね。
ですね。虫って思いますけどね。
でも僕、山田さんがすごいそのあたり向いてるなっていうか、スキル高いなと思ってます。
嬉しいですね。
この引き出し力っていうか雑談力っていうか会話力みたいなのを、ちょっと次回の回で、僕こういうふうに思ってるんですけど、どうしたらそのスキル身につくんですかっていうのをちょっといろいろ聞いていきたいので。
次回ちょっとその話させてもらってもいいですかね。
そんなご褒美会はあるんですか?聞かれるだけの。
ご褒美会。
褒められ聞かれるだけのご褒美会はあるんですか?
ありますあります。すごいためになるというか。
でもなんか、そうですね、確かに自分がこの能力はちゃんとあるとは思うんで。
でもさっき話したことは全部な気もするんですけど、半分くらいは。
そうですね。例えばその添い能力って現場っていうか、普通に営業の現場とか社会人としての現場でもかなり使える能力だと思うので、鍛えられるものなのかみたいなところも結構あるなと思って。
それってどうやって意識してるんですか?みたいな、そういう話をちょっと聞きたいなと思ってました。
承知しました。
じゃあ次回ということで。
そうですね。
リスナーからのフィードバックと関連エピソード
ちょっとぜひ皆さん、やっぱりこういろんな話して、今回ちょっと難しい話だなと思ってたんですよ。
相手の話とか含めて。
これって、我々としても一個わかりやすい提示をできれば一番だったんですけど、本当にケースバイケースな気もしてるんで。
そうですね。
なんかちょっとポッドキャスト悩んでるなって方はぜひお便りください。
もちろんここで読む読まない限らずというか、どうしようかなと思ってるんですよねぐらいの、本当にふわっとしたもんでもいいので。
読み方は概要欄のお便りフォーム、もしくはXハッシュタグ売り慣れ、開かない売り慣れでございます。
富山さんのアカウントはDMでも構いません。ぜひ皆さんがお便り待ってます。
ハッシュタグ売り慣れでコメント来てますね。
はい。
これを田村陽人さんですかね。
でしょうね。
田村陽人さん。
相手の興味や関心に合わせて話の濃淡を調整するのはシンプルだけどすごく大事だなと思いました。
年末年始はコミュニケーションあるあるが伝わりすぎて笑いました。
伝わり側の満足より相手に届いているかがいかに大事かを改めて考えされる回でした。
59回。
59回はですね、コミュニケーションの壁を越える年始に考える伝え方とデザインっていうタイトルで、
あれですね、まさしく今日話した相手がちゃんと理解できてるのかとか、
その世代間キャップの話だったりとかっていう、そのあたりのちゃんと伝わることって何に対しても重要だよねっていう話ですかね。
はいはいはい。
嬉しいですね。
この田村さんもやってますね。シャローシュラジオ。
うん。
すごい。
ポッドキャスト愛好家で現役バックパッカー。すごいな。
ほんとだ。
いろんな方が聞いてくれてますね。
ぜひこんな感じで皆さん、Xのハッシュタグウリナル、ひらがなウリナルで感想をお待ちしております。
俺もこうやって見て、あの回って今回つながってるねみたいなことも発見ありますねやっぱ。
ですね。
うんうんうん。
8月2日か、素晴らしい。
参考になったらよかったです。
よかったです。
はい。
エンディング
はい、ということでこの番組、毎週水曜更新予定でございます。
お送りしたのは株式会社オートバンク、スタジオオートバンクチーム山本。
株式会社オートバンク、ポッドキャスト事業ピトパの富山でした。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
23:19

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