#078 AIと訪問販売の融合がビジネスの金脈だった、そして最後は気合い
2026-05-27 28:31

#078 AIと訪問販売の融合がビジネスの金脈だった、そして最後は気合い

今回は、ゴールデンウィーク中に海外でバズっていたある記事をきっかけに、AIを使ったビジネスの「本質」について深掘りしました。

アメリカの少年が、Googleマップで高評価なのにホームページを持っていない飲食店・小売店を見つけ、レビューをAIに読み込ませてウェブサイトを自動生成し、「できてますよ、買いませんか」と飛び込み営業するという手法。これが1件約15万円+月額課金で売れているという話です。


驚いたのは、そのビジネスモデル自体は「訪問販売」や「ホームページ営業」という90年代の手法そのものだということ。AIという最先端技術と、昔ながらのドブ板営業の組み合わせが、受け手の納得感を生み、説明コストを下げ、商談すら不要なレベルにシンプル化しています。これはポッドキャスト事業にも、あらゆるビジネスにもそのまま転用できる営業スキルの話でもあります。


そして最終的に行き着いたのは「気合い」という話。AI時代に効率化・自動化の文脈で語られがちな中で、実際にやってみて検証して、スキルと人情と根気で動ける人間が強いという結論は、インターネット前夜を体験してきた人間の実感とも重なります。番組では実際に自分たちでこの手法を試してみることも宣言しました。


▼話したこと

() 海外でバズった記事——高評価なのにホームページがない飲食店をAIで見つけて営業する手法

() 現物を先に作って見せる営業の破壊力——訪問販売・薬箱ビジネスとの共通点

() ポッドキャスト・音声ビジネスへの転用——サンプル提案でクロージングをシンプルにする

() AIが登場しても最後は「確かなスキルと気合い」——インターネット前夜と重なる今の感覚

() 早い者勝ちの前夜、ちょっとした手間とお金を超えた人が成功してきた歴史


▼参考URL

14歳がGoogleMapで稼いだ方法

https://x.com/columbus_ceo/status/2050192300140314937


▼ホスト

山田(株式会社オトバンク、スタジオオトバンク)

富山(株式会社オトバンク、ポッドキャスト事業PitPa)


▼SNSハッシュタグ

#うりなる


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もしくは富山のXまで:https://x.com/tomi_podcast


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PitPa(株式会社オトバンク)

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▼キーワード

AIビジネス, 営業スキル, ホームページ制作, Googleマップ, 訪問販売, 飲食店マーケティング, 現物営業, ポッドキャスト, 音声コンテンツ, BtoB営業, サンプル提案, インターネット前夜, AI活用, 副業, ビジネスモデル, マーケティング, 企業ポッドキャスト, コンテンツマーケティング, PitPa, 売上

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サマリー

今回のエピソードでは、AIを活用した新しいビジネスモデルについて深掘りしました。ゴールデンウィーク中に海外で話題となった、Googleマップで高評価ながらウェブサイトを持たない飲食店や小売店を見つけ、レビューをAIに読み込ませてウェブサイトを自動生成し、飛び込み営業で販売するという手法が紹介されました。このビジネスは1件あたり約15万円+月額課金で収益を上げており、AIという最先端技術と、90年代の訪問販売やホームページ営業といった昔ながらの手法が融合している点が特徴です。この組み合わせが、顧客の納得感を生み、説明コストを下げ、商談すら不要なほどシンプル化しています。 この手法は、ポッドキャスト事業や他のあらゆるビジネスにも応用可能であり、特に「現物を見せて売る」という営業の破壊力が強調されました。AI時代においても、最終的には確かなスキルと人間的な情熱、そして根気強さが重要であるという結論に至りました。これはインターネット黎明期を経験した人々の実感とも重なり、実際にこの手法を自分たちで試してみることも宣言されました。AIによる効率化・自動化が進む中で、人間ならではの強みが浮き彫りになった回でした。

AIを活用したビジネスモデルの紹介
プロデュース by PitPa
で、売上になるんですか?
今日のテーマ、アイデア次第のAIビジネス
そう!
めっちゃリアルですね、これ。
売上になるんですか系の話ですけど、
いろいろニュース見てたり、このゴールデンウィークとかでも海外でやっぱり
AI使った簡単なビジネスだけど意外と儲けられるみたいな話が転がってたんで、
その辺り雑談ながら話していきたいなと思ってました。
よろしくお願いします。
皆さんこんにちは。株式会社オトバンク、スタジオオトバンクチーム山田です。
皆さんこんにちは。株式会社オトバンク、ポッドキャスト事業ピトパの富山です。
この番組は、音声を含めたマーケティング全般の話題、ニュース、音声コンテンツの制作などについて広く緩く話していく番組でございます。
ということで、ちょっとやっぱりAI出てからというもの、この売り上げって言い方も変ですけど、
シンプルに儲けるみたいな話もありますよね。
そうですね。今ちょっと見つけた記事、結構バズってたんで、みんなも知ってる、聞いてる人も知ってるかもしれないですけども、
簡単に要約すると、アメリカの中学生か高校生ぐらいなんですけれども、
やったことっていうのは、Googleマップあるじゃないですか。
あそこを見てると、飲食店とか、いろんな販売、小売店みたいなお店があって、
めちゃめちゃ評価が高いのに、4.8とか4.9とか5とか高いんだけれども、
意外とホームページ持ってなかったり、チンプだったりするっていうのがかなりあるらしいですね。
それをAIが見つけてきて、かつそこに対してホームページはないので、
Googleマップ上にあるレビューとかを読み込ませて、
その小売店だったり飲食店のホームページをAIで作っちゃうと、簡単なもの。
作ったものを、これあると集客よくなりますよっていうので、営業かけるっていう。
なるほどね。すごい。
確かに利にかなってるし、ちゃんとAIをツールとして使ってる感じしますね。
そうそう。
あとそれ一個がだいたい1000ドルなんで、15万円ぐらいで売って、
おそらくその後、毎月の課金をしてるぐらいな感じなんじゃないかなと。
これがすごいなって僕思ったところって、めちゃめちゃ新しい発想じゃないじゃないですか。
そうですよね。僕も今思ったんですけど、これって全然、何て言うんですかね。
でも新しいっていう感じですよ。
ドブ板っぽく見えるし。
営業は基本みたいなところがありつつ、あれ?でも新しいぞみたいな変な感じですね。
だからそのホームページを作りませんかっていう営業って、
インターネットが出てきた90年代後半の営業手法だと思うんですよね。
確かに。しかもなんか変な話ですけど、ホームページ必要ですよねみたいな話とかを、
今すんの?みたいな話もあるよね。
でもこういう業界とかにいるからこそ、それってもう当たり前で、そんな営業って通じるの?って思っちゃうけれども、
意外と一歩外出てみると、ホームページ持ってない飲食店なんて結構ザラにあるし。
実は僕、飲食店の運営が変わっていて、最近それすごく感じます。
本当ですか。
やっぱりここってコストなんだなっていう、要はコストだし思いつかないんだなってやることが多すぎて、
ウェブみたいなところって正直Googleのレビューとか、いわゆる食べログとか、ホットペッパーとか、
そういうものは十分だろっていう話でもあるっていう処理をするっていうか、
それがある意味食べログホットペッパーにとっての金脈というか営業のとこなんだろうなと思いつつ、
ここまでやっぱり優先度低いんだとか思ったりして。
やっぱそうなんですね。
はい。
確かにリアルテーマで。
そう思うと、この営業っていうところは、いわゆるもちろんAI探すとか、記事こうやって僕も読んだんですけど、
ちょっとこれは確かにそうだなって思ったことが一番出来上がったものというか、こういうもん作りました、レビュー読み込ませて。
はいはいはい。
どうですか買いますかっていうのってめっちゃいいですね。
いいですね。
そうそう、それも僕そう、めちゃめちゃすごいなって思ったところって、やっぱ現物あるのないのって相当違うんすよね。
全然違いますね。
やっぱじゃあめちゃくちゃオーダーメイドで作りたいって思ってないじゃないですか。
そうですね。
だからでもこれあったら便利だなと思って、じゃあこの金脈なら買っちゃおうかなって思えるものって、これまた古いっちゃ古いじゃないですか。
そうそう。
訪問販売とか。
そうそう。
ピンポーンとしてなんだろうと思ったら実はこんな薬セットありましてみたいな。
確かにあったら便利っすね、これいくらですからって言ったら実はこれはいくらで月額いくら払ってくれればこれ維持できますよみたいな。
薬箱みたいな、古いの。
あれに近いですよね。
そうそうそう、だからもうありものを目の前に見せて売るっていう。
例えばこれで例えば見つけたところで御社ホームページないんで一緒に作りますよいくらですって言われてもやっぱ響かないと思うんすよね。
響かない。
響かないし正直はちょっとなんか変な話ですけどこういうホームページにしたくてって情報を出すのがとにかく労力じゃないですか。
そうっすね。
作りたいけど要件まとめをしてくださいって言われたりとかヒアリングシートに入れるのもめんどくさい。
めんどくさいですね。
そんな時間ないと。
そうそう。
そっちはもう毎日忙しいんだと。だから作れてないんだろうって話じゃないですか。
そうですよね。
だから今からどうですか話しましょうって言われてもいや。
なりますね。
来週ねみたいなところをできてる。しかもこれレビューから作ってるって話じゃないですか。
そうそうそう。
この記事で見るとレビューから情報取ってきていいとこって確かにセルにして、でしかもAIによってウェブサイトを作るみたいなとこまで含めてちょっと待ってくれと。
このアイディアもらっていいですかって感じで。
まんまできますよね。
まんまできますね。
レビューの中だといいお店だと写真とか動画とかっていっぱい投稿してくれてるじゃないですか。メニュー表とかもあったりするじゃないですか。
ってことはそれ画像で読み込んしたらもうメニュー表もすぐできちゃいますし。
いやすごいよ。
すごい。
だからそう思うとこのいわゆるAIをどう使うかっていうときに昔ながらのさっき富山さんがおっしゃったそんな新しくねえぞみたいなことっていうのと最先端が組み合わされるとすごく腹落ちするというかなんかAIのビジネスって結構空論だなって思うこともあったりするじゃないですか。
はいはいはいはい。
いやいや本当そのできないでしょみたいな。要はその自由だからその飛び抜けた発想で動画を1000本一気に作っちゃえばはいはいはい。
それって何なのみたいなことあるじゃないですか。
でどうすんだよみたいな構成じゃなくていやそれ全部知ってる手法だぞみたいな。
そうそうそうなんですよ。
でしかもその知ってる手法だから受けた方も納得感あるぞっていう。
つまりこれと一緒なんですよみたいな。ああじゃあ大丈夫かっていう想像つきやすいっていう。
訪問販売との共通点と営業の破壊力
そうですねなんかめちゃめちゃ新しい商品とかじゃなくてもうすでにあるものだから説明コストも低いですもんね。
そうなんですよねこれすごいなって思って。
あのちょっとハッとしましたね。
そうなんですハッとするんですよね。
だからそう考えるとなんか今までこう僕なんか社会人になってもう20年以上経ちますけど意外ともう1回ゼロから本当90年代ぐらいのビジネスから全部掘り起こして1個1個潰していったらいっぱいあるんじゃないかなと思いつつ。
いやそうですよね今さっき訪問販売って。
もうとにかくシンプルな話じゃないですか。
確かにこれ当たる可能性もあるし今現在我々がこうもっか売上げなるんですかと問われ続けてるってこうすれば売上げになるよねの一個の答えはもらった気がしますね。
ああそうですね確かに。
なんかこれって詰まるところをウェブサイト構築してお売りするというか売るでしかも安価でみたいな話もあるけど結局それ売った後これを維持とかするだろうしできたらできたでカスタマイズしたいと思うし実はこうしてほしいんですけどとか。
そこでまた入ってくるだろうしと考えるとなんか全く我々の仕事を置き換えてもじゃあポッドキャストなのか別のプロダクトなのかって置き換えてもまんま使える手法なんじゃないってなって。
いやそうっすねそうなんですよ。
で変な話ですけどその最初に売るウェブサイトとかのクオリティの突き詰め方っていうところはそこまでじゃなくていいんじゃないかっていう感じがしますね。
ああそうですねだからなんでしょう。
そういうことですよねきっと。
慣れてない人っていうかゼロの人に対して売るわけなんでなんかコテコテでめちゃめちゃ今までのホームページよりもすごいみたいなそういうものじゃなくて全然いいような気がするんですよね。
つまり言葉で説明する分を全部物で説明しましょうって話。
そうそうそうですね。
これだったらいいよって。
もうとにかくそれってもう今自分たちがやってることに頭でグルグルやってますけど確かに一番早いかも。
こんなんできるんで一緒にやりましょうっていうだけでいいって。
そうそうそう。
料金作ってとかこういうのがあってとか全部わーって出なくてこれ作ってきたんですけどこんなことだと思うんですって思いますね。
これスッキリしますね。
だから商談いらないですよね。
そうですね。確かにその商談っていう段階じゃないですよ。
段階じゃないですよ。
最初にもちろん商談ではあるものがあるからこれ買います買いませんかっていう話から始めるのがいいですね。
そうですねもう究極になんかそこをシンプルにしてしまってるんで。
いやこれすごいなもう見えましたね。
このバズった記事を見て我々は本当にやるでいいじゃないですか。
富山さん僕たちリサーバーの皆さんにちょっと伝えていきたいですけど本当にちょっと僕らやってみるんでこれを言った。
でやってみてやってみた結果どうだったかっていうことを多分やりきってはいいなと思ったんですよ。
バズった記事見ていいなこの方法ってどうすんべってなってうーんとか言ってやんない人が多いじゃないですか。
そうですねほとんどそうですね。
僕らやってみましょうよ。
これをまず自分のちょっと住んでる地域ぐらいのところで。
そうそうそうなんかもともと地域もそうですけどこれ手法の話だなと思って。
要はクライアント向きだった時にクライアントに最初からもう成果物を見せに行くっていうか。
いわゆるなんかサンプルを作ってみたいな話もあるじゃないですか。
それのもちろん既にやってる部分はあると思うんですけど。
それのなんていうんですかねこのバージョンというか洗い出してみてここ意外とやったらいいのになっていうところに対してその情報全部食ってもらって。
まとめてで我々の計画講義において結構重要なことは実はここかなりその人のスキルが問われてるっていう話かなと思うんですよ。
要はレビューをこう聞かせて様子を出すでそこからウェブサイトを作るって。
個々の方法だけ見るとみたいな自動にやってる感じがするんですよ。
確実にディレクション入ってるじゃないですか。
入ってますね。
この予算必要でこっちはいいと思うっていうところはやっぱりその絵を使う人間のスキルがあるなって。
やっぱりそこは外せないところなんだなって改めて思うと。
うちはそれをやってみてこのわずった方法まんまやってみて売り上げ上がったかどうかを皆さんに報告する。
原件症。
やっぱり我々としてはどうしてもこういう時情報提供ですごいっすねって終わっちゃう種もあるじゃないですか。
これちょっとやってみるって面白いですよ。
ある意味週末だけ使ってもできそうな手法だなと思っててこれ。
確かに確かに。
富山さん僕はこういう時いつも思うんですよ。
AI時代における人間のスキルと気合いの重要性
こんな上手い話じゃない。
上手い話じゃない。
こんな上手い話じゃないと。
私も30年人生生きてて感じるんですよね。そんな上手い話じゃないと。
でも今回そんな上手い話が実現できるタイミングが来たのかもしれない。
そういうことですよね。
そうですね。
週末は確かに。しかもこのホームページだけのビジネスに関して言えば売り切りじゃないっていうのがやっぱりいいなと思ってて。
そうですね。間違いない。さっき言ったようにカスタマイズもあるし、もちろん維持って話もありますもんね。
今どきホームページなんて維持サーバー代なんて本当銀貨だけで言うと数百円とかっていうレベルで、1000円2000円でも取ればめっちゃ利き率高いビジネスになっちゃうから。
いやありがたいですよね。こんな有料記事を無料で公開してくれて。
公開してくれてね確かに。
ありがたい話ですけど、結局なんかもちろん週末に副業的にみたいな方法もありつつ。
これ全ビジネスパーソンにまんま反映できる営業スキルなんじゃないかな。
そうですね。
AI時代の営業スキルですよね。
そうですね。
つまりこれまでずっと数字をどう操ってとかどう組んでやるべきかっていうところをお伝えしていくっていうものがベースだった。
リファレンスいわゆるこういう例があるので、これに近いものを作りますみたいなので、相手の創造力を使うっていうすごく難しいことをやってきたよなぁと思いつつ。
その能力を持っている人たちがじゃあこのAIというものを使って、相手の創造力を使わなくていいものまでいくととんでもない営業選手が生まれます。
そうですね。
ハイブリッドになるんだなって感じますよね。
あとこれを見ていいなと思ったんで、いろいろビジネスを展開とかも考えてみたんですよね。
それでまた新しい発見っていうかあって、僕らボットキャストだったり音声の仕事をしてるじゃないですか。
これを音声ビジネスとかになんか展開できないかなとかいろいろ感じます。
できます。できます。やりましょう。もう見えました。
見えました。本当ですか。
見えまくってます。
ここででもただ僕がパッと考えたのが、例えばその企業さんのホームページをクローリングして、
そこで社員の話とか代表の話とかって結構出てたりするじゃないですか。代表挨拶みたいな。
あの辺とかその記事を全部読みまくって、音声化したり動画化したりって意外とすぐにできるんじゃないかなと思ったんですけど。
できると思います。
ただやっぱこの声とか、なんだろう、人の表情、作る表情とかっていうのがAIじゃまかないきれない最後の取り柄だなって思ったんですよね。
まさにまさにまさに。これはやっぱり今Xで人獣大会流れてるAI動画を見ても思いますよね。
やっぱこれ本当にすごいなって思うんですよ。そこのなんか微妙な、なんかなんていうんですかね、
人が人と認識する何かっていうのは、やっぱり不思議ですよねこれ。
そうなんですよ。だから一応作れる技術はあるし、そういうシステムがあったり、声真似をするようなシステムがあるから、
やっぱ作ってみたんですよ。あったんで。社長のインタビューみたいな結構長い場所で読み込ませて、
画像もあったんでそれに喋らせるようなこともやったんですけど、もう違和感でしかないんですよね。
聞いたところでこう伝わってこないっていうか、冷めてみちゃうっていうか、
適当な感じだなっていう、逆のマイナスイメージになっちゃうからこれはダメだっていう結論に至ったんですけど。
ただあれですよね、その実際商談するタイミングで、ポッドキャストどんな感じになるかっていうときにはもうサンプルで使えますよね。
ビデオポッドキャストってこういうイメージですとか、いいねオフィス建てで撮影するとこうなりますよとか、
とにかくイメージ画像、イメージ動画、イメージ音声っていうのは作れて、
でもやっぱこれAIで作っちゃうとこうなりますよねっていうさっきのタミヤさんの話と一緒で、
やっぱりうーんっていう最後のところ伝わりきんないよなーみたいな話が出てきますよね。
じゃあやりましょうってことになるなって思うわけですよ。
そうですよね。
なんか決めるときの決め方ははっきりしますよね。
はいはいはい。
それがいいか悪いかみたいな話っていうところは、今後また技術の発展によって全然違和感ないのを作れてるぞみたいな話って。
出てくるかもしれないです、そうですね。
思いつつ、そんなことはまあ未来の我々に任せましょうと。
そうですね。
未来心配しましょうって話でもあるからと。
これは確かにご承知の通りあらゆるビジネスにまんま適応できること。
でかつなんかそれをやってみると意外とコアになるその、なんていうんですかね、
商材っていうかサービスっていうのは何なのかっていうのを逆に気づけるような気がしますね。
そうですね。やっぱりもうこんなことを言うのもなんか、
何なんだよ君たちがって話になるかもしれないですけど、
人じゃねえかっていう話でやっぱり最終的に大事なのは、
ちゃんとクリエイターのことを思ってるか考えてるかだし、そのスキルを持ってるかだし、
結果にコミットしようっていう熱があるかどうかだしっていう、
なんかもうそこでしかないぞみたいな話になってると思うんですよ。
やっぱりこれ記事見てても、この数字と実績とある種の計算っぽいこと書いてあるというか、
いやこれ三ヶ月間こなってると思うよみたいな話とかあると思うんですけど、
いや待ってくれと、我々は現実を知ってるからこんな簡単には営業が成功しないと。
なんつったって、そういう規模の店とか飲食店とか、
小中規模の会社にとっての15万20万って大きいぞって話もあるじゃないですか。
こういうところの理解があるかどうかっていうのはかなりあるのかなと思いますね、やっぱり。
想像力の話というか、やっぱり実際にそれやったらいけるよねっていう、
頭の話と実際に覚えるときのこの肌の経験した感じって両輪持ってると、
その上で我々はやったらいいかもねって思ってますもんね。
思いますね。
これはすごいわみたいな。
あとやる根気と気合っていうか、
こんなAI時代に最終的に僕ら出てくることは気合で。
逆じゃねえかっていう効率化とか自動化とかって言われてて、
いやこんなのもう何もしなくてもいいんだよみたいなイメージかもしれないですけど、
ふと開けてみたら気合っぽいぞみたいな。
そうですね気合だったり。
確かなスキルと気合っぽいぞみたいな。
人情とか人としての温かさとか接点みたいなところですよね。
なんか感じますよね。
感じますね。
不思議ですね。
そうなんですよ。
実践宣言と今後の展望
なんかそれすごい話したなっていう気はしますよね。
でも確かに今回の記事を通して、
やっぱりAIみたいな最先端な技術っていうところと、
その昔ながらの要は販売、営業手法みたいなところの組み合わせ、
これがかなり近脈というかチャンスだよという。
で今一例出てきてるからとんでもない記事で。
この記事みたいなことがあなたも発見できるんじゃない?
もしくは発見してくれたこの記事に全能にするって手もあるぞみたいな。
そうですね。
どうですよね。
あとなんかやろう、たぶん気合を入れる人もちょろっとは出てきそうな気がするんで、
そういう人たちが出てきた中でも成功する人と失敗する人が出てきたときに、
何が成功だったのかって見るのもちょっと面白いかもしれないですね。
本当にやっぱ気合なのか、人としてのなかなのかみたいなね。
いやそうですね。
やっぱりこのAIが登場して以降の劇的なビジネスモデルの変化みたいなことが本当に起きてるかっていうと、
今たぶん前夜というか、やっぱり結局その、自分の判断価値でいうと、
やっぱりAI登場後、結材する人たちにとってのAIの理解ってところがまだ及んでない。
やっぱりAIに導入した方がいいよねってのはわかってるけど、
どこまでAIに任せるんだっけとか、どこまでこれにお金を払うんだろうみたいなところっていうのが、
実はまだ確定してないっていう状況っていうか、もちろん早いところでやってると思うんですけど、
早いところでこれが結果につながってるかっていうと、まだ実は結果が見えてないっていう状況かなって思ってるんですよ。
だからビジネスモデル自体のなんかめちゃくちゃ大きな変化っていうのが起こりきる前なのかなって思うんで、
でもこれって富山さん方も体験されてきたインターネット前夜みたいな話ですよね。
いや本当そうですね。
インターネット幸福前夜みたいな話だなってすごく思ってて、
なんかじゃあここだろうみたいな。
だからその、あれを体験したインターネット前夜でなりやがったビジネスパーソナーたちはみんな今、
きなみ、ここだ!なんて思ってもね、知ってる知ってるみたいな。
フラッシュバックが起こってるような感じですね。
この空気知ってんだけどみたいなありますよね。
でもそこのサーナってキーになってる部分が、ちょっとした手間とちょっとしたお金だったりしたんですよね、その前のインターネット時とかも。
あーなるほどなるほど。
なんとなく良さそうだなって思うけれども、それにかける少しの時間と、
あとその当時のホームページとか作ったりするのに、やっぱサーバー契約したりドメイン作ったりするのに、あと1万円とかかかるけど、1万円でめんどくさいなとかっていうハードルがやっぱあった中で、そこを超えた人がどんどん成功してたイメージがあるから。
いやそうですね、そのぐらいのことだったら通しては絶対いいよっていう。
それを富山さんしか、さっきの経験の話で言うとやっぱり実感がある人間の言葉でかいですね。
やっぱ僕は想像でしなかったんですよ、その後の世界で。
あーそうですね、確かに確かに。
で、チャンスを掴んだ人たちの、そういう人が作ったところに入ったっていう状態なんで、そう思うと今こんなにリアルな話ないし、やっぱうちがそこに全突破するにはなんか根拠がないですけど非常にファジーですけど、
めちゃくちゃいいなこれって思ってました、それ行きましょうよって思ってます。
富山さん行きましょう!ってなってますね。
行けると思います。
これをすると逆に他のクラウドさんとかパートナーの方とこういった話をするときに、あなたたちのところいい感じだもんねって話で一緒にやってくれますもんね。
そうですね。
じゃあそういうところに関してはこうした方がいいんだよねとかっていうところ、非常に納得いきやすいですもんね。
いいっすね、面白いな。確かにインターネット前夜なんだって話。
いやほんとそうっすね。
インターネット広告が始まるタイミングって考えるともう、あの歴史知ってますからね。
そうですね。それと、あとスマホのときも似てるかもしれないですね。
あー確かに。
いち早くスマホ持ってこう自分で、あれもちょっとした手間とちょっとしたお金っていうか。
そうですね。もちろん不便さも含めて勉強しなきゃいけないってことはありましたけど。
今はマジそれですよね。
それをどんだけここに注い込めるかですよねきっと。
かなーと思ってます。
でもそれもやっぱさっきの話と両輪ですよねきっと。
やっぱ僕もその黎明期の人たちからいろんな話を聞いてると、どうでしたらしたら気合い立つとか。
そうっすね。
もう分かんないことも多いから走らせてみて、自分らでもとにかくやってこういうことかって理解してプロになっていく作業みたいな話を聞いてたんで。
まさにそれが今起きてるってことですね、ハイブリッドで。
その通りですわ。
気合い入りますね。
まさかのアイデア次第のAIビジネスっていう気合いとは一番逃走のトピックですから、最後は今ここでチャレンジして気合い入れましょうみたいな。
そこまで新しい脳はいらないっていう感じですね、脳みそは。
そういうことですよね。
やっぱそこを同じもんなんじゃないのっていう、ざっくりした概念で捉えつつ、ちゃんと新しいことは新しいって処理をしてっていう両輪ですね、これ。
ですね、ハイ。
ちょっと皆さん聞いてる皆さん、我々ちょっとやってみますんで実際にこれ。
実践してみますんで、皆さんもぜひ実践してみてください。
いろいろと。
どうだったかの情報交換しましょうか。
ですね。
売り鳴るは実践主義というか、とにかくやる、調べる、検証するを。
気合で。
気合で。
とんでもない思い出ですね。
ハイ、ということでこの番組は企業のマーケティング活動、ブランディングに携わったような聞いてもらえると思ってます。
気合が入った皆さん、ぜひ集まってください。お便りお待ちしてます。
番組概要欄のお便りフォーム、Xでもハッシュタグ売り鳴る、切れられない売り鳴りでございます。
富山さんのXのアカウントにDMでも構いません。あなたからのお便り、連絡待ってます。
この番組は毎週水曜更新予定でございます。
お相手は株式会社オートバンク、スタジオオートバンクチーム山本。
株式会社オートバンク、ポッドキャスト事業機とっぱの富山でした。
ありがとうございました。
28:31

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