AI活用への決意と過去の経験
こんにちは、いまみです。 5月9日土曜日、いかがお過ごしでしょうか。
連休が終わって、またね、週末お休みの方も多いと思いますが、 5月の連休はどこかにお出かけになりましたでしょうか。
まあ僕は、ちょこちょこ仕事してましたね。 やっぱり子供がね、
学校が休みになるんで、それに合わせていろいろ家族で出かけたりとか、 家で仕事しても邪魔されたりとか、いろんなことはありましたけど、
大きく2つ話してみたいことがあるんですけど、 これね、前にも言ったかもしれないけど、会を分けた方がいいなと思って、
ちょっとうまくいくかわからないけど、その2回分収録してみようかなと今思っています。 前はね、その全く違う話題をね、1個の会に詰め込んで、それで同時に配信したんですけど、
これまあね、別に音声だからそんなにいいし、 まあ構わないと言えば構わないんだけど、雑談という括りで聞けばね。
でも1つのワンテーマで、1つのコンテンツとして考えると、 やっぱり分けた方がいいのかなと思うので、
ただね、ちゃんと分けて話っていうのも、 ちょっと技術がいるというか、頭の切り替えがいるんで、苦手なので、
あえてそれにチャレンジしてみようかなっていう。 それで1つ目の話題なんですが、
またこれね、AIをよく使っていて、 AIの使い方いろいろあるんですけど、
ちょっとここらで本腰を入れて、AIを自分のビジネスにね、 使っていこうっていうね。
使い始めているっていうね、そういう話をまずしてみようと思います。 まあ具体的に言うと、Vive Codingをね、
始めてみたっていう、そんな話なんですけど。 Vive Codingってあれですね、そのコーディングとプログラミングをその自然言語でできるっていうね。
こういうのを作ってって言ったら作ってくれるっていうのを、 まずその自分のホームページみたいなのをいろいろ作ってみたっていうね、話です。
AIをちょくちょく使っているんですけど、 でも僕が今まで使っていたAIの使い方はね、
話し相手、壁打ち相手としてね、 めちゃめちゃ使っていたんですけど、これはねビジネスとしては別に
直接には役立たないというか、 そのビジネスを作るとか、仕事をするための頭の整理のために壁打ち相手になるっていうね。
一周回って役には立っているんだけど、直接別にAIを使っているわけじゃないっていう、 そういう使い方ですよね。
でもここへ来て、 他の使い方もしてみようというか、
今まで自分がね、やってこなかった。 やりたかったけどできなかったことをね、
せっかく技術が進歩しているんだから使ってみようということで、 何がいいかなと思ったところ、やっぱりね、
Vive Codingとの出会いとツールの紹介
Vive Coding じゃないかと。 Vive Coding って
1点ぐらい前ですかね、かなり話題になったバズワード的なものですけど、 コーディングっていうのを、だからVive っていうのはその
Vives でするっていう感覚でコーディングできるっていうね。 誰かね、そのシリコンバレーかなんかの人が名付けた
ツールはいろいろあるんですけど、 それも僕よく知らなかったんだけど、
ChatGPT についている今のコーディングのね、
Vive Coding のアプリは Codex っていうのがあって、使ってみて初めて知ったんですけど、
ChatGPT 上で動くんじゃなくて、 Codex はアプリなんですね。パソコンで開いてもそのパソコンアプリみたい
のをダウンロードして、 それで使うっていう感じだったんですよ。
3種類の AI 使ってみて、 一番堅実だなって思うのはこのクラウドですね。
AI にそのいろんなモデルがあって、作っている会社によってね、 キャラというか特色が違うんですけど、
一番有名な ChatGPT が名前としては有名だと思うけど、 ChatGPT はね、まあ疎通がないし、
何でもできるし、便利なんだけど、 仕事で使うにはちょっとね、やんちゃかなっていうね、
感じがあるんですよね。どうやんちゃかって言うと、なんかねちょっと、 普通にセッティングしないで使っていると、
結構砕けた感じで話してくる時もあるし、 割とね、それ本当かよっていうことを言うこともね、未だにあるし、
それに比べるとそのクラウドっていうのは、 かなりね、超真面目な優等生っていう感じなんですよ。
間違っていることは基本的にはね、言わないというか、 間違っていそうだったら、ちゃんとそれを長々と説明してくるとか、
話が長いんだけど、ちゃんとしているっていうね、 そういうタイプの AI だと思うんですよ。僕の認識ですけど。
でも今回使った、その初めて使ってみた VIVE コーディングは、2つ使ってみて、クラウドと
ChatGPのコーデックスっていうのを使ってみて、 ChatGPのコーデックスがあるか、オープンAI のコーデックスですかね。
基本的にそのコーデックスの方が簡単というか、 僕にはやりやすかったなと思って、それで何をしたのかというと、
AIによるホームページ制作のプロセス
ホームページの簡易ホームページを、その言語で作ってみるってね、 そのプロンプトで作ってみる、こういうの作ってって言って、
作ってみるって言うことをしたんですけど、 参考になるかわかりませんけど、
その VIVE コーディングの全くのね、素人。 VIVE コーディングって、そのプログラミング全くの素人が AI を使ってどうやって
個人事業のね、ホームページを作っていったのかっていうね、 その流れを最初のところからね、喋ってみようかなと思います。
自分のまとめにもなると思うし、聞いてる人もね、 なんとなくそのイメージがつかめるかもしれないので、
ちょっと長くなるかもしれませんが、 まず最初は普通にね、タットGPに向かって、個人事業の簡易的なホームページを作りたいです。
だけを投げかけると、その基本的なね、 基本的な構成、ファーストビューとか、サービス内容はどうしますかとか、
自己紹介はこう、ここを入れましょうとか、強みとかね、 実績、対応、領域、料金、依頼の流れみたいな、最後にお問い合わせ。
多分これはテンプレというか、それをそのまま出してきて、 ここを入れてくださいみたいなテンプレを提示してくれるわけですよ。
チャットGPTに最初に頼むと、作りたいですって言うと、 いろんな方法で作れますよってことを、
最初はバイブコーディングの話をせずに、 この話をプロンプトを投げたから、作成方法の候補として、
サービスをいくつか出してくれた、3つ出してくれたんですね。 スタジオっていうのはこれ多分ノーコードで作れるツールだと思うんですが、
2番目、ペラ市。これはサービスですね、ペラ市の。 これも簡単なウェブサービスのサービスですけど、
3がワードプレス。この辺りがいいんじゃないですかって言うわけです。 バイブコーディングで、コーデックスで作ってみたいってことを言ったら、
分かりましたということで、 コーデックスで個人事業の簡易的なホームページを作るなら、やり方は大きく2つありますというね、
ことなんですよ。1つ目はコーデックスのアプリで GitHubリポジトリに作らせる方法。
2つ目はコーデックスCLIをMacのターミナルで動かしてローカルに作る方法ですね。 言ってる僕も全然何のことか分からないけど、
結論から言うと僕は1個目を選びました。 コーデックスのアプリで
GitHubのリポジトリに作らせる方法。 GitHubってね、これを何て説明したらいいのか。
僕のすごい荒い理解を簡単に言うと、 プログラミング、
コードを書く人たちのポータルサイトみたいなね。 プログラマーたちのYahooみたいなね。そういう感じ。Yahooって今古いかもしれませんけど、
まあそういうね、まとめサイトじゃないけど。 たぶん本当はGitHubっていろんなことができる。
もしくはそのいろんな人がその無料で使える、 自分で作ったコードの置き場所になってて、
それをたぶんいろいろ使ったりとかね、公開できる場所だと思うんですけど、 その中の一つの使い方として、GitHub上でそれを公開することができて、
自分でサーバーとかを借りずに自分の作ったプログラムをね、 アップロードできるっていう。
要するに無料で何の登録も何の登録もっていうか、 サーバーを契約せずに自分のサイトを作れるっていうね。
そういう方法があるよっていうことですね。 なので一番最初はこれで十分ですと。
1ページの静的なサイト、その静かなサイト。 別に動きとかページ飛んだりとかしないサイト。
問い合わせとかね、紹介みたいのを全部だらーっと並べるだけの簡単なホームページっていう。
最近よく見ますけどね、その企業とかもあるで。 個人事業でも簡単に作れるんで。
構成のイメージとしてトップページ、そのトップのトップビューがあって、 サービス内容、強み、実績、対応領域、さっき言いましたね、 プロフィール、依頼の流れ、お問い合わせみたいな。
技術構成は初心者なら以下がおすすめです。 HTM プラス CSS って。
多分これ口で言ってもよく分かんないし、文字面で見てもね、 分かんない人には全然分かんないと思いますけど、
とりあえずこれが一番簡単な組み合わせというか作り方ですってことですね。
その後でコーデックスに最初に投げるプロンプトもね、 ちゃんと GPT が考えてくれます。
さっき言ったみたいね、個人の簡易ホームページを作ってくださいって言って、 目的がフリーライターの仕事依頼を受けるための1ページサイト。
技術は HTML と CSS だけで作りたい。
サイト構成がさっきの順番で、事業内容はこういう風にしますとか、 デザインとかね、
しろ背景とか落ち着いたビジネス向けとか、 曰く広めとか、スマホでも見やすい対応とかね。
それでそれをコーデックスっていうアプリをダウンロードして、 コーデックスっていうのはコーディング専用の AI ツール。
そこに今ちょっと GPT が作ってくれたプロンプトをそのまま貼り付けてみました。
そうすると完成品というか作ったやつがすぐ出てくるわけです。
すぐというか5分くらいでね。 5分も経ってない。3分くらいかな。
それはともかくとして。
AI活用における「最初の一歩」の重要性
それでここからなんですけど、 僕はね、この先にどうすればいいのかっていうことをね、
今までよく分かってなかったんですよ。
前にもコーデックスじゃないけど、そのコーディングツールとかね、
もしかすると自分で何か簡単なものを作ってアップロードしてみようと思ったことがあるんだけど、
何をね、何をどうやると公開できるのかっていうのはね、まず僕よく分かってなかったんですよ。
まあね、ほとんど素人みたいなもんですけど、
まあとはいっても自分でね、サーバーを契約してワードプレスを入れて自分のホームページとか作っているわけですよ。
そのやり方は知っているんだけど、でもAIで作ったそのHTMLってね、
そのサイトのプログラムをどこにどうやってね、貼り付ければいいのかっていうのがよく分かってなくて、
しかもワードプレスじゃないや、そのサーバーじゃないやり方でやるにはどういう順番でやればいいのかみたいなことがよく分かんなくて。
今回調べればね、あっという間に分かったんですけど、そこまでたどり着いてなかったっていうね。
だからこれAI全般に言えることなんですけど、
とりあえずね、分かんないところがどこかっていうのを聞いてみることで大体のことは分かるようになるんですよね。
昔みたいに本当に検索ワードでいろいろページは当たって、
あれじゃない、これじゃないってやる方法よりも全然簡単に解決できるんですけど、
でもなぜか最初の出だし号をなかなか動き出せないっていう人ね、
これは言い訳するみたいですけど、多分僕だけじゃないんじゃないかなと思うんですよ。
今ね、バイブコーディングとかAIのプログラミングっていうのはすごい簡単にできてるんだってことはニュースとかネットで知ってる人はいると思うんだけど、
でもそこにね、始めたことがある人っていうのは相当少ないんじゃないかなとね、想像しているんですね。
その理由のね、大きな理由は、面倒くさいっていうかやり方が分かんないっていうことだと思うんですけど、
なんでそれをね、やり始めてしまったらそんなに難しくない、面倒くさくないんだけど、でもやろうとしないのかっていうのは、
多分ね、必要性がないからなんですよね。当たり前のこと言ってますけど。
でもだから逆に言ってみると、何かしらの必要性があったら、みんなね、そこでね、手を動かしてやってみると思うんですよ。
とにかくね、これで仕事を作らないと、もう生活が成り立たないって、立ち行かなくなるって思ったら、やっぱりね、どんな苦手なことだろうが、とりあえずやってみるじゃないですか。
僕の場合はそこまで切羽詰まってはないけど、でも徐々にそういう状態になってきてるっていうね、自覚があるんで、
AI時代のビジネスモデルと営業の役割
このままね、ライターだけでやっていくのは無理だなっていうのは、多分3年くらい前から思ってたんですけど、随分長いなって自分でも思いますが、
でもね、AI使ってね、何かできないかなって思いつつ、結局僕は今までやっていたのは、文章を書くのを楽にしたりとか、
自分の理解の促進のためとか、壁打ち相手みたいなことをずっとAIで使ってきて、それ以外の使い方をしてこなかったわけですよ。
それはね、さっき言ったみたいに、めんどくさい気持ちとか、分かんなくて歩き出せない、動き出せないっていう気持ちが大きかったんですけど、
ここへ来て、ようやくね、とにかく何かやってみるかってことでね、ふと思い立って、朝7時くらいに仕事しろよって話ですけど、仕事の代わりに新たな勉強を始めたわけですよね。
そういうのはね、思い立った時にすぐできるっていうのはフリーランスのすごくいいところだと思うんですけど、それはともかくとして、
それでさっき言ったみたいな作業をね、壁打ちしながら、思い立ってからそのホームページがね、とりあえず仮のものができ上がるまでに、たぶん1時間くらいしか経ってないですね。
実質的にプロンプトを打ってそのホームページができるまでには3分くらいだから、
そのプロンプトを打ってアップロードする、そのGitHubの使い方を調べるところにたどり着くのに、たぶんほぼ8割くらいの時間を使っているわけですよ。
繰り返しになりますけど、初心者はね、AIを使ったりとかコーディングをやるときって、その周辺業務みたいなね、スタートラインにたどり着くまでの労力というか、時間が一番大きいし、一番目に見えないものだと思うんですね。
僕これはあまり言語化されていない、他の人が言っていないことだなと思ったんで、ちょっとね、ここで声を大にして言いたいんですけど、多くの人がAIを使っていろいろ自動化したりとか、便利に使いたいって思っている一方で、まだやっていないっていうね、人がたくさんいるのは何から始めていいかわからないわけですけど、
もっとその一歩前があるなと思っていて、つまり何がわからないのかわからない、あと何がしたいのかわからないっていうね、これもあると思うんですよ。自分はAIを使って何がしたいのかなってね。
さっきも言ったみたいにその必要性がないと別に使わないわけですから、その必要性はね、仕事とかでとにかくこれを作らないといけないっていう状況になれば、いやでも調べたりするかもしれないけど、僕みたいにね、特に別に依頼があったりとか業務が発生したわけじゃないけど、これができるようになると広がるよなっていう思いがあって、
でも何から始めようかなっていうままだらだら時間が過ぎていた中で、とにかくね、ペライチのホームページを作ってみようっていうね、簡単簡易ホームページを作ってみようっていうところでね、動き出すと実際は1時間で一体形になってしまうっていうね。
この1時間のね、作業をするまでにね、下手したら1年とか2年とかかかっているわけですから、この1年か2年はね、何だったんだろうって思いますよね。
それでこの話のタイトルというかテーマは、自分のビジネスに本気でAIを使ってみようって話ですけど、僕がこれなんで簡易ホームページを作ったのかっていうと、別にホームページを作ることが目的だったわけじゃないんですよ。
じゃあ何が目的なのかっていうと、そのホームページ作成を受け負うことができるなっていう、個人事業とかね、小さなお店でホームページ作りたいけどやり方がわからなくてっていう人ね、多分いっぱい、いっぱいかわからないけどいるじゃないですか。
特に僕はね、高知の田舎に住んでいるんで、あんまそういうのね、よくわかんないっていう人多分結構いるんですけど、そういう人に向かって、そんなの5分で作れますよって言ったら、あ、じゃあお願いしようかなってなりそうじゃないですか。
多分なるんですよ。
で、その時にこういう感じですけどってね、自分のやつを見せれると、これねAI使って5分で作ったんですよって言ったら、おおってね、なるんじゃないかなと思って、そのためのそのサンプルとして作ってみたわけです。
僕の目からすると、近所の商店街でも、地元ね、何かのお店でも、ちょっとしたホームページがあるとね、いいよなって思うような商売は結構あるんですよ。
まあ今はね、インスタとかノートとかXとか、SNSをそのホームページ代わりにしている人は多いと思いますけど、一つの問題としてそのSNSの大きな、大きなというか一つの問題として、なんかそのコミュニケーションがね、発生しすぎるっていうね、コミュニケーションっていうのは何だろうな。
時間を取られすぎるみたいなね、そういう問題は多分あると思うんですよ。本来はその自分の商売の簡単な説明というか紹介というか、宣伝というか、そういうことをしたかっただけなんだけど、でもインスタを始めるといろんな繋がりが生まれて、なんかね、毎回見なきゃいけないんじゃないかとか、そういう煩わしさってね、あるんじゃないかなと。
僕はインスタは使ってないので、今勝手な想像というか、妻がね、商売というか自分のやってることでインスタを使っているから、それを見ながらもうちょっと思ったことなんですけど、
でも本来の目的の大きな目的は、自分のやってることをその紹介する。ネット上でこういうことやってますよってのを、ネット上というか簡単にそのデジタルのチラシみたいなね、ことじゃないですか。
それプラスその繋がりとか、告知ができるようになったりとか、リールとか、リールですよねあれね、あと動画とかいろいろ写真を出せると、それが知られやすくなるっていうのはあるけど、でもそういうのはね、あんまり好きじゃない人ってね、僕はまあそうなんですけど、そういう人は何をしたらいいのかというとホームページを作ればいいわけですけど、
AI 以前も随分簡単にはなってきたとはいえ、それなりの知識と手間みたいなのがかかったと思うんですよ。サーバーを契約するかどうかは別として、さっき言ったみたいなペライチとか、そういうサービスを使ってやるにしても、それなりの料金はかかるし、多分いろんな制約があると思うんですよ。
僕がさっき言ったみたいなAIを使ってね、チャキッとやっちゃう方法だと、本当に簡単だし、言ってみればお金全くかかってないわけですよ。まあAIのその月額みたいのはあるけど、このね、やり方を別に教えちゃってもいいし、それすら面倒くさいって人にはじゃあ格安でね、やりますよって言ってもいいし、いろんなやり方があるなと思って。
その時に、じゃあね、プログラミングとかホームページ作成はもう別に技術なくてもある程度のものは簡単に作れるようになったってところで、じゃあ何を必要になるというか何をすべきなのかというと、これ簡単に言うとね、営業なんですよね。
つまり困ってその人を探して、こういうのどうですかっていうね、声をかけたりとかアプローチするっていうね。だから結局ね、技術が発展した結果、最後に人間がやるべきなのは営業だったっていうね。
だからそういう感じが今しているんですよね。営業って言うのはいろんなね、その対面でも電話でもメールでもいろいろね、あると思いますけど、今までみたいにそのSNSとかで告知したりとかしてもいいと思うけど、やっぱ最初のね、その繋がりというかそのどっかかりを作るにはやっぱりね、僕はね、リアルが強いんじゃないかなという気がね、ようやくというかそこに思い立って。
最近それに向けて動き始めているところです。
AI活用への挑戦と気づき
なんだかずいぶんまとまりのない話になりましたが、言いたかったのはですね、AIを自分のビジネスでね、本気で使ってみようと思ってやってみたらすぐできたっていうところで。
でも動き出すまでにすごい時間がかかったっていう話をね、したかったんですよ。
この動き出すまでの時間は何だろうかっていうと、切羽詰まっていなかった、まだ大丈夫だろうって思ってたりとか、その最初のね、何から動き出すっていう。
何から始めたらいいのかみたいなね、本当に小さいね、その最初の一歩を踏み出すね。
最初の一歩の前のなんか、その目線の動かし、目線を向けるっていうね。
そのね、最初の0.1歩みたいなのがすげえ大事だなというか、そこがないと始まらないなって気づいたというか、自分でやってみて思ったことという話でした。
この話はこれで終わりにします。
お聞きいただいてありがとうございました。
良い一日をお過ごしください。
さようなら。