アップデート しぶさわくんFM
おはようございます。2月2日月曜日、東京都北区大津駅からお届けするアップデート しぶさわくんFM
ナビゲーターのあやです。そして、コメンテーターのりんたろうです。2人でお届けします。よろしくお願いします。
さて、明日2月3日は節分の日ですね。
はい、そうですね。鬼は外、福は内でおなじみの行事ですよね。
節分って、実は季節を分ける日という意味がありまして、昔の小読みでは節分の翌日が立春、つまり新しい季節の前日なんです。
そうなんですね。季節を分けるっていうことだったんですね。なんか気持ちも切り替えられそうですよね。そういう意味ではね。
そうですね。豆まきで邪気を払って、気持ちも環境もアップデートしていきましょう。そういう意味ではね、しっかりと豆まきもしないといけませんね。はい、そうですね。
そして明日はえほうまきを食べる方も多いと思いますが、今年のえほうは南南東です。
法医学で言いますとおおよそ165度。165度。どの辺だってなりますが。
わかんないですけど、そうなんですね。でもこれ意外と無言で食べきるっていうのはちょっと大きさもありますし難しいですよね。
そうですよね。なかなか難しいと思います。ですが、最近だとね、結構ご家庭で太巻きじゃなくて切ってしまっている方とかもいるみたいなんですけれども、
ただ本当で言うと一本丸々を無言で食べきるっていうことなので、ぜひ今年もチャレンジしたいと思います。
それでは今日も地域のホットな情報をバンバンご紹介していきます。
最初のコーナーです。地域のホットワード。
このコーナーは地域の今がわかるホットワードを私、彩が勝手に選び、地域の魅力を様々な角度で掘り下げていきます。
今回のホットワードは北区から、きんぱとおにぎり。
今、注目のドラマですよね。きんぱとおにぎり。
はい、そうなんです。2026年1月スタートのドラマ、きんぱとおにぎり。恋する二人は似ていて違うが、毎週月曜日の夜11時6分から放送。
そしてネットフリックスでも世界独占配信がされています。
主演の赤澤英二さん、そしてヒロイン役の元アイズワンであるカンヘオンさんによる日本と韓国、そして文化や価値観の違いに戸惑いながらも惹かれ合っていく、ひたむきな二人の姿が心に響くピュアなラブストーリーとなっています。
そしてですね、今回このピックアップデートで、なんでこのきんぱとおにぎりが取り上げられているのかということですが、
実はですね、このきんぱとおにぎり、ドラマのロケ地として我らの北区が至るところで使われているんです。
ドラマ拝見しましたけれども、見覚えのある場所たくさん出てきましたよね。
はい、そうなんです。
もう第1話からですね、早速都電荒川線の飛鳥山駅や、としま中央通り商店街、そして飛鳥山公園などなど、北区のスポットが次々と登場しているんです。
ドラマを楽しみながら北区を探すっていうね、新しい見方ができますよね。
はい、まさにですね。そして本日4話目が放送配信されますので、私も今日は北区出てくるかなと北区探しをしながら楽しみたいと思います。
放送後もロケ地巡りをしたくなりますよね。
そうですね。飛鳥山公園に展示されている黄色い車両が特徴的な都電もドラマの中に登場しているんです。
ぜひロケ地巡りに飛鳥山公園など訪れてみてはいかがでしょうか。
後ほどピックアップデートのコーナーでは、プロデューサーの小牧美孝さんをお迎えし、ドラマの見どころ、そしてロケ地に北区が選ばれた背景について伺っていきます。
この後を楽しみに。
さて続いてのコーナーです。今週の地域グルメ。
このコーナーでは地域のおすすめテイクアウトグルメをご紹介します。
グルメレポーターのくるみさん、よろしくお願いします。
皆さんこんにちは。グルメレポーターのくるみです。
今回、キンパとおにぎり特集ということで、ぴったりなグルメをお持ちしました。
今回ご紹介するのは、ビーンズ赤羽根店にある韓国料理屋パンちゃんとジョンさんです。
いろいろな種類のキンパをお持ちしておりますので、お二人ともお召し上がりください。
ごま油の香りが充満してますよね、このスタジオの中に。
あとすごい具が本当に色とりどりで華やかですよね。
具材がたっぷり入ってますね。
これ4つぐらいありますけど、これはどういう種類なんでしたっけ?
こちらが1つ目が韓国キンパ、2つ目がビビンバキンパ、3つ目がしそとそぼろのキンパ、4つ目がとびっこのキンパとなっております。
じゃあ、いただいてみますか。
じゃあ、あやさんからどれいきますか?
じゃあ、やっぱり私ビビンバキンパからいただきます。
りんたろうさんはどうされますか?
ビビンバキンパ。
これですかね、これ。
じゃあ、ちょっといただいてみます。
中にお肉とナムルと、あ、たくあんも入ってるのか。
すごい良い音。
いただきます。
具がたくさんあって、食べ応えがありますね、これはね。
そうですね。この4つのキンパの中で一番大きいかなと思います。
お肉もしっかり入ってて、ちょっとピリ辛ですかね。
そうですね。とっても美味しいです。
美味しいですね。
そして定番キンパは、これはこのたくあんが入ってるやつですかね。
カムとかまぼこが入ってますね。
じゃあ、いただいてみます。
あっさりで美味しいですね、これもね。
食感が良いです。
良いですね。シャキシャキとたくあんとかごぼうの食感が良いですね。
お子さんとかも食べやすそうな感じですね。好き嫌いなく。
お子様もとっても好きなんじゃないですかね、これは。
このとびっこキンパいってみてもいいですか。
どうぞどうぞ。
断面にね、とびっこがもうこれでもかっていうぐらいたくさん詰まってますね。
そしてこれもカニカマとたくあんが入ってますね。
大葉も入ってるんですかね、これはね。
そうですね。
美味しそう。
良い匂い。いただきます。
プチプチ音が聞こえてきますね。
美味しいです、これも。
中に大葉が入ってるので、意外とさっぱり食べれるんですよね。
そうですね。
このもう一つはちょっと珍しいというか、そぼろが入ってて、周りはあれですか、これシソなんですか。
このシソの葉っぱですかね。
海苔が巻かれてるのではなくて。
中に海苔が入ってて。
はい、そうなんです。シソが巻かれてるキンパになっております。
これはあんまり見ませんけど、このお店のオリジナルみたいな感じなんですかね。
まさにその通りです。オリジナルの商品になっております。
では、おやさん食べてみましょうか。
はい、いただきます。
これもね、ほんとにこのそぼろがぎっしり、牛と豚の相引きなのかな。
これもでもお子さんも好きそうですよね。
そうですね。がっつり食べられそう。いただきます。
たくあんがすごいポリポリが持続してますけれども。
なんか具の半分がそぼろ肉、半分がたくあんマヨネーズみたいな感じで、すごくいい塩梅ですね。
で、シソで巻かれてるので、すごくこれも後味さっぱりしていて、おいしいですね。
ボリュームはしっかりあるんですけど、しっかりとご飯として食べられるようなおかずもしっかり入ってて、とってもおいしいです。
パンちゃんとジョンさん、実は若羽根に2店舗ございまして。
今回ビーンズ店のパンちゃんとジョンさんにお邪魔しましたが、こちらビーンズ店とエキュート店の2店舗ございます。
もともとあれでしたよね。エキュート店が多分最初ですよね、若羽根はね。
そうなんです。
そうですよね。
私よく行ってます。
お店ではユッケジャン麺とかソルトラン麺など、麺料理も人気とのことですので、ぜひお店で味わってみてほしいですね。
これとってもおいしいんですよ。私一推しで。
これ食べると結構中毒になって、行くとすぐ行きたくなっちゃうっていう中毒性があるので、皆さんもぜひ行ってみてほしいです。
あとポッサムって言って豚肉の大きな塊肉、それをトッピングもできるんですけど、そのポッサムユッケジャン麺っていうのがね、私的にはめちゃめちゃおいしいです。
皆さんもぜひ行ってみてください。
はい。
健康野菜を豊富に使った本格総材やオリジナル商品までせいぞろいです。
ぜひ韓国気分を味わいに行ってみてはいかがでしょうか。
次回もとびきりのテイクアウトグルメをお持ちします。
ここでご紹介したグルメ以外にも、たくさんのおすすめグルメをSNSに載せています。
その方がやっぱり日本で単体でやるものもすごく素晴らしいものもたくさんあるんですけど、
なんかグローバルに引っかかりやすいかなって思ったんですよね。
アジアでもやっぱりめちゃめちゃKドラマって人気あるし、けぼこ人気あるから、
でもかつ結局同じことをやっても勝ち目がないっていうか、予算規模も全然違うし、
韓国の例えばネットフリックスの作品を見ても、もう本当にかなわないくらいの予算規模と、
あとまあみんな大スター、韓国のスター、アジア圏でのグローバルスターみたいなところがあるので、
やっぱりそういうところと同じことをやらずに、日本は日本の良さを活かして、
それで韓国の要素を取ってつけた感じじゃなくてね、
物語の中にいかに自然に織り込むかみたいな話をから考えたという感じですね。
なるほど。じゃあもう本当にこの今の時代的な流れというか、
やっぱりその反流と言われた時期から、本当にもうK-POPとか韓国の文化みたいなものが本当に日本に根付いてきてますし、
もう流行の最先端じゃないですけど、そういった要素もあるっていうところからの、
日本の良さを活かしながらそこを取り入れられないかということで、今回の作品が生まれたっていうことなんですね。
じゃあ結構岡さん自身の興味関心とか、そういったところからこの構想になったっていうことなんですね。
そうですね。なんか佐藤とかもそうなんですけど、やっぱりサナが好きとか、
やっぱり自分が作るものって何か自分が好きなものを拡大していく、そういうようなものだと言えば、
熱意がやっぱり作ってたりしてとかも、多分見てるお客さんもこの人本当に好きでやってるのか、
割と上辺でやってるのかって、めっちゃ今もうみんな目が超えてるからお客さんわかるじゃないですか。
そうですね。
ここ数年、やっぱり韓国のカルチャーすごく好きで、
ハマってたりするんで、なんかそれはいつかドラマに活かせないかなっていうふうに思ったっていうのがあって、
だから金髪にタイトルもそうなんですけど、日本のドラマのその良さって、
なんか韓国のドラマはやっぱりすごく物語とか主張とか出来事がはっきりしてるじゃないですか。
ジェットコースターのように。
だけどなんかそうじゃなくて、男女の本当に些細な連絡なんでしてくれないのって話とかって、
意外と普遍性があるんじゃないかって、日本のドラマって割とそういう細かいことを描いてきた気もするから、
なんかそういう日本のドラマの細かい感情のキビみたいなところと、
韓国ドラマのやっぱりその主人公のパクリンっていう子がすごくやっぱりその芯が強い子だったりするんで、
韓国の人の持ってる気質みたいなものとかを上手く合わせていくと、見たことないものになるんじゃないかなっていうのが一番大きくて。
で金髪とおにぎりはなんか同じ海苔とかご飯とかあと具を使うんだけど、
両方とも国民食というかちょっと手軽に食べられる一番なじみの深い2つのものが、
なんか形が違うっていうのがなんか面白いじゃないですか。
それをうまく男女の恋愛の関係になぞらえられたら面白いかなと思ったっていう感じですね。
めちゃめちゃ面白いですね。すごい。
なんかこう連絡の頻度だったり、愛情表現の仕方だったり、
割と視聴者の皆さんが私こっち派だなとか、わかるこれみたいなそういう細かい表現みたいのがすごく散りばめられていて、
かつそれに国民性みたいなものとかちょっと日本人らしさ、韓国人らしさみたいなものとかが本当にうまくはまってて、
すっごいリアルだなって私も一視聴者として見ていて思ったりしていました。
あれはどうですか?あやさん的には。
タイガ連絡しろよって思いました?
そうですね。タイガくん気になってるくせに、あ、いかんのかいみたいな。
なのはやっぱり思いますけど、ただやっぱり相手が留学生でとか、1年で帰ってしまうとか、やっぱそういう縛りがある中で、
結構自分に最初自信がないじゃないですか、タイガくんも。
なのでそういう状態で確かにこう踏み出せないっていう気持ちもまあわかるなと思いつつ、
でもそれは客観的に見ているからであって、やっぱりそのりんちゃんの立場になったら、いやなんだよっていう気持ちになるんじゃないかなって。
交換しといて。
そう思ったり、まあでも連絡先聞いてるのがね、りんちゃんからだからなとかもなんかいろいろ思ったりしましたけど、
でもなんかあれをこうテレビ電話でまたお友達に相談してるとかっていうのもなんかこう韓国の連絡の文化というか、
なんかそういうのとかも感じたりしましたね。
客本作ってる時になんか僕はもうなんか年齢的になんかその連絡を取り合ったりするみたいなことを常にやるわけじゃないから、
リアリティとして、まあみんなその客本家族も若い人も入ってるんですけど、これってどうなのかなって思った時があって、
それであのみんなでサウナに柳橋プロデューサーがいらっしゃった時があって、
で、彼が斉藤渚さんと渡辺さんのポッドキャストをやってて、その2人のポッドキャストで連絡問題の話してる時があって、
で、めっちゃあのその連絡なんか絶対できるのになんでしてこないんだみたいなこと2人が喋ってて。
あ、見ました私もそれ。
あれでちょっとやっぱあるなって思ったっていうか、不平成がある問題なんだなっていうことをあれで結構再確認をして、
なるほど共感得られるかもってちょっと思ったっていうのを思い出しました。
そうですね、いや本当面白いですし、いつの時代も議論がなされるというか、
それこそ日本人同士でもやっぱり男性女性の違いとか、同じ性別だとしてもタイプとかが違う問題なので、
何かしらねみんな自分を重ねたりとか、共感したり、意気動ったりとかそういうテーマがね、あるんじゃないかなと思いました。
すごいなんかもうこれだけでもすごい盛り上がってしまったんですけど。
これ一番盛り上がってるから、X上でもタイガが入りが悪いみたいな話が3話直後に盛り上がってて、なんかこういうの楽しいなと思うんですよ。
そうですよね。でもね本当客観的に見てるからこそ、いろいろみんなね言いたくなるみたいなところありますよね。
ありがとうございます。ここからはロケ地についても少し詳しくお伺いしていきたいなと思います。
今回の作品はロケ地の多くが北区というのも話題になっておりますが、
舞台として北区を選ばれた理由や、北区という街に感じた魅力を教えていただきたいです。
はい。やっぱりその韓国の恋愛ドラマってやっぱりすごくキラキラしてるし、やっぱりすごくそれに影響を受けてるんですけど、
なんか本当に同じことやってもしょうがないし、でみんなの美女が出てくるんですけど、
なんか大体日本でやると世田谷区とか渋谷区とか、なんかやっぱりあっち側のキラキラした街がベースになることが多くて、
なんか果たしてそれでいいんだっけみたいなことをちょっと思ったっていう。
で、なんか僕らが大事にしてるのは温かみとか、やっぱりその連絡問題もそうだし、
その共通項はあるけどちょっと違うっていうところの、でもそこに流れてる時間とか感覚ってすごい近いみたいな。
で、なんとなく共通する懐かしさみたいな、なんか温かさみたいなものは表現したいなと思ったときに、
むしろその西側の地区でやるよりも東側、北側の場所でやった方が、ある意味タイガっていう人ってやっぱりそのどっか挫折してて取り残されてるんですよ。
彼がその取り残されて彼がちょっとずつ大人になっていくっていう、人生の新しい道を見つけていくっていう設定とかと、
なんかやっぱりまだ開発され終わってない最後のちょっとそのノスタルジーとか懐かしさだったり、
東京のまだ良さとか古さが残っている感じっていうのはやっぱり北区まだいっぱいあるんで、それがその物語の構造にもすごく合うし、
やっぱり見てるその風景っていうのも、なんかどっかしら昔懐かしさを多分若い人でもその風景を見たことなくても何かしら懐かしさって感じるじゃないですか。
なんかそのそういう気持ちを持ってもらえる場所がいいなと思ったときに、北区で会社もやってるし、いい場所がすごくあるなと思ったんで、北区さんにいろいろご相談させていただいて実現したという感じですね。
こういう形で生きることもあるなというのはすごく僕自身新鮮でしたね。
素晴らしいですね。ドラマを通してまたさらにこの北区の人とのつながりが深くなるっていう。
そうですよね。
そしてこのたのみの元お蕎麦屋さんっていうふうにおっしゃってましたけれども、
私的にあんまり大きすぎないあのサイズ感のおにぎり屋さんっていうのがすごくいいなと思って。
リアル感がありますよね。
やっぱりその大きさとすごく重視したのが、1話の冒頭でりんが疲れて通知書を丸めて投げるシーンがあるじゃないですか。
そこが出てきたところに対岸にバーンと当たるっていうのが、あれ恋愛モノで最初の男女の出会いのシーンってめちゃめちゃ大事だし、
なんならもうそこで決まるぐらいに僕らとしてはやっぱりすごくこだわってたところがあるんで、
やっぱりなかなかあれができる一つの画面の中にその情報として、
2人が行って投げた紙くずが偶然出てきた彼に当たるっていうロケーションで、
それを落ち着いて見せられて撮れるところって結構難しくて、
なんかそれで見た物件の中でNGになったものとか、
例えば、佇まいはいいんだけど、実はビルの上に何階かにあるとか、前がちょっと交通量多いとか、
そういう理由だと、その瞬間はいいかもしれないんですけど、
落ち着いてあの後、ゆっくり2人が出会いの芝居をしてみたいなことをやるときに、
やっぱりそっちが一番引っかかってくるっていうか、
大事な要素ですよね。
あそこも含めて良かったなっていうふうに、
あそこの前のベンチは美術部が置いてくれたんですけど、
そういうことも考えてあそこにしてるっていう感じですね。
本当にいろんな要素というか、を含めてあそこになったっていう。
そうですね。やっぱりちょっとお高齢の方が多い街なので、
夜はあんまり人が外にいらっしゃらないので、
人が多いところだと製作部っていうチームが人止めしたりとか、
車を通行まで待ったりとかするんですけど、
そういうこともそんなになくて、本当にご協力いただいてるんですけど、
落ち着いて撮影ができる環境が撮れたっていうのは、
それはすごいプラスに当たれたと思いますね。
そういった意味でも帰宅とか、このエリアの良さみたいなところが
うまくマッチした感じがしますね。
そうですね。いろんな意味で思ってなかった良い効果を生んでるというところが結構あると思います。
そうですよね。このドラマを通して、やっぱ帰宅いいとこだなって思いました。
だからある意味もうそういう昭和だったりノスタルジーみたいな東京の風景みたいなのが残ってるところって
もうどんどん少なくなってきてる中で、僕らのあれで言うと、
サウナが好きなんで、銭湯めっちゃ多いみたいなこととか、
あと住みやすさとかも、公園とか住田川荒川もあったりとか、
ちょっとそういう土手に行ってみたりみたいなことができたりする。
ちょっと田舎っぽさも残ってるところがいいとこかなっていう気がしますけどね。
ドラマを通して、帰宅の魅力再発見みたいなことになってるんじゃないかなと思っております。
本日は金破とおにぎりのプロデューサーの五花さんをお招きして、本当にたっぷりお話聞いていきました。
ありがとうございました。
金破とおにぎり恋する二人は似ていて違うが、毎週月曜日夜11時6分から放送、
そしてネットフリックスで世界独占配信されています。
主演の赤添司さん、そしてヒロインの元アイズワンのカン・ヘオンさんによる日本と韓国、
そして文化や価値観の違いに戸惑いながらも惹かれ合う、
ひたむきな二人の姿が心に響くピュアラブストーリーとなっています。
皆さんぜひご視聴ください。
五花さん本日はありがとうございました。
ありがとうございました。
続いてはお天気のコーナーです。
篠さん。
はーい。東京都帰宅の2週間ざっくり天気予報。
2月2日からのお天気をざっくりお伝えします。
外れたらごめんなさい。
今週からの帰宅は最高気温が10度を下回る日が多く、
最低気温はマイナスになる日もありそうです。
天気は晴れの日が多く、太陽は出ていますが空気はひんやりとしています。
外出の際はしっかり防寒してください。
渋沢くんFM公式SNSで毎週月曜日にお届けしている一週間講座。
今回は赤羽駅の近くにある稲付公園で撮影してきました。
ここは周囲より一段高い場所にある見晴らしのいい綺麗な公園です。
公園までの道のりは少し坂道になっていました。
ちなみにこの公園には子ども用の遊具だけでなく、
大人向けの健康器具も設置されているんです。
お散歩のついでに使えそうで運動しなきゃと思いつつ後回しにしがちな私でも
これなら気負わず続けられそうだなと思いました。
皆さんもぜひお散歩やリフレッシュをしに行ってみてください。
私シノが毎週月曜日にその週の天気に合わせた一週間講座をSNSに載せています。
インスタのストーリーズ、X、FBでぜひ渋沢くんFMと検索してチェックしてみてください。
あやさんにお返しします。
はい。まだまだ寒い日が続きますね。
そうですね。防寒対策はしばらく欠かせなそうですよね。
最近風も強いですよね。
本当です。
今回シノさんの一週間講座は赤羽駅の近くにある稲付公園で撮影されたということで、
稲付公園には大人向けの健康器具も設置されているそうですね。
どんなものがあるのか気になります。
気になりますね。
シノさん、運動しなきゃと思っていても後回しにしてしまうと言ってましたけれども、
その気持ち分からなくないですね。
お散歩のついでに使える健康器具があると、ちょっと運動のハードルが下がるような気はしますよね。
そうですよね。ちゃんと運動しようっていうんじゃなくて、ついでにとかね、何とかしながらとかね、
くらいが続くコツかもしれないですよね。
はい、そうですね。寒い時期だからこそ体を動かすとポカポカして気持ちがいいですから、
皆さんも寒い日こそ体を動かしにぜひ稲付公園に行ってみてくださいね。
続いてはお便り紹介のコーナーです。
今週のお便りはラジオネームふくよこいさんからいただきました。
ふくよこいさんお便りありがとうございます。
ありがとうございます。
あやさん、りんたろうさんこんにちは。いつも家事をしながら楽しくラジオを聞いています。
暦の上ではまもなく春となりますが、2月といえばやっぱり節分ですね。
お庭は外、福は内、と毎年子どもたちは元気いっぱいに豆まきをしています。
あと片付けはちょっと大変ですが、それも毎年の恒例行事です。
今年は家族みんなが元気に笑って過ごせる服が着てほしいなと思っています。
お二人は今年どんな服を呼び込みたいでしょうか。
ということです。
豆まきの片付けまでが恒例行事、確かにそうですよね。
家の中だけじゃなくて、外側にもしてたりしてね。
ここにもあったなんてなりますよね。
ありますね。
そういったバタバタも含めて毎年の思い出になっていくのかもしれないですね。
そして家族みんなが元気に笑って過ごせる服という言葉すごく素敵だなと思いました。
本当そうですよね。特別なことじゃなくてもみんなが元気で笑っていられるっていうのが一番ですよね。
何気ない毎日が続くっていうのが実はすごくありがたいことだなとつくづく実感しています。
ふくよこいさんの質問にもありましたけれども、
今年何々な服を呼び込みたいということで、私は今年は健康の服を呼び込みたいなと思っています。
太郎さんはどんな服を呼び込みたいですか?
そうですね。僕はクリエイティブな服を呼び込みたいですね。
いいですね。音楽制作とかいろんなことにですね。
そうですね。服が着たらいいなと思います。
素敵な服ですね。
皆さんもぜひそれぞれの呼び込みたい服を思い浮かべながら、節分を迎えてみてくださいね。
本日はふくよこいさんからお便りいただきました。
ふくよこいさんお便りありがとうございました。
ありがとうございました。
続いてのコーナーは渋沢くんFMハイライト。
渋沢くんFMは当番組アップデートを含めて現在15番組を配信しております。
番組のジャンルやコンセプトも様々で多種多様な番組が揃っています。
ぜひ皆さんに楽しんでほしいという思いで、先月配信された番組の中から私綾が気になる回をこちらでご紹介します。
今回ご紹介するのは公務員ただいまはみ出し中。
この番組ははみ出さなきゃ届かない。
東京都帰宅のはみ出し公務員たちが帰宅を盛り上げるためにチャレンジし続ける番組です。
先月配信となったシャープはみ出し特別会では沼津で行われた第2回みんなのポッドキャストフェス公開収録の様子をお届けしています。
ポッドキャストをきっかけに生まれた沼津市と帰宅とのつながりや地域間の交流についてたっぷりと語っています。
公務員ただいまはみ出し中。ぜひご聴取ください。
以上渋沢くんFMハイライトでした。
今週も盛りだくさんでお届けしてきましたアップデート渋沢くんFM。
番組では皆さんの感想や地域をより良い街にするためのご意見を募集しています。
渋沢くんFM公式Xインスタグラムにてコメントをお待ちしています。
それでは良い一日をお過ごしください。
いってらっしゃい。