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新入社員にやたら絡もうとするやつはだいたいヤバい【女川ワカしゃぶ遠征+お便り回】
2026-04-28 57:52

新入社員にやたら絡もうとするやつはだいたいヤバい【女川ワカしゃぶ遠征+お便り回】

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サカナカイギ 桃山商事🍑東京から「ワカメしゃぶしゃぶ」を食べに来てくれたよ

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〈Ep.129〉ワッコと森田の女川遠征/サカナカイギ/ポッドキャスター・Andyさん+漁師のリュウタさん+アングラーのユウスケさん/善ランカー・リュウタさんのアテンド/バードさんもいた/東西の善が集結/魚類と鳥類の頂上決戦/宴会@松ばる/ワカメしゃぶしゃぶ/生のワカメをひたすら食う/ふえるワカメちゃん/ワカメ漁師さんも来てくれた/ガル屋/そのまま収録/善の共演/脱サラ漁師・リュウタさんのバイブス/現代の漁師/海岸線の美術館/次はギンザケ石狩鍋を狙ってる/ホヤ初体験/マンゴーみたい/海のパイナップル/「会社にいる無理なやつ」お便り回/職場BGM問題/理事長がJ-POPをスピーカーで流す/歌詞ありきつい/公共空間に私的音楽どうなの/相談業務は音楽が気にならない説/新入社員に絡むやつ問題/良い先輩キッザニア/他部署からの謎指示/稟議書/グルーミング的構造/制作会社・代理店の搾取話/アワードの当て馬問題/新入社員に近づいてくるやつは要注意/顔で選んでランチ誘うおじさん/OB訪問的ハラスメント/会社に潜む欲望/視線と加害性/女性を点数化してしまう自覚/つい性的な視線/気持ち悪さの自覚/振り返らない訓練/男性目線の映像文化/ブレインウォッシュ セックス-カメラ-パワー/Male gaze/

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サウンドデザイン

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アートワーク

美山有... Instagram @u380

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00:07
桃山商事
はい、お便り会です。森田です。清田です。ワッコです。さとうです。
はい、これはいいのか。
あ、そうそうそう。お便りなので。
何回目なん?
そんな久しぶりでもねえだろうね。
すいません、すいません、すいません。
なに?
緊急報告。
一番苦手なやつ。
一番苦手なやつね。
この間ね、ワッコと一緒にね。
なんかお出かけして、お出かけで。
旅行してた。
盛大にね、お出かけしました。
10人ぐらいで。
大人の社会科見学長で。
そんなにいっぱいいたんだ。
そうそう。
どこ?
宮城県の尾長川。尾長川町ですね。石巻のちょっと先っていう感じで。
ねえ、ちょっと震災で大変だった。
そう。
すごくね。
これは魚会議っていうですね、ポッドキャストの人たちにいろいろアレンジしてもらってですね、行ってきたんですよね。
はい、完璧なアテンドというか。
やっぱ海的な。
そうだね。その魚会議っていうのは、ポッドキャスターと漁師とアングラ。アングラってプロの釣り師。
ていうので、魚を話す。魚のことについていろいろ話して、釣ってやるで。
で、アンディさんっていう、もともとミモリラジオというのをやってた人って、アンディさん自身は北海道の城から通ってるんだけれども、その収録のために。
尾長川に?
そう。
すごいですよね。
これはね、変わってるんですよ。奇人ですね。
変わってた。どう見ても。見るからに変わってた。
すごいね。
まあまあ、若者ですね。
その漁師とアングラ。漁師がリュウタさんで、アングラがユウスケさんって言うんだけれども、尾長川に住んでいろいろやっていて。
で、ポッドキャスター自体すごい面白いんだけどさ。本当に面白いんだけど。
で、アレンジしてくれたのがね、リュウタさん。漁師の。
めっちゃ全。
全。
私の全ランキングで、やっぱかなり上位に入ります。
そうだよね。
バードさん。
バードさんっていう全人がいるんですけど。
あの感謝からね。
そうだね。名前は全の人として出てきて。
全の人としてね、最高峰の全だったんですけど。リュウタさんもかなり、全ランキングかなりちょっと急上昇株っていうか。
なるほど。
グッドバイブスですよね。
すごい面白いし、なんかサービス精神がね、すごいある。
本当に全部アレンジしてくれてね。
元々釣りをするって言ってたんだけど、ちょっとそれは天候がかなわなかったのでできなくて、初日は石巻の松原という素晴らしいお店。
めっちゃ美味しかった。
美味しかった。で、いろいろ。
なんか居酒屋さんで、たぶん地元のお魚とかで美味しく。なんかオシャレな味しましたね。
03:07
そうだね。調理がね。
お魚も美味しかったんですけど、普通になんかお芋?
芋ね。
芋がめっちゃ美味しくて。
とにかく美味しいものをたくさん食べましたね。
そこには魚会議のメンバーも来ててとかって言うんで。
20人ぐらいで宴会しましたね。
そうね、15人ぐらいか。
すごい。
なんかすごい。それでそこにはバードさんもね、ちなみに。
なんか禅がね、今。東西の禅がね。
いるんだ、そこに。
そう、もう紅白歌合戦みたいな状態になってて。
鳥と魚みたいな。
そう、確かに確かに。鳥類と魚類の。
頂点。
確かに。
確かに、全然思わなかった、それ。
すごかった、だから。
なんかそのやっぱ禅な人がいると、なんか自分も禅な気分になれるっていう。
あるよね。
大事だなって思いました、だから。
和っ子の友達もほら。
確かにね。
禅じゃんみんな。
確かに確かに確かに。
和っ子の友達も来たの?
私は会社の後輩とか、会社でお世話になってるカメラマンさんとか。
結構ね、よく飲み友っていうか、おいしいものとかが好きな人をちょっと誘ったら、みんなノリノリで来てくれて。
こちらはバードさん夫妻と、あとコモンとワイちゃん。
みんなで行ったんだ。
そうそう。
レンタカー借りてね。
2台で行ったんだけどさ。
それでね、メインがね。
メインイベント。
メインがね、あったんですよ。
やばかったね。
あれな、まだ上位に過ぎない。
そう。
わかめしゃぶしゃぶっていうね。
わかめしゃぶしゃぶ。
わかしゃぶ。
なに、だし?
だしじゃない。
とんでもない。
わかめが主役だから。
主役ってことだよね。
ひたすらわかめを食べるって。
わかめをしゃぶしゃぶして食べる。
これめちゃくちゃうまくない。
とんでもないおいしさ。
食べたことないあんなおいしいわかめ。
でも生のわかめってさ、普通は出回らないのよ。
生のわかめってどういうこと?
私たちがいつも食べてるのは生ではないの?
なんかあれ、塩?塩蔵みたいな。
塩蔵とか。
生っぽく見えるけど、一回塩で。
私もそれ知らなかったんですよ、ちなみに。
わかめってすごく持たない。
足が速いから。
そうなんだ。
だからすぐ塩とかで加工するんじゃない?
そもそもわかめがどういう成りなのかがわかんない。
わかるわかる。私もそうで。
初めて見たんだから、わかめを。
わかめってどうなってるの?
海の中で。
なんか木みたいな。
あのまま増えるわかめを見ちゃうみたいな感じで。
わかめちゃう。
海の中に生えてる木みたいな。
結構取ったどんみたいな感じ。
結構でかい。
木っぽいの?
でかい、長い。
で、それを持ってきてくれて。
で、それもだからわかめ漁師さんも来てくれてね。
わかめってごめん。深いとこにな、浅いとこに。
06:02
どうなんだろうな。
どこら辺にいんだろう。
見たことねえな。
多分養殖。
基本的にはほとんど養殖で。
天然物ってのはほとんど食べられないって言ってたよね。
それも食べさせてもらったんだけど。
なんかいろんな種類のわかめが。
ちっちゃいのがメカブね。いわゆるメカブ。
メカブもね。
メカブうまかった。
ゴロっとしてて。
なんかね、あろうやみたいな。
なんか分厚くて。
それをひたすら食べるっていう。
マジでうまかった。
おいしいんだ。
おいしかった。
想像できない。
もうあの笛のわかめとは全然違う。
そうだね。
確かにペラペラじゃん、あれ。
薄さが。
違うの?
フィルムみたいな感じじゃん。
でも厚みが。
そうなの?
食感がやばかった。
分厚いんだ。
分厚い。
じゃあ我々が思っているわかめと別のものってこと?
そうだね。
何をわかめをね。
そうだよね。
笛のわかめじゃん、シャブシャブして。
確かに確かに。
そんな感動って。
それもまあうまいだろうけど。
全然違ったの。
食べ物として。
それをみんなで食べに行ってて。
こういう感じだった?
これはちょっと流しますよ。
ビデオポッドキャストで。
あとさ、さんざんわかめをシャブシャブしてさ、
いっぱいお酒とか飲んだ後に収録したんですよね。
言っていいですか?
言っていい。
何の記憶もございません。
もう多分ね、配信されてる。
4月17日に魚会議で森田輪っ子がベロベロに酔っ払ってる。
ちょっと本当に記憶はないです。ほぼ。
何を喋ったか。
わかシャブの話をしたよね。
わかめがうめえってひたすら言ってる話が多分。
これが配信されてる時にはもう。
出てる。
あとメゾン用にも一本ちょっと撮ったわ、そういえば。
そうだっけ。
もう何話したか全然わかんない。
本当に思い出せない。
あれだ、途中でバードさんも出てました。
確かに確かに。
バードさんを招集した。
善のやっぱり共演があった。
東西の善の。
東西の善の。
そうそうそう。
りゅうたさんっていう人は結構面白くてね。
脱サラ漁師のって新米なる。
結構お堅い仕事されてたんですもんね。
サラリーマンで。
スーツ着てそうな。
そうそうそう。
そのバイブスもありつつだよね。
社会性あるもん。
そう、そうなんだよな。
ちゃんとビジネスの世界にいた、てかちゃんと社会、現代の漁師って感じ。
そうだね。
確かにスティーな感じ。
スティーな。
勝手なイメージだけど。
で、飲み会好きでとかっていう感じで。
確かに。
みたいな感じなので是非ちょっと魚会議を皆さんに聞いて。
09:01
聞いて欲しいような欲しくないような今気持ちになってる。
記憶を隠された。
ベロベロなの。
何話したんだろう。
うっぱらってんの?
ベロベロに酔っぱらってる。
記憶をなくしてるってほど酔ってはないんですけど、何を話したかは今はもう何も思い出せない。
それ記憶なくしてるって言うんだよな。
そこまでじゃなかったな。
楽しかった。
楽しかったね。
あと美味しいものいっぱいあったな。
お酒も美味しくてね、ガルヤっていうね。
クラフトビール屋さんを貸し切りというか。
貸し切りみたいな感じで。
面白い人たちがいるもんだなって。
地元の方に教えてもらう。
贅沢ですよね。
店とか食べ物ってのは。
そうなんだよ。
わかめ漁師の若者もね。
確かに。
素敵な方だった。
素敵な人だったな。
あとあれだね。海岸線の美術館。
あれも面白い。
あれも面白い。
その辺は魚会議の方で話してるから。
バードさんがね。
お知り合いが担当されてる。
いろいろありましたよね。
いろいろあった。
ぜひちょっと皆さん尾長は素晴らしいところ。
尾長は笛も行きたいですね。
魚会議のポッドキャストの中で石狩鍋食べてる放送があって。
本当にその音とかも、やってる音も聞こえるんですよ。
場所の声とかちょっと。
すごいめっちゃ行きたいみたいな感じで思ってたんで。
アポをね。
アポをもう。
ちょっと冬は石狩でお願いします。
石狩鍋。
それは石狩鍋をいつも出してるわけじゃなくて。
別に名産とかでもないんだけど石狩鍋自体は。
たまたま北海道出身の人が、北海道出身じゃないかあの人。
北海道にゆかりがある人が石狩鍋っていうそういうイベントをやったんだけど。
尾長町は銀酒っていう酒が養殖なんだけども。
が日本で一番なのかな。
それを石狩鍋で食べるっていう酒。
酒って言ってもなんか普通の酒とはまたちょっと違うんだけどね銀酒っていうのは。
楽しみ。あと初めてねホヤ食べた生で。
ホヤ?
ホヤ食べました?
食べてない。
我々どうしてもホヤ食べたいって言って。
あの日森田さんたちと別れた後道の駅的なところに行ってホヤ食べたいんですけどって言って。
ホヤをもう外のベンチでめっちゃ食べた。
めっちゃ美味しかった。
マンゴー。
マンゴーね形ね。
味もマンゴー。
華やかな。
そう華やかなんだよね。
どういう食感?
めっちゃうまい。
コリコリしてる。
なんだろうマンゴー。
柔らかい。
12:00
ちょっとコリッともしてるけどなんかなんだろう。
俺も去年行ったとき尾長にホヤ食べたらめちゃくちゃうまかったから。
めちゃくちゃうまかった。
ウニとかもちょっと違う。
ホヤの形状すら思い浮かばないわ。
お前多分嫌いだよ。
多分嫌いだと思う。
海引く魚は全部ダメなのかな。
そうだね海ちょっと変な魚って言う国だからね。
魚以外。
魚以外。
マグロと鮭以外。
鮭以外。
ホヤってでもさ哺乳類みたいな、なんか動物なんでしょ?
ホヤって動物なんだよ。
ホヤって動物ってどういうこと?
なんか貝とかでもないらしい。
潜殺動物って書いてた。
実は貝ではない。
ホヤ。
そうなんだ。
ホヤの貝やってほしい魚会議さん。
確かに。
何者か。
確かに謎だよね。
なんか見た目結構グロいんですけど。
海のパイナップルって言われてるらしいよ。
森のバターみたいなそういうやつ。
マジでうまかった。
結構あれだね。
妖精はお玉着紙なんだ。知らなかった。
でなんか岩にくっつくんですって途中で。
面白い。
そうなんだ。
カキみたいな。
最初は泳いでて、で岩に途中でグインってくっついて、みたいな感じだった。
こういう感じなんだ。
だから脊髄動物に近いんだ。
そっかそっか。
ほんとだ。お玉着紙だ。
じゃあそんな感じで。
ちょっと皆さん是非魚会議も聞いていただければという風に思います。
桃で茶を沸かす。
はい。桃で茶を沸かす。
この回はポッドキャスト芸で茶を沸かすのフォーマットを拝借してお届けします。
はい。
あれなんですよそういえば。
りゅうたさん魚会議の。
うん。
しゅんさんと繋がってるんだよね。
あーなんか何でしたっけ。前職あれなんだっけ。
学生時代にバイト先かな。語り場か。
あー。
語り場って。しゅんさんもりゅうたさんもそこでNPO法人が。
すごい禅の。
そうやってたみたいで。
禅が繋がっていく。
禅の繋がりだよね。そうで直接知り合いだった。
すごいね。
禅のそういう社会的な活動を。
そうだね。
二人ともそういうあれなんだ。
みんなポッドキャストやって。
そうだよね。
ポッドキャストってあれなんすかね。禅のこの地場みたいなのあるんすかね。
禅の地場ね。
あるのかもしれない。
あるのかもしれない。あるかもしれない。
確かに。
でもまああるかもね。
わざわざ。
なんかyoutubeとかまたキャラがいろいろメディアによってあるから。
確かに確かに。
はい。
それはあるかもしれない。
禅よりの何かが。
グッドバイブスな。
あるかもしれない。
人たちが集まりやすい。
じゃあちょっと今日はお便り会ですね。
15:00
はい。
これは会社にいる無理なやつ。エピソード121。
これへのお便りをちょっと紹介していきたいと思います。
はい。
結構ね、そんなにね、すごい再生されてるわけじゃないんだけど。
うん。
そんなこと言わん。
だけどお便りがすごい多いのよ。
みんなうちの会社にはいますみたいな。
そうそうそう。
あれが刺激スイッチになったんじゃないですか。
面白いなと思って。それはそれで。
でね、このね、この前に佐藤さんのお母さんのことを話してくれた回があって。
こちらもお便り。
あれは良かった。
お便りたくさんいただいてるんですけど、ちょっともうちょっと受け止めきれない部分がまだあって。
思いがちょっと。
しっかりそれぞれのヒストリーがある。
だからそれをどういうふうに紹介していこうかなっていうふうに思ってるんですけれども、
なんか何らかの形でまたちょっとやりたいなっていうふうに思ってます。
本当にみなさん、なんていうか、一個一個すごい熱量で書いてくださって。
なので、まあちょっと順番全国するけど。
会社無理なやつをちょっとやりたいと思います。
ラジオネームはまちさん、37歳。
魚。
確かに、すしくも。
そう、みんな今日は魚でいくの。
お世話になっております。
会社にいる無理なやつを拝聴しましてご連絡しております。
私は新卒でNPO法人に入職し、そのまま在職して25年経ちます。
職場環境で絶賛面倒なことがあります。
それは職場BGMです。
最近、職場を改装し新規一転になり、上司であり理事長がスピーカーを持ち込んで音楽を流し始めました。
中途半端に音楽好きのその上司はJ-POPかっこ歌詞ありをかけるのです。
正直厳しいです。
イヤホンで聴いてくれたらいいのになぜそれをスピーカーという方法にするのか。
その上司はほぼコールセンターのように電話が舞い込んでくるので耳障りではないのか。
全く理解できません。
さすがにあいこが鳴り出した時は、日本語歌詞はやめてもらえますかと言いました。
そしたら、俺らは日本語がいいんだよなぁと隣の部下の子に同調を求めて不機嫌になってました。
うざいです。
まず音楽が職場に必要なのかを前提に尋ねるところから始めてほしいものです。
なるほど。
結構無理だなぁ。
職場BGMJ-POPおじさん。
自分で…
スピーカーってことはDJ感覚。
18:00
そうだね。
上司だより理事長だもんな。
DJっていうか優先みたいな感じ。
優先の方がまだ良くないですか?
そうだね。
勝手に流行っている曲をその人の意思と関係なく流れているならまだ良いけど。
おじさんの好きなJ-POPってことですか?
俺はチョイス優先。
厳しいな。
ディスクジョッキーのあれなのかな。
確かに自分だけで聴けば良いものの。
確かに。なんでイヤホンで聴かないの?
スピーカーで流すってことは何らかのメッセージや意識が乗っかってきちゃうもんね。
絶対作業効率落ちるじゃん。
そのためにプレイリストとか作って。
電話とかしてたらさ、後ろでサテートランポートとかさ。
違う曲になっちゃった。
なんちゃだね。
結構厳しいよね。
ほら、デザイン事務所とかはさ、流れてることあるでしょ。
ラジオ流してること多いよね。
あと病院とかはオルゴールみたいなの流れてる。
確かに。
クリニックとか行くとさ。
そういうBGMを。
あんまり誰かが選んでるみたいなのを感じたくない。
BGMだからね。
日本語の歌ってやっぱ、すっごいやりづらいと思うけどね、仕事。
思考に干渉しちゃうよね。
言葉だから。
そういうのダメな人もいるじゃないですか。
勉強してるときに歌詞やりがきついみたいな。
俺もだから音楽聴きながら仕事するとかは絶対できない。
結構ね、ストレスの中でも結構強いストレスな気がするんだけどね。
耳栓とかする。
気になり始めてやったらもうさ、どんどん気になって。
そのおじさんっていうのやな。
これあれした方がいいんじゃない?イヤーカフみたいなさ。
分からせ。
分からせだよね。
分からせしてもいいやつですね、これは。
どう?佐藤さんこれ。
終わりでしょ。
え?こんなの。
職場にいる。
こんなやつ終わりでしょ。
終わりではある。
なんか上司っていうのはね。
そうだね。
言えないよね。
理事長だしね。
理事長か。
結構きついわ、J-POPが。
アイコン流してるぐらいだったら、90年代がやっぱ多少。
絶妙ななんか古さじゃない?
そうだね。
もうちょっとなんか8時ちょうどのみたいな、なんだっけ?
え?何それ?
昔の、もっと昔の。
あー。
あずさにいこうねみたいな。
ぐらいの。
ぐらいの、めっちゃその古いやつでもなく。
絶妙な。
選挙の話じゃないだろ。
選挙の話じゃない。
いやいや、とにかく選挙の話じゃない。
じゃないけど。
やっぱその。
どういうモチベ。
だから。
モチベ?
なんだろうね。
いい職場環境、音楽流しちゃうような、そういうちょっと。
どういう。
良かれと思って計算。
そう、良かれと思って計算。
そうでしょ。
って系なんじゃない?
わざわざ持ち込んでるってことは、良かれと思ってやったわけでしょ。
やってはいるよね。
ただ、でも直接ほらちょっとやめてほしいっていうのは言われてるわけじゃん。
21:01
うん。
その時に、あーごめんごめん。
無自覚のあれだったら、あーそっかそっかそっかって言って。
何らかの変更、手立てをね、やってもいいけど。
そうだね。
だから仕事がどんどんどんどんやっぱ上に行くほどさ。
いやーまあそうだな。
なんていうの?
楽って言い方分かんない。
調整とかになってくるからさ。
反抗してるだけ?
思考とか作業がいらなくなるから。
これ雑談と似てるなと思って。
だから相談業務だよね。
結構。
どんどん、どんどん相談業務になってくるんだよ。
交渉とかさ。
上がってくとね。
だからそれこそ電話めっちゃかかってくるっていうのは、
まあ調整系とか相談が来たり判断を求められていたから、
受けになってくるわけじゃん。
自分がこうカリカリ作業するってことはないから、
邪魔をされないんだろうね。
音楽にね。
確かに。逆にさちょっと、
あの、なんか賑やかしてほしいぐらいに思ってるのかも。
なんかベラベラベラベラ世間話してるおじさんとかも、
同じ感じだと思うんだよ。
BGMみたいな感じで喋ってる。
脳が暇しちゃってる可能性もある。
絶対そうだ。
でも集中して作業したいとか、
何か物を作んなきゃっていう人がノイズになっちゃうけど、
そのレイヤーの違いはめちゃくちゃ感じる。
確かに。
なるほど。
もう一個いきます。
雨と雨の間さん、31歳の方です。
会社にいる無理なやつ。
入社してきた若者たちに絡みに行く30代男性が無理だなぁと思ってます。
業務上関わりのない子たちに対しても、
自分はこんなことしてて、何かあったら質問してね。
こんな風に進めたらいいと思うよ。
と、手当たり次第にアドバイスのような半分自慢のような話をして回り、
良い先輩としてなんだか嬉しそうにしています。
私はその若者たちの中の一人のOJTトレーナーをしていますが、
自分の振る舞いがまだ何者でもない若い人に、
良い影響も悪い影響も与えられることに割と怖さも感じつつ、
日々バランスを見直しながら接しているのですが、
一方で直属の後輩でもない関係のない若者に、
無責任に先輩風吹かせてエツに浸るだけのそいつに腹が立ちます。
本人がそもそも仕事をできる人ではないので、
普通に危ういアドバイスをしていたりすると、やめてくれーと思います。
良い先輩のキッザニアみたいなことをやれて本人は楽しそうですが、
同年代以上の同僚からの反応は、割と冷ややかです。
ザニアやばい。
ザニア。
結構辛辣な。
そうだね。
いやーでもこれいる?
いるんだ。
いる。
いるんだ。
え、いない?
いやーわかんない。
関係のない後輩に?
あるあるある。
あるんだ。
あるよ。
24:00
直接関係のない若い人たちにこう、
積極的にね。
積極的に。
なんかあったら言ってねみたいな。
いや、なんか飲み会とかしたがったりとかね。
個別にやったりとかね。
え、キモ。
業務全く関係ないけど、なんで喋ってんだろうなみたいな。
だから、私の部下に対しても、
他のおじさんとかプロジェクトしてるの見ると、結構聞く。
なんの話してんのって。聞いちゃう。
そういうのって、別にルールとしては喋っちゃいけないとか。
そういうわけではないけど。
そのルール。
接触、接触エネルギー。
うちの部下に手出すなよみたいな。
だけど、業務の指示としてやっぱりしちゃいけない。
まあそうだね。
結構あるのは、斜めにちょっとめんどくさい仕事やらせるやつがいるわけよ。
いる?
いるよ。私もやってた。結構。
斜め上から指示されて。
ああ、やらされてた。
ちょくちょくの状況に言えなくて、
みたいなの。
例えば、倫理書を書いてくださいとか。
結構めんどくさい仕事があって。
それは別に誰でもできるんだけど。
ついでにやっといてくれる。悪いねとかって言われて。
そんな人いるんだ。
いた。めちゃくちゃ怒らせたけどね、後で。
そりゃそうだよ。
バレて。
そりゃそうだよ。
だって、なんかね、違うじゃん。
全然違う。
自分の部署の人だったらいいけどね、チームの人だったらね。
なんでわざわざ気に入られてたの?
自分も気に入られてるから、やってあげたくなるし、
特に新人とかだったりするとさ、そういうもんだと思う。
むしろ自分はなんか、
役立ててよかったね。
気に入られてていいなって。
なるほどね。
自己肯定が上げてしまうから。
だからなおさらグルーミングに近いことが起きるから。
なるほど。
結構、そんなうるさくは言わないけど、
自分のメンバーとか違う人と喋ってみると、
ちょっと見るようにしてる。大丈夫かなみたいな。
雑談っぽいときは別になんも言わないけど。
あれだね。
そのさ、倫理書書かされたときは先輩くらいの人だった?
そう先輩。
先輩か。
ちょっとだいぶ上くらいの先輩。
でもなんかその、頼み方がさ、
いやー佐藤くん、なんか悪いねーみたいな、
いい人っぽくくるわけよ。
必ず、でもよく普通に考えたらその人が書かなきゃいけないやつなんだけど。
そんなヤバいな。
なんでバレたの?
なんだっけな。
だから私が関係なさそうな、
なんでお前がこの倫理書いてんのって言われて、
なんかあの人に言われてって言ったら、
それおかしいだろって言って、
引くほど怒られたけどね。
ちゃんと怒られた。
したら個室に呼ばれて謝られた。
申し訳ないですって。
めちゃくちゃ怒られた。
新人くらいのとき?
いやいや、まあまあ、私中途だからさ。
27:01
でも中途で入っていくらもないときに、
社内のルールとかしきたりみたいなの分かんない人を、
結構悪質だ。
マジ無理なやつじゃん。
手込みにして、みたいな。
だから悪いようにはされないわけよ。
だけど、なんか巧妙にやらせる。
そんな大した作業じゃないんだけど。
でもなんか、今思えば俺らもめっちゃやらされそう。
ねえ、あんたはそうだよね。
俺らみたいな、なんか右も左も分からないさ、
若者。
ブロックバスター?
そう、のときはさ。
誰に?
だからその、なんか製作会社みたいな人のおじさんが、
広告代理店からさ、コンペでなんか仕事あるじゃん。
で、そのコンペの資料作りとかを、よくやらされてた。
へえ。それ通ったら、仕事振るよ、みたいな?
仕事振るっていうのも、どういう仕事振るかどうか分かんないけど。
ギャラなし?
ギャラなし、ギャラなし。
やば。
ありえないよ。
へえ。
結構ね、なんか今思えばそういうことだよね。
そうだよね。
いや、すごいな。
そうだね、広告代理店の人が。
でも、だから京都たちは、それはそうだよね、自分たちが。
分かんねえからさ。
クリエイターチームみたいな感じで、
まあ、サークル、大学のサークルをそのまま会社にして、
そういう広告とか出版系の制作をやってたわけだよね。
やってたから、その制作会社の中では多分ちょっとさ、大きい制作会社。
で、その先には大手広告代理店がいるから、そういう人とさ、
孫は受けぐらいで。
そうそう、つながっておけば経験にも人脈にもなるとやっぱ思っちゃうから。
そりゃそうだよね、思うよね。
うん。
ただでね、だいぶやらされてたよ。
やば。
やばすぎ。
でも、同じ構造だね、今思うと。
そうだね。
いや、それも今さ、多分バスされますよね。
アウトアウト。
そうだね。
いっぱいあったよ、広告代理店の人から。
資料リスト作りとかさせるやつ。
え?リスト?しかもデザインとか関係ないじゃん。
うん、それはなんかね、そうそう、広告主がいて、広告代理店がいるじゃん。
で、代理店の人が、その広告主の広告物がどれだけ露出したかみたいなさ。
ここのネットニュースですとか。
その全部調べてリストを作らされてさ。
え?関係ないじゃん。
今思うとね、なんで俺がそれをやるんだろうって。
急とかやってたの?
やったやったやった。
へえ。
よくもわからずね、そういうもんなんだと思って。
へえ。
やっちゃってたけど。
作詞ですね。
作詞だね。
そうだね。
いやだから、だからね。
そこ同じだね。
そう関係ない。
同じ。まあ私の場合はほら、時給っていうかさ。
まあまあまあ。
30:00
関係。
発生してるから、まだいいんだけど。
そっかそっか。
そうそう。もっと悪質だよね。
まあね。
そうだね。
なんとなくつながりが生まれたら、こういうのを経て仲良くなればみたいな、やっぱ思ってたからね。
まあでも行政もさ。
入札ってそれは公平性担保するためにさ、入札みたいな方式を取るわけじゃん。
あれの、例えば企画提案みたいなさ。
価格で決まる一発の入札じゃなくて、企画提案、プロポーザルみたいなのがあるじゃん。
プレゼンをして決まるみたいな。
あれって死ぬほど大変なわけですよ、その資料作るの。
提案書を作って準備して、いろんな書類出してみたいな。
それも結局受けらんなければ、もう全部ただで。
確かに。
だけど役所側はそれを縦に、入札公平性というのを縦にして、いろんな情報をさ、業者からただで得られるわけじゃん。
確かに。
なるほどね。
この会社ってこういうことやってんだ、今とかもわかるわけですよね。
もっと基礎的な調査みたいなことも含めてってこと?
RFPとかRFIとかで、情報提供みたいなのも、入札の前に。
なにRFIって。
あと調べてください。すみません。
私もうまく説明できない。
情報提供してくださいみたいな、コンペする前にそういうのがあるんだけどさ。
それもただでさ、いろんな業者の機密情報がどんどん手に入ってさ。
へー。
それはもちろん外に出しちゃいけないから、職務の中でしか知れない。
それは別に正当な方法なんだけど。
なんか民間のリソースただじゃねえんだぞ、メーラーっていうのは。
確かに。
いつもあっちに持ってる時に持ってる。
でもそうね。プレゼンってね、とにかく。
まあそうだよね。
しょうがないんだけどね。
あれは当たり前だと思ってます。いいんだけど。その制度自体に反対はないんだけど、
でもその制度に乗っかってなんか全部、それはただなんだけど、なんだろうね。
確かに。
確かになんか権力関係をすごい感じますよね。
当たり前だと思うんじゃねえぞみたいな。
当て馬的にこう仕事されてんなみたいな、仕事させられてんなみたいな時もあって。
本命はほぼそいつらの中で決まってて。
だけど一応入札のプロセスを経なきゃいけないから決まってんだけど、
こいつでも何社が札を入れてくんないと成り立たないみたいな形式もあったりするから、
一応とも言えないけど、
例えば3社4社、3社4社ちょっとうちの会社だからなんかちょっとあれになっちゃうけど、
みんなに当然いい顔して、いやワンチャンありますよみたいな感じで。
なるほど。
当て馬的にやんだったら当て馬って言ってくれよって思う。
確かに。
そしたら適当につけるのにね。
一応成り立たないんで、すいませんみたいな感じだったらいいんだけど、
いやおたくもワンチャンありますよみたいな感じでめちゃくちゃ匂わせておいてっていうクソみたいな役に。
なるほど。
思いつく中でも何人かいるわけ。
はいはいはいはい。
殺すぞこいつみたいなやつもいるわけよ。
そりゃ嫌だね。
それは現場がさやるんじゃん、準備とか。
調子に乗ってんじゃねえぞこいつほんとに。
33:00
だから決まってるわけだ。
絶対そうだよ。
一応撮る番組は決まってるけど。
何の話だ?
アワード整理させるためには決まってるんだけど。
一応10個?一応10個選んどくかみたいな。
やんないとね、露骨に選べないから。
エントリーしてもらえない。
当て馬かよ。
そんなことないと思いますよ。
当て馬として出される。
そんなことないと思いますよ。
最初っから決まってて。
確かにゆる言語って決まってた。
事前に連絡もらってて。
こっちウキウキでオシャレしていったら。
もう連絡きてねえ時点で。
そんなことはない。
ちなみにそんなことはないと思いますけどね。
さすがにね。
ないよ佐藤さん。
それは考えそう。
引き受けるよ。
何を?
引き受けるよ。全部引き受けるよ。
まだこすってる。
結構年間いけるかもしれない。
1年いけるかもこれで。
すいませんすいません。
ごめんなさいちょっと熱くなっちゃいましたけど。
もうちょっと軽い感じで。
新入社員に飲み会とかさ。
飲み会するくらいはまだ下心がなければまだあれだけど。
先輩風吹かせるやつ。
小学生、中学校になってるのに小学生とばっかり遊んでる人。
そういう感じがね。
確かに。
そういう感じしちゃう。
確かになんかそのやばいやつほど最初面倒見よさそうにしてくるっていうのはかなり自分の中であります。
なるほど。
明らかにこいつはマジでやべえやつって思ってる先輩が絶対毎回新入社員にすっごい行くんですよ。
そうなんだ。
みたいな事件がありました。
新入社員の子もわかんないじゃないですか。
優しくしてくれてるって思って。
あの人いい人だなって思ってるんですけどみんな現場の人があいつマジかかわない方がいいよみたいな。
ありますよ。
全然ある。
会社あるある。
組織で一番最初にめちゃくちゃ優しくしてくる人はちょっと気をつけた方がいい。
絶対やばいやつ。
本当に善の可能性もあるけど本当に善の人は多分距離を。
困った時に助けてくれる人がそんなに。
これ見よがしに来ないですよね。
そう、と思うよ。
私もそう思う。
嫌だね、サークルの先輩で毎年上京してきた新入社員に名付けるやつみたいな。
一乗行くみたいな。
そうそうそう。
一乗ね。
全く同じポーズ。
ヤバい男が、これ聞いた話なんでちょっとあれなんですけど、
ヤバい男が、私と同じ年くらいの男が新入社員入ってくるじゃないですか会社に。
何十人入ってくると。
その中の可愛い女の子10人くらいにだけ、
36:02
俺この部署、こういう部署で今こういう事業やってるんだけどランチ行かないみたいなのを送ってたっていうのを判明して。
ヤバ。
けんもって思った。けんもって。
その、そういう。
多分顔写真なのか何かを見て、可愛いっぽい子にだけそういうのを送ってるみたいな。
社内メールみたいな。
関わりある部署とかじゃないんだよ、全然。
ヤバいな。
よくそういう。
どういう。
何がしたの?
いやでも、それはワンチャン。
ワンチャンなの?
じゃないですか。
あと何か、何だろう、やっぱ上から行けんじゃないですか。
行きれる。
まあ、そっかそっかそっか。
知らないからね。
そうそう。でも何も分からない人に行き、ほら、行きれるから。
厳しいな。
厳しいね、確かに。
厳しい。
会社ってそういう欲望、そういう立場を利用して叶えようとするみたいな奴らも一定数いるんだよね。
いるいる。
なんか就活とかもあったじゃないですか。
なんかおじさんがさ、なんかOB訪問とかで生きるみたいな。
やだ、もうやだね。
まあ今もいるんだな。
アメとアメの間さんは31歳で。
そっか。
30代なんで。
恐ろしいね。
キモい、分かる。
いやー。
セクハラみたいなものとさ、パワハラみたいなものと全然延長線上の話だもんね。
いや、そうね。
同じ直線上の。
普通の感性だったらいけないと思うけどね。
そんなこと。
普通にアウトだろう。
でもそのさ、噂に聞いたそいつもさ、バレないと思ってやってんのかな。
バレないと思ってやってんじゃないですか?メール出して。
絶対バレんのにね。
まあ。
だから頭がちょっと足りてないし。
不足してる。
頭が不足してる。
頭が不足してる。
いや、そりゃそうだよ。
故障をバリバリ残してるわけでしょ。
ね。
そっか。
幼虫人物ってのはいるんですよ。どこの会社にも。
なるほど。これはこれでなんか、我が社の幼虫人物はいろいろなお便りきそうだね。
そうだね。
幼虫人物。
幼虫人物という。
でもなんかあるよね。
似たような感じだな。ほんとでも。
確かに。
でも、そういうふうに見えてたけど、実際ただのいいやつみたいな場合もあったりするのよ。
そうなんだ。
意外と。
ただの全然何?
ただの全然。
新入社員に。
ただめっちゃ怒ってるとか、よくわかんないやつとかもいるのよ。
ただのちょっと変な人。
ただのちょっといいやつっていう。
まあまあ、いるのか。
社内の円滑にしたいからやってるとかすると。
いや、わかんない。どうなんだろうね。めっちゃバカにされてると思っちゃうけどね。
まあね。
怒ったところで。
そうだよね。絶対バカにされてる。
キモくなってる。
怒るだけの人とかさ、バカにしたいじゃん。
39:02
そうだ、あったね。
でもなんかね、それもね、ずっとそうだと意外と。
真になってくる。
そう、真になってくるっていうか、そういうケースを。
確かにね。
一軒ぐらいだけどね。一人ぐらいだな。
この人って本当にこういう人で、それが好きなんだっていうかさ。
岩さんとか。
あれはトゥルースの。
どんだけ怒ってくれるのか。
全部怒ってくれるサッカーの先輩いたじゃん。
岩さん。
いるよ、いるよ。
あるじゃん、ほんとに。
俺の友達もほとんど怒ってもらってるもんね。
連れてっちゃうから、俺がどんどん。
だけど、昔そうだったよね。
キュータは結構平気で怒られるタイプだもんね。
そうだね。
心切れるから。
お相撲さんみたいに。
ガッツアンです。
できるから。
すんげー怒ってもらってた。
だよな。
できるだけ怒ってほしいよな。
怒ってほしいよ。
金持ってる人は怒ってほしいよ。
お金はある程度自由になるっていう名言残したの?
そうだね。
岩さん、かっこいい。
だから一時期、金持ってる先輩に
俺の例えば後輩とか友達とかを一緒に怒ってもらって
なぜか俺との仲を
ここの関係を良くするみたいになる。
俺は1円も払ってないところから怒ってもらってるのに
なんか感謝されちゃったりして。
それも含めてね。
分かってると思うよ。
分かってる。
いい人だよ。
善だよ。
本当に今感謝してる。
じゃあ最後もう一個読みます。
さくさん、24歳。
エピソード121で
女性を追い抜かして後ろを振り返り
その女性を舐めるように見る男の話をされてるのを聞いて
それに対する感想を送りたいと思い文章を書いています。
私もやってしまう時があります。
多分頻繁にやってしまってます。
私は女性の外見を点数化してしまってます。
半年前ぐらいから自分のその気持ち悪さを自覚し始めました。
他にも外見の綺麗な女性と付き合ったらいい人生になるだろう。
周りに自慢できるだろうなんて考えていました。
中学生の頃にはクラスの女子に対して
痴漢をしてしまったこともあります。
親の夫婦関係やホモソーシャルの影響を受けて
そのような価値観を抱いてきたんだと振り返っています。
ここ数ヶ月、桃山翔司さんのポッドキャストを聞き始めたり
清田さんの本を読んだり、ジェンダーに関する本を読んだりして
自分の価値観が変だと気づいてきています。
これから自分のためにも周りの人のためにも
人のことを想像できる人間になりたいです。
42:00
なるほど、加害者臨床プログラムみたいな話のお便りが
まさかあの回のお便りとして届くなんて想像しなかった。
なるほど。
素晴らしい気づきです。
なかなかこういう声を男性から聞くことはないというのは
よく、俺だって本にさ、昔こんなこと言っちゃったやっちゃった
なんてことを書くとさ、やっぱり時々そうやって言ってくれることもあるけど
反省すりゃいいってもんでもないんだろうけど
まずその点はね、本人もきっと反省してるんだろうけど
そうなんだよね、反省は大事だけど
反省だけすればいいってもんでもなく
その狭間で揺れながら考えていくしかない問題だと思うけど
なかなかこう、そういう自分を認めることもつらいからさ
すごいことですよね、ここまで書いてこれるって
許されることではないけどね、その中学生の頃にしたこととか
時間をしてしまったっていうのは
それって楽なんじゃねえぞって思うよね
これだけちょっと言わせてほしいけど
ただ、中学生の時にさ、女子高生のパンツが見えたとか
わーって喜んでたことなんていくらでも自分にも正直あるしさ
そういう点数をつけるみたいなさ
わかるわかる
そんなのだって正直、全然身に覚えのあることだし
そう考えると、個人の責任もあるし
もちろんそういうふうなジェンダー感が
知らぬ間に内面化されてしまう社会でもあるのは事実だと思うから
そうだね、24歳だからね、我々よりもすごく
私ら半分埋める感が
でもやっぱりそうなんだっていうのが
それはね、いろんな人がいるから
男性一般がそうだとかっていう話じゃないとは思うんだけれども
まあでも自分も24の頃って
24でしょ
全然もう
いやもうひどいもんよ
ジェンダーみたいな視点で言ったらさ
それはお便りくださった何さん?
作さん
作さんのような自覚なんか
皆無だったと思うしね
もともとのその追い抜かして後ろを振り返り
その女性を舐めるように見る男
やってしまうっていう
見ちゃうってことですね
それがその気持ち悪さを自覚し始めたっていうことだから
まあ気持ち悪いと思ってたらやらなくなると思うけどね
普通に考えたらね
45:00
だから逆に言えば気持ち悪いと思ってなかったから
なんか普通にナチュラルにやっちゃってたっていうのは
正直わかるしね
そういう全く気持ち悪い行為だと思わず
ジルジル見ちゃうみたいなこと
でもそれって俺もでもそんなに
昔のことじゃないな
そういうのを脱することができたのって
だから脱するために下向いたし
そうだねやっぱ
下向いた
クレジットカードの暗所番号見ない
店員さんのね
そういう習慣づけとして
結構そういうぐらいのことしないと
なかなか難しいなっていう風に
そんななんか全員がしてることなの?
わかんない
あるあると言えるぐらいにはあると思う正直
何が?
見ちゃうとか
追い抜かしてさ
舐め回すように見るから別として
追い抜かしてすれ違いざまとか
すれ違いざまは見ることあるんじゃない?別に
普通今だってあるでしょ人の顔を見るの
そういう点数つけるとかそういう話でしょ
だけどさそういう風に
性的な眼差しで見ちゃうってことでしょ
美人だなとかさ
舐めるように見る男の話ですよね
実践はそうか
なんかこちらがそう思ってなくても
そういう風に見えちゃうだろうなっていう風に
見る見られるってなんだろうな
見る側今のところはね
男が見る側女が見られる側
今のところはね
その視線自体結構気を付けた方がいいなっていう風に
ある時思って
だから下を向くっていう
今は別に毎回下を向くわけじゃないけどさ
こういう話は女の人から
そんなになんか
例えば嫌な感じの視線は見るんだとかさ
そういう話って聞いて初めて知ったっていうのは
初期の段階ではあったから
そんなに見られるんだ
そんなに嫌なんだ
っていうかそういう感じに
見ていることは分かられてるんだみたいなさ
見られてるということが分かってるみたいな
女性が
盗み見てるぐらいの感覚だって
なくないと思うんだけど
それも
悟られてるんだみたいなのは
わーっていうさ
でもこういうこと言うとだから
え、何?見ちゃダメなの?みたいな
極端なことを
そういうのは必ず出てきますよね
そういうことを言いたいわけじゃなくてね
要は作さんのように
48:01
そういう視線に気づいてしまった
自分の中でそういうものがあって
どんな
どんな瞬間でもきっとそういう目で見てるわけだから
根っこにあるモチベーションが
女を死なさだめするみたいな感じなんだとしたら
そうなっちゃってるでしょうね
少なくとも作さんはそういう自覚が
あったっていうことを
ちょっとこう
ある種内省的に
見つめ直して
いるところ?みたいな感じなのか
どうですか佐藤さん?
さっきからちょっと
そうね、もやもやしますねでも
何に対してもやもやする?
今現在もやってます
やっちゃってますってこと言ったでしょこの方が
まあ現在進行形で
でも気持ち悪さを自覚し始めたっていうことだよね
だから
でも癖でやっちゃうのもあるかもしれないですよ
追い抜いて振り返る
っていうこと?
それそんなにさ
でも当たり前のように
なんとなく
やっちゃってたような気がするけど
それはじゃあもしかしたら感覚の違いかもしれない
私はめちゃくちゃそれ気持ち悪いと思うし
やりたくないってずっと昔から思ってるし
そんなやってないと思う
その感覚がちょっと違うもんね
パッとすれ違いに見ちゃうみたいなのはあるかもしれないけど
回り込んでまでみたいなのは
回り込んでこうっていう感じじゃないですか
追い抜いて振り返ってみるって相当だな
まあそれは確かにエピソードの中で出てきたのは
それなりに極端な
それは確かに
極端な例だとは思うけど
でもこの方もやっちゃうでしょ
でも全然
身に覚えがないわけじゃない
でもほら
ホモソトーク的なことで言えばさ
さっきそれ違ったかおっぱい大きかったな
あとさよくあるのは振り返ったら
ブスだったみたいなのって言うじゃない
そういうの動画とかでめっちゃありますよ今でも
YouTubeとかのさ
後姿で予想の点数つけて
実際の顔面はこうだったみたいな
企画だね
だからそれはつまり
そういう風な行動が極普通
犯罪じゃないじゃん
まあまあそっか
ただ失礼なだけでしょ
そういうことがまかり通ったところで
別に取り締まれないし
絶対に
まあでもなんだろう
それは一個大事ですよね
なんだろう
なんか中で思ってる分にはいいけど
行動とかに示したら
51:01
かわいい子と付き合いたいと思うこと自体が
加害性があるとかではないじゃないですか
多分それだけで見たら
でも女性に明らかに
分かられるぐらい見てたりとか
明らかな行動とか言動
なんかあいつブスだったよなとか
なんかあいつやりてえみたいな
分かんないけど
そういう直接的な行動に出たら
なんかその
それは加害になりそうって思います
思ってる分には
人にはいろんな性癖とかはある
内心は入れないけど
だからベースとして気持ち悪い存在っていうかさ
あの今彼の認識としては
そうなってるわけだから
じゃあそれを解消するためには
どういう風にすればいいかとかさ
振り返りたいって思っても振り返らないとかさ
それはもう
でも本当になんていうの
臨床プログラムだよね
なんか依存のようなさ
つい見ちゃうとかさ
つい引きつけられちゃうとかさ
でもなんか最近
なんか見た映画が
めっちゃその面白くて
ブレインウォッシュセックスカメラパワーっていう映画
これたまたま
ブレインウォッシュセックスカメラパワー
英語としてはバカっぽい映画だね
いわゆるフィーメイルゲー
メイルゲーズでしたっけ
なんか男が見る
ゲーズじっと見るみたいな
を扱った映像作品というか
ドキュメンタリーみたいな感じで
要は全ての映画っていうのは
なんか男性目線でできてて
なんかこういう
女体にすごい
なんかこう
フォーカスがいってたりとか
セックスのシーンでも
多分男目線の映像が
撮られてるみたいなのを
一個一個めっちゃ細かく
検証する
こんな名画でもこうだったみたいなのを
全ての
なんなら全ての映像作品は
男性が女性を
なめまわすように見るじゃないけど
性的に見るみたいな風に
全てが作られていますみたいな
っていうことをテーマにして
一個ずつ
解説していくみたいな
実際に名画というか
有名な映画の映像がめっちゃ出てきて
こういう傾向があります
ちょっとクソラインに似てるんですよ
こういうルールがあるみたいな
だいたいこういう風な
分類ができるみたいな
そんな高尚なこと俺たち
ごめんなさいちょっと
言い過ぎましたけど
法則性があるんですよ多分男の
目線みたいな
それごとに分けて
解説するみたいな
意図してるわけじゃないのにそうなっちゃってるっていう
だからそういうのを浴びてるってことじゃないですか
それがブレインモッシュ
という作品だった
多分そうだと思います
54:00
知らず知らずのうちにそれが
どういう影響を与えるのか
例えばセックス感とか
恋愛感にどういう影響を与えるのか
みたいなことを多分問いかけてると
思ったんですけど
めっちゃ面白かったんですけど
見れる機会がないって
今こんなに言ったけど
そうかもう終わっちゃってるかな
いやなんかとっくになんか上映も終わってるし
多分いろいろな観見っていうか
いろんな映画を使ってるから
ユーネクストで見れますとかでも
ないんですよ
たまたま私なんかパルコで
一夜限りの上映会みたいな
それも3年ぶりぐらいの
上映みたいなのに
たまたま行ってめっちゃ面白くて
いろんな人にめっちゃ面白かったって言ってたんですけど
その見方がなくて
誰かちょっと上映会やってほしい
みたいな
お金をちゃんと払う
って思ったんですけど
要はなんかそういう世界になっちゃってるから
この方が
特別自分が有害な
存在とかを思わなくてはいいのかな
とは思いました
それはそうだね
キモさを自覚する
っていうのは大事だけど
すごく特別なことじゃないな
という風に思うし
それこそさ
甲子園とかでさ
可愛い女の子
抜くとかもあるじゃん
チアリーダーみたいなね
応援してるとか
あれとかもマジキモいじゃん
今にして思うと
今にして思うとキモいよ
でも昔はそういう風には見れなかった
可愛いなって思って見てたよ
そうだね
だから甲子園の雑誌の表紙の問題とかも
そういうのあったよね
確かに
そういう一つ一つが
そうちゃそうなんだよね
当たり前のものになっちゃってたもんね
欲望を
汲み取るものだから
私やっぱ作ってる人が
おっさんだったわけじゃないですか
いや絶対そう
男だよね
昔は特にもっと
そういうのが濃かったんじゃない
ああいうのも
ちょっとずつ変わってきてるんだと思うけどね
こういうのキモいでしょっていう人が
だんだん出てくると思うけどね
ああいう現場にも
目線の
一つ一つに
名前がついて問題化されるんじゃない
なんていうの
そうだよね
盗撮
なんていうんだっけ
昔視観って言葉あったじゃん
目でこう
そういう盗み見るみたいな
そういうのを作詞みたいなさ
そういうの
行為とも
遠くないだろうみたいな
名前がついてるような気もするし
やっぱりどうしても
個人の自分の中での問題と
社会的にそういうのが
内面化されやすい
そういうのは両方の面から
考えなきゃいけない問題だよね
とは思うけど
57:00
なるほど
そんなお便りが
来るとは思わなかったですね
その映画見てみたいな
結構もう一回見たいんですけど
私も見る方法がなく
誰か何かやっていただけないかな
って思ってます
上映会を
あそこでできないの
確かに
難しいのかな
なんじゃないですか
だって
権利系の問題が
めっちゃありそうで
映画の映像出てきた
ということで
この辺で
ありがとうございました
57:52

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