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なぜあの人は自信があるように見えるのか【自信と諦めをめぐる座談】
2026-06-12 1:09:34

なぜあの人は自信があるように見えるのか【自信と諦めをめぐる座談】

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〈Ep.139〉知らない間に…/フェイク自認の自信事情/存在に対する自信/本当に自信がない人は締切を守る/許される自信/喋り手としての自信/ナチュラルボーン・コンフィデンスマンさとう/可愛かったから/能力に対する自信/ソフトバンク・トライアスロン・ピアノ/桃山商事を続けてきた自信/クズを見分ける自信/選球眼は外れたことがない/属性的な自信は一瞬で終わる/悩みのるつぼ執筆者としての自信/これでいいと思える感覚がない/属性に弱い男/自分の合格ラインに足りてない/本流になれなかった/自信のなさを味わえる余裕/ポッドキャスターとしての自信談義/3人には自信がある/そうセク編集/存在肯定系の自信/可愛いという根拠/トップ・オブ・豊山としての自信/女性からもおじさんからもモテる/我々こそが標準であり普通である/何でそんな自信満々なんだろう/バリューをプリペイドしている/諦め/親のせいだからしょうがない/ワッコは美人/堂々としているように見える/見下されているように感じる/そびえ立つぬりかべ/ネズミとぬりかべ/見た目に紐づく自信/ヘルペスみたいなコンプレックス/かっこよくなりきれない人生/期待に追いつけない/キャプテンを半年で降ろされた男(2回)/40過ぎて理想がなくなった/諦めと達観/理想がない人生/可愛いで逃げ切る/桃山商事が苦しかった頃の話/独リア充日記/渋谷のヒカリエにて/広報人気ないのかな?/耳を塞いだ個室/自分では何も作れない/虚像的な自信が剥がれた瞬間/数字は一瞬系の自信/おもしろいという自信/着床問題/脊髄反射/半期に一度のヒット作/自信から自由な人/諦め由来の堂々/舐められないための自信仕草/自信のない場の立食パーティー/自信のあるパーツ/自傷行為みたいな自信談義/

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独リア充日記

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アートワーク

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サマリー

このエピソードでは、「自信」をテーマに、4人のパーソナリティが自身の経験や考えを語り合います。自信があるように見える人、ないように見える人の違いや、能力、存在、属性など、様々な側面からの自信について掘り下げます。清田は、締め切りを守れないことや遅刻できることなどを「許される自信」と捉え、語り手としての自信は感じていると語ります。佐藤は、幼少期からの「可愛かったから」という存在肯定系の自信と、大人になってから身につけた能力に対する自信があると述べます。ワッコは、クズを見分ける能力以外に自信はないとしつつも、諦めと他責の気持ちで自信のなさを乗り越えていると語ります。森田は、理想の職業に就けなかった挫折体験から、自身の属性や能力に自信が持てず、「かっこよくなりきれない人生」を送っていると感じていると明かします。また、過去のイベントでの集客の失敗談や、数字による自信の一瞬性、自信から自由になることの重要性など、多角的な視点から自信というテーマを探求していきます。

オープニングとテーマの提示
桃山商事
みなさん、お世話になっております。
お世話になっております。
桃山商事の清田です。
森田です。
ワッコです。
さとうです。
この番組は、毎回一つのテーマを設定して、おしゃべりしながら掘り下げていく、ネオな座談ポッドキャストです。
メンバーシップサービス、メゾン桃山のサポートでお届けします。
はい。
ちょっと4人で撮るの、なんだ、お久しぶりな感じがする。
いや、そうだね。
あれ?
なんかゲスト会が続いていたような気がしますか?
教科学会とか。
教科学会。
中村寛さんとかね。
いつの間にか政治と宗教をやり始めた。
確かに。
私が知らない間に。
確かに。
変わっちゃったよ、と。
タブーに切り込んでくる。
だいぶおっきいの、テーマにね。
え?
そうですね。
気づいたら。
気づいたら政治と宗教やってるからさ。
中道改革連合ですけどね、完全に。
いや、面白かったけどね。
面白かったけどね、完全に一言で見てましたね。
まあ、それね、打って代わって今日は、地震というものについて話すんですか?
はい。地震についてちょっと話してみたいなと。
それは地震があるとかないとか、そういうのの地震ですよね。
はい、そうですね。
なんでこんなこと。
なんか気になってて。
地震が。
地震がすごい気になってて。
地震が気になってんだ。
「自信がない」という自認と語り手の自信
そう、みなさん地震ありますか?
地震があるかないか。
そう。
改めて問われるとわかんないけど、ないですね、私は。
ない?早いね。
思ったことない。
え?
地震であくまで。人からどう見えるかわかんない。
あんまり自分が地震があるとか、そういう感覚になったことないかな。
やっぱりあれですよね。
フェイク。
フェイク地震が。
うん、フェイク。
確かに清太は自分の書くものをフェイクと言っているぐらいなので、
なんかその文筆に対してはすごい地震が情けだけど、
なんか一方で、そんなに地震ない人って感じしなくね?この人。
地震ない人っている?
いやいや、もっとオドオドしてたりとかさ。
そうだね、存在に対する地震はあるよね。
そうそうそう。
存在に対する地震。
なんか世界に対する地震というか。
世界に対する地震?
いや、でもまずさ、文筆業だって。
私の話なんですか?
いやいやいや、文筆業だってさ、
本当に地震がない人は締め切り守ると思うのよ。
俺はね。
嫌な話?怖い?
別に怖い話とかじゃなくて、
やっぱりブッチできるのは原稿とかを。
やっぱり地震がないとそれはできる。
連絡とかはします?
いやいや、ブッチっていうか、
じゃないなっていう感じもするし、
あと遅刻できるのとかも、
最近そうでもないけど、遅刻できるのとかもなんだろうね。
地震?
地震がある。
だからそれはそう、許されるっていう地震みたいなのを、
そういうのはなんか感じていて、
あとほら、講演会とかさ、
あと、まあポッドキャストでもそうだけど、
時間なくてもゆっくり喋ったりするじゃん。
その感覚はあんまり自覚がなかった。
ゆっくり喋ってるっていう感じがなくて。
ゆっくりっていうかね、なんだろうね、
結構あるの、それは。
だから語り手としての清太からは別に、
地震のなさみたいなものは全然感じなくて、
むしろいつも堂々としてて、
すごいなっていうふうに思ってるところすらあるわけよ。
なるほど。
自信を感じるの、俺はそこにね。
で、地震がないという自認を持ってるから、
それはどういう感じなんだろうね、確かに。
ここは掘り替えのあるところかもしれませんね。
打って変わって。
佐藤の自信:存在肯定と能力獲得
佐藤さんは?
セルフコンフィデンス佐藤。
なんで聞く前にね。
あるんでしょうね。
あるんでしょうね。
あるんだ。
地震があるという感覚があるんだ。
でもなんかその、今の言うところの
存在していいみたいな地震とさ、
ドゥーイングビーングのあれなのかな、分かんないけど、
自分の成果とか、
そういうのと二つある気がするんだけど、
存在していい地震はずっとある気がするのね、生まれてから。
なるほど。
可愛かったから。
それはね、顔も存在もね。
可愛いから。
とにかく可愛かった。
幼い頃から。
そこはあるんだろうなという気がするけど、
能力に対するとか能力、成果に対する地震みたいのは
ずっとなかったけど大人になって
身に付けたっていう感じはある。
なるほど。
大人になってたのはどれくらい?
ソフトバンクに入ったからじゃないの?
仕事だとそういうのもあるし、
勉強だと学生じゃないちょっとほら、
彼女ができるできないときに頑張ったと。
中山に。
中山にね。
それはどっかの回で話してるんで後であれつけますけど。
とか、トライアスロンとか。
ピアノもそうだよね。
そっかそっかそっか。
どっかで天気になることがあってそこはドーンと伸びてみたいな。
で、地震をつけるみたいな。
能力に関してはね。
ちょっとした成功体験という感じなんですかね。
楽しくなってやってるうちに地震がついていくみたいなのは
結構明確にあって、それぞれね。
いろんなことの。
それで、そうですね。
あると。
地震はあるんじゃないですか。
ある方なんだと思います。
両面であるってことね。
両面。
存在と能力。
ドゥ的な地震とピー的な地震。
ワッコの自信:クズを見分ける能力と属性
属性って要素もあるよね。
属性?
いやだからさっきソフトバンクに入ったからじゃないのみたいなことちょっと茶化しちゃったけど、
いい会社に勤めてるとか。
肩書きとか。
そう肩書きとかいい大学に出てるとか。
所属みたいのはあるよね。
あとやっぱ桃山章司もすごいあると思うし。
おめえ代表だろ。
これが続けてきたみたいな地震はやっぱあるよ。
なるほどなるほど。
すごい地震ない時代ってあったじゃない。
瞑想してた時代。
比べるとやっぱり。
今は結構。
やっててそんなに困んないっていうか。
こんなんでいいかなみたいなのはない。
そっかそっかそっか。
それは大きな。
なるほど。
いろんなもので形作られてるなっていう。
なるほど。
一旦ね。
一旦じゃあ。
あっこさんに目が向けられてる。
特に何にも今思いつかなかった。
喋ることが。
あっこさんは地震ということについてあんま考えたことが。
考えたことがないけど、あるとも思ったことないから。
ないとは思いますけど基本的には。
ないより。
ないと思います。
でもないことにあんま思いを馳せたことはない。
いや、ある人ってあるって思ってんのかなっていう風にちょっと。
私一個地震めっちゃあるところはあるんだけど。
マジで意地悪な人とかをすぐ見分けられるとか、
クズを見分けられるみたいなのはめちゃくちゃさえ渡ってるっていう地震があって。
本当に声とか聞いただけで分かりますから。
この人せっかく悪いなっていう。
ピーンって。
人目、友達や彼氏見ただけでクズだなって分かるし。
絶対分かれるなみたいな。
分かるしそこはすごい地震ある。
なるほど。
こういうやつは絶対こうみたいな。
それが外れたことがない。
なるほど。
すごい地震だね。
すごいね。
これだけはマジ地震あるんですけど、他に関しては本当に何にもないかも。
そう。
社会性があるみたいなこととかは。
ないからあるっぽく見せなきゃみたいな。
多分勉強苦手だから勉強頑張んなきゃとか、
こういうことが苦手だからこれを頑張んなきゃ追いつけないみたいなのは常にあるんですけど、
なんて言うんだろう。
そうですね。
だからわっこは持ってる属性とかは、
なんだろうな。
人から見たら地震になりそうな属性だったり、
大学とか会社とかさ、
すると思うんだけど。
それはそうだと思うよ。
大きく見ればそうじゃない?
だいたいそういう組織に入った瞬間はそれで結構気分が良かったりするけど。
そういうところはあるんだ。
あるんじゃないですか、それはみんな。
だって勉強頑張ってそこそこ良い大学に入ったみたいなのはあるじゃないですか。
地震という意味では、
でもその中で別に、
自分はそのコミュニティの中で特に何もないとか、
大学はいいかもしれないけど能力がないとか仕事ができないとか、
やる気がないとか、
そういう風にだんだん解像度が上がっていくじゃないですか。
結果的に一瞬ですよね。
受かった瞬間とか。
分からんでもないから。
就職活動終わった瞬間とかは、
良かったみたいな感じにはなるけど、
そこから例えば大学入ったり会社入ったりしたら、
失っていく一方じゃないですか。
当たり前だけど。
まあそうだね。
なんとか入れたけどみたいな。
またその中で何をするか。
もうなんか無能だなみたいな思うから毎日。
そういう意味では一瞬だけだなとは思います。
属性で得られる自信が一瞬だけ。
秒で終わるみたいな。
実績みたいなのもあるよね多分ね。
清田の自信のなさ:これでいいと思えない感覚
実績。
積み上げてきたものとか。
積み上げてきたものとかここで成果を出したとか、
あと何だろう。
清田さんのあれだったらこういうところで書いてるとか、
あるじゃないですか。
やっぱ朝日新聞の悩みのルツコとかは書いてるっていうのは一つの。
それはね外から見たら、
そういうすごいところで書いてるというふうには見えると思うけど、
やっぱ同じでワッコと似てるかもな。
あの中で抜刀的な誰や年間っていう。
すごすぎたよ。
上のジーズコ先生、
かんさんじゅん、
みわはきひろ、
野沢直子さんとかね。
なんで俺なんだろうっていうのはまだちょっと拭えないところもあるし、
自信というものがいろいろ捉え方はあると思うけど、定義っていうか。
自分の中ではこれでいいんだと思える感覚を自信というふうに捉えてるわけ。
これでいいんだ。
自分がある選択をした。
これで合ってるんだ、これで正しいんだ、これで良かったんだみたいな。
そういう感じの感覚がないんだよね。
全く。
ないないない。
子供の頃からない。
常に大丈夫かなみたいな。
だけど最終的なアウトプットはもうこれ以上、今の自分ではこれ以上はできないってとこまでやるわけ。
何事も。
だから大丈夫だとも思えないんだけど、
でもこれ以上はできないから、
もうこれで例えば出すしかない。
一応なんかそれで成立したっぽいぞ。
編集さんもOKを言ってくれた。
なんか掲載された。
悩みのるつぶやったら毎週感想が届くわけ。
読者アンケートみたいな。
おおむね賛同してくれてるとか、
この意見は面白かったとか。
逆の意見もあるけど。
大丈夫だったんだみたいな。
そういう感覚で何事も進んでるから、
自分でOK、これでいいっていうような感覚が何事においてもないから、
それが俺がさっきから言っている自信がないと言っていることの、
具体的に言うとそういう感覚なんだよね。
分かるって言ったの?
分かります。
分かってくれますよね。
すごく分かります。
ありがとうございます。
すごく同意します。
これもAC的な何かなんですかね。
森田の自信のなさ:理想と現実のギャップ
えー何ですかね。
自己肯定感みたいになると何か関係してるのかな。
自己肯定感。
じゃあ逆に森さんはある自認。
俺全然ない自信。
ないんだ。
ほんとない。
どういう感じなのそれ。
いや何だろう。
ほらちょっと属性に弱いところとかがあるからさ。
学歴中。
学歴中とかね。会社とかもそうだし。
自分のこうありたいとかこういうことをやってみたかったとかみたいなことに
全然今までたどり着いたことがないというか。
大学とか会社とかも。
自分の属性に全然自信がないわけよ。
属性にすごく重きを置いてるくせして。
それに全然足りてないから。
自分の中の豪華くらいに足りてないんだ。
だからずっとできない自認みたいなのもあるし。
そういうJTC的な会社にいてもダメ?
全然。
なんとなくすら自信がない感じもする。
本当にやりたい仕事じゃなかったしそもそも。
今やってる仕事とかさ。
例えば自分がやってる仕事っていうのは
世間的に見たらちょっとかっこいい感じの名称で呼ばれたりするわけよ。
医者とかさ、弁護士とかさ、近くのあるものじゃないけれども
ちょっとクリエイティブな感じの響きのする職種なわけです、私は。
デザイナーとかね。
例えばデザイナーだとして。
でもデザイナーっていうときに人が思い浮かべるものって
今だとなんだろう。
グラフィックデザインやってますとか
そういうものをクリエイティブで広告やってますとか
出版だったら本のデザインしてますとか。
そういうのではなく。
そういうのが本流だとしたら割とアリューな、ニッチなところの
そういう仕事だから。
俺はもともと本流のこれをやりたかった。
すごくやりたかった。
受けてたし。
学部の卒業するとき受けてたし。
そこに行けなかったっていう挫折体験みたいなのもあって。
近しいところにいるけどそういう本流ではない感じだけど
外から見るとそう見える。
自分の職業を言うときもデザイナーです。
デザイナーですって言うとするじゃん。
デザイナーですって言うんだけど
いやでもこういうことなんで
普通のデザイナーとはちょっと違うんですけど
みたいなことを言っちゃうわけ。
それが自信のなさゆえに。
自信のなさゆえに。
でもなかったら本当に言わないんじゃない?
職種?
いいふうに勝手に誤解されたほうがいいじゃないですか。
まあね。
でもわざわざ下に行けるっていうのは自信あるんじゃないですか。
なるほど。
自虐できる余裕があるみたいな。
そういう見方もできるよね。
ある程度の自信が下座席にある上で
自信のなさを味わえるぐらいの余裕があるみたいなこと?
そういうこと?そうか。
意地の悪い話になっちゃった。
ジャンル自体にはやっぱ満足してて
自分がやってる仕事のジャンルとかはきっと満足してるけど
でもここはちょっとニッチ系なんですよみたいな。
そこに余裕を感じます。
余裕を感じる。
本当にだって自信なかったら隠せばいいじゃん。
まあそうだね。そうかもしれない。それはまあまあまあ確かに。
ただまあまあまあ、あくまで一応自分の中の感覚、自認としてはない。
何となく自分はやっぱり挫折体験みたいなことが
自分の自信のなさみたいなものの裏にありそうな気はしてるんだけど
それは一つの例であって、属性的なことに関してはね。
全体的にそういうマインドになりがちな気がしてる。
それ確かにちょっと意外だった。
あるのかなみたいな。
そうなんだよね。
ふうにも今日の話の中で言えば。
ポッドキャスターとしての自信と編集スキル
ポキャにはありますよね。
ポキャに関して言うと、
ポキャ自身。
レアックとしての自信はまるでない。
とにかく自信がない。
いっぱい番組やってるのに。
話すことに関して、
自分が話してるのが本当に聞きたくないなっていうふうに思っちゃったりもするから。
わかる。
上手くないし、面白いこと言えないし。
だからそんなに別に。
そこに対する自信はないけど、
3人には自信あるよ、俺。
あ、俺たち。
一応タバコサと鬼に関しては自信がある。
どういうこと?
いやいや、この人たちは面白いっていう自信が。
Pとしての目線が。
そっちは、そういう自信はある。
それはありがたい。
流されたくないな。
流されたくない。
流されたくないんだよ。
あとあれ、編集に関してはちょっと自信がある。
こないだほら、セクオジニムラさんに編集を褒められてたじゃん。
そう。
その時にすごい思ったんだよね。
話してるの面白いですねって言われても、
すごい謙遜しそうな気がするし、
別にそんなに嬉しくないような気がするんだけど、
虫さん編集上手ですねって。
ほら、セクオジは本当ここはカット、あそこはカットみたいな。
確かに。
すごいカット。
ここはカットで。
現場ではすごいなろうな。
細切れにカットを要求してくる。
これはダメだとかって言って。
じゃあもう話さないでください、そういう話っていうことになってるんだけど。
そうだセクオジに聞いてみようっていう番組をですね、
メゾンの中にやってるんですけど、
それの編集に関して褒められた時は、
結構それは自分の中で自信のあることだから、
割と俺上手いんじゃないかと思ってるから。
いいじゃんいいじゃん。
技術的なことはあれだけど、
こことここを切って、
ここはうまく繋げられそうだみたいな、
そういう構成みたいなのは、
数やってるっていうのもあるけど、
多分それなりに自信があって、
だから褒められた時に、
それほどでもみたいなことは言わないっていうか、
し思わない。
むしろ素直にアザラスみたいな。
受け入れられるっていう。
そこは自信と関係してそうだね。
褒められた時にっていうのは。
佐藤の「可愛さ」に根差す存在肯定系の自信
変に謙遜や自虐を思わずしちゃう時って、
自信の無さが関係してそうだね。
一方でさっき言った存在の自信。
存在肯定。
存在肯定系の自信っていうのは、
世界に受け入れられてるみたいな感じだよね。
かわいいという自認。
かわちい。
基準だよね。
基準があるってことだよね。
自信が根拠。
根拠。
平均より良いみたいな。
これを持って、
お墨付きをもらってるとか。
っていう、
かわいいと思ってたんだもんね、自分。
言われたときは、
俺かわいいわーみたいな感じじゃない?
そういうことじゃないんだけど、
嫌だな。
でも、人よりかわいいんだろうな、みたいなのは思ってた。
面白くないんだけど。
人よりか。
いつ目覚めたんですか、それに。
それは物心ついたときか。
たぶん。
造形が?それとも人間としてのかわいい?
造形じゃないと思うけど。
造形じゃないんだ。
それはかわいかったとは思うけど、
愛されてたみたいな。
大人から。
一番親戚の方が年下だったって、
そういう環境もあると思う。
かわいいねって思ってくれて。
こちらが関心を向けなくても、
勝手に向こうが関心を向けてくる。
人に興味を持たなくて進んでいる。
それかわいいってことじゃん。
向こうからやってる。
猫みたいなもんね。
赤ちゃんとかそうだもんね。
猫と赤ちゃんと同じだと思う。
どうかなって。
40何年経ってるよね、またあれですけど。
今はね、かわいいとは思わないけど、
そういう存在で生きてきてしまったっていう。
存在に対するものと、
キモいかもみたいなの思わないですか?
ポリポリ。
キモいかも?
キモいかも、自分みたいな。
ね、まあまあまあ。
カワチジニンがさ、
カワチジニンはずっと続いてるんじゃないの?
思春期はありとさ、
ちょっと1回こじらせるターンもあったように見受けられるけど、
どうだった?
全員が俺のことばっかりしてるんだろうみたいなさ。
ゼロ百過ぎないか。
まあだからあれは何だったのか、
ちょっと今、自信っていろいろあるなと思うんだけど、
存在のカワチジニンもあるし、
あと所属に対する自信もあるし、
あと能力に対する。
こんな感じあるなと思ってて。
結構そうだよね。
トップオブブザーの時もそのことで自信があったってことか。
トップであることに?
あれは何の自信か分かんないんだけど、
ひもいみたいなのはどこだろうな。
ない。
ないんだ。
ない。
それはヤバい大人になってる気もするんですけど、
あんまりそこには疑いがなかったのかもしれない。
でもだから受け入れられてるっていう感覚がずっとあるってことだよね。
すごいことだわ。
確かにね、そういう側面あるよね。
そういうところゆえに、
マジョリティとしての自信と日大コンプレックス
佐藤さんってやっぱり、
女性からはモテると思うんだよね。
なるほど、自信がある。
おじさんからモテるし。
おじさんからもモテるし、女性からも俺はモテるというふうに思ってる。
三度しか寝る人が。
医療ポッドキャストでやるこの危うさ。
いやいや、
おじさんからモテるのはよく分かるよ。
でも人間はヒューマンだからモテてる。
ヒューマンビイングスに愛される。
臆せず行くっていうかさ。
どんな人にも臆せず行くじゃん。
ビビらないっていうかさ。
ちょっと堂々と。
最近そういう感じ。
でもなんとなく俺が長い付き合いの中でさ、
やっぱり全員がバカに仕方ないみたいな。
一時あったかな。
闇落ちしてたの?
闇落ちしてたの?
それはだから7年半付き合って、もっと前かな。
学生時代でしょ。
一時あったよね。
髪型とかファッションセンスとかさ、含めてさ。
お前らがバカにしてやろう。
俺もそう思う。
本来可愛いからね。
だからキヨタがシンプルにおもちゃにしてたってだけじゃない。
一旦そういう単純な話に収束してみようかな。
聞いてる人はややこしいから。
一旦そうしとこう。
フレネミー。
今流行りの。
フレネミーか。
ちょっと待ってくださいよ。
その概念にインストールしてみようか。
してなくていい。
でもおもちゃだった期間あるよね。
いやいや。
トップオブブザーもそうじゃん。
今日依存ね。
トップジニーはあったから。
トップジニーあるんだ。
あったあった。
学年で一番の人気者だっていう時期は。
あったんだよね。
すごいね。
ここ同級生否定しないだろ。
それはしないと思うよ。さすがに。
目立ってたなっていう感じは。
そこは変に疑いはなかったんだと思う。
可愛いと思い込んでたから。
それを裏から操るキヨタっていう構想だから。
気持ち悪いよね。
やっぱり。
なんだろうね。
キヨタからもずっと自信を感じてるわけよ。
自信。
あった時から。
ブザーンのやつらみんなね。
変に自信がある人が多いんだよね。
なんでだろう。
いやいやわかんない。
ブザーンスピリッツの話のような気もしてきたこれ。
いやいやそんなことはないっしょ。
でもぼんやりマジョリティの。
マジョリティっていう自信があるのかな。
それもあるかもしれないね。
それはあると思う。
我こそが標準であり、
普通である。
外れてないっていう自信は結構あるかもしれないね。
それすごいな。
すごいね。
あると思うよ。
なんでこの人たち。
ちょっとあれだよ。
いいですよ。
なんでこの人たち。
日大なのにこの人たち。
自信満々なんだろうって。
ちょっと。
これは絶対使ってよこれ。
これは絶対使ってよ。
モニターさんのコンプレックスが。
一回ちょっと整理して。
属性日記だからね。
属性日記だからってことね。
日大悪く言ってるじゃないの。
そんな風に思ってたんだ。
日大のくせに生きてる。
すごいわ。
俺たちのこと。
そんな風に思ってたんだ。
ひどいね。
日大なのに。
生きてる。
なんでこんなに自信満々なんだと。
すごいね。
こんなのが出てくる回だったんだ。
モニターさんの高校の人たちみんなそう思ってたの?
仲良くしてくれてたけど。
一緒に屋形船とか乗ってたけど。
だからゆえに仲良くしてくれたんじゃん。
どういうこと?
だって日大。
自分たちが上にいるっていう絶対的な安心感から。
やっぱ優しくなれる。
落ち着ける。
脅威になるとね。
ちなみに今は全然そんなことない。
本当に。
その時の感覚を思い返してみると。
ひどい。
ひどい。
自信の源泉と「バリューのプリペイド」モデル
ひどすぎる。
自信を感じた。
とにかく自信を感じた。
自信あるよね。
あるんだよ。
分かんない。
全然分かんない。
それこそさ、
モリタさんの
偏差値的な話をするんであればさ。
全然上じゃない?
名門じゃん?
我々はさ、中堅だ。
滑り止め?
中堅私立。
武斬星、マジでそういうの気にしてなかったじゃん。
あいつら。
でもそうだよね。
全然さ。
もう隔絶されたさ、
世界だからさ。
なんか群れに属してるやつ?
でもさ、外に出ても
自信持ってんのは立派じゃない?
いや、そうだね。
外出た瞬間に自信失っても
よさそうなやつ。
大沢とかも自信あるよね。
あるよね。
みんなある。下人が謎の自信を感じてる。
あと小野課長とかも。
よりちん?
圧倒的な自信がある。
やれてるんだろう。
いやいや、わかんない。
俺はそういう自信は
自分にあるとは思えないけど、
あんのかね。
わかんない、全然。
あるの?外から見たらそう感じるってことでしょ?
京太はね。
ああいうのと同じような自信があるように見えるってこと?
ああいうのを
操ってるって。
操ってるってなんだよ。
操ってるやばい。
そういう人たちが
みんな結局
京太って言って
慕われてる?
なってるからさ。
そういうところに
なんていうのかな。
やっぱり求められてる自信みたいなものを
感じてはいたけどね。
なるほど。
求められるから結局
遅刻とかできるんだよなって。
同級生は遅刻にめっちゃ怒ってるじゃん。
京太に自信がない人だとは
思ってないんじゃない?
でも俺は全部
バリューを提供して
対価として存在
していいよ
っていうモデルで
生きてきたから。
させていただく論法ってこと?
そうやって
面白い世界と
人をつないだりして
これ一つの
プリペイド方式じゃん。
バリューをプリペイドしているから
大丈夫
みたいな
万事そういう感じ
ではあるよ。
あんまり
みんな俺のこと好きだよなみたいな。
そういう感じって全然
持ったことはない。
役に立ってるから
ワッコの諦めと他責:コンプレックスとの向き合い方
繋がって
利用されてると
今思わないけど
そういう感覚っていうのは
正直
あるしね。川端
二人もやっぱ
モテなかったね
子供の頃から。
でもワッコは
いろんなことに対して
身長とかも含めてさ
コンプレックス的なものは
確かにめっちゃ多いですね。
多いけど
確かに自信が
諦めてるんですよ。
ないようにもあるようにも見えない。
そうなの。
でも実際そうで諦めてる。
質度がないよね。
不思議。
結構
親のせいとか
身長とか
何しても無理じゃないですか。
変えることが不可能だから
とかなんか
カルチャーに詳しくないとか
小さい頃からね。
そういう自信とかはないです。
何も知らないとか
そういう自信のなさはあるけど
でもしょうがないじゃん
ああいう親に育てられたんだから
とか思ってるし
見た目とかも変えられないし
そこに対して
あんまり
諦め
プラス他責っていう
気持ちになってます。
ちょっとこれカット前提で話すの
申し訳ないんだけどさ
ワッコってさ
もし気分悪かったら申し訳ないんだけど
ちょっとごめんね
挟んじゃって
ワッコってさ
言い方難しい
あえてはっきり言うとさ
なんか
綺麗って言われること
多くない?
綺麗?
心場だけで
言うんだけどさ
美人として認識されない?
これ合ってる?
言ってることは
エキスポのときもそうだったけど
うちの彼女もそういうわけ
めちゃくちゃ綺麗な人みたいな認識
そこの話ちょっと違うか
いやいやわかるわかる
言いたいことは
顔整い
の方に入れてくんだよみんな
わかるかな
エキスポで
お前らから使うよ
エキスポ
言ってることはわかる
ちょっとこれ言い方がすごい難しいんだけど
入れてくるって
入れてくる?
すごいなんか
気をつけてしゃべってるんだけど
気をつけないと
ワッコめっちゃ綺麗っていう
わけよ
なんか自分もちょっとそう思ってて
それは
なんだ
最初にさ
渋谷で会ったとき
会ったときには
渋谷?
ゲロの日
伝説の日
そうそうそう
そういう認識だったわ
渋谷で
仕事でね
清田さんと佐藤さんに会った
会ったんだよね
日に何かにあたってずっとゲロを吐いてた
ずっとゲロを吐いてた人
ゲロの人
そうそうそう
その日に
その周りの評価と
割と同じような感じ
綺麗な人だなって感じは持ってたんだけど
文字ですか?
そうそうそう
例えば人に会ったときもさ
結構それ本心で言ってると思う
それは全然わかる
終わり
エンパワーメントされた
エンパワーメントしてくれた?
元気出せよってこと?
そういうことじゃん
自分の認識と周りの
それがちょっと不思議だな
難しいな
おどおどしてないんだよ
たぶん
堂々としてるように見えるから
見える
それよく言われるんですよね
だからなんか
なんて言うんだろう
見下されてるように感じる
逆にね
堂々としてるように見える
そっかそっか
姿勢がいいからかもしれない
でかい
塗り壁だから
そびえ立ってるから
いつメロついてる
そびえ立ってるから
でも大きくて
美人系の顔立ちで
可愛い感じじゃないから
大きくは分かる
どっちかというときつい方の顔だから
たぶん堂々としてるっていうのを
ネガティブに言うと
見下されてる感じがする
ちょっと分からんでもないかも
怖そうとか
とかはよく言われます
何考えてるか分からない
これ三大よく言われる
何考えてるか分からない
見下されてるように感じる
結構よく言われる
真逆だな
ネズミってよく言われる
どういう意味
もうちょっとワッコの話させろよ
すみません
ネズミってどういうこと
常に何か
下から
脅威を与えない感じで
何考えてるか分からない感がない
みたいなのはずっと
ネズミってよく言われる
誰に言われる
ヌリキャベとネズミのコンビネーション
ブロックバスターでよく言われる
ネズミみたいな存在感
やれてる自信
やれてる自信
やれてる自信
やれてる自信
ヘラヘラしてる自信
ヘラヘラして本当に舐められるかどうか
みたいなのもある
マジで舐めてくるやついる
それは確かに
そこはあんまり気にしない
関わらない
結構逆だな
それさ
見た目にひまずいてる情報
結構多いですね
カワチジニンある人は
割と存在を受け入れられてる
感じ
怖い
ネズミになって
でかいやつ見下ろす
感じの
見られる
周りに
作られてる
周りからの反応で
形作られてる
それは大いにあるんじゃない
そりゃそうだよね
生まれてさ自分でさ
可愛いって笑んないでしょ
お釈迦様みたいなもん
反射してくる何かで
見た目に紐づく自信と「かっこよくなりきれない人生」
どうやら自分は
こういう風に
ワッコはだから
どうやら自分はっていうのとの
ズレも多少あるような
気がしてて
大人になってからは
やっぱさすがに
ベストみたいなのは言われないですけど
なんていうんだろう
基本男性とかに脅威を与える
見た目してるから
そういう
異性としての
魅力的なやつは本当にない
っていうのは思ってる
ただそれに関しては諦めてるので
それでシュンみたいなことも
あんまないでしょうか
でもたまに落ち込んでるときはすごい思いますよ
そうなんだ
同性みたいな
全てにおいてそういう
ネガティブな
バットに入るときは
そうするとそういうものが
わーって表に出てくるんだ
潜在的にある
そうですね
悪いところ全部出てきましたみたいな
ヘルペス理論みたいな
ヘルペスみたいなもの
なるほど
面白いね
自信が
この場合はあるのかないのか
っていうところも
あんまり考えたことない
ピンときてなかったもんね
全然ピンときてなかったもんね
自信っていうテーマに関して
確かに
自信がないって思ってるから
ずっと
意外だった
それもよく言われる
自信のない組として
分かち合える瞬間とか
色々ありそうだけどね
あんまりそういう瞬間もないよね
どっちかっていうと
俺とワックは
分からそうな感じとかあるけど
AC界隈
軽い感じ
属性中みたいな
属性中
属性に自信はないけど
能力は自信ある
カワチージにはある
カワチージには
カワチージには
ありそうだな
結構ありそうだったね
なんだろう
だから旧大生だからさ
整ってるじゃん顔
ひどいな
大丈夫
整ってなくはないっていうかさ
ガチャガチャとかではない
ガチャガチャじゃないじゃん
顔出してみる
ないから
ルキズムの
固まり
言われるから
私の会社の後輩も
森戸さんかっこいいって
周りからの
自分の顔別に
すごい好きとかでも全然ない
ないけど
そういう風に見られてるんだろうな
っていうので
そういう意味での
でもそれと
今自分の持ってる属性とか
のギャップっていうかさ
思ってるほど
あんまりできないとかさ
できそうに思われるけど
思われるほどできない
学生の時も
そうだったりしたから
なんかそういうのも
なんていうのかな
かっこよくなりきれないみたいな
そういう
かっこよくなりきれないジニー
かっこよくなりきれないジニーかもしれない
なんかすごい
理想の喪失と諦観:40代からの変化
そういうところがある
ある程度はかっこいいんだけど
なりきる
なんかね俺
関係あるかないか
よくわかんないんだけど
中学校の時にサッカー部の
キャプテンになった
えっとね
ちょっと
いじめじゃないけど
ハブっぽくされたことも
一瞬あったりしたのよ
サッカー部で
キャプテンなのに
つらいね
それはだから
かっこよくなりきれない
みたいな
ポジションに
見合った
かっこいい
自分で荒れないみたいな
ちょっとおどおどしたりとか
多分あったんじゃないかなと思うんだよね
それで
キャプテンシーを
十分に発揮できなくて
すごい覚えてるのは
公園で練習しようとかって
言って自主的にやって
集まったら
みんなにまかれたりとか
したことがあって
あるね
まくってある
みんないなくなっちゃう
そういう体験が
あって
まき文化あるよね
まき文化そうそう
なんかそういうところがあるね
それは自分の
自信のなさゆえなんじゃないかな
もっと自信満々にしてれば
ってか堂々としてればいい
なんかこう
ごちゃごちゃいっちゃうとか
おどおどしちゃうとか
そういうところがちょっと
自分の実情
以上の期待や
イメージを抱かれがちなんだけど
そこになんか
自分が追いつかず
まあなんか
期待外れ感とか
みたいなのが
そういうシチュエーションが何回かあって
それが
自信のなさゆえともいえるし
そういう経験がまた自信を削ってきた
みたいなところがある
まあまあ確かに
そうやって聞けば
そういう
マインドになっても
おかしくない
自分で話せよとかって
いうのもあるし
自分で?
自分で
結局何言ってるかよくわかんなくなっちゃう
そんなにヒゲをしなくて
まああるかもね
そういう自信のなさみたいな
だから全体的に
難しいなああいうポジションに立つってのは
キャプテン
俺も人生で2回だけキャプテン
高校生の時とね
数年巻くさサッカーチームのキャプテン
いずれも半年で卸されました
そういうのあるんだ
変えられた
キヨタがキャプテンじゃまとまんねえ
なって
高校生の時卸されたもんな
マジで
それはへこんだんですか
いやでもやっぱ
キャプテンってさ
数多ある正解のないさ
いろんな選択肢の中から
こうだとやっぱ言い切ったりさ
卸生の時にさとにかく
こうしろ
って言い切る力とかがないと
なんかバラバラになってちゃう
みんなそれぞれ
やりたいことも違うし
思ってることも違うし
そういうようなところで
方向性を示せない感じは
めちゃめちゃあるから
あんまり向いてねえな
ってやっぱ思ったし
でも
さっきの話で言うと
理想とのギャップがあって
それで自信がないみたいな感じ
だったんだけど
でも40過ぎたぐらいから
あんまりそういう理想もないじゃん
理想もなくなってくるから
だから
なんだろうそういう自信のなさみたいなものが
だんだんなくなってきたっていう感じはある
そうなんだ
じゃあいいじゃん
いきやすくなってきた
そういう意味で言うと
わっこの諦めみたいなのと
すごい似てるのかなって
今話しながら思ったら
たっかんとか諦めとか
そういう感覚なのかな
それはそれで
桃山商事時代の苦い経験と虚像的自信の剥落
いいなと思うし
逆にでもわっこは思春期
ぐらいかな
もう境地に達してた
境地に達してたってことはやばい
ハードな何かがあったのかな
逆に思ってしまう
なんかこう
受け入れるみたいなことなのかなって感じ
今45だけどさ
そういう年齢になってだんだん
ちょっとそういう感じになってきてるみたいなのが
前よりはあるかな
関係になっていく
ってのもあるのかね
わかんない
佐藤さん途中で
はっきり自信を
言ってたじゃん
今の話聞いてると理想がないんだなと思った
こうなりたいみたいのが
ないから
会社員としてもそうだし
なんでもそうだけど
なりたいものないから
そうすると
理想と現実のギャップがあんまり
発生しえない
こうなりたいとかあれしたいこれしたい
みたいなのが
なくて
こうなりたいなんてもないから
だいたい誰かがさ
引っ張ってくれる
かわいいから
全部そうだから
すげーなかわいい
そうすると
自信なのかわかんないけど
まあ
死にはしないなみたいな
思うんじゃない
理想を作り始めると結構つらいな
みたいな
自分よりすごい人とか
見たらさ
同じ
ジャンルの仕事してる人とかでさ
そしたらどう思うんですか
そこは
なんともない
かわいいで逃げてる気がする
すごい
ぶっとい柱
かわいい
なんだろう
逃げてんのか
実績系の自信と
かわちい系の自信を
二つの柱がさ
うまく作用してんだろうね
実績系で言うと別にないしさ
仕事できる人って山ほどいるからね
うちの会社なんか
対外的に見れば一応さ
大きい会社に勤めてるみたいなこと
属性じゃないですか
人数比で言うとさ
社内の人
1%でその他が
99%くらいじゃん
99%は褒めてくれるからさ
1%を馬鹿にされても
なんとかなるみたいな
1%もかわいいでなんとかすればさ
100%
99はさ
属性で褒めてくれる
すごい立派な会社
1%のここだけなんとか
かわいいで逃げ切れば
100
いけるプラスで
合計100
ポッドキャストもやってるから
人生すごいっすね
ただ
やっぱりその
理想があると
理想とか
先に走ってる人がいてそこを目指す
時期はやっぱり辛かった
桃山障子の
本当にちょっと前の時期は
辛かった
あるべきとかここ行くべきとか
あの時は自信なかった
いつ頃
10年前ぐらい
面白くない
1個話していいですか
いいっす
エピソード
言っちゃってください
あの一時もね今調べたら
2014年
12年前
やめたとき抜けたとき
の前前
それこそ一人アジュー日記
をやってた頃ね
一人アジュー日記って今でもあるんで見てほしいんですけど
リンク貼っといてください
いろんなとこね一人で
かつて恋人と行ったことのある
デートスポットとか旅行先に
一人で出かけて
隣に人がいてくれることのありがたみを
仕事言う
結構いい企画じゃない
いい企画じゃないですか
それを
そこそこなんか人気が
でも面白い
当時
リアルイベントやろうつって
渋谷の
光江
出張所を作って
そこで清人さんがオフィスとして
仕事をしながら
ガラスバーになってて
そこに普通に行くこともできるし
そこで使ってイベントする
っていう
何週間かぐらいかね
謎のイベントやったよね
やらないって言われてね
時があったんですよね
それで
一人アジュー日記のリアルイベントをやる
そこで
やったよね
トークショーやった
やるっつって
やったっけ
その時にね
この話初めてすると思うんだけど
その時に全然客来なくて
えー
そうだったんだ
でその時間が
例えば7時に始まるとか
6時半とかギリギリになったら
全然人が来なくて
あれやべえって思って
一回私トイレに逃げたんですよね
思い出してきた
トイレに逃げたの覚えてない
心して聞けよ
俺なんか嫌な話
それで
会場にいるの嫌だったから
人来ないの嫌だから
ちょっと逃げてたわけですよ
トイレの個室に
そしたら
二人人が入ってきて話しながら
それ清太さんと
もう一人来てくれた友人だったんですよ
その二人が話しながら入ってきて
私個室にいるから
誰がいるかわかんないのその二人が
雑談しながら入ってきて
全然客入ってないねみたいな
もう一人の友人がね
言い始めて
でその時私広報っていう役割だったから
広報人気ないのかな
って言ったわけよ
まあたぶん冗談だと思うけどね
別に本当に
貶めようとかして言ったわけじゃなくて
広報人気ないのかなとか
ちょっと笑い気味で
言ったわけですよ
で清太さんは
あーみたいな
個室が一人一個埋まってんのを
見たのかどうかわかんないんだけど
もしかしたら佐藤あそこに行くかもみたいな感じで
走りみたいな
なんかいるかもみたいな感じで
ちょっと取りなすみたいな
で覚えてない?
覚えてないことにしておくね
それで
そこで私は
もうなんかちょっと耳塞いじゃって
これ以上聞けないと思って
これ地震の話かどうかわからないけど
一回話してみて
でそれでわーっと耳こうやって
わーっと聞こえないようにして
二人は出てったんでね
すぐ出てくるとあそこにいたかもって思われるのやだから
ちょっと時間を置いて戻ったの
そしたら清太が
その時はねあいつあそこにいたかもって思ったんでしょうね
私に向かって
どこにいたの?
トイレじゃないよなって確認したかったんだよね
でもそれを
悟られるの嫌だったから
なんか違うフロアでウロウロしてた
あーそっかって安心したような顔
したっていう
そういうことがあった
何の話かわからないけど
あの時は
なんか自信がなかったし
自信がなくて
何に自信がなかったかって
自分に人気があるかどうかっていうよりも
企画自体はほとんど清太さんが書いてた
企画もそうですし
筆筆もそうですし
私は行って写真撮ってくるだけみたいな
恥書いてくるだけみたいな
それはすごい大事なことだよね
ブログの
でも構成とか文章全部清太さんが書いてた
わけですよね
そこの
自分は
何にも作れないんじゃないかみたいな
自信のなさみたいなのを
まさに
言われたような気がしたその友人にね
なるほど
あの時はすごい
悲しいとかっていうよりも
なんか情けなくて
その場でね
出ていけなかったのも情けなくて
っていう昔話なんですけど
でもなんか由来だ
だからそれちょっとあれだよね
巨像というかさ
ちょっと人気者になれっかもみたいな
うっすら持ってた自信のようなものが
そこで
人気ないし
なんかもう空洞なんだみたいな
自分で何も作れないし
いけないのがあって
でやめたんですけど
それは違うか
ショッキングな体験
があった
そうだね
そういう感じのこと言ってたもんね
自信
自信が
抜けるときね
苦しそうだったね
それからの
佐藤さんが
大村雄二やっていくにあたって自信がないというか
面白担当みたいな
それだけはきっかけじゃないけど
結構もう自分でなんか面白いもの作り出すは
やっぱできないんだなと思ってその時に
それも一つのきっかけである
当然その時の友人に対しての恨みは全くないんで
自分がそう感じたっていうだけで
なんか象徴的な出来事だった
だったね
今日さんは覚えてないっていうね
数字による自信:一瞬の快感と揺らぎ
フレネミー
フレネミー
今だったらねそれはもうちょっとどんと出てって
言えたかもしれないけど
清太もかばってくれよと思って
ちょっとすいません
出役として頑張ってんだから
まあまあ見てやってよ俺
しーみたいな感じ
すいません
いいエピソードです
人間味がすごいある
人間味がそうだね
いやーもうめっちゃドキッとしてる
人気ないんだ人気ないんだ人気ないんだ
やっぱお見積りが高くなったり
虚像的かさ理想とかそういうのがあって
やっぱ自分がそこに届いてないみたいな感じっていうのはやっぱ
自信を失う
でも数字とかも結局さ自信になったりするわけだよね
なるほど
数字
ビューなんだろ売り上げとかさ
もうそうだしさ
このいいねの数とかさ
でもさああいうのこそさ俺逆にね
一回じゃあいい数字取ったとするよ
それだからさっきのワッコのさ
合格した一瞬の
就活でいい会社入れたよかった
一瞬の安堵感や興奮はあるかもしれないけどさ
それが一個基準になって
次からはさそこに届かなかった
ああアベレージが落ちた
っていう風に容易になっていく
なってくるなってくる
なってくるのよこれ
そっちの辛くねみたいな
辛い
思うんだよ
数字って一瞬系の自信や快感にはなると思うけど
なんか逆に自信をむしろかき乱すものなんじゃないかみたいな感覚
いい時はいいけどね
いい時はいいけどね
それ例えばポキャニキ的な感じで今の話に戻るとさ
そのあんまり公開されないけど
ポッドキャストもフォローリーチとナースとか再生数みたいのは分かる?
分かるよ分かるよ
気になるよ
気にしたところで何なんだっていうところもあるわけよ
それはそれこそそう
だからガーンて上がっても別に一時的なものだから
ポッドキャストはそんなにガーンて上がることはないんだけど
たまにそういうのがあっても普通に戻って
だから
普通に戻るってのはいいかも
どっちかっていうと別に数字ってだから
求めてついてくるものじゃないってやっぱり思ってるところがあって
だから続けてるってことは自信
自分が面白いなって思えるものを配信できるみたいなのは一つ自信
出し続けられるってことこそ自信だなっていう感じは
自信になっていくみたいな感じだけど
そういうものの方は確かに自信につながりそうだね
そうだね
積み続けるとか
気がついたら結構いっぱいたまってるとか
道場が安定してるとか
そういうのはあるけど
ポッドキャスト的にはね
なるほど
思い残したことある?
いろんな話が
自信について?
自信について
和っ子は別に
いろいろな
何だろう
ポッドキャストは何も考えてない私は
それでいいと思うんだけど
誰にもバレないでほしいなっていう
むしろ
この人は私のこと知ってたらどうしようとか
でもさ和っ子面白いって言われるじゃん
そういうのはどう?
それは普通に嬉しい
面白いっていうことに対する自信みたいなのはどうなの?
面白いっていうことに対する自信?
ねえよ
自信から自由な人、諦め由来の堂々さ
ないだろ
面白いことに対する自信は?
いや、ないっすよ
ないんだ
面白いっていう
いいこと言ったなーみたいな
反応速度が時たま早いとかはあるかも
それは相当あるよ
降りてくるみたいな
今は結構良かったなみたいな
ある
着床問題
着床問題
あれ結構今年一番良かった
何の回?
言うよ
本当にあれかも
佐藤さんが同棲をして
佐藤さん子供とかもしかしたら考えてんのかなみたいな話をしてたときに
なんかそういう子作り的なこととかするのかなみたいな話をしたら
着床問題?って
最低だろお前
って言う
着床問題は結構今年良かった
俺もたまに思い出して
あいつバカだなって思うよ
そういうのは
でも別に
狙ってやってるわけじゃないもんね
そうなんですよ
脊髄だから
脊髄だからね
それはちょっと
ひどいでしょ
お前死んだ方がいいけど
着床問題
いなかった?
いないよ
いないか
いないよ
俺ら二人で
ここで喋ってたんだ
大丈夫?繋がるこれ?
いいよ
ポッドキャストやってて
スッと良いこと言えたなとか
良いツッコミができたなとか
みたいな聞いてて
自分で思うことあるよ
いい仕事してんだ
今言えたな
良く言えたな
手応えみたいなね
あるある
それなんか見てて気持ちいいな
っていうのあるよね
それと自信はあんまり別
あんまり繋がってない
自信があるっていう感じでは
自信なのかなそれは
なんだろう
ねえ分かんない
言ってもいいみたいなのは
言ってもいい
あるよね
自信がないと言えないじゃん
と思うんだけど
思いついてもね
思いついても
そりゃそうか
でもその同じ数だけ
大して面白くなかったことも
多分言ってるから
そんなことないと思うけど
何て言うんだろう
百発百中じゃない
流すことあるよね
だから
数あるうちの
たまにそういうヒット作が
生まれるみたい
半期認知のぐらいの
それもだから自信があるとかないとか
って話じゃないってことだよね
偶然なんかいいのが出たみたいな
そうかそうか
時はあります
そりゃあるよね
でもいつも出せるぞ
みたいなのはないので
でもやっぱ
あれかもしれないな
自信っていうところから
すごい自由な
そうかも
だから
自信を
堂々として見えるんじゃないかな
あんまりそこに
とらわれてない感じはするね
するするする
自信のない場の立食パーティーと自信の根拠
大抵の人はこういう問題に
やっぱ一揮中してると思うよ
でもコンプレックスは
ありますよやっぱり
自信
自信
なんだろうこれ
そもそもね
辞任と周りからの目が
全然違うよね
違うよね
和っ子なんてめちゃくちゃ自信あるように
見えてるしね
たぶん
それ嫌ですねでも
嫌ですけど
自信ありそうみたいな
自信ありそうって言うと
言い方はあれだけど
同時な意味
だからその
お堂々とした人が会うと
たぶんビビるんだと思う
なるほど
私だから諦め由来の堂々ったから
そうだね
自信由来の堂々じゃないんだ
それ言ってくんないとたぶん
初めて会う人は
見分けがつかないんだ
そういうTシャツ作るか
諦め由来の
諦めですよって
今堂々としているかもしれないけど
諦めてるから
それは
私は何でもできるみたいなことではないです
本当に
面白いね
落ち着きましょうとか言われると
落ち込む
落ち着きましょうって言われるんですか
仕事で?
何か分かんないけど
落ち着きましょうって
落ち着きましょうって
慌てるからさ
慌ててる?そんな
慌てるんだよ俺すぐ
まあまあ慌ててるよ
慌ててる?
なんか
いいよ飲んだりとか
それ早くなっちゃったりとか
慌てることは結構あるから
うん
もう分からんでもないな
分かってるよって
自信なさそうな人の
言葉だね
分かってるよ
分かってるよ
言われなくても分かってる
でもさ
たまにさ
ポッドキャストの話戻っちゃうんだけどさ
うん
めちゃくちゃ自信なさそうな人の
一人喋りの
とかさ
へえ
すっげえ面白くない
面白い
よく始めてくれた
なんでやったんだろう
分からない
いるんだそういう人は
一人いてね
最近始めた人かな
ちょっとここで言わないけど
もうすごい自信なさそうに
すいません私なんかが
ほんとこんな
ポッドキャストとか始めて
本当に申し訳ございませんみたいな
そこまですげえはしてないんだけど
とにかく自信なさそうな
人の
喋り方ってことですか
そう
でも確かに慌てちゃうとか
おどおどしてるとか
声がちょっと
声も小さいし
小さいしとか
これで合ってんのかなみたいな
迷いが伝わってくるとかさ
そういう感じって確かに
そういうなんか
そういうの聞いちゃう
ポッドキャスト番組でも
あんのかと思うけど
あるよね
対人だったらやっぱ
なめられちゃったりもするもんね
そういう
だからもしかしたらこう
なめられたりするかもな
この人はななんて
勝手に想像してしまうけど
でも面白いです
でもあとなめられる
あとなめられないようにするために
自信ありげに振る舞うみたいな人も
いるよね
めっちゃいる
めちゃめちゃいる
それこそコンプレックスの裏返し
みたいなので
堂々と
なんかなんだろうね
あるよね
生きるとかさ
強がるとかさ
隠した扱いされるのが怖いみたい
怖いというかその
それは能力的な
いろいろあるんじゃない
いろいろある
俺なんでもできっしみたいな
っていうのもあるしさ
そういう人いるわ
強そうに振る舞うとかさ
そういうのもあるよね
だから対人関係っていう風に
広げれば
もっとなめられちゃうとか
バカにされて
隠した扱いされて
ひどい時には
暴力とか侮辱される
みたいなこともさ
つながってくる問題では
あるかもしれませんね
自信のない場のパーティーで
生きてしまったこととか
一人一回ぐらいそうじゃない
あるんじゃない
いらんこと言っちゃったりね
自信のない場ってこと
自分が別に誰からも知られてないような場に
出て行ってパーンと出て行った時に
なんか変な自慢しちゃったなとか
そういうの一回ぐらいありません?
ありますあります
分かりますよ
立職パーティーみたいな
この辺からなくせばいいと思う
立職パーティーと自信ね
立職パーティーの
あのなんていうの
あの
なんか自信の持てなさ
構造的な無理芸感あるじゃんあれ
確かにあれ裸一貫
裸一貫すぎて
あそこで幸せになれるやつはいるのかって思う
ご飯おいしいだけで集まってるでしょあれ
なんなんだろうね
ご飯も?
僕一部のそこの中でマジョリティと
自分で思える人が楽しむ場なんじゃない
だからその人たちの自信を演出する装置なんだよ
自信のない人たちって
最悪じゃん
この世から強烈禁止してほしい立職パーティー
話してた話が
あとは根拠が
その自信何を根拠にしてるの?みたいな人もいたりするし
根拠っていうのは広げて考えればありますよそれは
でもよく考えたら別にそんな根拠あってもなくても別に
どう振る舞ったってその人の自由だからさ
別にいいんじゃないかって気もするけど
でもそうなんじゃない川内寺にも一つの根拠だろうしさ
なんか家が金持ちとかさ
親が有名人とかさ
なんかよくわかんない足が速いとか
ちんこでかいやつとか
キョンキョ
キョンキョね
キョンコキョンコキョ
女の人はちょっとあの
OPがビッグとかも
どうなんですかね
ビッグじゃないからわかんないけど
でも顔面とかはあるのかな
あと自信ある人出してくるなみたいなのありますよね
足とかさ
髪が切れとか肌が切れとかもあるのかな
そういう自信のあるパーツを出してるんですねみたいな
それも根拠の一つみたいなことなのかな
根拠というものに話を広げればもっと
たくさんの方向に広がっていくかもしれませんね
気になっている自信については少し広がりましたか
だいぶとっかかりって感じだけどまだ
そうだねどんどんこれは広がりそうだな
そうだね
才能と実力の話とも近いような気はするし
エンディングとリスナーへの問いかけ
フェイク問題
フェイク問題ね
同じ感覚はまだまだ残りませんが
はいというわけで
みなさんもちょっと自信という問題について考える
なんかこう感じになってたらいいんだと
どう見られるんだろうな
やばいんじゃない
今日結構河内二人で日大見下し
これは二人は相当なリスクを背負ったんじゃないでしょうか
今でも見下してるわけじゃ全然ないからね
とにかくそれは言っておきたい
言っておきたいね
今もとにかくそういうの関係ないと思ってるから
本当に20年働いてみてね
JTCで働いてみて
愚かな認識ですよ
愚かな認識になったと
ただ一方で属性中的なところから
すごい自由になってるかっていうとそうでもないけど
でも45になってきっとそれが薄れてきたなっていうところはありますね
なるほど
それぞれリスクの高い自信談義
人気を下げたいの
自称行為みたいな感じがするけれど
いいじゃないですかしょうがないですよね
自信という問題を考えるには
こういう話を捨てざるを得なかったということで
ここまでお聞きいただきありがとうございました
真嶋庄司の清太でした
森田でした
和子でした
佐藤でした
それでは皆さん次回もよろしくお願いします
よろしくお願いします
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