〈Ep.139〉知らない間に…/フェイク自認の自信事情/存在に対する自信/本当に自信がない人は締切を守る/許される自信/喋り手としての自信/ナチュラルボーン・コンフィデンスマンさとう/可愛かったから/能力に対する自信/ソフトバンク・トライアスロン・ピアノ/桃山商事を続けてきた自信/クズを見分ける自信/選球眼は外れたことがない/属性的な自信は一瞬で終わる/悩みのるつぼ執筆者としての自信/これでいいと思える感覚がない/属性に弱い男/自分の合格ラインに足りてない/本流になれなかった/自信のなさを味わえる余裕/ポッドキャスターとしての自信談義/3人には自信がある/そうセク編集/存在肯定系の自信/可愛いという根拠/トップ・オブ・豊山としての自信/女性からもおじさんからもモテる/我々こそが標準であり普通である/何でそんな自信満々なんだろう/バリューをプリペイドしている/諦め/親のせいだからしょうがない/ワッコは美人/堂々としているように見える/見下されているように感じる/そびえ立つぬりかべ/ネズミとぬりかべ/見た目に紐づく自信/ヘルペスみたいなコンプレックス/かっこよくなりきれない人生/期待に追いつけない/キャプテンを半年で降ろされた男(2回)/40過ぎて理想がなくなった/諦めと達観/理想がない人生/可愛いで逃げ切る/桃山商事が苦しかった頃の話/独リア充日記/渋谷のヒカリエにて/広報人気ないのかな?/耳を塞いだ個室/自分では何も作れない/虚像的な自信が剥がれた瞬間/数字は一瞬系の自信/おもしろいという自信/着床問題/脊髄反射/半期に一度のヒット作/自信から自由な人/諦め由来の堂々/舐められないための自信仕草/自信のない場の立食パーティー/自信のあるパーツ/自傷行為みたいな自信談義/
-
-
メゾン桃山「そうだ、セクおじに聞いてみよう」は無料登録で聴くことができます
-
おたよりはこちら!
-
お悩み大募集中!
-
桃山アプリ(出張)
▼ AppStore
※現在はiOS向けのみ
-
清田と森田の別番組「オトコの子育てよももやまばなし」
-
サウンドデザイン
武田直之.(datakestra)
-
アートワーク
美山有... Instagram @u380
-
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
サマリー
このエピソードでは、「自信」をテーマに、4人のパーソナリティが自身の経験や考えを語り合います。自信があるように見える人、ないように見える人の違いや、能力、存在、属性など、様々な側面からの自信について掘り下げます。清田は、締め切りを守れないことや遅刻できることなどを「許される自信」と捉え、語り手としての自信は感じていると語ります。佐藤は、幼少期からの「可愛かったから」という存在肯定系の自信と、大人になってから身につけた能力に対する自信があると述べます。ワッコは、クズを見分ける能力以外に自信はないとしつつも、諦めと他責の気持ちで自信のなさを乗り越えていると語ります。森田は、理想の職業に就けなかった挫折体験から、自身の属性や能力に自信が持てず、「かっこよくなりきれない人生」を送っていると感じていると明かします。また、過去のイベントでの集客の失敗談や、数字による自信の一瞬性、自信から自由になることの重要性など、多角的な視点から自信というテーマを探求していきます。
- オープニングとテーマの提示
- 「自信がない」という自認と語り手の自信
- 佐藤の自信:存在肯定と能力獲得
- ワッコの自信:クズを見分ける能力と属性
- 清田の自信のなさ:これでいいと思えない感覚
- 森田の自信のなさ:理想と現実のギャップ
- ポッドキャスターとしての自信と編集スキル
- 佐藤の「可愛さ」に根差す存在肯定系の自信
- マジョリティとしての自信と日大コンプレックス
- 自信の源泉と「バリューのプリペイド」モデル
- ワッコの諦めと他責:コンプレックスとの向き合い方
- 見た目に紐づく自信と「かっこよくなりきれない人生」
- 理想の喪失と諦観:40代からの変化
- 桃山商事時代の苦い経験と虚像的自信の剥落
- 数字による自信:一瞬の快感と揺らぎ
- 自信から自由な人、諦め由来の堂々さ
- 自信のない場の立食パーティーと自信の根拠
- エンディングとリスナーへの問いかけ