2025年の振り返りと挑戦
朝のスパイス配信をお聞きの皆さん、おはようございます。
この番組は、朝活を楽しんでいるメンバーがバラエティー豊かな内容でお届けをしています。
今日の配信は、まきさんと私、おけとでお届けしたいと思います。
じゃあ、まきさん、今日のテーマを教えてもらってもいいですか?
はい、今日のテーマは、2025年の残りですね、のテーマについて、おけさんとお話ししたいと思います。
今、これ収録しているのが、10月は真ん中になるかな?というところで収録しているんですけど、
だから、どのくらい?もう3ヶ月きているのか。
早い!
早い!いつも言うけど早い!
いつも言うけど早いですね。
まず、ほんと担当直入に、まきさんは何かあります?
3ヶ月半からあるけど、考えていること?
私はですね、なんかちょっとふわっとはしてるんですけど、
もし迷う、選択で迷うことがあったら、自分が今までやったことのない方を選ぶ。
そんな残りの2025年にしたいなとちょっと考えています。
これは何か理由があるんですか?そういうふうに思ったっていうのは何かあるかなと思って。
なんかですね、もともと私多分性格が結構固執的と言いますか、
あんまりこう、例えばご飯とかもめんどくさくて、
1個作ったら1週間ずっとほぼ同じのを作って食べたりとか、そういう性格なんですね。
だから、なんか今までは結構ずっとそうしてたんですけど、
最近ちょっとあることを始めまして、それがビリヤードなんですね。
何?ちょっとね、まきさん、前回の収録を思い出していただいてもよろしいかしら?
私驚いたんですよね、そのときもね。
あ、そうだった。そうでした。
バンドの音楽を始めて。
そうなんです。
これ聞いてる方はね、まきさんとお会いしたことないからあれかもしれないけど、
私、まきさんとお会いして、勝手な私のイメージですけど、
バンドっていう感じだったんですよね、リアクションがね。
同じくです。
無茶驚いたっていうのを収録を以前にしてるんですけど、
今度はビリヤードですか?
そうなんです。
友達がですね、結構ビリヤードなんてなんて言ったらいいんですけど、
そもそもやったこともなかったんですけど、
すごい真剣にやってる友達がいまして、
真剣にっていうのは試合とかがあるらしくて、
新しい活動の開始
そうなんだ。
私も知らなかったんですけど、
そういうのが出たりとか、真剣にやってる友達に、
ちょっとやってみようよって言われて、
今までだったら、えーっていう感じだったんですよ。
今はその気持ちもわからないでもないね。
さっきお家さんがチラッとおっしゃってくださった、
バンドもすごい自分にとっては良い経験になっているので、
やってみるかと思って、最近ちょっと始めました、ビリヤードを。
なるほど。
なんかこれ振り切れてる理由あるんですかね。
っていうのは、今までだったら躊躇するって言ったじゃん。
はい。
でもなんか今回だったらやってみようみたいなところに
針が振れてるというか、その理由はあるのかな。
チャレンジしてみようみたいな。
そうですね。
一番は、一番の理由は、ちょっと最近振り返りしながら、
ちょっと自分の考えが、振り固まってるかなーってちょっと思うような、
振り返りと思うことが増えていて、っていうのが大きいですね。
ってことは振り返りすることは大切だっていう感じかな。
大切ですね。
本当だよね。
年末だから余計そのことを意識するかもしれないけれど。
本当ですね。年末と言えば振り返りの季節と言いますか。
あらためてそれ、いい方向に使えてていいなって思いました。振り返りすることが。
そうですね。
そうですよね。
振り返りは、ほら前に振り返りの振り返りのイベントやってて言ったけど、
どうしても反省みたいな。
日本語的によくないかなと思ってて。
本当ですね。
ついついそういうふうになりがちじゃないですか。
でも本当は未来がよくなるためにあるはずだったりもするから、
そういう意味ではまふさんむっちゃいい方向に使えてるんじゃないと思ったんだけど、どう?
本当ですよね。
私、もともとは振り返り苦手な人だったんですけど。
わかります。私も同じだったんですけど。
お母さんと一緒です。
そうなんです。
でもここ、やっぱり数年続けてきて、
もう今の自分にはもとなくてはならないものというか、
道標みたいなのを教えてくれるような、
反省とかではなくてすごい大事な存在だなって思います。
話ちょっとそれちゃうんだけどね。
振り返りのことが出たからなんですけど、
安財さん、問いのデザインとか書いてる安財さんのラジオで、
この前たまたま40代以上になると、
振り返りをしている人のパーセンテージが10%台だっていう統計があるんですって。
安財さんがそれを見てむっちゃびっくりしちゃったっていう話をしていて、
マキさんもやってなかったって言ったじゃないですか。
やってない気持ちもわかるじゃないですか。
私もわかるなと思ってやってなかった時は、
そのくらいのパーセンテージで驚かないかなと思ったんですけど、
今、習慣になってしまった人から言うと、
外せないなってマキさんも言ってくれたけど、
習慣から。
ただ、これって、
例えば他のことだったらさっきみたいに、
ビリヤードやってみようかなって思うこと。
例えばテニスをやってます誰かが。
テニスすごく楽しいんだよ。一回やってみない?って言って、
やりたいってなることってあるかもしれないけど、
振り返りってなかなかならないなと思って。
いやー。
人から誘われて、これって続けられてる私の理由は、
実感したから?
うん。
これいいのかも。実感してる。
でも、これって自分で実感しない限りちょっと難しいのかなってすごい思うので。
そうですよね。
すぐ実感できるものでもないですよね。
めっちゃわかる。それまさにポイントだなと思って。
今日、明日でちょっとやって、2日やったから、1週間やったから、
ピンとくるかと言われると、来ないなと思って。
それ難しいね。
そうですよね。
ここでマキさんと振り返りしてるから、
そうなのよ。いいよね。ちゃんとこのサイクル回したらいいよねって思うんだけど、
なかなか伝わりにくいだろうなって思うので。
そうなんですよね。
まさにこの2025年の年末とかに、振り返りやっててよかったってまた思う自分がいるんだろうなって。
そうだよね。
思わせてるんですけど。
じゃあ、ビリヤードをトライ。
もうした?してみた?これから?
はい。しました。
そっか。じゃあちょっとこれを楽しんでみたいなっていうのがあるってことね。
そうですね。なんか意外と今までの自分だったら絶対本当に選ばないやつだからこそ、
試合とか、あらためて自分の人間性みたいなのを見つめ直す機会になって、すごい面白いなって思いました。
それ俯瞰したら面白いかもしれないですよね。
私、客観的にちょっとマキさん見てて、
これトライするのかって、そのトライする理由とか変だけど、
なんかどう心が動いたのかみたいなところにね、やっぱり気になる部分があったりもするから、
面白そうだなって思いますね。
振り返り様々ですね。
本当様々でございますね。
これ聞いてる方で意味わからないって思ったら、とりあえずやってみたらいいと思います、本当に。
本当ですね。
私もマキさんもきっととりあえず1ヶ月続けたとか、2ヶ月続けたとか、そういう感じだと思うので。
そうなんです、そうなんです。
おけさんはどうですか?
私は、そう、2025年まず残ってる間でやりたいのは、11月にジンのイベントが、カナダで2つあるのね。
そうなんですね。
2つとも申し込みはしてて、1個は出れますよって言ってくれたから、きっとそれは決定だから出れるんですけど、
もう1つはまだお返事が来てないから、選んでもらえたらもちろん行くし、
ただ選んでもらってからジン作ると遅いから、時間かかるから、だから今コツコツ作って、出れても出れなくてもって思ってやってるのと、
それに出るっていうのもあって、
ジンのカタログを作りたい、なんか数が結構増えてきたから、
それを会場で渡せたらいいかなと思って、ちょっと思ってるかな。
素敵、カタログめっちゃいいですね。
それやりたい。
ワクワクしそう。
できるかできないかわかんないんだけど、
この朝スパ新聞っていうのをネットに上げてるじゃないですか、
これのリアル版を作ってみたいなと思って、
楽しそう。
ジンでもあるんですよね、ジンでペライチで折って売ってたりする方いるんですけど、
私は朝スパ新聞は売るわけじゃなくて、
去年作ったのはブック型だったと思うんですけど、
ああいう感じで配れる朝スパ新聞みたいなのができたらいいなとちょっと思ってて、
追求するアイディア
えー、すごい。
やりたいな。
なんかいいですね。
みなさんはジンを中心にいろんなアイディアがワクワクしますね。
そうだね、ワクワクする分野のことだなと思ってます、本当に。
面白がれること、まさに。
もう何年くらいになりますか?結構続いてますね。
そんなことないよ、去年だもん、始めたの。
えー、あれそうでしたっけ?
そうよ、去年の2024年の始まりの自分の配信で、
今年やりたいことはジンを作ることですって配信をしてるので、
すごい。
そうそう、そうなのよね。
実績がたくさんいろいろ作られてるから、ジンも。
あんまりルールがないからやりやすいかなと思う。
自由な、何て言うのかな、何やってもいいって言うとおかしいんですけど、
例えばこういう風に作ったものをジンと呼びますみたいなのが、
そういうのもないじゃないですか、あんまり。
そういうのも意外といろんなことができる、いい理由なのかなと思ったりもするよね。
えー、なんかちょっと話しとれちゃうかもなんですけど、
そういうジンに対するワクワクは、
あれなんですか、枯渇する気配は全くないって感じなんですか?
ワクワクは継続している感じなんですか?
継続してる感じかも。
継続してるっていうか、ちょっと未知の世界。
2025年に向けての意識
それこそね、まきさんよく曖昧さの話してくれるけど、
なんか結構そういう方向性に向かって、
なんか握手をかけてる感覚ってすごくあって、
そう、だからなんか、わからないからじゃあやってみようみたいな、
それができちゃう場所がジンだったりして、
ほら、まきさんとは本のね、福クラブでも一緒になるじゃないですか、
そこでもちょっとチラッと言ったことあるんですけど、
やっぱ市販の本って完璧なものですよね、基本はね。
完璧に出来上がってるものですよね。
あの、誤字、脱字とかもないですし、当然。
でもジンって、なんかそれが許される、
許されるってすごく語弊があるかもしれないんだけれども、
なんかそれも含めてすごく完璧なもの、
その人間性、その人、人間が作ってたらさ、
そういうこともそれはあるわな、みたいな感覚が、
こう、アクセプトできる場所みたいな感じもあったりもするし、
それはすごい、そういう意味でもすごい好きというか、
だからこそ何でもチャレンジできる。
いいですね、曖昧さもね、備えた。
あとアウトプットかな、これは私の望みとして、
この音声配信の場所もアウトプットの一つじゃん、
いろんなアウトプットの仕方がある中の一つの方法だと思うんだけど、
同じようにして、このジンがアウトプットの一つになったらいいなって思ってる人の一人だから、
なるほど。
そう、まさにそれ。
みんながブログ書くのとあんまり変わらない形で、
ジンが作れる世界があったら面白いかもとは思ってる。
面白いですね。
また多分、やってあっという間に年末も来て、
自己成長の振り返り
バキさんはあるわ。
テーマとかに関してはどうなんですか?
2025年の。
でもアクションの部分では動けているよね?
そうですね。
相変わらず曖昧さはできていないかもと思うときは多々あるんですけど、
でもどう?
それも曖昧さじゃないですか?
さっきのビリヤード、全然わかんないでしょ?
全然わかんないです。
全然わかんないで飛び込もうとしてるでしょ?
そう考えたら、前のバンドのやつもそうかもしれないけど、
全然ベース弾けた人ではないでしょ?
はい、そうですね。
そこに飛び込んだ感じで考えたら、
むっちゃ曖昧なものに対してアクションしてるのかなって考えると、
テーマには合ってるのかなって思ったりもするけど。
そうですね、そうですね。
言われてみれば、あれ?本当だ。
オフィスさんに今言っていただいて気づきました。
すごいテーマに沿ってるとか思っちゃった。
そうかも。
そうですね。
テーマ、私本当に思うんだけど、
私あんまりちゃんと決めてないけど、テーマ。
でも毎年こつこつテーマ決めて1年過ごすと、
やっぱ無意識に意識してるのかなと思って。
無意識に意識っておかしいんだけど。
本当ですね。
どう思う?その辺。
今ようやくオフィスさんのおかげで私もつながりましたけど、本当ですね。
無意識に意識。
おかしいでしょ。無意識に意識ってすごい矛盾してるんだけど、
でもなんか、やっちゃってるのかなって思ったりすることあんのよね。
面白い。
この辺、不思議。
人間の脳ってどうなってんだろうとか思っちゃうけど。
でもそうですよね。
なんとなく私もユーロープテーマ設定してるんで、
やっぱり振り返りしてるときに、はっ!って思うときあるんですよね。
そうか。例えばどんなときある?
そうだな。
最近だと、また仕事と話なんですけど、
私よく職場の人に、
なんでこの人こんなこと言うんだろう、ひどいなとか思っちゃうときがあるんですよ。
視野が狭くなってると。
でも振り返りしてると、
でもこれは相手のこと変えられないから、
こういうときこそやっぱり曖昧さなんだよなって、
そのときは気付いたんですけど、
そのまま受け取るっていう感じ?
そうですね。振り返りしてるときにようやく気付くみたいな。
言葉って、暴力っていうふうに言っちゃいけないかもしれないけど、
もらったときに、え?って思うときってあるじゃないですか、
それは会社だけじゃなくても、例えば家族間でももちろんあると思うし、
なんでその言い方するかなとか、なんでその言葉を使うかなみたいなことって、
例えばスーパーマーケットとかでもいいと思うんだけど、レストランでもね、
そういうのでもあったりするから、
いいね。やっぱりそうだよね。そのときって、え?って思っちゃうから。
散歩下がってみると意外と。
いいですね。散歩下がってみると。
でもなかなかできないのよ。まきさんどう思いますかね。
私もできないんですよ。
だから振り返りがいいんだかもしれないけど。
そうですね。やっぱり捉え直しがあって初めて。
聞いてる人でやったことがない人はまず、とりあえずわけわかんないけど、
あの2人がいいよみたいに言ってたなって思い出していただいて、
とりあえず何ヶ月くらいかな。1ヶ月まずやってみるみたいなね。
そうですよね。1ヶ月やれたら1ヶ月の振り返りできるから。
そっかそっか。
いいですね。
なるほど。そこまでセット。
普通私たち1週間で振り返るっていうことをやってて、
で、1ヶ月で振り返りもできるもんね。1ヶ月やればね。
まずそれやってみて、合うか合わないかみたいな。
確かにな。
意外と振り返り始めるとやっぱ、日常の些細な出来事が、
これ何か意味付けに使えるんじゃないかみたいな。
確かに。
でもそれすごく良くないですか?
最初はそれで良くないですか?と思ってて、
それを拾うだけでも結構大変じゃないですか。
やってなかった私からすると、
その出来事を拾うことが最初のうちは精一杯で、
よく意味付けをしましょうとかって、
私たちがやっている振り返りの方法、
ミーニングノートにも書かれているけど、
それ、私にはすごい高度だったんですよ、最初の頃は。
同じく高度です。
高度でしたでしょ。今でも高度だと思っているから、
最初は本当なんだろう、その日あったことをちゃんと拾えればいいかなと思って。
それがまず最初のステップで、
そのうちにその時にそれで満足できなくなるから、
やった時に楽しかったのか嬉しかったのか、
感情がそこに乗ってくる。
乗っけないと満足できない自分になってくるから。
そうなってきたら、占めたものかもしれない。
面白いね。
こうやって誰かと振り返って考えてみるのが大切なことだなと。
あと2ヶ月乗り切りましょう。乗り切りましょうというか、楽しみましょう。
楽しみましょう。
ありがとうございます。
ではでは、今日はこんなところで終わっていきたいなというふうに思います。
最後にですね、今日から朝のスパイス配信を聞いたいよという方がいましたら、
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ではまた次回の配信でお会いしましょう。
本日の配信はまきさんと私、おっけたでお届けしました。
みなさんまたねー。
またねー。