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2026-02-09 26:21

#92 あの人を勝手に占ってみよう!プロレスラー・ウルフアロンさん 人に嫌われたくない心理はありつつ誰にでも謙虚でいられる思いやりの人、今年活躍するために必要なことは?

元・プロ占い師のチョロキューさんが、話題のあの人を占っちゃいます。

サマリー

プロレスラーのウルフアロンさんに関する占いを通して、彼の人柄や才能が紹介されます。柔道出身でオリンピックメダリストという背景を持ちながらも、彼は謙虚で思いやりのある性格を持ち、そのことが彼の大きな財産となっています。今年は人との助け合いが重要なポイントとして示されています。ウルフアロンさんの心の内や謙虚さが語られ、彼が人間関係で苦労しながらも成長する様子が描かれています。また、彼が今年活躍するためには他者とのコミュニケーションが不可欠であるというアドバイスが強調されます。

ウルフアロンのプロレスデビュー
チョロQさんとぽかぽかおしゃべりチョロっとラジオ、今回も月の2回目なので、占いコーナーをお願いしたいと思うんですが、
今回は私が占いをお願いしたい人がおりまして、
これぞ小松くん。
どなたか言ってもらっていいですかね。
元柔道家、ウルフアロンさんです。
ということなので、プロレスネタです。
はい、プロレスです。
僕はプロレスファンなんで知ってるんですけど、
意外とって言っちゃあれなんだけど、オリンピックメダリストなわけですよ。
だから意外に一般知名度がある。
僕は知ってるからあれなんだけど、みんなウルフアロンのこと知ってるんだという驚きもあるんですね。
で、私1.4東京ドームデビュー戦を、たなはしの引退もありまして、当然見に行ったわけですよ。
まあ100点満点のデビュー戦でしたね。
これは試合内容も含めて、ウルフアロンという選手の方向性とか、工業的な在り方とか、お客様の満足度とか、すべて含めて満点じゃないかと言えるような。
勝ったんですよ。
ちょっと試合内容をこれから語ろうと思うんですけど、まずですね、鈴木啓司選手が、鈴木啓司さんが対抗を叩いて、それを呼び水に入場と。
入場。
入場してくるわけです、東京ドームですね。
で、柔道着を着てきて。
鈴木啓司さんは柔道で。
そうそうそうそう。大物ですよ。
ゲストで来てね。
柔道着着て入場してくるんだけども、柔道着を脱ぎ捨てて。
いわゆる新日本プロレスの若手選手が、黒のパンツ、黒のシューズというまっさらな、いわゆるデビュー戦の新人の衣装で入場してきて、頭はロングヘアだったんだけども、丸刈りにしてきて。
そう、伸ばしてたよね。
そうですそうです。
へえ、そうなんだ。
要は、プロレスに一から、頑張るぞという入場を見せてくれて。
そして、試合内容も、ここから60分以上喋れるけど大丈夫?
6分?6分じゃダメだな。
詳しくはテレビ見てください。
はーい。
やったんだよね。
というわけで、ウルフアローンですよ。
ですよ。いきますか。
データ的には、1996年2月25日生まれの29歳。身長182センチ、体重110キロ。男子100キロ級の金メダリスト。
ウルフアロンの人柄
ということで、父親がアメリカ人、母親が日本人ということの、ウルフアローンという本名なんですよね。
ウルフ、フィリップ、アローン、フィリップ、ウルフなんだけど、トータルで日本語で呼んでくれと。
うーん、それでウルフアローンになったんだ。そうなんだ。
って言ってた。
へえ。
まあ、一般の知名度が僕が思っているより高い。
高いんですよね。
そうね。それそうね。私も知ってるぐらいだもん。
はい。
だから、私は逆にプロレスラーになるの?ってちょっとショックを受けたぐらい。
ああ、なるほどね。
好きだったので、柔道、彼の。
なるほど。で、今のところ、この収録日までの戦績が今のところ無敗です。
おお、今何試合やってるの?
3、4試合やってるのかな。
おお、すごい。
今のところまだ負けてませんけど。
すごいすごい。なかなか強い感じ。
強いですね。もうフィジカルが出来上がってますからね。
でも、これからプロレスは人生の生き様を見せていくスポーツですので、これから挫折もあり、そこからの飛躍もあるでしょうということですけれども、
運勢とは占いなのでね、このまま僕が永遠のプロレスを語ってもいいんですけれど。
たぶん1時間ほんとに行くね。
そうもいかないので、とりあえず私がバトンタッチで占いに行きたいと思います。
どういう方でしょうかね。
今言ったみたいに、柔道とかプロレスラー、そういう人たちってストイックさがなきゃ貫けないじゃない。
そういうストイックな部分はもちろん持ってる人です。
でも、基本的な性格として誰にでも平等で、えらいプルことがない。
基本が謙虚。そんな人だから人に好かれる。そこに加えて他人に思いやりがある。
すごいよね。他人にはとにかく温かい。自分にだけはストイックという人です。
そういう使い分けというか、判断ができる人なんですね。
心の奥底に人に嫌われるのが怖い人なの。他人に文句を言ったり、意見を言ったりすることが苦手。
我慢しちゃうんだよね、そういうところ。それで優しいから嫌われるわけがない。
なるほど。確かにラジオ番組とかを自身でやってらっしゃいますので、パソナティとして。
そういうことは他の人の意見というか、そういうのを汲み取れないと仕事としてできないじゃないですか。
そういうのをプロレスデビュー前からされてるんで、そういう感性は持ち合わせているのかなというふうに思うんですよね。
そういうところでコメンテーターとか、いろいろ私も知ってるのとか見たけれど、そういうときに面白さとか明るさが出てくるじゃない。
それは彼が持っている自分らしさ、イコールなんだけど自分勝手さ。そういうところから滲み出てるものなのね。
独自なところに進んでいくのはいいんだけど、自由気ままさ。それがとにかくいろんなところに出てきます。
本邦さみたいなのがある。
いい人なんだけど、自由すぎてわがまま。周りからもそうは取られます。
そうですよね。だって柔道をしてからキャリアを積んでからプロレスに行くっていうのも、なかなか自分のやりたいことをやるっていう意思がないと進めない道ですからね。
そうね。本当にそういうところがある。でもその自由だからこそ輝いて、自分の思うことを貫いて、ストイックさからやり抜く、そこを持ってる人。
この人、さっきチョロキュウさんが言ったように、今までも柔道からプロレスに転向する人って何人かいて、名レスラーもいるんですけれど、わりと柔道界との間が奸役になるようなパターンはあるわけですよね。脱退みたいな感じになるんですけど、
ウルフワロンの場合は、わりと円満というか、入場の時に鈴木恵さんがゲストで来られたみたいに、わりと円満にプロレスにという次のステップに行きました。
プロレスに来る側としても、成り物入りって、わりと嫌がられるんですけど、そうじゃなくてやっぱり謙虚に、一からシンデレーションをやらせてもらってますっていう上で、それがやっぱり嘘じゃないと捉えられたので、
そういうどう見えるかっていうことをすごくわかってる上に、そういうのがスッと人の気持ちがわかって上でスムーズにできてるっていうのは、29歳という年齢で、なんかしっかりしてるなみたいな思いますね。
その上で鈴木恵さんが見たように、メディアに出て、タトタトしくない、スポーツマン全としておしゃべりも上手い。
笑顔も可愛い。
そうそうそう、そういうところがタレント性もすごくあって、本人の頭の良さみたいなことをちょっと感じますよね。
そう、さっき言ったみたいに嫌われるのもだけど、何か誤解されているのも嫌いだから、それはちゃんと自分が一つ一つ話をして、人とのコミュニケーションはこの人はすごい好きな人だから、そこでちゃんとコミュニケーションをとっていく、そこを大事にする。
プロレスとかに戻ると、この人って、今回はプロレスに行ったけれど、柔道の時から自分がここまで行きたいって目標をまず立てる。
そこまで何回も右を曲折、失敗もある人。でも失敗はあるんだけど、とにかく負けないそんなことに。
辛いとか、それも一つの糧にしちゃう人。それでやり抜く人。
すごい強い人。
で、リーダーの気質もある人だから。
そうですか。
教えられてだけじゃない。人とコミュニケーションをとっていくけど、自分がリーダーとして、自分が覚えたことをちゃんと下に教えながら、サポートしながら、みんなで一緒に上がっていこうとする人。
なるほど。
より自分が困った時に、そういう風に上からも可愛がられる、下にもやっているから、とにかく助けてもらえる人。
柔道って個人競技ですけども、わりとプロレスとか、強くなるって一人じゃできないじゃないですか。
団体の中でみんなで式を開けていくみたいなこともすごく大事な認識だと思うんですけど、そういうのがやっぱりできちゃう人なんですね。
そう。それを自然とやってしまう人。
自由気ままな人だから、そんな気使ってるようにも見えない。だって、勝手だなと思われるから。
それなのに、そうやって話していくと謙虚で、いい気にならなくて、可愛いなって思ってしまうような人。
今年の運勢と人間関係
なるほどね。僕のね、余談なんですけど、僕のよく行くバーのマスターが元々柔道やってた人で、柔道詳しいんですよね、今も。
で、ウルフアロンがね、プロレスに来るってなった時にいろいろ話をしてくれて、ウルフアロンはやっぱ努力の人間だと。
他にね、天才と呼ばれる人みたいに、ぶっちぎりで勝ってきたってこともないし、大事なとこでちょこちょこ負けるし、でもちょうどその同じ階級にライバル的な人がいなくて、
そこにスポット入って、一発で金メダル取ったみたいなやつだから、天才じゃない、本当に努力の人間なんだよっていうのを言ってて、今のチョロQさんの話とすごく合致するなと思いました。
素敵な人だよね。
今回のプロレス連行だってびっくりした人も多いと思うんだけど、それぐらい自分がやろうと思ったら即行動。迷うとか知らない。
確かに迷いはない感じしますね。本当に好きだからやりますって言っていましたからね。
即断即決。それはとってもいいことなんだけど、たまにそれで失敗しちゃうときがあるんだよね。
時にはだってさ、事前準備もあったり、自分がやろうと思ったからって知らないこともあったりするんだから、ちゃんと調べておかなきゃいけないんだよね。
そういうことが苦手。まずは一回やろうと思ったときに、ちょっと一回立ち止まって考えてみる。
大丈夫かな、これ平気かなとか、ちょっと考えてみるのが大事。
そうすると良いメンターというか、相談相手がいるといいのかなっていう感じですね。
でもそういうのもできそうですね。
できそうですね、個人で考えてね。
普通に全然できる人。かわいい人。
いわゆる柔道という、アマチュア競技からプロエスという、今度は表現というかね、お客様がいる仕事になってくるわけですけど、そういうのにも合う人ですか?
合います。もちろん合います。
小松くんの方が私よりも知ってると思うんだけど、表舞台に立ったときに、自由な発想をたくさん持っているから、子でやっていたものから、それこそエンターテイメントだよね、一つのプロですって。
でも見られること、そこに転換することも全然臆することなくできてしまう。そういうことに怖いということも感じていない。
それはそんな感じがしますね。
じゃあデビューして、今年の運勢は、イメージとしてはチャンピオンなんですよ。
1.4でネバー無差別級選手権という個人のベルトがかかっていた試合なので、それに勝ったので、デビュー戦でチャンピオンです。
すごいね、素晴らしい。
という人なんですけど、これはじゃあぶっちぎっちゃうんですかね、今年。
まず今年、悪いっていうわけではないけれど、いいわけじゃないです。キーポイントは人との助け合いです。
この人はさっき言った通り、即断即決をしてしまう人。自分の自我を通してしまう人。
その思いのままに突き進んでいってしまうと、こけてしまいます。物事が低迷してしまう。
その時にやっぱりキーポイントとなるのは人。
今年は特に自分が進もうとする時に、隣に人にいてもらう。先輩でも誰でもいい。
必ずこれこうします。どうですか。聞く。聞く聞く。アドバイスをもらう。それが第一。
なるほど。これはちょっとプロレスの話になるんですけど、プロレスってタッグマッチとか、6人タッグマッチとか、3対3とかになったりするじゃないですか。
ウルフアロンの立ち位置
そうすると、やっぱり誰と組むかっていうのが、分かりやすく言うとユニット、所属するグループみたいなのがいくつかあったりするんです。
悪いことする人たちとか、華麗な人たちみたいなのがあるんですけど、そういうのに所属するみたいなことが今ほとんどなんですよね。
そうすると、ウルフ・アロンって、新人なんですが、新人じゃないわけですよね、キャリア的には。
だから本人が言ってるんですけど、新人として一からやるつもりで、新弟子、練習生としてやってるんだけど、実際の新人、その二十歳とかの子たちからは、三付で呼ばれちゃうと。
そうだよね。
で、ウルフ・アロンも新人練習生の子と、一日でも早く入った方が先輩なので、プロレス界では。だから三付で呼ぶんだけど、相手も三で呼んでくるから、距離が縮まんないんだよねって。
僕らは練習生として、これから新日本プロレスで頑張っていくぞっていう、同じ釜のめしを食った仲間としてやりたいんだけど、ちょっとそこが難しいっていうのを本人が言ってて、そうだろうなと。
そうすると、僕らとしては誰と組んでいくのか、誰を師匠として、中田悠二が師匠ですけれど、同期として誰と頑張っていくのか、誰がライバルになるのか、みたいなことが結構難しい立ち位置ではあるんですよね。
だから町田悠さんが今言ったように、誰と組むのか、誰を仲間としていくのかっていうのがすごく難しい立ち位置ではある。
本当にかわいそうなのは、彼はそれこそ10個離れてようと、それが多いって言われても、そこに腹を立てる人じゃない。ちゃんと自分の立ち位置をきちんと見極めて歩いてる人だから、そういうところにいちいちつっかかっていかない。はいって素直に受け入れる。
だから一緒に組んだ人が年下であっても、それこそウルフっていうか、なんだろうが、そうやってやってくれた方が彼は楽。そうしてくれる人だったら、もっと心を開いてやっていけるんだと思う。
そうですよね。それがこれから僕らファンの目線としてもどうなっていくんだろうなというのは楽しみにしてるし、不安要素でもあるかなっていう感じはしますよね。
先輩でもいいかもしれないけど、後輩、年下の人と組む方が本当はいいのかなと思うのね。それでそうやってわけへだてなくやれる子がいいのかな。
プロレス的なって言い方は好きじゃないんですけれど、人の心の流れとして、やっぱり俺の方が先に新日本プロレスに入って練習生として、20歳で苦しい思いをしてやっとデビューしたのに、
なんでお前は金メダリストだからってそんな破格のデビュー戦しやがってちきしょうっていう気持ちがあるのは、やっぱり一つ自然な心の動機だったりするとあると思うんで、そうやって突っかかっていく人が出てきても面白いし。
そうやって期待する人としてそういう人が出てきても面白いと思うし、でも実際に心の中でそうやってあまり思ってる人っていうのは大切じゃないので、本当にだって考えてみたらそこまで来るまでに体が鍛え上げられてたんだ。
20歳の時に何をやってたってその鍛え方がプロレスなのか柔道だったのかの違いなだけで、それだけの下積みをしてきた人だからここにいるんだよね。それをわかっている人はやっぱりもっと強くなるよ。
そうですよね。だからまあもやもやしてる人はいると思うんだけど、それにやっかんだりは本当にね心の底からそういうことではないと思うんだけど、なんかそういうことは多分あるだろうなと思いながら、じゃあウルフ・アロンが本人がどう判断して動いていくのかっていうのは確かに難しいところだなというふうに思うんですけれど、
活躍というよりは本当にまだまだ下積みの1年になりそうですかね。
いや活躍はできます。無理をしなければ。
無理をしなければ。
はい。ちゃんと人の話を聞いてアドバイスを聞いてその通りにやっていけば多少もちろん怪我もあります。でもちゃんと言う通りにやっていけば問題はないです。
でも勝手な行動をとってしまったり、自分独自のものでやろうとしてしまったり、いやこっちの方がいいんだよって、そうするとここから2、3年は何かの大きな怪我につながったり、人との摩擦が出てきてしまったり起きてしまいます。
だから初心を忘れず、まずは人と話をしてアドバイスを聞き、その上でやっていく。自分がやりたいことはこれをやりたい。話してみる。抑えなくていい。やりたいことはやりたいって言う。
それで考えながらやっていく。そこをちゃんとやっていけば問題はない。
やっぱり周りの先輩とかに相談しながら謙虚にやっていくのが成功というか活躍の道。一番怪我が怖いですからね。
だいたい今年の秋過ぎくらいからとか来年とか勝手なことをやるとそこで大きなことにつながってしまうので、大きな怪我などないようにちゃんと人とともにいつものポジティブな彼の通りに生きていただければ問題ないと思います。
バトンの受け渡し
そうですね。やっぱり親弟子としてやるって本人が言ってるから多分そういう流れになってきてくれそうな気がするんでね。本当に今年の活躍注目したいと思います。
わがまま勝手に走りやすい時だから立ち止まることを忘れずに。それだけかな。
なるほど。あとちょっとこれ余談なんですけれど、これは同じくらいの去年の時に田中白石選手のお悩みをやって、あと同じく1.4で引退されたんですけれど。
これトロキューさんが言ってたんだけど、やっぱり膝、足首の故障とお腹周りっていうのは多分体重かなとか思ったんですけど、やっぱりね、無事引退されてすごく感動的だったんですけれど、やっぱり足首の故障は見て取れましたね。去年1年見てて。
実際踏ん張れなかったそうですね。
つらいね。
だから相手を持ち上げる技とかが一つもできなかったので。
そうなんだ。
それでも試合やるんですけれど。
すごいね。
っていうのを言い方はよくないですけど、うまくカバーしながら田中白石さんは1年戦って何とか引退して、車長業2000年と。
勝ったの?
負けましたね。
負けたか。
岡田和地家選手に負けまして。
でもそれでも30分戦いましたからね。
すごいね。
いやー素晴らしかった。素晴らしい選手でした。
素晴らしいこれから車長業をされていくことでしょうと。
東京ドーム満員になりましたから。
すごいね。
すごかったですね。
プロレスを知らない私が田中さんって知ってるもん。
それぐらい有名な方だから。
それだけ長くやられてきた方じゃない。
それだけ世に出てプロモーションをしてきた、それをうまくウルフアロンにつなげてきたというビジネス的なことももちろんありますが、
やはりその引退する人とその日デビューする人をつなげてみちゃうじゃないですか。
バトンを渡された感があるじゃないですか。
そうね。
そういうのをこのポッドキャスト占い会を通じて感じたので、ちょっとそれも付け加えてみようかなと思いまして。
本当大きなバトンだね。
バトンですね。
田中さんの車長の意見も聞きながらウルフアロンの活躍を私は今年1年注目していきたいと思います。
また途中で出るかもしれないね話題がね。
そうですね。見てきたら喋りますね。
ぜひお願いします。
今日はこんなところで終わりたいと思います。ありがとうございました。
ありがとうございました。
26:21

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