1. チョロっとラジオ
  2. #52 あの人を勝手に占ってみよ..
2025-04-14 19:00

#52 あの人を勝手に占ってみよう!棚橋弘至 新日本プロレス選手兼社長 思いもよらない発想でみんなを巻き込むリーダー、でも足元とおなか付近の不調に注意・・・?

チョロキューさんが話題のあの人を勝手に占います。意外な側面がわかるかも・・・?

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チョロQさんとポカポカおしゃべり、チョロっとラジオ。
イエーイ!
はい、というわけで、今回も占いコーナーをお願いしたいんですけども、今回はね、僕の立ての希望でございます。
どなたを占っていただけたんでしょうか?
棚橋弘至さん。
愛してまーす!ですね。
私はごめんなさい、全くプロレスラーの方で、全くプロレスを興味がなかったので、顔すら知りませんでした。
データ的なことを言うとですね、新日本プロレス代表取締役社長兼レスラー。
1976年11月13日のお生まれなんですけども、僕はプロレス好きなんで、この棚橋弘至さんが来年の1月4日に引退されるんですね。
昨年、レスラーでありながら、同時に取締役社長を兼務するということで話題になっていたんですが、引退も合わせて1年かけて各地を回りながらという行業をされている中で、この1年がどういう1年になっていくのかと。引退の1年がね。
ということで、じゃあちょっと僕がね、棚橋弘至さんのベストバウト10戦をこれから6時間くらい語ってから。
みなさん自由に寝てください。
というぐらい、僕はね、ちょうど世代的にも近いし、僕77年生まれで1校目かな、学年で。
で、選手としての引退と、かつ会社の社長というね、責務を背負っている方ですけども。
もともと新日本プロレスの、今非常に人気がある団体でして、業績も好調なんですけれども。
暗黒時代というのが2000年前後にありまして。
暗黒時代?
はい。要は工業的に不審だった時代ですね。
そうなんだ。
アントニオイノキさんとか、おそらくみなさんも知ってるんじゃないかな、長州力さんとか。
対談されて、別のとこに行って、武藤圭司さんとか、長野正平さんとか。
いたんですけど、武藤さんも別の団体行ったりして。
要は集客的に非常に苦しいという時代がありまして、そこをV字回復させた、100年に1人の一材ということで。
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業績回復、今この黄金時代とも呼ばれるんですけど、実際その不審だった時期を乗り越えて、今の人気につなげた人。
が、この棚橋さん。
1人と言われてますね。
すごいね。
という人なんですね。
当然、一番強いIWGPのチャンピオンにも何度もなってますと。
防衛記録も持ってますという人だったんですけども、その人の1年が、今引退労働という感じなんですけども、どういう1年になるのかという興味があったので、
個人的な興味を丸出しで長野球さんにお願いしてみましたということなんです。
来年だけ聞きたい?この人の性格も聞きたい?
まるっと。
まるっと。
はい。
じゃあ、いつもの通りの。
はい、お願いします。
棚橋寛さん、この人が元々どんな性格なのか。
プロレスラーに向いてるって言ったら、私の語弊なのかもしれないけど、とにかく喜怒哀楽、激しい方。
今、ニコニコってしてたと思うと、はっ、ってめちゃくちゃ機嫌悪くなって。
それを全て表明に出す人。
だから、攻撃されれば、はっ、とまた攻撃する人だから、すごいプロレスラーとしては向いてたのかなって。
で、この人、普通っていう言葉っていうのがよくわからなくて、常識というものに逆にとらわれない。
常に自由、自由奔放、そういう人です。
なんですけど、直感力、それに優れていて、好奇心というものをすごく一一倍持っています。
で、行動力もあって、で、そこがすごいところが臨機応変に対応できるところ。
で、ちょうど言ってた人生の転換期でもあるよね、引退するって。
そういう時に、さらに運気を上昇させていくっていうところも持っているタイプの人です。
うまく乗り越えていくのね。
で、その先に、もう次のステップを見出して、足をかけながら上がっていくから、ちゃんと成功していく。
じゃあ結構、後先考えずにっていうよりは、いろんなところに好奇心を持って、いいなと思った方向にビジョンを見据えて、具体的にそれをそこに向かっていくっていうことができる人なんですかね。
できる人。さっき言った通り、常識ってものが特にない人だから、自由な人だから、あまり私たち普通に生きてる人が、これは常識にこう考えないとって思うようなことの発想にいかない。
逆にそういったものごとを先に進んでいくときに、思いもよらない発想、自由な発想を思い浮かんで、どんどんどんどん面白いものを生み出していく。
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機動愛楽があって大変なところもあるけど、その分人を惹きつけるようなコミュニケーション能力も持ち合わせているから、いいときにはそのみんながこう人が集まってきて、グループのリーダー的にみんなよしって引っ張ってくれる。
社長をやっているっていうことだったけれども、そういったことにも中心的存在になっていくタイプの人です。
そこに楽天感も入っているから苦に思わないんだよね。入ったときに辛かったとしても、何かネガティブに陥ることもなく、そのまますっと乗り越えていってしまう。気持ちの切り替えが早いの。
悪いことがあったとしても、じゃあこうしていこうか。ポンって切り替えて、その違う発想をポンと思い浮かべてやっていく。
ちょっと聞いた話だと、工業のときにそれができなくなっちゃったことがあった。
この間の高楽園ホール大会に僕、友達と見に行ったんですけど、その工業がプロレスで使うリングの四隅にコーナーがあって、コーナーポストがあって、そこにロープを張っているんですけど、そのコーナーが折れてしまったんですね、アクシデントとして。
急遽、チェック中に。その工業、試合ができなくなってしまったということで、工業としては中止。チケットはすべて払い戻し。
なんだけど、集まったお客様に対してせっかくですからということで、ファンサービス、ファン感謝で的なことでトークショーをやったりということで、逆にお客様を満足させて返す。
これはこれで良かったかな、みたいな感じにさせて返してくれる、起点の効いた行動みたいなことは直接僕感じてきましたので。
やっぱりそういう人なんだよね。やっぱりそこがリーダーとして引っ張っていったり、物事の発想の転換をしていく。で、周りに楽しんでもらえる。すごい良いことなんだと思う。
これちょうど来年の1月4日に引退をするということなんですけど、残りこの1年ぐらい、どうですかね、運勢的に。
運勢的にはね、引退っていうのもあるし、他のこともあるんだろうけど、気の合いなく感情の起伏がより大きくなります。
周囲の人は大変だよね。良い時はいいけど、悪いとまあ鬼なので、そこは大変だと思うんですね。
そういう部分が出てしまうので、それが何か問題につながってしまう行動にならなければいいかなと思います。
だから一番大事なのは、苦手とする感情のコントロールをすること。自分でコントロールをしていこうって言っても難しいと思うの。
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もうムッとする顔をするなって言っても難しいと思うの。
じゃあって口に何かを発する前に、一瞬背を向けててもいいから、よく深呼吸6回ぐらいしろって言うじゃない。
まず深呼吸をして、時間をとって、冷静さを保つ。そうやって周囲とうまくやっていく。
なるほどね。プロレスで難しいのは表現でもあるので、怒ったり喜んだり、最後だから悲しんだりっていうことを見せる職業でもあるんで、
それがいいところに、プロレスラーとしては非常にいいことになると思うんですけど、経営者、取締役社長としては、それが出てしまうとまずいから、そこのコントロールっていうのが難しそうですよね、この1年。
その対人関係が一番問題かな。
そうでなければ、それをちゃんと自分がコントロールできれば問題なく、そつなく1月4日を迎えて、みんなに本当に押し割れつつ引退ってなると思います。
あと問題は、女性問題かな。
あのですね、昔この人、女性に刺されたことがあるんですよ。
うわ、マジすか。
これね、新聞に載ったりして、本当に若い20代の時に、今はもうご結婚されてお子様いるんですけど、イケメンキャラ、イケメンなんですけど、イケメンキャラ20代でね、やった時に当時付き合ってたのかな。
女性にナイフで刺されて、笑いこっちゃないんだけど、脇腹をね。
死ななくてよかったね。
プロレスラーなんで。
ナイフが刺さったまま自転車に乗って病院に行ったっていうことがあるんですよ。
抜くと危ないですからね。
それは恋愛のもつれ。
みたいな感じだったらしいんですけど、そういうことは実際にありました。
そうね、よりご結婚されてるんだとね、女性問題に気をつけないとね。
そうですね、特に責任ある立場でもあるということですね。
この人の場合、そこに収まることが苦手な人だから、一ところに。
だからといって、じゃあ奥さんが嫌だとかじゃないのよ。
だからそうやってパッと自分の感情を赴くままに行動してしまうということが起きないように、自分の恋愛以外のところに意識を向けるといいの。
今はそうやって社長業もやりながら、レズラーとして働いて動いてっていう時間だから、なかなか他の余暇を作るっていうのも大変なのかもしれないけれど、
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恋愛以外にその時に違う、新たな趣味を見つけるだろう、旅行に行くだろう、別のことに向けていく。
恋愛に今はとにかく傾けないこと。
本邦さが悪い方向に向かう時があるって感じ。
スケジュール的に一日も休みないんですけど、この人。
性格的な本邦さが表現者とかレスラーとしてはすごくいいんだけど、一般生活の方で本邦さが出ないようにコントロールした方がいいって感じなんですかね。
この人は本当に一般的なサラリーマンになれなくて正解だった人。
本当に良かったんだと思う。転職だったんだと思うのよね。
それはいいけど本当に今年は女性問題。
対人関係に要注。
そうすればそれをちゃんと乗り切れば、来年またガーンと運気が上がってきます。
対人関係って男性とかだとそんなに問題ない感じなんですか。
男性も喜怒哀楽がより激しくなる時だから、やっぱりそこで揉める可能性はある。
人の話を全部聞けって言ったって無理な人だから、自由な人だから。
そうじゃなくて聞けない時にあるのはわかる。
でもそれをガーッと全部子供みたいに態度に出してしまうと大変だよね。
だから落ち着く時間を取る。
もうちょっと待って、少しだけ待ってって言って席を外すってもいい。
自分が落ち着く時間を取る。
そんな風に自分のコントロールを、感情のコントロールを上手く取る。
その場で取れって言ったら簡単にできる人じゃないから。
おそらく来年引退されても、数年かある程度の期間は社長業をされると思うんですけど、
企業的な成功って見込める人ではあるんですか?
はい。来年飛躍する。
来年?
来年飛躍する。その対人関係さえ、女性問題さえ。
そこを気をつけながらやると、会社社長としても、引退された後も能力を発揮するみたいなことができそうだと。
ちゃんと彼の本質をわかった上でそばにいて、ちゃんとそれをはいはいってやれる人は、
彼を信頼してずっと寄り添っていけるから全然いいんだよね。
やっぱりそれでも相手が我慢している中で、より激しい動を出してしまったりすると、
もうついてけねえよってなっちゃうから。本当にその部分だけ。
なるほどね。
で、だんだんね、落としも見せていくわけですから。
そしたら、やっぱり若い人はどんどんそういうものが受け入れられなくなっている世代にもなっているし、
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それに合わせた行動を取っていかないとね。
自由なあまりにそこが難しいのかな。今までプロレスラーだったらその自由さが、
本当にエンターテイナーとしても楽しみ、楽しさを与えてくれる人だったけど、
そうではいかなくなる部分が出てくるかな。
なるほどね。
これからもう少し一歩大人になってやっていくことが大事かな。
なるほど。
はい。
まあね、プロレスファンからすると来年1.4の対戦相手が誰になるのかということでね。
まだ決まってないのね。
これがですね、修正のライバルとして中村晋介さんという方がね、いらっしゃる。
その人現役でアメリカの団体にいるんですよ。
すごいね。
ワンチャン帰ってきてその一試合だけやるんじゃないかってみんな期待してるんですよね。
すごいね。そうなったら楽しそうだよね。
そうなったらもう大爆発ですね。
その人はいくつぐらいの人?
もう1個違うぐらいじゃないですかね。
強いんだ。
この間までチャンピオンとってましたね。
すごいね。
たなわしさんも強いんでしょ?
強いですね。
今も強いの?
この間チャンピオンベルトに挑戦してましたね。
負けましたけどね。
でも年齢から考えて挑戦できるのがすごいよね。
そうなんですよね。
やっぱり完全に選手としてダメだったら、やっぱりそこで挑戦してもお客さんが応援してくれないじゃないですか。
そういうのもちゃんとまだある中でって感じですよね。
すごい人だね。
そうなんですよね。その辺がどうなっていくのか、この1年で。
どうしても怪我というのがあるので、怪我なくラストロードを走るみたいなことが目標としてあると思うんですけど。
もう試合ができないっていうほどの大きな怪我はそんなにないと思うけど。
もう同じ話になっちゃうね。対人関係だけね。
そこうまく。
なるほどね。それは本当に願って。
ただね、ほら怪我はつきものの仕事だから、やっぱりそれはね、無事に1月4日を迎えたらいいよね。
そうなんですよね。
そんなにいっぱいまだあるんだ、試合が。
年間今200試合ぐらいあるんですよ。
すごいね。
今は社長業があるんで、土日だけ出場という感じなんですけど。
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そういう中でね、やっているんで。
本当に予期せぬことはね、やっぱり起きちゃうんで。
足元が弱っているところはあると思うから、それこそ足の下の方とかね。
そこのところだけ気をつけてもらえれば。
気をつけろって言ったって無理だと思うけど。
とりあえず人間関係に気をつけろと。
要注意です。
じゃあこれで棚橋ひろしさん、来年の1.4見に行くんでね。
どうせ僕もね、確定なんで。
小松くん応援しに行きますよ。頑張って。
という僕の趣味丸出しの回でしたね。
興奮していた小松くんの回でございました。
ありがとうございました。
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