梅原大吾さんの紹介と占いの依頼
チョロQさんとポカポカおしゃべり、チョロっとラジオという感じで、月の2回目。今回も占いをお願いしたいんですけども、今回は私が占っていただきたい方をお願いしました。お名前をお願いします。
梅原大吾さんです。
大吾ザビースト梅原。
プロレスやゲームをわからない人はわからない。これはゲームがわかる人はもう最高にわかる。
そうですね。しかも格闘ゲームが好きじゃないとね。
梅原大吾さん、プロ格闘ゲーマーと言われるんですけども、日本で初めてのプロ格闘ゲーマーなんですけども、
結構でもね、特にビジネス界隈なんかでの認知度が高いんじゃないかなと思われるんですよね。
プロジェクトXに振り上げられたりとか。
そうなの?
そういう方なんですけども、データとしては、1981年5月19日生まれ。青森県弘前市ご出身なんですが、小学校の時に東京都足立区に引っ越されて、結構足立区ネタなんかをね、言ってますね。
15歳でストリートファイターってあるじゃないですか。ストリートファイターはね、結構皆さん知ってると思うんですけども、今ストリートファイター6をやってますけども、最新作として出てるんですけど、スト2ですよね。
の、15歳で国内大会優勝、17歳で国際大会優勝、世界一になりましたよということで、以降ストリートファイターのゲームのトッププレーヤーとしていますよということなんで。
詳しくはね、本当にいろんな話があって、排水の逆転劇という動画がね、非常に有名だったりするんですけれども、この人がすごいなと言われるのは、その中でもかなり言語化能力が高く、文章や講演などでも非常に内容が評価されるということがあって、
僕も書籍をほぼ全部持って読んでるし。
本まで出してるんだ。すごいね。
それがいわゆるゲームが面白いよっていう啓蒙活動と同時に、いわゆる一般社会やビジネスでも使える思考の方法なんかを書かれているので、
例えば社会派ブロガーのちきりんさんという方がいらっしゃるんですけども、その方との対談の本が出たりとかいうのが非常に面白くてですね。
全然いいんですよ。猫がにゃんにゃん言いようが。
すみません、今日はうるさいんですよ、周り。
温かいからね。
ということで、僕はストリートファイターのゲームはあまりしないんですけども、うまくないので。
バーチャルファイターをやってるんですけども、考え方とかをすごく参考にしたり影響を受けたりしてる人なので、ぜひこの方を占ってほしいということでお願いしたわけなんですが、いかがでしょうか、どういう人でしょうか。
梅原大吾さんの人物像と強み
まず私はこの方を全く、梅原さんを全く存じ上げなかったので。
僕の持ってくる人は大体知らないですからね。
はい、全然知らないです。
本当に知ってる人は違うよと思われたらごめんなさいって先に謝っときます。
この人、まず夢を思い描いて理想を作ります。
理想を作ったら本当に現像が当たらないようにして、そこに向かってとにかく努力を続ける。
成功する人みんなそうなんだけど、本当にそういう人です。
さっき言語化とか言ってたけど、人に分かりやすく説明できるのは、その中で分からないことをとにかくあらゆること、隅から隅まで全部自分がきちんと理解できるまでやり尽くす。妥協しない。
そこまで分かり尽くす人だから、人から言われてもそれはねって、全部ちゃんと理論立てて話すことができる。そんな素晴らしい人です。
大きな壁があるほど、やる気エネルギーがいっぱい出てくる。
普通はあまりにじゃないと、ちょっと怖くなったり、もう立ちすくんじゃったり、ありえない。
よっと、よっしゃーって、そこに向かってやっていく人。
今言ったように物応じをしない。
どんな立場で、だからそういうゲームとかでどんな立場に立っても、もう負けるなって周りが思ってるのに、それでも冷静さを絶対忘れない。
そこで、いやこれならこうやってって、もう理論づくめで自分の中で考えて、よしここで行くぞって、きちんときちんとその場でちゃんと対処していく人。
今のところ全く違わないですね。
本当?
はい。
この人はグループで何かを行動するとしても、責任感が強い。
中途半端に物事をしないから、人をちゃんとまとめ上げてついてくる。
もう慣れ出すなんてありえない。
その分、周りにそういった何だろう、ちゃんとやらなかったり、グダグダしちゃったりって人見るとイライラする。
そういうところはあります。
だからゲームをやるほど頭の回転は早い。
はい。
で、言った通り同情もある。
で、頼れる人。
何事にも恐れない。
そうですね。
どこにこの人の弱点があるんだろう。
そうですね。
で、なんか人前で。
私が見たところでも、人前で話すことも平気。
スピーチも得意。
プレゼンテーションとか違う仕事だったとしても、プレゼント感も得意。
で、さっき言ったように理論立て。
論理をちゃんと作った上で話をしていくから、人にも伝わる。
で、物事しないから自信に満ち溢れている。
だから、はって引き込まれる。
本当に周囲から魅了される。
そんな存在になります。
どんな仕事でも。
ここまでも全くたかってないです。
すごいね。
ほとんど何にも間違いがないです。
梅原大吾さんの弱点と人間味
イメージがね。
で、唯一は自分がやるために人にも強い。
で、ちゃんとそこはやれよってなってしまう。
ところが彼の唯一欠点といえば欠点なのかもしれないです。
それがそういう時に強い口調で物を言ってしまう。
はっきりぶつけてしまう。
だから相手が弱い人だとそれでもうないでしまうので、そこだけ気をつけるといいかなと思います。
まあでも勝負の世界ですからね、ゲームとはいえ。
仕事じゃなくプライベートだったら甘くていいと思う。
仕事だったら当たり前のようにやらなければいけないことなので、甘いことはトップにはついていけないから。
それは仕方ないんだと思う。
ところがこの人その真逆の面があります。
一人ぼっちが嫌いです。
全くたかわないです。
寂しがり屋の甘えん坊さんです。
だから絶えず本当に大事な人を自分が心の中に作り、その人をとにかく大事にしています。
人情深い。自分がどんなに困ったとしても身を挺してでも周りを守ろうとする。
そんな本当に情の厚い人です。
ここまでわからないがそういう人です。
みんなうなずいてますよ。
よかった。
こういう人だからプライドは高い。
だから一般的には弱い部分は見せない。
親しい人だけ。
でもそういう人で人情が厚い人だから感受性も高いです。
嬉しいことも悲しいことも全ての出来事に関して自分のことだけじゃない周りの人のことも共感しながら
一緒に悲しんだり楽しんだり喜んだりできる人。
人間味があふれている人ですね。
寂しがり屋な分一人で生きようとは思わないから一緒に手を取り合う。
そんな人です。
まず孤独にならないこと。
この人ね、難点が一つ。孤独になることだから。
孤独に向かいがちってこと?
基本は自分が人の中に入っていく。
でもそこで自分が孤独になってしまうといつも強気な面が途端にネガティブ思考になってしまう。
あれ?これでいいのかな?どうなんだろう?ってだんだん悪い方に考えてしまう。
絶えず人が周りにいることがこの人は一番最強であります。
環境的に人にならない方が力を発揮し続けられるということですかね。
もう弱点はそこだけ。だから本当にゲーマーとかしたらもう最高。
なるほど。
梅原大吾さんの恋愛観と結婚
恋愛面聞きたい?
そうですね。その前に恋愛面なんですけど、プロジェクトXに出てましたっていう話をしたんですけど、
その中で密着されてるじゃないですか。
なのでお家まで行ってゲームの練習をしてる風景を撮られてるんですけど、
当時多分同棲されてたんですよね。
猫とか犬も可愛かったんですけど、ある日撮影班がおはようございますって言って、
梅原さんの家に行くと、おおよその火災道具と犬もいない。
あれ?って言って。
冷蔵庫も洗濯機もテレビもない犬もいなくなってる。
まさか。
いや彼女の犬だったんで。
でもどうってことないです。何とでもなります。
ゲームの練習を始めて、別れの場面を直後プロジェクトXされるっていう。
なんとも珍しいね。
っていうのがあって、でも黙々と生活には何の影響もないですって言って、
ゲームを練習をするっていうストイックさが際立つみたいな感じだったんですけど。
そういうところが放送されてましたよっていうのを前提にお願いしたいと思うんですけど。
まず基本的に人情がある人なので、もうお付き合いされているパートナーの方にも優しい。
とにかく優しい。
で包容力もあるし、相手の人も幸せになります。基本的に。
なんですけど、彼は寂しがり屋な分、片時も離れたくない。
もちろんゲームやるときは離れるけれど、違う自分がふっと離れたときは常に一緒にいたい。
そこまでになってしまう。それも別に長い月日が過ぎようと変わらない。
愛されたい、そして愛したい。何とも両方持った人。
もしこれがまだお付き合いする前だったとしても、一位の人が見つかると、もう即アプローチ。
僕は好きだ!すぐ行く。
そんな思いの強さから、相手もだんだんあれ?って心が惹かれていく。
なるほどね。この方、結婚するタイミングとか分かったりします?
結婚するというのは、今現時点で44歳なんですけれど、
日本で最初のプロ格闘ゲーマーなんですけれども、
後輩がいて30代とか同世代で40代の人が結婚してお子さんが生まれてという中で、
家族を持ちながらプロ格闘ゲーマー競技を続けるということなんですけれども、
そのトップ戦線の最初の一人が、まだ結婚してないというのはよくネタになったりするんですよね。
いかがなもんでしょうか。
結婚をしたくないわけでもなく、結婚にただこだわりがない部分はあるし、
この人が彼女さんと以前の彼女さんと別れた一つもあるんだと思うんだけど、
愛したい、愛されたいはいいんだけど、
四六時中一緒にいたいということは束縛が強いんだよね。
で、やきもち焼き。
そこから、銃爆音の隅じゃないけどひどくなると、そういうとこ突っついてしまう。本にはその気がなくても。
唯一本当に優しい思いやりのある人だから、別れる原因はそこ。
なるほどね。
そういう部分を、もうちょっと自分が自重することができればできると思う。
でも、今年とかはまず向かない。
あ、そうっすか。
向いてないです。
結婚する運気がない。
ないです。しても、あまりいい結果にはならない。
なので、もしもお相手の方とかいるのであれば、できれば早くても、今26?29とか、2029年とか、それぐらいがいいかな。
絶対向かない人じゃないよね。愛情深いから。
だけど、一緒に過ごしてしまうと、きつい部分がそこだから。きついでしょ。ずっと束縛され続けるタイプ。最初は嬉しいけど。
で、それがだんだん喧嘩の原因になってきたりする。
そこだけ自分が、もうちょっと信頼を置いて歩いていくことができれば、彼が嫌われるということはほぼない。
なるほど。
まあまあまあ、そうでしょうね。
プロ格闘ゲーマーとしての今後の活躍
ではでは、現在進行形で当然プロ格闘ゲーマー、ストリートファイター6の選手、プロゲーマーなんですけれども、
先日に、ストリートファイターリーグという、いわゆるプロ野球のリーグ選手権みたいなのがありまして、
そこで所属するチーム、REJECTというチームに所属していて、チームメンバー4人同士で戦っていく、1年間通して戦っていくリーグがあるんですけども、そこで見事優勝をREJECTが果たしまして、
おめでとうございます。
この後、世界リーグに挑むっていう感じなんですけれども、それとは別にリーグが終わった後、個人戦もあるんですけども、そこにはちょっと出ないんですけど、
この後、2026年度のシーズンが4月頃から始まるということで、この勝負ですよね。活躍できそうですか。
この人は、本当のことを実際に言ってしまえば、運気がいいわけではない。
だけれど、半端ない努力を重ねてきているから、その培ってきたもので、困難を乗り切ってきている。
そんな状態だから、活躍をしないということはないと思います。
そうですね。
本当に気合でやってると思います。大変だと思います。
表面上は冷静を装っている。
でも、そのゲーム自身のことだけじゃなくて、周りの一緒に組む、たぶんチームがあるのかな。
チームですね。そのREJECTというチームに所属して、1年間戦うと。
その中で、特に神反起は、その中で考えの沿いがあったり、そのことで物事が思うようにいかないということが出てきていると思います。
なんかそこ違うよな。6方だよね。でもそれ違うよね。そういうちょっと行き違いは出てきます。
彼はそうすると頑固になってしまうところがあるので、それをちょっと一度控えて、人はそれぞれ歩くペースも違うし、考えることも違う。
それは分かってるはずだから、一度納得できなくてもそういう考えもあるんだから、まず横に置いてみる。
そっちのことの言ってるベースも並べてみて、順分のことも並べてみて、まずそこでちょっと冷静になって考えよう。
なるほどね。
それが今大事かな。そこがちょっと今大変かなと思う。
本人も言ってるんですけど、やっぱり自分でやってきて、キャリアも10代から日本チャンピオン、世界チャンピオンになってるんで、
自分でこうやってきたから、対局感を持って取り組めるんですね。
全体としてはここが大事だよねとか、ここは後回しにしてもいいよねっていう攻略の仕方をするんですけど、
若い人、若くて上手い人、強い人っていうのは、細かいところを一つ一つチェックしていくもんだから、そこはいらなくないって思っちゃったりするんだけど、
今そのリジェクトにはレシャーという韓国の若い人、若くてトップに近い人がいて、
その人の攻略をやって、自分では納得いかないんだけど、話を聞いてやるとやっぱり強くなるっていうところを実感してるというふうに言ってるんで、
やっぱり自分の今までやってきた考え方を若い人に習ってやってみるみたいなことってやっぱり大事だなっていうふうに思ってるっておっしゃってる。
素晴らしい。今ちょうど私が見たところにもそうだったのね。落ち着いて話をして、相手と心を開いて話すことで、逆に良い解決策が見つかりますよって出てるから、本当に今言った通り。
なるほどね。
あくまでも今悪いって言っても、ずっとそんなに先まで悪いとかじゃなくて、夏過ぎ頃からは自分でもあれって頭の回転がより早くなる。そんな時期がもう目の前にやってきてます。
今思い描いたり、いやこうやった方がいいだろうっていうことをちょっとだけ待ってみて、そこからアクセルを踏んで回転してみる。
なるほど。
そうするとまたそれが成功して良いことにつながっていく。
もうちょっとだけ周りの意見を聞いてやってみようねって。
なるほどね。
そうすれば今度またひらめきが正しい方に行くから、彼の意見を今度通してみるとそれがまた良い結果になります。
今そんな感じよ。素敵。素晴らしい人です。
梅原大吾さんの特異な思考とエピソード
面白い人ですよね。
面白い。
一つここで紹介したいエピソードが、面白いエピソードがあって、2017年かのEVOというアメリカの大会があって、そこの賞金が高いんですよね。
当時のあれで優勝で1500万円、日本円で1500万円で準優勝で750万円ぐらいだったんですけど、結果的にはそのニューヨーク大学のゲーム関連の部署に準優勝したんで、寄付をしたんです。750万円丸ごと。
すごい。
で、賞金を寄付するってことは自分の中で決めていたんだけれども、その前の大会で優勝しちゃってるからいまいちモチベーションが上がらなかった。
頑張ろうっていう気になってたんだけど、モチベーションが上がらなかった。
でもじゃあ何をモチベーションにして頑張ろうかと思った時に、じゃあその優勝賞金を寄付しようと思ったんだけれども、
その考え方が、通常だったら前に宣言をしてしまえば、お金で動かずにいったらもう引き返せないじゃないですか。
だから俺は寄付をするために勝とうっていう風にモチベーションを保つんだけど、
待ってよと。俺本当にお金に目がくらわないかっていう自分を確かめるために、あえて人には抗言せずに自分の中だけに持って、
750万とか1500万とか、決勝に行った段階でそこは確定されるんで、
本当に賞金に目がくらわずに、俺は頑張れるのかっていうのを確かめるために周りに言わずに自分の中だけで目標を立ててやるっていう。
かっけー。
みんなはぁーみたいな話だった。
すごいね。
ちょっと思考というか行動の考え方のレベルが常人じゃないですよね。
それはもうだから強くなるとか、名声を得るとか、コミュニティを盛り上げるためとかのレベルのちょっとやっぱり一歩先をみんなの先を行ってるんですよね。
結果優勝こそできなかったが、優勝をして750万円を得ることができたので寄付しますって言って、
それを前から決めてたんですか?もう前からこの大会臨む時からそれをモチベーションにしてやってましたって言われて、どういうこと?っていう風になったことがあって。
これはだからいわゆる格闘ゲームの範疇を超えた思考の方法として、ちょっと到達してるなっていう風にざわついたことがあって。
普通はね、自分の考えがどこかでめげそうだから、公言しといて、そして寄付しますが普通だったりするよね。
そうですよね。普通そう考えますよね。
すごい。
この人は自分の成長をモチベーションにやることを著書でも書かれているので、そういうのあるんですけど、ちょっとその成長のさせ方が異常なまでに使い。
本当にパートナーになる人はそれを理解しないと難しいね。
と思うんですよね。だからいかに愛情が深くてもそこを理解するって、これはまあいわゆる一般の格闘技とか、でもそうですけどトップに行ったら常に孤独なわけですよ。
誰も同じレベルで物を考えてる人いないので、そこを分かった上で付き合える人間というのは非常に難しいだろうなというふうには思いますね。
たぶん芸能の世界もそうだよね。
そうですね。
上に行けば行くほど。それこそ長澤正美さんがやったけど、そういう人と結婚できる人っていうのはやっぱりそれを理解しないと無理なので。
そうですね。断片的にでもそこは大変そうだなというのを、
例えばそこをやったことがあっても同じ人間でない限りは全く同じ環境には感情にはならないので、
大変そうだなということが、想像の範囲がお互い共有できるっていうのがすごく難しいですよね。職業的にという話がしたかったんです。
王の帰還とメナ・RDとの対決
いや、素晴らしい人。私はできない凡人だから。
いや、俺もできない凡人だから。でもそういう話を聞いて、そういうふうに取り組みを変えていったり、影響を受けたりすることは可能なので。
そうだね。素晴らしい。
そういうのはちょっとすごく参考というか、非常に勉強させていただいてますという感じですね。
本当にそういう人になりたい。
いや、大変そう。
まあね、それはそう。
ストリートファイターリーグの中で、4人メンバーなんですけど、実際出るのは3対3で戦うんですけれども、
オーダーを組んだりするので、梅原さんが大将を任せられて、大事な場面で。勝ったんですね。
そうすると、ヤフーニュースにトピックでババババッと梅原ってか、上がってきて、王の帰還って呼ばれるんですよね。
王、梅原さんの王。
キングですね。
キングがついに復活したぞ!みたいな感じで呼ばれて、本人も王と呼ばれて、不損を許される存在として扱われるので。
本人も喜んでるよね。
いや、まあまあ。だって引っ張ってきたの俺だし、みたいな。貢献してるし、それを別に偉くするってことじゃなくて、客観的にきちんと自分を捉えているので、
コミュニティに還元したいということを積極的になさっているので、それを僕は非常に活躍を楽しみにしているというので。
あとはメナとの術先がいつ行われるかっていうのを非常に楽しみにしているんですよね、私は。
また新たなキーワードが出たな。
これはもう時間なんだけど、ちょっとだけ言うと、要はメナ・RDというドミニカ共和国出身の、今世界のトップで活躍している選手が、こういうふうに今話したようにリーグ戦だったりして、
プロシーンで決まったルールでみんなやってるわけですけど、ぜひあなたと術先で対マン勝負をさせてくれと。
リビングレジェンドであるあなたと1対1で、通常プロ野球とかプロサッカーみたいに決まった枠組みでやってるんだけど、その枠組みを飛び越えて、俺と1対1で戦ってくれって言われてるんですよ。
いいよと、やろうじゃないかと言われてるんだけど、そのリーグ戦とかね、細かいこと言えばバージョンアップがあったりするので、
お互いが納得するタイミングだったり練習期間だったりを、スケジュール的な落としどころが今進められているんですけども、これはたぶん正規の一戦になるだろうと。
すごいね。
で、術先だったら俺は負けないよと言ってるんで、梅原さんがね、これはいくら払ってても見たいってなってるんで、ざわざわしてるんだけど、当然そのプロ選手としての活動をしながらなので、スケジュール的な折り合いをつけてる最中だと思うんですけど。
これはプロ格闘ゲーム、格闘ゲームじゃなくても、今ゲームの大会とか中東なんかで、いわゆるオイルマネーなんかって言われてる中で、すごい高額な賞金を出して、強いやつ集まって戦ってくれみたいなことをEWCなんかでやってるんですけども、
そういうのとは別に、男と男の勝負しないかってされて。
燃えてるね。
もうこれが楽しみでしょうがないんですよ。
梅原大吾さんの魅力と今後の注目
いや、でもね、それを全く私は知らない世界だけど、梅原さんという人にすごい興味を持ってる。
こんな人いるんだな、世の中にって。
そうなんですよね。いわゆるその活躍とか、ギネスに乗ってるとかだけではなくて、その考え方とかいうのが非常に経由であるっていうところが面白いところだな。
それと格闘ゲームが出てくる、いわゆる当時、僕らは子供の頃とほとんど同世代ですから、いわゆる遊びの世界から生まれたというところが非常に世界的にも注目を集めてるんじゃないかなという、長年ね。
という方なので、非常にこれからも僕は注目していきたいので、ぜひチョロQさんも結果が出たら地区一を教えますね。
ここで教えてくださいね。
すみません、ちょっと長くなりましたが、こんなところで終わりたいと思います。ありがとうございました。
ありがとうございました。