オープニングと大谷翔平選手の今シーズン予想
チョロ球さんとポカポカをしゃべり、チョロっとラジオ。
イェーイ!
はい。スタート。
スタート。
タイマーをね、スタートさせましたよ、ということで。
はい、えー、月の3回目なんで。
はい。
トークを決めて、違う違う、トークを決めないよ。
ふふふ。
俺ね、あのね、毎回思うんですけど、休憩時間に我々喋りすぎ。
はい。今ね、大丈夫、私休んでたから。
あの、先週ね、占いコーナーで梅原大吾さんのね、話をしたんだ。
そっからもう、俺の格ゲー話が止まらなくて。
何時間喋っただろうね。
休憩しようって言ってから、45分くらい喋っちゃって。
そんな喋ったのか。すごいな。
ちょうど、カップコーン、カップ前なんですよ。
っていうね、話をしだすと止まらないんで。
まあ、その辺のね、話をしててね。
そうしたら、バーチャファイターの話をしようかと思ったら、ちょっとあれなんで。
あの、今回は、ちょろQさんの好きなテーマをやりたいと思います。
というのは、大谷翔平さんの今シーズン予想と、今年のWBCの見どころ、というわけなんです。
大谷翔平さん大好きでございます。
軽く、大谷翔平さんの今シーズンを占いつつ、WBCワールドベースボールクラシックですか。
今年あるんですよね。
の話を聞いていきたいな、ということなんですけども。
まず、2026年の大谷翔平さんをどうですかとAIさんに聞いてみたら、
二刀流で歴史的な数字を出す可能性が非常に高いと見られています。
そっか、二刀流復活なんですよね。
二刀流完全復活でMVQの貢献が前提の扱いです。
2025年シーズンは150試合で43本塁打、104打点、打率2割8分、34刀流と予想していましたが、
実際は55本塁打など、大谷が予想を大きく上回りました。
ということで、2026年度の予想、メディアのね。
まず、打者として、打率2割9分5琳、本塁打52本、打点105、
投手、11勝、防御率2.89、185、脱三振クラスという、
もはやビデオゲーム級と形容される数字が予想されています。
他のメディアではやや控えめに本塁打41本で、
投手としては8勝程度を最低ラインとして予想しているが、
それでもおかしいでしょうということで。
あともう一つは、予測不能って書いてあるメディアがあるそうですね。
正しい。一番正しい。
こんな感じなんですけども。
数字はね、我々というか、ちょろ急さんは別にそういうプロではないんで、
あれですけども、まあ活躍するでしょうと言われてるわけですが、
運勢的にはどうでしょう、ちょろ急さん。
大谷翔平選手の運勢と課題
正直言って運勢的には昨年も良くなく、今年はもっと良くないです。
僕のおぼろげな記憶ですけれども、円の下の力持ち的なコミュニケーションを取って、
みんなで頑張っていこうと、無理はしないでという予想だったと、
予想というか運勢だったと記憶しているんですが、今年はどうでしょうかね。
そうですね。まずキーポイントは、体力の消耗、怪我。
まず本当にここには幼稚園、幼稚園が必要です。
危ない。
この人の場合は、もって生まれた天才肌とかって、確かにそれもある。
肉体も育まれているし。
でもとにかく努力努力努力、常にそれをやり続けている。
そこが今の彼につながっているの。
悪いっていう時でも、すごく悪くならないのは、
その前の週の梅原さんに若干似ているところもあるけれど、
とにかく脳裏的に、全部データをきちんと取り、
スポーツ選手じゃ普通は頭いかないだろうぐらいの、まるで野村さんのIQじゃないけど、
そういう感じに、本当にそういう緻密に計算をしながら、
自分の体力のここが悪いって、ちゃんと全てを確認しながら、
悪い時にもそれをやり続ける人。
だから、ああいった結果が悪いなりのものをきちんと出していく。
確かにその前の時みたいに、やるぞーっていう感じよりは、
ちゃんと控えるとか控えながら、みんなとこうやりながら。
それでもやりすぎると、やっぱり体に出てくる。
それが今年はもっと出てきてしまう。
だから無理をしすぎない。
だからオーバーヒート。
暑さも含めた体力での疲労蓄積。
それが一番キーポイント、注意になります。
そうでしょうね。
だから気をつけている。
重々気をつけているよって出てるんだけど、
その切り替えが大事。
野球からふっと離れた瞬間にオフの時に、
とにかく気分を切り替える。
で、心も体もとにかく休める。
それがこのシーズンを通して生き抜くポイント。
なるほど。
もちろんご自身も、
休養というのをわかっているでしょうから、
考えてやるんでしょうけど、
それがうまく機能するか、みたいな感じですかね。
同じように、悪いぞっていう時もあるし、
そこをまた、あれって、いつもと違うやり方で
自分がうまく調整してやっていく。
っていうのもまた見える。
することになります。
で、同じように、去年と同じように、
自分が引っ張っていくわけじゃない。
円の下の力持ちも変わらない。
周囲とともに勝っていく。
これが第一。
することが一番。
だから、WBC出場はもちろん、
当初太谷も見たかった。
でも、DHのみっていうのが、
今回は本当に、あ、良かったなって。
なるほど。
体の使い方として。
ここで無理したら、もう5月ぐらいに何かが起きる。
良かったと思います。
なるほど。
あとはね、スポーツ関連のほかにも、
今シーズンは、自分が予期せぬことで、
周りで揉め事が起きたり、
っていうことがあります。
そんな時に、自分は全く関係ないのに、
なぜかそこに中心に入れられちゃう。ポンって。
だから、あれ?って思った時にそこにいる。
その時に、彼が一番必要なことって、
いつもやっていること。
彼って基本的にそんなにイライラするタイプでもないし、
意見対立してるな、あろかしい殺伐としてるなっていった時に、
もう持ち合わせた穏やかさ。
そういうところから冷静に、
どうした?ってちゃんと話しながら、
これはこうでしょって、これはこうするんだって、
雰囲気を和やかにしながら、切り替えをしていく。
で、ちゃんとまとめあげる。
なるほど。
で、彼はそれだけの能力があるから、
コミュニケーション能力のスキルがもう半端ない。
はいはいはい。
だからそこが活かされて、またスポーツとは違う面でも、
チームの中でまた一段と重要な位置に、
一目置かれる存在になる。
それぐらいできてしまう人だから、
自然とただね、その精神的ストレスも抱えてしまう。
なるほどね。
だからこれはもうチーム脅威なので、
自身の考え方と、やっぱりチーム監督の起用方法というか、
当番監督とかはね、ある程度は調整効きそうですけど、
そういうところも自分の意思だけじゃ、
決められないですよね。
この巻き込まれることに関しては、
自分自身のことじゃないから、
全体のもの、ここがここに思ったりから始まることもあるし、
そこに自然と巻き込まれてしまう。
だから、5イニング以上は投げないという方針なんですかね。
監督のね。
そういうのとかも、やっぱりなかなか自身と、
自身だけでは決められないところだし、
なんせスポーツですからね。
予期せぬことも起きますよね。
天候不順とかさ、そういうのも影響しそうじゃないですか。
本当に言った通り、この人もいつでも基本的に冷静。
で、そんな時、絶対自分のことをちゃんと見つめ直す。
で、悪い時も、あ、しつかってきた、その技術。
そこを基づいて、人の意見も聞きながら、
反応する時は反応しちゃうけどね。
で、そこをちゃんと改善しようと、努力を惜しまない。
だから、そこの中で、あともう一つ、
それもやっていることだけど、
もう今年は2つ大事なこと。
常にそれでも学ぶ努力。
新たなことをまた取り入れていく努力。
それと、いいことも悪いことも感謝を忘れない。
相手にそしてそれをちゃんと伝える。
そして返していく。
その2つを忘れない。
そうすることで、自分が困った時にでも、
逆に助けを得ることができます。
なるほど。
その2つが今年は一番。
もう一度、ちゃんと自分の中で落とし入れてやっていくのが大事かなと思います。
なるほど。
WBCの見どころと課題
ただ、この人は基本的にもともと、
スポーツ、エンターテインメント、
そういう世界に相性がいい人です。
なので、無理をしなければ大丈夫。
なるほど。
なんだけど、正直去年だって、
ここまで活躍できるのは怪人。
普通にあり得ることじゃない怪人です。
もし今年もMVPなんて本当にAIさんの言うとおりに取ったら、
怪人超えて超人も超えています。
もうないね。
化け物です。
本当にそんな人です。
去年も取れるような状態じゃない。
なるほど。
ではでは、それを踏まえて、
WBCですけども、
これは日本だと3月5日からなんですかね。
3月5日、東京ドームでやる。
オーストラリア対中国台北からスタートして、
日本が3月6日からですか。
見どころとしては、
侍ジャパン連覇への挑戦と史上最高クラスのスター集結ということなんですね。
はい。
監督は岩田監督。
岩田さん。
なるほど。
大谷さんも来るよと。
誰ですかね。
日本代表は。
もうね、パワフル吉田さんも復活だし。
日本代表は。
いっぱい。
松井さん、宮城さん、全部は言えねえや。
いっぱい。
菊池雄生さん。
そうそうそう、菊池雄生さんがね。
嬉しいよね。
石井さんもそうですね。
でもこれ、今回ぬーちゃん出れないからぬーとばさんが。
けが手術。
村上選手。
そうそうそう。
もう多いですね、やっぱ海外の。
岡本さんとか村上さんも。
前はね、日本だけど今度は大リーグの選手だからね、みんな。
そうですね。
なるほど。
というメンバーで注目選手、大谷翔平、ドジャースに投入。
山本選手、ドジャースに投手。
村上宗孝選手、ホワイトソックス。
カブス、鈴木選手、ブルージェイズ、岡本選手。
多いですね。
多い。
じゃあこれで連覇を狙えるもんですか?
ね、連覇取ってほしいよね。
戦力的なことはよくわかんないんですけど。
だけどね、前回よりも他の国も相当、前はメジャーリーグの選手が少なかったチームも出してきてるし、
いっぱい来てる。
で、メジャーリーグの選手が全員調子がいいかというと、意外とそうでもないとこもあるし。
うーん。
それこそね、前も繰り返しになるけど、チーム戦ですからね。
いかに超人、化け物、大谷翔平が一人いても。
バッティングもだけれど、投手が良くないと話にならないです。
まあそうだよね。
一応パワーランキング、アメリカのメディアのパワーランキングでは、
アメリカ、ドミニカ共和国立部3位にランクインしているので、準優勝以上が有力団ではないかと言われていると。
ドミニカがね、前よりも相当今回はリベンジに早く目になくなっちゃったから、もうリベンジに燃えているし。
なるほど。でも他の方、里崎さんなんかは歴代最強メンバーと好評化し、アメリカとの決勝戦を予想していると。
そうね。勝ってほしいなと思う。
課題としては、左腕不足というのはピッチャーですかね。と、外野守備の不安。
アメリカの投手力やドミニカの破壊力が壁に。
準優、準々決勝までは行くだろうと言うんですけど、このアメリカとドミニカを崩せるのか、みたいなところが見どころと。
実際うつことより言ったみたいな、本当に今ね、投手かな、今回問題は。
どこまで抑えられるか。投手が万全であれば、いいとこまで行くと思う。
なるほど。そうね。
うつ選手はこの人がダメでもこっちがいる。この人ダメならこっちがいる。
変に、じゃあこの人が大谷翔平じゃなきゃダメとかじゃなく、固定せずに、いくらでもその時に調子がいい人。短期決戦だから。
きちんと、茨さんがもちろん監督だからそれだけの能力あるけど、きちんと先を見ながら、いやそれでも今この選手を使わなきゃいけないところと、それでも変えなきゃいけないところと、
きちんとバッティングの方はそこを自分が見極めて、この右、左の投手によって分けながら、やればなんとかなる。あとは投手。投手の出来具合。
なるほどね。
まだ作ってる段階で、ダルビッシュさんもね、オブザーバーで入ってくださってるけど。
ああ、ニュースになりましたね。
そうそうそう。大谷さん自身もバッティングではあるけれど、全体的なオブザーバーのように同じようにはあるといいかなとは思う。同じ選手に出なきゃいけないけど。
やっぱりちょこちょことしか、本当に断片をね、聞きかじったぐらいですけど、一郎さんがいた時の一郎選手さんの話を聞いたり見たり読んだりすると、やっぱりいかにチームのメンタル、空気をどうやって維持していくか、モチベーション高めていくかみたいなことをすごくね、やられてた記事を読んだことがあるので、
やっぱりチーム戦、プロといえど、やっぱりその時に呼ばれているメンバーだから、そうだよね、お互い知ってはいるが、気心知れてるとかそういうことじゃないですもんね。
それに、いくらトップ選手が集まったとはいえ、そうだね、今思い出したけど、前回の時に憧れはって言ったような言葉があったけど、憧れでいたら勝てる試合も負けます。
そうなんだよね。
本当にそういうところ、自分の立ち位置の問題もあると思う。あと日本は本当にチームが得意じゃない。そのチームの雰囲気が良ければ、いつも出ないものも出せる、そんな国民性もあるから、そこをどう作っていけるか、そこがキーなんだよね。
投手、深刻投手。
これは日本の選抜メンバーのキャプテンとかいるんですか?
大概いるけど、誰なんだろう、私分からない、今回見てないから。これはね、全然関係ないけどさ、大谷翔平さんでキャプテンになるタイプじゃないね。
でもね、正式なキャプテンを置かない方針が出てますね。
その試合、その試合でなのかもしれないね、うまく。
方針的になることね。リーダー的なことをやったらまた大変ですからね。
でもやっぱりチーム戦ですからね、そういうのを誰がどういうふうにまとめていくかっていうのはすごく大事な項目だし、
それをできる人できない人、意識がある人ない人もいるでしょうから、そういうのが結構日本の活躍には大きそうですね。
大きいと思います。ただ前回出た人たちももう一回出てきて、鈴木聖弥さんみたいにその前に消えちゃった人もいるけれど、怪我で。
だけど前回も出てまた今回もの人も複数名いらっしゃるので、やっぱりそういう人たちがキーになってやれるんだと思うの。
そういうところで足りないところをメジャーリーガーの人たち、大谷さんとか含めて、まだね今年からっていう人はまだだけど、
もう複数メジャーリーガーで活躍されてる人が、ここはこうだ、ああだ、
メジャーリーグ出身の人がいっぱい他の強豪チームにもいるから、この人の弱点はここ、こういうふうに来るからこう、
一個一個教えてあげることが大事だと思う。知らないデータもいっぱいあるから。
そうでしょうね。
逆にいつもメジャーリーグで活躍しすぎた人は計算され尽くしているから、
そうですね、そういうのはありますよね。
日本人のメンバーがどれだけ、日本野球界でやってる人がどれだけ活躍できるか、
それが最初じゃなく後々、結果として残ってくる。そこの出来具合なのよね。
なるほどね。
ただね、チームとしてまだまとまっていないのは、今私たちがこの収録している時に見るとまだ全然まとまっていないのがわかるから、
そこがどう団結して3月6日までに仕上がるか。
なるほど、確かに。
そこが問題なんだよ。
応援メッセージとエンディング
いやー、なんかちょっと楽しみになってきましたね。
ね、ちょっと不安と期待と両方かな。
もう間もなくですからね。
ね、ちょっと私の燃えるシーズンが始まります。
そうですね。
みんな太谷さんを、太谷さんだけ言っちゃいけないんだよね、WBCだからね。
そうですね、日本を応援して。忙しいね、オリンピックも見て、WBCも見て、カプコンカップも見て。
あー、忘れてた、ごめん。
梅原さんがあんまり、梅原さんじゃないんだっけ?
梅原さんでも。
出る?
カプコンカップには出ないけど、同じに世界の、ワールドのストリートファイターリーグがありますから。
わかった、ここで。日本人頑張れー!
ですね。
別にナショナリストってわけじゃないけど、やっぱり日本人が活躍すると、単純に嬉しいですよね。
嬉しい。
そういうのは間違いなくありますし。
ほんと、ね。ちょうど桜も咲く頃だし、ね。
そうですね、頑張って。応援してます。
応援してます。
我々はいろんな日本を応援してます。
みんなを応援してます。リスナーのみんなも応援してます。なんだこれ。
違う。応援する気持ちに疑いはない、迷いはない。応援する気持ちに、なんだろう。
迷いはない。
迷いはない。
まず私は野球が大好き。この人はゲームやプロレスが大好き。
はい。
以上です。
以上です。
強引な感じで終わりたいと思います。
ひどい。
ひどい。
はい。
いやでも楽しみなんでね。
はい。大谷さん応援してます。
応援してます。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ぐだぐだ。