お笑いへの興味と千鳥・大悟さんについて
チョロキュウさんとポカポカおしゃべりチョロっとラジオ。 今回も占いをしていくわけですけども、チョロキュウさん、お笑いは好きですか?
お笑いはね、オードリーとか好きだね。ちょっと前だけど。 私、若林さんが好きなんだよね。
見てたね、なんか。 そう。もっと前は、うっちゃんなっちゃのうっちゃ。今も好き。
若い人はたくさん最近出しすぎてて、どの人がいいか分からないかな。
M-1とかザ漫才とかは見ます?
さっきあまり見ないかな。たまに。
今のお笑いって、M-1とかのやつは詰め込みすぎて苦しいって感じちゃって。
コントとかだともう少し作り込まれてたり、漫才とかだともう少し聞きやすかったりするんですけど、
あの辺の小レースのやつは詰め込みが、しゃべくりが早くて、ちょっと苦手なんですよね。
お笑い自体は嫌いじゃないんですけど、勉強になったりするからね。
という中で、今回お笑いの方なんですよね、珍しく。
そうそうそう。これ珍しく私が言った人。
はい。ということで、どなたを占っていただけたんでしょうか。
はい。これも有名な頃ですね。千鳥の醍醐さん。
はい。
千鳥と言ったらわかる人多いよね。
そうです。和紳の人ですよね。
そうそう、和紳。
大悟さんの監督作品と人物像の分析
なぜこれが出てきたかっていうと、これがっていうとあれですね。
醍醐さんになったかというと、ちょうど2026年5月29日公開の
これが醍醐さんの監督の最新作、箱の中の羊で初主演を務めて、非常に評価が高いということで話題になりましたね。
なんか評価が分かれるけど、私は全部見たんじゃなくて、本当にこういうのも出てるよっていうのをネットで見させてもらった時に、
この表情醍醐さんらしいのでこれいいなーとか、いいんじゃない?ってすごい私は興味を惹かれてみたいなと思っている映画です。
なるほど。
ではこの醍醐さんはデータ的に言うとですね、1980年3月25日生まれの、これ有名ですよね。岡山県笠岡市北木島出身のね。
そうそう島のね。
よくネタで話されますけども。
まぁ千代里はもうかなり国民的認知度で言えば高いんじゃないですか。
僕は地上波のバラエティとかほとんどチェックしないから分かんないんですけど。
だって2人でもやるし、ここにもMCやるし。
あーそうか。
そうそう。
確かに確かに。
2人がもう本当にピンで全然動けてしまうほどすごい。
確かに。それぞれキャラというかあれが違いますよね。
それなのに2人が仲良いという、仲の良さもよく出てくる。
確かに確かに。
それが何と見てても楽しくなる。
ではこの方どんな方でしょうか。
だいごさんね。じゃあどんな人なんでしょうって言ったら、
なんとなくイメージ通り思いついたら即行動。
とにかく本能的に動く。
みなぎるパワー。
瞬発力。
これがとにかくすごい。そんな人です。
本当に見たまんまの人。
イメージ通り?
イメージ通り。
お笑いなんかでも見ててもわかるかもしれないんですけど、独創的なアイデアを持っている人です。
それも周りでは考えてもできないと思ったりとか、考えつかないようなアイデアを出してきます。
で、えーって二の足を踏んでいる間に本人がトトンとやってしまう。
一人でそういう風にやってしまうから、誰かと一緒に何かを作り上げるというのは少ないです。
じゃあ社交性がないのかなーってそういう人ってよくあるんですけど、いやいや社交性はめちゃくちゃあります。
集団行動得意です。
複数名の人と足並みを揃えながら上手く行動していく人。実は得意なんですよ。
ただ人と一緒に行動する時の要注意点。興味があると楽しいと思うと即行動。
とにかく先のことなんか考えない。周りの迷惑も考えない。
だから周りを巻き込んで自爆する。
とにかくそれが要注意点です。周りの方はよくご存知なんじゃないかなと思います。
でも本人はそんな自爆しようがなんだろうがそんなことは全く気にも止めません。
せっかく楽しいと思った奇抜なことをとにかく行動に移します。
でも実はほんのちょっと待った方が成功することもあるので、年齢とともに少しずつ考えて行動するようになるといいと思います。
どうしても若いうちって落ち着きがなかったり責任感ないなって思われがちなんですけど、
もうだいもさんもある程度の年齢になってきてるので責任感が出てきています。
そこで前もって計画を立てることでよりよく、それこそプロデューサー的なことができたり、
いろんなことを成功するはずみになっていくので、まず計画性を持って責任力で動いていこう。これが大事になります。
大悟さんの芸風と昭和の芸人
この人はそもそもお笑いに向いてる人なんですか?
お笑いに向いてますよ。
クリエイターな感じなんですか?
人を笑わせるのが好き。自分が楽しいというより、それで人が笑うことが楽しい。
だからこれやったらどうなるって、その人が笑ったりとか、ああーってやってると楽しい。
なるほどね。僕もさっき言ったようにあんまりバラエティをチェックしてるわけじゃないんですけども、
割と世代的に、僕は近い年齢が2つ下ぐらいなんで、46かな今年。
なので、番組のロケとかで体を張ったことをやらされてる割と最後の人っていう感じ。
出川さんとかね、以前占ったような感じでいくと、ああいうきついロケとか、体を張ったギャグとか、海に飛び込むとか、
あの辺をやってる割と最後の世代なんじゃないかなというふうに感じてるんですけども。
だから今回だいごーさんを調べたら、昭和の芸人の香りみたいなことが上がってくるんで。
そう、深夜番組見るとね、今でもそれが出てくる。
それやるかーみたいな、これ普通のゴールデンタイムで放送できないだろうみたいなのが出てくる。
なんかやらされてる感じじゃない。これおもろいやろってドボーンと言っちゃうもんだから、笑いになるっていう感じを持っている割と数少ない人かなっていう。
ちょっと違うけど、俳優と雑魚師匠とかはピンだし、それを意図的にやってる感じも受けるんですね。面白いんだけど。
破天荒というか、はちゃめちゃというか、ずれた感覚っていうのをそのまま芸にしてる感じがするんですけど、もうちょっと根源的な。
ここで俺、川に飛び込んだらおもろいやんって感じで、求められてもいないのに行っちゃうみたいな。
そうそうそう。雑魚師匠はちゃんと考えて物事をやるの。自分がやって受けなくても、他の人のことアドバイスをしていくとその人たちはちゃんと受けるっていう。
物事を考えてやっていく人。だいごさんは考えない考えない。
学校に1人そういうやついたなみたいな。俺思い出したの今、高校の修学旅行で池に飛び込むやついたもん。
マジか。先生に怒られちゃう。
それは単におもしろいがために、あえて行っちゃうやつが。
100人とか200人の集団の中に1人やっぱりそういうやつがいて、そういう人が本当にお笑いにつながっちゃったっていう感じの人に思えるんですよね。
今なんて結構大変だから、どこのお店とかって言ったって、ちゃんとほとんどがスタッフの方が先に全員で話をして入ってきますよってやるんだけど、
だいごさんの場合そうやってお店が決まってるのにスッと手前に入っちゃって、ここいいなっていう感覚で入ってしまう。
それでうまくいかない。お店はもちろん放送はできないけど、そこでまたおもしろいものが生まれてドッカンと笑いが起きると。
俳優としての評価と根源的な魅力
おもしろいのは今回の映画で、映画の挨拶があるじゃないですか。
田中みんさんが出られてて、だいごさんも褒めてらっしゃったんですよね。そこもだいごさんは笑いに転換するんですけど、非常に根源的なものをうまく使われているっていうようなことをおっしゃってて。
確かに技術とかそういうことじゃないことで生きてそうだなっていうのは、お芝居もそういうことでやられてそうだなっていうのは、僕まだ作品見てないんですけど、感じるんですよね。
根本的に持っているものの、そのまま表にふわっと素直に出せる人。だからいい演技ができるんだよね。
田中みんさんも舞踏家じゃないですか、そもそも。もちろんお芝居もいろんなところでされてて評価されてるんですけど、本人のご所居としては舞踏家なので、原初舞踏じゃないですか。
根源の人なんですけど、その人が島出身の根源的なお笑いをやっているだいごさんを褒めるのってすごいおもしろいなと思ってるんですよね。
自然とつながったお笑いみたいなことなのかもしれないなとか深読みしつつ。
でも本当にお笑いの人って演技が上手い人が多いけれど、だいごさんのあの微妙な表情、これ効くなと思いながら、こっちの胸にふっと入ってくるっていうか、すごいなって思う。
これよく言われるんだけど、やっぱりお芝居上手いのとお笑い上手いのって近しいので、使ってる技術が近しいので、
例えばちろきゅうさん好きなうっちゃんらんちゃんもどちらかというとコント職人でしたよね。
バラエティ番組なんかでもコントを多くやってましたよね。
そうすると、その二人何が好きかっていうと英研だったり、オチ研だったりみたいなことをやってたっていうので、
ああなるほどなっていうふうに趣旨というか思考がそっち寄りなんだなっていうのは感じていて、
ひるがえってだいごさんとか千鳥ののぶさんとかもそんなにドラマに出てこなかったから意外だなとは思うんですよね。
そうね、えっと思った。確かにのぶさんよりはだいごさんの方がイメージ的な私にはあるけれど、
でもだいごさんがまだドラマになるともかくええなってびっくりしたのは確か。
だからまず私もどんなやつって思った。だからこれなかなか難しいでしょ役がって。
そうね主役ですからねしかもね。
難しいよね。
綾瀬遥と並び立つみたいなことってなかなか難しいだろうなと思いながら。
普通緊張するよね。それをやってのけてしまうのが彼。
なるほどね。
大悟さんの適性と今後の運勢
すごいと思います。だからこの人って頭がいいから、実はそれと本当に人と笑い合うことが大好きだから。
もちろんそうなんだけど他にも学校の先生とか研究者とかにも向いてるのよ。
なんか先生とかやったらすごい破天荒だけど愛されそう。
そう、でちゃんと大事なところのポイントバンバンバンってついてくっていう。
GTOみたいな感じになると。
リアルのね。
楽しそう。ほんとそんな人。
なんかそのお笑いをねやるとイメージコントロールっていうのがマネジメントとしてすごく大事になってくるんですけど、
その辺のイメージをうまく壊さないまま野生的だったり破天荒だったりっていうのを壊さないまま
うまいことって言っちゃうとすごく失礼なんだけど、なんかファブリーズのCMに出て国民的な人気を得つつ、でもなんか交渉になりすぎない。
私正直びっくりしたのよ。映画ってやっぱりきれいな顔の方が出やすい。テレビには出れても映画に出れない人っているのよね。
でもあ、だいごさん使われるんだと思った。
僕は逆に悪が強すぎる。
北野たけし監督なんか出ちゃうとそっちに持って帰っちゃって、これはチラッとだけどバトルロワイヤルに出てるじゃないですか、北野たけしさんとしてね。
あれ絵面で対抗できてるのは藤原達也しかいないもんなと思いながら見てるから。
演技が決して喋ることが得意とかそうじゃないのよ、それがうまいわけじゃないのよ。でも出てくるこの悪の強さがあるじゃないですか。
体から出てくるものがオーラとかって言うんじゃないよね、なんだろうあれみたいな。あの気迫とかああいうものが他の人とは全然違うと思う。
そうすると作品によっては悪目立ちになっちゃうので、他の共演者との相性みたいなのがあるから、すごくお芝居がうまかったり影響力が強かったりしても扱いが難しいよなというのはあると思うんですね。
そういうのをうまく消せる人とかがピンポイントで使われたりするんだけど、そういうのを確かに千鳥の二人はやってこなかったんだからここに来てパッと出て高評価をいきなり得るっていうのはさすがだなというふうに感じますね。
本当にそう思います。私だからこの人の今後の運勢とか見てみたんですけど、とにかく運勢いいんですよ。今とにかく絶好調の上向きなんですよ。
今この人に出てるのは仕事の幅を広げなさい。
まんまじゃん。
それがあなたのことっていうのは、お笑いだけじゃなく役者が入っていて、後輩のプロデュースそんなことも開拓するといいというのが出てる。
この人はね、とにかくね、愛情深いのはいいんだけど、愛とお金が同じぐらい大好き。
今後もそこが幼稚かな。
貧乏エピソードなんかも進んでされてるから、そういうのにちょっとコンプレックスがあったりするかもしれませんね。
大人収入入ってるから、今問題がないにしても、でも彼はある程度お金を使ってると思う。
そうか。
あまり執着しないこと。逆に仕事をして楽しくやって、そこでちゃんと収入をもらってもらっている中で楽しく遊ぶこと。
なんか千鶏の醍醐さんが資産運用とかしてたらなんかちょっと嫌だもんな。
あ、そうね。それは奥様に任せましょう。
執着するとお金で失敗をする。
なるほどね。
そういうところかな。人に対しても一緒なのよ。執着しすぎてギャーって掴んでしまう。
昭和の芸の継承と人間性
なんかチラッと見たけど、なくなったけど、志村健さんがすごい千鶏の醍醐さんを可愛がってたっていうのはあるけど、なんかそういう昭和の受け継ぎ方をしてる感覚もありますね。
人に愛される人よ。で、真面目だから。お笑いとかにでもあんな風にやってて、ギャーって思った通りにやってるって言いながら真剣だから、そこに入る時の深さがすごいガンと入っていく。
だからみんなが面白くて笑う。
なるほどね。じゃあやっぱこれから映画で評価をされたってことによって、オファーが来ても作品が出るのは2,3年後だったりしますからね。
ちょっとそういう仕事とか大河に出たりとか、そういうことが増えていきそうなんですかね。
そうね。絶対面白いと思う。この人なんか戦国時代の何かの役なんかやったらめちゃくちゃ面白いと思うよ。
成り上がりの人だったらエネルギーありそうだもんなって。
そこにいる普通だったら橋にいるような人っていうのにすごい目立つぐらいのワーってのができたり。楽しいと思う。
そうなると共演者が困るだろうな。持ってかれるっていう。
確かに。でも本人は自分から動こうとはしないと思う。
じゃあ僕を俳優で使ってください。俳優もやってみたいんですよっていうタイプではないんだ。
タイプではない。
今回も小枝監督がオファーしたんですかね。ちょっと知らないんだけど。確かにそうかもしれないな。
でもいつもしている表情とか、顔のちょっとしたシワ、あれがフッとちょっとウンっていう顔したときのあれが何ともいい色だしじゃない。
小枝監督の万引家族、有名だけど、リリー・フランキーさんのさ、ああいうのってお芝居すごい上手いですけど、どうしようもない感じってなかなか作れないから。
リリーさんだったらそこから役者業広がったよね。
元からそういう方面ですごく評価されていた人なんだけれども、だいごさんにもそういうのを感じますよね。
ここで知事横下でぱっと主役なんかやっちゃったらね。
本当に面白いと思う。ダメな役もできれば、逆にいい役もできると思う。
パッと見たら実はすごい人良しなちょっと馬鹿な人で、アッハッと言いながらみんなを幸せにする、そんな役もあうし。
佐藤二郎さんじゃないけど、爆弾魔とかさ、でも怖いじゃないですか。
そういう得体の知れない怖さみたいなものを出せる人、そしてパッとキャスティングなんていうのもあるんじゃないですかね。
監督とかって見抜くのすごいなと思うけど、千谷さんとかもそうじゃない。
やっぱりあの人も普通に私たちが見たらいい人でくるのかなって、いやいやいや悪人ちゃんみたいな。
そういうのを出せるというか、やっぱすごいなと思う。
これはお芝居というかドラマ作りの話なんだけど、そういうえぐみみたいなのって
大悟さんの将来性とタバコへの愛
一般の人からすると、そういうのを一般社会生活を送っているのって、そういうのってなるべく離れていくじゃないですか。
そういうのを持っていると社会生活を送りづらいじゃないですか。
例えばすごく悪そうな顔してるみたいな、チョコレートプラネットじゃないけど悪そうな顔選手みたいな。
そうでしょうね。
悪人顔、犯人顔みたいな、ああいうのってあってイメージ良くないじゃないですか。
そういうのって一般社会生活を送っているとそういうのから離れていくことの方が多いけど、俳優はもちろんそういうのを研究するとかはあるんだけど、
お笑いの人って進んでそっちに行くことができるじゃないですか。
そういう精神的なところも含めて、例えば素子名さんがかけごとに狂ったようにお金を追い込むみたいなことって、
一般社会生活では評価はされないが、お笑い芸人としてはすごく面白いというところにつながるっていうことが、
すごく俳優業にとっても、表現にとってはプラスに働くことがあるっていう感じなんですよね。
それにすごくリアリティがあるっていうのは確かにそう。
お笑いの人ってすごいよね。本当にすごいなと思う。
そこの感覚のずれみたいなものがカメラを通して映った時にすごくリアリティがあるっていうのは、
確かにそうだな、そこは本当にリアルだもんなっていう感じには、
僭越ながら同業になった時に思うんですよね。
それだって俺普段やってないもん。大変なことは。
あとさ、歳をいった時にね、それこそこまつくんの年齢だったりだいごさんの年齢だったりじゃなくて、
もっと歳を重ねた時に出てくる深みが出る人。これだいごさん出ると思わない?
そうなんですよね。
出ない人結構いるじゃない。やっぱそれが出るタイプの人だなと思って。
例えばこれは物理的な側面なんだけど、タバコ大好きだいごさん。
これはだから本当にアイコスとかじゃなくて本当に薪タバコが今も好きでヘビースモーカーだっていうのは、
これやっぱりそのうち体にダメージというか影響が出てくるじゃないですか。
そういうのって他誰も持ってないんですよね。
タバコ焼けした声みたいなことって、この後5年10年経つとそれを持っている人が他にいないってことになってくるんですよね。
そうかもね。でもそうね、昔の番組っぽいって思ったのは、
それこそ二人の番組だと途中でまだカメラが回ってるのにタバコ吸い出すのよ。
普通ありえないでしょ今は。
ロケとかだとね。
昔はあったけど今はありえないでしょ。
そうですよね。
それをやってしまうのがだいごさん。
そういうのを逆の意味で言うと最後の取り手なのかもしれないですよね。
そうね。でもやっぱりこういう人っていると楽しいよね。一般社会では大変だけど。
いわゆる社会からはみ出し者みたいな感覚って、自分の身の回りにいたらやだけどテレビで見てる分には面白いから。
面白い面白い。
亡くなってほしくないかな。
私は本当に今後もだいごさんが出る番組を見てみたい。特に役者やってもらいたいな。
早く映画見なきゃと思ってるんですけど。
面白い。
これからも好調ということで。俳優業にも。もちろんお笑いも楽しみにしたいと。
この人ブレないから。
そうね。死ぬまでやってそう。そして肺がんで死にそう。
ありえそう。気をつけて。
まあええかつって。
やってそうね。
タバコ最後まで吸ってそうだけど、そういうのを見たいよな。
長く活躍してほしいと思ってます。
今回はこんなところですかね。ありがとうございました。
ありがとうございました。