動画サービスの進化
はい、お疲れ様です。
10年ぐらい前に、私は初めて動画のサブスクリプションの契約をしたんですね。それがフールなんですよ。今はもうフール契約してるんですけど。
同時期かちょっと後ぐらいに、Amazonビデオっていうのが見れるっていうのを知って、Amazonで買い物することがすごい多くなったので、Amazonプライム会員になったんですよ。
年間で3、4千円ぐらい払ってるのかな、今。これを家族契約にしたんですよね。なので、Amazonで購入するときっていうのは送料がかからず、Amazonミュージック、他のものも使えて、Amazonビデオ、当時ビデオって言うんですよ。
Amazonビデオも見れるっていうことで、この2015年から私はそういったCMのない動画、今Amazonプライム会員のCM入ってますけど、動画を見始めるんですね。
時を同じくしてTVerっていうのが2015年に出るんですよ。TVerっていうのは皆さんご存知の通り、地上波でやったテレビをアーカイブで流してくれるんですよね。一定の期間。
一定の期間が過ぎるとクローズっていうことで消えるような形になるんですけど、今ちょっとそういったところでも長く置いているところがありますよね。市場だけ長く置いてるとかっていうのもあるんですけど、当時はそういう形だったので、
私はやっぱり育児があるので、決まった時間にライブで流すっていうのはやっぱり難しいんですよ。そんな私でも空いた時間にテレビが見れたり、その頃ちょうどスマホも持ち出してるので、スマホでも見れるっていうので、すごく重宝し始めるんですよ。
休みの日とかでも子供の相手ができなかったとしても、私が家事とかやっててもそういったフールをつけたりとかできるし、いろいろ楽しめることが多いからずっと契約していくんですね。ここをきっかけに私は地上波のテレビを全然見なくなるんですよ。
だからですね、欲しい情報しか撮らないっていう形に完全になってしまうんですね。だからおそらくなんですけど、今のZ世代の方たちとか20代30代の方って欲しい情報以外撮らないじゃないですか。YouTubeとかあるので。だからそれと同じようなことを私はもう10年前から始めてしまうんですよね。そこでちょっと遅れてしまったのがやっぱりお笑い系とかバラエティなんですよね。
バラエティっていうのを全然見なくなるんですよ、私。だから今まではアメトークとかね、漫才とかね、すごい見てたんですよ。で私は関西の方に住んでたので、漫才は東京にいるより関西のチャンネルの方が多いんですよ、やってることが。
で東京に来てね一番わかったのがその漫才のチャンネルがないということだったんですね。20数年前東京来た時に。なのでそれをきっかけにちょっとねやっぱりお笑いを見る機会がすごい少ないというかもう全然なくなるんですよ。でももちろん有名どころとかねM-1のグランプリが誰になったとかそういうのはYahooニュースで流れてくるからなんとなくわかるようになるんですけど、全然わからないわけですよ。
M-1グランプリの考察
でここ今年にですね2025年ですよ。初めてねM-1のアーカイブ見たんですよ。M-1が面白かったよっていうのを聞いて見たんですけどめちゃくちゃ面白かったですね今年。去年はどうだったかわからないですけど私ねちょっと去年も遡ってレイヤワノマントさんとかねちょっと見てるんですけど見たりとかあのポッドキャスト聞いたりしてめちゃくちゃ面白いんですよね。
あー面白いなーと思って。で今年はね優勝がタクローさんっていうね木村拓也が好きな木村バンドさんと一郎が好きな赤城さんがタクローと名前をつけてデビューされるっていうことをwikipediaで見たんですけどタクローさんが優勝圧倒的に圧勝ですよね。圧勝されてめちゃくちゃ面白かったんですよね。あの人たちすごいなーと思って技術が高いなと思ったんです。
でもですね私はもちろんタクローさんもね今後どういう風になっていくのかっていうのを追っていくんですけどちょっと気になったのがやっぱりね準優勝の人なんですよね。
でこの2人もあのタクローさんもドンデコルテさんもわかんないです。全然知らなかったです。知らなくてでちょっと調べたんですよね。そしたら今ねなんかポッドキャストとかもあのラジオとかも出まくってるのであの南海キャンジーズの山ちゃんの番組出てたりとかねしてるんですよ。でタクローさんはタクローさんでもあの番組を持ってるのでポッドキャストでも聞けるのでそれ聞いたりとかしていてスタイフにもいるかなと思ったんですけどあのチャンネルはあの2方とも持ってたんですけど2組ともね。
でももう動いてなかったですね。スタイフはもう動いてないのでポッドキャストでちょっと聞いたりとかラジオで聞いたりしてるんですけどこのドンデコルテさんはあのツッコミのね小橋さんはあの36歳なんですがこのボケ担当でこのシナリオを書いているネタを書いている渡辺銀次さんっていう方は40歳なんですよ。
で40歳で17年間売れなかったってことなんですさまじいですよねもうもう20代からずっと売れてないんですよねっていう方でやっと売れたやっと売れたとかやっとチャンスをつかんだっていう方なんですよ。
で見てるとねあのアナターストーリーとか見てるともうね涙ものですよねあの同じ同期のね方のご両親が家を貸してくれていて25,000円の家賃で家に住んでいてそこで多分でバイトしながらこういったあの人望庁の部団に立ってっていうのを繰り返したりあとは大学とかね他の方が行けなくなった大学とかこなして1年200本ぐらいねあの部団に立ってるそうなんですよ立ってるけどそんなねギャラ入ってこないじゃないですかギャラ多分何数百円とかね数千円のギャラだと思うんですよ。
だからほとんどバイトとかねおそらくそういった何かで食いつないでなんとか生きてきている方だと思うんですけどでまぁおそらくまぁ手取りもね20万あるかどうかっていうところだと思うんですよおそらくね。
でやっとまあこう一歩踏み出すっていうチャンスがあったということでこの方のなんかねボケのやり方もすごい面白くて自分がねおじさんだっていうことをねこうアピールしながらあのすごくねなんていうのかな舞台俳優のようなね話し方らし声もいいしこの人多分今後すごい仕事増えるんじゃないかなって私すっごい思ったんですよね。
どちらかというとタクローより私はねドン・デコルテの方が仕事がね一気に増えるような気がしていてでしかもその小橋さんもね顔も悪くないんですよで悪くなくてえっとまぁお酒タバコは結構あのされるみたいなんで体はね筋トレしてても全然体が多分出来上がってないと思うんですけどこの方もね多分ね海外ドラマ好きとかね。
海外ドラマ同じも繰り返し鑑賞するって書いてあるんでこれ多分英語ができるかもしれないし何かしらねあのなんか能力持ってそうなんですよねそうだからねちょっとこの方たち2人は仕事がすごい舞い込んできてドラマとか出るんじゃないかなとかねちょっと今ね注目したいのこっちになるかなって思ったんですよね。
むしろタクロードも面白かったんですけどこっちの方が多分ねなんか将来的に確立していくような仕事が来るんじゃないかっていうなんかひな壇とかじゃないなと思ったんですよねなんかもうちょっとちゃんとした仕事来るんじゃないかなっていうのが私すごいそこがねちょっと来年気になるところなんですよね。
面白さの重要性
特に渡辺銀次さんは40だけどその自分のおじさんをうまく生かしているっていうようなネタじゃないですかで見てるとあの大学も東京都立大学卒業なの多分賢いんですよお兄さんも銀コインお兄さんがいるってことで実家は農家なんですよねそれで趣味が読書と日本文学っていうねまたこういうところに来てるんですよそしたらこういう本家のまあ仕事が来るんじゃないかっていうのとあと特技が剣玉で剣玉がめちゃめちゃうまいんですよね。
ちょっと何か何か来るんじゃないかなっていうねなんか予感がしてます。どんな仕事が来るのかわかりませんけれどもなんか多分この人たちの方がちゃんとした仕事来るんじゃないかなっていう気がしました。
みなさんどうですかね私はでもた苦労面白すぎてもう5回ぐらい見ましたけれどもでもねどんでこれてもめちゃくちゃ面白かったんですよねちょっとた苦労までにはいかなかったっていうのはもちろんわかるんですけど好き嫌いがあるので好みが多分にあると思うんですけどた苦労は多分全員が全員笑ったと思うんですよただやっぱりねどんでくるこれで絶対来るぞと思ったのでそれだけをちょっと今日話したかったんです。
それでえっとポッドキャストとかあのラジコとかねあの結構芸人さんの番組があるんですよねでポッドキャストだけやっている番組とかもあったりあと私はの関西の番組はあのラジコで有料契約しないの聞けないんですよね東京のこっちの関東なんででそういったアーカイブがポッドキャストに結構上がっているんですよ。
なのでえっと今ちょっと調べながら過去放送とかをね聞いてます。やっぱねお笑いできる人とか面白い人っていうのは本当に一緒にいて楽しいんだろうなって思いますね。でやっぱ男性はね特にね男性は面白くないと意味がないと思います。面白くなくなればちょっと会話するのも結構きついかなっていう感じですよね。やっぱ面白いがやっぱ男性の魅力。
顔とかじゃなくてどれだけ面白いか。だから芸人さんってすごいモテるじゃないですか。だって南海キャンディーズの山ちゃんだって女優と結婚してるじゃないですかね。青井優ちゃんですよね。だからやっぱねモテるんですよね。面白い人の方が絶対モテるんですよ。
でもねそう思えば私ね20何年ぐらい前にまだ結婚してなかった時ですね。面白い人の方がやっぱモテるよっていうのはずっと言われてきたことなんですよ。だって顔はどんなにイケメンでも飽きちゃうから。顔がそんなに良くなくてもやっぱ面白みがある。
で、あとは面白い人っていうのはね、ディスれるんですよね。ディスれない人っていうのは面白くない。何にも面白くない。本当に。ディスれる人は面白いと思う。だから真面目な人とかね、もちろん真面目な人もいいんですけど、面白くない人はディスれないんですよね。規制限かかっちゃうから。
でもこういったお笑い芸人の方ってディスりながら面白おかしくディスれるじゃないですか。あそこがすごくね能力が高いんですよね。やっぱりねちょっと来年はお笑いをかけていこうかなと思いましたのでちょっとそんな話。
それであのお笑いをまた見ようとかね聞こうと思ったきっかけがなんとねやっぱりスタイフさんなんですよね。スタイフフェスが結構私きっかけだったかなと思うんですよ。言ってないんですけどね。言ってないんですけれどもあの生で聞いたりとかね。
あとスタイフフェスに出るそのお笑い芸人さんってどんな人かなっていうのを調べ始めたのがちょっとM-1の興味にもつながったのでスタイフさんには改めて感謝なんですよ。だからですねあのスタイフが吉本さんに買ってもらったとか。
まああの城都ですよね。あの業務城都って言うんですかね。ちょっと言い方が違うかもしれないですけれども。された時はすごい良いとこ着いたなって私は思ったんですよ。お笑い芸人の方ってトークする場が欲しいわけじゃないですか。対面じゃなくても別にこのアプリからで十分じゃないですか。練習になるし。だからねすごく良かったと思うんですよね。
であのファニーっていう名前になってますけど。母体がもちろん吉本工業ホールディングスなんですけど。あのファニーはあのもう別にこのスタイフに関して収益をもちろんね上げられればいいけれどもそこまでねそんなに力入れなくても多分運営はずっと続くと思います。
芸人さんになりたい人とかあのめちゃめちゃ多いと思うのでこれを潰すってことは多分ないと思うんですよ。でなってくるとやっぱり面白い人を発掘するためにはスタイフで調べるっていうのも一つの方法かなと思って私はの今回また改めてスタイフに感謝っていうところをお話ししました。