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#113 チョロキューさんが推しアーティスト、オフィシャル髭男dism、特に藤原聡さんを語る!
2026-07-20 29:44

#113 チョロキューさんが推しアーティスト、オフィシャル髭男dism、特に藤原聡さんを語る!

トークを決めてのんびりおしゃべり。

たまにチョロキューさん家のワンコとニャンコがまざります。


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サマリー

このエピソードでは、パーソナリティが自身の推しアーティストであるOfficial髭男dism、特にボーカルの藤原聡さんについて熱く語ります。当初は彼らの音楽に興味がなかったものの、藤原さんのアコースティックギター一本での歌唱に感銘を受け、その歌唱力と歌詞の伝える力に心を奪われたとのことです。夫も巻き込んでファンクラブに入会するほど熱中し、インディーズ時代の楽曲にも触れることで、彼らの音楽性の幅広さに改めて驚いています。 番組では、Official髭男dismの楽曲が様々なタイアップで起用され、その都度異なるジャンルや雰囲気に合わせて楽曲を生み出す才能を称賛しています。特に、藤原さんの人間性や職人気質、そしてメンバーやファンを大切にする姿勢が、彼の作る音楽や歌詞に深く反映されていると分析。大谷翔平さんと並ぶほど人間的に尊敬する人物として挙げ、その繊細さと音楽への情熱が多くの人々を魅了し続けていることを強調しています。 また、彼らの楽曲の難易度の高さにも言及し、特にボーカルの藤原さんの歌唱力は、ライブで聴くとさらにその凄さが際立つと語ります。ファンへの感謝を忘れず、常に「みんなのために」という思いで音楽を届ける姿勢は、多くのリスナーに感動を与え続けていると締めくくっています。

Official髭男dismへの傾倒と藤原聡さんの魅力
チョロキューさんとポカポカおしゃべり、チョロっとラジオ。 今回はトーク会ですけども、
なんかチョロキューさんの好きなものを喋ってもらおうっていう感じなんですけど。 とても薄いですが、実は別にファンクラブにも入ってませんが、一番大好きなアーティストの話をしたいと思います。
誰が好きか。オフィシャル髭男dism、髭男大好き。意外でしょ。それも私は髭男がめちゃめちゃ売れてる時に全く興味がなかった人。
それこそノーダウトが出て、プレレンダーでめちゃくちゃ売れて、その時に特にこういう歌を歌う人なんだぐらいだったの。
でもある時に、アコースティックギターと一本とボーカルの藤原さんが歌っているのを聞いた時に、かっけーって。本当にかっけーと思ったのね。
いつもは自分でピアノだったり、キボド弾きながらとか、いろいろやってらっしゃる方が本当歌一本でギターをやってもらいながら。本当にかっこよかったの。この人の歌唱力なんだろうって。
歌唱力はすごい。
ビブラートある人はビブラートだけでもすごくよく聞こえたり、すごい強弱をつける人はそれでやっぱりよく聞こえたり。
彼の場合、確かに強弱はあるけれど、ストレートな声でそのまま一本でまっすぐ歌った時にも歌詞の伝える強さ。
それを初めてプレゼンターをアコースティックで聞いた時に、すっげーって本当に鳥肌がウワーって立ったのね。
初めてそれに興味を持ったのが、まあ古い、てかもう全然プレゼンターよりも、あとあと一昨年の11月。
そんな頃になって、それまで最近は素敵だなと思っても好きなアーティストっていなかったの。
この曲が好き、この曲が好きぐらいで。
もう今私はうちの旦那に早くファンクラブに入りなよって言われてるぐらい、私のせいで主人までヒゲ団にハマったという。
主人ともう少しでバンドを組むんだけどそこでヒゲ団のインディーズ時代の曲をやろうかなとか。
インディーズの曲もカラオケとかにも入ってるの。
この人たちって2012年に結成してるのね。
メジャーデビューが2018年。
インディーズに上がった時からの曲は入ってたりとかするのよ。
そこを聞いたことがない人、一度聞いてみて。
ブラックミュージックがあったり、いろんなこの人すごいなってジャズもやれるのって思うようなものがあったり。
なかなか面白いから。
普通のバンド系みたいなのもあったり。面白い。
どんな曲知ってる?ヒゲ団で。
プレジェンダーはバチクソ流れてたじゃないですか。
どこ行っても流れてたじゃないですか。
まあまあ聞こえてきて、すごいアーティストだよみたいなことが入ってきて、ほうほうと思ってたんですけど。
好きな曲はね、コーションの曲作ってませんでした?
バッテリーね。
あれいいですね。
あれかっこいいというか、あれ高校9時聴いたら泣くだろうなっていうのは、
バンプっぽさみたいなのがちょっと、バンプオブチキンっぽさのストーリー性みたいなのがスコーンと入ってて、
かつ現代的にすごくスタイリッシュになってて、これかっこいいねみたいな感じ。
この人たちの操作って、ヨネツ原宿さんとかもすごいんだけど、
ただ自分の持っている持ち味だけじゃなくて、その作品作品だったり、
書き下ろしてって言われた時に、本当にそこにピタッと合うものを作る。
全くその前に出た曲と全然違う曲調だったり。
アニメだっけ?ミックスナッツ。
ミックスナッツ。
これも違うやつで、暗いベイビーか。
暗いベイビー。
これもアニメだよね。
そうそう。
東京リベンジャーだったよね。
全然違うじゃないですか。
全然違う。
でも確かにタイアップとしてすごくフィットしてるなと思いながら、
聴いてすっごって思いながら。
あの人たちのすごいのはそこだなって。
本当にそう思う。
それでその後どうしてここまでハマったか。
私は藤原さんにはまった。
何があって、私の知り合いの人で広告代理店に勤めてる人がいるの。
仲良くしときたいですね。
結婚前から長いね。
メジャーデビューが2018年。
インディーズ2015年からやって、
そこからも4人で組んでからずっとインディーズのアリティ最初は島根でやって。
それこそ大学出て銀行マンだった藤原さん。
それでバンドずっとやりながら。
いろんな体感出たりとかこうやって徐々に上がっていって。
よし東京に行くぞみたいになって。
それでインディーズで出てきた時とかもいろんなそういう中でショーを取ったりとかしていって。
インディーズ時代からいろんなたくさんの。
いってらっしゃーい。
インディーズ時代からたくさんの人を集めてお客さんが見に来てて。
その界隈では噂のバンドでいたんだよね。
それを聞きつけた。それまでもインディーズの中での曲が長くなるから省いていくと。
たくさんショーを取ったりとかいろいろしてるの。
へえそうなんだって藤野プロデューサーがそれを聞いてたまたまライブを見に行って。
ただなにこいつらすげえって本当にライブを見て思ったんだって。
で曲を書いてくれよと。
で藤野ドラマの主題歌だと。
本人たちは本当にって言ってできたのがノーダウト。
ノーダウトを書いた時にはまだインディーズだったの。
で実はメジャーに上がった日は藤野ドラマの放送日、初回。
ごめんね違ってたら。
その初回の時にその日にメジャーデビューなの。
ああなるほど。
そう。でノーダウトがなにこの曲って。
その頃そんな曲を書く。今だったらバウンディーさんがいたりとかいろいろいらっしゃるけどなかなかまだああいう感じの曲がなく。
そこに際立った曲でワンド出てきてなにこの人たち誰って言って。
知らないオフィシャルヒーダリズムなに?ってなって。
で受けてその後のプレテンダーでもっと来たって。
あれですよねコンフィデンスマンですよね。
そうそうそうそう。
プレテンダーは映画のコンフィデンスマンのテーマで後ほどね使われたって感じだけど。
そうそうそう。
ドラマもヒットしちゃったし、それも含めてタイミングよくっていうのはあったかもね。
とてもこの人たちに多いのがタイアップが多いって言われるんだけど作ってからアルバムに入った曲もそれが後からタイアップになったり使いますとか。
小さな高校でこれ使いたいんだよ。でもいいですよ断らない人たちだから全部使われちゃう。
意識どこも賢も当然売れたらそうなるかなと思うんですけど、どこも賢もアニメも地上波ドラマもみんなヒゲ団みたいなことが起きましたよね。
今のミセスみたいな感じだよねミセスグリーンアップルどこ見てもドラマもアニメもみたいな。
ヨネスさんとかね。
アニメ好きが飽きる。分かった分かったもういいよ。すごいのはいいのは分かったからもう飽きた。
だけどこの人たちのすごいのは売れようと思って作ってるわけじゃなくて、その合う曲、イメージ。
今回なんかそれこそ綾瀬遥香さんの映画にタイアップしたエルダーフラワーという曲があるの。
今年出た曲で。
人はなぜラブレターを書くのか。
そうもう涙涙の映画だけど、だけどエルダーフラワーがじゃあ私は好きだけどすごい売れる曲かって言えば聞いたらじゃあそこまでそういう曲だってわけじゃない。
ただ母性本能が感じられる曲を書いてくれという監督の一言で書いた曲。
もう素晴らしいと思うの。
でその広告代理店に働いている友人が、実はメジャーデビュー直後の彼らと、そして1年前の彼らと会っている。
全く変わらない人。
なんだろうなんだろう普通に腰が低い。
どんどんした後におはようございますよろしくお願いします、おはようございますよろしくお願いしますって。
で4人でいる時いつもシーンでこちょこちょこちょ来た来た来た来た。
なんともなんだろうこの仲良い4人は。
それも変わらない。
だからこの人たちは本当に天狗になったことがないんじゃないかって。
で占いもちょこっと見たけど私は今回占いじゃなくその人のイメージで撮ったものの話をしようと思うんだけど。
話を聞いていてとにかく繊細な人だな職人の人だなと思ったと。
で自分は音楽しかできないと。
別に働いたこともあるし働けないとかじゃなくて自分は本当にできることは音楽だけだと。
でこの人はもともとドラマから入って藤原さんって。
でこの4人と組んでからボーカルそれこそパーカッション、ピアノ、キーボード。
で他にもそれこそね曲によっては自分でコーラスも入ってたり。
それこそ曲の編成みたいなのも手伝ったりとかいろんなものをやってるけど実はギターもできてとか。
ベースは知らないけど。本当に何でもできる人だね。で音楽しか自分はできないって言いながら
ヒゲ団の曲は奈々咲さんという人も書いてるけどほとんど藤原さんが書いている。
そうね。
でとにかく楽しいことが大好きでこれは占いにもあったけど自信家。
毎日か見ない自信家。
ちょっと占いが入ってくるもんね。
自信家。あまり詳しく見てないけど自信家なんだって。
で自分の話を聞いてわーわーわーってこうなんだよって。
だからキットバンドの他の3人のメンバーがいいじゃんいいじゃんってなるんだろうと。
でその広告代理店の人が言ってた話だと藤原さんに曲を書いてくれと思っていった。
で持ってきたらヒゲ団で持ってきた。
他の人は個人に書いてくれと言ったら同じバンドに入ってる人でも個人で出すと。
あくまでも藤原さんにお願いしたんだけどもういや僕はごめんなさいヒゲ団で持ってきた。
陰性的な話になってくるわけですかね。
本当に自分はみんなと自分一人でやるんじゃなくてヒゲ団で曲を作るんだと。
自分一人でこの曲が全部できない。
これができているのは4人でいるからプラス今はライブとかやる時他のチームがいてみんなヒゲ団のチームがいるからだからできるんですって。
それが最初の時も今も変わらないんだって。
でここまで変わらない人は滅多にいないと。
いろんな芸能人が見てきたけど本当にいないって。
あんまりヒゲ団がMステとかああいうところに出てるの見てないんだけど。
それでフィーチャーされるのあんまり見てないんだけどそういう感じなの。
たまには出る。
でも基本がライブとかが中心に一番何があって彼らが一番大事にしてるのは自分たちはトークとか道具じゃなくて自分たちは音楽しかできない。
自分たちは音楽をやるんだ。
今までインディーズの頃もずっとファンが支えてくれた。
ファンにいっぱい送りたいことを送るんだ。
今も変わらずに自分たちはみんながいて音楽をやってみんな支えてもらってる。
だから自分たちはみんなに支えられる曲を作りたいんだ。
最初は売れる曲を作れとも言われる。
そこで格闘で大変だったみたいだけどそんなのはどうでもいいって。
そうじゃないってみんなのために書きたい。
みんなのために作るんだって。
それでみんなに救われているんだっていうのが彼らだって。
私それを聞いてすんごい好きになって。
この人たち素晴らしいなって。
これも熊津くん知ってるけど私が有名な人で本当に人間的に好きなのが大谷翔平さん。
人間的に好きなのがもう一人が藤原さん。
この二人だけなのね。
それぐらいこの人すごいなって。
僕の音楽の情報インプット源はほぼエイトジャムなんですけど。
津田彩子一さんが年間ベストとかの企画でアポトーシスを出してて。
これはすごいこれはもうぶっちぎりですみたいなこと言って。
あれだって決して売れる曲じゃないのよ。
暗いし難解な感じだしポップじゃないですよねっていうのはありながらも選出されてて。
それに付随してライブ映像とか見てると、
藤原さんがパフォーマーっていうよりは音楽家というか、どちらかというと職人みたいな感じ。
この弾き語りの時にも。
発散するっていうよりは音楽を構築してるっていう感じに見えるんですよね。
そこでできたものを分かち合う喜びみたいなことを根源にされてるのかなというふうに新若は思うわけです。
本当にそういうところが滲み出てくる彼がすごい好きで。
Official髭男dismの楽曲制作と人間性
これはメジャーになってから最近出た曲でアルバムの中の恨みつらみ極みという歌詞があるの。
一度皆さん見てみてもらいたいんだけど。
人間くさい。
単純にお前そんなことわかるよって本当にうざいよどうだよってでも人間そう思うよねって言いながら絶対彼って暗く終わらないから歌詞が全部。
すっごい等身大の彼で。
分かる分かるってみんな思うよな。
ちょっと見てもらうと本当に分かると思う。
今一生懸命検索してます。
そういう風に歌詞一つ一つがカッコつけない。
だから英語が少ない。
確かに確かにね。
カッコつけなくて。
一番そこに付随して分かりやすいのが奥様。
2019年に結婚されてるのね。
2019年に結婚する時にちゃんとファンに最初に結婚しますって。
もうどこかにバレる前にちゃんと。
バレる前になるほどね。
それは島根の時に音楽で知り合った女性なのよ。
売れる前から支えてくれてって。
メンバーを大事にするのと同じように
そういった人との縁をすごい大事にする人。
すごい素敵だと思わない?
それが全て歌詞に出てるの。
あ、ごめん。聞いてる。
瞬間だからね。大丈夫でしょ。
歌詞が私の方で出たけど。
これずっと。
見た見た見た。
これ最後の方見てもらったらすごい分かるっていうか。
すごいよね。作詞で作曲してるわけですからね。
最後の方が許さず許されず笑みを映し合う人に
それでいい。それでいいじゃん。
なんか本当この人なのよ。
そういう人って。
なんで今結婚の話をしたかっていうと
その前の年に一時すごい結婚式で歌われたけど
115万キロのフィルム。
あれは本当にプロポーズなんだよね。
これ直的に奥様だなって。
あと歌の中にある曲とかだと
背がちっちゃいねってからかれるのよ。
164センサーが絶対彼女だろうみたいな。
奥様は本当に嬉しいよね。
そんな風に。
そんな純粋で今も変わらずいる彼。
あのストレートの声。
多分私はこれからも魅了されていくんだと思う。
なんかこう、等身大の歌詞だったり作曲だったり
しながらタイアップ曲も時代にかけるってすごいよね。
単純に。
ほとんどが人に言われて書くのがいっぱいいっぱいだから
シングルとして出るものはみんなタイアップがほとんど。
去年12月に出た曲が2曲あるの。
サニタイザーって曲はファンに向かって書いた曲なの。
でもすぐ近くにもう1曲出てるの。
それタイアップだから。
どうしてもどうしてもファンに送りたくて作った曲。
今自分が作って送れる曲。
ファンだったら痺れるでしょ。
いいよね。
ファンクラブに入った。
私が好きだって言ってから聞き出した友達が違う人のファンだったのに
なぜかヒゲ団のファンになってしまって。
ヒゲ団のファンになったきっかけが
どうしてもファンクラブに入らないとチケットが取れないと。
ファンクラブに1年でいいやって入ってみた。
チケットが当たらないと言われたのに何度か当たった。
行った。
一気にファンになった。
どうしてって言ったら
何言ってんの、曲ライブで聴いた方が全然いい。
それはよく言われる
歌唱がライブで発揮される人。
たまきこうじさんの声は
生で聴いたらひっくり返るよって。
痺れる人いるよね。
あやかさんなんかも言われそう。
人によっては
ライブに行くと盛り上がってるのはすごい盛り上がるんだけど
歌はライブの方が下手よって人もいるのよ。
それはね。
よくあるけど
いやいやいや。
ライブで見せる?
ライブじゃなくてもすごい。
ライブもっとすごいって。
そこからもまた撮れなかったって騒いでるけど
でも本当にそれぐらい。
行ったらわかるって言われて。
それは本物ですね。
本物。
嘘がないですね。
だから私のせいで
同じように最近ひげ団のファンになってしまって
イエスタデイとか昔の曲だと好きで
そういうのとかずっとカラオケで歌いまくる旦那がいるけど
ひげ団に一つ文句を言うとするならば
いいですか?
わかる?
歌えないのよ。
高い。
高いよ。無理だよ。
私も年とともに木がね。
ソロ曲は歌いますもんね。
昔は木高かったの。
でも歌わなかった期間が長すぎて
木が高いところが出にくい。
それこそ夜遊びなんか絶対出ないと言う。
だからどちらかというと
他の人よりも若干下の方が出る。
だからひげ団の下とかも全然余裕なんだけど
高すぎる。
ひげ団が普通に歌ってたら
私そこ裏声だよみたいなのがよくあるのね。
届けーってやっちゃう。
ホントホントホントホント。
暗いベイビーになって
もうお前丈よみたいな。
あれさ、だって裏声で歌ったらかっこよくないじゃんみたいな。
宿命ーってやる。
そうそうそう。
それでなんだろう、あの人の意地悪なのは
意地悪じゃないんだよね。
すごい下から急にガーンと
1オクターブ以上上がりましたけどっていうのもあるの中には。
すごいね、それ平気で出すからね。
これは音楽やってる友人から聞くんだけど
やっぱり大手にいて
そこで音楽作るとなると
やっぱカラオケで歌われたり
例えばダンスの振りが
真似しやすい部分とか
お茶の間に届くとか
お茶の間にウケるみたいなところも
考えてとか言うから
それがレコード会社側から要求されたりするのが
鬱陶しいみたいなことは言われて
それも当然大事じゃないですか。
そうね。
やっぱりさ、何とは言いませんが
三代目ブラザーズみたいな
ところの会社の
例えばダンスなんかが
歌はまあいいんですけど
みんな超絶技巧できるんだけど
みんな真似してもらいたいとか
みんなで踊ってもらいたいっていうところに
落とし込んで作られてるっていうのは
ちょっと練習しなきゃ難しいみたいな
ところまで踏まえて
振り付けされてるみたいなこともあるわけじゃないですか。
全く無視。
そうね、ほんっとに無視ね。
俺がいいと思ったものを作る。
楽曲の難易度とライブパフォーマンス
今年の2月にね、ライブで
ラッサという歌を歌ったの。
去年に出た曲なのよ、夏に。
100Mっていうアニメの
100Mが面白かったかどうか私見てないから知らないけど
面白かったっすね。
でも何よりも100Mよりラッサがやっぱりいいって。
私も、ラッサはどちらかというと
ヒゲタンの中ではキーがちょっと低めだし
私はラッサを歌った。
でもそれを弾く人たちからは
もうヒゲタン勘弁してよって言われて
難しすぎると。
普通の歌っても分かるんだけど
セオリーと違うものが
ただいろんな曲で出てくるの。
難しすぎるよと。
転調とかね、分かりやすく多いですもんね。
歌うほうもアー、アーとか多いし
とにかく息長い。
長い。
アーっていうのがとりあえず続くみたいな。
安定してますもんね。
しかもね、ライブ映像見ても。
ビブラートがある人は
もちろん上手い人たちなのよ。
なんだけど、ビブラートがない人は
その歌唱力が
やっぱり低めにとらわれがちなのよね。
実は。
だってさ、それこそ店作りにアポロとか
ビブラートがいいっていう人結構いるじゃない。
上手いって。
でもそれがない人は
普通って言われることもよくあるの。
でもそれを超越としてるんじゃないかなと。
そこじゃねえんだよと。
詩を伝える強弱とか
弱いくわざと歌うじゃなく
あの言葉を伝える強さ。
ちゃんと伝わる。
とにかく素晴らしい。
ごめんね、熱が入ったね。
これがあれですよ。
先月俺がゲームを語ってるときの熱量ですよ。
私、この収録始まりは
3分、4分喋れるかなと思ったのよ。
喋るね。
小松くん、話差し込んでねって言ってたけど
何分経ってんだよって思って。
これ買い詰まったんだよ。
詳しくさ、インディーズの話してちゃうと長いから
すごい買い詰まったんだよ。
ちゃんと計算してね、喋ってんだけどね。
アルバムの話も抜いたんだよ。
でも本当にだからね
ちょっとうちの旦那がね、ドラムが下手なので
ちょっと今まですごい時間かかっちゃったんだけど
やっとメンバー少しずつ集めてきて
1回抜けちゃったから。
これね、ちょろQさんのね、こういう話をして
ちょろQさんの歌声聞いてみたいなって思う人もいるかもしれないんですけど
大変申し訳ないんですけど
うちのちょろQ顔出ししておりませんで
ライブ情報とかもお流しできないんです。
そのうちにやろうかなと思うけど
今さ、ごめんね。
メンバーの皆さん聞いてないと思うから言っちゃうけど
牧原のりゆきさんのコピーバンドとかやっていて
私嫌いじゃないのよ。
あの純粋な声すごい好きなのよ。
思い出の一曲に選んでましたからね。
どんな時もね、本当に言及した。
でもどんな時もって
だからそれぐらい私難しいなと思ってる曲なんだけど実は
でも彼の曲も意外と難しいのもあるんだけど
でもね、私あれだけ歌ってる人、ストレスが溜まっちゃうのよ。
まあまあまあ。
元気印の私なので。
なのでヒゲ団のインディーズの歌を歌ったり
アニメの歌を歌ったり
今後もやっていきたいなと。
その中にヒゲ団をまた応援しながらたくさんやっていきたいなと。
一生懸命長くなるので
今日はこれぐらいで止めようかなと。
これぐらいにしといてやると。
藤原さん大好きです。
いいですよね。
これからもね、たぶんコンスタントに作品が出てくるでしょうから。
楽しみに。
今のギフトのスターダースとアリムヒゲ団。
みなさん聴いてね。素敵よ。
聴かない日がないって感じになってきますよね。
巷に流れてないっていう時間がないよね。
エルナンフラワーと違ってスターダースのほうがちょっとキーは低いので
あっちのほうが歌いやすいと思います。
そんな情報でした。
いいですか。
第2弾もやりましょうね。
ちなみに俺は今のところ
ヨルスカの千鳥がいいと年間ベスト10に入ってますみたいな
情報も入れつつ終わりたいと思います。
わかりました。
ありがとうございました。
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