今回の【しゃべりの相談室】番外編です。ちょっと最近番外編が続いてはおりますが、ご了承ください。
実は、【①123 工業高校農業部】ウシワカさんとF1について語った続きをお送りしたいと思います。
せっかくウシワカさんと収録しましたので、【①123のつづき】後半ですね、お送りします。
1時間ちょっとぐらいで長いんですけど、倍速でゆるゆると聞いてください。
前半でも言ってるんですけど、2人ともそんなに深い話してないです。エンジンがどうのこうのとか、タイヤがこうで、みたいな話をしていないミーハートークですので、お許しください。
では、F1トーク続きどうぞ。
で、データブックがついてるんです、これ。
それ便利。そうかそうか。で、過去のペースを振り返るのも好き。
面白い。あと実況聞くのも好き。
実況ね。
これいいんですよね。90年とか見ると。
当時のそのDVDは、実況誰が喋ってるんですか?
これは、さすがにこれは古立さんのじゃなかったような気がする。
古立さんはね、きっと。
そう、この多分DVDの会社がナレーションを当てていて、一部、実況が入り込んでいるみたいなところかな。
そのオンエアしたものを買ってる状態なのかな。
それこそですけど、僕がまたF1にハマる一つのきっかけでもあったのが、
初めて見に行ったら見に行ってないっていう話をさっき多分してたと思うんですけど、
大いにF1面白いじゃんってなってから、
帰ってもちろんその動画、YouTubeとか何がしかで調べるじゃないですか。
昔のF1ってなんかもっとすごかったよねみたいな話を聞いたりとかしてたので、
じゃあそのセナプロみたいな時代ってどういうもんだろうと思って見てたら、
確かその時初めて見たのが、セナがモナコを走ってる時の実況の映像だったと思うんです。
あー、はいはいはい。
有名なやつ。
有名なね。
ここはモナコ、モンテカルロ、絶対に抜けないっていう古立さんの。
あまりに有名な。
あまりに有名な。
あれを聞いた時に、実況のもちろん力の入り方もすごいけど、
本当に極限で戦っている彼らを、すごい早いじゃないですか、実況自体が。
実況とかテンポも何もかも。
当時の中継の技術なんて高かしれてるわけですよ、今と比べたら。
だけど、その時代の熱さみたいなものがすごく乗っかってるのを感じて、
あ、面白い。これは全部見れるだけ残ってる実況というか、その中継みたいなのを見たいってなっちゃって、
総集編買っちゃったんですよ。
高かったこれめっちゃ。
高そう。
高かった。いくらしたんだこれ。
なんか権利関係がうるさいですよね、普段ってね。
そうなんです。
高いらしくって。
そっか、ふるたちさんか。やっぱりF1ファンは、そうね、
ふるたちさん派とフジテレビの三宅アナウンサー派と。
僕がフジテレビやってた時はもう完全に三宅さんだったから。
そうね、三宅さん。
生でというか、オンタイムで聞きたかったなと思いますね。
ふるたちさんがF1の実況してるやつ。
いや、私も聞きたかったですよ。
私だってアナウンサーになりたいって思ったのが大学生の頃だから、
2001年、2002年なのだし、その頃はまだそんなにF1について興味なかったので、
見ようとすらしてないから、知らないんですよね。
だから私ニュアンサーファンなんですよ。
ふるたちさんの実況も知らないし、三宅さんの実況もなんとなくぼんやりとしか見てないんですよね。
よかったな、生で。
後悔先に立たずとは本当このことではあるんですけど。
リアルタイムで聞くっていうのが痺れるんだよな、F1。
痺れる。
やっぱ音楽のライブとかにも通じますけど、本当にそのライブ感、生のそこしかない雰囲気というかね。
っていうのに魅せられているので、すっごい熱いんですよね。
だから実況入りが僕見たいですよ。車が走ってる動画だけじゃなくて。
はいはいはい。
日本というかエンジン音だけじゃなくて、実況込みで見たいってことですね。
もちろんもちろん、そうそうそうそう。
いやそれね、実況アナウンサー達に言ったらもうめちゃくちゃ嬉しい一言だと思いますよ。
本当に今ってね、アナウンサーの声が邪魔だとかいらないとか、
F1に限らず、スポーツ中継ってそういうこと言う人がいるらしくて。
えーもったいない。
ワールドカップにしろオリンピックにしろ、やっぱりこうなんか、
副音声でなんか会場音立てとかないんですか?みたいな問い合わせやっぱあるんですって。
テレビ局に。で実際やってるとこあるんですよ。
会場の音立て、ファンがサッカーだったらずっとサポーターがずっと
おーつってね、やってますよね。
やってる音立てとかあるんですって、局に。
局とか大会によっては。
そうだから、実況込みで中継が楽しいっていうのはね、
多分もうアナウンサー達はね、泣いちゃうと思う、本当に。
いやでも、自分がめちゃくちゃ詳しいわけでもないから、
その状況をパッと見ただけで、自分がね、その状況を全部整理できるかって言ったら
そうでももちろんないじゃないですか。
そういう意味で情報がシンプルに欲しいっていうのもあるけど、
誰が誰を抜いたっていう、ただAさんがBさんを抜いたっていう話と
BさんがCさんを抜いたっていう話では、重みが全然違ったりする場合あるじゃないですか。
そうですね。
超下刻状みたいなパターンが起きてる時もあって。
あとその試合でね、ポイントを追い越すみたいな。
本当にシーズン終盤はそれがあるし。
そうそうそうそう。
チャンピオンを取るか取らないかみたいな。タイヤを買えるか買えないかみたいな。
ああなんて、もう全部声に乗るじゃないですか。実況の方のね。
そうですね。
意図せずとしても。
いやもう実況アナウンサーの醍醐味ですよね。
僕はあれが本当に好きです。
だからアナウンサーさんってすごいなって思ってはいるんですけど。
私もね、実況アナウンサーはね、本当にすごいと思います。
DAZNのSASHAさんを見て最近は楽しんでる派なんですけど、
SASHAさんもSASHAさんで、やっぱり特徴がある方だし、
あの方はもちろんその状況を説明しながら煽っていくっていうのももちろん上手なんだけども、
それ以上に語学が堪能な方なので、順次に翻訳してくださんですよ。
チームラジオとかね。
そう、一瞬で。
F1工業はね、基本的に英語ですからね、全部ね。
全員英語でね、声がピヨーンって入るんですよね。
で、それで、あ、角田入りましたっていう時に、何とか何とかっていうのも、
翻訳家のあれを待つんじゃなくて、もうその後で、
同時通訳をSASHAさんしてくださるのは、あれ本当すごいから。
本当、それは他にないですよね。
だから2025でDAZN契約終了っていうのはもうちょっとショックですもんね。
どっかでやってくんないかな、SASHAさん。
いいですけど、SASHAさんフジテレビでってないよなと思って。
だってフジテレビでね、ずっと中継やってた人が、面白くないじゃないですか。
まあ、そりゃあね。
その人から連れてきちゃったら、え、それってDAZNじゃん、になっちゃうし。
確かにね。
それとも会うのかな、SASHAさん、どうなんすかね。
そういう人気は確実にあるでしょうから。
ノクタールのファンは多分それがね、そこがね、ノーストレスなんですよ。
いや、分かります、分かります、本当に。
そういう感じに翻訳してくれるっていうの。
あとね、セレブ情報がすごくて、試合前にセレブたちがVIPっていうネームをね、
バドックパスみたいなのね、ぶら下げてね、来ますよね。
バドックパスぶら下げて歩いてるじゃないですか。
で、ブラックピットとかぐらいだったら、それは私にも分かるんですけど。
超セレブだね。
ピッチな、これはこの国の有名なDJで、とかいうのを全部SASHAさんさらっと言うから、
なんで知ってるの?みたいな。
ああ、この方何年に引退したテニスプレーヤーですね、みたいな。
本当に大人気なんですよ、みたいな。
すげえSASHAさんなんでも知ってるよ、みたいな。
え、あのセレブ情報もなくなるんだと思うと、本当に悲しい。
いや本当、だからレース以外にもすごくおいしい部分っていうのを伝えてくれるのが、
その実況のアナウンサーさんの本当にすごいところだと思ってるんで。
そうだな。
たぶん古田さんにも三宅さんにもそれぞれね、色と情報量ってのがあったと思うんですけど、
やっぱ寂しいなあ、SASHAさん。なくなっちゃうのかと思って。
三宅さんと、解説というか、現場のところにちょっと前のF1だったら、かわいさんっていうスタッフさん。
かわいちゃんね。
かわいちゃん。たまにトンチン間のやりとりするのが、僕結構好きだったりするんで。
分かります、分かります。
それもまたいいんじゃない?真面目ばっかりじゃないよみたいなね。
どこ映してるんだみたいなやつとか。
結構古いやつとか見てるとそういうのもあったりして、古い富士のやつとか。
いい意味で緩かったりしたね。
そうなんだよなあ、真面目ばっかりじゃなくていいっていうのもまたいいんだよなあ。
あれがオリンピックだからできないですからね。
たぶんできないね。
今のF1でもたぶんしちゃダメだと思うんですよ。怒られそうだし。
時代ですよね。
F1とは話ずれんですけど、古立一郎さんの話でいうと、予選って分かります?落語とか。
予選、はい。
最近新宿の末広亭っていうところの予選に古立一郎さんが1日だけ出演なさって満タンというか、20分くらい遠くなさったんですって。
その時の密着みたいなのをほんの数十分ですけど、白山TVっていう神田白山さんっていう講談社のYouTubeチャンネルに上がってるんですよ。
それ見てたら古立一郎さんってちっちゃい頃から病気で、ご自身で病気って言ってるんですけど、目に入ったもの全部を実況してるんですって。
なんか聞いたことあるな、その話。なんだっけ。
ちょっと目覚めた時から、電球が消えております。なぜ電球が消えてるんでしょうか。そもそも電球はなぜ丸いのか?みたいな。
まあ今適当に言いましたけど、とか。そう、なんかちっちゃい頃から実況せずにはいられない病気なんですよ、僕って。
実況癖みたいなのをなんか聞いたことあるけど、あれ病気だと本人で言ってるんだ。
多分それも8割ぐらいのネタだと思ってた。でも二番目にちっちゃい頃からこれが普通だと思ったら、あ、周りはみんなやらないんだ、僕だけなんだ、なんでだろうって多分思ってたんでしょうね、ちっちゃい頃から。
でもそれがね、転生のアナウンサーという実況という職人つけたことで活かされたわけですけど。
素質ですね。
なんか本当に真摯に真摯に実況に向き合っている人だからこそ、そうなったのかなっていうのもあって、あれはいろんな意味でグッときて、やっぱ実況こそが本当F1観戦に大事だったんだろうなって思ってて。
F1ってあの場内でラジオかかってるんご存知ですか?
かかってますね。はいはいはい。かかってますね。
さっきもF1実況がないとつまんないって多分言ったんですけど、
普通に観戦してると、場内のスピーカーから聞こえてくるような実況の声なんてさっぱり聞こえないわけですよね。ブンブンブンブンずっと言ってるし。
はい。
なんで、ポータブルのラジオを買って、イヤホンをさしてってこうしてたんですけど。
結構そういうお客さん多いですもんね。
多いと思います。多いと思います。
だから。
最初の年からラジオ持って行って、周波数合わせて、イヤホンで聞きながら、なんか今スプーンのコーナーでえらいことなってるらしいぞみたいなことをね、父親と喋ったりしながらしてましたけど。
それこそやっぱほんと実況がないと状況がわからないこととかも多いし。
いや実況、来年どうすんだろうな。聞きたいけどな。
サッシャーさんの時聞きたいな。フルタチさんやってくれないかな、富士のやつで。
いや、富士テレビしかもうね、今70個やったフルタチさんが、もちろんオファーがあったら多分ご本人起きるでしょうけど、多分富士テレビがオファーはしないような気がする。
いやそう、これはしないと思うんだよ、しないと思うんだけど聞きたいなって。
フルタチさん、いやらしい話。キャラも高いし。
うん、だと思います、ほんと。
富士テレビにあるのかなみたいなね、富士テレビ。今あんなになっちゃってるし、あんなのちょっと失礼ですけど。
でもちなみに、たまったんですけど、マスコミ業界あるあるで、多極でも同じ年に入社することを同期って言うんですよ。
多極でも、はい。
だから、私地方局だけど富士テレビに入った同じ年、2005年に入社した人のことを同期って言うんですけど、
まだ富士テレビに残ってる2005年入社の同期に、実はスポーツでしかもF1担当の友人がおりまして、男の子で。
ランシーズンもF1やるって言ったら多分継続でやると思うよって言ってて。
今度あれでしょ、富士テレビダゾーン終わって富士テレビだけになるじゃんって言ったら、
ダゾーンファンの皆さんは富士テレビワンに課金してくださるんでしょうか。そこが一番心配ですって言ってました。
富士テレビでしょうねって思いながら。
そうだよな。
黄色が全然違うから。また富士テレビは富士テレビの良さがあるんで。
もちろんもちろん。
ただね、ずっとサッシャさんと中野さんの解説を見ていた我ら夫婦からすると富士テレビかーみたいな。
頭かかえて。
でも富士テレビには課金しないと、なんか全試合じゃないんですって地上波が当然のことながら、数試合だけ地上波で、
あとはもう課金しないと見られないよっていうことらしいので、それはそうだよねっていう話なんですが、
ぜひ加入してくださいって同期が言ってました。
あ、加入します。とりあえず見なきゃいけないし。
そうですね、でも見ましょうよ、見ましょうよとか言って。
いや見たい見たい見たい、見なきゃいけない。
真夜中とかで、なかなかねお忙しい中見るの大変かもしれないですけど、だって私あれですよ、Xで不安についてつぶやいてて、
いいねとかくださんの牛若さんぐらいですよ。
逆に牛若さんなんでこんなにいいねくださんだろうと思ったけど、
でもまあまあ、姉さんこそ高校出身だし好きなのかなと思って、ぼんやり思ってたら、
そうお祭りするときに、いやそうなんですよ好きなんですよ父親の影響でっておっしゃってたから。
そうなんですよね、確かそうお祭りするときにそんな話をしたのがそもそもきっかけで。
いいね押してくれるのがほんと牛若さんぐらいですよ。
他の人たぶん興味ないんだろうなと思いながら。
いないのかな、不安の話は。
松本さんは興味ないんですか。
全然。
やっぱ電車なんですかあの方は。
もちろん、電車とエレベーター。
車、車はだめなのか。
車全然興味ないなあの人。
全然なのか、そうか。
まあしゃあないですね。
そうなんて言ったら、まあそうだな。
細かく見れば、車も電車と同じようにアクチュエーターの塊ではあるんだけどな。
別物ですよねきっとね。
まあ別物でしょう。
FIについて語ってるポッドキャストってあります?私知らないんですけど。
いやあると思いますよさすがに。
僕もあのポッドキャストからそれを接種したことがないので、
ちょっとわかんないけどちょっと今調べてみるか。
F1ポッドキャスト。
F1じゃなくてもモータースポーツなら居そうですよね。
F1ファンになる方法。
なるほど。
あーそうなんか毎週じゃないですけど。
あーいらっしゃいました?
うん。
なんだ、えー。
女性の方ですね。
えー面白。
でもそれぐらいかもしれない。
YouTubeだとね、いっぱいいらっしゃるんですけどね。
YouTubeでその、いわゆる素人のYouTuberさんでもすごくお話が上手な方もいらっしゃいますよね。
そうですね。
解説をよくやってる方とかいっぱいいますよね。
はい。
なんだろうその、実況というか中継というか、
それでは入ってこないような、いわばちょっと偏った的なお話みたいなのもそういうYouTubeさんのやつとか出たりするから。
そうですね。
ある種、公平性を保つために放送はできないだろうなっていうような、
ドライバーとドライバーの角質みたいなものっていうのを引き合いにしてお話されていたりとか、
っていうのはある種のゴシップ味はあるんですけど、
ゲームの面白さを理解するために一つあっても面白いなとか感じる部分はありますけど。
金本しっかりしろよとか言ってる親父いましたもんね。
さっしゃさん角田のことが大好きだから角田についていろいろ言うじゃないですかあの世界は全然たとえばノリスとかピアストリーとかマックスのことを知りたくてもさっしゃさんたまに角田の情報いるじゃないですか日本人向けに。
だからそれはもういやそんないらねえんだよみたいになってました。
それよりもマックスの情報をみたいに。
みんな知ってるんだよマックスの情報を。
面白いなあと思って。
それは面白いなあ。
結構熱いんですねじゃあ。
たとえばじゃあオランダにねマックスやっぱ本拠地だしオランダ人だからオランダに旅行兼ねて一緒に行くとかどう?って言ったらいや別に本人に会いたいわけじゃないって言ったら。
あのいわゆるお仕事的な接触したいとかサインが欲しいとかじゃないんですって。
そうなんですね。
今ね収録してて旦那帰ってきてたぶん聞き耳を立ててると思うんですけど。
ペルサペの話してるから。
俺の話してんのかなってなってると思うんですけど。
してますよ。
あんまりねネタにされるの好きじゃないと思うんですけど。
ファンの話だったらいいかなと思っちゃってますけど。
それがね私意外とあんまり理解できなくてファンなのに別に身近で会いたいとかサイン欲しいがないんだへーって思って。
いやでも分かりますよちょっと。
僕も例えばこのレーサーがめちゃくちゃ好きだ、例えばハミルトンが好きだとかあっても、もし会えたとして何もできない自信しかない。
ちょっとあまりにもクモの上の人すんじゃん。
僕がその例えば語学がすごく堪能で彼とやつぎ早に会話をできるほどその能力を持っていたとて。
さしあさんみたいにね。
とてですよ。
その1ファン組んだりが彼の貴重な時間をって思うんですよ僕はね。
そういう感覚が。
僕はですよそれはね。
その旦那さんがどうかは分からないが。
分からないけどね。
だから。
じゃあファンですっていうその5秒ですらもいやいや恐れ多いみたいな感じ。
そうですね恐れ多さしかないかな。
写真撮らないのって言われて、あいいんですかって多分ほぼ固まりながらいくと思うそれは。
だけど自分から多分言い出せる感じじゃないですね。
まあいろんなファンいますもんね。
聞いてみると結構なんかトークショーとかイベントとかでよくこうやって自撮りで2人で選手と撮るみたいな。
あるあるある。
みんなすごいなそんな奇策にこんなの撮ろうぜみたいな感じで1ファンができるんだって。
しかもそれも意外と奇策に選手たちも答えてるから。
そうなんですよねあんま壁作ってない方が多いイメージは。
ねえ今ハリウッド俳優とかもね結構2ショット撮ったりするじゃないですかグラフィとか。
うんうんうんうん。
ねえ。
ねえでもそうだいや僕いけへんな多分いけへんな。
私もうちょっと時代がずれてたら私来年をおかげにボードとか作って中継で抜かれるようなド派手なジャニーズみたいなボード作ったり。
顔面塗ったりとかねいましたよね。
トークショーとか行って最前列もう数時間前からそこに座って場所取りして来年来年おばちゃんになって。
なんかすごく想像もできるっていう。
もう少し前ですけど20代前半だったらワンチャンやってたかもな。
あと地元だったら三重県在住とかだったらやってたかもな。
ちょっと当時仙台だったからなかなか。
いや東北からはなかなか。
でも一時期その富士スピードウェイとかでやってるときはまだ行けたのかなって。
ああやってたらしいですね。
そう本当一時なんですけどね。
すぐ鈴鹿に戻ったというね。
すぐ戻りました。
やっぱり鈴鹿がいいよねって。
そりゃあねそりゃあそうですよ。
海外選手もね鈴鹿はいいサーキットだよとか言うってことはよっぽどなんだろうなと思いながら。
今の選手もそうですけどね。
走りやすいってことなんですかね。
いや走りやすいではなくて、
なんかあのコースが非常に特殊らしいです。
その基本的にね中継を見てると大体イメージがつくかと思いながら、
あのコースが非常に特殊らしいです。
その基本的にね中継を見てると大体イメージがつくかと思いながら、
基本的にね中継を見てると大体イメージがつくかと思いますけど、
スターティンググリッドからホームストレートをこうライツオフしてビューンって走り出して、
最初って基本的には右コーナー。
なんで右回りのサーキットがメインで基本的には組まれるんですが、
鈴鹿は世にも珍しい立体交差のある8の字サーキットなので、
途中で左回りに変わるんですよね。
これがそもそもおかしなというか、
レースのサーキットとして立体交差がまずあるっていうのが変、特殊。
確かに特殊ですね。
そこかしこのカーブ、第一の後のS字もそうだし、
デグナーもそうだし、キャクバンクもそうだし、130Rもそうだし、
ありとあらゆるところにテクニカルを要求されるところが、
っていう話をよくレーサーがしているのを聞くので、
他もそうですけど変なサーキット一覧みたいなやつに必ず入りますもんね、鈴鹿が。
特徴あるサーキットってあげる人多いからやっぱ面白いんだろうなぁ。
あれは一度歩いてみてほしいですね。
次回行ったらちょっと歩いてみたいな。
そうそう思い出した。
絶対大雨のせいだ。
あのアスファルトの質感とかはいいですよ。
あの目線に立つの面白いですよ。
しかもさっきまだちょっとぬくもりがとか言ってましたよね。
結構ね、すぐ西コースら辺から入るんですよ、確か。
オッケーだよって言われてから。
で、その当日はそのF1の予選だけじゃなくて、
スーパーフォーミュラの何戦目みたいなのをやったりとか、
なんかポルシェカレラカップみたいなのがあったりとか。
やってたやってた、ありましたありましたそういえば。
なんで、路面結構まだちょっとホカホカしているんですよね。
日が当たったりもしているんで。
結構そういう意味でまだぬくもりのあるコースを
ファンたちがゾロゾロゾロゾロ歩いて、
みんな思い思いにタイヤカス拾ってみたり、
地面に這いつくばってみたりしてるんですよね。
レース外もやっぱ楽しいから、
あのF1の観戦っていうのは。
好きですね。
また行きたいけどな、次いつ行けるのかな。
最後に行ったのいつですか?
本当だから、父親に招待したのが最後から2番目か?
じゃあ15とかですかね。
本当だから10年ぐらいは行けてないですよね、もう。
そっかそっか、まあいろいろなお家庭があったりお仕事が。
本当、仕事がね、自分の仕事が忙しくなってきちゃったら、
だいぶしんどくなったし。
父親は最近定年退守をしたんで、
時間は有り余ってるんですけど、
僕はこんなんなので、なかなかちょっと行けない感じにはなってて。
あと私思うのが、最近この鈴鹿も、
月が変わって10月から3月になったじゃないですか。
今年3月ですね。
日本人にとって年度末って忙しくないですか?
忙しいと思う、本当に。
その職業にもよるんですけど、
って言いながら中継見てたら、ちゃんと満席になってたから、
まあファンはそれでも行くんだなとは思ったんですけど、
会社とか学校どうしてんだろうと思って。
まあ学校はね、晴れ休みだからいいのか。
会社どうしてんみたいな。
どうしてるんだろう、年度末。
結構年度末とか、あと4月だったら年度の始めとか、
めっちゃ忙しくないですか、みんな。
そういうこと、ゴールデンウィークびたかぶりみたいな時もあるじゃないですか、
4月の後半とかなると。
どうしてんだろう、やっぱ秋がいいよなって思ってはいますけどね。
本当にそう思うんですよね。
なんでこんな時期にした、
まあでも日本があんまりこういう権限がないのかなとか、
秋がいいんだよねみたいな。
でもなんか台風でしたっけ、そもそもの理由が。
そうですね。
台風が来るシーズンだからって言って、
確か春にしたみたいなことを言ってたような気がするんですけど。
秋は天気悪がちですからね、日本はね。
確かに三重県が台風よく来るのよね、確か。
あの辺もね。
結構その、やっぱ海が近いといえば近いですから。
わいえ年度終わりと年度始めは、日本人結構きついぞと思って。
そう、仕事がきついのもそうやけど、かといってゴールデンウィークの方に行っても、
もろもろが込みすぎるし。
家族を置いてくの?みたいなさ、あるじゃないですか。
あるある。
私サービス業の人はもうしんどいし。
そうそうそうそう。
だからもうちょっといい月にならないかなーなんて思いながら。
まあね、どこに動かしてもみんななんか言うんだろうけど。
まあそうか、夏になったらなったで、
こんな夏になったらやらせんなよみたいになるのかも少々。
冬は寒いって言うし。
冬はね、寒い。
梅雨は梅雨で文句言いそうでしょ。
どうせ最後は中東が取ってくんでしょみたいなね。
派手持ちな中東さんが派手に占めるんでしょって感じですけど。
でもね、うちの旦那も2023年かな、2年前一回一緒に行ったきり、もういいやってなってました。
そうですか。
もう大雨を経験しちゃったのと、
これちょっとポッドキャストで使えるかどうかあれですけど、
なんかやっぱり格差を感じるって言って、
VIP席に行く人って、すごい天井人みたいな人いっぱいいるじゃないですか。
あれを横目に地べたり座ってお昼ご飯とか食べてると、
お、格差!みたいな。
そこは目つぶんなきゃもうあれはやってらんないですよ。
しんどいしんどい。
いやでもパドックパス一回は買ってみたいな。
世界のセレブみたいな人行くじゃないですか、ファミリーとかで。
ピンクヒールが履いたセレブマダムみたいな。
シャーってした人が行くんすよ。
真っ白なワンピース着た若い女の子とか。
行く行く。
どこのお嬢様?みたいな。
鈴鹿のパドックってちょっと地下通るじゃないですか、確か。
はいはいはい。
メインスタンドの下をね、こうくぐって。
そう、路面の下をくぐって、そのパドックが出てきて。
あそこのエントランスがまあかっこいいというか、なんというか。
特別感がありますよね。
特別感がある。
そこの看板だけめっちゃ高級なんよ。
まあまあ、そういう人が通りますからね。
そこでチラッと見せて、シュッてね、こうSPみたいなのがシュッて横によけて、
はいどうぞってこうするのは、いいなあって。
ね、あのスポンサー関係とかでいたらあれなんでしょうけど、
いやうち親戚も友達も誰もいないなあと思いながら。
なんかそういう知り合い増やしたいなあ。
そういう知り合いに連れてってほしいなあ。
自分の力じゃなくて。
自分の力、ちょっとほら。
F1ってね、早々今から切り開くの難しいじゃないですか。
難しい。
でもどっちかというと主戦場Xなので。
そっかそっかそっか。
あんまりクローズのこともやってないし。
そんなクローズで喋るような客層じゃない、客層というか、
ペイントの番組じゃないからかもしれないですね。
みんな本当。
表でコメントをくれるって感じですね。
そうですね、その番組を聞いたり。
なんか健全でいいですね。
ど健全ですうちはい、本当にいろんな意味で。
いいファンが多いっていいっすね。
いや本当ありがたい限りで。
すごい。
まあ良くも悪くも中身が詰まってないので。
いやそんなことないですよ。
いやいやいや本当。
だって言おうと思うと別に雑談系でもね、
いくらでも挙げ橋取ろうとする人は世の中にはね。
うん。
いるから。
いる。
それはもうお二人のゆるさが、ゆるさ?ね。
ゆるゆる、うん。
ゆるゆるな感じがいいんでしょうね。
そういう人を寄せつけないんだろうなーって思いながら。
うん、本当。
怖くていいと。
教室の隅っこでね、なんかバカ二人が喋ってるのをみんな聞きたい人だけ聞いてるみたいな感じなので。
教室って私はイベント前にマスボウさんが制服を忘れてドンキで買ったっていうのが一番笑ったんですよ。
何しに来たんやみたいな。
マジでね、本当ね。
僕は僕で服持ってったけどボタンゼロでしたけどね。
そうなんだ。
なかった。
え、なんで?
あのー、なんて言うんですか。
クリーニングするのに外してた。
外してた?
外してた。
クリーニングで?
うん、忘れた。
いやもうあのね。
今モテ自慢されたのかと思います。卒業の時に全部女の子にやれたから。
違う違う違う違う。
ないよって。
3月にね、使って。
そう、それこそうちのイベントで3月に京都で使って、でその後出したのを完全に忘れててって感じですね。
いやなんとかあまりにモテすぎて、その渋谷で全部持っていかれましたって言いたかったけど、ちょっとそれは無理で。
いや私もなんか、あーモテ自慢かーすごいなーって思った。
違う違う。
そうか。
そんなわけではなかったですけどね。
本当はもうドンキで買ってるマスフォーさんが面白くて面白くて。
ネタでしたね。
買ってたーマスフォーさん。ネタですよね。わざとかなーとか思いながら。
ガチです。開講一番でした。
忘れちゃったーって。
そう、そういうそのドタバタのブログみたいなものもあのルームの方に上げてたりします。
あーなるほどね。そうかそうか、そういう使い方してるのかルーム。
そう、イベントのログみたいなの。
はいはいはい。
動画とか写真とか音声とか、あと本当ノートみたいな記事書けるんで、それで書いてますね。
そもそもイベントやってね、ファンが来るってのはすごいことですね。
いやいやいやいや、もう次ね何紹介ねーって思ってはいますけど、まあ続けてりゃ増えそうな気もするけど。
いやすごいっすねーイベント。
すごいすごい。
ありがたい限りです、本当に。
というわけで、夜遅くまでありがとうございました。
ありがとうございました。エワーの話ができても最高でございました。
全然メカの話詳しくなくて。
いやいやいやいや、メカなー、メカの話なー。どこまでもできるもんな。
そんなにか、でもイルトモータースポーツはすごい。
この間、ホンダのホームページにF1のモータースポーツのタブがあって、その中にF1のタブがあって、
その歴代、参戦した年のマシンから乗っかってるエンジンから、それぞれに記事があるんですよ。
はいはいはい。
最初はたぶん1964年とか?3年とかだったかな?の頃のこのエンジン。
で、改良型がこれ、次の年はこれ、みたいながあって。
で、それプラス同じ台数だけマシンの記事があるんですけど、夜中に3時間くらいかけて全部読みましたからね。
10分だったんだ、全部。
先々週とかかな?F1シーズンがハイライト見て、25シーズンが終わって、やっぱホンダ頑張ったなーとか思いながら、それを見てたら。
もう一回見て、3時まで。
そう。いや、4時くらいまで見てましたよ。もう夜遅かったんで、一翌朝眠たかったけど、最高でしたね。
これを見ながら酒飲んでるのとかめっちゃいいですもん。
でも確かにうちの旦那もエンジンについての記事とか読んでるから、やっぱそこにハマる人はハマるんだろうなー。
私がね、いかんせんエンジンが何も興味がないので、ふーんって毎回終わっちゃうんですよ。ごめんなさいね。
いやいやいや。
エンジンね、みんな好きって言うから、やっぱりそこから披露が出たらね、もっと良かったんですけど。
いやいやいや、あれは特殊ですよ、あの辺で。鼻息荒くして喋る人もなかなか。
静かにいてる人のたぶん8割はエンジンで酒飲めると思いますよ。
まあ、確かに。
2割は私みたいなにわかで、誰々がかっこいいとか、ユニフォームがかっこいいとか、
誰これーっつって、あとからフェラーリかっこいいとか、誰でもいいからフェラーリが好きみたいな、分かんないけど。
まあ、なんかあの、ある種ブランドとブランドの戦いみたいなのもね、F1の会場っていうのはやっぱあるから。
そう、弱くてもいいからあの赤いフェラーリを応援したいみたいな人も絶対見る。
あるある。
でもあの会場にいる8割ぐらい、7割8割の人は絶対エンジンで酒が飲めると思いますよ。
そりゃもう、あの音聞きに行ってる人はね、多いですから。
わざわざ行く、何万人も出して行く人はそりゃそうだよなって。
でもそんな何万人も魅了するってやっぱすごいよなーと思いつつ。
すごいですね、本当に。
ここに立つのだわ、やっぱすごいっすね。戻るといいけどなー。
ということで、またループしちゃった話聞きません?
いやいやいや、日本人ドライバー増えろー。
ね、まあでも、また次から次へと出て来ると思うんですよ。
そのままどっかでカウンバックしそうな気もしますし。
ね、そうですよね。
そうだな、違うチーム行ったほうが幸せかもしれない。
そうですね。
ヘッドブルに続けるより、知らんけど。
でも、レースに勝てなきゃな。
ね、まあまあ、結局。