2026/07/21 清里ネクスト(立岩優子×小坂玲奈)
2026-07-25 29:50

2026/07/21 清里ネクスト(立岩優子×小坂玲奈)

 立岩:てるてるリーナ、 小坂:あなたにとっての清里とは?

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00:18
Waniスタ・ランチタイム 7月21日火曜日です。
この番組は、清里ミルクプラントと デリカ鉄線コマの提供でお送りいたします。
みなさんこんにちは。小淵沢のスタジオから生放送でお送りする 清里ネクストのお時間です。
清里で長ーく働いている私、ごみあいみと、 清里で働き始めた若者世代のネクストの皆さんとのトークバラエティです。
今週のネクストさんは、
ザ・ピュレッジオーナーの小坂玲奈と、
萌木の村ロックの立岩優子です。
それでは早速、開拓途中にある清里ネクストの 今を聞いちゃいましょう。お楽しみに。
清里ミルクプラントって知ってる?
地元の落の丘から毎朝届く、 搾りたての生乳をその日に加工。
保存量や添加物を一切使っていない、 安心・安全な乳製品を作っている工房だよ。
牛乳、飲むヨーグルト、ナチュラルチーズ、 そしてソフトクリーム。
清里のフレッシュで爽やかな味を、 清里ミルクプラントでぜひ楽しんでね。
萌木の村の隣です。
今週のネクストさんは、ザ・ピュレッジオーナーの小坂玲奈さんと、 萌木の村ロックの立岩優子さんです。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
優子さん、初めての参戦。
若者の世代って聞こえたんですけど、さっき。
そうなんです。この番組のコンセプトが清里の若者トークショーを行うという、
今、本当に自己紹介しててどうしようかと思っちゃいました。
という、優子さんは?
元若者ということで、今日は元若者枠でよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ということで、今日も3人で打ち合わせをしておりましたけれども、 本当にワニワニしながら。
そうですね。盛り上がってましたね。
盛り上がっておりました。
ということで、今日はロックの立岩優子さんがいろいろ話題を持ってきてくださいましたので、ご紹介をお願いいたします。
今日私が皆さんにお届けしたいのは、萌木の村で毎年行われています清里フィールドバレー。
03:02
ご存知の方もたくさんいらっしゃるんじゃないかなと思うんですが、
実はそのバレーの会場に飾られているあるものについてお話をしたいと思います。
小坂さん、何だと思います?
バレーの会場、いろいろ飾られていますよね。
バレー、ご存知でない方もいらっしゃると思うので、清里フィールドバレーというのは、野外の舞台でバレーのダンサーさんたちが、ものすごい綺麗な。
毎年楽しみにしてます。
衣装を着て踊っている姿もたまらないんですけど、野外ということは雨が降っては困るんです。
そうですよね。
ですから雨が降っては困る場合、雨降らないでねってお願いしたい。そんな時どうします?
やっぱり、テルテル坊主ですか。
ありがとうございます。言わせてるね。
はい、すいません。実はですね、テルテル坊主ではなく、テルテルリーナと私たち呼んでるんですけれども、
可愛い。
テルテルリーナちゃんを会場の3箇所に今年は飾っています。
それは何?テルテル坊主とバレリーナをかけてるってこと?
そうです。なおかつ、テルテルリーナが作られている素材がバレエの衣装の生地を使ってるんです。
そうなんですか。
そうなんです。
チュチュのやつだね。
そうです。3種類の生地を重ねてリーナにしてるんですね。そこがこだわりなんです。
なるほど。
雨が降ってしまうとどうしても公演が中止になるという可能性もあるので、皆さん是非テルテルリーナを眺めながらね。
数年前からありますよね。
そうですね。最初はとんでもない巨大テルテル坊主を作ってしまいました。
それはあまりにも萌実村には合わないんじゃないかなということで、即刻撤去されました。
いろいろちょっと悩んで考えて、それこそご相談して、何か生地とかないですかねって言っていただいたんです、生地を。
シャンブルさんから。
シャンブルウエストさんはバレエ団のね。
そうです。シャンブルウエストさん、バレエ団の方たちにご相談して、生地をいただいて、それを裁断して作りました。
ゆう子さん発案ですね、あのテルテルリーナ。
そうなんですね。
ちょっと話が反りちゃうんですけど、私実は星空を案内するという仕事もしていまして、やっぱり星を見るっていうことはやっぱり空を見上げる。
やっぱり星が出るっていうことは晴れてないと困るんですよね。だから星を見上げることもバレエを見ることもやっぱり空が晴れてないとできないことなんですよね。
それでやっぱりテルテル坊主、テルテルリーナっていうのがアイデアがピンと浮かんだっていうわけなんですね。
私あれ効果あると思うよ。
テルテルリーナ。だってここ2年くらいでしょ?今年で3年目でそのくらいだと思います。
去年は雨降られましたけど1日だけでしたよ。
06:01
そうですね。山の天気なので変わりやすくて、どうしても夕方に1回降っちゃうこともあるんですよ。だけど止むんですよね、公演が始まる時間に。だからあれは効果があると思います。
そうですかね。嬉しいです。本当にロックのスタッフと、私1人じゃないんですよ、みんなで手作りして。
もう心がこもってるから晴れそうですもんね。
晴れそうよね。
手作りなんだ。
そうなんです。布を着るところから始まって、みんなでくるくるっていろいろ工夫して、バージョンアップ毎年してるんです、実は。
バージョンアップ探すのも楽しいですね。
そうですね。いつもロックの前と、それからオルゴール博物館というのが森城の村にあるんですけど、そちらからバレー会場に向かってもらうところと、2カ所飾ってたんですけど、今年はなんともう1カ所増えたんです。
それがちょうど、ロックからバレー会場に下っていくと、バレーのメイン受付ゲートっていうのはあるんですけど、その途中にパーゴラって言って、ちょっと小さいスペースというか。
テラスみたいな。
テラスみたいなところがあるので、そこにも実はテルテルリーナが増えたんですよ。
ロックの前とオルゴール博物館からのところは真っ白なお衣装を着たテルテルリーナなんですけど、今年増えたのはとっても色鮮やかな、かわいらしいテルテルちゃんが増えたんです。
あらま、カラフルな。
カラフルな。
カラフルリーナが。
いいですね。カラフルテルテルリーナ。カラフルリーナが増えました。
実は八ヶ岳免水会さんという障害者の方の就労支援だとか。
長坂にあるところですね。
そちらの方たちと一から作りました。
すごい。
私も一緒に行って、一緒に作ったんですけども、すっごい楽しくて。
カラフルリーナは生地自体がカラフルになってるんですか?
そうじゃないんですよ。白い生地に利用者さんが絵を、色をのせていくんです。
なるほど。
それを実際一緒にやったんですけど、皆さん好きな色で豪快に塗る方と、すごく細かく塗る方と。
なるほど。
本当に微笑ましかったのが、ただ描いてるとテルテル坊主になるってわかんないけど、出来上がってテルテル坊主にしてみましょうねって言った途端に、テルテル坊主の歌知ってます?
なんだっけ?どう言うんだっけ?テルテル坊主の歌?
知ってる?
テルテル坊主、テルテル坊主、あれを歌いながら作ってるんですよ。
すごく癒される空間で。本当に楽しい。半日かけて作ったんです。
そうですか。
私がご一緒にしたのは半日だったんですけど、実際は数がすごくたくさん。60個くらい作ってもらったので。
09:03
そんなにあるんですよね。
そうなんですよ。なので、あとはお願いしますっていう感じで皆さん作っていただいて、飾る時も来ていただきました。みんなで。
そうですか。
みんなでくくって、実は夕方5時になると電気がつくようになってるんですけど。
そうですよね。ライトアップみたいなね。
そうなんです。昼間だったんですけど、みんなでカウントダウンして。電気もつけて。できたねって言って。
これはさ、もっと思いが乗っちゃってるんじゃないの?
本当にそうですよね。
なので、結構フォトスポットになっていて、皆さん喜んでくださってる感じかなっていう風に。
緑の中に真っ白もそうですしカラフルも映えますよね。
そうなんですよね。
なので、そんな思いを込めて作っているテルテルリーナちゃん、是非バレエと合わせて見に来ていただきたいなという風に思ってます。
いいですね。
そんな清里フィールドバレエは何日から始まりますでしょうか?
今年はですね、7月28日から8月9日まで、8月3日だけが休園日となっております。
今年はラ・シルフィードという演目をバレエ団の方々が踊ってくださいます。
ラ・シルフィードというのはフィールドバレエの公演の中でも初めての作品です。
また白い衣装が入る。
そうなの。
手も素敵だね。
三大城バレエの一つだって聞いてます。
そうなんです。
ということで、テルテルリーナの白とバレエダンサーさんたちの白がコラボして、絶対素敵なステージになると思います。
楽しみですね。
そして晴れの日がどのくらいになるかっていうのも楽しみ。
そうですね。
今年実は一つお楽しみというか、
何ですか?
サプライズっていうほどでもないんですけど、白いテルテルリーナの中に一つだけちょっとゲストが
何?
いるので、今ここでは言わないでおきます。
どういうこと?色が違うの?
かもしれないですね。
探しに行かないとまた。
カラフルリーナじゃないところで。
ないところにおりますので。
それ見つけたら、願い事が叶っちゃうかな?
そうですね。
願い事が叶っちゃうかもしれないですね。
はい、ぜひ。
じゃあそんなミラクルなスポットに皆さま、ぜひお近くですから来ていただければ。
今日はもう28日ですけど、テルテルリーナちゃんはもうぶら下がってますのでね。
ぜひぜひ見に来ていただきたいと思います。
ありがとうございました。
ということで、きょうは萌木の村ロックから縦岩さんにテルテルリーナのご紹介いただきました。
では縦岩さん、きょう曲を持ってきていただきました。
はい。
曲紹介お願いします。
私がきょう皆さんに聞いていただきたいのは、アシットマンという方たちの曲です。
12:03
星空を待つ日、それこそフィールドバレーの日も、私やっぱり空を見上げるということでね。
同じ空を見上げる日が晴れになって、そして笑顔になるといいなという思いを込めて、アシットマン、フィールドエブリラブをお届けします。
お聴きください。
Feel Every Light Feel Every Life 愛を告げに行こう
Every Light Feel Every Life Feel Every
霧は凍し続けて 僕らの目に見えない祈りで 救われる命もある
Feel Every Life Every Life 愛を告げに行こう
Every Light Feel Every Life 愛をひとつになろう
15:14
南アルプスの麓白州、四季の庭に包まれたレストランコマ、北都市の農家から仕入れた大豆と旬の野菜、そして世界のスパイスで生まれるひと皿、香りと季節をゆっくり味わう時間。
日常を少し離れて特別なひとときを、ぜひコマで。
ワニスタランチタイム。この番組は清里ミルクプラントとデリカ鉄線コマの提供でお送りしています。
さあ続いて、ザ・ピュレッジの小坂さんです。
小坂さん久しぶりですね。
中ちょっと開いちゃいましたよね。
開きましたね。
ということで、起業家枠ということでね。清里の駅前でお店を開いていらっしゃる小坂さんですが、今日はどんな話題でしょうか。
今日私が持ってきたのは、あなたにとっての清里とはっていうテーマでございます。
これはね、小坂さんちょっと面白いんじゃない。ほら、私長く働いている私と、ゆう子さんは。
私実は清里で生まれ育っておりまして。
すごいことですよ。
出たことありませんね、清里から。
ほら、こんなバラエティーにとって3人が。いいじゃない。
よかったです。
話そう話そう。
なんでね、そもそもこれ持ってきたかっていうきっかけがあるんですけど、うちのお店テーマが一応回復ということで、清里に来ると元気になったっていう声すごく聞くんですよね。
やっぱり実際に標高1000メートルぐらいからって、一気に気候も気温も湿度も、景色とか植物の感じもすごい変わるじゃないですか。
人もやっぱりすごく元気になるんだろうなーっていうのをずっと思ってましたし、私自身もここに来るとすごくパワーチャージされる感じがするんですよね。
いつもパワフルだけどね。
それはここの力かなと思っていて、なので是非いろんな方のあなたにとって清里ってどういうところなんですかって聞いてみたいなって思ってまして、清里って結構歴史の中でいろんなバックグラウンドがある場所だと思うんですけど、
バブルの時代、テレビとかに注目されてこういう場所でしょみたいになってたところから、だんだんいろんな変化を経て今の清里っていうのができてると思うんですけど、それぞれの世代とか男女でも違うのかもしれないですし、清里ってどういうところだろうねっていうトークを是非ザックバランにしてみたいなってずっと思ってまして。
18:16
いやー、これは面白そう。私にとって清里とは、あなたにとって清里とは。来駅放客の皆さんにも聞きたいですけれども。
本当にそうですね。
たぶん私のように生まれ育ってずっといるっていう人もたくさんいらっしゃると思うんですけど、そういう方もたぶんそれぞれ違いますよね。
そうですよね。
思ってることとか感じてることとかね。聞いてみたいですね。あんまりそういう話する機会ないじゃないですか。
ないですよね。
ゆう子さんにとって清里とは?
深いですよね。私ですみたいな感じですかね。もろもろ。本当に私自身ですって言ってもいいぐらい、でも本当に好きなんですよね。清里っていう場所が好きだし、本当に人も好きだしっていう感じなので。
私ですって言ってもいいかもしれないですね。
私にとっての清里はね、小坂さんもそうなように、新しいこと始められるよねっていうか、新しい価値観とかをスタートできそうな気がするんですよ。
というのも、私清里来た理由は環境教育をやりたくて、30年前に移住してきたんですね。
キープ協会の中に環境教育事業部っていうのがあって、この環境教育事業部っていうのは川島忠さんという方がスタートするんですけど、企業内企業みたいな感じで、キープ協会っていう財団の中で川島さんが起業されたっていう感じの位置づけで環境教育が始まるんですけど、
本当に日本の中では最先端、老舗的な存在でしたし、そういうふうな若い人たちの新しい感性で新しいことが始められるっていうのが清里の面白いところかなっていうふうに。
そういう中で育ってきた子どもたちも本当にいるので、いろんなイベントがありましたよね。私もそうですし、私よりも私の娘たちもいろんなイベントに関わらせてもらって。
大人のための清里ミーティングっていうものもあったし、小さな子どものための大空キャンプとか、森の幼稚園とか始まったのもこの辺りだし。
そうなので、いろんなことができるから、今清里NEXTのみんながいろいろ喋ってるじゃないですか。きっと目がいっぱい出てきちゃうよなと思ってワクワクします。目が出る場所かな。
いろんな人がこんなことやりたいなとか、こんなことやったらいいんじゃない、やろうやろうみたいなことをざっくばらに話せる場所だなって私ラジオ聞いてて、いつも思ってました。
21:04
そうだね。そういう土壌がある。だって開拓地じゃん。始まりの場所だから。始まりの場所じゃん清里は。
やっぱりあるんですかね。場所の持っているパワーみたいな。ここで始めたくなっちゃうみたいな。
開拓時代何にもないところから始まってるから、みんな創意工夫とか協力とかが得意なんじゃないですか。
一人ではできないこともね、みんなでやればできるっていうのが大事だしね。ないものは作りゃいいじゃんみたいな。
今は一人が誰か何かをやりたいって言ったら、じゃあやろうやろうってみんなが集まってきてくれるっていう。そういう場所でもあるかなって。
本当にそうですね。あるある。そうかもしれない。小坂さんにとって清里とは?
そうですね。私なのでだから、うちのお店のテーマにもしてるんですけど、やっぱり回復の地だなと思ってて。
でもそれって何かって言ったら、やっぱり元気になったりとか回復、人が正常な状態に戻れると、一番その人が持っているパワーを発揮できると思うんですよね。
どんな人も元々得意なこととか、火出てることって持ってると思うので、それが疲れた状態とか心が病んでたりすると出ない、できないじゃないですか。
でもこういう場所に来て、教察に来て元気になったら、その人が持ってるパワーみたいなのがパワフルに出てくるのかなと思ってるので、開拓とか始めるとかにまたつながっていくのかなと思ってるので。
なんで回復するんだろうね。
なんでですかね。でも自然の力はやっぱり大きいなぁとは思いますよね。
私、星案内の中で、星案内する人、北斗市に実は何人もいるんですけど、一番一緒に携わっている相方がね、すごい素敵なことを言ったんですよ。
星って英語で?
スター。
スターですよね。始まりは?
スタート。
スタートの中に星がいるんですよ。
本当だね。
だからその、今も自然があるっていうことがそうなんじゃないですか。回復っていうことじゃないですかっておっしゃられてたけど、本当に太陽が昇ってね。
夜が来て、星の時間も星が見守ってくれるっていうそのスタートの中のスターなんですよ。
本当だ。
すごくないですか。
すごいですね。
本当だね。
でもあと1個思いました。やっぱ大自然に来たりとか、星もそうだと思うんですけど、その大きな視点からものを見れるようになると、なんか自分ってちっぽけだなとか、自分の決断悩みとかがすごくなんか些細なことに感じる。
いい意味で。
なんかね、大きなものの一つであるっていうのを感じるのって人間にとってすごい大事なことなのかなって。
24:06
確かに。
星見るの私も大好きなんですけど、なんで好きかって言ったら、すごい広い世界がなんか想像できるじゃないですか、星見てると。何億光年先にあんなに輝いてるものがあって、それが何百個何千個何億個あるって思ったら、なんかすごい小さなことに感じますよね、今目の前のことが。
そうだよね。本当だ。最高かも。
自然ってすごいですよね。清里そういう場所たくさんあるよね。行くだけで清泉寮の前の牧草地とか、飯盛山じゃなくて美し盛りのあのてっぺんとかさ。
それこそね、さっきのフィールドバレーの時間も星が見えるんですよ。
そうだね。
海上から。
そうだね。
それがまたね、いい感じにお話と相まって。
本当だね。
本当に素敵なんです。
外行きたくなっちゃった。スタジオ飛び出して。
スタジオも本当に美しいですし。
緑が見えていいですよね。
この小淵沢のスタジオは大きな窓があって、その前に森が広がっているので気持ちいい空間でございます。
幸せですね私たち。
本当に。
みんな清里来るといいね。
本当ですよ。
一回ね、一回来てみたいですね。
こそこそ特にそんな風に思うんじゃないですか。
みなさま清里駅に降り立ちましたら、ぜひザ・ピュレッジに足を運んでください。
このね、あなたにとっての清里とは、これからお店の中にぜひ付箋で皆さんに貼っていってほしいなと思っていて。
コーナーを今作りましたので、ぜひ観光の方も地元の方も、自分にとっての清里ってどういうとこですみたいな、どういう経験しましたとかでもいいと思うんですけど、貼ってみてほしいなと思っています。
お店の中にボードがあるってことですか?
そうですね、ボードというかコーナーがありますので。
貼りに行きます。
はい。
はい、それでは小坂さん、今日持ってきていただいた曲のご紹介をお願いいたします。
ありがとうございます。
あなたにとっての清里とはっていうテーマでお話ししたんですけど、私の娘にとって清里が馬っていうイメージなんですよ。
なのでそのイメージから、去年競馬のドラマがありました。そちらから玉城博さんでファンファーレでございます。
28:11
皆さんからのお便りをお待ちしています。
FM八ヶ岳のホームページをご覧いただき、メッセージをお寄せください。
またアーカイブスもあります。
合わせてお楽しみください。
本日のお相手は、ごみあゆみと
ザ・ペレッジオーナー小坂れなと
モーニングモアロックのたていわゆう子がお送りしました。
それではまた来週を
お楽しみに!
ワニスタランチタイム
この番組は清里ミルクプラントと
テリカテッセンコマの提供でお送りいたしました。
29:50

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