オープニングとゲスト紹介
Waniスタ・ランチタイム 5月19日火曜日です。
この番組は、清里ミルクプラントと テリカ鉄線駒の提供でお送りいたします。
みなさんこんにちは。小淵沢のスタジオから生放送でお送りする 清里ネクストのお時間です。
清里で長く働いている私、小美愛美と、 清里で働き始めた若者世代のネクストの皆さんとのトークバラエティです。
今週のネクストさんは、
キャンプイン清里グランデールの千代間瞬と、
イラストレーターの高島絵里です。
それでは早速、開拓途中にある清里ネクストの 今を聞いちゃいましょう。お楽しみに。
清里ミルクプラントって知ってる?
地元の落の丘から毎朝届く、 搾りたての生乳をその日に加工。
保存量や添加物を一切使っていない、 安心・安全な乳製品を作っている工房だよ。
牛乳、飲むヨーグルト、 ナチュラルチーズ、そしてソフトクリーム。
清里のフレッシュで爽やかな味を、 清里ミルクプラントでぜひ楽しんでね。
萌木の村の隣です。
今週のネクストさんは千代間瞬さんと高島絵里さんです。
お二人ともこんにちは。
こんにちは。
よろしくお願いいたします。
千代間瞬さんの自己紹介と清里での活動
もう打ち合わせが盛り上がりすぎちゃって、 あっという間に本番を迎えております。
まずはですね、今日お二人初めてラジオに来ていただいたということで、
自己紹介をしていただこうかなというふうに思っております。
はい、まずは千代間さんから今のお仕事を教えてください。
はい、ありがとうございます。
私はですね、清里の141沿いにある ペンショングランデールという施設の外にある
キャンプイン清里グランデールというグランピング施設と、
あとオートサイトですね、あるキャンプ場のほうを 管理と運営のほうをさせていただいております。
基本的にはお客さんの接客だったりとか、 予約管理とかやらせていただいているんですけれども、
巻割りとか、こっちに来て初めてやらせていただくこともたくさんあって、
一応4月から働いているんですけれども、 ちょっといろいろ試行錯誤しながら頑張っているところです。
グランデール屋津ヶ岳ってどのあたり?
141沿いの風見鶏というラーメン屋さんの近くになっておりまして、
清里で言うと割と下の方という形ですかね、 標高1100ぐらいのところですね。
そこのちょっと入ったところに急に現れる すごく素敵なテンションがありまして、
道からは見えない。
道からは一応見えないので入っていくような形になっています。
そうなんだ。
ホームページとか見させていただきましたけど、 すごいおしゃれな大きい施設ですね。
そうですね、かなり広くて中も外もあって、
もともとグランピングは7、8年ぐらい前から やってたんですけれども、
完成しているところに入らせていただいてという形になるので、
もともとすごい素敵な施設だったんですけれども、
そこはちょっとずつ自分の色をちょっと 加えさせていただいたりとか、
そういう形をさせていただいております。
いいね、自分の色をだって。
すごいですね、めちゃおしゃれでしたね。
めちゃおしゃれ。いいじゃないですか。
でも知らなかったです。
私も知らなかった。
初めて知りました。
本当ですか。
ぜひ遊びに来てもらって、
いるだけで気持ちいいところなので来てくれる。
ぜひ来てほしいです。
行きたい、行きたい。
ほら、なかなか地元にいると宿泊施設って行かないじゃない。
泊まる必要ないですからね。
確かにそうですよね。
覗きに行きましょう。
ぜひぜひ。
ちょっと地元民開放日作ってください。
ドックランとかもあるので。
そうか、助かりますね。
ドックラン。
グランピング施設は全部専用の ドックランの中にあるような形なので、
専用のドックランがあって、
あとは共有のドックランが広いところあるので、
そこで宿泊の人のワンちゃんとか、
宿泊の方々が交流がそこで生まれていて、
すごい面白いですね。
ワンちゃんいっぱいで可愛いので、
見に来るだけでもぜひ。
いいですね。
4月からですか、管理を始めたのは。
はい、4月からになっていて、
一応移住してきたのは2年前なんですけれども、
もともと地域おこし協力隊として、
北都市観光協会の方で勤務を立ててもらっていました。
なのでイベントの立案だったりとか、
イベントを作ったりとか、
小渕沢駅の観光案内所で窓口業務とかさせていただいたので、
そこで北都市の観光について色々学ばせていただいたような形になっています。
そうか、地域おこしからだったんですね。
地域おこしで2年間お世話になりました。
そうですか。
もともと出身はどちらですか。
はい、もともと埼玉出身でして、
2年前にこっちに移住してきたんですけれども。
なんで清里だったんですか。
清里はまずもともと大好きなところで、
美森の展望台ですね。
美森がもともと大好きで、
景色いいもんですね。
本当に日本一だと思っていて。
嬉しい。
キャンプ、高瀬祖時代ですね。
キャンプに初めて行った時に、
あそこの景色を見させてもらって、
その時は一人だったんですけれども、
ここは妻と一緒に来ないといけないと思って、
一緒に来て、そこでプロポーズの方させていただいたような形に。
移住前からそんな感じで清里大好きで、
よく遊びに来たりとかしてて、
移住したいなとはずっと思ってたんですけれども。
でもそうですよね、魅力的な場所ですよね清里って。
空気感というか、ちょっと違うような感じがしますね。
どういうところが違うような感じがするの?
具現化できる?
やっぱ草原感といいますか、
大泉までも最高なんですけど、
大泉から清里に上がってもまた一個違う景色というか、
本当大好きですね。
馬もいたりとか結構するし、最高な。
草原感とあと何が違う感じがします?
空気感、涼しさも違うし、
なんかもうエネルギッシュな。
人も違う。
人も違うね。
イキイキしてるし、
いるだけで元気になってきますね。
変な人は多いですよね。
変な人は多いっていう噂もいろいろ。
いい意味でね。
いい意味で聞きますけど、
出会っていきたいですね、そういう人たちとも。
同じ北都市でもちょっと違う空気感を感じるわけですね、清里に。
空気感感じてて、
移住前から清里付近に住みたいと思っていて、
ご縁がなかったというか、
賃貸でいろいろ探した中で、
違うとこ住んでたんですけれども、
やっぱり清里に住みたいという気持ちは強かったので、
最近、本当に今日なんですけど、
清里の方に引っ越しになるので、
大丈夫?お昼のごめんなさい。
今奥さんが一生懸命頑張ってる。
一生懸命やってくれると、一人でやってくれると思います。
今日は正式に清里にになったので、
おめでとうございます。
清里ネクストとしてしっかり。
頼もしいですね。
いいですね。
今日引っ越しなんだ。大変大変。
これからちょっと気合い入れて。
晴れてよかったね。
本当にいい天気で。
綺麗な日ですね。
お仕事の中では、
ワンちゃんと一緒に過ごせる空間もあるなんて。
千山さん、ワンちゃんがお好きですか?
もともと犬大好きで、
実家で歴代ダックスウンドをずっと飼ってきてて、
今もダックスウンドいるんですけれども、
犬いたらどうしても触りたくなっちゃうし、
職場に看板犬がいるんですけど、
それも毎日幸せで、
看板犬がいてくれることが本当に幸せで。
看板犬の犬種は何ですか?
コリーなんです。
結構でかい小型犬で、
賢い子ね。
賢い子。
今まで小型犬しか飼ってきてなかったんですけど、
小型犬の魅力もすごい。
最近、目が感情を訴えかけてくるよね。
確かに。分かるな。
小型犬もまたいいなって、最近かなり思ってます。
ワンちゃん連れの観光客も多いですしね。
そうですね。
清里はもともとワンちゃん連れで行ける施設とかもいっぱいあるので、
そういうのが選ばれている地区かなとは思います。
そうですか。ワンちゃん行けるところ。
私、萌木の村でもお仕事してるんですけど、
萌木の村のオルゴール館でもワンちゃん一緒に入れるんですね。
すごいですね。
オリコナ子じゃないと。
オルゴール館だよ。博物館よ。
そうですよね。
抱っこできれば、一緒にコンサート聞くことができるの。
すごい。
でも、抱っこできないとダメなんですよ。
だから、小型犬ぐらいまでかなと思ったんだけど、
この間はゴールデンリトリバーの大きな子を抱きかかえて、
お父さん聞いてたんだけど。
すごい。気合と愛と。
30キロぐらいですよね。
ワンちゃんラブな地域になるとますますいいですよね。
そう思ってて。
清里ワンネットという、ワンちゃんが行けるお店だったりとか。
清里ワンネット。
ホームページとかもあるんですけれども、
ワンちゃんが行けるお店だったりとか、
ワンちゃんと泊まれる施設ですね。
そういうものが入ってくださっている、
そういうワンネットという組織がありまして、
やっぱり最近、会員数自体も減ってきちゃってるっていうところで。
あらま。
清里にせっかくワンちゃんと関わる仕事をするっていうことで、
その清里ワンネットの方も盛り上がっててあれなんですけれども、
もうちょっと動きが出てくるように色々と動きたいなと思っているので、
もしワンちゃん連れで会員になるって言うとハードル高いと思うんですけれども、
ワンちゃん連れで行ける施設でインスタ載っけていいですよとか、
そういうものがありましたら声かけてもらえたら嬉しいです。
結構たくさんありそうですね。
ありそうよね。少なくなっちゃってるの?
そのワンネット自体は、会員さん自体は少なくなっているみたいなんですけれども。
あらま。じゃあ千山さんこれからちょっとムクムクと。
ワンネットも。
清里ネクストでここにも住んでるし。
そうですよね。
清里ワンネットの方もちょっとずつまた盛り上がっていけたら嬉しいかなとは思っております。
頼もしい。
本当ワンコ家族ですもんね。
本当に大切な家族ですもんね。
本当本当。
一緒に行きたいですよね。いろんなところにやっぱり。
トレッキングなんかもできるところがたくさんあるしね。
そうですよね。
確かに。
ありますね。
だからそういう情報が全部いろいろワンネットに清里ワンネットに集まってくると。
嬉しいですね。
犬好きの人多いですよね。清里。
多いですよ。
なんか子供と犬連れてると犬に声をかけてくれる方の方が多いですよね。
高島さんもワンコ飼ってるんですか?
うち飼ってて。
そうなんです。もう13年。
おじいちゃん犬なんですけど。
そうですか。
ずっとこの13年雑種だと思って飼ってたら北海道犬だったんです。
最近分かって。
どうして分かったの?
分かったっていうか北海道犬も入ってそうだねって見た目の特徴から入ってそうだねって言ってて。
そもそも北海道犬ってどんな犬だろうって調べたら。
ごめんなさい。全く分かんないですもんね。
うちの犬にそっくりな写真がいっぱい出てきて。
この子北海道犬だって。
この間鳴りました。
じゃあ寒いとこ得意そう。北海道犬。
むくむくで。
面白い。北海道犬今度会わせてください。
ぜひぜひ。
ドックランにぜひ連れてきてもらって。
やっぱりちょっとみんなで行かなきゃ。
そうですね。ぜひ行かせてください。
ありがとうございます。
高島絵里さんの自己紹介とイラストレーターとしての活動
そうなんだ。
そんなことで千山さんのお話をお伺いいたしましたが、
まず曲を持ってきていただきまして、
まず1曲目、千山さんからご紹介お願いいたします。
この曲はですね、昔から聴いてる曲ですごい懐かしい気持ちになるんですけれども、
最近は子どもとも一緒に歌ったりとかして、
またもうちょっと歳を取った時にまた懐かしい気持ちになるのかなと思って聴いております。
千山葵さんで、アメージング・グレイス。
この番組は清里ミルクプラントとデリカ鉄線コマの提供でお送りしています。
さあ番組前半で千山さんにお話を伺いました。
ペットの話がね、はい、いろいろ出ました。
FM八ヶ岳にもね、ペット日和というペットの番組があるんですよ。
毎週火曜日に大森達史さんが。
火曜日ってことは本日っていうことですかね。
そうだった。
そうですそうです。
11時半と夕方5時半放送が流れております。
またちょっとペット日和でも絡んでください。
もし出されればそこでいろいろお話させていただけたら嬉しいです。
大森さんにも伝えておきます。
ありがとうございます。
千山さんの存在を。
ありがとうございます。
さあ、では続いてイラストレーターの高島さんです。
よろしくお願いします。
イラストレーターっていうふうにも言ってるのでね。
どんなお仕事っていう感じでもないですけども。
今どんなお仕事やってるのか教えてください。
そうですね。チラシに載せるためのイラストとか。
あとホームページ用とか。
あと最近本の表紙をありがたいことにいただけたり。
あと手書きの木に直接書く手書きの看板なんかも最近はやってますね。
気になります。
手書きの看板気になります。
今多分機械ですぐできちゃうんでしょうけど、
ちょうどすごくそういうのが好きなお客さんいてくださって。
イラストと一言。
字がメインではなくてなるべく絵で伝えたいっていう看板をここ最近作ってるんですけど。
ちょっと見たいな。
ちょっとダジャレっぽいフレーズ入れたり。
面白そう。
可愛い感じ。
そうなんですよね。
看板って何々禁止とか強い言葉だとやっぱり人の心に届かない。
だからそうではなくてお願いするような言葉であったりとか、
ちょっとくすっと笑えるようなフレーズ載せたりとかして。
そこに絵を添えて作るんですけど。
かっこいいね。
そんなの最近やってますね。
高嶋さんのイラスト、ラジオ番組だと伝えられないんですけど、
皆さん是非インスタグラムでよいイラストレーション。
そうですね。
よい.イラストレーションで。
調べていただきますと色々と出てきます。
是非是非。
是非見てほしいですね。
本当人柄が出てるような絵というか。
可愛いんだよね。
可愛いし優しいし。
めっちゃ嬉しい。
ありがとうございます。
是非是非皆さん見てください。
嬉しいです。
あの人柄というかイラストのこの感じは昔からこんな感じですか?
テイストが。
絵自体は本当に小さい時からずっと描いてて。
大学も一応芸術学部に入ったんですけど、
当時は全然テイスト違いますね。
そうなの?
なんて言ったらいいんだろう。
もっとぐちゃぐちゃというか、
もっと抽象的だったし、色使いも結構派手めな、強い色が多かったですね。
今は優しいですよ。
なんかやっぱり清里に越してきて、
毎日目にする風景だったり、
子供が生まれたのが大きかったかなと思いますね。
今まで自分の中でときめいてたものが、
子供生まれたことによって、
グッとくるポイントがそっちに変わっていったっていうので、
ちょっと優しい色使いだったり、
線も柔らかくなったっていうのはよく言っていただけます。
そうなのか。
じゃあお子さんが生まれてからあのテイストですね?
そうですね。変わりました。全然違います。
たまに昔の作品見るとめっちゃ恥ずかしいですね。
見たいよね。逆に見たいよね。
見たいですね。見たいですね。
機会があれば。
優しい感じはお母さんの優しい感じが出てるっていう感じですかね。
自然とああいう風になってた感じですかね。
イラストレーションと絵画みたいなのは違いますよね?
なんとなく自分の考え方とかもね。
本当は自分の好きな絵だけを描いて、
それで生活をできたらっていう思いはずっとあったんですけど、
でもやっぱりそれってすごく本当に限られた人というか、
なかなか難しい部分もあって、
清里に来た時点では、まだ絵を仕事にするってこと全然できてなかったんですよね。
理想はそうなりたいっていうのはあったんですけど、
ただこっち引っ越してきたら、清里ってすごく世話好きの方多くて、
すごいありがたくて、
本当に絵を描いてるんですって一言言えば、
こんなのどう、こんなのやらないっていうのを声かけてくださる方がいたりして、
そんな繋がりの中でちょっとずつ仕事をいただけるようになって、
今に至るという感じですね。
本当に育ててもらってる感じです。
なるほど。だから、そっか、こんなの描いてって言われた、
いわゆるお客様の要望をイラストにしてくって。
そうですね。
お客様がイメージしているものにいかに近づけていくかっていうのを打ち合わせしながら、
考えて何度も何度も話してって描いていくんですけど、
すっごい勉強になりますね。
修行なんか、はい。
鍛えてもらってます。
めっちゃ鍛えてもらってます。
すごいありがたいですね、本当に。
最近のね、これ可愛らしい絵だなっていうやつは、
大抵高嶋さんが絵だったりする。
嬉しいです。じわじわこう。
じわじわと。
じわじわ頑張ってます。
そうですか。
なぜ清里に来たんでしょうか。
清里、もともと出身が甲府の小川郷の方ですっごい田舎なんですけど、
進学するのに一度東京へ出て、
でも東京出た時から、いつか絶対ずっと暮らすなら田舎っていうか、
自然の多いところっていうイメージはなんとなくあったんですけど、
その中で2011年に東北の震災があって、
やっぱりもうこのタイミングでもう田舎に移ろうと思って、
その年に結婚したのもあったので、
じゃあどこにするかってなったところで、
夫の友達が清里出身が2人くらいいたんですよね。
その友達のとこに遊びに行ったりする中で、
清里にもすでに住んでるすっごく面白い人たちに出会わせてもらって、
結構衝撃的な、
なんですかね、
こんな楽しそうに住んでる人たちいるんだっていう、
ちょっと衝撃的で、
やっぱり住むなら清里だっていうことで、
真冬に引っ越してきました。
楽しく暮らしてる人は多い。
多いですよね。自由。
楽しく仕事もしてるけど楽しく暮らしてる。
本当。
そうですよね。
すごい衝撃だったんですよね。
清里ライフを楽しんでますよね、みなさん。
顔が生き生きしてらっしゃる感じしますね。
埼玉とか帰って、こっちに戻ってきたりすると、
顔つきがすごいみなさん生き生きしてる感じしますね。
そうなんだね。
そういう人、
私たちもっていうかね、
みんなで吸引力でね、
清里もっと来い来いって言うんですね。
本当にこんな面白いとこないよって、
結構友達にも話すんですけど。
なんと、それは楽しくなっちゃいそう。
ますます清里が。
そうですね。
そうでしたか。ありがとうございます。
ゲストへの秘密の質問とエンディング
もう時間も迫っては来てるんですけど、
ちょっとお二人に秘密の質問を用意してきちゃったの。
急に言いますので、一言ずつで構わないので、
ちょっとね、質問答えていただけますか。
最後に二人に秘密の質問です。
今、大事にしてるものとかこととかありますか。
どちらからでも構いません。
大事にしてる。
今大事にしていること。
そしたら、感謝の気持ちとか、感謝の行動とかを、
ちゃんと言葉にしたりとか、行動にして、
示すようにっていうのを大事にしてますね。
大事。
なんかこう、照れちゃって、
ありがとうと思ってるんだけど、言えなかったりとか、
っていうのがずっとそういう人生だったので、
でもやっぱりちゃんと思ってて、本当にありがたいし、
言葉のエネルギーとかもあると思うんですよ。
ちゃんと伝えて、そこに気持ちを乗っけて、
ちゃんと感謝の気持ちを相手に伝えるっていうことを大事にしてます。
大事ですね。千山さん、それチャレンジですね。
ここからもどんどんさらに。
すごい大事。
高嶋さんは?
私はですね、自分だけの時間ですね。
本当に、子供二人いてめまぐるしくて、
そうげで一日終わるみたいな時もあったりとかして、
でもその中で本当に10分でもいいから、
もう自分だけの世界に入り込むというか、
お母さん今いないからって言って、いないと思って生きてって言って、
一人になります。
大事。そういう表現者だからね。
そうですね。
ますますそういうのを欲しくなりますよね。
そうですね。
もうそこだけは必ず撮るようにしてます。
そうですか。
高嶋さんの次なるステージみたいな、
次なるイラストレーターじゃない高嶋さんの作品というのも見てみたい感じがするよね。
本当に見てみたいです。
期待しててください。
楽しみにしてる。
ありがとうございます。
では2曲目ですけれども、高嶋さんから曲を持ってきていただいております。
ご紹介をお願いいたします。
最近ニュース聞いたりとか新聞読んだりとかする中で、
世界情勢ちょっと緊迫しているなっていうところがあって、
私も子どもがいるので、本当に世界中の子どもたちが安心して、
大事な人と一緒に過ごせるようにっていう思いを込めてこの曲にしました。
ナタリー・ライズでワンピーポー。
ナタリー・ライズでワンピーポー
ナタリー・ライズでワンピーポー
皆さんからのお便りをお待ちしています。
FM八ヶ岳のホームページをご覧いただき、メッセージをお寄せください。
またアーカイブスもあります。
あわせてお楽しみくださいね。
本日のお相手は、
ごみあいみと
ちおましゅんと
高嶋えりがお送りしました。
また来週を
お楽しみに!
また来週お会いしましょう!
ワニスタランチタイム
この番組は、
清里ミルクプラントと
テリカテッセンコマの提供でお送りいたしました。