1. ツナギメエフエム
  2. Ep.140 げんえい( @gennei )さ..
2026-01-16 1:17:34

Ep.140 げんえい( @gennei )さん、まつぴー( @MatsuP8 )さんと雑談 #ツナギメエフエム

・今回のゲスト

 ・げんえい ( @gennei )さん

 ・まつぴー ( @MatsuP8 )さん

・マンガ本をひたすら紹介する回の第2弾

 ・第1弾については第131回をお聞きください

ONE PIECE

 ・「ONE PIECE」4週間の休載後に最終章突入!原作92巻までの無料公開も決定

アオアシ

 ・堂々完結!!『アオアシ』最終巻となる第40集がついに発売!!

 ・『アオアシ』いよいよ最終回へ! サッカー漫画の「新たな金字塔」と評された理由とは?

 ・アオアシ、ジャイキリ、ブルーロック……人気漫画から考える、躍進続く日本サッカーの“世界との距離”

 ・サッカーアニメ&マンガの主人公の“ポジション”を通じて考える、日本代表の立ち位置

GIANT KILLING

 ・サッカー漫画『GIANT KILLING』人気の理由は? 主人公・達海の圧倒的な魅力を紐解く

 ・人気サッカー漫画の監督『GIANT KILLING』達海猛の年俸はどのくらい? 実在の監督から考察

ホペイロの憂鬱 JFL篇

 ・白石隼也「優しく背中を押してくれるような映画」 サッカーチームの用具係に焦点を当てた「ホペイロの憂鬱」映画化

フットボールアルケミスト

ファンタジスタ

ファンタジスタ ステラ

 ・「ファンタジスタ ステラ」完結巻、本田圭佑も参加のサッカーマンガ

ホイッスル!

エリアの騎士

シュート!

ブルーロック

 ・サッカー×デスゲーム『ブルーロック』はイカれてる? 世界一のストライカーを生み出す狂気のシステム

 ・人気サッカー漫画『ブルーロック』に学ぶ《メタ思考》の仕組み ミスが許されない時代を生き抜く思考法とは?

THE POOL

 ・桜井画門の最新SFアクション「THE POOL」発売、TVアニメ「亜人」全話無料公開中

EDEN

妹は知っている

 ・うちのお兄ちゃんは世界で一番面白い、兄妹コメディ「妹は知っている」ヤンマガ新連載

さむわんへるつ

 ・ジャンプのラジオ漫画『さむわんへるつ』第1巻発売 作業ライブ配信のYouTubeチャンネル開設

チハヤリスタート!

 ・足の速さだけが自慢だった女の子の挫折と再起の物語「チハヤリスタート!」1巻

ひゃくえむ。

 ・劇場アニメ『ひゃくえむ。』公開記念対談! 魚豊さん(原作)×岩井澤健治さん(監督)が語る“走ること”と“生きること”

チ。 -地球の運動について-

 ・『チ。―地球の運動について―』の結末はなぜわかりにくい? 「迷信との戦い」を超えた先にある景色

ブルーピリオド

 ・「藝大からマンガ家」の『ブルーピリオド』作者と「絵で食べていく」完売画家が語った美術業界の今

 ・マンガ大賞2020は『ブルーピリオド』に決定 藝大卒作者が描く美術と青春の物語

BLUE GIANT

ドラゴンクエスト エデンの戦士たち

DRAGON QUEST EDEN

 ・藤原カムイの新連載「DRAGON QUEST EDEN」がYGで開幕、監修は堀井雄二

ドラゴンクエスト列伝 ロトの紋章

ドラゴンクエスト列伝 ロトの紋章 ~紋章を継ぐ者達へ~

九条の大罪

 ・Netflixシリーズ「九条の大罪」制作決定!出演:柳楽優弥、松村北斗、池田エライザ、町田啓太、音尾琢真、ムロツヨシ

闇金ウシジマくん

きみは四葉のクローバー

 ・「きみは四葉のクローバー」テレビ番組でも話題 純粋さと不穏さが漂う、読み始めると止まらないラブサスペンス

鬼ゴロシ

 ・映画化決定の河部真道「鬼ゴロシ」、約4年の連載に幕 最終16巻は来年2月発売

 ・日本文芸社原作コミック『鬼ゴロシ』がNetflix映画化|2月27日に世界独占配信開始

殺し屋1

 ・山本英夫「殺し屋1」Tシャツ登場、デザインは泣き顔のイチと笑顔の垣原

マトリの推し事 芸能人の家宅捜索をやりたくて

 ・芸能人大好きのミーハー麻薬取締官が、最推し俳優を捜査「マトリの推し事」新連載

 ・推し俳優に薬物疑惑が出たら、家宅捜索できちゃう!芸能人大好き麻薬取締官の物語

パラショッパーズ

 ・福地翼の異能力バトル「パラショッパーズ」1巻 「うえきの法則」読み切り集も同発

 ・福地翼氏の最新作第1巻と『うえきの法則』短編集が同時発売!!

うえきの法則

 ・『うえきの法則』16年ぶり新作読切が掲載 『うえきの法則 エキシビション』少年サンデー登場

DEAD ROCK

 ・真島ヒロ氏が新連載、異例の3作品同時連載に デビュー25年一度も休載なしで挑む『DEAD ROCK』開始【コメントあり】

角栄に花束を

 ・大和田秀樹が田中角栄の成り上がりを描く新連載「角栄に花束を」ヤンチャンで

ムダヅモ無き改革

 ・「ムダヅモ無き改革」新章始動でライジングサン再び

 ・トランプvs女子高生「ムダヅモ無き改革 プリンセス オブ ジパング」1巻

疾風の勇人

 ・『疾風の勇人』誕生秘話──所得倍増計画で、戦後日本を最も成長させた男

盤上のオリオン

 ・「盤上のオリオン」新川直司流の“ボーイ・ミーツ・ガール”輝く、将棋の世界の物語

四月は君の嘘

 ・【尾田栄一郎先生絶賛】『四月は君の嘘』が泣ける理由

さよなら私のクラマー

 ・新川直司「さよなら私のクラマー」が月マガで完結、編集長からのコメントも

ハチワンダイバー

 ・「ハチワンダイバー」約8年にわたる連載に幕

 ・柴田ヨクサルが「ハチワンダイバー」に込めた将棋への思いをkotobaで語る

東島丹三郎は仮面ライダーになりたい

 ・「俺のは“仮面ライダーごっこ”じゃないから」40歳独身男性、「ショッカー強盗」に遭遇し…

ドカ食いダイスキ! もちづきさん

 ・グルメ漫画、摂取カロリー誤表記で謝罪 『ドカ食いダイスキ! もちづきさん』4853→7734kcalに訂正

 ・『ドカ食いダイスキ!もちづきさん』どこまでヤバくなる? 欲望全開「グルメホラー漫画」の魅力に迫る

かくかまた

 ・「白山と三田さん」のくさかべゆうへいが描く、マンガ専門学校の青春コメディ1巻

 ・「マンガを描くこと」を周りに言っていない女子高生。なのに、机に置き忘れたマンガを同級生に持ち帰られてしまい……!?/かくかまた①

白山と三田さん

 ・地味で癖は強いが波長の合う高校生カップルのラブコメディ「白山と三田さん」1巻

 ・麒麟・川島明さんベタ褒め!『白山と三田さん』最新4巻が発売!!

龍とカメレオン

 ・それはDAYS NEOから始まった #16 『龍とカメレオン』石山諒先生×担当編集者インタビュー

アンタイトル・ブルー

 ・日本画家への夢を諦めたヒロインが自殺未遂の男を拾う「アンタイトル・ブルー」1巻


サマリー

今回、げんえいさんとまつぴーさんをゲストに迎え、漫画についての雑談が繰り広げられています。特に『ワンピース』や『青足』の話題が中心となり、それらの漫画の魅力や影響について深掘りしています。さまざまなサッカー漫画や最近の漫画作品についても雑談が行われており、特に「ブルーロック」や「チハヤリスタート」など、現代の作品がどのように人気を集めているのかに焦点が当たっています。エピソードでは、マンガやアニメの感動について話し、特に「ブルーピリオド」や「鬼滅の刃」がどのように心を打つのかを掘り下げており、ドラゴンクエストエデンの続編や、ユニークなテーマの漫画「九条の滞在」についても触れています。このエピソードでは、漫画『植木の法則』や『デッドロック』に焦点を当て、バトル系や少年漫画の魅力について議論が展開され、歴史に基づいた漫画作品についても興味深い考察がなされています。将棋界に詳しいゲインさんとまつぴーさんが、さまざまな漫画やその作者について語り合い、特に八番ダイバーや万丈のオリオン、ドカ食い大好きもちづきが取り上げられ、漫画のストーリーやキャラクターの魅力について意見が交わされています。このエピソードでは、げんえいさんとまつぴーさんが画家とその作品に関する興味深い話題を展開し、読者にお勧めの本を紹介しています。

ポッドキャストの紹介
はい、始まりました。 ツナギメエフエムの第140回です。
ツナギメエフエムは、IT勉強会コミュニティ つながりの方々をゲストに迎えて
雑談するポッドキャストです。
まずは、Xのハッシュタグについてお知らせです。
ハッシュタグはカタカナで、 ツナギメエフエムです。
投稿を待ちています。
今回のゲストは、げんえいさんとまつぴーさんです。
それでは自己紹介をお願いします。 まずはげんえいさんからお願いします。
はい、げんえいです。
リードラインFMというポッドキャストをやっています。
前回呼んでいただいたときは漫画の話をしましたが、
今回もいっぱい漫画の話ができたらなと思っています。
よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
続いて、まつぴーさんお願いします。
はい、まつぴーです。
最近は車のペーパー教習をしました。
よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
はい、先ほどげんえいさんも言ってくれましたけど、
今日はですね、げんえいさんとまつぴーさんをお呼びしまして、
半年くらい前ですかね、に収録をして、
第131回だったんですけど、それの続編という感じで、
今日は漫画本をひたすら紹介する回となっていますので、
はい、よろしくお願いします。
完全に打ち切り回だったかと思ったんですけど、
またまさか2回目があるとは。
出禁になったかと思ったのに。
いや、でも話してないものはいっぱいあったからな。
続きはいくらでも撮れるぞっていう感じはあったけど、
呼ばれないなと思ってたから。
これはやっぱ打ち切りかなみたいな。
いや、呼ぶ気満々でしたよ。
で、前回から何も反省をせずですね、
前回のメモを見ると、
漫画の魅力とワンピース
トークメモの中のほんの一部しかしゃべってないんですよ。
紹介したのが。
で、たくさん紹介してない本があるにもかかわらず、
それをもうバッサリ切り捨てて、また新たにトークメモを作るっていう。
東京を。
過去分の扱いについて記載されていなかったから。
いや、だって前回のトークメモを今回このまま持ってきて、
そのまま話せって言われたら、たぶん全然1時間話せるはずなのに。
じゃあ全然そうそう。
で、あかしさんからトークメモできました。
じゃあ、ツイッターでトークメモできましたって言われたら、
全然1時間話せるはずなのに。
じゃあ全然そうそう。
で、あかしさんからトークメモできました。
じゃあ、ツイッターでトークメモできました。
で、あかしさんからトークメモできました。
で、あかしさんからトークメモできました。
一体前回から何を学んだんだと思いながら。
何も学ばずにゼロスタートを切りました。
お願いしますよ。
しかも前回、まっすぴさんとあかしさんから、
いろいろこれ面白いよ、あれが面白いよって言われたんで、
ちゃんと買って、画家ばっかとか、ロボオノフジとか、
シマさんとか、普通のKOMとか、
買って読んでるので、
これやるたびに、
結局俺のタダでさえつんどけがあるのに、
電子つんどけが、また漫画のつんどけが増え続けるなと思ってて、
危ない収録だなと思ってますよ。
いや、いいですね。
ぜひあかしさんには、
名探偵コナンの全巻セットをポチってほしいなと思ってます。
それはそうですね。
課題図書で、
ワンピースと名探偵コナンを、
全部行くしかないんじゃないですか。
ワンピースは行ってくださいよ。
ほんとそうですよ。
年末とかにやろうかなって思ったりするんですけどね。
ワンピースが今一番いいんだから。
コナンも今ね、
今一番いいですから。
じゃあ、入っていくか。
新しい本の話をしていきますか。
今ちょっと話が出たんで、
ワンピースのことちょっと触れたいんですけど、
マツピーさんがやってくれていて。
めっちゃ書きを直すよ、今ワンピースマジで。
毎週なんか盛り上がってる感じじゃないですか。
毎週盛り上がってるし、
毎週ワンピースつまんなくなったって言われてるし、
毎週ワンピース面白いなって言われてる状況なんですよ。
すごい今。
今一番僕は面白いなと。
なんとなく知ってますね。
毎週面白い毎週つまんないって言われてるのは。
なんかねでも、
僕は内容も面白いと思いながら読んでますけど、
やっぱね、
終わりに向かってるっていうワクワク感が
やっぱ一番今高いかもしれないですね。
そうですね。
すごい如実に終わりに向かってってますね。
はいはい。
ショート動画、YouTubeでもよく上がってますけど、
考察のショート動画が山のように
レコメンドされてて、
見たくないのに話がわかってしまうのがちょっと辛い。
ないですかそれ。
見ないようにします。
しかも結構あてに来てるじゃないですか、
あの人たち。
すごい詳しくてちょっとびっくりする。
やめてくれって思います。
楽しみ方ですからね、あれも。
でもね、
自分で読んでるだけでいいなって思っちゃうから。
でも、
真剣に考えだすと、
なるほどなって思うんですけど、
ちょっとそこまでの熱量はない。
とはいえ、
そこまでの熱量はないから、
ふーんって思いながら。
全部に熱を入れて楽しむっていうのは、
なかなか大変ですからね。
でもね、
本当にオススメ。
今読むの。
全部の伏線が回収され始めてる。
そうそう、それは本当に思いますね。
じゃあ読むか。
前回もこのポッドキャストで話したかもしれないけど、
そら島の手前くらいで諦めたんで、
そこから読んでないんで、
多分50巻分以上あるんですよね。
多分読んでたのって、
中学生とか高校生くらいの時なんで、
20年くらい前なんで、
もう何も覚えてないんですよね。
青足の話とサッカーの変遷
昔読んだ漫画のことを。
つまりゼロからスタートなんだなって思うと、
ちょっと100巻超えか、
みたいな気持ちになっちゃいますね。
そら島って30巻くらいだから、
全然余裕っすよ。
全然余裕っすよって。
100巻読むのが全然余裕ってことですか?
全然です。
夜、ワンピースちょっと読みたいなって思って、
1巻から読んで、
100巻に通して読むこと結構ありますからね。
気づいたら日が昇ってますよ。
そうですよね。
このポッドキャストの収録があるたびに、
大量に漫画を買うってなってるんで、
ちょっと買ってる可能性ありますね。
ゲインさんもあれでしょ、
最近買ってるんでしょ、
良くないセールが。
Kindleのセールが、
しょっちゅう48%ポイント還元とか、
あと15冊買うと15%ポイント還元とか、
っていう風にポイント還元セールみたいなのを
すごいやってて、
それでついつい買ってたけど、
途中で読むのやめてたものを続けを買うみたいなことをやったりとか、
ちょっとこれだけ半額ぐらいポイント還元になってるから、
最初の3巻だけそうなってるから買ってみて読むかな、
みたいなことをやってて、
それのせいでポイントが減らないんですよね。
ポイントが減らないから、これは無料で漫画読めてるなって思いながら、
何か間違ってるんですけど。
騙されている。
凄いな、錬金術が。
漫画買えば買うほどポイントが増えるっていうね、
不思議なことが起きてるんですけど。
で、まさにそれで直近、
青足40巻で完結したんで、
全部買って、
朝7時半ぐらいに起きて青足1巻読み始めて、
気づいたら夕方になってる40巻全部読み終わるみたいなことやってたんで、
本当に良くないなと思ってますね。
マネジメント本なんですよね。
そうですね。
主人公が、
サッカーの才能が見出されて、
田舎のクラブチームにいたのを、
都会のチームに連れてきて、
全然下手くそで通用しないんだけど、
物事の考え方が良くて、
どんどん成長していく。
その成長するために、
いろんなヒントというか、
コーチングですよね。
ティーチングじゃなくて、相手の中にあるものを引き出してあげるコーチングみたいなことをすることによって、
主人公はどんどん自分の頭で考えて、
上手くなっていくっていうような話で、
なので、
自分たちの界隈の人たちは、
よく青足にいろんなことが詰まってるから、
読むといいよみたいなことを言ってる人いますね。
そうなんだ。
たしかに漫画から、
教訓を得ようとし始めると、
少なくなっちゃうから。
エッセンスはたしかにいっぱい読んでて、
あるんですよ。
あるし、これがたしかに活かせるな、みたいなことを思うんですけど、
メインはね、
作家漫画をただ単に楽しく読むというか、
主人公のアッションの成長、
すごい成長したなっていうのを見届けるっていうのが楽しいなって思って、
楽しいなって思った結果、
一日中読んでましたね。
それがいいんですよね、やっぱ漫画って。
青足面白いかな。
サッカー漫画か、
青足読むか、
じゃあ僕も青足。
赤地さんは読んでる?
読んだ、はい。
全部読んだかな。
青足って、ビッグコミックなんだ。
はいはいはい。
やっぱね、どっちかっていうと、
スポーツ漫画は僕はジャンプよりも、
マガジンの方が好きなんですよ。
何言ってるかわかんないかもしれないですけど。
マガジンとかの方が人間くさい。
泥臭い人間臭い。
葛藤がありみたいなのが強いから、
そういうなんか、
人間に根差した、
バトル漫画とかじゃない方がいいですよね。
うん。
この青足を読んでちょっと思ったのが、
主人公は別にすごいサッカーが上手なわけじゃないんですよ。
パースが正確に出せるとか、
シュートが上手とか、
昔で言うキャプテン翼みたいな、
必殺技シュートがあるとか、
すごいドリブルがあるとか、
そういうキャラクターじゃなくて、
俯瞰して物事が見えるみたいな感じになっていて、
さっき松木さんが言ってくれたように、
主人公の立ち位置みたいなものとかが、
どんどんサッカー漫画が変わってきてるなと思ってて、
昔は点を取ってヒーローになるやつがメインにいて、
だからフォワードだったりとか、
フォワードがメインからトップ下になるわけですよね。
キャプテン翼の影響で。
みんな翼に憧れてトップ下っていうポジションが、
鼻形になり、
現実のサッカーはフォワードが大事だよねとか、
トップ下が大事だよねってなってたのが、
そもそもゲームメイクができるやつが大事だろって言って、
現代サッカーはサイドバックが大事って言われてるんですよね。
ここにいい選手がいないと、
頭のいい選手がいないとダメなんだよって言って、
実際それが青足が漫画で描いてるんですけど、
そのポジションの変遷とか、
ジャイアントキリングとかになると監督になるし、
ホペーロの憂鬱って漫画があって、
これはサッカーチームの用具係の人が主人公だったりとか、
サッカー漫画の変遷
サポーターを取り上げた話とか代理人、
サポーター選手の遺跡を取り持つ代理人がいたりとか、
それが主人公になっている漫画だったりとかして、
サッカー漫画の主人公って今、
どういうような変遷で辿ってきたかとか、
あとさっき松木さん言ってたような、
バトル系なのか、主人公の葛藤系なのか、
成長系なのかとか、
裏の面を見せるなのかとか、
そういうので分類すると、
結構面白いんじゃないかなって読んでて思いましたね。
サッカー漫画だけでも、
1時間終わるなっていう気がしますね。
そうそう。
だってファンタジスタってのあったねとか、
あとホイッスルってやつあったなとか、
サッカー漫画何見てたっけな。
ファンタジスタ面白いですね。
ファンタジスタめちゃくちゃ好きでした。
第2シーズンみたいなのが始まって、
実在の人物が出てきたんで、
そっから読まなくなりましたね。
一気に覚めました。
本田圭介でしょ。
自分もそっから読んでないんだよな。
エリアの騎士とかもそうだな。
エリアの騎士あったね。
エリアの騎士は、はい。
シュートもあったし、
懐かしい。
最近ではブルーロックが一番売れてるというか、
見られてて、
あれも主人公の能力としてはスペースを見つけるとか、
いう話があったりして、
若干青足と、
彼もめちゃくちゃ上手いってわけじゃなくて、
若干親物対象みたいな状態だったんですよね。
上手い奴もっといっぱいいる、
俺が生き残る道はどこだ、みたいな感じなんですよね。
けど中身は結構、
ブルーロックの方は必殺技、
マナーっぽい感じだし、
青足はリアル作家寄りだし、みたいな感じで、
その辺は結構、
主人公の同じ能力を扱ってても全然違う描き方されてて、
面白いなって思ったりしますね。
最近の漫画作品
さっきマガジンの方が、
このみっぺちさんのブルーロックはマガジンでしたね。
あれジャンプっぽいよな。
めちゃくちゃジャンプっぽい。
テイストだけ見たらジャンプに乗ってておかしくないもんな。
ザ・主人公って感じだもん。
ダメですね。
アガシさんが最近読んで面白かったやつを教えてください。
僕が読んで面白かったのは、
ダントツ・ザ・プールです。
これ知らないんだ。
アジンの人なんですけど、
アジンは全然僕読んだことなくて、
アジンをずっと連載をしてて、
それが終わった後に、
作者の人が不定期で、
自由に楽に書きたいみたいなことを、
編集者に言ってみたら、
その話が通ったらしくて、
それで自分の好きなやつを書いたら、
これが出来上がったっていう話らしいんですよ。
コミックにするときに画質修正をして、
ちゃんと本の体裁になるように、
2冊になっている感じらしくて。
これは未来の話で、
SFなんですけど、
全然知らない漫画だった。
めちゃくちゃ面白かったですね。
最初、主人公は、
チーフって呼ばれる女性の人がいるんですけど、
4、5人のチームを形成していて、
警備隊みたいな感じのグループがあるんですよね。
その警備隊が、
自分の星に帰った時に、
たまたま救難信号を見つけて、
その救難信号を見つけたところから、
話が始まるんですけど、
警備隊を降ろすのは良いんですけど、
俺ら燃料ないから、
お前ら降ろして帰るからな、
みたいな、捨てられるんですよ。
それでも降りるか、みたいに言われて、
降りるんですよね、その警備隊は。
その救難信号を出したグループと会うんですけど、
なんか気な臭くて、
なんか秘密を持ってるっぽいんだけど、
でも助けてくれって言ってるから、
助けるか、みたいなところから始まるっていう話。
面白そうですね。
何が起きるのかワクワクする感じがありますね。
昔の漫画なんですけど、
エルヴィン、
昔の漫画なんですけど、
エレンっていうのがあって、
後輩した世界みたいな雰囲気の世界観です。
後輩した世界みたいな雰囲気の世界観です。
2冊で終わるんで、
めちゃくちゃ読めやすくて、
おすすめですね。
チハヤリスタートの話題
危ない危ない。
すぐ読めるからといってポチると。
よくないな。
そういうのが僕の最近の中で一番おすすめですね。
そういうのが僕の最近の中で一番おすすめですね。
リンクを踏んだら、
出てきた出てきた。
マツピーさんはどうですか?
僕ね、最近あんま漫画読めてなくて、
最近読んだやつとかでと、
最近読んだやつとかでと、
妹は知っているっていう、
たぶん日常系の。
たぶん日常系の。
好きそうな絵ですね。
毒なし。
毒なしの漫画。
アイドルのお兄ちゃんが葉書職人で、
お兄ちゃんって、
普通の人から見るとめちゃくちゃつまらなそうな人間なんだけど、
普通の人から見るとめちゃくちゃつまらなそうな人間なんだけど、
実はめちゃくちゃ面白い人間っていうことを妹は知っているっていうところから取られてるタイトルだと思うんですけど。
実はめちゃくちゃ面白い人間っていうことを妹は知っているっていうところから取られてるタイトルだと思うんですけど。
実はめちゃくちゃ面白い人間っていうことを妹は知っているっていうところから取られてるタイトルだと思うんですけど。
なるほどね。
主体はどっちかというと、
兄の方なんですけど、
良いやつで良いですね
何なの?ロボの富士っぽさを感じる?
まあそう似てますね、だから
なんかあの、その
まあえっと、兄がミキ、ミキ
ミヤジーでミキって言うんですけど、ミキが
なんだろうな
すごく人間として
実は魅力のある人間だってことに周囲の人もだんだん気づき始めて
で、周囲の関係が変わっていくみたいなのを今描いてるんですけど
まあそういうので良いんだ、こういうので良いんだよと思いながら
描いています
そうそう、こういうので良いんだから
葉書職人なんですか?
ラジオとかに
投稿するのを葉書職人って言うと思うんですけど
あれ?葉書職人だよな
うん、葉書職人
僕最近1,2話だけ読んだサムアンヘルツってやつがあって
なんかありましたよね、葉書職人のやつ別であんだって思ったんですよ
そう、これね、葉書職人の話なんですよ、まさに
なんかこれめちゃくちゃ評判いいらしくって
ほんとかって思って
ジャンプかな、ジャンプ系だったと思いますよ
主人公は男の子と女の子2人で
高校生かな
で、女の子の方は
ラジオ番組に葉書を出しててよく読まれるんですよ
で、男の子の方は全然なかなか
すごい出してるんだけど、なかなか読まれない
で、2人は双方葉書を出してるってことを知っていて
男の子の方はなんか自分は読まれないから悔しいみたいな
っていうところから話が始まるんですよね
なるほどな
いや、いいな
そういうラジオ、葉書職人文化、すげー憧れはあるものの
自分が中学生とか高校生の頃、島根にいて
田舎すぎて、そもそもAMの電波が入らないみたいな
みんなが言ってる、オールナイト日本とかってやつはまず聞けないみたいな
唯一聞けたのが東京FM系列だったんですけど
そういう葉書職人文化みたいなのはやっぱりAMの方が強かったから
そういう漫画とか見ると、いいな、羨ましいっていうのと
ラジオは好きだったので、インターネットのラジオとか聞いてたんで
そういうところで知る葉書職人文化みたいなのを知ってるから
そういう漫画があると、つい読んでしまうなと思って
まさにさっきサムアヘルツー
この収録の前にそのネタ誌を見てて
買って、これは絶対読むなと思って
買ってました
買ったんだ
僕は1、2話しか読んでないのに
だって内容面白そうだったし
ポイント半分返ってくるって書いてあるからな
買いました
次はげんえさんいきますか
最近読んだやつで
気になってる、チハイアリスタートのこと教えてほしい
まさに今その話しようと思ってて
チハイアリスタートっていうのは最近ちょろちょろと目につくから
なんだろうなと思って、ちょっと気になってて
チハイアフルのリスタート編なのかなとか思って
花札の話かなと思ったら
開いたら陸上の話なんですよね、これは
中学生、高校生と陸上部で
足が速いとされている主人公の女の子がいて
でもライバルがより速い人が出てきて
それにずっと関わっているのが
チハイアフルのリスタート編
そこでチハイアフルが
いい人が出てきて
それにずっと勝てなくてその背中を追いかけるように
ずっと陸上やってました
高校生になって
大会で
勝てない相手ととにかく勝負をして
決着をつけたかったんだけど
コロナってやつが来てですね
大会がなくなってしまって
何のために私は頑張っていたんだろうって言って
高校からずっと社会人になっても
結局働かずにずっと引きこもりでいて
全然
陸上の世界からは遠のき
全然人生でやることないみたいな感じになっちゃって
あるとき不当主張したきっかけで
当時のライバル
ライバルはもう
大学でも足が速いし
大会でも出てきたりして
でも日本代表選手に選ばれるほどではなかったんだよね
みたいな感じになったりしてて
そのライバルがたまたま地元に帰ってきてるみたいなことがあって
いろんな同級生が会うみたいなことがあったりして
そういうのもあって
もう一回あのときの決着をつけようじゃないかみたいなところから
話がどんどん展開していくっていう風になってて
だから千早リスタート
もう一回陸上を今度こそ社会人になって
高校卒業して社会人になって
再度決着をつけるために走るんだっていうところで
こういうタイトルになっていて
今3巻ぐらいまで出てるのかな
読んでて
思ったのは
去年一応ロングランスしてた映画で
この夏の星を見るっていう
まさにコロナが話の中に出てきていて
青春自体を過ごせなかった
みたいな部分のところがある話が
映画でも描かれるようになって
どんどんどんどん
ある種コロナっていうものが
みんなの共通体験だったものが作品の中にあって
そこでうまくできなかった
どうやって消化させるかみたいなところを
描く作品っていうのはどんどんどんどん増えてるのかな
っていうのはちょっと思ったりもしましたね
話すんな
なんで僕が
次ハイアリスタートのことを聞きたかったかっていうと
東野孝司と
佐久間さんのエンタメ報告会っていう動画があって
毎年年末にあるんですけど
これの中で100Mを紹介していて
100Mは
100メートル層の話なんですけど
それのアニメの話をしていて
それを話題で面白かったみたいな話をしてたんですよ
2人が
それの作品見てたら
マンガの感動と共鳴
よく調べてみたら
血を描いた人らしいんですよね
これの
Kindleのページずっと見てたら
関連で血ハイアリスタートが出てきて
なるほどと思って
ちょっと遠い親戚ぐらいの関係性
まあ陸上だが
みたいな感じで
読んではないんだけど
このトークメモ見たら原野さんが血ハイアリスタート書いてたんで
あなたが聞いてみようと思って今みたいな感じです
100Mも気になってるけど
ずっとNetflixで
おすすめに出てるのは見てるんだけど
分かります
見たいんだけど見始めるとだみたいな
止まらないからダメなんだよと思いながら
100Mそんなあれですよね
血の前の作品だった気がするんで
漫画本はそうですよね
数冊じゃない?
マンピースに比べれば少ないか
そうですね
プール買うのも100M買うのも誤差みたいなもんですよ
確かに
マンピースとかと思えば
確かに20作品ぐらいはいけるんじゃないですか
その上には
コチカメはあれ特集ですから
あれは何巻から読んでも割といい
そうね
血ハイアリスタートおすすめですよ
まず目をつむって全巻まとめがいいってボタン押して
押すのがいいと思います
気にはなっている
こういうの今読んだら普通に泣いちゃうから
そうなの
前回お話したかもしれないですけど
一生懸命な人見ると泣いちゃうんですよ
最近
ジジイになったのか分からないですけど
本当さ
昔漫画読んで泣くとかなんだよとか思いながら
思ってたんだけど
本当に大人になってから
ブルーピリオドとかブルージャイアントとか
いくつか主人公がうまくできないことを
頑張ってトレーニングしてうまくなっていく
みたいなものを読んでたら
どこにでも泣けるなと思いながら
感動できるなと思って
昔会社でブルーピリオドめっちゃ面白いんで
読んでくださいよって言って
マジで泣けるんだよって言ったら
ケンさんでも泣くことあるんですねみたいに
ドラゴンクエストエデンの続編
俺ロボットだと思われてたのかなって思っちゃったんだけど
結構本当にすぐ泣くようになってしまいましたね
めちゃくちゃ泣いちゃう
思い出しですら泣いちゃう
ブルージャイアントも映画まで見に行って
観てて観終わった後に
彼女と見に行って
それぐらい感情移入するなって思うくらい
あったんで
すぐ泣いちゃいます
鬼滅の刃でちゃんと泣きましたから
映画で
しっかり泣きました
最近映画行って泣いてないことないかも
本当に泣いてない
本当に泣いてない
でもそれはいい体験じゃないですか
いいですいいですとてもいいです
次どこに行こうかな
マツピーさんの気になってる漫画の
ここの話をとてもしたい
ドラゴンクエストエデン
これ僕正直めっちゃ嬉しくて
これ始まったの
続編が始まるって話なんですよね
僕が見たのはニュース始まるぞ
ぐらいのやつを見たんだけど
これ結局続編なんですけど
エデンの戦士たちっていう
漫画が昔あったんですよ
それがですね
1月
今年の5日
今月の5日より連載開始ってなってるから
連載開始してるんだ
エデンの戦士たちっていう
ドラゴンクエスト7の漫画を昔書いてて
飛んだしちゃったのかな
そういうこと
一応完結はしてなかった気がするんですよ
これ知らなかったな
そういうことか
第一部完か
事実上打ち切りみたいな感じ
その時藤井冠先生が
すごい人気タイトルだったんで
ドラゴンクエスト7っていうのが
僕の確か記憶してる限りでは
人気タイトルだったからこそ
いろんな感想があって
それを書くのはちょっと難しいかも
みたいな形で一旦やめてた
なんですけど
めっちゃ嬉しいですね
これ知らなかったですね
セブンをベースにしてるのがあったんですね
僕はもうロトの紋章の世代なので
そうか
藤井冠先生ロトの紋章も書いてますからね
そういうことね
藤井冠先生の
ドラゴンクエストの
エデンの戦士たちの漫画で
一番すごいなと思ったのが
モンスターがめちゃくちゃモンスターしてるのがすごくて
スライムって
ザコ的じゃないですか
でもこの漫画に出てくる一番最初のスライム
えぐい怖くて
しっかり怖くて
死を連想させるくらいにちゃんと怖いんですよ
キャラクターが
だからね
やっぱすごい世界なんだなっていうのを思って
嬉しい
確かオリジナル要素も入れてたんだっけな
でもその話
トンザしたみたいな話を聞いて
腹落ちしたんですけど
監修にホリーユージが入ってるんですよ
だからちゃんと聖伝として
真っ当なライオンにする気なんだろうなと思って
っていうのを感じましたね
そういう意味かもホリーユージが入ってるのは
なるほど
賛否両論あったっぽいんだよなって
一旦区切ったみたいな
だからすごいびっくりしましたね
ゲームのリメイクが出るからやってくれるのかなとか
色々思いながら
九条の滞在と読書の感情
はいはいはい
今回も監修ホリーユージってなってるから
ちゃんと続きというか
感じでやるんですね
おそらくそうでしょうね
ドラクエ7懐かしいな
来月の
リメイクを待機してますから
どこまでやったんだっけ最後までやってなくて
ディスク版全部やってディスク2の途中で
やめた気がするなってことだけは
なんとなく覚えてますね
今開けようと思ったんですけど
このセブンのゲームの話題で30分話せちゃうんで
危ない
次に行こう
怖くて読んでないんだけど
気になってるのがあって
これです
絶対怖い
読めない僕は
マツキさん絶対読めないし
怖いって言っても
まだそんなって感じなんですけど
九条の滞在っていう本で
弁護士が主人公の漫画で
ただし
なんでも弁護しますよっていうところで
ヤクザとかハングレイとか
アウトローな人が相談に来るっていうところを
テーマにしている漫画ですね
著者が闇キングの
うしじまくんの人なので
そういう感じのものって言うと伝わりやすいのかなって
もう怖いじゃん
作者がうしじまくんのね
作者というところでね
刺せると思うんですけど
これ見ちゃう
見たら見ちゃうんですよ
だから見ないようにしてるんですよ
読み進めちゃうから
最終的に
僕の心の中に
その人たちがリアルに残るみたいなのが
必要以上に共感しちゃうのかな
辛くなっちゃうんですよね
絶対さこれ読み終わった後にさ
何か
なんか
多分このうしじまくん読んでないんだけど
この作家の人のインタビューとか読むと
結構取材をするタイプの人だから
結構作品自体が自分の生活と
そんなに離れてないというか
ちゃんと地続きにあるっていうのがある程度感じられる
後ろの風景とかも含め
新宿だなとか歌舞伎町だなとかっていうところも含め
地続きに感じられる部分があって
読み終わった後に
全然関係ない話と思えないというか
中で起きていることは非現実的なんだけど
でも自分も一歩間違えたらそっち側に
巻き込まれる可能性があるんじゃないかという気持ちになると
読み終わった時に
すっきりした感じもなく
ただ何かモヤモヤとしたものが残るみたいな
若干の不安というか
読み進めたら読んじゃうので
読まないみたいなのっていくつかあって
題材的にもこれもそうでしょうし
前回の収録の時も言ったけど
十字架の六輪とか絶対読まんとこ
今回も読まんとこって思ったのが
君は四ツ葉のクローバーっていうのがあって
読み進めたら読んじゃうので読まないみたいなのって
いくつかあって
君は四ツ葉のクローバーっていうのがあって
めちゃくちゃ重たいやつなんですよ
10ページくらい僕読んでダメだこれと思って読むのやめました
ちょっとやばい
あらすじからしてやばそう
絶対やばいです
なんで紹介したんですかちょっと
読まないです
なんてくさびよ
ヤクザのやつここにどっか書いてたけど
鬼殺しとかもだいぶきついですね
ネットフリックスで話題になってましたけどね
あれもだいぶきついです
生田東馬かな
なるほど
殺し屋市ってやつも
買ったんですけど
途中までしか読めなくて
でも
この半年1年くらい
YouTubeで丸山ゴンザレスとか
アンダーグラウンド系の動画を見てるから
歌舞伎町とかヤクザみたいなやつがいっぱい出てくるので
その中で殺し屋市っていうのが歌舞伎町にある
ヤクザマンションっていうのを描いてたり
舞台として出してるというところで
結構読まれてるよみたいな話があったから
じゃあちょっと読んでみるかと思って読み始めたんですけど
ちょっと寝る前に読むにはちょっとしんどいなっていう感じが
あり
ちょっと元気がないとこれは読めないなって思って
途中までは読んだんですけど遠のいてますね
でもその流れで言うと
まとりのお仕事はちょっと面白いですよ
読んでみたい
これは面白いですよ
この警察官の女の子が
すごい芸能人大好きなんですよ
いろんな芸能人が好きで
芸能人のグッズとかも
すごい部屋にたくさんあったりするんですけど
その主人公の警察官が
麻薬の取り締まり捜査官になって
芸能人の家に行って
捕まえるみたいな話なんですよ
それは
ある種食券乱用して近づいてるのではみたいな
気もするけど
いやもともとその食券乱用するつもりはなかったんだけど
この主人公の上司がやばい人で
危うい捜査
どんどんやれみたいな感じの人なんですよ
なるほど
捕まえればええやろみたいな
なるほど
それで影響されてしまって
どんどん食いくいくみたいな
これは一巻読んだかな
数話読んだのかなかなり面白いですね
これは買って読んでしまうなきっと
これは確かに良さそう
読めそう
僕が読んだところまでは
そこまでグロい表現はなく
かなり面白かったですね
いいな
ちょっと後で読もう
松尾さんに聞こうかな
どれにしようか
パラショッパーズってどんなのですか
パラショッパーズは
植木の法則って読んだことありますか
ないです
タイトルは知ってるな
どっちも読んだことない
植木の法則って昔サンデーで連載してた
能力者のバトル系の漫画なんですけど
同じ作者の方の新作なんですけど
これもサンデーで連載してるやつなんですけど
植木の法則もめちゃくちゃ好きで
漫画作品の魅力
おすすめなんですけど
能力バトル系って
主人公は結構強い能力を持ってたりとか
能力がどんどん強くなっていく
っていうようなことが多いと思うんですけど
この人が書く能力系バトルって
意外と一見雑魚みたいな能力が
最終的に誘って
この人が書く能力系バトルって
意外と一見雑魚みたいな能力が最終的に誘って
工夫で勝つみたいなタイプの
バトルが多いんですよね
だからそれが面白くて
言い方すごい悪いんですけど
植木の法則の二番煎じみたいなのを
自分で書いてる感じは若干するんですけど
でもやっぱ上手いなと思って
植木の法則を読んでる人からしたら
また植木と法則と同じような漫画書いてるなみたいに
思うんですけど
でもやっぱ上手いんですよね
その作りが
だから面白く読んでますね
植木の法則はゴミを木に変える能力ですから
植木の法則はゴミを木に変える能力ですから
主人公は
めっちゃ雑魚っぽい
それで何をするのかって言われると
ピンとこない
ショッパーズの主人公は確か
藁を一本動かす能力みたいな感じであった
ような気がします
だいぶ弱そう
その能力でどうやって
上手く立ち回っていくかみたいなのをやっていく
それは勝負というか
なぜ戦わないといけないとか
デスゲームみたいな感じになってるんですよね
自分の授かった能力で
別の能力者を倒すとポイントがもらえてみたいな
自分の授かった能力で別の能力者を倒すとポイントがもらえてみたいな
あんまり言うと若干ネタバレになっちゃうんですけど
いろんな人に能力がいきなり授けられて
バトルロワイヤルみたいなことをしてるっていう
そういうのがあるんですよね
だから
今説明してて思ったんですけど
その設定までほとんど植木の法則と同じだから
最後に繋がったりするのかなっていうぐらい同じ
同じ作者で全く別のものを書くって
それはそれでやっぱりちょっと難しいよなって思うから
そうなってしまうっていうのは
ある種自分の予想通りに
自分の能力でどうやって
上手く立ち回っていくかみたいな
歴史に基づく漫画
僕それね
デッドロックっていう漫画で同じことを思いまして
マシマヒローの作品は全部同じですね
なるほど
いや面白いんですよ
ワンピースに似てるという意味で
ワンピースに似てるという意味で
ワンピースに似てるという意味で
ワンピースに似てるという意味で
ワンピースに似てるという意味で
同じということではないですよね
マシマヒローは何を書いてもマシマヒローです
どこを切り取ってもマシマヒローですね
作家性という意味では
確かにみたいな感じだな
デッドロック面白いですけどね
読みやすい
類似性によってちょっと引っかかるだけで
類似性によってちょっと引っかかるだけで
全然作品自体は面白いんで
むしろ何も知らない人がパラショッパーアイツを読んだら
全然何も引っかからずに
無理になっているかもしれないですね
植木の法則もめっちゃお勧めですけどね
植木の法則は確か10巻ぐらいしかなかった気がする
お勧めですよ
まだワンピース量を超えてないはず
超えてる方を数える方が早いぐらい
16巻か
結構あったな
源永さんに聞きたいのが
タイトルだけ知ってるなと思ったのがこれです
各絵に花束をですね
これまじでこの人のことなの
田中学園の話なんですよ
そうなんすか
この人か
しかも作者が大和田秀吉って
無駄妻な機械学とかの人だから
あの絵のテイストで昭和の戦後の日本
戦前から戦後にかけての日本
の絵のテイストで
戦後にかけての日本の総理大臣とか官僚とか
政治家たちが出てくる
でその人たちが何をやったかってことを
漫画として描いているっていう風になって
この各絵に花束をの前に
しっぷのハヤトっていうのが連載やってて
こっちは池田ハヤトですね
池田ハヤトを主人公にしてどうやって
上り詰めていったのか
そのことだけではなくて吉田茂だったりとか
バカヤロー会さんの人ですけど
ああいうのとかも実際出てきたりとかして
結構その戦前戦後の昭和を
面白く学ぶっていうとあれかもしれないけど
どれくらい合ってるかどうかは多分
脚色してる部分はいっぱいあると思うんですけど
大体この歴史の流れみたいなところを抑えるという意味では
読んでいても面白いなっていうのもあったりとか
しっぷのハヤト読み終わったら
今度田中角栄のやつが出たから
こっちも読むかと思って読んでますね
ちゃんとした漫画書いてるんだ
しかも結構後ろにちゃんと参考資料がめちゃくちゃどっさり書いてあるから
結構ちゃんと調査して書いてますね
これちょっとあの
しっぷのハヤトの歴読んでて面白かったのが
無駄相撲なき改革の連載中
第二次世界大戦の資料を集めていた流れで
戦後紙の資料を読んだ際にこの作に思い立ったって言ってるのが
結構面白くて
あのあれを書いた後にちゃんとした漫画を書こうと思ったんだ
いやそうよねだって無駄相撲ってね
小泉純一郎とか
面白おかしく出てくるわけで
全然絵のテイストは一緒なんだけど
絵のテイストは一緒なんだけど
リアル度というかその現実に寄せる度合いは
全然違うやんみたいな感じになってて
面白いですね
これ絶対怒られたんじゃないかなと思ったんですけど
だずもんは
これまでのところ関係者からの抗議を受けたことは一度もない
という
絶対怒られてるだろと思った
絶対怒られてるよね
届いてないだけで怒られてるんじゃないかっていう
めちゃくちゃ実在の人物の名前出てるからね
GHQの話とか
あと所得倍増計画って
歴史の教科書で見たことあるなとか
裏日本と表日本の差をなくすとか
日本列島改造計画とかっていうことが
言葉は聞いたことあるけど
実際あれっていうのは
漫画読んでいくと
こういう流れで来てるのねっていうのが分かったりして
そこは昔の記憶と繋がったりとかして
面白いですね
モチーフなのかと思ってたら
普通にタラカ学園の話なんですね
びっくりした
モチーフってよりは
一応史実を元にしたフィクションですっていう感じになってるんで
話のラインとしては
少年漫画のテーマ
現実を起きたことをやってるっていう
意外と周りに読んでる人いないんだよな
無駄相撲で止まっちゃってました僕は
なかなか手に取らないから
取らないですよね
ありがとうございます
さっき名前を出したんで
デッドロックの話をすると
主人公はですね
何なのかなこれ
主人公も仲間もみんな悪魔なのかな
学校に入学するんですよ
悪魔の学校に入学して
最終的な目標にするのは
魔王になることなんですよ
魔王になることが最終ゴールで
学校の名前は魔王養成機関みたいな
ベタベタな感じで
その機関の一番偉い人が
学校長なんですけど
この校長が神と呼ばれていて
主人公はですね
本当は学校に入った目的があって
神をやっつけるという
目的があって
そのために学校に入るんですよ
そこからいろいろある
というのが入りなんですけど
主人公は神に
主人公はまだ子供なんですけど
もっとちっちゃい時に
神といざこざがあった
みたいな設定があってですね
学校生活の中で
神をどうやってやっつけるか
仲間をどうやって探すか
学校内は学校内で
傍若無人な拘束があって
同級生はやってしまってもいいみたいな
気にならなければやってしまってもいい
それは教師がいてでもやってしまっていい
みたいな拘束があってですね
弱肉強食なんですよ
絵は真嶋博なんで見やすい
話も分かりやすい
全然グロくない
いいですね
魔王なのに学校に入学して
魔王を育てますって
一番アウトローから遠そうな
とこだなと思いながら
一応弱肉強食なんで
すごいな
少年漫画ずっと書いてるんだな
すごいですよ本当に
ザ少年漫画
ずっと同じモチーフとかテーマとか
飽きないのかな
全然違うものを書きたいと思うことないのかなって
素朴にやっぱ思っちゃった
書きたいもの
それこそ無駄雑誌も書いてた時に
たなか書く絵を書きたくなった人と同じで
リンクしていくんですかね
資料を集めて書きたいけど
ちょっと今の作品にはそごわないから
ためておくだけはためておくか
みたいなのがいっぱい出てくるんですかね
ありそう
ちょっと共感できないな
自分もいっぱいは登壇してないからな
そんなことないでしょ
よく言いますね
登壇したら2回ぐらいしかないですよ
ポッドキャスで散々
お話ししてるんですかね
お話ししてるんですかね
お話ししてるんですかね
ポッドキャスで散々
あんなに本読んであんなに喋ってるのに
言われたら何も言えないですけど
オイラジオも確かにそうか
確かに
オイラジオが一番すごい気がする
学びしかないから
よし話は戻そう
マツピさんの
これ知りたい
これどんなの
これ気になってるだけなんですけど
ロボの富士の作者と同じだったの
これもともと知ってて
僕オモコロチャンネルっていう
オモコロっていう媒体がやってるYouTubeのチャンネルを
めちゃくちゃ見てるんですけど
中に出てる人も紹介しててめちゃくちゃ面白かった
っていうのを言ってたんで
ちょっと読んでみたいなって思ってるんですけど
読んだ人はいなかったかっていう
読んでないですね
ロボの富士を買ったからずっと一時期Amazonでオススメに
リボンの騎士出てましたね
タイトルは知ってるぐらいですね
将棋の騎士の
プロ騎士になろうとしてたんだけど
結局慣れなかった人が
復活枠みたいなところで
プロ騎士を目指そうとしたみたいな
話だったと思うんですけど
それがめちゃくちゃ熱かった
から良かったっていう話を聞いて
読みたいなって思って作品なんで読もう
実際に現実でも
プロにアマでずっとやってたけど
プロになれなくて一回諦めたけど
もう一回特例枠みたいな
プロ試験ここで難勝したら
プロ入りできますよみたいなやつで
上がってくる人は毎年何人かいて
それで将棋界隈だとちょっと追って
話題になったりするから
詳しい
将棋の話と漫画の魅力
ゲインさんが将棋界隈に詳しいことに
ビビってるんですか?
でもリビルドFMで
Nさんがそんな話をしてたらなとか
新卒の時の同期で
将棋アマで強い人がいて
大学でも将棋の
部活かなんかやってて
知り合いが今プロ試験
受けてるかなんかだったような
話をしてた気がするんで
そういうのがあるんだなとか
いうのは知ってたんで
そこがテーマになってるのかと思って
面白そうって思いましたね
万丈のオリオンの面白さ
急にちゃんとした解説出てきてびっくりした
めちゃくちゃありがたかった今
だいぶ
曖昧な記憶で喋ってますね
僕将棋全然
あんま興味ないんですけど
ただ作者が好きすぎて
読んでるみたいなのがあって
あれですね
八番ダイバーですか?
八番ダイバーは
八番ダイバーはまた違うよね
八番ダイバーは八番ダイバーだね
八番ダイバーは八番ダイバーだね
仮面ライダーのやつが木にはなってるけど
そんな風になってるな
全然おかえりないから知らなかったけど
僕が読んでるのは万丈のオリオンですね
これはね面白い
もうねあらかー直して面白いよ
天才じゃないのこの人
めちゃくちゃ面白い
全然知らない
主人公が中学生か高校生
中学3年かな最初出始めの時は
で高校に入るぐらいのタイミングで
もともと強い子なんですよ将棋は
なんだけどあんまうまくいってなくて
その漫画が始まったタイミングで
ライバルに負けるところから始まるんですよ
そのライバルはなんかめちゃくちゃ強い
なんか有望株みたいなやつで
でいきなり負けて始まって
でその
主人公はもともと頑張ってんだけど
うまくいかないからその主人公の先輩が
慰めるつもりで
とあるバーに連れてってくれるんですよ
まだ高校生になるばっかりなんだけど
お酒飲めないのに
そしたらそこのバーに
謎の女性がいて
お酒一杯かけて将棋さそうか
みたいな話になり
なぜかそのバーには将棋盤があり
でお酒をかけて戦ったら
その女性がめっちゃ強くて
負けちゃうんですよ
でダブルで負けてめっちゃ凹むところから
始まるんですよねこの話
いやー気になるな気になるな
その後どうなるのどうなるの
で入学するんだけど
高校から入学したらあれこの女の人
見たことあるっていう人が
いるっていう話
いいですね
面白そう
まだ八巻までだったら追いつけるなって気持ちが
ありますね
この人天才だってめちゃくちゃ面白い
4月は
ちょっと待ってあれ
3月のライオン
別の話
別の漫画
クローバー
蜂蜜のクローバーの人が
3月のライオン
あの人は4月
あの人は4月
にわかなもんで
色々混ざっちゃいましたね
読んでないけどあれなんですね
私のクラマーの人なんですね
私のクラマーも読んで
めちゃくちゃ面白いから
サッカー漫画で一巻だけ昔読んだことあるんだけど
そこから先は読んでないんですよね
女子高のサッカー漫画
とか思ってたけど面白いですね
これは僕の補正がかかってると思う
多分
この作者が好きすぎるんで
ウィキペディア見た限りだけど
多作でいっぱい話題になってる
書いてますね
これは読んでしまうな
ハチワンダイバーは面白いけどね
ドカ食い大好きの紹介
あれはあれで
あれはあれで
俺はドラマのイメージしかないんですけど
漫画は全然読んでないんですけど
本当に将棋って言っても
いろんな将棋漫画があるんだなみたいな
相手にコマをぶつけて倒す漫画も
たしかあった気がするし
いけるだけいきたいんで
げんえんさんのこれも聞きたいです
こっちか
あれですね
ドカクイ大好きもちづきさんですね
たびたびツイッターで流れてくる文が読んでて
話題になってるの知ってたし
という話かも知ってたんだけど
年末の時にポイントがあるし
全家買っちゃおうって言って
まだ3巻4巻ぐらいあったんで
すぐ全然読めるやつですけど
これはとにかく1日の摂取カロリーが
成人男性の2倍ぐらい
女性の話で
とにかくドカ食いして気絶するのが好き
とにかくコマに出てくる
飯の量サイズがおかしいみたいなのが
ずっと出てくる漫画で
グルメ漫画ってことをみんな言ってるんだけど
ホラー漫画ではみたいな話を
友達としてました
表紙はよく見かけるし
SNSでもよく見かける
memeっぽい漫画ですけど
あるのがいけないあるのがいけない
よく見るケース
最新話で
やばい展開になってて
びっくりしてたんですけど
これちゃんとよかったです
おすすめですよ
これは現実と地続きじゃない感があるし
適当に読んで適当に流しても
大丈夫な感じで
読んでて安心できますよ
安心はできないかもしれないですけど
安心するための漫画ではない気がする
真の安心はできない
安心するための漫画ではない気がする
真のあるストーリーみたいなのあるんですか
それともショットで1話完結みたいなのあるんですか
1話完結ですね
基本は季節の
正月になると餅が出てきたりとか
なんかある食べ物が
テーマとして出てきて
最初はちょっと我慢するんだけど
だいたい我慢できなくていっぱい食べちゃって
そうしてこんなことにあるのがいけないみたいな
そんな感じです
ぼか食いして終わる漫画ですよ
それ以上も
本当にそれしかないんだよな
以上って本当に
何読んでもたぶん話の展開一緒だなって思っちゃうけど
そういう漫画なんでみたいな
見とこもみたいなものです
孤独のグルメと一緒です
どっかに行ってご飯食べてる人
世の中はいろんなものとコラボしてるんで
ココイチのカレーかなんかとコラボしてた時も
固まり肉のトッピングみたいなやつとコラボやってたりしてたんで
そういうとこで食べてみるのもいいし
コラボするとだいたい題材の漫画
コラボの漫画とか
一緒に見るのもいいし
大体その題材のコラボのものを使った漫画が出るんで
それ漫画読んでみるのもいいしみたいな
そんな感じで楽しめますね
はいありがとうございます
松尾さんのこれを聞こうかな
書くかまた
これもあれかなサンデーかな
また映画サンデーっぽい
サンデー結構好きなの
これは漫画家になりたい子たちが
漫画用専門学校で
漫画を頑張って書いていくっていう
専門学校なんだ
やつなんですけど
僕もこれ結構作者が好きで
前作が
白山さんの
前作が
白山と三田さんっていう
漫画を書いてて
それで好きになったんですけど
なんだろうな
どっちかというと前作のほうが今は好きなんですけど
シュール系の人ですね
シュール系コメディになるのかな
これも何だろう
夫婦って言われるかな
これも何だろう
夫婦って笑いながら読む
書くかまたは
白山と三田さんはほとんど
コメディだったんですけど
書くかまたはちゃんとストーリーラインがあって
白山と三田さんもあったんですけど
よりあってちょっと
エモさとかも入ってて
やっぱり
漫画家の話を
漫画でするって
バックマンとかもありましたけど
結構勇気のいりそうなテーマを扱ってるなって思いましたね
これはリアルっぽい話なんですか
話の内容的に
なんだろうなどっち
微妙
めちゃくちゃリアルかと言われるとそうでもない
漫画ですねやっぱ
ちゃんと
ちゃんと賞に応募して
みんなで
同じクラスの人たちと賞に
応募するとかもやってますけど
どうなんだろうな
結構コメディタッチのほうが
比重は多い気かなと思いますね
僕も漫画の題材のやつを一個あげてて
ちょっとだけ読んだんですけど
サンプルみたいなやつでちょっとだけ読んで
面白そうだなと思ったのが
リュウとカメレオンってやつ
これ知ってます?
リカワってやつですね
そうそうこれはバリバリなフィクションなんですけど
すごい人気の漫画家が主人公で
この人気漫画家の
アシスタントをやってる人がいて
そっちは無名の漫画家なんですよ
売れてないんだけど
その人の
アシスタントをする中で
その人の漫画をコピーというか
模倣するのがめちゃくちゃ上手くて
界隈からカメレオンって呼ばれてる存在なんですよね
その人気漫画家とカメレオンが
同じ職場で働いてるんですけど
ある日ちょっと事故
事故ったみたいな感じで入れ替わるんですよ
そのカメレオンの方は
その主人公の方をめちゃくちゃ羨んでいて
売れてるので
売れてる漫画家なので
ずっと羨んでたんで
入れ替わったことをいいことに
お前の人生は俺のものみたいな状態なり
肩や売れてる漫画家は
無名の漫画家になり下がってしまったんで
ここからどう這い上がろうかみたいな話っぽい
漫画はある種ギミックで
入れ替わって
全然持ってる人と持ってない人が入れ替わっちゃって
その後どう過ごすかみたいな
そういう感じ
もともとこの人ジャンプで書いてたらしいんですけど
打ち切られてるっぽいんですよ
ジャンプで書いてて
打ち切られてたんだけど
ガンガンに映ってリュウトカメレオンで爆発し
売れたみたいな感じっぽい
なるほどな
ジャンプの編集部見る目がなかったのではみたいなことを
言われてるっぽいんですよ
ガンガンの編集部すげーみたいな
いやーむずいっすね
そういうの
それはセカンドオピニオン的なやつで
多様な意見を聞いたからうまくいったってこともあるだろうし
思い出すね
やっぱ編集者によるってのは結構あるんでしょうね
サンプルでちょこっと言うんだけど
まじで面白そうで絵もすごいうまいし
見やすい
運営の漫画家の
敵じゃないですけどめっちゃ悪そうに書くんですよ
悪そうに描かれて
画家とミステリーの話
展開が面白そうだなと思いました
さっきKindle見たら
3巻までアンリミテッドで埋めるんで
たくさん話したいんだけど
もう1時間はとうに超えてるので
気づいてなかった
セーブしなきゃって思って
逆になんか
黙ってる人みたいになっちゃって
難しいなって思って
なんか
なんか
難しい
ゲインさんのために1個だけ紹介していい?
すぎそうなやつ
アンタイトルブルーこれたぶん好きそう
何だ何だ
最後にこれだけ
画家の話です
前回画家ばっかだが刺さったからと思って
これもまたね
もともと振動と呼ばれてた女性の話なんだけど
昔は画家をやっていて売れなくなった
女性の画家がいるんですよ
なかなかうまくいかなくて
どうしようかなと思ってるときに
とある男性にバッタリ会って
その人は理由があって
本名では活動はできないんだけど
いい絵を描くんですよ
2人が凶暴して
本名で活動できない画家が
ゴーストペインターとして
その女性の名前で絵を出すみたいな話
なるほど
内容的にはミステリー
サスペンスみたいな話なんですよね
これね
完結してるんで
結構読みやすいんで
今見たら5冊4千円って書いてあって
ここ押せば全部読めるのかと思っちゃう
面白かった
いいですね
しかも最近
これと似た感じのやつで
ベルトラッキーっていう画家がいて
この人は元作をずっと描いてた人で
戦争とかで亡くなったとされている絵画が
出てきましたって言って
それを市場に売りに
ベルトラッキーの奥さんが市場に出すみたいなことをやって
売ってたみたいな話があって
本人の名前で活動することはできない
という意味では似てるなと思ったりとかして
ちょっと最近知ったニュースと
リンクするとこもあるし
思っちゃいましたね
これね
二人ちょっと主人公ひんまがってて
イライラするんだけど
ちゃんと終わるんで
綺麗に終わるんで
しょうがないじゃあ買うか
エピソードの振り返り
買いました
というところでいつもよりだいぶ長くなったんで
この辺でしましょうかね
半年一回くらいやりたいね
定期的に
半年だとちょっと
やっぱ絞ったほうがいいっすよ
これ僕に
言われたら終わりですよ
Vラジオなんちゅうラジオやってる僕に言われたら
聞きたいし紹介もしたいんだよね
反省してない
終わりますかね
はい
では第140回はこの辺で締めさせてもらおうと思います
最後にもう一度Xのハッシュタグについてお知らせです
ハッシュタグはカタカナでつなぎめFMです
投稿お待ちしてます
はいということで今回のつなぎめFMは
げんえいさんとあつぴーさんをお迎えしてお話しさせていただきます
どうもありがとうございました
ありがとうございました
01:17:34

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