はい、始まりました。 ツナギメエフエムの第141回です。
ツナギメエフエムは、IT勉強会 コミュニティ繋がりの方々をゲストに迎えて雑談するポッドキャストです。
まずは、Xのハッシュタグについてお知らせです。
ハッシュタグはカタカナで、ツナギメエフエムです。 投稿を待ちています。
今回のゲストは、ショッさん、ariakiさん、phayaさんの3名です。
それでは順番に自己紹介をお願いします。 まずはショッさんからお願いします。
はい、ショッさんと申します。
私は所属株式会社ミクシーというところで働いておりまして、
コミュニティ活動としてはSRE会議のオーガナイザーだったりとか、
あとUSRE勉強会の挙動運営とか、
あとSREマガジンというウェブマガジンもやっておりまして、
そちらの編集長みたいな感じのこともやっていたりします。
去年法人を立てまして、そちらの代表理事という形でもやっております。
本日はよろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
続いてariakiさんお願いします。
はい、ariakiと申します。
普段は都内のマイアニメリストっていうウェブ系のサービスの会社で、
バックエンドエンジニアをしています。
バックエンドだけじゃなくて、インフラ周りとかSRE的なところまで含めて、
何でも屋さんですので、本業がバックエンドだからといって、
その領域だけじゃなくて、いろんなところに顔を出して勉強していきたいなと思って、
今回もスタッフとして関わらせていただきました。
本業はエンジニアなんですが、カンファレンスの上たくさん手伝っていたり自分でやってたりしますので、
おそらくいろんなところで私に会ったりすると思うんですけど、
その時は気軽に挨拶してください。よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
最後ですね、p-hayaさんお願いします。
はい、p-hayaと申します。
所属はNTTドクのビジネスっていう会社になってます。
普段はソフトエンジニアとして、私も広くフロントやったりとか、クラウドインフラやったりとか、
またちょっとSREチックなことやったりとかっていうところで、広めにやってたりします。
コミュニティ活動としては、Google CloudのユーザーコミュニティであるJaggerというところで、
今年はエヴァンジェリストというロールで、Jaggerの存在を広めたりとか、
内部活性化したりみたいなところにコミットするような取り組みをしてたりします。
あとはSRE会議のスタッフとしても今年頑張らせていただいているという形です。
よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
はい、今回はショスさん、有明さん、ピーハヤさんを迎えして、SRE会議の2026のスタッフ会ということでなっております。
でですね、去年ですね、SRE会議の初回開催ということで、
あの時は、小平文さんからショスさんを紹介してもらって、収録に臨むことになったんですけど、
今回はショスさんから有明さんとピーハヤさんを紹介してもらって、
今日オンラインで初対面なんですけど、僕全然喋ったことない状態なんですけど、
ポッドキャストの収録をやっているという感じになってます。
はい、どうぞよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、今言ったように初対面ということなので、
皆さんのですね、関係性っていうのを僕が全く理解できてない状態なので、
その辺りをまず聞いていきたいんですけど、
3人ってどういう関係性とかどういった繋がりというか、
なんかコミュニティとかいろいろあるかと思うんですけど、その辺を教えてほしいんですけど。
そうですね、本当にSRE会議のコアスタッフ募集で集まってもらったっていうのが本当に最初ですね。
有明さんに関しては1回目からのコアスタッフで入っていただきまして、
ピーハヤさんが今回2回目からという形で応援したっていうのが繋がりになります。
はい。
なるほど、ありがとうございます。
有明さんは去年もスタッフで?
そうですね。
なるほど。
もともとショスさんと知り合いだったわけじゃなくて、
たまたま最初の立ち上げのメンバーに、
わいたけさんがいて、わいたけさんのことをよく知っていたので、
わいたけさんが募集されてるんだったらじゃあ手伝ってみようかっていうことで、
応募させていただいたっていうのがきっかけですね。
なるほど、そういうのありますよね。
あの方がいるんだったらちょっとやってみようかなっていうのが。
なるほど。
ありがとうございます。
ピーハヤさんはどういったきっかけでこのSRE会議にスタッフとして応募されたんですか?
自分もともとコミュニティ活動ずっとやっていたんですけど、
カンファレンス運営みたいなところにも興味が出てきたのがちょうど昨年ぐらいでして、
何かしら関わりたいなって思ったときに、
昨年のSRE会議で、ちょっとLTで参加させてもらったのもあって、
会場にいた、結構なんか雰囲気いいなっていうのを覚えていて、
ちょうど募集を見かけたっていうところでSRE会議にスタッフに募集させてもらって、
今回、携わらせてもらっているという感じです。
なるほど。ありがとうございます。
ショスさん的には今の話めちゃくちゃ嬉しいんじゃないですか?
そうですね。いや、初めて聞いたんですけど、
いやー、なんかいい話だなっていうのは今さら長くちょっと思って聞いておりました。
めちゃくちゃいい話じゃないですか。
いやー嬉しい。嬉しいです。
こういうのをやっているとありがたいですよね。
いや、本当そうですね。もうそういうのがモチベーションの中心になっている感じはしますね。
なるほど。
で、本番が今月末ですね。あともう少しという感じなんですが、どうですか?
いやー、なんか1回目が自分が本当に初めてやるカンファレンスのオーガナイザーということで、
バタバタするのはすごい予想済みだったんですけど、
今回もなんだかんだバタバタしてるなっていう感じで、
今なんかまだいろいろやってたりとかしますね。
全然落ち着く感じがちょっとまだなくて。
会場としては去年と同じ会場ですかね?
はい、会場は中野セントラルパークカンファレンスさんでやらせていただきます。
なんか最近この会場いろんなカンファレンスで使われてるっぽいので、
なんか行く人多いのかなと思うんですけど、ここに。
そうですね。もうなんかよくカンファレンスに行ってらっしゃる方も結構勝手したる感じの会場かもしれないですね。
僕もペチパー会議で行ったことあってですね、あそこいいですよね。
あーそうですね、確かに。
いやなんかすごい参加者側としても良いですし、
近く中野駅の近くなんで、なんかこうフラットお昼の時に食べに行けるところも多いですし、
夜も帰り道、ラーメン屋に寄ったりとかできるようなリッチですし、
スタッフというか借りる側としてもすごいスタッフの方がいろいろ尽力してくれるような良い会場なんで、
そこら辺はすごい助かってますね。
なるほどなるほど。
でですね、今回の開催の中で聞きたいことがあって、テーマですね。
カンファレンスで掲げてるテーマについて聞きたいんですけど、
去年のテーマと今年のテーマとあって、
今年のテーマのこともちょっと解説してほしいなっていうのが、
去年のことも踏まえつつ今年のテーマを解説してほしいです。
あ、わかりました。
そうですね、前回がMOA SREっていう形で、
もっとSREのやってらっしゃる方の登壇機会であったりとか、
またはですね、SRE自体を知ってもらえるようにしたいっていうのがあって、
そういうMOA SREという形で掲げておりましたと。
で、今回のテーマがチャレンジSREということで、
こちらがですね、昨今AIの台頭があったりとかで、
かなりこう開発環境、開発現場のですね環境がだいぶガラッと変わってきてるのかなっていうところで、
もう少しSREの活動がチャレンジングなものに変わっていく
っていう年でもあったのかなっていうので、
そういったテーマをですね、こういうことをやってやったぜみたいな感じのことを聞きたいなと思って、
チャレンジSREというタイトルにしたのと、
あと裏テーマとして、
我々スタッフ側もですね、
1回目は無事終えたということで、
2回目はもうちょっとチャレンジングなことをしたいなっていう気持ちも込めて付けさせていただきました。
なるほど、ありがとうございます。
はい、ではですね、スタッフのことを聞いていきたいなと思うんですけど、
スタッフって人数増えてる感じですか?
そうですね、増えました。前回から何人ぐらいだ?
10人もいかないぐらいですね、増えた感じです。
なるほど。
じゃあここから、それぞれ皆さんがどんなことをやっているのかっていうのを聞いていきたいんですけど、
ショスさんは今年はどんなことをやってるんですか?
今年も雑用全般というか、何でも何でもやりますという感じでやっております。
なんか、もっかいこれを一番力入れてやったみたいなのってありますか?
あーそうですね。
特別にこれっていうものはないんですが、
多分この後でもちょっとお話しするSRE入門書について、
どうやって作っていこうかっていうのは結構力は入れたかなっていうのはありますね。
なるほど、ありがとうございます。
では次、ビーハヤさん、今回初スタッフ参加かと思うんですけど、どんなことをやっているんですか?
自分はセッション周りやらせていただいていて、
バックといえばCFPのところですね、
募集の文言作ったり、コルテで設定したりとか、
あとは選定から通知までっていうところを一通り引っ張るところでやらせてもらったという形です。
結構重たいところをやってますね。いいですね。
結構どういう風に回してるかみたいなのが一番気になってたところでもあったので、
勝手分からないながらもやらせてくださいという感じで手を挙げました。
どうですか?やってみていかがでしたか?その登壇周りの対応。
率直に面白かったなっていうのと、
プロポーザルが来ることの嬉しさみたいなところをすごい楽しむことができましたね。
そうですよね。分かるって感じですね。
他、登壇周りとかの以外では何かこれやったみたいなのってあるんですか?
今年は割とグループで分かれてそれぞれにしょっさんから委任して、
やってくださいという形でどんもらっていましたので、
今回はセッションというところのスコープだけでやらせていただいて、
あとは宣伝とかは自分のXアカウントでできる限りの協力みたいなところをやってたというところです。
なるほど。ありがとうございます。
続いて、はるやきさんですね。
去年と今年と続けてやられてますけど、どんなことをやられてるんですか?
今年はコンテンツチームというところで、
セッション以外のコンテンツ部分の準備のお手伝いをさせていただいてます。
その中で例えば、自分が知っている外部の業者さんをご紹介したりとか、
こんなサービスがあるっていうのをつないでいくようなことが結構多かったんじゃないかなっていうところですね。
あとはできることは何でも雑用としてやらせていただきます。
比較的いつも通りというか、あまりずっと張り付きっていうよりは
そう、それをちょっと感じてるんですよね、最近。
なるほど。でもチケット販売素晴らしい。
ありがたいです。
じゃあですね、トークの応募数、採択数とかその辺りの数字的なところ。
すぐ出せればですけど。
そうですね。今回、いくつだっけな。
60いくつか70いかないぐらい確か一般の応募できてて、
そのうちの18ぐらい採択だった気がします。
なるほど。応募が67件ですね。
なるほど。さすが。
トラック数何個でしたっけ。
3トラックです。
3トラックか。
どうですか。今年のトークもまた魅力的なやつ多いんですか。
いやー今回めちゃくちゃ魅力的なものばっかりでしたね。
すごいスタッフ全員で投票して、その投票結果を鑑みてまたちょっとメンバー集まって。
精査した結果、やっぱり倒落戦場に残るプロポーザルあるわけじゃないですか。
それが結構今回多かったようなイメージでして、つぶぞろいだったなという印象は本当にありました。
続けてこれがみたいなのはそんなになかった気がしますね。
他のカンファレンスのプロポーザルと比べて、テンプレートに概要1000文字とかって書かれているものすごく長いプロポーザルが多かったなっていう印象なんです。
1つのプロポーザルを読み込んで10分とかかかるので67件読むのに気づいたらものすごい時間がかかってました。
そうですよね。それはわかります。
みんな熱込めて書いてくれているので、ちゃんと読まないとっていうのもあるし。
そうですね。明らかに他のカンファレンスと比べて熱がこもっているなっていう印象が強い感じでしたね。
先ほど皆さんで投票をやられたということですけど、それぞれこの通った中でこれ一番聞きたいなみたいなのってあったりしますか?
そうですね。
自分がすごい投票前にこれ聞きたいし通ってほしいなって思ったのが、
エンベテッドSREの終わりを設計するっていうSREの活動の終わりについて触れたっていうセッションがあるんですけども、
こちらがめっちゃ聞きたいと思ってひたすら通ることを祈ってましたね。
そうですよね。1票ですもんね。
そうなんですよね。僕も。
僕の一存で決めるとそれはもう公正性がなくなってしまうんで、
本当にこれ取ってほしいなって祈ることしかできなくて、無事取ったんでほっとしましたね。
なるほど。
ピーハイさんどうですか?これ聞きたいなみたいなのがあって。
そうですね。やっぱりSSAIが台頭してきたっていうところで、
そこでSREの付き合い方とか実践の仕方っていうところはすごく興味があって、
採択された中でもタイトル条項にセッションぐらいAIというところが入ったりするので、
そこら辺はエンジニア次第でどう向き合うかって変わってくるところだと思うので、
このセッションぜひぜひ聞けるタイミングがあればスタッフとして。
そうですよね。
ヒフトの構成、交渉が走るかもしれません。
そうなんですよね。スタッフだと聞けないですからなかなか。
わかります。
有明さんどうですか?
私はずっとSREというわけではなくて、バックエンド出身なので、
出身とか今でもバックエンドなので、どちらかといえばバックエンドエンジニアしかいないとか、
プロダクトのエンジニアしかいない状態でどうSREがジョインしてきて成長一緒にしていけるかとか、
その中でアーキテクチャをみんなで考えていけるかとか、
その時にプロダクトのエンジニアとSREがバッティングしないようにはとか、
どうしていくかみたいなところのセッションがすごく興味あって、
いくつかそこにプラスで入れさせていただきました。
なるほど。ありがとうございます。楽しみですね。
僕、去年行けなかったので、今年ようやく行けることになったんで。
ありがとうございます。
現地で見れるんで楽しみです。
ぜひ楽しんでいってください。
あと何週間だ?2週間ちょうどか。
そうですね。
準備はどうなんですか?
そうですね。準備の状況としては大まかほぼほぼ終わってます。
あとちょっと細かいところ自分の方でやろうとしてますねっていうぐらいですね。
順調っすね。
そうですね。今年は。
なんか去年、前回はちょっと自分の方にかなりタスクを持ちすぎてやっちゃった感があったので、
今回はコースタッフの方々にタスクをお渡ししてみたいな形で、
その辺で余裕ができたっていうのもあって、
かなり順調に、より順調にできたっていう背景がありますね。
素晴らしいですね。いいこと。
ちらっとさっき書籍の話がありましたけど、
企画のところはどんなのが進んでるのかなっていうのをお聞きできたらなと思うんですが、
さっき言った本の話から聞ければと思います。
そうですね。書籍、カンファレンスではかなり珍しいと思うんですけども、
軽い入門書を皆さんに配布したいなっていうので、ちょっとやりましたと。
これのきっかけがですね、前回開催した後のアンケートをバーッと見てたんですけども、
その中の一つにですね、SRE初心者の方もどうぞって言ったけど、
あれ、そんなにみんなSREの知識がある前提のセッションばかりで、
ちょっとあんまり楽しめなかったっていうアンケートの結果があったんですよね。
それ見たときに、自分自身も宣伝するときにSRE初心者とか、
これから始める人どうぞって書いたにも関わらず、
そこに対してケアが何もなかったなっていう反省がありまして、
本当にですね、最初の第一歩目を踏み出せるようなミニマムな本があればいいなと思って、
それを作ったという感じですね。
なるほど。
これは会場で買えるんですか?
来られた皆さんに配ります。
配布なんですね。なるほど。
はい、配布です。
おお、素晴らしい。
はい、もう当日皆さんに配ります。
これはいいですね。
そうですね。もうSREのこと知ってるよっていう方は、
周りの知らない方に配ったりとか読んでいただいて、
復興するというか、そういうのを使っていただきたいなという感じですね。
これは若葉ちゃんシリーズの方ですよね?
そうですね。僕も若葉ちゃんシリーズ読んでたりとかして、
だいぶ漫画形式になってるとやっぱり読みやすさが全然違うので、
その辺で港川愛さんにお願いしたいですって言ったら心よく受けていただきまして、
今回の形になりましたね。
港川さんも来られるんですか?その辺がよく分かってないんですけど。
当日は来られるみたいです。
そうなんですね。
はい。
いや、これは楽しみですね。
僕もSRE業を詳しいわけではないので、これで勉強したいです。
30ページから40ページぐらいの本当に小さい本なので、
本当に第一歩というか0.5歩ぐらいの内容なんで。
あとはグッズですね。これはスズリのグッズ。これはどういった企画なんですか?
そうですね。コンテンツチームのコアスタッフと話していただいて、
何かしらのグッズ欲しいよねって話をしていて、
SRE NEXT さんが確かスズリでTシャツを販売していらっしゃったのを見て、
これスズリでデザイン入口してってやったら簡単にピョッといろんなノベルティが売り出せるんじゃないかって言って、
やったっていう感じになります。
一応補足しておくと、このスズリで買っていただいたものっていうのが、
別にこちらの儲けになるわけではないので、原価で提供していただいてますという感じですね。
なるほど。そんな感じなんだ。
わかりました。ありがとうございます。
そうですね。去年に引き続きですけど、ナレーションですね。
はい。杉田智一さんに今年も依頼させていただきましたと。
非常に今回ですね、杉田さん側が抱えてらっしゃる作品の中で、
本当に間を縫ったスケジュールになって、
すごいもうパパパッと撮ったっていう感じがなるんですけども、
その中でもですね、やっぱりすごいプロ精神を持ってスポンサーの読み上げをしていただいて、
やっぱりスペシャルな作品を作っていただいて、
これはセッションのタイトルコールは登壇者の方が嬉しいですよね。
そうですね。やっぱり結構嬉しかったっていう話はされたので、
そういう話を聞くと嬉しいですね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
そうですね。やっぱり結構嬉しかったっていう話はされたので、
そういう話を聞くとやってよかったなと思うので、
皆さんですね、すごい思い出に残るようなものになってほしいなという気持ちがあってやっているっていうので、
そうですね、ちょっとそこら辺も重視して聞いていただけたら。
スポンサーさんもね、社名呼ばれるの嬉しいですよね、絶対。
そうですね、確かに。
何なんですかね、この声優さんをアサインする流れ。
僕自身が個人的に好きっていう一つのきっかけもあるにはあるんですけども、
そういう思い出に残りやすいっていうのがやっぱり大きいかなと、
参加者側からするという。
いろんなことやってますね。
そうですね。
あとは、プレリーカードですね。これはどういう内容でしょう。
これが自分がクラウドネイティブデイズさんに参加したときに、
ちょうどそこもプレリーカードの企画をやっていらっしゃいまして、
現地に行って参加させていただいたときに、
プレリーカードの方がブースを出していらっしゃって、
いいですね、プレリーカードって話をしてて、
その中でパッと閃いて、
SRE会議っていうのがあるんですけども、
ぜひコラボというか、ツールスポンサーとして入っていただけませんかって言ったら、
いいですよって言っていただけたんで、今回実現につながったっていう感じですね。
これはどういうふうにしたら、このオリジナルカードが手に入れられるんですか。
こちらがですね、参加者の方にメールとかでご連絡はしてるんですけども、
我々の作ったデザインが入っているドライブへのURL提示してあるので、
そちらからデザインをダウンロードしてきていただいて、
プレリーカードのカード作成時にそのデザインを当て込んでやるっていう感じになります。
なるほど。
じゃあその個々人で作ってもらって購入してもらうって感じなんですね。
そうです。
なるほど。
割引クーポンも配布してありますので、普段よりも安く買える。
いいですね。
はい。
なるほど。
割引クーポンいいな。
そういうやり方もあるのか。
ですです。
作って配るとすごくコストが高いって話になるじゃないですか。
そうですね。
なるほどな。作ってもらうのはなるほどな、その個々人に。
はい。
この辺のやり方は完全にクラウドネイティブデイズさんの確率になっております。
いいですね、これも。
ありがとうございます。
そして、
これはなかなか大変な、準備が大変そうだなと思ったんですけど、
宅持書も準備されると。
そうですね。
この宅持書なんですけども、もともとは我々スタッフでどうにか実現したんですけど、
なかなか知見がなくてですね、そもそもこれどうやったらいいのっていう場所と、
あとその保育士さんの方っていうのをどう見つけたらいいんだっていうのが全くわからなくて、
いやもうちょっと今回やろうとは言ったけどダメかもねって思ってたところに、
佐藤翔子さんが、
宅持書をやりたいっていうカンファレンスさんをお手伝いしますっていう形で言ってらっしゃるのを見て、
あ、これは今まさに必要としていることだっていうのでお声掛けさせていただいて、
実現に至ったっていう流れになります。
なんかアイデアはね、出会いはするんですけど、
宅持書をやりたいっていうカンファレンスさんをお手伝いさせていただいて、
そうですね。
おっしゃられた通りどうやっていいかもわからないし、
そう、なんか全然違う知見なので。
なんか自分からやりたいですねって言ったはいいものの、
コアスタッフの方に調べていただいて、
宅持書をやりたいって言ったらいいものの、
宅持書をやりたいって言ったらいいものの、
やりたいですねって言ったはいいものの、
コアスタッフの方に調べていただいて、
ちょっと難しいですねって言われて、
あ、そっか、やっぱ難しいよなって自分でも改めて調べて、
なかなかなかったんで、やっぱ難しいよねっていうのはあったんで、
そういった方にはですね、本当に天の救いだったなと、
この佐藤翔子さんのご提案は。
なるほど。
素晴らしい取り組みだと思います。
ありがとうございます。
はい。で、もう一個素晴らしい取り組みがあって、
学生支援、これはどういった内容でしょう。
はい、これはですね、学生の方にも、
ぜひSREについて知ってもらいたいっていう気持ちはあったので、
交通費と宿泊費を、遠方の学生の方はですね、
交通費、宿泊費持ちますので、ぜひ来てくださいという。
はい、そういう感じの取り組みになっております。
で、今回ですね、我々SRE会議側もそうなんですが、
一般社団補助のクラウドネイティブイノベーターズ協会さんもですね、
ご協力いただきまして、実現したっていうものになります。
これって具体的にどういうふうにやってるんですか、
その10万円を。
宿泊の予約とかも全部やってるんですか。
こちらではそこまでやらずに、もう学生の方に、
交通費と宿泊費、どのくらいかかりますか。
もし予約を取ったら、領収書だけはこちらのアテナで用意してください、
みたいな感じでご案内して、あとは言っていただいた分を出す。
なるほど、なるほど、そういうことか。
はい。
理解しました。
はい。
そうですね、この募集で8名かな、の学生の方、応募いただいたんで、
本当にすごいありがたいですっていう。
すごいな。
8名か、すごいな。
そうですね、いやなんか本当に、全然自信がなかったんですよ。
1人、2人とかかなと思ってたんですけども、
募集したら意外に来ていただいて本当に嬉しい限りです。
なるほどね、これも素晴らしい取り組みですね。
ありがとうございます。
はい。
企画のところがいろいろと聞けたので、
次のとこに行きたいかなと思ってるんですけど。
そうですね、なんかちらほら名前が聞こえてきてたんですけど、
クラウドネイティブ会議でしたっけ?
これは何ですか?
そうですね、そうなりますよね。
クラウドネイティブ会議は、ここに公式ホームページとかもあるんで、
読んでいただけると分かると思うんですが、
クラウドネイティブデイズでプラットフォームエンジニアリング会議、
SRE会議、この3団体が集結してカンファレンスやりましょうっていうものになりますね。
それがクラウドネイティブ会議になります。
なるほど。
今までこの3団体、クラウドネイティブデイズさんは地方とかでもやってらっしゃいましたけども、
それを3団体集めて名古屋で開催しましょうっていうものがこのクラウドネイティブ会議になります。
なるほど、クラウドネイティブデイズとクラウドネイティブ会議がごっちゃになってましたね、僕はまず。
そうですよね、ちょっとややこしい名前になってるんですけども。
なるほどな。合同イベントになるんですね、それを名古屋でやると。
そうですね、なのでクラウドネイティブ技術とプラットフォームエンジニアリング、SRE、この3つが5月14、15の2日間で学べるよというものになっております。
SRE会議はどういった関わりになるんですか?
そうですね、私が主に参加はしておりまして、いろんなコンテンツとかこういったことやりましょうみたいなのが今走っておりまして、そこのいくつかに私が入ってやっている、お手伝いさせていただいているというものにもなりますし、
あとはですね、今回この5月14、15ってそれぞれクラウドネイティブの日で、あとはプラットフォームエンジニアリング会議とSRE会議のセッションが聞ける日みたいな感じになっているので、そちらのCFPプロポーザルの募集をしたりとかっていうのが今後ちょっと動き出すというふうになっております。
その今回のSRE会議のスタッフのメンバーがこっちも手伝うみたいな感じにもなったりするんですか?それはしょっさんだけ?
僕だけですね。
なるほど。
それはちょっと別軸でメンバー集めたりとかしてるんで、他のクラウドネイティブデイズとかプラットフォームエンジニアリング会議が。
そっちはそっちでスタッフの募集的なものがあってっていうことなんですね。
知り合いに声かけたりとかして集めてるみたいな。
なるほど。
これもなんかね、合同イベントがでかそうなのがあるなーと思って見てたんですけど。
なんかめちゃくちゃ盛り上がってますね。
いやーまだまだちょっとこれから参加人数をもっと集めたいなという。
一つ指標になっている言葉がありまして、目指せ1000っていうのがあって、1000人ぐらい集めたいなっていう結構壮大なものになってるんで、ぜひともこれを聞いている方は参加を。
今先行申し込み中なんで、ぜひともお願いしますというのと、あとスポンサー様もですね募集しておりますので、ぜひともぜひともお願いします。
この名古屋のイベントはそのクラウドネイティブ会議はクラウドネイティブ会議ですの3団体じゃないですか。
それに加えてフロントエンドカンファレンス名古屋ともなんかコラボみたいになっていて、なんかどうなってんだこれみたいな。
そうですね、なんか本当に後からこれを打ち上げた後に、後からフロントエンドのそちらのカンファレンスもあるじゃないっていう風になって、日にちも確か1週間前だったかな。
で本当に近いねっていう話で、せっかくだったらなんか声掛けして、お互いになんか名古屋盛り上げていきましょうよみたいなお話をさせていただいている。
ありがとうございます。いやーSRE会議の、今年のSRE会議のことはだいぶわかりましたね。
いろいろ聞けたんです。
いやー楽しみだな、再来週。
今年初参加なんで本当に。
いやー本当に楽しんでてください。あの屋台、前回好評だった屋台も品目を増やしてご用意しておりますので。
あー言われてましたね、屋台。そっかそっか。今年もあるんですね。
そうですね、ちょっとあの屋台がですね、割と前回瞬殺レベルで消えていったので、もう今回はそこは補強しておりますので、ぜひと皆さん召し上がってください。
なるほど、ありがとうございます。
はい、ではSRE会議のことがたくさん聞けたので、ここからはですね、ピーハヤさんと有明さんにお話をさせていただきたいと思います。
SRE会議のことがたくさん聞けたので、ここからはですね、ピーハヤさんと有明さんにそれぞれが関わられているイベントの方の話をちょっと聞けたらなと思ってます。
まずはピーハヤさんからですね、Jaggerのイベントがあるということで、これはどういったイベントでしょう。
はい、今年、昨年か、昨年から頑張って企画して2月26日に開催するGoogleクラウドコミュニティテクサージ2026プレゼンティット by Jaggerという長いタイトルになっているんですけれども、
Googleクラウドに特化したオンラインカンファレンスを開催しようと思っています。
こちらはコンセプトとして、Googleクラウド特化というところと、あとはGoogleクラウドのユーザーコミュニティがいくつかあるので、その中ハブとなるようなイベントにしたいなというところで、
4つほどですね、Googleクラウドにまつわるユーザーコミュニティの方からゲストとして登壇いただいて、プラスCFPからも選ばせていただいた、
登壇というところで計11セッションですね、半日かけてお届けするようなカンファレンスとなっております。
なるほど、このJaggerっていうのは定期的にそういうコミュニティの活動をずっとやられてるんですか?
Jagger自体はですね、文化会というトピックにフォーカスした、また小さなコミュニティみたいなのを集まりがJaggerという一つの大きなコミュニティを形成していまして、
Googleクラウドのユーザーコミュニティという位置づけで、日々文化会単位で運営されておりまして、
自分も2つほど文化会の上に入ってたんですけど、意外とGoogleクラウドの技術とかの何が知っているのがなかったりもしたので、
じゃあちょっと自分で立ち上げてやろうかというところで、こんなものを今頑張って開催に向けて飛ばしているところになっています。
なるほど、これはピーハヤさんが主導で進められているカンファレンスというかイベントみたいな感じになるんですか?
はい、自分がオーバナイザーとなって、共同であと2名の方と、あとはコアスタッフ的に10名、
プラス周辺で協力してくださっている方というところで、いつもの文化会でよくイベントを開催するんですけど、
そういうのって3、4人とかで作り上げられるものなんですけど、それの2倍、3倍の人を協力してもらいながら、
年一のカンファレンスというところで規模を大きめに考えているというところです。
でも、2月だったら今まさにSRE会議と同時並行で準備進めている感じなんじゃないですか?
はい、SRE会議のほうはセッション周りというところもあったので、昨年の11月ぐらいが山場だったというところで、
今は結構落ち着いて、Xの宣伝を手伝わさせていただくぐらいの形なので、今はテクサジーと略しているんですけど、
テクサジーのほうに全集中して、注力しているという形になっています。
なるほど、大変だな、同時並行。
はい、でも結構自分でやってみたいというところもあったので、書士さんにもアドバイスいただいたりとか、宣伝のご協力いただいたりとか、
そもそもカンファレンス運営はほぼSRE会議で学んだようなところもあるので、ほぼまるっぱくりの運営を、ノウハウ。
させてもらって、なんとか形になっているというところなので、非常に感謝しております。
いいですね、相乗効果的なものがあって。
ありがたい限りです。
ありがとうございます。
そして次は有明さんに聞きたいんですけど、キノコカンファレンスとギショファクの話ですね。
はい、じゃあキノコカンファレンスからいきますかね。
はい、お願いします。
キノコカンファレンスって前回が初めて、今回2026年が第2回目になるんですが、前回ちょいちょいキノコに関するカンファレンスなんですかって聞かれたことがあってですね、
実はこれは略称なんですよっていうところをまずはじめにおしたいですね。
なんかあれらしいですよ、ブリ会議もブリが食べられるっていう一般の方が勘違いしてこられたみたいな話を聞いたことがありますけど。
でもブリ会議はブリ食べられますからね。
確かに確かに、実際に食べられますからね。
キノコではキノコは食べられません。
略称でこの先生き残るの後のひらがなの部分がキノコなのでキノコカンファレンス。
元々40代以上の人は結構みんな知ってるんじゃないかっていう有名なネットミームなんですね。
そうですね。
私たちのこのカンファレンスっていうのは、エンジニアがどうこの先も生き残っているかっていうところがメインになります。
特徴としては40歳以上じゃないと登壇できないっていうカンファレンス。
なぜかというと人生キャリアの折り返しを過ぎた人じゃないと喋れないことあるんじゃないかなと思うんですよ。
そもそも40代以上はまだこの先生き残っていないんですけど、
40代以上の人はまだこの先生き残っていないんですよ。
もっと上の世代になっていくとパソコンがないとかいうように今のような人たちにさらにお話をしたいと思います。
もっと上の世代になっていくとパソコンがないとかいうように今のような人たちにさらにお話をしたいと思うのですけど、
50代以上の人はまだこの先生き残っていないんです。
であってもウェブがない もっと上の世代になっていくとパソコンがないとか
いうように今からしたら全く考えられないような環境でキャリアを始められていて そこからスタートしたのに今ウェブやっててさらに ai どうしようみたいにそんな
考えられるような柔軟な変化どうしたら身につけられるのかなっていうことですごく その経験をしてきた人じゃないと
わからないし どういう取捨選択をしてきたかとかキャリアをどう選んできたかっていうところってこれから
その若い人が20年後30年後どうしていくかっていうヒントになれるんじゃないかな っていうことでこのカンファレンスを始めました
なるほど 去年ちょっとねあの参加予定だったんですけどちょっと私の方が個人的な事情でいけ
なかったので今年いけたらなぁと思っています ぜひぜひ来てください今年は6月の27日ですね
6月の最後の週
こんなにあごめんなさい27 2827日の土曜日が前夜祭で28日日曜日が本編になります
場所が日本科学未来館 お台場の端っこになるんですがすごく良い場所なんで
遊びに来ていただけると嬉しいです はいとても楽しみですこれは
はいありがとうございます続いてもう一つですね ギショ博の方ですけど
はい ギショ博皆さんご存知ですか
知ってるんですがまだ行けてないんですよね ぜひ来てください今年も2回開催予定でギショ博13が5月10日の日曜日
ギショ博14が9月13日の日曜日の2回開催になっています ギショ博の簡単な説明をすると
その名前の通り技術同人誌を販布するイベントになってまして もともと私が2018年頃からアウトプットを応援するという活動を始めたんですね
で初めはLTをみんなでしようよとか 練習してもっと大きなカンファレンスとかに登壇できるようになろうよっていうようなコミュニティだったんですけど
登壇だけじゃなくてそれ以外のアウトプット方法もあるよねっていうことで ブログの勉強会したりとかいろんなそのアウトプットの手法をやっていく中で
本っていう文化をもっと育てていきたいなっていう気持ちになって それで同じような気持ちで立ち上げたのがギショ博ですので
このギショ博っていうのももともとの根幹はアウトプットを増やしたい 本を増やしたいっていうイベントですので執筆者にフォーカスしたイベントです
なので気軽にみんなに参加してもらって気軽に本を出して欲しいなって思ってますので 例えばコミュニティの方は誰でも無料でご参加いただけます
これ年2回やられてるんですか はい2回です
すごいなぁ なんかカンファレンスとまた違った
ノウハウというかが運営には必要なんじゃないかと思うんですけど そのあたりで苦労されてるとことか
何かあったりしますか そうですねいくつかあるんですけど私つつは
カンファレンスよりもその出展者の方がどんな人なのかを 知らないといけないなと思っていて
その理由はサークルさん100何サークル 参加されるんですが
そのサークルをやっぱり近しいサークルさんをつなげてあげたいと思ってるんですね 例えばフロントエンドだったらフロントエンドでまとめたいしその中でも
流儀によって流派ABCでまとめてあげたり 例えばタイプスクリプトとかリアクトとかいうようにグルーピングしてあげるとより
見て回るときに よりわかりやすくなるじゃないですか
なのでそういうところを気をつけてできる限り 近しいところをくっつけつつ
っていうところを思ってるんですがただそれって各サークルさんのアウトプットを見ないと あのこのサークルさん何やってるんだろうってちょっとよくわからなくなってしまうこともあって
過去の作品を拝見したりとか しながら検討しています あと電源が必要なサークルとかもあって
壁に あるコンセントとか床のコンセントとかって場所が限られるので
ここを取り回したらくっつけられないなとかっていうようなそういうことを悩みながら配置をしていたりしますね
全く違うノウハウだ あと本なのでどうしてもその他のカンファレンスと比べて
ちょっと商業色が強いようにやっぱり一般には受け取られてしまうんですね コミュニティとしてはその
別にイベントで儲けているっていうわけではないんですが そのイベントの中でお金のやり取りが発生するので
例えば 公共の施設を借りる時には商業利用するっていう区分で申請しなければいけなかったりとか
あとスポンサーをしていただく中でもそういう即売会っていう金儲けのところに スポンサーするのはどうなのかみたいな見られ方をすることもありますし
これやっぱり丁寧に理念とか こういうことをやるイベントですよっていうのを説明していかなきゃなっていうふうに思って関わってきてますね
なんかちょっと聞いただけでも難しそうだなって思っちゃったりするんですけど
そのこのイベントにかける熱はどこから来てるんですか
さっき話したことにつながるんですけど アウトプットってすごく重要だと思うんですよ
アウトプットして自分がコミュニティと関わることの一番のメリットって 自分の立ち位置がわかる
ところだと思って やっぱりその自分が一人で生きていけないじゃないですか
ずっと孤独ではいれないので 例えば家族を作ったりとか友達を作ったりして生きていくと思うんですけど
その中にエンジニア同士のつながりって どうしてもエンジニアとしては持ってほしいですし
持たないと正しく自分が成長していけないなと
エンジニアとして じゃあどう関わりを持っていくかって言ったら やっぱり勉強会に出たりとか
カンファレンスに行ったりとか そういうイベントに出ていかないと
例えば出ていかなければ会社の人としか付き合いがなくなってしまう
そうなると 例えば分け合いをした職場だったら仲間ができるかもしれないんですけど
あまり会話のない職場とかリモートであまりコミュニケーションが取れない職場も必然的にあるでしょうし
そうするとエンジニアの仲間をつくるのが かなり難しい人もいらっしゃるなと思って
その中でコミュニティに出て友達を増やしていくっていうことは
簡単なようでコミュニケーションの人 僕もコミュニケーションなんですけど
なかなか声かけづらくて 喋りづらくて友達ができないっていう人にとって
結構ハードルが高いんじゃないかな
そういう人たちも自分が知っている知識の少しでもアウトプットに傾けて
何か一つアウトプットして それのフィードバックをもらって
そこからコミュニケーションを始めたら 少しずつ枠を広げていけるんじゃないかと思ったんですね
そういったところでカジュアルなLT会を始めてみて みんなでアウトプットしようっていうことを広げていったら
やっぱりそのみんなが友達ができて 仲間ができて自信がついて
エンジニアとしてこの先も続けていくことができる みたいな話をちらほら聞いてたんですね
それでこの活動ずっと続けていきたいなということで どんどん広げていった結果がこんな感じです
めちゃくちゃいい話すぎてちょっと圧倒されちゃいました
素晴らしいですね
前々から聞いてみたいなと思っていて 技術学はなぜやられているのかみたいなところですね
そこが聞けて非常に嬉しいです ありがとうございます
といったところですね あっという間に時間が1時間ぐらいになろうとしてまして
いろいろ聞けて楽しかったですね
楽しかったです 今日はありがとうございます
とんでもないですよ