はい、始まりました。 ツナギメエフエムの第184回です。
ツナギメエフエムは、IT勉強会コミュニティ繋がりの方々を
ゲストに迎えて雑談するポッドキャストです。
まずは、Xのハッシュタグについてお知らせです。
ハッシュタグはカタカナで、ツナギメエフエムです。 投稿を待ちています。
今回のゲストは、Kanohさん、SUMIDAさん、AKIさんの3名です。
それでは順番に自己紹介をお願いします。 まずは、Kanohさんからお願いします。
Kanohさん「よろしくお願いします。PHP Conference Kansai 2026の実行委員長をやってます。Kanohといいます。よろしくお願いします。」
次にSUMIDAさんお願いします。
SUMIDAさん「同じく、PHP Conference Kansai 2026の副実行委員長をやっています。SUMIDAと申します。よろしくお願いします。」
最後にAKIさんお願いします。
AKIさん「PHP Conference Kansai 2026のコアスタッフをやっています。AKIと申します。去年の2025では実行委員長をやっていました。よろしくお願いします。」
Kanohさん「よろしくお願いします。今回はこの3名を迎え、自己紹介で言ってもらった通り、PHPConference Kansai 2026についてお話を伺っていこうと思っています。よろしくお願いします。」
ヤンヤン「よろしくお願いします。」
ヤンヤン「Kanohさんには何度か出てもらっているんですけど、PHP Conference Kansaiのみの話としては、第75回以来らしいです。」
ヤンヤン「結構前ですね。」
Kanohさん「結構前ですね。去年ですね、私がPodcastを収録を休みしていたので、2025についてのお話を聞けないんですけど、なので、去年の状況とかも今日聞けるといいかなと思っていたりします。」
ヤンヤン「前に出てから私、つなぎ目に出るためにマイクを新調して、今回優先のネットワークにも接続しているので、やる気は万全です。」
ヤンヤン「準備万端じゃないですか。」
Kanohさん「前のやつ聞いたときに、音が私だけちょっとマイク良くしないといけないなって感じがしたんで、ちょっと良くしておいた。」
ヤンヤン「本当ですか。」
Kanohさん「はいはい。」
ヤンヤン「ありがとうございます。準備していただいて。」
ヤンヤン「秋さんはですね、秋さんで、今年かな、今年の初旬ぐらいの多分カンファレンスとかで何度か会っていて、会うたびにですね、
「赤瀬さんいつPodcastを出してくれるんですか?めっちゃ迫られてる。何話します?」つって。
Kanohさん「いやー。」
Kanohさん「ようやくですよ、ようやく本当に。去年ね、カンファレンスの前後でちょっとね、あれだったので、念願叶ってという感じですね。」
ヤンヤン「そんな念願だったんですか。」
Kanohさん「コミュニティの投入門ですよ。」
ヤンヤン「なんか会うたびに言われてたんですよ。逆にありがたいですね。」
Kanohさん「そんな?」
Kanohさん「いや本当に。」
Kanohさん「いいね。」
Kanohさん「いやーありがてー。はいじゃあやっていきますか。」
Kanohさん「そうですね、直近の話で、PHPカンファレンス愛媛が先週末に開催されまして、僕参加したんですけど、
当日スタッフとして参加してたアキさんに感想を聞きたいなと思って、どうでした?参加してみて。」
Kanohさん「いやー良かったですね。やっぱりアキさんが楽しそうにしてるのが一番素敵だったなと思っていて、
愛媛のスタッフとか現地のスポンサー企業さんも当日スタッフ何名か出てらっしゃったりとかして、
愛媛と関東の人が交わる場になっていてすごい良かったなって思いました。」
Kanohさん「そうですね、アキさんも言ってくれた通りですけども、実行委員長の日垣さんが趣旨楽しそうで、ずっとニコニコしてていいイベントだなと思いましたよ。」
Kanohさん「いいですねー。」
Kanohさん「それは非常に見てて気持ちの良いものでしたね。」
Kanohさん「やっぱりコミュニティイベントなんでね、やってる方が楽しいのが一番ですからね。」
Kanohさん「それは素晴らしいなと思いましたね。大学でやってたんですけど、いかにも教室だったんですよ。すごい懐かしい感じの机と椅子で、うわー授業みたいな感じでした。」
Kanohさん「ほんと授業でしたね。」
Kanohさん「机の横にバックをかけるフックみたいなのがあって、うわーみたいな感じがして、超良かったですよ。」
Kanohさん「久しぶりにそういうとこ行ってない。」
Kanohさん「でしょ?」
Kanohさん「すごいなー。」
Kanohさん「大学でやるときも、講義室みたいな、講義室というかホールみたいなところでやってたりする場合があるので、そうじゃなくて完全に教室だったんですよね。」
Kanohさん「それはなんか、いい感じでしたね。」
Kanohさん「いいなーって思いました。」
Kanohさん「ちょっとね、懐かしい気持ちと、少し恥ずかしい気持ちと。」
Kanohさん「あとなんかでっかい黒板に、なんかPHP関わらず愛媛って書いてあって、うわーめっちゃいいじゃんと思いました。」
Kanohさん「そうそう、あの後ろ前の黒板と後ろの黒板があって、後ろの黒板に書き込めるみたいな。」
Kanohさん「へー。」
Kanohさん「そうそうそう。」
Kanohさん「へー。」
Kanohさん「それがめっちゃ良かったですね。なんか雰囲気いいなーって思いながら参加してました。」
Kanohさん「いいなーなんかツイッターでね、あのー眺めてましたけど、しーじゅんみなさん楽しそうなコメントが、やべー蛇口ひねったらジュース出てきたみたいな。」
Kanohさん「そうですね。そうね。」
Kanohさん「うん。パッチカードがうんうんっていう話とかね、ちょっといろいろあったんで、楽しそうだなーと思って行きたいなー。」
Kanohさん「うん。ちゃんと蛇口でオレンジジュースが出てきましたね。」
Kanohさん「都市伝説は本当だったんだ。なんかね、一説にはあれですよね。あのパイプ引いてきて工事したんですよね。確か。」
Kanohさん「嘘じゃん。」
Kanohさん「愛媛ってすごいインフラがあるんだなーみたいな。」
Kanohさん「とにも。無限オレンジジュースって言ってて、実行委員長の日垣さん的にはオレンジジュースをからしてくれって言ってたんですよ。
Kanohさん「懇親会のタイミングでちょっとオレンジジュースが余っていて、懇親会で全部なくなるみたいな感じだったんで、非常に良かったですね。」
Kanohさん「素晴らしいですね。」
Kanohさん「ちょうどなくなるぐらいの感じでしたね。」
Kanohさん「なんか今ここにいるメンツが運営側の人だからあれですけど、難しいじゃないですか。やっぱりその辺のパッチって。」
Kanohさん「そうそう。めちゃくちゃ難しいと思います。きっと余ったら持って帰るしかないので、ああいうのって。」
Kanohさん「そうですね。すごいなぁ、いいなぁ。地方カンファレンスってそういう特色があるところがちょっと羨ましい判明。ずるいなって思いますね。」
Kanohさん「そうですね。」
Kanohさん「大阪の場合は、大阪とか京都は今回ちょっと色々と出せそうですけど、カラーを。なかなかちょっと出しにくいところがあって、やっぱり福岡とか、北海道とか愛媛とかそういうとこ行って、ああうまいものが出せる地域っていいなぁって思うのが結構ありますね。」
Kanohさん「別に関西が美味しくないと言うわけじゃないんですよ。ないんだけど。」
Kanohさん「やるのが難しいですからね、関西は。」
Kanohさん「難しいです。」
Kanohさん「粉物が多いから。」
Kanohさん「そう。たこ焼き冷えたら出してもらう。」
Kanohさん「違うんだって。食べ物で別に特色を出さなくてもいいんだよ。」
Kanohさん「確かに。」
Kanohさん「カンファレンスがメインなんだから。」
Kanohさん「確かに。」
Kanohさん「そう。」
Kanohさん「それはそう。」
Kanohさん「大丈夫です。」
Kanohさん「まあでも年一のあれやりたいなーみたいのはやっぱあるじゃないですか。ラーソーメン食べたいなーみたいな。あるじゃないですか。」
Kanohさん「あるある。あるある。ちょっと羨ましく思っちゃうね。」
Kanohさん「そう。そうなんですよ。」
Kanohさん「正候補でね、やろうとは思うんですけどね。」
Kanohさん「そういう感じでしたね、愛媛は。」
Kanohさん「なんで2026って。一応聞いとこうと思って。そして改めてなんですけど、PHPConference関西ってどんなイベントどんなカンファレンスなのかっていうところの概要を改めてお聞きしておきたいなと思ってまして、Kanohさんになるとこな。」
Kanohさん「私ばっかりになってしまうから誰かに振りたかったけど私か。了解です。」
Kanohさん「これはねさすがに。」
Kanohさん「さすがに変われない。はい。いわゆるテックカンファレンスPHPを土台にする人たちのカンファレンスであり、で関西ではPHP関連のカンファレンスで最大級を謳っている。まあ事実そうだと思うんですけどテックカンファレンスになります。
で、去年も300何人だったかな、300人を超えるようなところの人に来てもらっていて、かなりカンファレンスとしては大規模なものをやってできているかなと思っていて、他のPHPカンファレンスのその地方のもの同様、PHPに関わる人だったら、PHPのペチパーが聞いて喜ぶものだったら全てOKにしているカンファレンスです。
で、私の思いとしてはこれをもとにそのコミュニティっていうものを大きくして、そこに集まる集合地とか、だからみんなでいいものを作っていく、そのなんでしょう、みんなで知識を合わせて持ってきて、それをもとにまた自分の職場に散っていって、そこでまた知見を持ってきて次の特殊に集まるみたいなことをやりたいので、まあそういうことができるように関西全域でそういう輪をつなげていこうとしているカンファレンスですね。
はいありがとうございます。で関西全域でっていうことなんですけど、えっと2024年が大阪で6年ぶりだったっけの開催をして、で2025年で神戸をやったわけですけど、その2024年に大阪でやって、2025年で場所を移して神戸だったわけじゃないですか。
で実行編集のアキさん的にはその違う場所でやってみてどうでした。
そうですね、やっぱりその神戸でやったからこそ兵庫県内の遠くのところから来てくださった方がいらっしゃって実際に話ができて、やっぱりそういうその場を移すことで参加してもらえるっていう方も実際いらっしゃるなっていうのが思っていて、
でそういうのがあって、良かったなっていうのが率直に思っているところですね。
ただ場所を変えるっていうのはやはりその1年目である2024の場所のノウハウがね、なんかなくなるというかいう面がやっぱりあると思うんで、その辺がどうだったのかなと思って。
いやー大変、大変ではありましたね。そのなんか部屋割りどうするとか、なんか導線の設計みたいなやつを一からやるっていうのをやらないといけない。今年もそうなるわけですけども、それはそれなりに大変な面ももちろんあるなっていうところですね。
なるほど、ありがとうございます。でまぁね今年はまた場所を変えて京都ということですけど、なんで京都なのかっていうところをお聞きしたいです。
関西ってそのさっき少し触れましたけど、コミュニティとしてそのいろんな人からのつながりを持てるような大きいコミュニティにしたいんですね。
そうなった時に我々は関西って名をつけているわけで、その中で関西の一番の都市圏は一番に最初に回りたい。大阪やって神戸やって、次じゃあどこでやるってなったら関西人の感覚的に言うとやっぱり京都は外せないよねみたいなところは。
とりあえずそこでやれば一番のその三大都市圏っていうところはいわゆる三大都市圏は回れるかなというところ。
なんか関西的な感覚で言うとよしじゃあ残りはあそこですよねみたいなところでちょっと明治的な感覚ではありますね。
いやすごいですよね。大阪、神戸、京都もあるすげーなって思って。
PHP系のカンファレンスってあんまないですね。毎回場所移してるカンファレンスって。
ないですないです。当然ないですよ。
そっかそうですね。確かに。
実は関西系は結構ねあの3都回るんですよ。
あーそうなんですね。
はい。ワードプレスも結構大阪行ったり神戸行ったり京都行ったりしてるんで。
なるほど。
この辺りね実は電車ですぐにすぐにじゃないけど一本乗って結構近くまで行けるみたいな距離感なんで。
距離感ではあるんですけどやっぱり京都の人からすると大阪まで出なあかんのかみたいな。
神戸の人からしてもあのちょっと大阪まで行くのしんどいなみたいなところあったりするんで近くにあるんだったらせっかくだから行ってみようかって人は一定数いるかなと。
そういう人がいいと思って来年違う都市でやる時も来てもらったらうちとしては大万歳なんで。
あーなるほどね。
あと立ち上げた時の経緯としてもそのやっぱり大阪ってしなかったのはやはり理由があったみたいで。
あのそういう大阪って言っちゃってやっぱりもう関係ないのかなみたいな感じに思われてしまうみたいなのがあるようで。
っていうのが多分僕と加納さんが関わり始める前からあった時からそういう意図で名付けられてきたっていうところがあって。
まあなんかそういった部分のなんか意思がなんか引き継げてあのようやく実行になんか移せる時期になってきたのかなっていうところもあって。
2年連続やってるって感じですかね。
そういったお話をその前任というか前やられてた方から聞いたってことですか。
そうですねそれこそ新原さんとか増永さんとかのあたり。
それを実行に移せてるのめちゃくちゃエモいじゃないですか。
そうなんですよね。
この話聞いたら彼ら泣いちゃうんじゃないの。
いや本当に。
めちゃくちゃいい話。そっかそういうことをじゃあ思って関西ってつけてたんですね。
いやそれはすごいな全然知らなかった。
でその京都リサーチパークっていう場所ですけどこれどうやって決めたんですかどうやって見つけたというか。
俺はまああの京都でやるってことだけは今みたいな話があったんであのどちらかというと会場駆動で決めたのでなく京都っていう都市でやるってところで決めたんですね。
でその中でなんかできるところないですかって言ってたら経験豊富なスタッフがここなんかどうですかって持ってきてくれたみたいなところで。
話進める中で他のイベントでちょっとあそこでブース出すことがあってそこ行った時も結構良かったので担当招待の方もすごく優しくいろいろと教えてくださる方で今日もちょっといろいろとお聞きしたんですけど
一番やるところにはあのこと書かないところかなと思っているところで決めたって感じですね。
先ほど他のカンファレンスも使ってるみたいな話をされてましたけどそういう会場なんですか。
そうですね結構テック系のカンファレンスを使ってますよね。
広いことといえばあそこって感じがしますね。
そうなんですね。じゃあ良さそう。キャパ的には広い感じ。
キャパ的には広すぎ。今回借りる会場は一部っていうところがあるので広さはそれでも広い感じですけどガチで借りると本当に広い。
すごく広くなりましたね。
何年後かわかんないですけどパワーアップできる余地が残されているって感じですね。
残ってありますね。
参加人数の目標とかあったりするんですか。
目標というか350人は達成しようかなと思っていて。
これぐらいは来てもらってもちろん京都から来てる人もそこで読み込むし大阪神戸っていうところからももちろん関西全域から来てるところも含めてそれぐらいは来ていただけるかなと思っています。
去年一昨年もそれぐらいでしたかね。
去年が多分それぐらい一昨年は420ちょっとだったと思います。
そんな多かったんですね。
やっぱりねあの大阪でやるっていうのは少し意味合いが変わってきて一番その神戸京都からもアクセスがいいしその関西の他の都道府県からも一番アクセスがいい土地になるんで。
ちょっと来てみようと思えるところは多いっちゃ多いんですよね。
なるほどなるほどありがとうございます。
はい京都改正がなぜ京都になったのかっていうのがわかりましたね。
そうですねなかなかチャレンジングですけどね。
いや本当そうですねだいぶチャレンジングだと思います。
今日下見に行っていろいろ思ったんですけどあんまり私自身の京都に都市感がないんで。
京都の人と仕事するとかはあるけれど京都に住んだことはないしそっちで仕事したことはないんで。
であの京都ってね道が5番目じゃないですかここ何通りですかみたいなどこまで行ってもずっと真っ直ぐだしよくわかるみたいな。
どうしても私はなってしまい今日車で運転しながら次はどこですかって右ですかって言いながら左に曲がってめちゃ遠回りしたんですけど。
そういう面で言うとその現地のスタッフの仲間はいらっしゃるんですか。
京都の人はいる?
そうして僕のあの前の同僚があの京都ずっと住んでるっていう方がいてあの声かけてが入ってもらったみたいなのはありますね。
ただそんな多くはないって感じなのかなじゃあスタッフの中で。
多くはないと思う。
一応スタッフの中で京都と言っている人は2人いますね。
とはいえね私も今日車運転して行けた距離なんで言うてそんなになんか現地スタッフがいないと困るってわけでもなく誰かが行けるみたいな感じではあるんで距離感とか。
そうですね東京から香川に行ったり愛媛に行ったりするよりは全然いいな。
全然楽です。
もう新幹線降りてちょっと電車だったらすぐだって。
で私もここの3人実は大阪の結構あの北の方に住んでたりするんでそんなにめちゃくちゃ大移動ではなかったりするんですけど。
あーなるほどそっかそっかそれだったらまだまだ良さそうって感じですかね。
まだまだ行けますね。
やっぱね現地に協力してくれる方がいると非常に心強いんでそういう方がどうなるかなと思って聞いた次第です。
全然自分で走ってきますみたいな感じですね。
なるほど。
カンファレンスのその何でしょうね目指しているカンファレンス自分の求めるカンファレンスみたいなのがあったりするのかなどうなのかなっていうところなんですけど
なんかノートにちょっとそういったことが書かれてたのがあってですねその辺についてちょっとお聞きしたいなと思っていて
テーマ的なものとかこういったことを考えてやってますよみたいなところをちょっとお聞きしたいです。
そうですね関西の今回のテーマは次はここから始まるってしていてこれはさっき話してる中にもあったんですけどやっぱりそのコミュニティに関わるきっかけみたいなのをつかんでほしいなと思ってるんですね。
これはあの別に今までカンファレンスに来たことある人だけじゃなくて今まで行ったことないけどちょっと足伸ばしてみようかと思ってもらえる人とか
そういう人もそのこういうところに関わるようなきっかけになってほしくて
合わせてその我々の業界っていうのは色々となんか最近ずいぶん急激な変化に見舞われてるじゃないですか
良くも悪くもそういったところでなんかみんなで集まって情報交換する場により次に何をしようとか
次ちょっとこういうことやってみようっていうところが見つかる場所みたいなのを今回演出できればなと思っている次第。
今その話してもらったところでぜひ澄田さんに聞きたいんですけど
今めちゃくちゃそのなんていうか状況が目まぐるしく変わってきてるじゃないですか
その中でなんでカンファレンスやるんでしょうねみたいなところを聞きたくて
なんかそうですね個人的にはちょっともうカンファレンスがもしかしたらなくなってくるんじゃないかなって危惧してたところではあったんですけど
そのタイミングでPHPカンファレンス2026やるっていう話をいただいたんで
じゃあぜひぜひっていう感じだったんですけど
個人的にそのなんでなくなりそうかと思ったっていうと
なんかやっぱ目まぶしいって話があったんですけど今ってAIで何でも書こうと思えば書けるっていう状況なんで
それを使えば別にこれと言って言語の知識を知らなくても書ける状況に今なってるのかなって思ってるんですね
そうやって考えるとやろうと思えば別にそのカンファレンスでいろんな知見を集めて
どういう作り方がいいのかだったりとかって知らなくても書けるっていう状況だったりするのかなって思ったりもするんですけど
なんでちょっとなくなりそうな気配はあるかなと思ったんですけど
でも個人的にやっぱやったほうがいいかなと思って
それなんでかっていうとむしろAIを使うことによって今まで以上にやっぱ経験だったりとか情報だったりとか知識だったりとか重要になった気がしてるなと思って
書こうと思えばAIで無理やりゴーって書けるっていう感じではあるんですけど
ちゃんと書こうだったりとか正しく書こうだったりとかセキュリティーを意識してだったりとか
本当にちゃんとプロダクトとして書こうとした時にやっぱりちゃんとした知識がないと書きづらいんじゃないかな
書いたとしても自信が持てないんじゃないかなと思って自分の作ったコート
そうなった時にそのカンファレンスをうまいこと利用していただいて
もちろんセッション聞いていただいてセッション内容で知見を貯めていただいて
それを自分のプロダクトコートに落としていただくっていうのももちろん重要かなと思うんですけど
スポンサーブースだったりとか懇親会だったりとか
いろんなところでいろんなエンジニアの方とおしゃべりができると思うので
そこで情報交換だったりとか話していく上に
こういう考え方でいつも作ってるのかなというか
AIこんな感じで使ってたりとかっていうのを聞けることによって
自分の知見だったりとか自分のプロダクトコートだったりとか
自分の今から先のエンジニアの生活だったりとか
人生だったりとかっていうところを補うような場になってくれると嬉しいなと思って
今回はちょっとまたやってみたいなと思ったっていう感じで
実行委員に参加させていただいてるって感じですね
なるほどありがとうございます
僕も本当プログラミング言語系のカンファレンスの存在意義っていうのが
かなり揺らいでるんじゃないかなっていうのを感じていて
正直AIに聞けば答えが出るというか書いてくれちゃうので
自分の知識の深掘りは果たして必要なんだろうかっていうのを
めちゃくちゃ感じてるんですよね
勉強会とかもあるけど行くみたいな感じになっていて
でも行ってんですよね
これは何でかなっていうところはちょっと考える予知というか
改めて何で勉強会に参加してるんだっけみたいなところを深掘りして
もう一回カンファレンスの意義とかを考えるのは
必要なタイミングに来てるんかなっていうのはちょっとありますね
そうですね
さっきのとプラスするとやっぱりより人と繋がってたい感じがしますよね
結局ゴーディングエージェントとしか会話してないじゃん
でも仕事が進むみたいな感じになっており
あれ人とコミュニケーション取ってないぞみたいなことはままあるっていう
AIで怖いのってやっぱりエコンチャンバーみたいな感じで
自分が正しいみたいなのがAIが補強しちゃうみたいなのが多分あると思っていて
カンファレンスってやっぱ源流は会議というか
お互いに知見を出したりとか議論するみたいなところなのかなと思っているので
そういったフィルターバブル的なところを砕くみたいな意味でも
参加してもらえると嬉しいなぁみたいな思ってますね
一度参加して楽しさを享受してもらえれば
継続的にそこは突破できるんじゃないかと思うんですけど
まだ参加したことがない方々にどう届けるかっていうのはすごく難しくなってきているなっていうのは
そうなんです
ここはだいぶ難しい問題かもしれないですね
ちょっとAIにこういうのを知見貯めるためにカンファレンス行ってはどうですかこんなのありますよって差し込んでくれたら楽なんですけどね
そもそもの基礎的な能力が抜けてる気がしますカンファレンスに行ってみてはどうですかみたいな
実際私がエージェントと喋ってる時も基礎になってる知識ってカンファレンスから得たものめっちゃ多いと思ってるんですよ
それはコーディング的なことだけじゃなくて考え方とか具体中小のやりとりだったりとかっていうところは
そういう会社自分が所属してる組織以外のところの人と喋ることで培った能力というか議論とかそういうところからやってきたものを
こういうふうにした方がスムーズに行くんでこうしてくださいねってAIに頼んでる気がしていて
AIに頼めることっていうのはその自分の能力を超えないわけだから
そこの部分を必要としないといけないっていうところに気づけば楽しいだけじゃなくて
こういうところに来る意義っていうのはあるのかなと思ってるので
ぜひそういう人にも初めて来る人にも一つステップを踏んでいただければなと思うところですね
そうですね何か仕様書いたりガードレール考えたりするのって知ってない人はそれを指示できないじゃないですか
そこはやっぱり知る場がね
そうですね
という意味では非常にカンファレンスはいい場なんじゃないかなとは思ってるので
そんなにね自分で参考書を睨んでやるより楽なんでねカンファレンスする方が
まあ意見いろいろあるでしょうけど
利用してもらえればと思いますけど
そうですねやっぱ知らない話をしてるのはいいことだなと思うんで
自分の知ってる範囲を調べようと思わないみたいなのはあるあるだと思うんで
意外と会社の人とか喋っててもやっぱ会社に閉じちゃってる知識が
そうなんですよね
だから結構外に出ると本当に今まで見えてたのなんて全然大したことないじゃんってぐらいワッて広がるんで
あれは一度経験しないと分かんないかもしれない
そうですね
ヤバイこの話はいくらでもできるんでヤバイな
ちょっと話題を変えまして
3人とも2024年から毎年スタッフを続けられてるわけですが
それぞれ今回どういった立場になるのかなっていうところを教えてほしくてですね
カノオさんについてはですね記事が出てて実行委員長ですよみたいなのが出てたと思うんですけど
それぞれ3人どんな立場でどんなことをやられてるのかみたいなところを教えてほしいです
どうしよう
最初にそうですねカノオさんから聞こうかな
私からいきますか
実行委員長ではあるんですけど合意を取ってるかどうかっていうと怪しいんですが
テーマは自分の中にあって
実行委員長は合意取ってるんですよ
私の動き方として自分で動かないっていうところを結構メインタスクに今回はしていて
3年目っぽい
っていうのも24年の時って5つチーム作って5つのチームのリーダーは私ですっていう状態だったんですね
毎週毎週5つのチームのミーティングに出て全部で指示出して伝えて
縦割りだから横口を通すのも私の役割でみたいなところやってたんですけど
さすがに持たないのと
あと何よりもそれをやると誰も私の後を告げる人が出てこないっていう状態にはなってしまう
縦割りになってて横を見てるのは私だけってなってたら
全体を把握できる人そうそういなくて
っていうことを考えた時にやっぱりちょっとそれでやれるかもしれないけど今回も
それをやると来年再来年それこそ27年を誰が開催するねんっていう話になってしまうので
できるだけそこは誰かに任せて私はこういうふうに動いてくださいねっていうだけで動いてもらうみたいなようなことをしようかなと思ってますね
なるほどありがとうございます
お二方はそれをめちゃくちゃ支えてくださってるっていう感じですね
そうですね
僕は一応副実行委員長っていう形で今回入ってるっていう感じなんですけど
24年とか25年はどこかのチームに入ってて
どこだっけな24年がどこだったかちょっと忘れました
25年は採択チームに入ってプロポーザルの準備だったり
24年が本当に何だったか思い出せないや思い出せないですけど
メディアですメディア
メディアかコウホーとかをやっていったっていう感じなんですけど
今年に関しては副実行委員長っていう立場なんでどちらかっていうと
カノンさんのサポートっていう形をメインっていう風には取りつつ
チームに関してはカノンさんと同じであんまり干渉するっていうスタンスにはならずに
生還してるっていう感じなんですけど
それぞれのチームのブロッカーだったりとかリスクだったりとかっていうのを
把握したりとか聞いたりだったりとかして
それの目を積んでいくっていう作業を今回は重きを置いてやっていこうかなって思ってるっていう感じですね
なるほどありがとうございます
秋さんどうですか
僕はえっと2024がスポンサーチームで25が実行委員長やって
今年スポンサーチームに戻ってきたみたいな感じで
スポンサーチームのリーダーみたいな感じで資金を集めるみたいなところをやっていますね
時間取れる時にいろいろ見回してちゃちゃを入れるみたいな
カノンさんここどうですかみたいなのをやったりとかっていうのをたまにやるみたいな感じですね
めっちゃいろいろ仕事やってますね
スポンサーかっていうのはまあまあ重たいとこですね
まあそうですね特に今カンファレンスの必要性みたいなところもある中で
出してくださる企業さん本当にありがたいなっていうところではあるんですけれども
やっぱりまだまだ開催には十分にっていうところには至ってないので
まあちょっとここから先も良さを伝えながらやっていくみたいなところが重要というかそうですねところになってきますね
スポンサー募集で言うともう始まっていて
締め切りが決まってるんですね
締め切り決まってますね
11月6日?
11月の6日だったかな
11月6日ですねが締め切りになってますね
開いていただいたら3枚目にさっきのね我々がカンファレンスする維持っていうのの文章が載ってるんでぜひ今日のやり方読んでみてください
スポンサー資料ですね
そうですねなるほどじゃあ随時募集中と現在は
そうですね
次どの話に行きましょうか
現在動いているところで言うとプロポーザルが動いている
ここはぜひ皆さん応募お願いします
特にねつなぎメイフレームペチパー聞いてる方たくさんいらっしゃるんでここで宣伝しないでいつ宣伝するみたいな感じのところはあるから
これ届いてるのかな大丈夫かな
なんて役目果たしてますか
つなぎメイフレームですよここで宣伝しなくてどうするんですかってレベルじゃないですか
それは持ち上げすぎなのでは
いやいやいやいやいや
聞いてくれてるとありがたいんですけど
聞きますよ一番ターゲットの遠く会いたいなんて
僕がえひめに参加してる時に休憩してたらあきさんがズンズンズンって前にやってきて
赤羽さん出してくれるんですよねってめっちゃ迫られちゃって
あーみたいな
全員に言ってるんで大丈夫です
まあまあつめられましたよ
だって出たいもんこれ
出たってマイク買うぐらいなんですから
いやいや違う違うプロポーザルよプロポーザル出してくれるって言ってたんですよ
プロポーザル出してくれるって言ったらもうね赤羽さんにお願いしっぱなしなんですよ
全部出してくださいって
出してください
やっぱりPHP系のカンファレンスってたくさん2024年をピークに増えたってところもありますし
やっぱり皆さん今どうしてもAIっていうものがどうやって扱えばいいだろう
全人類が考えてるところなんでそっちの方に興味があるとは思うんですけど
それによって言語系の知識の共有を止めてしまうっていうのもあまりにももったいないので
ぜひともちょっと全国のペチパーの方は関西でのコミュニティ形成に協力していただければと思います
一つ非常に気になる企画というか珍しいものが登場してるんですけど
リクエストトークって何ですか
面白いでしょ
これはね
これはよく考えましたねこれは
ご説明をしてくださいお願いします
リクエストトークっていうのは
カンファレンスって普段プロポーザルを出してこれ喋らせてくださいみたいな形でやることが多くて
うちもそういう形式を取ってるんですけどそうじゃなくて
登壇はしないんだけどこういうトーク聞いてみたいですっていうのを集める仕組みになってます
目的としては今までその登壇するほどじゃないんだけど
カンファレンス行っていろいろ聞いてみたいっていう人もカンファレンス作りに参加できるようにして
少し受動的な参加だけじゃなくて一緒に作るっていうところのハードルを下げるための目的になってる感じですね
これはもちろん最初から言ってる周りを巻き込んで
PHPのコミュニティを広げるっていうところの一助になればって思ってるのがコンティニュアルなんですけど
そういった試みになります
これを書いてもらってこれを参考にしてプロポーザル書いてるとかそういう話
そんな感じですね
特にこれを採択の基準とかにするって予定は今のところないんですけど
一般の関西のペチパーもしくはPHPに興味ある人がどういうところに興味があるかっていうバロメーターにもなりますし
ひょっとしたらこういうの求められてるんだったらこういう話ならできるよっていう提案もあるかもしれないので
そういう参考にしてもらえればっていう形ですね
なるほど私勘違いしてたなリクエストトークではなくてリスクエストークなんだな
そうなんですよ
名前はメンバーが決めてくれたんですけどねいろいろ話し合って
これはどこで見れるんですかリクエストークの内容
リクエストークはURLを
昨日公開されたウェブサイトの下の方に絶賛募集中ってプロポーザルスポンサーってあるんですけどその下にリクエストークっていうコーナーがございまして
それリンクポチってやってもらうと言われる
確かに
移動しましてこんなん聞きたいんで教えてくださいっていくつか
もうすでに登録されているって感じですね
なるほど
ハートを押すと上の方に来るっていう仕掛けがあってスライドみたいな感じで
特定みたいなのがあるのかなポイントみたいなのがあるのかなちゃんとありますね
そうなんですよ
よく考えてる
いやーこれねメンバーがいろいろと頑張ってくれてログインなしでもハートが作れるようにとかねちょっと技術的なことになるけどいろいろやって
これはすごいな気が利いている
この企画自体は実は2024年にやりたかった企画の一つではあったんですけどモリモリに過ぎるから私は落としたんですよ
そうですね2024年いろいろやってたんでね
なんかちょっと混乱避けるために
まず復活することも大事だしね
そうそうそうそうそもそもやり方わからんのに漏れないなと思ってたやつなんですけど2回目やる機会があるんだったらこれ入れるかと思って入れたやつ
これはいいんじゃないですか
面白いと思うんですけどね特にそのやっぱりPHPのカンファレンスあちこち行ってる人だと一般の人がどういうの求めてるかってちょっとわからなくなっちゃうじゃないですか
なんかそもそもどういうところでつまずいてるかっていうのも1回自転車乗っちゃったら乗れないときの気持ちわからんみたいな感じになると思うので
これをもとにこういうのを話してほしいんだなみたいなのがあったらそれはすごくいいことですね
これはいい企画だな面白い
そして意外とAIのことに関するリクエストが少ないって
そうですよね確かに持った確かに確かに
これあれなんですよ裏技的な使い方なんですけどその初心者の人じゃなくても歴戦のペチパーの方も
あの人にちょっと型の話してほしいなって思ったらそれっぽいこと書いておいたらその人が拾ってくれるとかそういう可能性もありまして
テストに有名な人にこれ書いてほしいなっていうのを名指しはしたらちょっとややこしいですけど
実は有名な人がそれ拾ってくれる可能性もあるんでぜひあの全然自分は対象外と思わずに投稿してほしいです
ありがとうございますで先ほどちらっとさらっと言われたんですけどえっとホームページが公開されてまして
あの僕昨日見た時と状況が変わっててびっくりしてるんですけど
収録の前に実は公開しましたって話を聞いて昨日と違うって言って
そうそうそうそうガラッと変わってますね
あのすごくあれなんですよmvp的な思考で動いておりまして自己委員が
あのデザインどうでもいいからとりあえず情報を出すっていうところで最初私が適当に作ったやつを出しておいてその後にデザインなど決まってからちゃんとしたのを作って出してくださいっていう形を取ったんで
それができたのがたまたま昨日の夜でその情報だけ出していたサイトからちゃんとしたサイトに昇格したっていうのがちょうど今のサイトになりますね
そうですねあのこの収録のためのあのトークメモっていうのが私準備してるんですけど
そのトークメモに準備する段階でそのリニューアルされる前の状態で私は情報を集めていたんで
一つ前のキャプチャーですねこれは
整理されている見やすいみたいな
いやーデザイナーさんがほんとねいい方がついてくださっておりまして
これ今回もロゴめちゃくちゃいいじゃないですか
かわいいかわいい
これはいいんですよほんとに
象に何がモチーフになってるんだこれは
これ多分かんざしですね
かんざしかなるほど
私からそのデザイナーの方に伝えたことってほとんどなくて京都らしくしてくださいだけなんですよ
なるほど
なんでもうちょっとそれ以外のことは私はオッケーだすんでみたいな感じだったんで
去年はたこ焼き?菓子焼き?
去年たこ焼きソースがかかってたんでたこ焼きでしょうね
あそうかソースがかかってるからね確かにだしが
そうですねこれで菓子焼きって言うと色々問題が出ますね
今の発言なかったことにしてください僕の
怒られそう
そんなにそんな怖い人いないで大丈夫ですよ
だしじゃんだしで決まってるだろうみたいなそんな簡単に怖いところじゃないです
怒られそうだな
ガラッと変わってるでも象は象なんですね今年も
そうですね象ですね
なるほどね
シンプルな象さんなんで色んなところに使えないかなってので結構可能性は感じております
このアイコンが使いやすそうですね
使いやすそうと思っちゃった
ちょっと使いやすそう
この子大活躍だろうなって思いましたね
俺だってステッカー欲しいもん
ねえですよね
そうですよね
作りましょうか
俺は欲しいよ
共産ステッカー
かっこいいな
はいでは次の話題に行きまして
プロポーザル募集中なのでタイムテーブルはちょっと先にはなるかと思うんですけど
去年は貴重講演があったじゃないですか
今年ってどうなのかなと思ってそのあたり話せる範囲で聞きたいなと思って
決まってないこともあるかもしれないですけどそのあたりどうですか
今回は何かそこを考えてるっていうことはあまりないんですよね実は
っていうのもやっぱり京都で開催で
去年おととしかな24年私が実行委員長やったときの
反省点の一つにギシギシにタイムテーブル詰めすぎたっていうのがありまして
やっぱりコミュニティとしてたくさんの人を入れたいそのためにはその人たちに
登壇のチャンスを作りたい登壇のチャンスを作るためには
枠を増やさないといけないっていうところでめっちゃ増やしたんですよ
ってなると逆に休み時間が少なくなってコミュニケーションの時間が少なくなるっていう課題が生まれてしまい
そこは今回少し解消したいなと思ってます
そうなったときに枠は一般の枠は減らさずにやるかっていうためには今のところは
基調声はなしなのかなと思ってるんですけど今後ちょっとどうなるかはわからないですね
トラック数って目処付けてるんですか
今のところ3つぐらいでやろうと思ってるんですけど
ここで明言しないのは皆さんのプロポーザルので次第だっていうところですかね
ぜひ3つにするためにご協力いただければ
何かにつけて宣伝を挟んでいく
なるほど3つか結構たくさんだな3つだったら
そうですねやっぱり関西でやるっていうところはそれなりのでかいカンファレンスっていう意味合いも含みますんで
実際にね300人超える子っていう人たちは来るわけであるので
でなるとやっぱりそのあたりが少し欲を張ってしまう方がいいのかなと思ってます
あの規模感は全然違いますけど愛媛は休憩時間が割と長めで回りやすかったなっていう印象はちょっとありました
そうですよね
今回ちょっと会場がスポンサーブースコミュニケーションブースが結構大きめに取れそうな感じなんですよ
なのでそこもがっつり活用できるようにちゃんとしゃべる時間っていうのはしたいかなと思いますね
なるほどわかりましたありがとうございます
あと話せてないのは何があるかな
そうですねリクエストトークの話は聞けたので他にですねカンファレンス当日とかその他の取り組みのところ何かあれば教えてほしいなと思ってまして
で一個決まってるのがあるとするとプロポーザル作成ワークショップっていうのをやりますと
そうですね
これが何かいつなのかな
これが10月の間違ったら嫌だから一応知らないですけど10
13です
近い
火曜日
来週じゃん
来週です
これこれ言っとかないとじゃないですか
今ちょっと自分の首絞めたなそれまでに出さないといけないな
そういうことですよねできるだけねあんまり今週とか相対位置言わない方がいいかなと思ってて言ってもらったからもういいや
来週なんです来週
紹介しましょう
お願いします
これはどちらから言ってますか
僕からいきましょう
実はこれ24の時からやってることでプロポーザルを作ることをみんなでやって出しちゃおうっていう感じの
やっぱプロポーザルを出すっていうところ自体もそもそもハードルがあるのかなと思って
関西でせっかくやるので関西の方に登壇していただくのがやっぱりいいかなと思ってるっていう感じですけど
ちょっと出すのが怖いからっていうので僕になられるのもちょっと嫌だなっていうのがあって
じゃあみんなで作ってこういう感じで考えてみると意外とできるんじゃないですかみたいなところを
みんなで話しながら作るっていうワークショップをやって出してみようっていうのを24年からやっています
これが今回3回目なんですけど3回目も今回やらさせていただくっていうような感じになってます
ちょっとどういう感じでプロポーザル作ればいいかなとか
別にそんなにプロポーザル出すこと怖くないですよっていうのが伝わるといいのかなと思って
今回もやらせていただきたいなと思ってるんですけど今回は秋さんがハシュリケーションやっていただいて
全体的に見ていただくっていうことなんでじゃあ秋さんどうぞ
そういう流れですね
去年はオクトシはスミナさんだったね
これスミナさんのワークショップに出て2024の時にプロポーザルを書き初登壇をしみたいな感じなんですよ
僕の変歴がでそれを今回ちょっと伝承させてもらうみたいなところで
誰か何かのきっかけになるとめちゃくちゃこれもいいなというところで
今回ちょっと気合を入れていっぱい出てると嬉しいなって思いながらやろうかなと思ってますね
スミナさんが言われた通りプロポーザル出すの怖いと思ってるのは言っているみたいなので
そこがハードルが下げられれば確かにいいなと思いますね
そうですねなんかそのワークショップでもきっと秋さんがお伝えしてくれると思いますけど
なんか結構自分のやったことって周りから見たら大したことないんじゃないかって思っちゃうじゃないですか
聞いただったりなんかそのいろんな記事を書くときもやっぱこれ別にそんな役立たないでしょと思っちゃったりするんですけど
実際ふたを開けたら全然そんなことなくってやっぱやってることみんなこうお仕事もそうですし個人で開発してるもそうなんです
やっぱちょっと特殊なんですよその特殊な部分が絶対あるから意外と喋ったら誰かに絶対ヒットしますよっていう
そうなんですよね自分がやってることなんてってつい思いがちですけどそうじゃないっていうところをね伝えたい
なんか昔先輩に言われたのはたくさんそれはあなたがやったことはいろんな人がやってるかもしれないけど
あなたがやってどう感じたかっていうのは世界で初めてなんだよっていう話はされたことがある
それが大きなNの中の1になっていてどういうものなのかっていうのを誰かが次に取るための手探りのための一つの資料になるっていう考え方をしたら
そんなに実はね誰でもやってるからとかそういうのを考えなくていいことなんでね
たしかにたしかにこれはいいイベントですね
だからもう一貫しててその24年の時から初めて来る人のハードルを下げるってところをかなりいろんな施策を打ってやっているんですね
その今回のワークショップも4、3回目のやつもそうだしリクエストトークも結局はそういうところがメイン
でさらに言うとまああの24年クラシックは24年の時の記事読んでもらえればですけど
あのお誘いチケットとかであのベテランの人が新しい人を誘えるようにとかで
あと今回もやるんですけどその初心者の人はある程度採択率が少し優位になるような採択フローとかを用意していたりしているので
そのできるだけハードルは下げるしチャンスも出せるようにチャンスもある程度あのもらえるような形にはしているので
なんかそこのハードルを是非超えてペチパーとしてコミュニティに入ってくる人が増えてくれたら嬉しいですね
めっちゃいい
そういうところすごい考えてますよね
私がそうだったんですよ
そうやってハードルを何かで超えた瞬間にこういう世界だったんだっていうのを知ることになったんで
なんかそこに続く人ができたらねそれはすごくあの願ったりかなったりです
ありがとうございます
他何か決まってる企画とか取り組みとかあったりしますか
どこまで出します
なんかあるんだなじゃあ
いろいろな企画は考えている
出せるとこで言うと
どれでしょうかね
まだ確定してないから出しにくいっていうところはあるかもしれない
確かに確かに
でもねプレゼンススタイルはちょっとあるかもしれない
あーそうね
プレゼンススタイルがちょっとかっこいいのがあったりとか
あとはちょっとこれちょっとまだ検討中ですけど
登壇だけじゃない何かしらの参加方法を今用意しているところがあったり
あとなんだろうな
なんかいろいろと仕組みは用意してます
なるほど
まあでもね3ヶ月ぐらいなんでねあとね実は
実はね
そうなんですよね
意外と
そうなんですよ
もうこっからバタバタですよ
すでにバタバタですね
しかも年末挟みますからね
そうなんですよね
それはある
まずはね一番の基礎はやっぱりプロポーザルなので
聞いていただいている方々にはプロポーザルをいろいろ考えていただいて
ぜひ応援していただければなと思います
はいありがとうございます
では時間がなかなかになってきたので
そうですね
そうですね最後にカンファレンスに参加してもらって
参加した方々にどういったものを持ち帰ってほしいかっていうのと
開催の意気込みを聞いて終わりにしようかなと思います
で順番ですけど
アッキーさんスミダさんカノーさんで順番でお願いします
はいそうですね
持ち帰ってほしいもの
そうですね一日参加してみて知らないことを知るみたいなところが
なんか第一歩かなというのはあるので
そういう普段の自分だったらあんまり聞かないかもっていうのに
聞きに行ってもらえると
僕個人としては嬉しいなというふうに思いまして
そうですね一生懸命準備をしていくので
ぜひぜひ来ていただければと思います
京都でお待ちしています
ありがとうございますではスミダさんお願いします
そうですね持ち帰ってほしいものとして
もちろんトークの内容を持ち帰ってもらうっていうのは大事だと思うんですけど
せっかく京都でPHPのコミュニティのメンバーが集まる場になっているので
みんなと何かしら一言二言話していただいて
PHPのコミュニティっていいなっていう気持ちを持ち帰っていただけると
やっぱ一番いいのかなと思うんで
気持ちを持ち帰っていただくことをちょっとやっていただけると嬉しいなって思いますし
そういう場を作るコミュニケーションを取りやすい場を作るっていうところを意識して
もろもろカンファレンスの方を準備していこうかなと思ってますのでよろしくお願いします
おはようございます最後カノさんお願いします
私は文化を持って帰ってほしいと思っていまして
24年の時からずっと言ってる話であるんですけど
コミュニティって単発のただの講演会ではなくその後もずっと続く
コミュニティとしての文化そういう人と人の繋がりだと思ってます
コミュニティで得た知識っていうのはそのまま業務で生かせると思いますし
業務で生かしたことをコミュニティでさらに共有してもらったら
コミュニティに人が集まるっていうすごい大きな輪っかができると思うので
それを今回は関西からどんどんどんどん大きくして
大阪、神戸、京都というところまで来たので
ぜひこの大きな輪を作るための協力を皆さんにしていただければと思いますし
それが十分に生かせるようなところを作っていこうと思いますのでよろしくお願いします
はいおはようございます
はいでは第184回はこの辺で締めさせてもらおうと思います
最後にもう一度Xのハッシュタグについてお知らせです
ハッシュタグはカタカナでつなぎめFMです
投稿お待ちしています
それとつなぎめFMではクリエイター向け支援サービスのコーヒーで
皆様らのご支援をお待ちしております
はいということで今回のつなぎめFMは
加納さん、墨田さん、アキさんをお迎えしてお話しさせてもらいました
どうもありがとうございました
ありがとうございました