スピーカー 1
先週でしたっけ?
どこ行ってたんですか?
先週でしたっけ?
スピーカー 2
私ですか?
先週だったっけ?
ツイッターで話題になってましたけど。
スピーカー 2
話題というかずっと私が垂れ流してた感じですけど、
めちゃくちゃ高級なホテルに行きまして、
スピーカー 2
妻がホテルに泊まりたいって言うからいいよって言ったら
こういうところに連れて帰りました。
スピーカー 3
すごいですね。
何これ?
ホテルカワッキュっていう、
スピーカー 2
すごい和歌山の白浜にあるんですよ。
何だったかな?あんまり詳しく知らないですけど、
バブル時代に作られた高級リゾートホテルらしくて。
スピーカー 1
すげー。
見た目からってお城みたいなやつ。
スピーカー 3
お城っすよね。
スピーカー 2
やばいんすよ、これが。
スピーカー 1
梅田の地下にある阪急の前のみたいになってる。
何言ってるかわかんないですけど。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
わかる人いるかな?今の感じ。
スピーカー 3
わかんないわかんない。
スピーカー 2
梅田の阪急の一番奥の改札から歩いた時に、
阪急の入り口あるじゃないですか。
スピーカー 3
お城みたいな。
スピーカー 2
そうそうそうそう。ああいう感じになってて。
わかるかな?
なかなかこれがね、
かいつまんでどう言えばいいかよくわかんないですけど、
スピーカー 2
全室スイートを歌っていて、
全部河原の屋根がこうやってオレンジ色になってて、
お城みたいで、中もなんかすんごいふかふかの。
ロビーがまず金箔で張り巡らされたときで、
金箔の広さでギネスクブックを持ってるかなんか、
スピーカー 1
こんなところなんですよ。
なるほど。
スピーカー 2
画面を我々は見ながら喋りますか。
スピーカー 1
ちょっと今画面を見ましょうか。
これホテル阪急のウェブサイトのフォトギャラリーを見てるところ。
すごいですねこれ。ホテルの外観。
スピーカー 2
そんな感じなんですよ本当に。
マジでこんなんで。
こっち側じゃないかな。オーシャンビューだったんですよ。
こっち側じゃないかな。オーシャンビューだったんですよね。
スピーカー 1
これ手前に海があって、お城みたいなホテルが。
スピーカー 2
奥も海ですね。
多分日本海かな。
オーシャンビューになっていてみたいな感じですね。
マジでちょっとお城みたいな感じになっており、
そこのかなりいいところのプランのお部屋に泊まらせていただきまして。
周りにもすごすぎるんで、ドラマの撮影とかがめっちゃ行われてて。
スピーカー 1
そうなんですね。リアルタイムで。
スピーカー 2
行った時はなかったんですけど、
26年の今年の正月の相棒学校が舞台で、
あれでしたね。絶海の孤島のホテルということになっていて、
船でしか行けません。船が爆破されましたみたいな。
わつらい向きの話になってましたけど、実際は陸続きですっていう。
スピーカー 1
日本じゃないみたいな写真ですね。
スピーカー 2
すごいんですよ。本当に。
金箔もすごかったし、色々と芸術家が天井に絵を描いてたりとか、
そういうのがあって。
すごいラウンジがあって、スイートのランクによって使えるラウンジが変わるんですよ。
ラウンジどっかある?
私が行ったところのラウンジは、たぶん私しか使ってる人がいなくて。
スピーカー 2
お菓子とかあるんですけど、食べ放題、使い放題、誰も来ねえみたいな。
スピーカー 1
間違えたラウンジに入ってんじゃん。
スピーカー 2
いやいやいや、サブキーがあったから。
露天風呂が部屋についてるんですけど、オーシャンビルの露天風呂で。
そこを今写真に出てるのは大浴場なんですけど。
スピーカー 1
これは大浴場?
スピーカー 2
大浴場かな?これも大浴場ですね。
部屋にあるやつもあるんですけど、この大浴場すごいのが暖炉が中にあるし、大浴場なのに。
あと脱衣所でアイス食べ放題なんですよ。
スピーカー 3
あーいいなー。
スピーカー 2
すごいですよ、ご自由にお取りくださいでアイスあるんですよ。
スピーカー 1
どういうアイスクリームがあるんですか?
スピーカー 2
これはすごい普通の丸い円柱のアイスキャンディーが4つぐらい味があって。
スピーカー 1
市販のアイスクリームを取ってもいいんですよみたいなやつ?市販じゃないですか?
スピーカー 2
市販ではわかんないですね、ラベルがなかったんで多分市販のものではないか、ラベルがないものにしてるのかみたいな。
スピーカー 1
棒付きのアイスキャンディーみたいなやつですか?
そうですね。
スピーカー 2
今カーソルが立ってるその写真のところが止まったところですね。
スピーカー 1
あ、ここに。
スピーカー 2
露天風呂の横にベッドがあって、このベッドは濡れても大丈夫ですのでって言われて。
スピーカー 1
これお風呂なんですね。
スピーカー 2
これお風呂なんですよ。
露天風呂はこのベッドは濡れたままで寝てもいいしみたいな。
中にすごいとこでしたね。
ちょっと一個ね、これはここで言っておかないとって思ってたことがありまして。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
これちょっと共感を得られるかが増岡さんにかかってるかなって思うんですけど。
スピーカー 1
ちょっと待ってください。僕こんなとこ行ったことないですよ。
スピーカー 2
いやいやそうじゃないですよ。さっきその、なんか現実風景の絵とかが天井にあったりとか、作品が置いてあるって話ちょっと触れたじゃないですか。
スピーカー 1
はい。
何の絵が飾ってあったりとか、誰かの彫刻があったりとかなんかするんですよ。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
その中にね、すごいこれはって思ったのがありまして。
ちょっと今写真を送り、後でツイートもしておこうと思うんですけど。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 3
何だろう、ピーナッツみたいな。
ピーナッツですかこれは。
スピーカー 2
滝川さんに見えない?
スピーカー 1
いや見えないと思いますけど。
スピーカー 2
見えない?見えない?
スピーカー 1
いやあの、今滝川さんピーナッツって言った後に滝川さんに見えるって言われて見えますって言えないじゃないですか。
いやいや普通に見えないですけど。
スピーカー 2
なんかね、ポリタなんかの証拠があって、めっちゃ誰かに似てるなあこれと思って。
滝川さんに似てるやつがあって。
似てないです。
スピーカー 2
似てないのかな。どうなんだろう。
スピーカー 1
いや多分、何ですかね、そういうところに行くとちょっとおかしくなるというか。
スピーカー 2
違うのかな、私の感想がおかしいだけだったか、なんかこんな感じに並んでるんですけど。
だったら何の証拠だったかを見てくるの忘れた。
似てないか、そうか、私だけだったか。
メガネの様子が似てると思ったんだけどな。
スピーカー 1
メガネが似てますかね。
スピーカー 2
メガネの様子が似てる気がしたんだけどな。
そうか。
みたいな感じの証拠が並んでる廊下があったりとか。
なんか僕今バイオハザード、いや何もないです。
あれ、ピーナッツじゃないですか。
スピーカー 2
ピーナッツじゃなくて何か入ってた証拠でしたよ。
スピーカー 1
これ、そうそう、今もう一枚送ってもらったやつが横からのアングルがあって。
そうそうそうそう。
スピーカー 1
横から四足歩行してる何者かみたいに。
スピーカー 2
そうそうそうそう。一応何者かです。
スピーカー 1
四足じゃないのかな。
スピーカー 3
後ろの足?
これ鳥かもしかして。
スピーカー 2
鳥?鳥かと思う。
スピーカー 1
鳥か、これ尻尾っていうか羽?
スピーカー 2
一応、もうちょっといい写真があった。
ここのチャットに流すと見えなくなっちゃう。
一応横から見た写真を。
何だろうな。
スピーカー 3
これは用途があるんですかね。壺みたいな。
スピーカー 1
多分。
手前の宝箱は気になってしょうがない。
手前の宝箱ね、謎解きイベントが売ってて。
スピーカー 1
そうなんですか。
そっちの方行ってやりましたね。
スピーカー 3
そうですか。
スピーカー 2
ニブステイト諸島の何からしいです。
スピーカー 3
へー。
スピーカー 2
なかなかすごいところに。
私はしばらく泊まれないし、
スピーカー 2
泊まる機会は今後一生あるかどうかっていうところなので、
いい経験でしたね。
スピーカー 1
骨董としか書いてないですね。
骨董としか書いてないです。
スピーカー 2
これが何かわからないですよ。
なんなんだろうな。
生で置いてあったけどさすがに触れないのでね。
何かがよくわからない。
スピーカー 1
勝手にパカパカってこう。
スピーカー 2
そういうわけでは。
だってそれまで奥にあったやつが、
それこそダリーの絵だったりするんで。
これ絶対そういうものだろってなっちゃうんで。
スピーカー 1
なんかこれ頭のところが開きそうな。
スピーカー 2
そうですよね。開きそうだけどな。
スピーカー 1
勝手にパカパカって。
スピーカー 2
さすがに怒られる。
さすがにね、ちょっと和歌山で遠いですし、
私も皆さん泊まりに来てくださいと言いづらいんですけど、
ここ家だけでも入れるんですよ。
レストランのランチとか。
自由食とかで。
それでちょっと行ってみて、中を散策するだけでもかなり、
今ダメキューいただいてるみたいにめっちゃ面白いみたいなところがあるので、
面白いと思いますし。
ここでカンファレンスしたいな。
無理だな。
スピーカー 1
そうですね。
いや、頑張れば。
多分ね、他の施設借りた方が安いと思うな。
スピーカー 2
値段がいくらになるか分かったもんじゃないです。
スピーカー 1
チケット5万円くらいでいけるんじゃないですかね。
スピーカー 2
これでいけるかな。5万でいけんのかな。
5万でいけそうにない気がしますよね。今自分で言って。
スピーカー 2
悲しいかもしれないな。
スピーカー 1
1人チケット5万でも借りれそうな気がしてきました。
めんどいかもしれないところですね。
スピーカー 2
やばいんでね。
スピーカー 1
ここはね、カンファレンスするとこじゃないですよ。
ゆっくりしてください。
カンファレンス終わった後に行くとこですか。
いや、違います。
スピーカー 2
どちらかというとそっちかな。
でもサウナとかあるんでね、いいですけどね。
夜中部屋に戻ってからずっと今年のiPhoneをネットで見てたんですけど。
スピーカー 1
なんで。
スピーカー 2
ここで人殺されてるわみたいな。
ちょうどさっきの骨董品が飾られてるところはアリバイ作りに利用されてたんで。
面白かったですね。
スピーカー 1
それはここで撮影してたからっていう感じですか。
スピーカー 2
そうです。
今写ってるロビーのところはそこに人気の人形が置いてあって、それが撮影横断で使われてるみたいな。
ちょうど犯人が警察に引き渡されるところだったりとか。
スピーカー 2
皆さんのサインも飾ってありました。
スピーカー 1
出演者ですかね。
スピーカー 2
そうそう。ゆーたかさんとか。
スピーカー 1
あんまりよく知らないので出演者って言ってしまいました。
スピーカー 2
いや、ホテルの話はそれぐらいにして本題の方に行きましょうかね。
スピーカー 1
そうですね、だんだん腹が立ってきますけど、羨ましくなってきました。
スピーカー 2
心の声が。
私もそこに行かないです。ずっと借りてきた猫みたいになってたんで。
スピーカー 1
大人しくしてたんですか。
スピーカー 2
大人しくしてました。
荷物とかも持ちますよみたいなこと言われて、全然慣れてない田舎もの感丸出しでバタバタしてました。
スピーカー 1
おもてなしとかもすごい上品なところだったんですかね。
スピーカー 2
チェックインがここロビーじゃなくて部屋に行ってからチェックイン。わざわざ代わりの人がついてきてとか。
そんなのだったんですけど、ついでに私はドギマギしてどこを歩けばいいんだろうみたいな感じのバタバタした挙句。
言おうか迷ってましたけど、部屋に入って向こうの人が靴脱いで上がってたんで。
ここは靴脱ぐんだと思って私も靴脱いで上がったら、別にお客様は脱がなくて大丈夫ですよって言われて。
恥ずかしい思いをするっていう人もあり。
スピーカー 1
いい経験をなされましたね。
スピーカー 2
慣れてねーなーってなります。
スピーカー 2
じゃあテーマトーク行きましょう。
本日のテーマはカンファレンス参加自慢で、事前に何話しましょうかねって話をしてたら、
ものすごいカンファレンスこの2週間であちこち行っているという話だったので、その話をしましょうという話です。
スピーカー 3
多かった。
スピーカー 1
1月の後半は色々とコミュニティ主体もあったし、今日の主体の大きなイベントとかもあったし。
スピーカー 2
私も先週、相葉さんと一緒にOSCに行ってきて、
お店番というか、関西よろしくねって話を来る人にみんなにしてたんですけど。
スピーカー 1
こっちは出展という形で、複数出展をしてきましたね。
スピーカー 2
それやってる間に裏でね、スクフェス大阪とキノコカンファレンスとってやってたんでね。
なかなかこの日だけでもすごかったですが。
スピーカー 1
そうですね、同じ日にいろんな人がいろんな場所で様々なことを何言ってるかわからないですけど、やってました。
スピーカー 2
ツイッターのトレンドがすごいことになった。
相葉さんなんか最近どことで行きました?
スピーカー 3
そうですね、そのOSCの裏でスクールアームフェスを大阪に行ってきました。
スピーカー 1
一応裏だけど2日間あったんでしたっけ?
スピーカー 3
そうですね、金曜日から始まって、
金曜日は夕方から、土曜日が朝から夕方までっていう感じですね。
スピーカー 1
去年が確か一本関西と同じ日だったんで。
スピーカー 3
そうです、丸かぶり。
そうでしたね。
スピーカー 1
誰も参加できないみたいになっちゃったけど、今年は。
スピーカー 2
あれ聞いてから来年かぶらなければいきたいなと思ってたんですけど、また私は別のものとかぶっちゃったんで行けなかったんですよね。
スピーカー 3
確かに、そうですね。
いろいろとあるんでね。
スピーカー 2
ツイッターで見てると短いですか?
スピーカー 3
短い。
スピーカー 2
3分に1回がやばかったっていう話を聞いて。
スピーカー 3
はい、短いですね。
キロさんって、スクラムの研修とかされてる会社アトラクターっていうところの方の後、
懇親会が終わった後についていったら、
一緒に、その日基調講演されてたリュウジさんとキロさんでお二人で歩いてたんで、
あそこへ声掛けに行ったら、まさか3人だけで二次会に行くっていう。
とても贅沢な時間を過ごすみたいなときになって。
大変恐縮しながら楽しく話を聞いたりとかしてましたっていう。
スピーカー 2
すげー。
他の話題じゃないけど、何か得を積んだんですか?
スピーカー 3
どうなんですかね。
スピーカー 2
いいなー。
スピーカー 3
ついていってみるといいことがあるかもしれないですね。
スピーカー 2
いいですね。
スピーカー 3
リュウジさんなんて結構もう、困ったことがあるととりあえず検索して出てくる人みたいなイメージありません?
スピーカー 2
あります。
スピーカー 3
だいたいリュウジさんのブログ記事が出てくるみたいな。
スピーカー 2
ぐさっと言われてよし頑張ろうってなるやつをやるっていう。
スピーカー 3
そうですよね。
ちょっと怖いのかなとか思いながら怖くないですよっていう。
スピーカー 2
コウホーにぃもおっしゃってたりとかして。
正論まで言っていただいたほうがありがたいんでね。
スピーカー 3
でもその基調講演の時も結構失敗談とかじゃなくても成功体験がこういうのがあって、
XPだとかスクラムとかをやるようになってみたいなところで、
リュウジさんもいろいろ悩んでこういうところにたどり着いたっていうところで、
スピーカー 3
自分も仕事で結構いろいろ試行錯誤して頑張っていきたいなみたいな、
そういうキンキンキをもらったかなっていう感じでしたね。
スピーカー 2
そういう基調講演ですね。
今までどういう変成品があったのかみたいな話だったって話だけは会社の人から聞いて。
スピーカー 3
そうですね。
工場に、多分これ動画でいつか出るのか、もう出たのかわからないですけど、
仕事ですごい困っている時に知り合いの会社の偉い人に、
工場見学に行くといいよみたいなのを言ってもらったことがあったらしくて、
それで同じ業態の工場でも生徒をされているかとかが全然違って、
それが結果の差にもなっているっていうところで、
そういう工程で品質を作るみたいなところがそこで身をもってわかったみたいな話をされてて、
やっぱり現場見物っていうのはあるんだなっていうのとか。
スピーカー 2
いろんな話でしたね。
それを合わせていろいろと次回でお話できたんですね。
嬉しいな。
いいね。
いいなぁ。
スピーカー 2
会社でも話題になってました。すげぇって。
スピーカー 1
いいなぁ。
松岡さんはじゃあ、どれを言ったかとかありますか?
スピーカー 1
でも先にOSCの話をしておきますか。
いろいろ言っていると時間がなくなりそうなので。
スピーカー 2
なくなったらなくなったですよね。
スピーカー 1
重要なやつから行きましょう。重要かっていうと重要じゃないかもしれないですけど。
OSCは京都でやったオープンソースカンファレンスで、僕と各団体の展示みたいなのがあって、
スピーカー 2
ブース持ってそこで私と松岡さんとで、あと途中から総さんとは、
PHPカンファレンス関西の話を来た人にするっていうのをやってたんですけど。
何回かここはブースで出てるんで、空気はしてましたけど、いろいろとね、それぞれ趣味を持った人たちが来るんで楽しいですね。
スピーカー 1
でも京都に出るのって初めてじゃないですかね、もしかして。
スピーカー 2
京都は初めてですね。そうですよね。いつも大阪だから。
スピーカー 1
PHPカンファレンス関西としてオープンソースカンファレンス京都に出るのは初めてだった気がします。
そうですね。
でも何回か大阪に出てるうちに、仲間が増えてくるというか、友達が。
スピーカー 2
なんとなくこの前喋りましたねって人がいたりして面白くなってきました。
スピーカー 1
そう、だんだん増えてきますよね。
スピーカー 2
今回は特に、いつもPHP勉強会関西に来てくれてる人とか、フロントエンドカンファレンス関西のスタッフでPHP関西の関わってる人がいたりとかしたので、
まあまあ視野は多く、その辺りのブースともちょっと喋りながらできました。
スピーカー 1
特にフロントエンドカンファレンス関西の人たちとかは、ちょっと内緒の話をいろいろ進めたりとかしてですね。
スピーカー 2
内緒かもしれないけど、内緒というか、むっちゃけ言うと中身の人めちゃくちゃ被ってるから、
あ、今日そっちにいるのね、みたいな感じのテンションだったから。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
私あっちにいるんで、みたいな。
ああ、そっか、あれは。みたいな感じの。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
面白かったですね。
スピーカー 1
仲良しグループみたいな感じで。
スピーカー 2
ご近所さんみたいな感じになってます。
スピーカー 1
あと、それで流れで言うと、PyConJPをやってる、ちょっと待ってください。
名前が出てこない。正式な名前がわかんないですけど、グループがあって。
スピーカー 1
そこも出展してたんですけど、毎回出展をしてるんですけど、今回は出展者にPyCon広島の副実行委員長をしてた人がいたりとかしてですね。
お久しぶりみたいな感じでやってきて、なかなか面白かったです。
スピーカー 2
いろいろと被ってるんでね、行ったらちょっと繋がりがある人がいて。
スピーカー 1
関西のプロポーゾルまだですか?みたいな話とかもしてたし。
スピーカー 2
そうそう。
スピーカー 1
我々の方がドキッとするっていう。
スピーカー 2
まだなんですよって肉やかに言いながらドキドキしてる。
スピーカー 1
なんか特徴的なっていうか、気になったこととかってありました?
スピーカー 2
OHDは配信はちょっといいところだったのと、
あと私はね、完全にこれは私の個人の趣味ですけど、ラズベリーパイをやっているブースがありました。
そこで雑談しに行きました。
こうやってみたんですけど、みたいな話とか。
あれは完全に私の趣味でした。
阿蘇川さんに見せ物をお願いして、ひょこひょこと隣の隣の隣ぐらいまで行って、ずっと話をしている。
スピーカー 1
最初焦ってて、ブースを見つけられなくて、今回来てないですね、みたいな話をして。
いや、すぐそこにありますけど。
スピーカー 2
めっちゃ東大の暮らしだった。
スピーカー 1
隣の隣ぐらいのブースに。
スピーカー 2
なんだここにあったじゃんってなって、行って話をするって面白かったですね。
最近またラズベリーパイで工作をしたんで、その話をして、いろいろと教えてもらいました。
本家のラズベリーパイがそういうのをTwitterで発信してるから見たらいいよとか。
スピーカー 1
そうですね。
その話はやっぱり次回しますか。
スピーカー 2
ここで次回のネタを合わせる。
スピーカー 1
なんかちょっと話そうですね。
コーヒーマシーンの話、結構前にしたじゃないですか。
それに関わることなんで、次回ラズベリーパイで何をしたかっていうのをやりますか。
スピーカー 2
そうですね。ちょっと次の機会にその話を詳しく言っておきましょうか。
あと1個ぐらい何かカンファレンスの話しましょうか。
スピーカー 1
それならカンファレンスの話よりもう1個追加したくて。
OSC京都って他の出展者の人も羨ましがるぐらい学生さんが多くて、スタッフ自体にも学生がいるっていうのがもう10年以上もっとかな伝統的な感じなんですけど。
その中でPitchCon関西のブースに来てくれる人もかなり学生とか新卒の人とかが多くて、すごい頼もしい人たちがたくさん訪れてくれてかなり嬉しかったですね。
スピーカー 2
学生なんでこういうことを勉強しててみたいな話聞いたりとか。
スピーカー 1
BHPはわかんないけどみたいな感じでも興味持ってくれたりとかですね。
あと一番よかったのは、くのさんがツイッターの話をしだして、急にXを二停止でしだしたりとかしてて、やっぱ伝わらないですよって話をしてたら舐めないでくださいって言われて。
スピーカー 2
若い子にツイッターって言ってもみんな舐めるからね。
スピーカー 1
ネットミーム強々の人がいっぱい来てくれて。
逆に頼もしいって言うやつね。
スピーカー 2
面白かったですね。
スピーカー 1
その辺面白かったですね。
スピーカー 2
学生の人が学生っていうシールつけて歩いてるんでね。
色々話聞いたりとかがあって結構面白いです。
スピーカー 1
それで、関西でも興味持ってもらえる人もかなりいたのがすごい特徴的だった。
やっていかないといけないなっていう気持ちになりつつ、何もやってないなっていう。何もやってないことないんですけど。
やっていきましょうっていうところです。
そういう感じかな。
スピーカー 1
あともう一個言えるとしたら言ってもいいですか?
スピーカー 3
どうぞどうぞ。ぜひぜひ。
スピーカー 1
言ってもいいですかっていうか。
参加したカンファレンスの感想みたいな話なんですけど。
スクフェスOSC京都と来て。
その前日か。
その前日に東京のビッグサイトで。
これは主に企業向けのカンファレンスなんですけど。
Google Cloud Nextっていう。
Google Cloudの製品とかを大々的に展示するっていうカンファレンスが2日あったんですけど。
もうタイプ忘れてるのはやばいな。
その1日目の夕方に。
デベロッパー向けのための一塊のイベントみたいなのがあって。
カンファレンス自体はめちゃくちゃ大きくてですね。
さまざまな製品紹介とかそういうのがいっぱいあるんですけど。
その中の時間の一つとして。
1日目の夕方から夜にかけて。
Dev Nightっていうデベロッパー向けの2時間くらいの枠があって。
そこで話されてた内容がかなり印象的で。
ソフトウェア開発がめちゃくちゃ変わってくるなみたいな。
印象を受けた発表内容だったんです。
それはやっぱりAIの文脈ですか?
スピーカー 1
そうですね。生成AIの文脈なんですけど。
ちょっとした一塊のプロダクトを作るためのプロセスってやつが。
今すぐじゃないと。今すぐできるんですけど。
今すぐそう変わるわけじゃなくて。
スピーカー 1
大きい流れとしてそうなっていくんじゃないかなみたいな。
何言っちゃうかわかんないですけど。
っていうような事例を見せてもらえたなっていう気がしました。
スピーカー 2
いいなぁ。そういうのありそうだとか言きたかったんだけどな。
スピーカー 1
具体的にはGoogleデベロッパーエキスパートをずっとやってる田中祐一郎さんという人がいるんですけど。
その人の発表が一番最後にあってですね。
そこがDevNightのまとめみたいな発表になってて。
まとめとしては発表じゃないんですけど結果的にまとめみたいになってて。
近未来のアプリケーションの開発の仕方みたいな感じの内容になってて。
言葉で表せないのが残念ですがっていう感じ。
スピーカー 2
資料とかって公開されてるんですかね。さすがに公開できないのかな。
一応アーカイブは公開されるらしいんですけど。
スピーカー 1
参加者向きなのか一般向きなのかがちょっとわからないんですけど。
一応アーカイブ自体は残ってるらしくて、もしかしたら公開されるかもねっていうところです。
スピーカー 2
それを期待して待ちましょうか。
僕ももう半分以上忘れてしまったんで早く公開してくれみたいな。もしかしたらもう公開されてるかもしれないですけど。
スピーカー 2
多分我々もそういうのに追従していかないといけないんでしょうね。
古来からあるやり方とかではなく、ウォーターフォールがスクラムに変わったとか、そういう次元じゃない何かのチェンジが起こるはずなので。
スピーカー 1
そんな感じで。もしかしたらそうならないかもしれないんですけど、そうなる一つのパターンとして、すごい未来があるなと思いました。
スピーカー 2
その辺りはね、やっぱり我々全員機器が持ってるかなと思うんですけど。
スピーカー 1
モーターショーでコンセプト化を見たみたいな感じですかね。
モーターショー行ったことないですけど。
スピーカー 2
いい表現ですね。
それこそ万博でね、洋則保護のロボットとか、愛知急泊で変形する車とか見るのと同じ感覚かもしれないけど。
我々は手応えとして何かが起こるっていうのはなんとなく知ってるわけで。
それがどういうふうに転ぶかっていうのは、ただ我々はやっぱりフワフワとしか分かってなくて、ビジョンを見てもらえるっていうのはいい機械ですね。
スピーカー 1
そうなんです。何か話してたら色々思い出してくるな。
まだちょっといいですか。
スクエアエニックスがですね、出展してたんですよ。
スピーカー 2
ニュースになってましたね。
そうなんですか。
スピーカー 1
プロダクトの一つとして、今開発中のスライムが出てくるのがあって。
ドラクエですか?
スピーカー 1
ドラクエ10の中に追加される何かだと思うんですけど。
おしゃべりスラミーっていうプロダクトがあってですね。
それがかなりよくて。
ジェミニを使ったプロダクトが2つぐらいあってですね。
そのうちの1つでおしゃべりスラミーっていうやつがあって。
スライムが話しかけてきたりとか会話したりとかするんですけど。
それは普通によくあるチャットボットみたいなものなんですけど。
舞台はドラゴンクエストじゃないですか。
で、スライムと会話するでしょ。
スライムが昨日見た相棒面白かったとかそういう話しかけをしてくると良くないわけですよ。
それはダメなんですよ。
スピーカー 2
世界観的にね。
スピーカー 1
冷蔵庫の中に何があったっけとかそういう話をしてくるとダメなんですよ。
それが出ないようにどういうふうに裏側でやってるかっていうアーキテクチャみたいなのがあって。
それがすごく面白かったです。
スピーカー 1
入力と出力のところにセーフガードをするための仕組みがあって。
入力されたときも出力されたときもガードをして何らかをするみたいな仕組みがあってですね。
その仕組みを色々教えてもらったのがかなり面白かったですね。
こういうゲームの裏側にそんなすごいことをやってるんだっていうのが。
スピーカー 3
決定論的じゃないもののテストって難しいなっていうのがありますよね。
そこに不確定性をテスト側には持ち込みますかってなると
それって毎回検証できるんでしたっけみたいなのがどうしても出てきちゃうんで
本当に大変だろうなっていうのはありますよね。
だろうなっていうのもありますし
AI組み込んで作るとそういうのがありますよね。
スピーカー 1
何でも喋ってくれていいわけじゃないっていうところですね。
スピーカー 2
一番最初の頃に今もありますけど
プロンプトインジェクションで簡単なやつで負けちゃうみたいな時代があったじゃないですか。
1ヶ月もなかったかもしれないですけど
そのときのシステムプロンプトとか
それのもっとごついことをやって世界観を壊さないようにみたいな
インとアウトで両方やってるのかなっていう理解でいいんですかね。
スピーカー 1
もう完全に忘れました。
めちゃくちゃしません。
スピーカー 2
アーカイブ等もお伝えしましょうか。
スピーカー 1
こっちはアーカイブもしかしたらないかもしれないですね。
ブース実験の中で紹介されてたものらしくて
もしかしたらまたどこかで公開されるような情報かもしれないです。
写真撮ってもOKって言ってたんで。
写真撮ってOKとは言ってたけど
共有してOKかはわかんないです。
スピーカー 3
参加者限りかもしれないですね。
スピーカー 1
かもしれないですね。
セキュリティレイヤーが2つあって。
スピーカー 3
セキュリティレイヤーの実装がめちゃくちゃ気になりますね。
どうやってその確実なのをフィルターしてるんだろうっていうのが。
スピーカー 1
その奥も面白くて
セキュリティレイヤーの奥に自発的に会話するエージェントと
相互に会話するエージェントっていう両方のエージェントがあって
そのエージェントがさらに奥にある
様々な冒険に関するエージェントとか
スピーカー 1
なんかのガイドをしてくれるエージェントとか
複数のエージェントがあって
そのエージェントから会話がリアルタイムで生成されるっていう形になってて
スピーカー 3
異常してると人格が変わっちゃったりみたいのはないんですか?
インターフェースになるようなところで
人格が統一するみたいな感じになるんですか?
人格はどこにあるのかな?
スピーカー 2
内容を決めるのを使ってて
そういう喋り方、口調、人格みたいなのは
別のところになってそうな気がしますけどね。
どうなんだろうな。
スピーカー 1
人格とか、人格までは書いてないですね。
人格はジェミニが持ってるのかな?
メモリーバンクっていう長期記憶があるから
どこにあってる?
メモリーバンクで記憶管理をするのかな?
そこに人格があるかな?
その辺まで詳しいことは書いてないですね。
スピーカー 2
今読んでる記事だと
ゲーム外の一般知識について発言しないように制御しつつ
ドラゴンクエストシリーズ特有の口調や知識を反映させるために
サーバー側でプロンプトや生成した回答を厳密に管理している。
スピーカー 1
素晴らしいですね。
記事を読んだ方がいいですね。
まさにその通りかもしれないですね。
スピーカー 2
今投げた方はちょっと詳しく書いてあります。
スピーカー 1
これ結構前に発表されてるんですよ。3月23日です。
そういえばベータテストみたいなやつを一回出しちゃったみたいですね。
今はやってないんですけどみたいな話をしてた。
スピーカー 2
3月頃にやったのかな?
スピーカー 1
それにしてもエージェントをエージェントでエージェント一色だったですね。
スピーカー 2
そうですよね。
今も書いてあるけど
スライムが急に渋谷の話してきたら嫌だな。
スピーカー 1
そうさせるのはかなり難しくて
本当にどうやってるんだっていう不思議な世界です。
スピーカー 2
忙しいでしょうね。
時間オンバーになってるんで先に行きましょうか。