はい、始まりました。tsunagimefmの第158回です。tsunagimefmは、IT勉強会コミュニティ繋がりの方々をゲストに迎えて、雑談するポッドキャストです。
まずは、Xのハッシュタグについてお知らせです。ハッシュタグはカタカナで、tsunagimefmです。投稿お待ちしています。
今回のゲストは、きんじょうさんです。それでは、自己紹介をお願いします。
きんじょうと申します。普段はPHPでアプリケーションを書いたり、YAMLをいじったりする仕事をしていて、PHPコミュニティに出入りしているような感じの生活をしています。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
今日はですね、きんじょうさんを迎えして、5月9日に開催されたPHP Conference Kagawa 2026の振り返りをやっていこうと思っています。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
5月9日でしたね。お疲れ様でした。
お疲れ様でした。
楽しかったです。
そうですね。リアルタイムというか、振り返りが早すぎて、まだ疲れが抜けてないんじゃないですか。
僕もそうですね。めっちゃ疲れてますね。この眠気は疲れによるものなのか何なのかわからないですけど、とにかく疲れていますね。
しかし、ようやく終わったなって感じです。というのが、登壇があったので、ヘトヘトでした。
いや、お疲れ様です。
そうですね。登壇の話に入る前に、セッションの話をちょっと聞きたいなと思ってるんですけど、
金城さんが見られたセッションとか、これ見たかったんだよなーと思ってたセッションとかについて聞いていきたいなと思ってるんですが、
その辺りでパパッと言えることありますか。
そうですね。結構、ポッドタスト読んでいただいたっていうのもあって、ちょっとブログ書き勝手だ、何聞いたっけなって思い出してたんですけど、
僕、今回割と聞いてますね。無限うどん食ってるか、ブースにいるか、セッション見てるかっていう感じだったので、結構見てるなぁと思ったんですけど、
ある意味一番楽しみにしてたと言っても過言ではない、市川さんの発表をちょっと遅刻して見れてなかったので。
あー、そうなんですね。
あれこそ現地で見たかったなーって思いながら、ちょっとそこだけ残念に思ってます、今。
とても良かったですよ。
どういう良さですか。
えっとですね、何でしょうかね、疑似父親になった気分ですね。
そうですね、かなり特殊というか、普段PHPコミュニティで散々登壇もスタッフもやってらっしゃる市川さんという男のお子さんが今回発表されてたんですよね。
そうですね、息子さんが登壇されたっていう感じですけど、最前列でお父様が見守る中、息子さんが発表されたんですけど、めちゃくちゃ面白かったことがあって、
息子さんがお父さんのことを登壇内でですね、市川さんっていう呼称をするシーンがたびたびあって、それを言うためにみんなが笑うっていうね、それが面白くて。
じゃああなたは誰なんだってなるし、なんかXで見かけたんですけど、あれ練習の時は何でしたっけ、お父さんって呼んでたのになーみたいな。
そうなんだ、ご本人書かれてました?
ご本人というかご本人の父というか、ややこしいですけど、書いてました。
それができる若者、強いなって思いましたね。
あ、なんかね、終わった後に最後らへんになんかちょっと、まぁ市川さんが言ってたんですけど、なんか練習してた時と比べてアドレブが入ってたみたいなことを言っていて。
すごいな。
すごいなと思って、なんかそんなことを言ってました。
登壇に興味があるっていうのが本当だったんでしょうね。
怒涛が座ってるというか、しゃべりてーみたいな。
あの、直前に始まる直前に緊張してるって、隣座ってたんで聞いたんですよ。そしたらなんか緊張してますみたいなことは言ってはいたんだけど、いざ始まってみると結構なんか淡々と話を進めていて、大物ではと思って。
いやー、すごいな。本当に見たかったな。
めっちゃよかった。
いやー、お父さん泣いてたんじゃないかな。
そう、僕が当日現地、会場に着いた時にちょうど最後にっていうスライドだったんですよ。
あー、そうなんですね。
だから、プロポーザルを出しなよって背中を押してくれた人たちとか、父に感謝しますっていうようなことを発表している瞬間で、これはさぞかしいエモいだろうなって思いながら。
そうですね。なんなら僕もエモかったので。
あの、名前を出してくれたので。
はいはいはい。
背景を説明すると、私と小田原の実行委員長の飛美さんと、小田原のスタッフの室野さんと、いちかわさん、お父さんですね、と一緒に、息子さんも交えて食事をする機会があって。
で、その場で飛美さんがプロポーザルの話をしていて、息子さんに出しなよって言って進めたのがきっかけなんですよね。っていう経緯があって。
で、出してみようかなって息子さんが言い始めて、で、登壇に至るっていう感じなんですよね。
息子さんが過去に何回かあるのかな。昔あったPHPカンファレンスの他の地域でやってたのに、連れてこられてたっていうと響きがあれかもしれないですけど、一緒に参加してたんですよね、いちかわ。
そうですね。関西になったかな。
関西かな。
に参加をして、二次会のみならず三次会、N次会みたいについてって。で、楽しかったって言ってたらしくって。そういう思い出もあったみたいですよ。
いやー、すごい素敵だなーって思うのと、血は浮き継がれてるんだなって。
そうですね。
ちゃんと登壇の内容も、トライアンドエラーした流れとかもあって、非常に良くてですね。最終的に動いたよって話をしていて、めっちゃいいじゃんと思って。
みんなが大好きなやつじゃないですか。
ちゃんと数字道の立った登壇になっていて、素晴らしかったですね。
いやー、悔しいなー。見たかったな。
非常に良い登壇でした。
はい。
っていう感じです。
そうですね。僕、他に聞いてた発表で言うと、だいたいどの時間も聞いてたっちゃ聞いてたんで、全部厳重するっていうよりかは。
なんかですね、個人的にやたら今回一番食らってしまったのが、あれですね、室野さんが発表されてた、THPでバイナリをパースして理解するASN1っていうやつが、
なんかですね、証明書のバイナリを読んでみて、こういう風になってるんだねっていうのを自分でやってみた系の発表ではあったんですけど、
スライドの中でバイナリというか、ヘックスがバーって並んでる。バイナリエディターとかで表示されるような16審数がただ並んでるみたいなスライドが写された瞬間があったんですけど、
僕、それを見た時に、あ、なるほど、この意味のわからない文字の羅列が室野さんはもう読めるようになっているのか。
そして、このセッションを見ると、僕ももしかしたら、今まで到達できなかった世界の裏側みたいなものが見えるようになるのか。
それめっちゃいいじゃんって思ってしまって、なんかですね、妙な刺さり方をしました。
室野さんはさして、あの数字の羅列を見て、もう読めているのかどうかはわからないですが。
まあでも面白かったですね、あの登壇。
もう本当偶然中の偶然で、私の登壇内容と非常にちょっと絡みのある内容で、その辺もちょっとなんというかって感じでしたね。
そうなんか自分の登壇に近い別角度の話みたいなやつを、他の人が同じ日にやっていると少し嬉しいというか、お仲間もおるやんけみたいな。
そうですそうです。
なんであの私の登壇スライドに一番最後に、あの11時40分から室野さんの登壇を見てねみたいなのを入れましたね。
いやいいですよね、そういうライブ感があるギミック僕は好きなので。
っていう感じにさせてもらいました。あれはめっちゃ楽しかったなと思います。
なんか赤瀬さんは聞いてて印象に残っているセッションとかあります?
はいっていうのをお話ししたいんですが、僕は当日ダブルヘッダーだったんですよ。
あ、そうだ。
あまりの緊張で、とても他を見る余裕がなかったっていうのが正直なところでして、なので全然見れてないです。
なるほどなるほど。
あの2セッション目が終わってヘトヘトで、うどん食べるのが精一杯みたいな感じでした。
そうですよね。打ち上げに行きたいぐらいの、やり切ったというか燃え尽きたオーラが。
そうです。もう終わった瞬間ビール飲みたいなって思って、思ってました。
いやーそうですよね。大変というかなんか違うエネルギーを使うやつどんどんと2つってなかなかそれは大変ですよ。
いやー結構頑張ったつもりですね。
うん、いや頑張ってらっしゃったなと思います。
ちょっと自分の登壇のことはちょっと後でお話したいんですけど、その前に金城さんの登壇内容について改めてちょっと振り返りたいというか教えてほしいなっていうところがあってですね。
どういった内容を今回お話ししたんですか。
はいありがとうございます。僕の今回の登壇のトークタイトルがなんだっけ、ソースコードASTオペコードの旅を覗いてみるっていうタイトルで出していて、
内容としてはPHPのスクリプトで普通に書かれたソースコードっていうのが内部的に機械語に変換される手前までにどういうふうに形を変えていくのかっていうのをちょっとなるべく分かりやすくというか自分が知りたかった
流度というか専門知識のない状態でもなんとなく感じ取れるようにっていうのを目指して、タイトルにあるソースコードからASTからオペコードへっていうのを30分で紹介するっていうトークでしたね。
で、これは去年の5月にあったPHP Conference新潟で、なんか似たようなソースコードとASTとオペコードっていうのがどういうふうに変換されていってどういうふうに対応するのかっていうのをちょっと体験してみようぜみたいなプレイグラウンドを用意して、
そのツールを使いながら自分で手を動かして理解してみるっていうのをワークショップとしてやってたんですね。
で、それのセッション版というか一方的にこっちが全部紹介しますバージョンが今回の香川の2026で話したやつでした。
そういう内容なんですね。
ASTとかオペコードとか全然詳しくないので、全くなんですよね。
でしたら当日聞いてくださればよかったのに。
聞きたかったですね。
っていうのがまたこれも背景情報を説明すると、私の登壇時間と金城さんの登壇時間が同じ時間でして見ることができなかったっていうね。
そうなんですよね。登壇中って裏番組見れないんだよなっていうのにたまに気づかされますよね。
それが残念でしたね。
それでこれは登壇内容とはちょっと違うところの質問なんですけど、
金城さんの登壇スライドの1ページ目についてちょっとお話を聞きたいなと思っていて、
ちょっと特徴的なスライドを1枚入れてるじゃないですか、ちょっとそれについてお話をしてほしいなと思ってまして、あれはどういったものですか。
これは言葉で紹介できるか。
発表に入る前に環境テストっていうタイトルのスライドを1枚挟むようにしていって、毎回じゃないんですけどちょいちょい使っていて、
これ何やってるかっていうとスライドの上端から下端までこのぐらいの領域でコンテンツが入るよっていう領域を示したりとか、
あと実際にスライド中で使われているテキストのサイズとかフォントとか、
あとプレインテキスト、平文以外の図、四角とか矢印とか点線とか吹き出しとかそういうのを載せておいて、
で、あなたが座っている位置のこのぐらいの部屋の感じでどうですかスライドストレスなく見えてますかっていうのを何というかですね案内というか、
ちょっと確認してくださいねっていうスライドを入れてますっていうのを赤瀬さんがやたらそんなに気になってるんですかこれ。
はい僕気になってますね。あれってなんかどなたかのインスパイアドバイみたいなのがあるんですか。
いや正直これやり始めた時何だったっけなっていうのを覚えてなくて。
おおそうなんだ。
まあでも接続テストやるんだったらその時になんか映せるものがあったらいいよなって思った側面とか。
マジで覚えてないんだよな。なんかめちゃくちゃ自分の目の前、自分の番の前に発表している人のスライドがめちゃくちゃ見づらくてイラついたから俺は同じにの前にならないようにするぞとか。
ストレスが爆発してカーッとなってやったとかでもなかったはずなので。
でもなかったなるほど。
なんか全然そんな何ですか穏やかな気持ちでちょっと入れておこうかなって思ったんだと思うんだよな。
僕はですね、金城さんの1ページ目を見て完全に真似させてもらってるんですけど。
嬉しい。
あそこまでアクセシビリティみたいな感じで作ってるわけではなくて、接続確認用ページっていうのを1ページ目に作っていて。
1ページだけじゃなくてたまに複数ページ入れてるんですけど、接続テストって登壇前にやったりするじゃないですか。
何ページかめくりたいわけですよテスト的に。
でもそうするとネタバレしちゃうので、もうすでに登壇内容が登壇の発表前に見られてしまうのもなんか嫌だなと思って、
接続確認用ページとそのコピーを数ページ挟んどいて、そのページめくりがちゃんとできるかなっていうのを登壇前に確認するために数ページ入れたりとかしてて。
今回は1ページだけ入れてたんですけど、あれは完全に金城さんの真似ですね。
ありがとうございます。いいものだなと思って受け取ってくれてるんであればそれはありがたいし、誇らしいですね。
今度実家に帰ったら赤瀬さんに影響を与えたよって、やったよお母さんって自慢しときます。
あとあれですね、今回は入れてないんですけど、いつもこの発表に入る前にのスライドでやっているのはQRコード入れてますね。
スピーカーデックでスライドを手元で見てほしいので、その場合はここのQRコードから見てくださいという形でやってます。
今回に関して言うと、香川の登壇準備発表者向けのアナウンスで会場の都合上QRコードってそんなに使いやすくないかもねって書かれてたんで、
あんまりQRコードを使って誘導するっていうのを期待しない前提でスライド作ってくれると嬉しいっていう風に書いてあったんで、
わざわざアナウンスしてくれた人へのリスペクトも込めつつ、今回はQRコード外してるんですけど、いつもは入れてますね。
登壇者向けの案内がメールで届いてたんですけど、もちろん私にも、その中にスライドを事前に公開してくれると嬉しいよみたいなの確か書いてあったと思うんですよね。
私の登壇内容的にちょっとネタバレになってほしくないページが後半あって、そこを踏まえて登壇前にスライド公開しなかったんですよ。
悩んだんですけど、してもいいかなとか思いつつ、でもちょっと笑ってほしいとこだしなと思って。
なので、あえてスライド公開は事前にせずに終わった後に公開したんですけど、この辺りが判断難しいなって僕はちょっと思いました。
どうするかな、どうしましょうね、なんかここは皆さんに笑ってほしいオチのスライドなので、当日会場でみたいなマスクをして公開するわけにはいかないですもんね。
なるほどね、確かにね。
明かりすぎる気もする。
確かにね。
そうなんですよ、だから事前公開はしなかったですね。
でもなんというか、見ないんじゃないですか、事前公開しても人は。
それ言われました。
っていう気もしますけど、そう捉えるなら事前に公開しても公開してなくても同じじゃんってなっちゃうんですけど、
事前にスライドをちょっと見ておきたいな、用意しておきたいなっていう人はなんというか、エンゲージメントが高そうな人たちな気もするので。
その人たちに向けて公開しちゃってもいいかなっていう気もしなくはないが、どうなんですかね、なんか発表者が一番やりやすいようにやるでいいんじゃないかなっていう気はしちゃいますけどね。
今回に限ってはなので事前公開をせずに本番を迎えましたね。
あといかんせん、先に公開した後ギリギリになってあんまりいじりづらいかもしれないので。
そうなんかギリギリまで編集してたりもするので、その辺もあったりしますよね。
でもいいですよね、当日どういう気持ちで楽しんでもらいたいかなみたいなところを想像しているのがやっぱり一番ワクワクする部分ではあるので。
そのためにちょっと事前公開しない方がいいかもなーとか、先にもうバーンと資料出しとこうとかいろいろ思えるのはなんか贅沢な悩みですね。楽しいことですね。
先ほどのアクセシビリティページと関係もするかと思うんですけど、スライドで使う文字の色とか背景の色とかって事前に決めてたりしますか、最近。
これは僕は割とずっと同じテンプレートを使っていて、これの元ネタになっているのが、何だっけ、あの一時めちゃくちゃ流行ってたと思うんですけど、
Azusaっていうテンプレート、プレゼンテーションのテンプレート、スライドテンプレートか。
はいはい。
あって、なんかあの大体いい感じになるって言われてたやつですね。
で、僕はそれを使ってるので、そこに入ってる色を使ってます以上って感じなんですけど、
最近基本的に一番ベーシックな黒系の色と、冒頭表示に使う赤というかピンク系の色で大体本体はそれで構成するようになってますね。
僕はあまりその色味のことを考えてないって言うと失礼かもしれないんですけど、海外のテンプレートサイトって全くさんあるじゃないですか。
なんかその中から色味とかあまり考えずに気に入ったのを使ってた面があったので、文字色とかその当日の見え方とか考えてテンプレートを選んだ方がいいのかなってちょっと思ったりもしてですね。
あ、そっか。その意味で言うと文字色あれですね。コードを写す時も白背景にしてます。
ターミナル風の黒背景とかにはしないようにして、で、サンプルコードを写す時もフォントをなるべくボールドにしてとかは、ここ数ヶ月ぐらいはそれにしてますね。
黒背景って見えにくいんですかね。
黒背景やっぱり見づらいなーって思った経験は何度かしていて、何ですかね、ディスプレイというかモニターだったらいいと思うんですけど、プロジェクターとスクリーンだとやっぱり黒って出しづらいのかなとかちょっと思ったりとか。
なるほど。
僕も見えづらいって言われたんですよね、あの黒背景の。
今回の会場はかなり特殊というか、ハードモードですよね。
そうですね、しかも午前中の明るい時間帯で、あのなんですかね、午後はなんか閉めてたじゃないですか。
はいはい、してました。
ああいう対策を入れる前の状態ですごく会場明るかったんですよ。
なのですごい白飛びしてほとんど見えなかったんじゃないかなと思うし、文字も割と小さく作ってたのでスライドを、そのあたりは申し訳なかったかなと思いますね。
ちょうどトップバッターはそこら辺がわかりづらいんですよね。
そうですね。
一応あれか、市川さんがいたのかトップは。
いやそれを見て見えづらいなーって思いはしながら自分の番が来ました。
さすがに色全部入れ替えは、その場でアドリブは間に合わないもんな。
間に合わないですね。
あれなんですよね、会場がいい意味でこう外の自然の光が気持ちよく入って広がるような設計になってるので、
プレゼンテーションって意味で言うとすごい試されますよね。
だいぶでしたね。
気持ちよくね日差しが前面に差し込んでくるっていう。
そうですよ、あんな天気良くなると。
もう一個聞きたいことがあって、
これですね、さっきもちらっと紹介した通り去年のワークショップが元になっているので、
もともと出来上がっている素材というかスライド内容が多かったっていうのもあって、
なんかですね割とどう削るかっていう戦いを今回はしてたんですけど、
まあでも基本的に全くそげ落としたっていうのはそこまでない、全然ないわけではないんですけどちょいちょいあるんですけど、
基本的にはそのセッション30分で話す内容からちょっと落としたアペンディックスっていう風にスライドでは、
付録、おまけとして追い越しさせて、で今回のスライドでいうとそのおまけが70枚ぐらいありますね。
多い。
多いです、多いなって思って。
だいぶ多いですね。
そのおまけにはどんなものが入ってるんですか。
おまけはえっとですね、今回のタイトルがさっき言ったソースコード、AST、オペコードっていうテーマにやってて、
でそのASTって中小公文議と言われるものだっていう知った時に何が中小なんじゃいっていうのが結構個人的にずっと気になってて、
である時その中小じゃない公文議っていうのを見つけて、CSTとか言われてるやつがあったんで、
っていう話は盛り込みたいは盛り込みたいけど、でも本編とはこれがなくても話は成り立つかって思ったんで、
アペンディックスに回してますけど、
えっと、
その中小公文議、具小公文議どう違うのっていう話と、
なんかそれってプログラム的に考えなくても自然言語、日本語とか英語とかでも、
なんか実はその中小具小っていうのが普通の文章とか会話、言葉の中にあるんだよねみたいな話が触れられてますね。
面白そうじゃないですか。これただおまけなんで、本編であまり触れてないんですけど。
今見てるんですけど、アペンディックスがすごいたくさんある。
だから70枚あるんですってば。
とんでもない量のアペンディックスがある。
しかも元々本編にいたやつがアペンディックスを打ちしてるので、ちゃんと図とか作ってあるっていう。
そうですよね。ただのアペンディックスじゃない気がするんですけど。
これは生まれる時代が違えば本編で話されてたやつですね。
そうですね。なかなかの力作アペンディックスです。
すごい図を、今回図を作るのを割とこだわってというかちまちま手でやってたんで、
絶対にスライドに入れてやろって思った結果、ブログが熱くなるというやつですね。
当日聞きたかったな。
でも当日はここ話してないんでね。
あとあれか、コンパイルする時にPHPが内部でトークンに分割する処理とか、
ASTどうやって作ってるかみたいな話をPHPソースで言うとここだよっていう、
ちょっと具体例というか実例も紹介してるんですけど、
そこで取り上げてるのがまだPHPに入ってない8.6向けに提案されてるRFCにはあるっていう参考実装というか、
実装例ではあるがPHPにはまだ組み込まれてない未来の機能をわざわざ引っ張ってきて、
紹介してたりしますね。
なるほど。
っていう変なこだわりスライド。
ありがとうございます。
じゃあちょっと私のトークの方に話したいと思います。
ぜひぜひ。MC交代しましょうか。司会交代しましょうか。大丈夫ですか。
いいんですか。
じゃあ赤瀬さん今回発表されたということで、
簡単にどういう話だったのかって聞いてもよいですか。
僕はですね、PHPでローカル環境用のSSL、TLS証明書を発行することができるのかというタイトルだったんですけど、
最近証明書発行ってあんまりやらないと思うんですよね。
っていうのが割と皆さん自動化をされていて、あまり意識することがないのかなと思ったので、
以前やってたようなSSL証明書を買うっていうみたいなところの手順と、
それを今買ってサーバに設置するみたいなことをやってたと思うんですけど、
それをローカルでやる場合にはどういうふうな手順になるんだっけっていう比較をして、
実際にその発行するやり方、コマンドの実行方法みたいなところを見ながら、
じゃあそれをPHPでやるにはどうしたらいいんだっけみたいなところをやってみて、
プロポーザの内容としてはそのPHPでOpenSSLのラッパー関数を使ったら、
証明書が発行できるのか否かみたいなところを見るっていう内容ではあったんですけど、
もう一歩踏み込んで、最近はAIがあるので、
PHPでOpenSSLに頼らずに証明書の発行ができるのか、
そこまでやってみたっていう、やってみた系に最後なっています。
実際発行ができたよっていうところを発表しました。
それはプロポーザル書いた時点ではそこまでやろうとしてなかった、
やる気がなかったような部分まで踏み込んでしまったのはやっぱり、
あれですか、カンファレンスに住まう悪魔にそそのかされて、
お前これもやった方が面白いんじゃねえのかどうだって言われてやっちゃったっていう感じですか。
いや実はそこはですね、もともとやるつもりでいて、
なるほど。
っていうのがOpenSSL関数がある時点で、
おそらく発行できるのは間違いないだろうっていう当たりがついてたんですよ。
で、証明書発行のところってプロトコルで決まっているので、
プロトコルで決まってるやつってAIってものすごく詳しいんですよね。
詳しい分野になるので、そのプロトコルの名前とかを与えてやれば、
PHPでも実装ができるんじゃないかなとは思ってたんですよ。
ただバイナリ操作になるかと思うので、
そこはもしかしたらPHPで得意じゃないところかもしれないなっていうところは思ってましたね。
っていう感じです。
準備期間の全体でいうとどこら辺で、
ちゃんと動いたぞってなった感じなんですか。
オープンSSL関数、ラッパー関数を使って動くところは割と早い段階で動いてましたね。
オープンSSLのコマンド自体はもう仕事上よく見てるところなので、
そこはスッとやって、
AIに聞きながら、
そんなPHPのオープンSSL関数を使って証明書発行ってこれまでにやったことはないんじゃないので、
ラッパー関数があるので、
PHPでやるにはどうしたらいいとチャットで聞きながら、
AIに書いてもらってそれを手元で動かして、
動くねみたいなところであたりをつけて、
その後、関連するプロトコルの名称とかを調べて、
こういったプロトコルを元にSSL証明書をPHPだけで発行したいんだけど、
どうしたらいいって聞いて、
登壇内容でも言ってたんですけど、最初すっごい嫌がるんですよ、AIが。
分かりますね。
でもいいからやってよってお願いをして、
という感じで無理やり作ってもらった感じですね。
なんかあれですよね、こういうやり方もありますがすごい時間がかかります。
それよりもこっちの安直なやり方でやりませんかみたいな。
そうそうそう、すぐなんかね、
execコマンドを使ってオープンSSLコマンドを叩こうとするんですよ。
そうじゃないって言いながら。
ただ部下にするんだったらexec使ってくるやつの方が欲しいかもしれない。
どうでした、発表とか準備か、準備どうでした。
いや、きつかったっすね。
とにかくきつかったですね。
っていうのが、皆さん証明書発行やらないと思うので、
会場にいらっしゃる人がほぼアプリケーションエンジニアの方が多いと思うので、
僕みたいにインフラをメインで触る人って少ないと思いますし、
さっきも言ったように証明書発行自体最近やることが少なくなっていると思うので、
その前提知識を説明しないといけないなと思ったんですよ。
その前提知識を説明する部分のスライドにだいぶ時間がかかったなっていう感じですね。
そうですね、前回の富所さんゲストの時に赤瀬さんおっしゃってましたけど、
素振りというか、発表練習として僕を呼んでいただいて、
赤瀬さんの発表の事前練習に付き合ってというか、内容を見せてもらった時に、
あの説明すごい助かりました、僕は。
これ分かりやすいってなったので嬉しかったです。
スライドを作ってだいぶ順番を入れ替えたんですよね。
どの順で説明したらスムーズにいくかっていうのをだいぶ考えて、
最終的にあの形になったんですけど、結構順番前後してますね。
最初作った時点と比べると。
なんかあれですもんね、自分の分かりやすいというか思いつく自然に発想していく順にやると、
ある程度やっぱり前提知識とか世界観が分かっている人の中での思考の繋がりになっちゃいがちなので、
あれそれはここって先に説明した方が良くないとか、
こことここの関連強いけど今それよりも先にこっち説明して全体像を後ろの方見せちゃった方が良くないかとか、
あるなーっていうの僕も今回のスライド作っててちょいちょいそれがあったので、
うまくいくと気持ちいいんですけどね、入れ替えが。
最初の説明の方では、最初作ったスライドの方では、
中間指名証明書を作らないパターンでやってたりとか、
販売業者からフォームする例については説明なしにしてたりとかしたんですよ。
そこを説明した方が良いかなと思って後で追加したんですよね。
例販売業者から買った場合を説明すると、中間指名証明書を発行するパターンも入れないと合わなくなるし、
揃わなくなるんで、ここは合わせるかって言って説明をさらに盛り込むみたいなこともありましたね。
当然ね、話を増やすとそれで落ちていく内容とかも出てくるわけですもんね。
そうですそうです。その辺が結構苦労しながら調整しましたね。
なんか最終的に削ったけど本当はこれ入れたかったんだよなみたいなやつとかもあるんですか?
それはですね、たくさんあって。
スライドを頑張って作るとそうなりますよね。
今回も本当入れたかったんだけど、これ入れると話が全然違う方に行くなって思ったのが、
今自動化の話をしましたけど、今SSL証明書を自動的に発行しようとすると皆さんレッツエングリフトを使われてると思うんですよね。
レッツエングリフトって任意団体?何団体かな?NPOみたいな感じで、家入団体か。
で確か成り立っていて、いろんな企業がサポートに入っているっていう団体になってるんですよね、確か。
で皆さんそこに対して証明書発行のリクエストを投げてきて、今動いてはいるものの、実質今レッツエングリフトしか使ってないんですよ、ほとんどの人が。
ただ今後証明書の有効期限が短くなっていくっていう話を大人の中でもしたんですけど、
となるとどんどんレッツエングリフトを使う頻度が上がり、使う人も増えるわけですね。使うAPIの回数とかも増えるわけですよ。
ってことはレッツエングリフトは今後SPOFにどんどんどんどんっていう立場になっていくんですよね。
でもそのフォールバック先っていうのが今なくて、ないわけではないんだけど、ないような状態に等しい感じになっており、
そこ大丈夫なんだっけっていうところが今、現実としてあるんですよね。っていう話を入れきれなかったんですよね。
でも知っといてほしいな、そしてここを話しておきたいなって思ったけど、ちょっと入れるに至らなかった内容でしたね。
なるほど。怖い話ですね。
そうですね。他にもですね、3社ぐらいあるんですよ。バイパスっていう会社とゼロSSLっていう会社と、あと皆さんご存知のGoogleが無料でアクミープロトコルを提供して無料で発行できるような形になってるんですけど、
バイパスっていう会社は以前は証明書発行できたんですけど、今停止されていて発行できなくなっちゃってるんですね。
なんでこの会社は選択肢から外れていますと。で、ゼロSSLっていうところがあるんですけど、ここは以前インシデントを発生した会社なんですよ。
で、そこがリブランドしただけで会社の名前が変わっただけのところになっていまして、ここを信頼してよいのかっていうところがあり、で、残りはGoogleしかないのかっていうところになっていて、
レッツエンクリプトのポール爆先が1箇所しかないような状態。ゼロSSLがあるんで2箇所にはなるんですが、まあって感じなんですよね。
ちょっと会社というか事業で使うにはどうしようかなってなりそうですね。
で、昨日か一昨日ぐらいにレッツエンクリプト実はダウンをしまして2時間ぐらい。
あ、そっか。これそんな直近の話か。
そうなんですよ。で、この記事の中にもあるんですけど、ポール爆先としてゼロSSLを使ってねみたいな案内が書いてあったりして、っていう感じではある。
え、これ5月9日ってまさに東ドームしてた日?
そうです。
タイムリーすぎる。
そうなんですよっていうことが起きまして、だから今後レッツエンクリプトはSPOF化にどんどんどんどんなるんだろうなっていう現実が今も起きているっていう感じですね。
で、期限が短くなればなるほどこういう回数は増えると思うので、そのタイミングでこういったインシデントが起きるとポール爆先を準備してなかったらですね、証明書発行ができないので、すなわちページのアクセスしたときに警告が出てしまう状態になるって感じなんですよね。
いやですね、ただでさえセキュリティリスクとかフィッシングとかなりすましサイトとか増えている中で証明書を切れているサイトあんまりちょっとうってなりますもんね。
そうなんですよね。っていうのが盛り込めなかったやつですね。
ここをゆっくり話しちゃうとなんか全然話違うなと思ってやめました。
ここだけ切り取ってどっか勉強会とかでLTEとか言われるんじゃないですか。
そうですね、LTEの内容にできるかなと思っているので、自分の運営している勉強会で話してもいいかなとなったりしてます。
で、あとあれか、赤瀬さんのもう一個のやつの登壇の話。
そうですね、自分の登壇は何回も練習をしたんで割といけるなっていう自信があったんですけど、もう一個は生物というか何というかパネルディスカッションなのですごいしんどかったですね。
これちょっとどんなやつだったのかっていう中身の簡単な紹介とか入れた方がいいんですかね。
そうですね、これはPHPカンファレンス、今回香川でしたけど、香川以外の地方のPHP系カンファレンスがいくつかありまして、
その実行委員長の経験者の皆さんをパネラーとして集めて、カンファレンスを運営するにあたって、
みんな涼しい顔してやってるんだけど実は裏では色々頑張ってるんだよ、工夫してるんだよっていうところを話しましょうみたいな、ざっくり言うとそんな内容ですね。
PHPカンファレンス小田原の実行委員長の飛美さんが出したプロポーザルでして、
開催のどのくらい前かな、ちょっと忘れましたけど、連絡いただいて司会をしてくれませんかという打診があって、
その時点で誰が出るって聞いてない状態ではあったんですけど、せっかくいただいた話なんでいいよって答えたらですね、
あれよあれよと人数が増えまして。
カンファレンスが多いですからねPHP。
パネラー多い状態でタイムキープするのむずいだろうなって思って。
何人、赤瀬さん入れて6でしたっけ。
6人だったかな。
だから5人。
5人がパネリスト。
っていう人たちにある程度均等にというか。
そうですそうです。
一人一人しっかり喋ってもらうように司会を。
僕は反省があって。
私のこの運営しているポッドキャストつなぎbfmで似たような感じで各カンファレンスの委員長の皆さんを呼んでですね。
似たような形式でそれぞれのお話をしてもらったことが過去にあるんですけど、なかなか時間配分がうまくいかず。
ある方は時間が多いある方は時間が短いみたいなことがあって反省が非常にあったんですよ。
その苦い経験があったので。
今回は絶対に均等に喋ってもらおうって決めてたんですね。
このセッションが午後1のセッションだったんですね。
ランチ休憩を挟んだ午後1のセッションだったので。
ランチ休憩のタイミングでバネリストのみんな何人か全員じゃないですけど何人かとご飯に行って最終の打ち合わせをして。
その中で一人何分で均等に割るから話が途中でも切るからみたいな約束をさせてもらって。
実際の本番ではそんな感じで全員均等に話してもらうみたいなことをしましたね。
そうか全員一堂に対しての打ち合わせってじゃなかったんですか。
それはですね事前にオンラインでやりました。
確かに確かに。
なんかしれっと言ってますけど全国のイベントの実行委員長経験者が集まってたってことですもんね。
そうですね。
なんか普通になんかしれっとすごいこと言ってるなーってちょっと思っちゃいましたけど。
そうなんですよまあでもなんとか本番うまいこと時間調整できたんでまあ良かったかなと思って結構自分でも満足のいく感じでしたね。
いや聞いててすごいなんかこんなにやっぱり違い違いが出るというか違いがあるというか何ですかねその単純な実力差とかじゃもちろんないくて
この人はここにこだわるんだなーみたいな違いがちゃんとあの時間の中で表現されてた感じはあったんでめちゃくちゃ面白かったですね。
この話を聞いてからもう1回あのカンファレンスの2024やってくんないかなって思ってました。
2周目行きたいと思って。
あとなんだかんだ皆さんすごい楽しそうに自分のカンファレンスの話をしてたなーっていう印象は受けたので、それはぐっときましたね。
個人的には。
それは良かった。
もちろん自分でやってあんまりポジティブな思い出になってなかったらあの場に参加してない気がするんで成長者バイアスなんですけど、まあでもそれにしてもなんかいいなって思いましたね。
ミスったなと思ったのがあの日ドレスコードがあってですね、ちゃんと全員それぞれの自分のカンファレンス、自分が実行委員長をしたカンファレンスのTシャツを着てもらってたんですけど、それについて一言も触れずに始まったので、それは僕のミスだったなと思っていて。
確かに。あ、でも集合写真撮ってましたもんね。
そうですね。まあその時はね、まあ自分たちしかわからない状態だったんで、ちょっとそれを会場の人に伝え忘れたなっていうのがちょっと心残りだったなって思ってます。せっかく着ていったのに。
特に福岡のね、市川、ファザーの方の市川さんと赤瀬さんなんか、結構何年も前のTシャツを引っ張り出してかわかんないですけど、用意して着てらっしゃいましたもんね。
あれよく見るとですね、市川さんが着てたのは2015年なので、市川さん自身が実行委員長をした年で、で私が着てたのは2018で、それもそれで自分が実行委員長をした年のTシャツだったんですよ。
うん。めっちゃいい話じゃないですか、そんなの。
そうなんです。その説明するの忘れてたんでちょっとミスだなと思って。で、一回立ってもらえばよかったなって今思えば。
確かにもったいないかもしれない。そんなイースターエッグで済ませていい話じゃないかもしれないですね。
もったいなかったですね。っていうのがありました。
まあまあ話したいこと盛りだくさんかもすごいあったんで。
そうですね。本当にみんなの時間を止めるのが必死で。もう次行っていいって言って。
そうそう。なんかシグナル送ってるなと思ってシグキル打ったなみたいな気持ちで。
なかなかの大変な仕事でしたね。
お疲れ様でした。どっちが大変でした?自分の登壇と。
いや後者ですよ。本当緊張しててうまくいくのかなって直前まで思ってたんで。
いやでも面白かったですね。楽しく呑気に聞いてました。僕は。
良かったです。楽しかったということで。
セッションの話はこんなとこですかね。ちょっとだいぶ時間を取っちゃいましたけど。
その他のところに行こうかなと思うんですが。
PHPカンファレンス香川の最大のコンテンツの一つなんですが、無限うどんというのがあって、
うどんのキッチンカーを読んでいて、何杯でも食べていいっていう催しがあるんですけど、
おうどん何杯いただきましたか。
無限うどんは、だからあの会場でカンファレンス中に食べたのは3杯か3杯食べましたね。
おお結構いってましたね。
いやうどんなんか食べれちゃうなっていうのを去年一昨年で学んだんで。
マジですか。
あんまりビビらずにいってました。
僕はですね緊張してて1杯しか食べてないんですよね。
僕は朝一で登壇終わってたんで、よしあとは自由だっていう開放感があったんで。
朝自分の登壇終わった後に食べようかと思ったけど入らず。
さっき言ったようにランチの時間でミーティングしようっていう話もあったので、そこでご飯食べるなと思ってたんでそこではうどんは食べずですね。
で午後1のセッションが終わった後に食べましたね、いっぱい。
あれランチはうどんだったんですか。
いや普通のご飯、定食みたいなところでした。
そうかうどんで打ち合わせできないですもんね、あまり喋れなそう。
なんだっけあの美術館みたいなのが近くに、美術館だっけなんだっけ、なのがすぐ近くにあってそこのカフェみたいなところで。
ご飯をいただきました。
僕お昼ご飯花丸うどんに行きました、知ってます?花丸うどん。
あれですか、本店ですか。
本店じゃなくて肉店だったんですけど。
肉店と本店違うんだっけ。
本店は本店で別にあったはず、ちょっと帰り際に見かけた気がするんだよな。
めっちゃ肉推しのとこですよね。
いやーすごかったですよ、肉推しというかなんかバカ盛りデカ盛りみたいな肉メニューが限定であって。
あれですか1キロみたいなやつ。
1キロみたいなやつとか、あと親子鶏風味付け柏天うどんっていうすごい美味しそうなやつがあったんですけど、柏天7個って書いてあって。
バカじゃないかと思いながら、こんなの食えるかいって言ってみんなで結構大人数で行ったんですけど、誰一人肉系頼んでなかったですね。
あそこ気になってはいたんだけど。
いや無理しない方がいいっすよ。
肉肉すぎるなと思って。
でもあれなんですよ、花丸うどん行きたかったのが香川県内の花丸うどんに関してはちょっと限定のというか香川産の小麦使ってるって言ってて、ベースうどんが普通の他の店舗より美味しいって聞いてたんで、せっかくなら行こうかなーって思って、っていう感じでしたね。
ちょっと話したい内容がまだいくつかあるんで、ささっといきたいんですが、今後いろいろとカンファレンスがまだまだ控えているんですけど、プロポーザルの提出予定はいかがですかっていう。
プロポーザル、PHPカンファレンスの今CFP空いてるえひめと、あとペチコンというかペチコンジャパンですねは、既に出してて、もう何本か追加で出そうかな出したいなと思ってるんですけど。
えひめとジャパンですか。
はい。
なるほどなるほど。
で今のところ出して採択待ちとかっていうのはなくて、そうですねそれ以外は今明確に決めているのはないかな。
なのでお楽しみです今年はここからは。
僕はもう燃え尽きちゃいました。
いやいやいやいや。
香川で。
なかなか大変な。
1週間後ぐらいに回復してるかもしれない。
大吉ジョージPMは出し損ねたんですか。
出し損ねましたね、なんかここら辺話せたら面白そうだな話せるなみたいなテーマ案みたいなの浮かんでたんですけど、
まあやっぱり他のプロポーザル見ても大吉ジョージPMすごいめちゃくちゃ面白そうなのが多かった中で、
なんか自分が今思いついてるこのテーマで話してオリジナリティというか自分だから話せるみたいなところまでどうしたら持ち上げられるかなっていうところまでちょっと詰めきれないなっていう中で、
あとは、さっきも言ったように今後カンファレンスはいろいろ続くんですけど、参加予定のやつを聞きたいなと思っていて、金城さんは何に参加するんですか。
参加は直近で言うと6月にあるイベントで、
フロントエンドPHPカンファレンス北海道、これはLTで採択していただいたので行くと。
7月に予定されているPHPカンファレンスジャパンはこれも行きますし、で同じ週の週末にある大吉ジョージPMもこれも参加できたらしたいなーって思ってて、
で下半期で言うとさっき名前が出てきたペチコンの愛媛とフィアップシーカーは行きたい。
で迷っているのが北海道のフラノであるテックラーメンとPHPカンファレンス新潟が時期が近いので。
あーそうでしたっけ。
そうなんですよ。両方11月かな。
そうですね11月ですね。
赤瀬さんの前で言うのちょっとあれなんですけど、やっぱり時期が近いカンファレンス2つ演出いて大変じゃないですか。
いやわかりますよ。
いやでも赤瀬さんそれ頭でわかってても体が動いちゃってるからな。
いやー限界はありますよさすがに。
じゃあ今後のカンファレンスの参加予定お聞きしてもいいんですか。
水曜日に移動を始めるんですけど。
早いんだよなー。今だって家に帰ってきてからまだ何時間、20時間経ってるから。
水曜日に移動を開始して木曜日から開催されるクラウドネイティブ会議、名古屋ですね。
に行く予定ですね。
で帰ってきて1週間経過してまた月曜日に移動。月曜日?月曜日だっけ。
ララベルライブジャパンですね。
無茶なスケジュールだなーと思いますけど。
に行きますと。
金城さんはLTEで出るって言われてましたけど、フロントエンドPHPカンファレンス北海道はちょっとまだ決めかねているんですよね。
決めかねているんですけど、車内の遠くの方からチケットあるよっていうテンの声が聞こえてきて。
いいきっかけというかチャンスだなと思いつつ、多分チケットじゃないですよね。ボトルネックになってるの。
体力ですね。
だったりとか、6月で言うとキノコカンファレンスですね。
これはまだ未定なんですけど、行くかどうかまだ全然決めてないんですけど、去年もともと行く予定にしていて、ちょっと個人的な事情があって、キノコカンファレンスとSRE NEXTは行けなかったので、ちょっと行きたいかなどうしようかなと思ってるところですね。
それが6月、7月ですね。
SRE NEXTは去年、体調崩しちゃって去年行けなかったんですよね。
体調崩して去年行けなかった思い出がある人が、今週というか今月そんな釈迦力に。
そうですね、だいぶ無茶をしてますけど。
後半入っていくと、フロントエンドカンファレンス福岡2026っていうのが福岡で開催されるので、これはまあ移動がないので、行きたいなと思ってて。
あとは先ほど言われていた愛媛だったりとか、まだ検討中ですね。
ヤプシーとか、後半のテックラーメンとかは。
ただ海外音レールズっていうのが10月に開催されるんですが、これはめちゃ行きたいですね。
っていうのがまあ理由があって、DHHさんが来られると。これはめっちゃ行きたいかなっていう感じです。
なんかチケットとかはもう発売されてるのはあるんですか。
えっとですね、カミングスーンだった気がしますね。
公式ページがですね、数日前に開いたんですよ。
公開されたんですよ。
で、まだ情報が細かいところは出てなかった気がします。
日程とかは以前からあの発表されてたんですけどね。
ステイチューンルって書いてありますね。
モアディティールズカミングスーンと書いてあります。
じゃあ目が離せないですね。
って感じですね。
そうか、確定で参加されるって言ってたクラウドネイティブ会議、さっき僕のタイムラインにも押すと流れてきて、
現地参加者が1000人近く達してるっていう。
そうですね、1000人目標にされていて、もともと名古屋に1000人集めるぞっていうのをスローガンにやられていたんですけど、
もう目標達成間近みたいなところまで来ているっていうのを先ほど見かけましたね。
これ達成するんじゃないかなと思いますけどね。
すごいことだなと思いますけど。
すごいな。かっこいいですね。
皆さん知らないかもですけど、無料なんですよね確か。
あ、無料か。
本編は無料なはずですよ。
でも体力と交通費と宿泊費はかかりますからね。
そうですね。一応お伝えしておくと無料です。
すごいな。無料とはいえ1000人行ったら現地参加の申し込みは締め切るよみたいな感じでしたかね確か。
それはおそらくそうでしょうね。
物理的なキャパがあるでしょうからね。
すげえな。
参加される場合はタイムテーブルに対して自分で事前にこのセッションを見ますみたいな登録をしておかないといけないので、
そこに漏れると、席の都合があるんでしょうけど、そこに漏れると見たいセッションを見れない可能性はゼロではないでしょうね。
すごいな。超大規模イベント感ありますね。
そういうイベントなかなかあんまりないので、参加できるのはいいなと思ってます。現地で。