で、みなさん実行委員長っていう立場ですよね?で、合ってるのかな?
はい、合ってますね。僕は福岡もコアスタッフをやっているので。
実行委員長兼コアスタッフです。
ありがたく、ありがたく。
大丈夫ですか?回ってますか?西村さん。
あー、大丈夫です。
いや、回ってないと思います。回ってない。
正直言って回ってないと。
ちょっと心配している。
私分裂していると思っている。
そうそう、その実行委員長っていう立場だと思うんですけど、
もともとフロントエンドのコミュニティとかにいろいろやってて、
そういう流れになったのかどうなのかみたいなところを見ていきたいなと思っていて、
順番に聞きたいなと思っているんですけど、まずは名古屋ですね。
佐々木さんからその辺に教えてほしいです。
僕はそもそもまだ新卒前なんですけど、
今学生時代から、そうなんですよ、26新卒で来年、今年の4月から入社みたいなところなんですけど。
やべえやつじゃん。
やべえ。
やべえやつだ。
マジバカすぎる。
そういうところがあって、学生時代からTS会議っていうカンパネンスに参加をしていて、
スタッフの方をやってたりしてたんですけども、やっぱりカンパネンス参加するの楽しいけど、
運営って面白いよなみたいなことをやっぱりやっていく中で思ってて。
そこでたまたまフロントエンドカンパネンス去年やってた東京で参加をした時に、
そっくんはカンパネンス自分でやらないのって言われて、
ちょうどフロントエンドカンパネンス東京の代表の方に、
機会があるならやるかと思って、僕は自分で思い切りだけで名古屋を始めてっていうふうなところですね。
それはすごいな。
すごいなしか言えない。何も出てこないな。
マジか、その意見が。
そういう背景があって、もともと名古屋自体はペチコン名古屋っていうのが去年やってたんですけど、
そうですね。
逆に言うとそれ以外に目立った大きいカンパネンスみたいなところはどうしても少なくてですね。
なので去年はペチコンをやったけど今年は名古屋やらないとなったら、
今年は大きいカンパネンスがなくなってしまうんじゃないかみたいなことを思って、
今年はじゃあせっかく俺が名古屋でやるかみたいなところがスタートでした。
めちゃくちゃいい話じゃん。
ところが今年の名古屋はクラウドネイティブ会議っていうより大きいカンパネンスがもう一個生えてきて、
名古屋の5月は暑いっていう話があったりします。
名古屋すごいですよね、今勢いが。
本当にすごいです。
クラウドネイティブ会議はデカそうですよね、あのイベント。
本当にすごいですよね。
だからいい盛り上がりを見せていて、なんか相乗効果があるといいなと思っています。
そうなんです。っていうのが名古屋のスタートですね。
はい、ありがとうございます。
最後、福岡ですね。
作さん、どんな経緯なのかみたいな。教えてください。
そうですね。
実は私もそういう口説きが始まったのは去年のフロントエンドカンファレンス東京に、
自分は登壇してたんですけど、登壇終わって普通にセッションを聞いて、
この審議会始まる前だなみたいな感じでクロージングにいたら、
なんか後ろから肩を叩かれてちょっと来てみたいな。
肩を叩かれて行ったら、言っていいのかなこれ。
ちょっとの司法課長がいらっしゃって、
いや、プロカンフォーカーやるってよみたいなのを勝手にこう振られてしまって、
そういう場を、だからやるって言ってるんだったら出資したらみたいな感じの場になっちゃって、
なっちゃってというか、自分も普通にやってもいいかなと思ってたんで、
やりますみたいな感じになって、そこでちょっと握手を交わしちゃったんで、
やりますかみたいな、本格的にやりますかという流れが、
フロントエンドカンファレンス東京2025でできましたと。
その後に、私はフロントエンドカンファレンスのことを本当に何も知らなかった。
フロントエンドカンファレンスは北海道に行わせたんですけど、
それ以前というかそれぐらいしかフロントエンドカンファレンスの情報はなかったので、
本当に何も知らなくて、調べたらフロントエンドカンファレンス福岡はあったっていうことが分かったので、
あそこで初めて全フロントエンドカンファレンス福岡あったんだみたいな、そうなんですよ。
知らなかった実は。
マジか、そうか。
そうそうそう。だから、ちょっとドメインとかいろいろ問題あるな、バッティングしたらやだな、私。
やっぱその、名前使うってなると、ちょっとなんか前やってた人たちにコンタクト取らないとさすがに良くないなと思って。
その辺はあるでしょうね。
で、前やってらっしゃった方の一人に連絡を取ったら、その人が本当に協力的な方で、
ぜひ今年もやるんだったら、主催は違うかもしれないけど、ぜひ協力させてくださいみたいな感じで言っていただいて、
ありがとうございますって感じで、そこでスタッフが一人になってくれたので、そこでやっていきましょうっていう感じになりました。
で、その後にいろいろと自分の周りの、すごい信頼できる人たちを集めていって、スタッフを作って、今11人ぐらいでやってる感じです。
なるほど、ありがとうございます。
過去の福岡のメンバーは、最初は繋がりなかったんですね。
全くなかったですね。それこそ前のフロントエンドカンファレンス福岡は、多分2019で終わっていて、
2020からはコロナでぴったり終わってしまっていたという感じだったので、見え方としては。
自分が多分、全然ちゃんとカンファレンスに参加し始める前に終わっていたので知らなかったですね。
そうなんだ。前にアクセシビリティカンファレンス福岡の話をしてもらった回があって、
その時にですね、フロントエンドカンファレンス福岡の、
ゆうてんさんとかですか。
そうですね、ゆうてんさんに出てもらった時に、2019の話をちょっと触れている回があるんですよ。
そのあたりのゆうてんさんと繋がりとかどうなんだろう、でも咲良若いしな、先輩たち知らないよなとか思ってはいたんですよ。若干心配はしていて。
ゆうてんさんとかは普通に界隈として存じ上げていました。
でもそのフロントエンドカンファレンス文脈では全然知らなかったですね。
アクセシビリティカンファレンスでは存じ上げていました。
つながりができたんだったら、今ホッとしています。
ゆうてんさんともすごく最近つながらせていただいていて、
コアではないんですけど、前を知っているメンバーとして一緒の空間に入っていろいろお願いしたりとか、
毎度のつながりを作ってくれたりしていて、すごく頼れるメンバーがいっぱい揃っているという感じでございます。
なるほど、ありがとうございます。
もちろん西村君含めですね。
本当に。
各地のフロントエンドカンファレンス開催しますみたいなノートを見せてもらったんですけど、
それぞれのカンファレンスでこういうことをテーマに掲げているとか、
こういうことをコンセプトにしているとか、
こういうことをやっていきたいみたいなところがもしあれば教えてほしいなと思っていて、
その辺の話をしてもらいます。
また順に行こうかな。
じゃあ佐谷さんお願いします。
お願いします。
そうですね、フロカン名古屋っていうのはもともと東京でフロカンをやろうみたいな話がスタートして、
その時点から特にどんなフロントエンドカンファレンスにしたいねみたいなのはあんまりなかったんですけど、
やっぱり僕としてはさっきもお話をしたように名古屋ってあんまりテップカンファレンスみたいなのがなくて、
なぜか次やるのは東京の次は大阪でその次は福岡みたいな謎じゃないですか。
間に都市があって飛ばされてるみたいなことが頻繁にあってですね。
やっぱりそもそも名古屋でイベントをやっても人が集まらないみたいなのがすごい言われているところではあると思うんですよね。
その上でやっぱりカンファレンスをそこでやるっていうことに意義があると思っていて、
なので僕としてはやっぱり名古屋の地域のためのカンファレンスみたいなところを重きにおいてやっていて、
名古屋のコミュニティーを活性化させるみたいなところがフロカン名古屋のテーマになっています。
はい、若干音声トラブルがありまして取り直しを始めていますと。
フロントエンドカンファレンス、名古屋のお話を聞いたので、テーマとかコンセプトの話を聞いたので続いて北海道ですね。
北海道は基本的に名古屋と近しいところがあるかなと思うんですけど、
北海道の人の方を向いてやろうという気持ちが結構強くてですね。
東京からもちろん登壇者の人たちは来てくれて、北海道を大満喫してもらって帰るのは大変嬉しい話ですし、
どんどんみんな来てほしいと思うんですけれども、あくまでもそういった人たちの話も含めて、
北海道の人にフロントエンドのすごいモダンじゃないけど、
その2026年とか2026年時点でのスナップショット的なものを聞いて帰ってもらって、
普段のウェブの開発だったりとかアプリケーションの開発だったりとかみたいなところで行かせてもらって、
じゃあ目の前のウェブアプリがちょっと良くなったら北海道中みんな良くなるよねみたいな、
すごい壮大なテーマを勝手に個人で掲げてフロントエンドガンハネス北海道としてはやっていて、
PHPと今回合同なんですけど、そこは大きく変わらずで来てもらった北海道の人だったりとか、
あと学生だったりとかみたいなところに、今北海道でこんなモダンな話が聞けたら嬉しいねとか、
北海道でこういう技術の話が聞けたら嬉しいねみたいなところをテーマに開催するっていうところで、
先日プロポータルの交渉締め切って選んだみたいなところもあったりしますっていう感じです。
はい、ありがとうございます。
はい、では福岡ですね。
福岡の方をやっていきたいと思います。
重いですよね、カンファレンスにかけてる。
どんなテーマでやってるのかとか、どんな感じなのか。
福岡は結構割とテーマというかコンセプト作りを最初にしようっていう話が出て、
それでノート1本書いたくらいはコンセプトちゃんとしたいと思っているカンファレンスですね。
で、テーマが2026は未来のフロントエンドと徹底的に向き合うっていうテーマにしています。
で、はい、っていうのもフロントエンドの分野って結構一般的には流れが早いって言われてる分野だと思っていて、
割と半年前の内容がもうちょっと今古くなってるとか、
AIがすごい出てくると1ヶ月前の内容ですらもうちょっと脱ぎ替えられてしまってるみたいな話があったりすると思うんですけど、
そのくらい結構早いところでフロンティアで戦ってますよと。
だから結構長く大切にされるものを残すっていうのは結構難しい分野でもあると思うので、
今を共有することに割と意味があるのかなっていうふうに思っていて。
で、なので結構未来を考察し続けるっていうところに重点を置いて、
初期期限がすごい短い分野だからこそ、今自分たち何ができて、これから何が求められていくのかっていうのをずっと考え続けていくことにすごい価値があると。
結構諸説あったら怪しいところもあるかもしれないんですけど、そういう側面も一定あるのかなと思ってます。
で、その後の時に、割とその後の時にというか、それ作っている要因が割と私たちが人に直面する、面するところを扱う領域を持っているっていう性質があるからこそ、
その人の活動によって変わっていく何かみたいなところに真剣に向き合い続けて、そこに熱量を感じて、これからちゃんと一緒に模索できるような人たちと、
そういう技術共有の場を設けるっていうのがすごい適切なんじゃないかっていうふうに思っていて。
で、その後にすごいカンファレンスっていうプラットフォームは何かすごい意味があるものになるというか、カンファレンスっていう特性ってすごい生きてくるものなんじゃないかなと思って、
フロントエンドを語るときにすごいカンファレンスってマッチするところあるかもなぁというので、カンファレンスしてるっていうところはありますと。
それを踏まえると、フロントエンドカンファレンスなんだったら、今と未来と向き合っていきたいよねっていうことで、さっき言ったテーマになったって感じですね。
未来のフロントエンドに徹底的に向き合うっていうテーマになりました。
なので、結構そのカンファレンスのコンセプトがそうなっちゃったから、割とカンファレンスのコンテンツ作りを真面目にやっていまして、
そう言ったからにはそういうカンファレンスにしなきゃいけないじゃないですか。
だから、ちゃんとその、何て言うんだろうな、そういう場を作ってくれるような人を呼んだりとか、
カンファレンスの雰囲気とか会場設計とか、一つとってもそういうカンファレンスの雰囲気をちゃんと作ってくれる要素になるように仕上げていくっていうところはすごいずっと考え続けている感じですね。
なので具体的には、結構東壇で言うと、ゲスト東壇とか結構他のカンファレンスにと比べて比率は多く、比率的にはすごい多くて、
2分の1ぐらいはもう外部東壇みたいな感じになるんじゃないかなって思ってますね。
もっとそれ以上の比率かもしれないっていうぐらい外部東壇で、しかも声かけてる人とかはちゃんとそういう話をしてくれるような人たちに声をかけているので、
そういうところでもコンセプトを実現することができたらいいかなというふうに思ってます。
で、セッションの形式もLTはもちろんなくて、分野別のセッションを各40分以上、何なら60分枠でしっかり喋ってもらって、
A面もあるみたいな感じにする予定なので、結構全体的なラベル感としては高いかもしれないんですけど、
こういう場って逆に言うと東京でもなかなか少なくて、福岡ってなると本当にないと思うので、
そういうカンファレンスがあってもいいんじゃないかなっていうのはありますね。
そんな感じでやってます。
そのコンセプトの話を聞く前に、ゲストスピーカーの発表のページを僕が先に見ていて、
多分そういうことを考えてるんだろうなぁみたいな人選だなっていうのをすごく感じて、
だいぶ強めのゲストっていうかの方々を呼びしてるイメージがあって、すごい人を集めたなと思ってますね。
この人たちをどうやって選んだかっていう話もしちゃいますか。そんなに中身ないんですけど。
ちょっとその話を聞く前に、すごく前に、だいぶ前なんですけど、何年前だっけ。
2013年に、今回と同じ会場だと思うんですけど、九州産業大学でHTML5カーニバル福岡。
すごい。HTML5は新しい技術を試してみよう。新しい技術だったんだ。
その時の登壇者が、各ブラウザに関わる人たちを集めてですね、ちょっと同じコンセプトを感じるなというのが感じましたね。
思い出したというか。
そうですね。確かにこれすごい良いですね。エイジさんとか、マイクスミスさんとか、
W3Cから来てるし、オペラの人とかモジュラの人とかもいるんですね。
そうです。そうなんですよ。アドビノッタとか。
うん、アドビノッタもいますね。すごい。
当時、HTML5のJSのAPIが実装され始めた当初だったので、そういうAPIに詳しい人とか、その辺りの方々を集めて開催したんですよね。
関連技術の方々。
同じ匂いを感じるなと思っていて。
確かにそうですね。逆に言うと、2013年以降、こういうの福岡なかったんですか?
なかったんですよね。だから。
じゃあ本当に10年以上の時を経てという。
そうそうそう。
でもなかなか難しいですよね。こいつたちって福岡にやっぱりいないわけではないかもしれないですけど、
結構東京に集中しちゃってるんで、そういった人たちにどうやって来てもらうかみたいな話がまた育てから出るから、
金銭面で頑張らないといけないところが出てきたりするかもしれないし。
そういうのもあって、コンセプトがすごいしっかりしてるなっていうのは非常に感じましたね。
ありがとうございます。逆にそれがちゃんと届いててよかったです。
はい。ありがとうございます。
はい、では次の話題に行きましょうかね。
はい。
そうですね。そうそう各地でそのフロントエンドカンファレンスだったり、フロントエンド系のカンファレンスがすごく多い印象を受けてるんですけど、
何年も増えてるんですか?
いやでもやっぱこの前後の悲しみはでかいんじゃないですかね。そこで結構、もちろんオンラインとかで続けていたカンファレンスも全然あって、
その上で、それこそビューフェスとかは多分そうだと思うんですけど、
実際オフラインでやれるっていう風になった時に、多分北海道は沖縄の影響を受けてやっていて、
お湯さんが沖縄に行って当時事故委員長だったカンファさんに話をして、北海道やりますみたいな話をしたという経緯があるので、
それで北海道が増え、
それで北海道が増えて、お湯さんが今東京にいるんで、それこそフロントエンド系東京のコアメンバーみたいな形で入って、東京もできたような感じで、
フロントエンド系カンファレンスと名乗っていくのに関してはコアスタッフがコアスタッフを呼び、
事故委員長が事故委員長を呼びみたいな感じでできていってる感じはしますね。
東京の方が後発なんですか?
元になった、こういうのをやりたいみたいなカンファレンスの形はあったらしいんですけど、
フロントエンド系カンファレンス、東京としてやろうという話になったのでっていう感じらしいですね。
なるほど、そうなんですね。
そうですね、さっき言ったWFESもあるし、
佐竹さんが関わってるTS会議もあるし、
ユースケベイさんのほうのカンファレンスとかもあるし。
あとリアクト東京フェス、つい先週ですかね。
ついこの前あったんですよね。
めっちゃ多くて。
めっちゃいいイベントでしょ、リアクト東京フェス。
行かれたんですね。
他のカンファレンスと違って、ポスターセッションみたいなのがメイン。
会場の周り一面に各登壇者じゃなくて、
ポスターとそのポスターを描いている人が立って、そこで話をするみたいな形で。
我々が普段やっている、学会発表に近い感じで、
我々が普段やっているカンファレンスだと、
アスクザスピーカーのタイミングとかじゃないと、
なかなか話している人と実際に自分たちが会話をしてっていうところはないと思うんですけど、
そこがメインになってたっていうのが、
めちゃいいカンファレンスという形だなと思いました。
さっきの話を聞いていると、
横の繋がりはある感じなんですかね、
各フロントエンド系のカンファレンス同士で。
そうですね。
フロントエンドカンファレンス間だと緩く繋がってはいつつ、
自分は割と関西がそんなに、
実行委員のメンツは知っている人はいるんですけど、
実行委員長は直接知らなかったり、
みたいなのがあったりするんで。
がっつり繋がりがあるかと言われると、
そうでもないみたいなところは。
アスクザス本当にたぶん、
PHPカンファレンスも僕の中ではそういうイメージなんですけど、
そうですね。
いかないのかなと思ってますね。
ただ日程調整どうしてるんだろうなと思って。
その辺はマジでゆるい繋がりの中で、
ふわっと風の噂的に情報が流れてきて。
いつやるのかな、この辺りでやるらしいよみたいな。
今のところその情報が一応正しいから、
うまく噛み合ってるみたいな。
実行委員長とか実行委員になるような人には、
だいたい顔が広い人がいたりするんで、
その辺とか情報も出てみたいなとかですかね。
日程がめちゃくちゃ近くなったりとかしがちじゃないですか。
だからその辺どうしてるんだろうなと思って。
でも他のフロントエンドの中だと調整きくと思うんですけど、
それこそPHPカンファレンスのスケジュール感とか、
クラウド系のカンファレンスのスケジュール感とかを
たぶん揃え出すと、もうここは無理だから。
今年めっちゃ無理だなと思っていて。
でもPHPに行ってフロントエンド行くみたいな人って、
結構両方フルスタックというか、
どっちも行くみたいな人はなかなかいないかもしれないから。
北海道は同じカンファレンスとしてやるから、
どっちかに行きたいからどっちも味わえるって感じで
行くっていう人多いと思うんですけど。
同じ地域で2つカンファレンスが別の時期にあったときに、
行く方はたぶんどっちかにすると思うというか、
どっちかに行く人っていうのはいると思う。
あまりかぶらないかも、行く層が。
行く層がってことですね。
PHPとかバックエンドの人だと
割とAWS系のやつとかに行ったりするよね。
行きが近いと。
確かにフロントエンドっていう側面で見ると、
層がかぶるみたいなことはちょっとないのかもしれないですね。
そんなにですね。
フロントエンド、ここに挙げてくれているフロントエンド、