1. ツナギメエフエム
  2. Ep.148 Yuma Satake( @yuma_sa..
2026-03-07 58:46

Ep.148 Yuma Satake( @yuma_satake22 )さん、n13u( @_n13u_ )さん、saku( @sakupi01 )さんと雑談 #ツナギメエフエム

・今回のゲスト

 ・Yuma Satake ( @yuma_satake22 )さん

 ・n13u ( @_n13u_ )さん

 ・saku ( @sakupi01 )さん

・フロントエンドカンファレンスの回

 ・フロントエンドカンファレンス名古屋2026

  ・開催日:2026年5月9日(土)

  ・会場:ウインクあいち(愛知県産業労働センター)

 ・フロントエンド・PHPカンファレンス北海道2026

  ・開催日:2026年6月6日(土)

  ・会場:札幌コンベンションセンター

  ・フロントエンドカンファレンス北海道2024については第102回をお聞きください。

 ・フロントエンドカンファレンス福岡2026

  ・開催日:2026年9月12日(土)

  ・会場:九州産業大学 12号館

  ・フロントエンドカンファレンス福岡2019については第74回をお聞きください。

・フロントエンドカンファレンスの実行委員長になったきっかけ

・開催について

 ・【開催決定!】フロントエンドカンファレンス名古屋2026 を開催します🎉

 ・【開催告知】フロントエンド・PHPカンファレンス北海道2026を6/6に札幌で開催しますよ!【合同開催】

 ・【開催告知】フロントエンド・PHPカンファレンス北海道2026を6/6に札幌で開催します!【合同開催】

 ・Frontend Conference Fukuoka 2026 を開催します

・カンファレンスのテーマ・コンセプト

・なぜフロントエンド系カンファレンスは全国各地で開催が広がっているんでしょう?

 ・フロントエンドカンファレンス沖縄 2022

 ・フロントエンドカンファレンス沖縄 2023

 ・フロントエンドカンファレンス関西 2025

 ・フロントエンドカンファレンス東京 2025

 ・Vue Fes Japan 2018

 ・Vue Fes Japan Online 2022

 ・Vue Fes Japan 2023

 ・Vue Fes Japan 2024

 ・Vue Fes Japan 2025

 ・TSKaigi 2024

 ・TSKaigi Kansai 2024

 ・TSKaigi 2025

 ・TSKaigi Hokuriku 2025

 ・Hono Conference 2024

  ・Hono Conference 2024については第126回をお聞きください。

 ・Hono Conference 2025

・2026年に開催が決まっている名古屋、北海道、福岡以外のフロントエンドカンファレンス

 ・フロントエンドカンファレンス関西2026

 ・フロントエンドカンファレンス東京2026

・2026年に開催されるフロントエンド系カンファレンス

 ・TSKaigi 2026

 ・React Tokyoフェス2026

 ・Hono Conference Yokohama 2026

・カンファレンスの進捗状況はどんな感じでしょう?

 ・名古屋

  ・https://x.com/fec_nagoya/status/2017771419342721403

  ・https://x.com/fec_nagoya/status/2024439569819820141

 ・北海道

  ・https://x.com/fe_phpcon_do/status/2027187946605228500

  ・https://x.com/fe_phpcon_do/status/2018615533814575379

 ・福岡

  ・フロントエンドカンファレンス福岡 2026 公式ウェブサイトオープン&スポンサー募集開始のお知らせ

・企画、取り組みなどについて教えてください

 ・名古屋

  ・フロカン名古屋のプロポーザルをその場で書き上げる会 by フロカン名古屋 x 俺の勉強会

  ・【名古屋で盛り上がれ!】フロカン名古屋 × クラウドネイティブ会議 連携について

 ・北海道

  ・みんなで書こう!2026年プロポーザル書き初め会!

  ・【あと7日】みんなで書こう!プロポーザルもくもく会!

・カンファレンスの告知について

 ・https://speakerdeck.com/apple_yagi/zui-jin-notui-sirinta-oxlintwogoshao-jie?slide=23

福岡Rubyist会議05のパネルディスカッションで話したテーマについて

 ・新しい人たちにコミュニティに来てもらうにはどうしたらいい?

 ・他のコミュニティに気軽に参加できる?できないなら、どんな感じだと参加しやすそう?

・カンファレンスで参加者の方に持ち帰ってもらいたいもの

・開催の意気込み


サマリー

今回の「ツナギメエフエム」第148回では、フロントエンドカンファレンス名古屋2026実行委員長のYuma Satakeさん、フロントエンドPHPカンファレンス北海道2026実行委員長のn13uさん、フロントエンドカンファレンス福岡2026実行委員長のsakuさんをゲストに迎え、各地で開催されるフロントエンドカンファレンスについて深掘りしました。 各実行委員長は、カンファレンスを立ち上げたきっかけや、それぞれの地域に根差したテーマやコンセプトについて語りました。名古屋では地域コミュニティの活性化、北海道では地域住民や学生に向けたモダンな技術情報の提供、福岡では「未来のフロントエンドと徹底的に向き合う」というテーマで、深い対話と質の高いコンテンツを目指していることが語られました。 また、全国各地でフロントエンド系カンファレンスが増加している背景や、カンファレンス間の連携、告知方法についても議論されました。スポンサーシップの活用や、カンファレンス自体での告知が効果的であること、そして地域コミュニティとの連携の重要性が強調されました。最後に、各カンファレンスで参加者に持ち帰ってほしいものとして、技術だけでなく、新たな繋がりやコミュニティへの貢献意欲などが挙げられ、それぞれの開催への熱意が語られました。

オープニングとゲスト紹介
はい、始まりました。ツナギメエフエムの第148回です。 ツナギメエフエムは、IT勉強会コミュニティ繋がりの方々をゲストに迎えて雑談するポッドキャストです。
まずは、Xのハッシュタグについてお知らせです。 ハッシュタグはカタカナで、ツナギメエフエムです。投稿お待ちしています。
今回のゲストは、Satakeさん、n13uさん、sakuさんの3名です。 それでは順番に自己紹介をお願いします。まずは、Satakeさんからお願いします。
はい、よろしくお願いいたします。 僕は、フロントエンドカンフォレンス名古屋の2026実行委員長をしております、Satakeと申します。よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。 続いて、西村さん、お願いします。
はい、よろしくお願いします。 n13uと書いた名前で、Twitterとかによく言います。西村です。
フロントエンドPHPカンフォレンス北海道2026、フロントエンドカンフォレンス北海道2025の実行委員長をやらせてもらってます。よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。 最後ですね、Sakuさん、お願いします。
はい、Sakuと言います。フロントエンドカンフォレンス福岡2026の実行委員長をいたします。よろしくお願いいたします。
はい、よろしくお願いします。
はい、自己紹介してもらった通り、今回は各地のフロントエンドカンフォレンスの委員長の皆さんをお招きしまして、それぞれのフロントエンドカンフォレンスのお話を色々と聞いていきたいと思ってます。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
お願いします。
はい。
各地のフロントエンドカンファレンス開催の背景
いやー、いいですね。各地のフロントエンドカンフォレンス。
いやー、いいですね。いっぱいありますね。
いっぱいありますね。
盛り上がってる。
何が起きてるんですか、これ。
いやー、こっちもちょっと知りたいです。何が起きてるか。
それをね、教えてほしくて。
会社経緯とかを聞けると嬉しい。
びっくりですね、なんか。
ここにある以外もありますもんね。
そうですね。
そうですね。
僕はPHPカンフォレンス福岡っていうのをやっていて、なんかPHPカンフォレンスがよくわからない感じで毎月やってたりするんですけど。
月間PHPカンフォレンス。
なんか同じ雰囲気を感じております。
えー、モンスリーPHPカンフォレンス。
そうそう、月間PHPカンフォレンスって呼ばれてたんですよ、マジで。本当に毎月やってたの。
えー。
やりましたね。
まだ増えてますもんね、この開催地域というか。
あー、そうそうそうそう。
今年は初開催のとこもあったりして。
あー、マジですごい。
フロントエンドカンフォレンスはなんでいろんなとこで起きてんだろうって。
確かに。
うん、思ってます。
なんででしょうね。
ちょっと深掘っていければ。
フロントエンドカンファレンス名古屋2026 実行委員長 Satakeさんの経緯
で、みなさん実行委員長っていう立場ですよね?で、合ってるのかな?
はい、合ってますね。僕は福岡もコアスタッフをやっているので。
実行委員長兼コアスタッフです。
ありがたく、ありがたく。
大丈夫ですか?回ってますか?西村さん。
あー、大丈夫です。
いや、回ってないと思います。回ってない。
正直言って回ってないと。
ちょっと心配している。
私分裂していると思っている。
そうそう、その実行委員長っていう立場だと思うんですけど、
もともとフロントエンドのコミュニティとかにいろいろやってて、
そういう流れになったのかどうなのかみたいなところを見ていきたいなと思っていて、
順番に聞きたいなと思っているんですけど、まずは名古屋ですね。
佐々木さんからその辺に教えてほしいです。
僕はそもそもまだ新卒前なんですけど、
今学生時代から、そうなんですよ、26新卒で来年、今年の4月から入社みたいなところなんですけど。
やべえやつじゃん。
やべえ。
やべえやつだ。
マジバカすぎる。
そういうところがあって、学生時代からTS会議っていうカンパネンスに参加をしていて、
スタッフの方をやってたりしてたんですけども、やっぱりカンパネンス参加するの楽しいけど、
運営って面白いよなみたいなことをやっぱりやっていく中で思ってて。
そこでたまたまフロントエンドカンパネンス去年やってた東京で参加をした時に、
そっくんはカンパネンス自分でやらないのって言われて、
ちょうどフロントエンドカンパネンス東京の代表の方に、
機会があるならやるかと思って、僕は自分で思い切りだけで名古屋を始めてっていうふうなところですね。
それはすごいな。
すごいなしか言えない。何も出てこないな。
マジか、その意見が。
そういう背景があって、もともと名古屋自体はペチコン名古屋っていうのが去年やってたんですけど、
そうですね。
逆に言うとそれ以外に目立った大きいカンパネンスみたいなところはどうしても少なくてですね。
なので去年はペチコンをやったけど今年は名古屋やらないとなったら、
今年は大きいカンパネンスがなくなってしまうんじゃないかみたいなことを思って、
今年はじゃあせっかく俺が名古屋でやるかみたいなところがスタートでした。
めちゃくちゃいい話じゃん。
ところが今年の名古屋はクラウドネイティブ会議っていうより大きいカンパネンスがもう一個生えてきて、
名古屋の5月は暑いっていう話があったりします。
名古屋すごいですよね、今勢いが。
本当にすごいです。
クラウドネイティブ会議はデカそうですよね、あのイベント。
本当にすごいですよね。
だからいい盛り上がりを見せていて、なんか相乗効果があるといいなと思っています。
そうなんです。っていうのが名古屋のスタートですね。
フロントエンドPHPカンファレンス北海道2026 実行委員長 n13uさんの経緯
なるほど、ありがとうございます。
じゃあ続いて西村さんに聞きたいです。
フロントエンドカンフラーズ北海道自体は僕が立ち上げたわけでもなくて、
かつコロナ前に動いてた団体とかがあるわけでもなく、
2024年におゆさんって言って皆さん伝わると思う人が多いと思うんですけど、
おゆさんが北海道でやるぞと言って始めて、
その時自分はスタッフだったんですけど、終わったタイミングで引き継ぎをしたという形になります。
2024年終わって打ち上げした時に深夜におゆさんを呼び出して、
終電でこっちに来させて、
終電で来させる?ひどい。
最後の1本みたいな電車に来させて、引き継ぎをして会をして引き継いだというのが
北海道内の逸話的な感じでありますね。
自分はフロントエンドをもともと好きで、かつ自称北海道で
Webフロントエンドに詳しい人みたいなポジションで生きていたいと思っているのでやろう。
そのポジションだったらやっても許されるだろうということで引き継いで
2025をやって2026もやる形になったというところになっています。
2026はことびんさん、PHP側の実行委員長と一緒にやりましょうという話があって、
そこもちょっと経緯を話すと長いんですけど、
いろんな人たちと一緒にやれたらいいねというところで始まったという形になります。
北海道でそういう話ができる場があれば何でもええやろという感じでやっています。
よろしくお願いしますというところですね。
ありがとうございます。
2024の話についてはお湯さんにこのBotCastが出ていないという。
そうですね。
お湯さんにも一緒に出てもらって話をさせてもらいましたね。
2025もやってるのか。
2025もやりました。
ちょうどおととい昨日ぐらいにアーカイブが出ました。
出てましたね。
お疲れ様です。
今年の2026か。
はい。
そうですね。PHPカンファレンス北海道と一緒に同じ日にやるという感じですかね。
同じ日にやります。
なるほど。
フロントエンドカンファレンス福岡2026 実行委員長 sakuさんの経緯
はい、ありがとうございます。
最後、福岡ですね。
作さん、どんな経緯なのかみたいな。教えてください。
そうですね。
実は私もそういう口説きが始まったのは去年のフロントエンドカンファレンス東京に、
自分は登壇してたんですけど、登壇終わって普通にセッションを聞いて、
この審議会始まる前だなみたいな感じでクロージングにいたら、
なんか後ろから肩を叩かれてちょっと来てみたいな。
肩を叩かれて行ったら、言っていいのかなこれ。
ちょっとの司法課長がいらっしゃって、
いや、プロカンフォーカーやるってよみたいなのを勝手にこう振られてしまって、
そういう場を、だからやるって言ってるんだったら出資したらみたいな感じの場になっちゃって、
なっちゃってというか、自分も普通にやってもいいかなと思ってたんで、
やりますみたいな感じになって、そこでちょっと握手を交わしちゃったんで、
やりますかみたいな、本格的にやりますかという流れが、
フロントエンドカンファレンス東京2025でできましたと。
その後に、私はフロントエンドカンファレンスのことを本当に何も知らなかった。
フロントエンドカンファレンスは北海道に行わせたんですけど、
それ以前というかそれぐらいしかフロントエンドカンファレンスの情報はなかったので、
本当に何も知らなくて、調べたらフロントエンドカンファレンス福岡はあったっていうことが分かったので、
あそこで初めて全フロントエンドカンファレンス福岡あったんだみたいな、そうなんですよ。
知らなかった実は。
マジか、そうか。
そうそうそう。だから、ちょっとドメインとかいろいろ問題あるな、バッティングしたらやだな、私。
やっぱその、名前使うってなると、ちょっとなんか前やってた人たちにコンタクト取らないとさすがに良くないなと思って。
その辺はあるでしょうね。
で、前やってらっしゃった方の一人に連絡を取ったら、その人が本当に協力的な方で、
ぜひ今年もやるんだったら、主催は違うかもしれないけど、ぜひ協力させてくださいみたいな感じで言っていただいて、
ありがとうございますって感じで、そこでスタッフが一人になってくれたので、そこでやっていきましょうっていう感じになりました。
で、その後にいろいろと自分の周りの、すごい信頼できる人たちを集めていって、スタッフを作って、今11人ぐらいでやってる感じです。
なるほど、ありがとうございます。
過去の福岡のメンバーは、最初は繋がりなかったんですね。
全くなかったですね。それこそ前のフロントエンドカンファレンス福岡は、多分2019で終わっていて、
2020からはコロナでぴったり終わってしまっていたという感じだったので、見え方としては。
自分が多分、全然ちゃんとカンファレンスに参加し始める前に終わっていたので知らなかったですね。
そうなんだ。前にアクセシビリティカンファレンス福岡の話をしてもらった回があって、
その時にですね、フロントエンドカンファレンス福岡の、
ゆうてんさんとかですか。
そうですね、ゆうてんさんに出てもらった時に、2019の話をちょっと触れている回があるんですよ。
そのあたりのゆうてんさんと繋がりとかどうなんだろう、でも咲良若いしな、先輩たち知らないよなとか思ってはいたんですよ。若干心配はしていて。
ゆうてんさんとかは普通に界隈として存じ上げていました。
でもそのフロントエンドカンファレンス文脈では全然知らなかったですね。
アクセシビリティカンファレンスでは存じ上げていました。
つながりができたんだったら、今ホッとしています。
ゆうてんさんともすごく最近つながらせていただいていて、
コアではないんですけど、前を知っているメンバーとして一緒の空間に入っていろいろお願いしたりとか、
毎度のつながりを作ってくれたりしていて、すごく頼れるメンバーがいっぱい揃っているという感じでございます。
なるほど、ありがとうございます。
各カンファレンスのテーマとコンセプト
もちろん西村君含めですね。
本当に。
各地のフロントエンドカンファレンス開催しますみたいなノートを見せてもらったんですけど、
それぞれのカンファレンスでこういうことをテーマに掲げているとか、
こういうことをコンセプトにしているとか、
こういうことをやっていきたいみたいなところがもしあれば教えてほしいなと思っていて、
その辺の話をしてもらいます。
また順に行こうかな。
じゃあ佐谷さんお願いします。
お願いします。
そうですね、フロカン名古屋っていうのはもともと東京でフロカンをやろうみたいな話がスタートして、
その時点から特にどんなフロントエンドカンファレンスにしたいねみたいなのはあんまりなかったんですけど、
やっぱり僕としてはさっきもお話をしたように名古屋ってあんまりテップカンファレンスみたいなのがなくて、
なぜか次やるのは東京の次は大阪でその次は福岡みたいな謎じゃないですか。
間に都市があって飛ばされてるみたいなことが頻繁にあってですね。
やっぱりそもそも名古屋でイベントをやっても人が集まらないみたいなのがすごい言われているところではあると思うんですよね。
その上でやっぱりカンファレンスをそこでやるっていうことに意義があると思っていて、
なので僕としてはやっぱり名古屋の地域のためのカンファレンスみたいなところを重きにおいてやっていて、
名古屋のコミュニティーを活性化させるみたいなところがフロカン名古屋のテーマになっています。
はい、若干音声トラブルがありまして取り直しを始めていますと。
フロントエンドカンファレンス、名古屋のお話を聞いたので、テーマとかコンセプトの話を聞いたので続いて北海道ですね。
北海道は基本的に名古屋と近しいところがあるかなと思うんですけど、
北海道の人の方を向いてやろうという気持ちが結構強くてですね。
東京からもちろん登壇者の人たちは来てくれて、北海道を大満喫してもらって帰るのは大変嬉しい話ですし、
どんどんみんな来てほしいと思うんですけれども、あくまでもそういった人たちの話も含めて、
北海道の人にフロントエンドのすごいモダンじゃないけど、
その2026年とか2026年時点でのスナップショット的なものを聞いて帰ってもらって、
普段のウェブの開発だったりとかアプリケーションの開発だったりとかみたいなところで行かせてもらって、
じゃあ目の前のウェブアプリがちょっと良くなったら北海道中みんな良くなるよねみたいな、
すごい壮大なテーマを勝手に個人で掲げてフロントエンドガンハネス北海道としてはやっていて、
PHPと今回合同なんですけど、そこは大きく変わらずで来てもらった北海道の人だったりとか、
あと学生だったりとかみたいなところに、今北海道でこんなモダンな話が聞けたら嬉しいねとか、
北海道でこういう技術の話が聞けたら嬉しいねみたいなところをテーマに開催するっていうところで、
先日プロポータルの交渉締め切って選んだみたいなところもあったりしますっていう感じです。
はい、ありがとうございます。
はい、では福岡ですね。
福岡の方をやっていきたいと思います。
重いですよね、カンファレンスにかけてる。
どんなテーマでやってるのかとか、どんな感じなのか。
福岡は結構割とテーマというかコンセプト作りを最初にしようっていう話が出て、
それでノート1本書いたくらいはコンセプトちゃんとしたいと思っているカンファレンスですね。
で、テーマが2026は未来のフロントエンドと徹底的に向き合うっていうテーマにしています。
で、はい、っていうのもフロントエンドの分野って結構一般的には流れが早いって言われてる分野だと思っていて、
割と半年前の内容がもうちょっと今古くなってるとか、
AIがすごい出てくると1ヶ月前の内容ですらもうちょっと脱ぎ替えられてしまってるみたいな話があったりすると思うんですけど、
そのくらい結構早いところでフロンティアで戦ってますよと。
だから結構長く大切にされるものを残すっていうのは結構難しい分野でもあると思うので、
今を共有することに割と意味があるのかなっていうふうに思っていて。
で、なので結構未来を考察し続けるっていうところに重点を置いて、
初期期限がすごい短い分野だからこそ、今自分たち何ができて、これから何が求められていくのかっていうのをずっと考え続けていくことにすごい価値があると。
結構諸説あったら怪しいところもあるかもしれないんですけど、そういう側面も一定あるのかなと思ってます。
で、その後の時に、割とその後の時にというか、それ作っている要因が割と私たちが人に直面する、面するところを扱う領域を持っているっていう性質があるからこそ、
その人の活動によって変わっていく何かみたいなところに真剣に向き合い続けて、そこに熱量を感じて、これからちゃんと一緒に模索できるような人たちと、
そういう技術共有の場を設けるっていうのがすごい適切なんじゃないかっていうふうに思っていて。
で、その後にすごいカンファレンスっていうプラットフォームは何かすごい意味があるものになるというか、カンファレンスっていう特性ってすごい生きてくるものなんじゃないかなと思って、
フロントエンドを語るときにすごいカンファレンスってマッチするところあるかもなぁというので、カンファレンスしてるっていうところはありますと。
それを踏まえると、フロントエンドカンファレンスなんだったら、今と未来と向き合っていきたいよねっていうことで、さっき言ったテーマになったって感じですね。
未来のフロントエンドに徹底的に向き合うっていうテーマになりました。
なので、結構そのカンファレンスのコンセプトがそうなっちゃったから、割とカンファレンスのコンテンツ作りを真面目にやっていまして、
そう言ったからにはそういうカンファレンスにしなきゃいけないじゃないですか。
だから、ちゃんとその、何て言うんだろうな、そういう場を作ってくれるような人を呼んだりとか、
カンファレンスの雰囲気とか会場設計とか、一つとってもそういうカンファレンスの雰囲気をちゃんと作ってくれる要素になるように仕上げていくっていうところはすごいずっと考え続けている感じですね。
なので具体的には、結構東壇で言うと、ゲスト東壇とか結構他のカンファレンスにと比べて比率は多く、比率的にはすごい多くて、
2分の1ぐらいはもう外部東壇みたいな感じになるんじゃないかなって思ってますね。
もっとそれ以上の比率かもしれないっていうぐらい外部東壇で、しかも声かけてる人とかはちゃんとそういう話をしてくれるような人たちに声をかけているので、
そういうところでもコンセプトを実現することができたらいいかなというふうに思ってます。
で、セッションの形式もLTはもちろんなくて、分野別のセッションを各40分以上、何なら60分枠でしっかり喋ってもらって、
A面もあるみたいな感じにする予定なので、結構全体的なラベル感としては高いかもしれないんですけど、
フロントエンド系カンファレンスの増加とその背景
こういう場って逆に言うと東京でもなかなか少なくて、福岡ってなると本当にないと思うので、
そういうカンファレンスがあってもいいんじゃないかなっていうのはありますね。
そんな感じでやってます。
そのコンセプトの話を聞く前に、ゲストスピーカーの発表のページを僕が先に見ていて、
多分そういうことを考えてるんだろうなぁみたいな人選だなっていうのをすごく感じて、
だいぶ強めのゲストっていうかの方々を呼びしてるイメージがあって、すごい人を集めたなと思ってますね。
この人たちをどうやって選んだかっていう話もしちゃいますか。そんなに中身ないんですけど。
ちょっとその話を聞く前に、すごく前に、だいぶ前なんですけど、何年前だっけ。
2013年に、今回と同じ会場だと思うんですけど、九州産業大学でHTML5カーニバル福岡。
すごい。HTML5は新しい技術を試してみよう。新しい技術だったんだ。
その時の登壇者が、各ブラウザに関わる人たちを集めてですね、ちょっと同じコンセプトを感じるなというのが感じましたね。
思い出したというか。
そうですね。確かにこれすごい良いですね。エイジさんとか、マイクスミスさんとか、
W3Cから来てるし、オペラの人とかモジュラの人とかもいるんですね。
そうです。そうなんですよ。アドビノッタとか。
うん、アドビノッタもいますね。すごい。
当時、HTML5のJSのAPIが実装され始めた当初だったので、そういうAPIに詳しい人とか、その辺りの方々を集めて開催したんですよね。
関連技術の方々。
同じ匂いを感じるなと思っていて。
確かにそうですね。逆に言うと、2013年以降、こういうの福岡なかったんですか?
なかったんですよね。だから。
じゃあ本当に10年以上の時を経てという。
そうそうそう。
でもなかなか難しいですよね。こいつたちって福岡にやっぱりいないわけではないかもしれないですけど、
結構東京に集中しちゃってるんで、そういった人たちにどうやって来てもらうかみたいな話がまた育てから出るから、
金銭面で頑張らないといけないところが出てきたりするかもしれないし。
そういうのもあって、コンセプトがすごいしっかりしてるなっていうのは非常に感じましたね。
ありがとうございます。逆にそれがちゃんと届いててよかったです。
はい。ありがとうございます。
はい、では次の話題に行きましょうかね。
はい。
そうですね。そうそう各地でそのフロントエンドカンファレンスだったり、フロントエンド系のカンファレンスがすごく多い印象を受けてるんですけど、
何年も増えてるんですか?
いやでもやっぱこの前後の悲しみはでかいんじゃないですかね。そこで結構、もちろんオンラインとかで続けていたカンファレンスも全然あって、
その上で、それこそビューフェスとかは多分そうだと思うんですけど、
実際オフラインでやれるっていう風になった時に、多分北海道は沖縄の影響を受けてやっていて、
お湯さんが沖縄に行って当時事故委員長だったカンファさんに話をして、北海道やりますみたいな話をしたという経緯があるので、
それで北海道が増え、
それで北海道が増えて、お湯さんが今東京にいるんで、それこそフロントエンド系東京のコアメンバーみたいな形で入って、東京もできたような感じで、
フロントエンド系カンファレンスと名乗っていくのに関してはコアスタッフがコアスタッフを呼び、
事故委員長が事故委員長を呼びみたいな感じでできていってる感じはしますね。
東京の方が後発なんですか?
元になった、こういうのをやりたいみたいなカンファレンスの形はあったらしいんですけど、
フロントエンド系カンファレンス、東京としてやろうという話になったのでっていう感じらしいですね。
なるほど、そうなんですね。
そうですね、さっき言ったWFESもあるし、
佐竹さんが関わってるTS会議もあるし、
ユースケベイさんのほうのカンファレンスとかもあるし。
あとリアクト東京フェス、つい先週ですかね。
ついこの前あったんですよね。
めっちゃ多くて。
めっちゃいいイベントでしょ、リアクト東京フェス。
行かれたんですね。
他のカンファレンスと違って、ポスターセッションみたいなのがメイン。
会場の周り一面に各登壇者じゃなくて、
ポスターとそのポスターを描いている人が立って、そこで話をするみたいな形で。
我々が普段やっている、学会発表に近い感じで、
我々が普段やっているカンファレンスだと、
アスクザスピーカーのタイミングとかじゃないと、
なかなか話している人と実際に自分たちが会話をしてっていうところはないと思うんですけど、
そこがメインになってたっていうのが、
めちゃいいカンファレンスという形だなと思いました。
さっきの話を聞いていると、
横の繋がりはある感じなんですかね、
各フロントエンド系のカンファレンス同士で。
そうですね。
フロントエンドカンファレンス間だと緩く繋がってはいつつ、
自分は割と関西がそんなに、
実行委員のメンツは知っている人はいるんですけど、
実行委員長は直接知らなかったり、
みたいなのがあったりするんで。
がっつり繋がりがあるかと言われると、
そうでもないみたいなところは。
アスクザス本当にたぶん、
PHPカンファレンスも僕の中ではそういうイメージなんですけど、
そうですね。
いかないのかなと思ってますね。
ただ日程調整どうしてるんだろうなと思って。
その辺はマジでゆるい繋がりの中で、
ふわっと風の噂的に情報が流れてきて。
いつやるのかな、この辺りでやるらしいよみたいな。
今のところその情報が一応正しいから、
うまく噛み合ってるみたいな。
実行委員長とか実行委員になるような人には、
だいたい顔が広い人がいたりするんで、
その辺とか情報も出てみたいなとかですかね。
日程がめちゃくちゃ近くなったりとかしがちじゃないですか。
だからその辺どうしてるんだろうなと思って。
でも他のフロントエンドの中だと調整きくと思うんですけど、
それこそPHPカンファレンスのスケジュール感とか、
クラウド系のカンファレンスのスケジュール感とかを
たぶん揃え出すと、もうここは無理だから。
今年めっちゃ無理だなと思っていて。
でもPHPに行ってフロントエンド行くみたいな人って、
結構両方フルスタックというか、
どっちも行くみたいな人はなかなかいないかもしれないから。
北海道は同じカンファレンスとしてやるから、
どっちかに行きたいからどっちも味わえるって感じで
行くっていう人多いと思うんですけど。
同じ地域で2つカンファレンスが別の時期にあったときに、
行く方はたぶんどっちかにすると思うというか、
どっちかに行く人っていうのはいると思う。
あまりかぶらないかも、行く層が。
行く層がってことですね。
PHPとかバックエンドの人だと
割とAWS系のやつとかに行ったりするよね。
行きが近いと。
確かにフロントエンドっていう側面で見ると、
層がかぶるみたいなことはちょっとないのかもしれないですね。
そんなにですね。
フロントエンド、ここに挙げてくれているフロントエンド、
他のフロントエンドカンファレンスと開催予定
Vue、DS会議、炎、リアクトとかは、
かぶるとちょっとやっぱりまずいかも。
いやですよね。それは確かに嫌だと思う。
PHPだとAWSとかでかぶるのは全然いいんですけど、
ここに挙げられているやつとかぶるとちょっとまずいから、
調整は必要かもですね。
ですよね。
いろいろありますね。
北海道はそれでいうと、同じ地域内でなるべくかぶらないように
したいねっていうのはしていて、
北海道のコミュニティの人って、
北海道であるというのであれば行きますみたいな人が
いるんで。
自分の直にですね。
4月にRuby会議があるんで、その時期は避けたほうがいいよねとか、
ちょっとね、OSC今年月かぶっちゃったんですけど、
ギリ1ヶ月空いてるかみたいな感じだったりとか、
OSC北海道ですね。
あとはその、
他の同内のカンファレンスとかも時期を見てお互いに調整を
しながら今年いつやるのみたいなのを聞いて、
お互いに調整したからやるみたいなのは、
意外と地域開催とかだとあるのかなみたいな。
それこそ名古屋も時間が近いから、
一緒にやるみたいなのもあると思うんで。
連携をしてやってますね。
確かに、地方のほうがそもそも数が少ないから、
そういう予定調整もありで考えることは多そう。
あと他にフロントエンドカンファレンス、
今年やるとこって決まってたりするんですか?
関西ですかね。
関西もやるっぽいの?
コアスタッフ向けの、
コアスタッフ新規募集のキックオフをやるという、
終わったのかな?まだ終わってないと思うんですけど、
コンパスが立ってたのを見かけているので、
やるらしいですね。
それ以外は逆に知らないかも。
知れない。
イベント管理システムのポルテを見ていると、
フロントエンドカンファレンス、
東京2026を見つけまして、
東京はやるらしい?
っていうのを発見しました。
あともう一個、
このカンファレンスが横浜であるっぽいっていうのも、
それで見たかな?
ユースケベさんが横浜にいるからですよね。
なるほどね。
なるほど。
めっちゃなるほど。
沖縄って曲やるんですっけ?
沖縄は、
ちゃんと喋って、
引き継ぎは、
したんだかするんだかみたいな話はチラッと、
かんぼさんと前会ったときに聞いたんだけど、
喋っていいのかわかんないので、
北海道、東京、
名古屋、関西、福岡?
福岡って感じ。
フロントエンドカンファレンスと名古屋、
いろいろあるな。
いろいろありますね。
5個出ちゃった。
月間には届かないから、
PHPってすごいんだなみたいな。
気持ちになる。
各カンファレンスの進捗状況
次の話題に行こうかな。
それぞれ、
どんな進捗状況でしょうってのを
お聞きしたいなと思ってまして、
最初に触れてなかったな。
開催日を触れておきましょうね。
名古屋が5月9日に開催されます。
5月9日。
北海道は6月6日。
福岡が9月12日。
一番近いのは名古屋。
名古屋が今どんな状況ですか?
今、名古屋が
プロポーザル募集を
先週締め切りまして、
今、先行しているところですね。
そもそもチケット販売は
その手前から開始をしているので、
来週あたりにどんなプロポーザルが通っていて、
タイムテーブルがどんなものが出るのか
というのが分かって、チケットをみんな買える状態になっている
みたいなところがプロカーのステータスになります。
プロポーザルは締め切ってますね。
結構、
110何件応募をいただいて、
バイラスト数は4から5倍ぐらいのところになっています。
めっちゃ多いじゃないですか。
先行が大変で。
ですよね。
このカンファレンスも大変ですよね。
みんなギリギリになってガーって出してた印象ありました?
そうですね。グラフがすごいことになってて。
3日前ぐらいまで
やっぱり名古屋だと人が集まらないかみたいなことを
壊すたっぷりで憂いていたりしたんですけど
あの勤務だったらみたいな。
素晴らしいですね。
いい話でした。
なぜかみんな残り数分になったら投稿し始めるんで
もうちょっと早く出してくれると嬉しいんだけどなって思うことは
ありますよね。
ありがとうございます。
次は北海道ですね。
北海道は2月27日
じゃなくて3月6日
3月6日までに
トーク実施書を登録してもらうために
メールを2月27日に最大限送ったという感じです。
ほぼ全員からOK出てるんで
確定するんちゃうかなと思っています。
スポンサーの1時、2時ってちょっと今回年度またぎなんで
募集期間を分けていてめんどくさかったんですけど
スポンサーの2時募集中です。
3月末までに皆さん検討を
っていうところなんですけど
っていう感じで
それ以外のステータスは今のところはないですね。
参加チケットは一応販売に向けて準備してたり
みたいなのもあるんですけど
っていうところになります。
ありがとうございます。
福岡は解散がちょっと先ですけど
今どんな状況でしょう?
今はスポンサーの募集を開始していて
4月の終わり
4月17日くらいだったかな
それくらいまでに募集をして
締め切ってスポンサーのプラン確定を
4月末くらいまでにはさせて
そこからCFPの一般の
受付を開始する予定で
それ5月から6月くらいの予定で
6月中に採択結果を発表して
スピーカーを全員決めて
7月からスピーカー決まった状態で
チケットを一般に販売開始して
そこから特に何もなく
皆さんがされることは何もなく
9月中に一般時ですかね。
一応今後のスケジュールとかは
詳細にアナウンスしているので
そちらを見ていただくと
いいんじゃないかなと思います。
すげえちゃんと線引いてるな
各カンファレンスの企画と取り組み
しっかり把握してますね
自分が登壇するときに
予定取りにくかったりするので
登壇者の立場とか参加者の立場になったときに
行動しやすいような情報の出し方は
気をつけてますね。
素晴らしいですね。
それぞれ企画とか考えていることとか
あるんじゃないかなと思うんですが
何かやっていくことを教えてほしいです
というところで
まず名古屋ですね
比較的なところとかありますか
まだ具体的に会場のスペースを使って
どんな企画をやろうみたいなことが
2ヶ月前に詰まってないのもやばい気がするんですが
あまり詰まっていません。
その前提ではあるんですが
コミュニティとの関わりを大事にしたいよね
というところは話をしていて
実は名古屋、例えばTSのコミュニティだったり
JavaScriptだったり
そういったことをするコミュニティがいくつかあったり
それ以外にもこの今
フロカン名古屋のプロポーザルをその場で書き上げる会というのを
俺の勉強会というところとコラボしてやったりしたんですけど
そういって結構名古屋には技術コミュニティが
最近少しずつ出てきているので
そういったところとコラボをして会場内で
そういったコミュニティに参加をしませんかみたいなスペースを用意する
そういった企画を考えています
おはようございます
北海道もプロポーザル拡張みたいな会でやってましたね
これは完全に小泉選手が頑張っていただいて
やろうということでやっていただきました
なるほど
それ以外は北海道としてやるのかな
逆に僕の好みの話もあって
アンオフィシャルなイベントはいっぱいあると嬉しいんだけど
アンオフィシャルなイベントやるとちょっと疲れるよねみたいな話とか
スポンサーさんとの絡みもあったりするんで
いろんなイベントが前後であればいいなと思いつつ
若干人任せのところがありますというのは
正直なところです
回らないそうね
回らないです 本日で結構精一杯なんで
めちゃくちゃわかります
ありがとうございます
福岡は考えていることはありますか
今のところプロポーザル拡張会とかを公式でやるみたいなのはあまり考えていなくて
そうですね
一応どういう人が登壇するかみたいなのとかは
福岡で知らない
その人のプロフィールはあまり知らない人が多いと思うので
それはちょっともったいないから
出地できるように
小さいイベントを開こうかなみたいなのは考えてますね
プロポーザル書きましょうみたいなのは特にやるつもりなく
ぜひ買ってくださいを言うチケットを買ってくださいみたいなイベントをするつもりもなく
ただカンファレンスの広告をするみたいな
カンファレンス自体のイベントみたいなのは
イベントというか企画みたいなのって考えたりしますか
それが特に考えられてないんですよね
今は別にやる心持ちではないかもしれないですね
イベントとしてやるよりかはどこかのイベントに
自分たちが入って広告するみたいな感じですかね
分かりました
ありがとうございます
あとはやったほうがいいのかも
ちょっと前後しちゃうんですけど
名古屋の話に戻ってですね
クラウドネイティブ会議の話がチラッと出たんですけど
連携のお知らせみたいなのを見つけまして
これどんなことをやっていくのかなっていうのを聞き漏らしたんですが
名古屋のクラウドネイティブ会議との連携
そうですねクラウドネイティブ会議さんと
プロカンバゴをやった次の週の週末に
クラウドネイティブ会議があるっていう
やば日程でして
名古屋でカンパネンスがないと言ってたのに
みたいなところがあって
クラウドネイティブ会議さん側から声をおかけをいただいて
一緒にコラボしてやりましょうっていうところをやってます
具体的に今やってることとしては
お互いにせっかくならカンパネンスが
例えばCFPの募集を始めたよとか
CFPの募集じゃないですねトークの募集ですね
トークの募集を始めたよとか
お互いにチケット購入がオープンしたよとか
今そういうPRみたいなところを
一緒にやってたりするんですけども
もっといろいろ一緒に組んでやっていきたいね
って話をしてるんですが
お互い手が回らずみたいな難しい状況ではあるんですけど
そういったことを向こう
2、7ヶ月くらいでやっていこうねって話をしてます
っていうようなところですね
それはそうですね開催時期近いんだもん
お互いに飛んでこないみたいな
それはそうだ
ただ今お互い近いんだから
そういうところで一緒に連携して
告知とかをやっているというようなところですね
めっちゃいい
カンファレンスの告知方法と効果
告知むずいっすもんね
どうやってリーチしたらいいんだろうみたいなところが
そういうのをどうやってやってます?
っていうのを聞きたいんですが
どうやってるんだろう
やっぱり一つあるのは
カンファレンスの告知をカンファレンスでするっていうのは
すごい効果的だっていうのが
一般論としてあって
やっぱり他のカンファレンスに参加をしている人
例えば直近で言えば
フロントエンドだったらリアクト東京みたいなところが
関連性が高いよねとか
そもそもプロカン東京の場で
名古屋の話をするとか
そういったことが結構
じゃあ俺も名古屋の方も参加しよう
みたいなことが結構あるので
それをやるっていうのは
カンファレンス中心社会社の中では
よく知られた方法かなとは思います
それまさにおっしゃる通りだと思いますね
カンファレンスで次のカンファレンスの告知するのは
めっちゃ効きますね
ありますね
SNSで周知するのは
もちろん一つの手だと思うんですけど
なかなか不運って感じになりがちなんですよね
結構忘れられる感じはしていて
それよりも実際に対面で話を聞いた方が
こういうイベントがあるよって聞いた方が
記憶に残るというか
行ってみようって思ってもらえることが
多い感触を得ています
カンファレンスに参加してる時って
テンション上がってるんで
すごい次も行きたくなる
確かに確かに
結構カンファレンス参加するのって
もちろん移動をするための交通手段だって
遠くだったら泊まりだったりとか
チケット買わなきゃとか
いろいろめんどくさいことが
参加の衝撃としてあると思うんですけど
カンファレンスにいる間って
すごい遊園地にいる気分だみたいなことがあるので
また次も行きたいなって
あの時はすごい自分で思うなって感じます
なるほどね
北海道と福岡で
北海道と福岡の告知戦略
そうやって告知の件とかって
どうやってやっていこうみたいなのって
あったりしますか
北海道は結構
これはもう
ことみん選手の意向も強く
学生にいっぱい来てもらいたいね
みたいな話をしていて
学校の
特に学生向けにチラシをちょっと作って
配れそうだったら配りたいね
みたいな話を直近してますね
ただなんか結構
フロントエンドカンファレンスって書いても
伝わらん気がするんで
なんて書こうねっていう
話はしてたりします
ムズって思いながら
なんて書いたら刺さるんだろう
みたいなところですね
あともう一つで言うと
割と僕が北海道にいて
最近できてないんですけど
北海道ジェフっていう自分の名前
自分が好き勝手できる勉強会とかがあるので
そういうので草の根的にいろいろ
勉強会を全土各地でやれば
いいなと
それでなんか一人二人でもいいから
新しく知ってくれる人がいたら
全然いいなと思って
そういう感じでやってます
なるほどね
福岡はどうでしょう
いや福岡は正直
何も告知とかは今のところ
考えてなくてオフラインの告知は
オンラインで
Xとかブログとか公式ブログとかを
通じて認知してもらうわ
頑張ってるんですけど
それ以外は結構やってないですね
なんか
でも
今すごい露見している問題として
自分の知り合いが多い
東京の人たちの声が
すごい聞けるというか聞けて
かつスポンサーとかも
ありとそこら辺で困ってないんですけど
その福岡の人たちに
本当に来てほしいのに
福岡の人たちに本当に知られてないっていうのが
ちょっと懸念なので
ちょっとそこを
どうにかしないといけないなっていうのは
あって
それこそ自分が福岡で好き勝手できる
福岡TSというイベントがあるんですけど
そういうのを
活用してちょっと
福岡にも福岡フロントエンドカンファレンス
あるんだよっていうのを
言わないとなとは思ってます
そうですね
さくさんの
動く場が今東京なので
いやーちょっと
現地で何かやるってなるとちょっと
お財布と相談しないといけない問題が
発生するので
確かに確かに
規制がてら
いつもやってるプロカン
福岡TSを
やらないといけないなと
思ってます
そこの難しさはありますね
でも結構
うちの本当に優秀な
コアスタッフのメンバーが
福岡のイベントに登壇するとか
行くとかになったときに
プロカンの告知をしてくれているようで
資料とかも
作ってくれてやってくれているようで
すごくありがたいですね
そうですねつい先日
されましたね告知
何のイベントですか
僕が個人的に
やっている勉強会が
ありまして
スタッフの方がいらっしゃって
男性の若い方が
いらっしゃって
カンファレンス福岡やりますっていう
告知はしてましたね
本当にそういうことをやってくれる人たちが
たくさんいてありがたいです
みんなで作っているので本当に
全然私は
コミュニティ・カンファレンスへの新規参加促進
ラベルだけなので
責任の
集約点でしかないので
みんなで作れればなと思います
そうやってね頑張ってんなって
観測してますよ
嬉しいです
はい
では次の話題にいきましょうかね
はい
ちょっと
経路が違う話を
したいんですが
先日
福岡ルビースト会議
05っていうのが
福岡で開催されまして
僕パネルディスカッションに
急に呼ばれてですね
むちゃ無理だ
喋ったんですが
もともとお二人
パネラーの方が決まっていて
人空いてるんで
出てくれませんかって
急に
出てきたんですよ
そこで話した内容
についてちょっと
お聞きしたいことがあってですね
新しいコミュニティとか
カンファレンスなんですけど
カンファレンスに
来たことない人に
来てもらうには
どうしたらいいでしょうみたいな
話題があったんですよ
それと
自分が属している
コミュニティみたいなのがあって
じゃないコミュニティに
来てもらうにはどうしたらいいでしょう
みたいなところがあってですね
この辺を
お話しさせてもらったんですけど
こういうところで
どうしたらいいみたいな意見とか
あったりしますか
むずいっすよね
これ結構自分は
それこそスポンサー
とかを頑張る
みたいなのは
速攻性ありそうだなと思います
自分の会社がスポンサーになって
何人か連れていけるからっていう
ノリで来てくれる新規参加者
みたいなのは一定数いるはずですし
自分も結構
フロントエンドの人なんですけど
デザイン系とかも
結構関わりがあるフロントエンドの仕事を
しているので
最近は結構デザイン系のイベントに行くことも多くて
自分はそれ結構新しい畑なんですけど
会社がスポンサーするから
ブース出すの手伝って
っていう感じで連れていかれて
そこにいるコミュニティの人と仲良くなって
向上的に参加できるようになるみたいな
流れとかは結構あるかも
だから体感としては
スポンサーになってくれてるみたいなのは
助かるというか
新規参加者
獲得しやすいみたいなところはあるかも
と思ってます
同じことを思ってて
やっぱり
プロカンじゃなくて
PHP Conf Nagoyaの時もそうだったんですけど
今まであんまりコミュニティみたいに
参加してこなかったけど
今回は自分の会社がスポンサーしてるから
せっかくなら参加してみようかな
と思って参加をしに来たっていう方が
結構見えてたので
同じようにコミュニティに
自分の会社が行ってるから
見たる文脈で
参加をしてくださるとか初めて参加をする
っていう方は結構多いなみたいな
印象がありますね
この辺の
どうやって
ハードルを超えてもらうかみたいなところ
でもなんか場を開き続ける
しかないなと
そういう意味では思っていて
1回で多分
個人的には
何十人って新しい人を取り込むというよりも
毎年根気よく
開催し続けて
1人2人増えてきた
人たちにまた来たいと思ってもらえる場を
作っていくしか
ないというか
いっぺんとな話になっちゃうんですけど
かなぁと僕は
思っていますね
なんで
フロントエンドカウント北海道も
いつもの人がいるのもいいし
やっぱりなんか
去年とかもそれこそやってて
全然お会いしたことない
みたいな人が来たりするんですよね
ツイッター見てとかで知りました
って言ってくれて
嬉しいと思いながら
そういう人たちがいるということを
信じてというか
いるなぁと思いながら
1回も場所をやり続けて
とりあえず扉を開けた状態にしておくのが
一番いいのかなぁ
って思ってたりしてますね
なるほどですね
そうだからその新規で来てくれた方を
大事にして来てくれて
ありがとうございますってのをしっかり伝えるのも
すごい大事で
そういうのを発見したら
ちゃんと感謝をして伝える
で次に繋げるみたいなのは
確かにあるかもな
はい
ありがとうございます
カンファレンスで持ち帰ってほしいものと開催の意気込み
じゃあちょっと時間が
かなり
な感じになってきたんで
そうですね
最後のお題になりますが
カンファレンスで
参加者の方にですね
持ち帰ってもらいたいものと
開催の意気込みで
締めたいなと思います
はい
じゃあそれぞれ
行ってきますね
名古屋から
はい
じゃあトップパターンなんですけど
よろしくお願いします
名古屋としてはやっぱり
最初にもお話をしたように
そもそも名古屋でカンファレンスをやること
みたいなのに意義があると思ってるし
そこにいい人が集まること
っていう仕事自体が
名古屋にとっていいことだと思ってます
なので正直僕としては
フロントエンドじゃなくてもいいって思ってたりするんですよね
別にこれがPHPでも
Rubyでも
TSでもいいとは思ってるんですけど
ただせっかく今回は
フロカンをやろうと思った意義としては
PHPは去年やっているので
新しい
フロントエンドっていう領域で
カンファレンスをやることで
新しい人が入ってきてくれたらいいなと思って
フロカンっていうものを
名古屋でやろうと思ってます
なのでそこで別にフロントエンドの技術
っていうものをもちろん
話す場ではあるんですけども
やっぱりそこでできた繋がりだとかが
今後の名古屋のコミュニティ発展だとか
やっぱり技術として
名古屋でもこういうカンファレンスだとか
繋がりを持って頑張っていこうみたいな気持ちを
持ち帰ってもらえるのがいいのかな
っていう風なところが僕の気持ちですね
なのでそれに向けて
今僕実は埼玉に住んでて
名古屋の人じゃないんですけど
それでも
そうなんですよ
でもふるさとを持ってやろうっていうところが
僕の開催の意気込みなので
頑張りますっていう風なところですね
はい
ありがとうございます
次は北海道
お願いします
はい
フロントエンドまだ面白いと思って
帰ってもらえたら嬉しいなっていうのと
それはPHPもそうですね
フロントエンドPHPってやっぱ面白いな
と思って帰ってもらいたいなっていうのが
一番かな
と思いますし
そういう多くが集まっています
ちょこちょこなんか
Twitterとかで見てもらったら
あっなんかめっちゃ面白そうみたいなのが
ちょこちょこあると思うんですけど
そんな感じですね
初めての人でも
2回目の人でも3回目の人でも
やっぱ
いろんな意見が
裏裏いろんなところで
話されてますけど
フロントエンドPHPやっぱ面白い
面白いと思って帰ってもらえたら
一番いいかなっていう感じです
開催の意気込みはですね
なんかこう
無理して頑張りすぎないっていうのを
個人的な開催時のモットーにしていて
こうなんか見てわかるような
雰囲気になっちゃってるんですけれども
まあ
ってぐらい実行委員長がその雰囲気感なので
参加する人もですね
気負わず来てほしいし
相談する人も気負わず来てほしいし
スタッフも気負わずやってほしいし
みたいな感じで楽しんでいけたらいいなと思っています
僕は北海道に住んでいて
北海道の
カンファレンスをやるぞという気持ちなんで
ぜひぜひですね
皆さんよろしくお願いしますっていうのが
僕からの意気込みになります
以上です
はい ありがとうございまーす
最後福岡ですね お願いします
そうですね
AIとか
いろいろこう最近というか
本当ここ1,2年の間に
ガーッと出てきて
本当にWeb面白いのかとか
フロントエンド本当に面白いのかとか
思っている人自体が
いるのかみたいなところすら
危ういくらい
先行き分からない
私たちはカンファレンスをするわけなんですけど
それも踏まえて
やっぱり
持って帰れるものが
あるカンファレンスにしたいなと思っているし
そういう先行きが本当に
分からないときだからこそ
腰を据えて深く対話するみたいな
機会を有意義に
できるような
カンファレンスにしたいなという風に
思っています
こういう時世じゃなくても
こういうタグインのカンファレンスって結構
少ないし特にフロントエンドカンファレンス
福岡が持っているようなコンセプトでやる
カンファレンスって本当に少ないと思うし
こういう時代だからこそ
私W3Cとか
今年30周年なんですね実は
そういうところが
講演なんかに入っているっていうところもあるんで
いろいろ持って帰れるエッセンスとか
あるのかなという風に思うので
そうですね
そういう
資座というか
ところから今の状態
AIとか
今の技術
界隈みたいな感じのところを
俯瞰できるようなカンファレンスになれると
いいなという風に思っています
はい
以上です
はいありがとうございます
エンディング
はいでは
第148回は
この辺で締めさせてもらおうと思います
はい
最後にもう一度Xのハッシュタグについて
お知らせです
ハッシュタグはカタカナで
つなぎめFMです投稿お待ちしています
それとつなぎめFMでは
クリエイター向け支援サービスのコーヒーで
皆様からのご支援をお待ちしております
はい
ということで今回のつなぎめFMは
佐竹さん石村さん
作さんをお迎えして
お話をさせてもらいました
どうもありがとうございました
はいありがとうございました
ありがとうございました
58:46

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