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こんばんは、月あかり。朝活1人ジャーナリング部です。
今日は11月の15日、土曜日ですね。
はい、で今日はですね、アウトプット会ということで、
えっと、こうやって頭の中を言語化するという本を書かれた、
新木淳也さんの本を使ってアウトプットしていきたいと思います。
でね、私この本を買ったのが、今年6月ぐらいで、
あの、自分の頭の中の思いを言葉で話せるようになりたいなって、その頃すごい思ってました。
で、同じぐらいに、コトノハジャーナルっていうコミュニティーがあって、ジャーナリングするね。
で、そこで、ジャーナリングをしていて、
自分を言語化することにちょっと興味も出始めたタイミングだったんですね。
で、この本の中に、私の心にちょっと強く残ったページがあるんですけど、
すんごいね、もうね、付箋ばっかり貼っちゃってて、この本はもう本当に良い本なので、
買うことをお勧めしたいんですけど、
どんな資格よりも自分を学べっていう言葉が載っていて、
荒木さんは言語化とは自分をね、学ぶことだと言ってます。
で、最初私は学ぶって言ったら、なんか新しいスキルとか資格を取ることだと思ってたんですけど、荒木さんが言う学びは違って、
まず自分はどんな人間なのかとか、何を大切にしているのかとか、本当は何に悩んでいるのかとか、
そうした、その自分の内側を繰り返し見つめること、自分の思いを繰り返し学んでいくことって言ってて、
それを続けることで、今まで気づかなかった自分の思いとか意見がクリアになったり、
誰かに聞かれた時に、スッと言葉にできるようになるって書いてあるんです。
で、私がね、憧れていた人たちをちょっと思い浮かべると、その人たちもその自分の思いをね、
すごいこう、聞かれたらリュウジョンに伝えてっていう感じでやっていて、
なんかその人たちも日々ね、こうやって自分との対話をね、していて、その積み重ねがあの一瞬のその動画とかに、
あと言葉に凝縮されているんだとね、あの思いました。 で、今の朝勝ジャーナリング部もステージゼロっていうものでテーマやってるんですけど、
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その目的も思考の癖に気づいて、その自分の軸を見えてくるようにすることなんです。
それはまあ荒木さんの言葉ともつながってくるなぁと思って、で、私がこのテーマ、あのステージゼロをこう作った背景には、
やっぱり本田健さんの、ユダヤ人の大富豪の教えの言葉もあります。
ですか、それが結構大きくて、その本田健さんの本にも普段の考えていることとか、感じていることは紙に書いた方がいいよって書いてあるんですね。
で、多くの成功者は自分の思いとか感情とかビジョンを紙に書いていると。 で、書かなければ自分が何を感じているか認識できないよーっていうことが書かれています。
で、それも荒木さん同じように言ってて、自分のことは意外と自分が一番わかってないんだよ、と言ってるんですけど、やっぱりだからこそ自分と対話して紙に書いて、
本当はどんな生き方したいのかとか、何を大切にしたいのかとか、なんかそういうものを言語化できるようになると、この自分軸っていうのが定まっていって、
ブレない軸につながっていくんだろうなと、私は思っています。
ということで、今日はこうやって頭の中を言語化するの本を一部紹介しながら、本田健さんの本もちょっと紹介してみましたので、いつもここまで聞いてくださってありがとうございます。
それでは今日のアウトプットは終わりにします。
いつも聞いてくださってありがとうございます。それではまたねー。