1. True Blue on my Blue
  2. Ep.79 五輪フィギュアのエトセ..
2026-02-21 53:57

Ep.79 五輪フィギュアのエトセトラ

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エピソード79を配信しました!

ミラノコルティナオリンピックのフィギュアスケートの選手たち〜

本当におめでとう!そしてお疲れ様でした!

そんなこんなで今回のオリンピックのフィギュアスケートについて語っております。

良かったら是非お聴きください!

サマリー

今回のエピソードでは、パーソナリティのyossyが風邪から回復したことに触れつつ、ミラノ・コルティナオリンピックのフィギュアスケート競技について熱く語っています。日本人選手の団体銀メダル獲得や、鍵山優真選手、宇野昌磨選手、三浦璃来・木原龍一ペア、坂本花織選手、そして期待のダークホースであった中井亜美選手のメダル獲得について、感動を交えながら振り返ります。また、カザフスタン初の金メダリストとなったミカエル・シェイドロフ選手や、アメリカのアリサ・リュー選手の意外な家族構成、さらには各選手の衣装についても詳細に解説し、フィギュアスケートの魅力を深く掘り下げています。

オープニングと体調報告
True Blue on my Blue始まります。
このポッドキャストは、50代ゲイのyossyが日々の暮らしの中で、好きな人、好きなこと、自分のことなどを話す自由奔放な人、ことラジオです。
ということで、Ep.79始めていきたいと思います。
はい、えっとですね、風邪をひいてしまいまして、寝込んでおりました。
珍しくね、何年ぶりだろうっていうくらい熱が出て、今回、あの高熱ではないんですよ。
そんなあのすごい高熱ではなかったんだけれども、急におかんがしてきて、なんか歯がガタガタ言い出して、これはまずいと思って熱測ったらね、
珍しくね、発熱してましてですね。
で、すごい辛かったんですけど、で、病院に行って、薬をもらって、はい、あの、なんとか今生きております。
何が原因だろうね、すごく寒かったって感じでもないし、何が原因だろう。
あの、自分、電車の中では絶対マスクしてるんですよ。100%マスクをする人なんだけど、今でも。
それは絶対に風邪をひきたくないとか、インフルになりたくないとか、いろいろあってね。
あの、人混みの多いところではもう100%マスクをする人なんだけれども、なんか風邪をひいてしまいましたね。
どこから菌をもらったのかがちょっとわからないのか、ただ自分の免疫力をしてたのかちょっとよくわかんないんですけど。
はい、ということで、薬をもらってね、何とか言ってるんですけれども、話は変わりましてですね。
オリンピックとフィギュアスケートへの情熱
皆さん、オリンピック見てますか?見てます?オリンピック。
始まってるんですよ。ミラのコルティナオリンピックというのが始まってますけれどもですね。
自分はね、フィギュアスケートが大好きなんですよ。何回も配信では言ってると思うんですけど。
フィギュアスケート大好きマンなので、フィギュアスケートだけをしっかりと録画して見てました。
フィギュアスケートというのはですね、奥が深くて、ジャンプが6種類あるんですけれども、
その6種類のジャンプを見てて見分けられるぐらいの自分の知識はあるということでですね。
食えるように見ておりましたけれどもですね、今回日本人選手がね、結構活躍してくれて、すごく嬉しかったんですけれども、
なので今回はオリンピックのフィギュアスケートの話をしようかなと思ってます。
フィギュアファンってね、ゲインの中でも少なからずいるとは思うんですけど、すごく多いかどうかはわからないんだけど、
日本人選手の活躍とメダル獲得
自分大好きで、日本人選手が今回結構活躍してくれて、まず団体戦で銀メダルを取りました。
惜しかったね。金メダルはアメリカだったんですけど、アメリカとなんと1点差っていうところまで行ってたんだけど、
惜しかったですね。アイスダンスがもうちょっとすごく強い選手が出てきたら、もう日本絶対金メダルだなって感じですね。
そして、そして、まず団体戦で銀メダル取りました。その後、男子シングルが始まりました。
男子シングルでは鍵山悠真選手が銀メダル、そして佐藤俊選手が銅メダルを獲得しました。
おめでとうございます。鍵山悠真君はね、メダリスト候補と言われていたのでですね、
まあまあまあ順当かなというふうに思ったんですけど、佐藤俊君がね、あのメダルを取ったっていうのは自分的にはすごくグッときたというか、
涙が出たというか、すごく良かったなっていうふうに思いました。
そしてですよ、ペアですね。ペアは三浦陸、木原龍一の陸流ペアがなんと金メダルでございますよ。金メダル。
もうびっくりしたっていうか、もともと金メダル候補とは言われていたんだけれども、この二人はね。
まさかさ、フィギュアスケートのペアっていう種目で、メダルが取れるなんて、しかも金メダルよ。金メダルが取れる日が来るなんて思ってもいなかったんですよ。
日本でフィギュアスケートするとすごく強かったんですけど、とにかくペアとアイスダンスがもう全然ダメだった。全然ダメ。
もう本当に全然メダルに届かなくって。
で、陸流がバーッと来て、ちょいちょい世界大会とかグランプリファイナルとかでメダルを取るようになったりとかして、
とうとうなんかそういうところでメダルを取るようになったんだと思ってたら、とうとうオリンピックで金メダルですよ。
もう本当に嬉しかったですね。もうこの時は本当に私もね、テレビの前で泣きましたけれども。
もうね、今回のフィギュアを見てて、もうどんだけ泣いたのってくらい泣いているんですよね、自分。
もう感動シーンが多すぎて、すごく良かった。本当におめでとうございます。
そして女子シングルです。女子シングルはですね、ケワリー・サキュモルトがシルバーメダルということで、銀メダルを取りましたね。
ケワリーについてはですね、オリンピック最後だって自分で言ってたんで、最後のオリンピックで銀メダル取ったっていうことで、とりあえず良かったなって思います。
過去との比較とフィギュアスケートの進化
そして中井亜美選手が銅メダルを取りましたね。
中井亜美ちゃんはね、自分ね、正直めっちゃダークホースだったんですよ。
全然別に期待もしてなかったんだけど、なんとショートプログラムでこの子トリプルアクセルをね、バチギメさせてですね、1位だったんですね、ショートプログラム。
うわーショートプログラム1位かーって。
ケワリー・サキュモルトが2番手だったんですけれども、これはですね、中井亜美ちゃんまだ17歳ですし、ケワリーはもうベテランですから、ケワリーが逆転優勝かい?なんて思ってたわけですよ。
なんですけれども、これ順当だったんじゃないかな、金メダルはアメリカのアリサリューっていう子が取ったんですけど、その彼女に関してはちょっと後で触れますけれども、
ということですね、フィギュアだけで6個のメダルを取りました。すごいですね。
日本はアイスダンスに関しては団体戦のみの出場だったので、個人種目では出られなかったんですよね。
今回はアイスダンスの説明を省かせていただくとして、日本のフィギュアの選手たち本当に素晴らしかったということをお伝えしたいのとですね、
男子シングル、ペア、女子シングルについて、メダリストについてちょっと話していこうかなというふうに思います。
20年前の2006年の同じイタリア開催の鳥のオリンピックっていうのがあったんです。
その時はですね、荒川静香さんがフィギュアで金メダルを取っているんだけれども、なんとその鳥のオリンピックって日本全体でですよ。
日本全体で全競技の中で荒川静香のフィギュアの金メダル1つだけだったんですよ。
その1個しかメダルが取れなかった。後の競技はもう全部一切メダルが取れなかった。
荒川静香が1人金メダルを1個だけ持って帰ってきたっていう鳥の大会っていうのがあって、でも鳥のは荒川静香の金がものすごく印象的だったので、
自分もものすごく覚えてるし、フィギュア好きだからね。すごく印象に残ってるんですけど、そこから20年後の2026年の、そして同じイタリア開催のミラーノコルティナでフィギュアだけで6個メダルを取るという環境が成し遂げられたということでね。
そのうち陸流のペアは金メダルですし、金、銀、銅とすべて誰かが取ってくれているという結果になりました。
だからそう思うと、日本のフィギュアもオリンピックでメダルをたくさん取れるような感じになってきたんだなっていう印象を受けました。
もともと日本はフィギュア大国と言われていて強いんですけど、東京オリンピックではフィギュアしか興味がないんで、他の競技は全然見てないんですけど、白状ですよね。だって興味ないんだもんね。
モーグルとかスノーボードとかノルディック複合とかジャンプとか大回転とかいろいろありますよね。
カーリングとかボブスレーとかスピードスケートとかいっぱいあるじゃないか。いっぱいあるけど全然興味ないんです。
とりあえずお疲れ様でした皆様。出ていった人お疲れ様でした。ということで長くなるので次の話題に行こうかなと思うんですけど、団体戦の詳細は長くなっちゃうのでここではちょっと語りませんけれども、
団体戦で自分が一番感動したシーンっていうのが、日本の男子フリーの演技で佐藤駿が出たんですけど、シングル、あごめんなさい、ショートプログラム、男子ショートは鍵山くんが出たんですよ。
ショートの女子はケオリ。そして男子フリーは佐藤駿くんが出たんですよ。そして女子フリーはちょっとお疲れさんって感じだけどまたケオリが出たんですよね。
だからケオリはすごい疲れちゃったと思うんだけれども、男子フリーで出た佐藤駿くんの演技を見てすごいグッときちゃった。実は佐藤駿くんのことは知ってたんだけど、ちゃんと彼が滑っているところっていうのを見てなかったような気がしていて、今回改めてじっくりと彼が滑っているところを拝見していたんですけど、
彼はですね、すごく難しいジャンプを結構簡単に見える感じで飛ぶんですよね。彼はもちろん4回転アクセルは飛ばないんだけど、その次にすごいと言われているルッツというジャンプがあります。
その4回転ルッツをですね、まあ軽々と、まあ軽々と飛ぶわけですよ。もうびっくりしちゃった。こんなに軽快な、なんかなんだろう、飛ぶぞって感じのジャンプじゃなくて、こんなに軽快な、今4回転だったっけぐらいの4回転ルッツっていうのを彼は飛ぶんだけど、
すごく良かったのと、後のジャンプもすごく良くて、彼はスケーティングもすごく伸びる人なので、あのね、ダークホースだった。自分の中でですよ、本当は期待されてたかもしれないけど、自分の中で勝手にダークホースだったので、うわあ、この子こんなにすごい演技できるんだと思って感動しちゃったんですよね。
それでやっぱりメダルをね、シルバーメダルを引き寄せたというところで、すごくグッと来てしまいました。長くなるって言いながらこんなに喋るってね、すみません。
じゃあ次行くよ、次行くよ。男子シングルから行きます。これは男子シングル行って、ペア行って女子シングル行こうと思います。
これはね、競技がこのような順番で行われたからなんですけれども、まず男子シングルですね。メダリストを発表していきます。もう知ってるかみんな。興味ない人見てないだろうから、ちょっと聞いて欲しいんですけど、
まず金メダルがミカエルシャイドロフ、カザフスタンの子でした。彼はね、これこそちょっとパトカーの音がすごすぎて一時停止をしておりました。
他の競技への言及と団体戦の感動シーン
ミカエルシャイドロフ君で、カザフスタン。彼は全然ノーマークだったんです。銀メダルがカギヤマユーマ、ドメダルがサトウシュンということで、この3人が表彰台に乗ったんですけど、
男子シングルの目玉っていうのはね、実はね、アメリカのね、イリアン・マリニンっていう選手がいるんですけど、そのマリニンがもう絶対金メダルだろうって言われてたんです。で、まあカギヤマ君は銀だよねみたいな。3位誰かなみたいな感じだったんですよ。最初は。自分も絶対そうなると思ってたし、マリニンが金はもう確実だよねって。
もうキムヨナの金が確実って言われてたのと同じぐらいの確率でマリニンが金だって思ってた。世界中がなんとなくそう思ってたと思うんだけれども、
アメリカのイリアン・マリニンっていう選手はですね、クワッドゴッドっていう意味を持っていて、4回転の神っていうね、意味を持つ子で、4回転のジャンプを全部6種類全部飛べるんですよ。4回転アクセル、4回転ルーツ、4回転フリップ、4回転ループ、
いろいろあるんで全部言ったらちょっと長くなっちゃう。とにかく6つの4回転全部飛べるんで、4回転半飛べるんですよ。4回転半をフリープログラムに組み込んでいたんですよ。入れる予定だったってことね。
彼はその4回転半を公式の大会とかでも成功させてるし、ずっと金メダル、オリンピック以外の大会では金メダルをもうバシバシ取っていた子なので、彼にかなう人はいないだろうということでですね。
そんな中ですよ。ショートプログラムはもちろんマリニンが1位通過だったんですよね。2位が鍵山くんだったと思うんだけど、なんとマリニン、ショートプログラム1位通過なんでフリーは最終滑走になるんですね。
順位が低い順から滑っていくのでフリープログラムってのはマリニンが最終滑走だったと。マリニンが最終滑走でまさかのジャンプをすごいミスするっていう恐ろしいぐらいのミスをするわけです。
最初の2つのジャンプは確かクリーンに飛んでたような気がするんです。でも、クワッドアクセル、4回転アクセルは彼は回避したんですね。大会では飛ばなかった。ってことはですね、調子悪かったんだって思ったんですよね、その時点で。
アクセル回避かと思って見てたら3つ目のジャンプぐらいでガタガタと崩れ始めてですね、4回転の予定が2回転になっちゃったりとかしてね、スッポ抜けちゃったりとかっていうのを何回もして、それでね、何位だったかな?
何位に落ちたんだっけ?8位だっけな?8位とかに落ちちゃったの?かわいそうだった。本当に見てるこっちがね、かわいそうでかわいそうでマリニンがすごい重圧だったんだろうなって思ったんですけどね。
なのでそんな中でですね、カギヤマ君が金だったかっていうとそうではなくて、金メダルを取ったミカエルシャイドロフっていうカザフスタンの子はですね、最初に予定してなかった4回転フリップっていうのを急遽入れてきたんですよ。練習でもどうやら公式練習とかでも見せてなかったっぽいんですね。
解説が町田篤さんだったんですけど、飛んだ瞬間に4回転フリップってなってて、ちょっとみんなが黙っちゃうぐらい急に入れてきたんですよね、4回転フリップを。飛ばない予定だった。
で、その4回転フリップを含め、確か4回転のルッツも彼は飛んでたかな。とにかく難しい4回転をバンバン飛んでですね、ものすごく素晴らしい演技を急に見せて周囲に踊り出たんですよね。
で、そのまま鍵山君とか佐藤俊君もいい演技はしたけどちょっとしたミスとかがあったりとかして、結局ミカエルシャイドロフには追いつかずにカザフスタン初のフィギュアのゴールドメダリストという風になりましたね。
カザフスタンといえばですよ、ちょっと何オリンピックか忘れちゃったんだけど、昔男子でね、デニステンという選手がいたんです。デニステンっていうのは銅メダルを取ったんですよ、カザフスタン出身でね。銅メダルを取ったんだけど、彼はすごく国民的英雄としてみんなからね、慕われてたんだけど、何年前かな。
3年前か4年前、忘れちゃったけど、とある事故で亡くなっちゃったんですね。彼が亡くなった時にフィギュアスケーターのみんながね、すごく追悼の意というかを言ってるのがインスタグラムで流れてきたりとかしてたのを思い出してるんですけど。
シャイドロフが金メダル取ったって事はね、デニステンが一番天国で喜んでるんじゃないかみたいなコメントもありまして、まさにその通りだなという風に思いました。
さあ、もうこんなに喋ってんのか。大丈夫かな。もう次行くよ。ペア。ペア行きます。ペアはさっきも言ったんですけど、今度はヘリコプターが。金メダルはですね、日本の三浦陸木原龍一ペアが取りました。おめでとう!陸龍ペアおめでとう!本当にね。
これもさ、いろいろあってさ、陸龍はねショートでねミスしたの。ショートでリフトでミスがあって5位スタートだったんですよ。で、あの木原くんがものすごく落ち込んでしまってですね、その後。
そう、陸ちゃんがこう励ますみたいな場面があってね、そこからこうショートで5位スタートだった。金メダル絶対取るって言われたら5位スタートだった。で、そこから巻き返して逆転の金メダルっていうのをね取って、そのフリー演技がどれだけ素晴らしかったかっていうことなんですけど。
まあ見てて感動した。もう滑ってんのも、夏のあのリフトからスロージャンプとかペアコンビネーション、スピンとか、なんか2人同時に同じジャンプ飛ぶやつあれなんて言うんだっけ、なんかユニゾンジャンプみたいなそういうのがあるんですけど名前違うかもしれない。
なんかそういうのもすごくピッタリ合っててね。すごく良かったですね。もう陸流で爆泣きですよ、私爆泣き。もう本当に泣いた。一番泣いたかも。
そして銀メダルはですね、ジョージアのペアが取りました。アナスタシア・メデルキナ・ルカ・ベルラバペア。読みにくいね。読みにくいこの辺の土地の方。
この2人すごく若いんですよね、確かね。20歳とか23歳じゃなかったかな、この2人。良かったですよ、この2人もすごい上手だった。上手だっただってそんな簡単な説明あるかい。ちょっとはしょりますね、時間ないんで。
そして銅メダルがですね、ドイツのペアが取りました。マビルバ・ファミエンヌ・ハセ。ちょっとさ、ややこしすぎません?名前。
女性がマビルバ・ファミエンヌ・ハセ。男性がニキータ・ボロディン。ドイツです。
男子シングル:メダリストと波乱
でね、なんかね、このペアだからさ、金銀銅で6人いるじゃないですか。で、これでちょっと話題になったのが、後で自分も知ったんだけれども、まずそのジョージアの2人組ね。アナスタシアとルカ。もうちょっと全部読むとわけわかんなくなる。アナスタシアとルカは、もともとロシア人だったということで。
国籍を変えて出場してるんですね。で、今ジョージア代表として出ている。でも彼らはなんか、ちょっと噂でしか聞いてないので正しいかどうかわからないんですけど、なんかロシアが戦争を始める前から確かジョージア国籍でなんか出てたっていうことを聞いたような気がします。
そしてドイツの、銅メダルを取ったドイツのニキータ・ボロディン選手、男性の方なんですけど、彼も実はロシア出身なんですって。だから、いわゆるそのジョージアの2人とドイツの男性の方がロシア出身だということでですね。
表彰台に上がった6人のうち半分ロシア人じゃねえかっていう話があって、やっぱりロシアって強いですね。やっぱり強いんだと思った。特にペアはね。ロシアはシングルも強いけどペアとかもすごく強かったから昔から。
なんか国外に出てね、ロシア国籍だと出れないからオリンピックにっていうのもあるのかちょっといろいろ事情はあると思うんですけど、他国に行って他国の権利をね、そこの国の選手として出る権利を取って出てきて、そしてメダルを取るっていうのは素晴らしい努力があったかなというふうに思います。
ということでペアはこんな感じでね、本当にリクリューが本当に金メダルでマジで良かったなっていうふうに思っております。そしてそして女子シングルですよ。女子シングルはですね、金メダルがアリサリュー選手。アメリカアメリカです。
良かったねアリサリューのショートもフリーもすごく良かった。これは自分も納得なんですよ。納得です。そして銀メダルがケオリ・サカモートです。
ケオリ・サカモート、なんでケオリ・サカモートだけケオリって呼んでるかっていうと、世代ですね。DJケオリっていう、分かります?分かる人しか分からないと思うんだけど、世代の人は分かるでしょ。DJでね、昔ってカオリ、DJカオリっていうのがいて、DJこうみたいなもんですよ。DJこうみたいなもん。あれの女性バージョン。
女性そのこと言ったら全然違うか。もうDJカオリっていうのがいて。そこでまあなんかこうなぜか紹介される時のDJケオリっていうふうに呼ばれてたのが印象的すぎてですね。まあカオリっていう名前を見るとですね、ケオリって言いたくなっちゃう。
ただ桃井カオリは違うんだな。ケオリ桃井とは言いたくない。暑さって言いたくなっちゃうから、桃井さんはねちょっと別なんですけど。そしてそのケオリ・サカモートが塩場メダルでした。そして銅メダルは中井亜美ちゃんでしたね。中井亜美ちゃん17歳だって若すぎて意味わかんない。
はい、銅メダルおめでとうございます。でね、そのケオリ・サカモートに関してはですね、まあ最後のオリンピックっていうふうに断言してたからですね。あの見ててこう余計にグッとくるものがあったんですけれども。なんか最後のオリンピックって言ってるってことは、最後なのオリンピックだけなのっていうことなんですけど、これどうなんですかね皆さん。
だからそのオリンピックが最後だけど、世界選手権とかグランプリファイナルとかは出るのかな今後も。今後3年間とかは出るのかな。日本選手権とかは出るんでしょうか。ちょっとよくわからないんですけれども。
でね、そのケオリがショートは中井亜美ちゃんが1番だったんだよ。トリプルアクセルをね、華麗に決めて。でケオリは2番手だった。これいい位置なんじゃないと思ったっけ。ここで巻き返して最後金メダルかなって思っていたんですけれども。
フリーの最後でですね3連続ジャンプのところがですね。連続ジャンプがつけられずに単独ジャンプになってしまったので、そこの3連続のジャンプの点数がかなり減ってしまったということですね。それがまあ本人もすごい残念があってものすごい泣いてましたよね終わった後に。
でその3連続ジャンプがね成功していたら、もうタラレバ話なんで、していたらの話になっちゃうんですけど、していたらそこの点数がちゃんと取れていたら金メダルだったんですよ。坂本選手は金メダルだったんですね。
で有沙龍が銀メダルということだったんだけれども、そこはねやっぱり失敗は失敗なんでね。そこはもう大きなミスなので、なんかジャッジおかしくねみたいな、じよいおかしくねみたいなそういう人が見てて思うようなその点差じゃなくて、これ完全にはいダメでしたっていうやつだったんで、ここはもうみんな納得だったと思うんですけどね。
坂本選手はそれが悔やまれただろうにあんなに泣いちゃってさあ最後のオリンピックででも銀メダルだよ。前回の北京オリンピックで銅メダルでしたからね。
一つでもイーローのメダルが取れたということでよかったんじゃないでしょうかね。で中亜美ちゃんね。中亜美ちゃんは何なんだろう。若すぎてちょっとよくわからない。17歳だって。17歳でどんな感じかもうよくわからない。よくわからないけれどもトリプルアクセルをねショートでもフリーでも成功させたんですよ彼女は。
ものすごく若い時の真央ちゃんを見てるみたいな感じだったんだけどもう天真爛漫すぎてもう何やってても楽しいみたいな最初のオリンピックめっちゃ楽しいみたいなイエーイみたいな感じだった。
大きなミスもないしあれはこう若さゆえだろうかなんか全然緊張してない感じだった。ショート終わった後もイエーイダブルピースみたいな感じだったしフリー終わった後もイエイイエイみたいな。
何だろうあのなんか明るさと天真爛漫な感じは17歳にしか出せないと思う。彼女が4年後ね次東京オリンピックの時は21歳21歳か21歳の時に彼女があの表情とあの滑りをできるかどうかってのはひさすが疑問なんですけど
とにかく中亜美ちゃんはね良かったですね初めてのオリンピックで銅メダル本当におめでとうございます素晴らしいですね。はいちょっとここで一旦麦茶飲ましてもらおうかな。はい麦茶タイム行きたいと思います。
はいあのちょっとまだ風邪が完全に治りきっていないのですね。若干喉がちょっとおかしいんですけども。はい麦茶で私の菌は洗い流されたような気がいたします。
はいということで亜美ちゃんの話は終わったから有沙流の話だね。有沙流ねその金メダル納得ですよ超納得素晴らしかったショートもフリーも全く変な緊張している様子もなくですねただただ試合を楽しんでるって感じがしたの。
なんか端から見ててオリンピックでこんなに終始リラックスムードの人っているのっていうぐらいなんていうのすごく穏やかで楽しそうなかといってものすごくなんかキャッキャ騒いでるっていうそのピチピチのギャルみたいな感じでもないんだけど
有沙流も20歳か21歳だったかな若いんですよまだ若いんですけど中山ちゃんほど若くはないんだけれどもなんかこんなにリラックスしている人でいるんだってその気負いの無さがね金メダルに導いたのかもねっていうふうに思ったりもして
で実は彼女ショートプログラムを滑った時点で3位だったんですよ中山ちゃんが1番2番が竹本坂本そして3番が有沙流だったんですねでそのショート終わった後のインタビューで私メダルはいりませんっていう話をしてるんですよ私メダルはいらないって
メダルが欲しいってよりも最後まで自分の演技がちゃんとできるもうすごく楽しいオリンピックにしたいっていうふうにショートの後のインタビューで言っているという記事を見てメダルいらないって言える人いるんだってだって国を背負ってきてるわけでしょ一応
メダルなんかいりませんって言えちゃうお国柄もいいなぁと思うんだけどねなんかその自由な感じがいいかなって思うんだけどでもそれって本心だったのかもしれないと思ってとにかく楽しみたいっていうのと自分の演技をしたいっていうのに終始してたのかなというふうに思います
終始リラックスムードだからショートもフリーも完璧な演技で彼女はねもともとその4回転とかトリプルアクセルも飛んでたんですよ若い時はなんだけど1回リタイアしてるのね彼女は2年間リタイアしててオリンピックシーズンに向けて復帰をしてるんです
だから北京の後に1回リタイアして復帰してるんでしょそれで金メダルですよすごくないですかそこのなんか1回リタイアしたのが良かったのかその気負いがない感じなんかこうなんだろうなすごく楽しんでる感じがしたのそれが素晴らしいなぁと思って
で彼女はそのジャンプもすごく迫力があるし 何だろうなぁ演技がすごく美しいんですよねつなぎの部分とかもそう綺麗だしランディングもすごく綺麗だから
申し分がないんですよね
あの 坂本香里とちょっと似てるかな
演技の感じというか つなぎの上手さとかは似てる気がします
だからあの2人が金と銀だったのかなっていう感じはしてるんですけどね
はいでねその アリサリューについてえっとまぁちょっと顔はちょっとアジア系なのねアジアと白人の
なんかハーフかなみたいな感じだったので えっとなんかどういう家族構成なんだろうと思って気になって調べたんですよ
そしたらねお父さんっていう人がね あの中国の天安門事件っていうあのすごい有名な事件があったじゃないですか
その天安門事件で活動化をしていた 元中国の人なんですとお父さんがでその後アメリカに亡命したんですって
ペア:日本の快挙と国際情勢
でその亡命後にえっとアメリカで卵子提供と代理母出産でアリサリューが生まれてるっていうことならしいんですよ
でお父さんはあえてですねお父さん中国の方ですよねであえてえっとその白人のえっと卵子を選んだ
だっていうふうに書いてありました
それどういう理由でかっていうのはわからないんだけれども だからアリサリューはその確かにパッと見アジア人と白人のハーフかなっていうような顔をしていますね
でねそのびっくりしたのがアリサリューがそうやって一番最初に生まれた子供なんだけどなんと
5人兄弟なんですってもうびっくりじゃないでアリサが長女大子ですね
で次女っていうのがいて次女も同じくその卵子提供代理母出産で生まれている次女がいます
でその後がすごいの三子が生まれてんの
ねあの男の子と女の子の婚後だった気がするんだけどちょっと男の子が何人で女の子が何人か忘れちゃったんだけど
とにかく三子ですよ男女婚後三子の子が生まれてそれも卵子提供&代理母出産で生まれている
だから計5人の子供がこのアリサリューのお父さんにはいるんですね
でここまで聞くとさ
ね卵子提供と代理母出産?ん?ってなるじゃないですか
でシングルファーザーなんですねシングルファーザーだって書いてあるわけ
女子シングル:メダル争いと若手の台頭
むむむと思ってもしかしてゲイなのではと思ったんですよお父様が
って思ったんだけどなんかいろいろ読み進めていくと
このお父さんは中国人の元妻っていうのがいてもう離婚はしてるらしいんですけど
その元妻も中国人の元妻もなんかアメリカにいて
その5人の子供の子育てを一緒にしてるっていうことらしいんですよ
だから離婚はしてるけど
卵子提供と代理母出産で儲けた5人の子を2人で育てているって
なかなかちょっと難しくもないけどちょっとへーっていう感じの家族みたいです
そういう人もいるんだねだからゲイかどうかよくわかんないですね
別にゲイでも農家でもそんなのはどうでもよくて
やっぱアメリカってこの卵子提供代理母出産って進んでるから
こういう家族の在り方っていうのがあるんだってすごい思いましたね
ということでメダリストの話をしましたけれども
ちょっと長くなっちゃうけどここからちょっとだけ衣装の話したいのどうしてもしたくて
衣装は長くなっちゃうんで男子のシングルと女子のシングルのみで
ちょっと気になった気に入った衣装の話をしたいと思います
まず男子シングルなんですけれども自分がすごいいいなと思ったのが
韓国の選手でチャジュンファンという選手がいます
金メダリスト、アリサ・リューの背景
チャジュンファンの衣装はショートもフリーもすごい良かったんですよ
ショートもフリーもひらひらの布の短冊状のものが縫い付けられていて
それが滑るたびにはためくのね
はたはたはたはらはらってはためくんだけどそれがものすごく美しくて
ショートは全身ネイビーだったかな
それで肩のあたりがはたはたはらはらしてる
フリーは上が白で下が黒ってツートンの衣装なんだけど
上の白いトップス部分がひらひらはらはらしていて
そこにスワロフスキーとかついてたかな
レースとかついてたような気がするけど
これが短冊状のものがひらひらするってあんま男子で見ないんですよね
男子で見ない
それがチャジューマンにとっても似合ってた
それがすごくフェミニンかってた
そうではないの
男性が着てものすごくエレガントな感じに見えたんですよ
それがすごい良かったなと思いました
そしてあと一人フランスのケビンエイモズという選手がいます
ケビンエイモズはですね
ショートの衣装はあんまり好きになれなくて
フリーの衣装も素晴らしかった
フリーが素晴らしい
フリーはですねボレロという曲で踊ったんですけども
衣装が本当に良くて
注目の衣装:男子シングル
あのね全身黒なんですよ黒で
袖がちょっとパフスリーブみたいになってるのね
ふわっとした袖になってるわけ
で袖口から赤から黒へのグラデーションになってて
で手袋
グローブか
グローブも真っ赤なんですよ
だから手の爪の先からいわゆる肘ぐらいまでが赤
そっからグラデーションで黒になって
注目の衣装:女子シングル
身頃は全部黒っていう衣装だったんです
それがめちゃくちゃオシャレで
しかもボレロっていう曲にめっちゃ合ってるし
なんだろうなあの素敵だったんですね
そしてねあの胸元がねばっくり開いてましてですね前が
もうちらちら乳首が見えてしまうんじゃないかと
もうハラハラするような衣装だったんですけど
はい乳首は見えずにですね
はいちょうどいい感じでこうね収まってる
すごい素敵な衣装でした
そして女子シングルはですね
まずね俺がもうこれ一番もしかしたら好きかもしんない
今回のオリンピックの中で
1位
自分の中のベスト
イタリアの選手の地元イタリア開催の選手で
ララナキグッドマンというものすごく綺麗な選手がいるんですけど
女子シングルでね
そのショートの時に着ていた
エンディング
あのまあトランスピアラとのスケル素材のね
黒の衣装があるんですけど
そのスカート部分がですね
その黒のスケル素材の下に
フューシャピンクのスカートが隠れているんですね
でそのフューシャピンクの上からスケルクロが乗っかってるものから
まあちらちらフューシャピンクが
下になんかピンクっぽいの履いてんなーみたいなのが分かるんだけど
スカートだからそれがこう回ったりした時に
フューシャピンクがバッと見える時があって
それがねもうかっこよすぎるわけよ
めちゃくちゃオシャレだったんです
ちょっとね皆さんあの興味がある方は
イタリアララナキグッドマン
ミラノフォルティナで調べてほしいんですけど
画像検索で
まあオシャレも超かっこいい
黒とフューシャピンクなんてさ
もう1992年秋冬のコムネギャルソン
秋冬だっけ春夏だっけ忘れてた
コムネギャルソンのですよ
あのリリスっていう
旧約聖書で出てくる強い女性の
リリスっていうのがテーマの時のコレクションがあるんだけども
まさにそれじゃないかと思って
自分黒かフューシャピンクすごい好きなんですよね
そのギャルソンの影響あると思うんだけど
それをね着てきたというね
このララナキグッドマンのセンスの良さ
素晴らしい
はいそして
アメリカのさっき話したアリサリューの
衣装もすごく良かったんです
ショートは
オフホワイトから裾にかけてグレーにね
グラデーションになってる衣装だったんですけど
上半身がですね帯状のものがたくさん交差しているデザインでですね
すごい素敵だったんですよ
この衣装めっちゃいいじゃんって思っていたらですよ
この後でもちょっと話すんです
韓国のシンジアっていう選手がいるんですけど
シンジアにも共通するデザインだったんですよ
でシンジアは逆に
グレーから裾にかけたオフホワイトに
グラデーションで変わっていくっていうデザインで
その胸元の帯状のものがたくさん交差するデザインっていうのは
なぜかアリサリューとほぼほぼ同じ感じに見えるっていうか
示し合わせたのかっていうぐらい
アリサリューとシンジアの衣装がすごくリンクしてる
本当に色違いですかっていうぐらい
同じ色まで一緒なんだもん逆転してるだけで
デザイン的にはアリサリューはノースリーブで
シンジアは長袖だったんですよ
そのスリーブですかスリーブありかっていう違いなだけで
あと色がちょっと違うっていうぐらいで
もうほぼ一緒こんなことあるのっていうぐらい
でねアリサリューはねフリーの衣装も
全身金ピカだったんですよ松剣三馬かなーっていうぐらい光ってたの
それがねなんか実は密かにやっぱり心の中では金メダル取りたかったのかなって
思ったり思わなかったりしたんですけど
そのね全身ゴールドの衣装もすごく似合ってた彼女に
アリサリューの衣装ショートもフリーもすごく良かったと思います
そしてさっき話に出た韓国のシンジアという選手なんですけど
彼女もね確か17歳だったかな若いわけ若いんだけど
可愛いんだものすごく子供っぽくないんだよね全然子供っぽくなくて
素敵なの彼女シンジアなんかちょっとファンになっちゃった
今回はね11位とかそれぐらいだったのかな総合で
まあそんなに震わなかったんですけど
ショートは先ほどね話した通りの衣装で
フリーはねあのオフホワイトの衣装で
胸の部分にタックプリーツを寄せたみたいなデザインがポイントになってて
フリーの衣装めっちゃ素敵だった
だからこの子のセンスなのかこの子の周りのコーチとか
そういう人のセンスなのかわからないけど
すごくねセンスがいいと思った
でと同時に私はずっと話してますけど
キムヨナがすごく好きなんですね
キムヨナ自体も好きだったけど
キムヨナの衣装もすごく好きだったんですよ
でシンジアってキムヨナを見て
キムヨナがねえっとバンクーバーで金メダルを取りましたよ
あれ何年だっけ2010
ちょっと忘れちゃったけど昔撮ったんじゃない
その時に幼いシンジアが
この人みたいになりたいって言ってフィギュアスケート始めたんだって
だから全部見るビデオとか
参考にする見本っていうのが多分キムヨナだったと思うんです
でねシンジアのスケーティング見てるとほぼキムヨナなの
あのねランディングの時のポーズがもうそっくりです
そっくりでファーストジャンプもトリプルルーツトリプルトーループだし
構成も似てるんだけど
なんならキムヨナよりもすごいことをしてるんだけれども彼女はね
進化系なので20年20年10何年経った後の子なので進化はしてるんだけど
あれだけキムヨナに似るのかってなんかこうなりたいと思ったら
ランディングのポーズがほぼ同じになるんだってのはすごいびっくりした
あと手の動きとかそういうのもそっくりでキムヨナと
肩から手先にかけてがすごく柔らかいんだけれども動きがキムヨナって
そういうとこもすごく似てて
すごくこう自分的には印象に残った選手でしたね
そして最後になるんですけれどもジョージアのアナスタシアグバノア選手のフリーの衣装です
これはねネットでも話題になってたよ実は
ネットの中ではこれが一番なんかベスト衣装だって言われてた衣装なんだけど
あのこのアナスタシアグバノア選手ジョージアのフリーの時の衣装なんですけど
使った曲がですねゴーストですねミュージカルのゴースト
映画ではデミムーアがやったあのゴーストですねあれをミュージカルにしたものがあるんですけど
そのミュージカルのゴーストを使ったものなんだけれども
その真っ白の衣装にですね黒のコードで絵を描いているような衣装なんだけど
前から見るとそこそこ普通に見えるんですよ
なんだけどバッグの背中部分はですねそのスキンカラーのシースルーの素材にね
黒のコードで男性と女性の横顔が施されていて
まさにアートの領域というかっていう衣装だったんです
でその男性と女性の横顔っていうのは
なんかキスしそうなくらい近寄って二人の横顔なんだけど
それがね自分がパッと思いついたのはなんかジャンコクトンの絵みたいだなっていう風に思ったんです
そうジャンコクトンの絵みたいなすごく素敵な
しかもさ前のドヤみたいな部分に持ってくるんじゃなくて
後ろ背中のところにそれが描かれているっていうのがまあ印象的ですね素敵でしたね
すいませんすっごい長くなっちゃったんですけど
ということでですね今回はオリンピックのフィギュアスケートの話をしました
はいオリンピック終わってもねフィギュアスケートまだまだ続きますから応援していきたいと思います
ということでエンディングいこうかな
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では今日はこの辺でここまで聞いてくれてありがとうございました
ではまた次の配信でお会いしましょう
お相手はヨッシーでしたまたねー
青草沢群青
重ねてゆくほどに
深く美しい文字を
迷いも痛みも知った今
それでも胸の奥は熱い
諦めかけた夢の欠片も
53:57

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