2026-02-17 21:38

栄光のブレード #548

ミラノ・コルティナオリンピック、フィギュアスケートの雑談againです🍻

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サマリー

フィギュアスケートファンの語り手が、ミラノ・コルティナオリンピックでの三浦璃来・木原龍一ペアの金メダル獲得に感動を語る。日本のフィギュアスケートの歴史を振り返り、伊藤みどりや浅田真央といった過去のスーパースターたちの活躍と、メダル獲得に至らなかった要因について考察する。特に、長らくロシア(ソ連)のお家芸であったペア競技において、日本人が金メダルを獲得した快挙を称賛し、その背景にある国際情勢や競技の特性についても言及している。

フィギュアスケートへの情熱と日本の歴史
お聞きの皆様、おはようございます。 現役リフォームプランナーの寸尺かんなです。
今朝もですね、明け方から起きて、オリンピックのフィギュアスケートを見てたんですけれども、信じられないことが起こりましたね。
陸竜琴、三浦陸選手と、木原隆一選手ですね、この2人が金メダルを取ったんですよね。
もう信じられません。もう本当に感動しましたね、朝からね。 これね、またまた私のフィギュアスケートごっちゃ人生の振り返りなんですけれども、もう本当に昔から見てきてですね、
特にこの日本は実はずっと、結構フィギュアスケートはね、 日本もずっと力を入れてきてるんです。もう多分ね、国民性だと思うんですけども、フィギュアスケートがね、
多分日本人の感性にすごく合っていて、見るのが好きな人がすごく多いと思うんです。私を含めてね。
昔からフィギュアファンっていうのがずっとあって、非常に礼儀正しくてですね、どこの国の選手でも温かく応援してね、
うっとりと見るっていう文化がずっとあったように思うんですよね。 私今回、何日か前にあげました、男子フィギュアスケートのね、
感想配信をあげたところ、たくさんの方がですね、 記憶に残る名選手たちをね、次々にあげてくださってね、
やっぱり皆さん見てるなぁと思って、すごく嬉しく思ったんですよね。 もう過去に記憶に残る素晴らしいチャンピオンたちがね、いたんですけれども、
オリンピックの舞台ではね、メダルを逃したようなスターとかね、そういった人たちのいろんな名前が上がったりとかですね、
皆さんもね、私に負けず劣らず、やはりフィギュアスケート好きな人多いなっていうふうに思ったんですよ。
でね、フィギュアが元々日本は好きなんで、まず親の世代がフィギュアスケートに憧れてですね、自分の子供に
お稽古事として習わせて、それをね、もう何世代も何世代も受け継いできてね、ようやく私の世代から見ると、
2世代くらい前あたりからですね、すごくいい選手がポツポツと出てくるようになったんですよね。 私で言うとですね、渡辺恵美っていう人がまず出てきましたね。
すごい顔も可愛くて、ちょっとアイドルっぽくてですね。 今思うとちょっと今のフィギュアスケートの選手に比べるとね、すごいちょっとぽっちゃり体型ではあったんですけども、
彼女なんかが出てきて、日本人の中にもね、 選手が出てきたっていうことですごく人気があったんですよ。
男子でもですね、井原志文夫選手とかね、すごい優秀なスケーターがいたりとかして、徐々にですね、こうやって底上げしていってですよ。
ついに伊藤みどり選手も出てきましたよね。 伊藤みどり選手は本当に私の世代のスーパースターで、女子選手、日本だけじゃありませんからね。
世界で、世界の女性の中で初めてトリプルアクセル3回転半を成功させた天才スケーターなんですよね。
彼女なんかも私は金メダルが十分取れる選手だったと思うんですけれども、忘れもしません。
アルベールビルオリンピックって何年でしたっけ? 1991年とかですよね。
これアメリカで見てたんですよ。この時、伊藤みどりをアメリカで応援してたんですね、私ね。
この時は金メダルを十分に狙えるポジションで乗り込んでですね、この当時の伊藤みどりのライバルはクリスティ・ヤマグチっていうね、日系アメリカ人の非常に綺麗な選手でした。
だから全然個性が違う、持ち味が違うスケーターの対決ということでね、とてもこの時も見応えのあるチャンピオン争いだったんですよね。
クリスティ・ヤマグチは3回転半みたいなジャンプを売りにしている選手じゃなくて、優雅で美しい演技を売りにしている選手で、
一方の伊藤みどりは非常にスピード感があってダイナミックで、トリプルアクセルを含むジャンプ力が売りの選手だったんですよね。
この2人の一騎打ちだったんですけれども、この当時はね、まだフィギュアスケートは規定っていうね、一時審査みたいなものがあって、これはリンクで綺麗に円を書いたりね。
だからショートプログラムやフリーと違って、演技ではなく、あくまでもこのスケーターたちのスケートさばきみたいなものをジャッジする判定もあったんですよ。
これがね、伊藤みどりはすごい苦手だったんですよね。
この一時審査があって、二次がショートプログラム、そしてフリーというね、この3段階で審査されていたんですよね。
いつも伊藤みどりはこの規定が苦手で、多少出遅れるんですが、後で挽回するっていう選手だったんですよ。
この時はね、確かショートプログラムで失敗し、フリーに臨んだんですよね。
だからもう、そもそもショートプログラムでも完璧な演技をしたクリスティ・山口に、たとえフリーで完璧に滑ったとしても追いつけないだろうという差がついてしまって、そして決勝に臨んだんですよね。
そこで、まず最初のトリプルアクセルは失敗して、こけたんですよね。
ですけど、そこから頑張って滑り切って、最後の最後についにオリンピックの舞台で、初めて女性がトリプルアクセルを成功させるという感動的な試合があってですね。
で、これで見事銀メダルは取ったんです。だから金には届かなかったんですけれど、トリプルアクセルをオリンピックの舞台で決めるという意義を成し遂げて、メダリストになったっていうのがあったんですよね。
本当に感動しまして、この時に私はアメリカで見てたんで、これ解説やってたのが、アメリカの男子フィギュアスケートのスーパースターであるスコット・ハミルトンが司会やってて、
僕だったら緑にゴールドメダルをあげるよって言ったんですよね。もうちょっとね、もうこれでも号泣しましたよね、その時ね。
フィギュア大国、アメリカのスーパースターのスコット・ハミルトンでさえもね、伊藤みどりのことはとてもリスペクトしてね、認めてくれたんですよね。
まああれは本当にあの良い思い出ですね。そんなことがあって、伊藤みどりの次にスーパースターが出てきたのが浅田真央ちゃんだったと思うんですよね。
ペア競技の特殊性と国際情勢
浅田真央ちゃんもトリプルアクセルが飛べて、天聖のスター制っていうんですかね。
彼女は多分15歳で、もしオリンピック出てたらあの時にメダル取ってたかもしれませんね。あの時もキム・ヨナもいたんですけども、あのタイミングでは真央ちゃんの方がね、なんとなくキム・ヨナよりも先に才能が開花していたような気がするんですよね。
その後、真央ちゃんは、私はなんとなくコーチとの相性とかね、そういったこともすごく運がなかったなと思うんですよね。
タラソアコーチっていうね、細木和子みたいなね、ルックスの女性のコーチがついててね、でもものすごい真央ちゃんのああいうなんか天真爛漫なフィギュアスケートの個性とは全然タイプの違うね、なんか重たいロシア舞踊みたいな曲をつけたりとかして、だから明らかにね、やはり戦略とか指導とかも合わなかったと思うんですよ。
一方のキム・ヨナのコーチは、スコット・ハミルトンのライバルだったカナダ人のブライアン・オーサーコーチで、こっちはね、キム・ヨナの魅力をもう2割増し、3割増しにするようなね、素晴らしいプログラムで、私が特に好きだったのは007ですよね、ショートプログラムで黒いかっこいい衣装にピストルでバキュンって打つっていうポーズを決めるね、かっこいいプログラムがありましたが、
ああいう感じでね、もう戦略から何から、やはりあっちの方が抜きんでて良かったと思うんです。だからこれも運ですよね。実力自体はキム・ヨナ選手もマオちゃんもね、競争してたと思うんですけれども、だからクリスティ・ヤマグチと伊藤みどりのようにね、
ですけども、ここで相性の悪いコーチについてしまっていたりとかね、あとそのプログラム自体の演出がどうだったのかとか、そういったことで名案を分けたなっていう感じがします。
で、マオちゃんがね、結局あの時出なかった、マオちゃんとキム・ヨナが出なかったことによって、鳥のオリンピックは荒川静香が金メダルになったんですよね。荒川静香ももちろん大天才のスケーターだともちろん思います。ただね、ただね、1位このフィギュアスケートゴッチャーから見ればですよ、まあそのマオちゃんの方がそりゃあやっぱりスケーターとしての格は上だろうってどうしても思うんですよね。でもこれも運ですよ。
だからなんとなくね、あの結局結果だけ見ればですよ、荒川静香はあの三千と輝く日本女子フィギュアスケートの金メダリストであって、で、マオちゃんだったり伊藤みどりとかはですね、すごいポテンシャルの選手ではありましたが、銀メダリストというポジションになっちゃうんですよね。なんかね、だからいろいろモヤモヤしてしまうんですね、こういうことにね。
でまぁちょっと話をこの今日の陸流に戻すんですけれども、フィギュアスケート好きのね日本においても、例えば女子や男子と違ってね、ペアとかあとアイスダンスっていうこのね、男女が一組になって踊る演目は日本ではね、どう考えても根付かないだろうとずっと思ってたんですよ。
だってね、これ歴代のね、今までのチャンピオンというのを見るとね、これもフィギュアスケートの、ちなみにペアとアイスダンス、これ皆さん多分よくご存知だと思うんですけど、これ2つ似てるんですけれど違うんですよね。
ペアっていうのは、男女が2人で、これはジャンプしたり飛んだり跳ねたり、あと男性の選手が女性を肩より上まで担ぎ上げてリフトしたり、あとそのポーンと投げて女性がくるくるって回って着地するとかね、そういういろいろアクロバティックな演技が入るのがペアなんです。
アイスダンスは文字通りダンスなので、女性を肩より上まで上げたりとかそういうリフトはなしで、2人が綺麗に足と動きを合わせて表情でダンスするという競技なんですよね。だからペアとアイスダンスは違うんです。
ペアなんですけれどね、これはもう過去の歴史を見てもこれはもうロシア一強というかね、もうロシアの老いげと言ってもいいような種目だったんですよね。もちろんだから男子も女子もフィギュアスケート全般、ロシアは強いんですけれども、男女とかアイスダンスとか他の国にも優秀な国がいっぱいあるわけですよ。
もちろんアメリカとかカナダとか、フィギュアスケートが強い国が他にもあったので、ロシア一強というわけじゃなかったんですけれど、コトをフィギュアスケートのペアとなるとね、もうロシアというかソ連ですね、元ね、ソビエト連邦がもう圧倒的に強かったんですよ。
もう1960年代以降はずっと多分ね、ソ連がチャンピオンをずっと排出し続けてたはずです。これもまた1991年ですね、伊藤緑のアルベールビルの年なんですけれど、この時にですね、ついにソ連がですね、崩壊したんですよね。
当時のゴルバチョフ大統領による解体宣言があってですね、ソ連が崩壊してロシアになったんですよね。このソ連というのがソビエト連邦なんで、今まさに戦争しているウクライナとかジョージアとか、いろんなこの周辺諸国を全部合体させて一つの大きな大きな国にしてたのが、これがね、崩壊して全部分かれたわけですよね。
こういう歴史があるからプーチンはもともとはうちのもんだみたいなのがあるわけですよ。だからソ連時代があるので、ウクライナも例えばカザフスタンにしてもね、エストニアとかアラトビアとかリトアニアとかいろんな国ありますけど、これ全部もともとは俺のところのテリトリーだろうみたいなのが絶対多分あるんですよね。
話を戻してですね、このようにね、やっぱりフィギュアスケートの話をしていると国際情勢にもなっちゃいますよね。
はい、まあとにかくそれで、だからとにかくこのソ連時代を含めてずっとまあこれロシアのお家芸みたいな種目だったんですよね。
フィギュアスケート好きの私なんですけども、女子、男子、アイスダンスはこの3つは特に大好きで、もう全部コーツつけがたいぐらいずっとどれも楽しく見てるんですが、子とペアだけはどうしても好きになれなくて、あんまり熱心に見てなかったんですね。今までね。
なんでかっていうと、先ほどのまたソ連の話なんですが、この当時、1980年代っていうのはソ連とアメリカが冷戦になってたんですよね。
共産主義対民主主義ということで、実質的な戦争はしてないですけれども、お互いに核武装をどんどんどんどん補強し合いながら、冷たい戦争をしている時期だったんですよ。
この時期は代理戦争になるわけですね、どうしてもね。特にこの2つの国が力を入れたのがスポーツだったわけです。
でもスポーツにはもう湯水のように国家予算を投じて、ここでメダル争い、熾烈なメダル争いをしてたんですよね。
アメリカがメダル何十個、ソ連も何十個みたいなことで競争してたんです。
だからもう命がけでね、スポーツ選手を育成するっていう時期があってね、異常なぐらいね。
この頃、特にアメリカもなんですけども、この頃ね、共産主義のソ連とか、あと東西にまだ分かれていたドイツで、東ドイツの選手とかね。
もう素人がね、目で見てもね、はっきり分かるぐらい筋肉増強しまくって、ドーピングバンバンやって、メダル取らせてたんですよね。
もう国家がグルになって、こういうことをしてたんです。
これがね、あからさまに、特にドイツなんかが面白くて、同じ国でね、同じドイツという国の中で、東と西に分かれてたんですけれど、
西ドイツの選手と東ドイツの選手の体型が全然違うんですよ。
西ドイツの選手はごく普通の体型なんですけども、東ドイツの選手になるとパンパンにね、もうパンプアップした筋肉バキバキの体なんですよね。
でも逆三角形でも筋肉、もうボリボリについてて、明らかにステロイドだとか、いろんなもの決め決めでオリンピックに出てるっていう感じだったんですよね。
でもまたペアの話に戻すとですね、この種目はね、男性が女性を投げたり、受け止めたり、リフトしたり、いろんなことをやらなきゃいけないんで、
昔はね、ものすごい大きな男の人と、ものすごい小学生ぐらい小さい女の子っていう組み合わせがすごく多かったんです。
だから大男と小さい女の子っていう感じでね、それが異様だったんですよ。
だからそれはそうですよね、男の人が女性を軽々と投げたり抱き上げたりするのに、軽ければ軽いほど負担が少ないんでね。
女の子の方もですね、クルクルって投げ飛ばされながら、クルクルって回転しながら着標したりとかっていうものすごく難易度の高いことをしなければいけないので、それは身軽な方が楽なので、
そういう不自然なね、大人と子供がペアを組んで演技しているような種目だったんですよ。
で、この男女がペアになって踊るわけなんで、お互いの目と目を見つめ合って、恋をしているかのような情熱的な演技とかをするわけじゃないですか。
これがね、いかにも大人の男と小さな子供が恋愛しているかのような演技をしているのがものすごい気持ち悪くて、私はペア大嫌いだったんですよね。
なんですけども、これがね徐々にね、だんだん健全な方向になっていって、もちろんだからソ連が崩壊し、事実上その冷戦が終わったことによって、徐々にね、こういったところも割と人間的な競技に変わってきてですね。
で、そのあたりからでも、まあでも元々やはりロシアっていうのはバレーの国なんでね。だからこうやってものすごく過剰なオーバーな芝居がかった演技とかには定評がある国じゃないですか。
なのでね、ここここはやっぱりこの情熱的な演技とかっていうのはもうロシアの真骨頂という感じだったんですよね。
ですけども、だんだんね、さっき言ったみたいに不自然なペアは減ってきてですね。私なんかの世代で言うと、私が一番印象に残っているのはね、カザコアとドミトリエフっていうコンビがいたんですけど、この2人とかすごく良かったですね。
男女の体格差もすごく普通のカップルみたいな感じでバランスが良くて、とてもね、すごい演技力があって素晴らしいペアでしたよね。
このドミトリエフっていう男性のはちょっとロン毛でね、なんかちょっとあの豊川越志風みたいな感じの人で、なんかすごい良かったですよ。
こんな感じでもとにかくずっとロシアが強くて、途中中国もね力を入れ始めて、中国もペアなんかは金メダル取ったりとかしている時期がありましたね。
だから旧共産というか今も共産なのかの国とかね、そういったところが結構強い種目だったんですが、ここに来ていろいろ国際情勢がいろいろ不安定になってきてですよ。
あまりもうちょっとスポーツとかにも力を入れたくても入れられない状況とかもあることもあって、だからとにかくロシア勢が全然出てない。
および中国もちょっとなんか北京オリンピックは確か金メダル取ってますが、今回ですね、もう絶好のタイミングでこの陸流が自分たちのチャンスが巡ってきたわけなんですよ。
陸龍ペアの快挙と今後の期待
とは言ってもね、昨日のショートプログラムではちょっと失敗があったりとかして、どうなのかなと思っててね。
私は今回ちょっといろいろ腹が立つなと思っていることがあって、この男子でバン狂わせがあったことは前回もお話ししましたけれども、
ちょっとねこの団体競技っていうのがね、どうなのと思って、これ団体競技って必要なんですかね。
だからそのどうしてもねメダルの数をちょっとでも増やすためにね、各種目の選手たちがですよ、より集まって団体でも競わなければいけないということによって、先日お話しした男子の方では金メダル最有力だったマリニンが、
結局自分の一番本願のフリーで失敗をしてしまって、あえなく8位かなんかに終わってしまったわけなんですよね。
明らかに鍵山くんも同じくで、やっぱり団体に出てた疲れがね、絶対あったと思うんですよね。
普段絶対失敗しないことを失敗したりとかもしてたんでね。
今回だから陸流もね、そのショートでちょっと失敗があったんで、いやー団体のせいだみたいにね、ちょっと思ってたんですけども、
見事に今回パーフェクト演技でフリーを、これ歴代最高得点かな、叩き出してですよ。
でまぁ金メダルに輝いたって言うんですから驚きですよ。
これはだって日本人はね、今までだからお話ししてきたようにフィギュアスケートの歴史っていうものがあって、徐々にスターを生み、
ついに羽生くんというね、もうあのメガトン級のスターを排出できたわけなんですが、
もうこのペアはねお話ししてきたようにペアとかアイスダンスっていうのは男女が一組で目と目を見つめ合って、
表情で恋愛をしているかのような演技をしなければいけないということで、明らかにね日本人の遺伝子には、
公衆の面前でね、男と女がイチャイチャするみたいな文化っていうかその芸術ってのはないわけなんでね、
これは明らかにもう不利な競技ですし、
まあもうちょっとこんなペアはね、アイスダンスは頑張ってね、最近だんだん徐々にボトムアップしてきてると思うんですけれども、
ペアはね、陸流は私はずっと見てて応援してましたけれども、ここまで来るとは本当に思わなかったんで、
今日はもう心からね感激しましたし、祝福したいですね、陸流をね。
この勢いに乗ってですね、ちょっとね男子の結果を見てね、ちょっと萎縮していた坂本香里ちゃんがね、これで何て言うかな、
奮い立ってくれたらなと思って、引き続きね、香里ちゃん応援でこのフィギュアスケートをね、ウォッチしていこうと思います。
はい、それではご機嫌よう。
21:38

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