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Ep.88 ♂♂or♀♀ペアって魅力的
2026-04-23 29:28

Ep.88 ♂♂or♀♀ペアって魅力的

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エピソード88を配信しました!

♂♂や♀♀ペアって、ものすごく魅力的じゃない?という問いかけをもとに話してます。

LGBTQならでは発想かもしれないけど、客観的にみても絶対ステキなはず。

是非お聴きください。

 

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サマリー

今回のエピソードでは、フィギュアスケートのペア競技における同性ペアの可能性について考察します。最近引退したフィギュアスケートのペア選手に触れつつ、アーティスティックスイミングや板飛び込みのように、男性同士や女性同士のペア競技がフィギュアスケートにも存在しない理由を問いかけます。また、バレエや映画の世界では同性同士のペアや恋愛を描いた作品が多く存在することを紹介し、フィギュアスケートのアイスダンスなら同性ペアも可能ではないかと提案しています。ペアスピンなどのエレメントを同性ペアで実現した場合の魅力を想像し、今後の展開に期待を寄せています。

フィギュアスケートペア選手の引退と皇室への憧れ
True Blue on my Blue始まります。 このポッドキャストは、50代芸のyossyが、日々の暮らしの中で、好きな人、好きなこと、自分のことなどを話す、自由奔放な人、こと、ラジオです。
ということで、早速エピソード88、始めていきたいと思います。
えっとですね、この間、入ってきたニュースで、ミラのコルティナオリンピックで、金メダルを取った、フィギュアスケートの陸流ペアが、引退をするというニュースが入って、
きました。 いやー、まあなんかそうなるかなと思ったんだけど、なんだかんだ続けてくれるのではないかっていう期待があっただけにね、やっぱりかっていう気もしたけど、すごい悲しいですね。
うーん、めっちゃ悲しい。もうどうなっちゃうの、日本のフィギュアスケートのペア。まだ陸流のレベルに追いついているペアっていうのはいないので、またメダルが取れない年が続くのかなっていう風には思っちゃうんだけれども、
まあ、はい。 陸ちゃん、そしてりゅういちくん、お疲れ様でしたというところですね。
まあ、いろいろ考えていることでしょうから。
でね、陸流が引退するって発表があったもう数時間後にですね、公室主催の春の遊園会っていうのに陸流が呼ばれてて、ニュースでやってたわけで、自分ね、公室好きなんですよね。
実は、実はね、ちょっとだけ公室オタクみたいなとこがあって、好きなんですけど、あのね、この春の園遊会、さっき私遊園会って言いました、園遊会だ、春の園遊会っていうやつは、まあもちろん毎年やってるんだけど、
このさ、春の園遊会ね、毎年毎年ずっと何十年も、自分ね、区内町からのご招待を待ってるんですけど、一向に招待されないんですよね。
あのね、毎年待ってるの。で、待ってて、いつもニュースでやるじゃないですか。あ、今年もやったんだーって。あれ今年も呼ばれてねえぞってなるわけ。今年も呼ばれなかった。え?ってね、なるんですけど、ずっとね、待ってるんですよ。
招待されるのをね。どんな人が招待されるんだろうか、あれって。うーん、まあもちろん、日本の中とか世界的にね、あの、名声がある人っていうのが、春の園遊会に呼ばれるんだろうけど、その、なんかもうちょっとさ、一般人にも目を向けてほしいというか、まあ言ってもね、
自分もね、ずっと頑張って生きてるわけですよ。皆さんもそうですよ。ね、みんなもそう、みんな頑張って生きてるじゃん。何かしらね、その頑張って生きてる人も呼んでほしい。園遊会にね、春の園遊会に呼んでほしいです。
はい、あのーですね、まあ天皇陛下、そして皇后陛下、そして愛子様などなど、えー、まあ会いたい人はね、あの、いっぱいいるんですけど、もうね、お話しする準備はできてるんですよ。はい。
はい、あのー、こう見えてね、自分はあの、言葉遣い、そのTPOって言うんですかね、言葉遣いのTPOには自信がありまして、はい、あの、ちゃんとした席ではちゃんとしたお話ができるという自信がございますのでですね、はい。
はい、あのー、ぜひ呼んでいただきたい。はい、ということでですね、えー、久内町の皆様、久内町にお勤めの方でね、このポッドキャストを聞いていらっしゃる方がいましたらですね、えー、まあ来年の春の園遊会、えー、ぜひ、えー、私ヨッシーをですね、ご紹介、ご招待、噛んでる場合じゃねえよ、ご招待していただけたら嬉しいなという風に。
思います。はい。ねえ、どうやったら呼ばれるんだろう。ということで、えっと、その陸竜のね、ことからちょっと派生した話でちょっと考えてたことがあって、それをちょっと今日は話そうかなと思うんだけど、フィギュアスケートのね、そのペア競技って、あのー、まあ、いわゆるペアっていうのとアイスダンスっていうのがあってね、
そのペアとアイスダンスについて少し思ったことを話していきたいなというふうに思います。うん。で、えっと、フィギュアのペア競技っていうのは、まあ、ペアもアイスダンスも基本的にはというか、まあ、絶対なんだけど、まあ、男性と女性のペアなんですよね。
これは多分規定で決まっていると思います。このように。なんだけど、まあ、自分が思うのは、その男性かける男性、または女性かける男性の、そのペア競技っていうのがあっても良くないっていう風に思っているんです。うん。思ってるっていうか、見てみたいなって思ってるのね。
で、なんで、その男性と女性のペアじゃないとダメなのかみたいな、そこがちょっとうーんって思うことがあって、まあ、もちろんいろいろ理由はあるんだけどね。うん。で、例えばさ、あのー、男性同士のペアっていう競技って、まあ、何があるかなと思ったんだけど、パッと思いついたのは、その板飛び込みあるじゃないですか。
あのプールに、あのー、板からビョーンってやって、あのー、クルクルって舞って、スポンって入る、あのー、板飛び込み。あれとか、あのペアありますよね。
まあ、いわゆる昔でいうところのシンクロナイズドスイーミングなんだけど、このアーティスティックスイーミングも、えーっと、女性同士のペアじゃん。あ、もちろん団体、団体とか、ソロもあるけど、ペアっていうのもあって、確かに女性同士のペアっていうのもあると思うんだけど。
なんかあるよね、ペアまだ。うん。その女性同士のペアでね、やる競技があるじゃないですか。だから、そのなんでフィギュア、フィギュアスケートはないんだろうって思ってね。もちろんその競技によって、あの女性同士しかない、そのアーティスティックスイーミングとか、あるけれども、なんでだろうねって思うわけ。
うん。で、まあ、フィギュアで言うとね、その技のところがちょっと結構、まあ、関係しているのかなっていうふうに思うんだけど、まずね、そのツイストっていう技、ツイストとかリフトとかスロージャンプっていう技があるんですけど、その軽い女性と、まあ、力のある男性。
で、じゃないと、無理がある技っていうのが、まあ、この辺。ツイスト、リフト、スロージャンプとかかなと思うんだけど、まあ、その辺の技が多いから無理なのかなっていうふうに思ってはいるんですよ。
うん。でもさ、例えば、えっと、まあ、軽いというか、まあ、小さめの男性と割とまあ、画体のいい男性のペア、例えばですよ、えーと、まあ、小さめのフィギュアスケーターだった、宇野正真君とかね、まあ、正真はもう引退しちゃったけど、正真って160センチぐらいしかなかったんじゃないかな、身長が。
確か。違ったらごめんなさい。
例えば、正真と、あのー、陸竜のその竜のほうのさ、木原龍一君、木原龍一君って177とか8とかあるでしょ、確か。
その二人がさ、ペアだったらさ、なんか木原君だったらさ、あのー、正真を持ち上げたりとかツイストとかできそうじゃないですかって思ったわけ。
なんかちょっとBLっぽい感じになって、いいじゃんって、ちょっとね、想像したりとかしちゃったりしたんですけどね。
でね、あのー、そのフィギュアじゃなくて、例えばバレエとかのものだと、もちろんクラシックバレエはもちろん男女のペアが基本なんだけど、それをなんか現代風に解釈したバレエっていうのが、あのー、昨今の演出家の人とかバレエダンサーの中でもちろんゲイの人が主体になってそういう演目を作ったりしているっていうのがあってね。
自分は機会があったら見たりとかしてるんですけど、すごく好きなバレエの公演があって、バレエ・ザ・ニュー・クラシックっていう公演があるんですよね。
で、それは熊川哲也さんの団体のKバレエ、Kバレエカンパニーだっけな、っていうところがあって、そこのプリンシパルだった堀内翔平君っていうすごくイケメンのプリンシパルのね、王子様みたいな子がいるんだけれども、
彼がKバレエに、この間ね、Kバレエは対談したんですけど、Kバレエに所属している時からプロデューサーとして、彼ともう一人カメラマンの井上由美子さんっていう人がいて、その井上由美子さんと堀内翔平君と2人でバレエ・ザ・ニュー・クラシックっていう公演を、
まあ立ち上げてるんですね。で、自分は1回見に行ったことがあって、そのバレエ・ザ・ニュー・クラシックを見に行った時に、演目でね、ロミオとロミオっていう演目があったんですよ。
まあ本当だったら、古典だったら、クラシックだったら、ロミオとジュリエットじゃないですか。ロミオとジュリエットっていうバレエの演目があるのかな?ロミオとジュリエットってあるの?バレエで、古典で。ごめんなさい、ちょっとそこ詳しくないんでわからないんですけど、まあとにかくロミオとロミオっていう演目があって、めちゃめちゃ素敵だったんですよ、それが。
いわゆる男性のバレエダンサー同士が、恋愛関係の感じでダンスをする、バレエをするっていう、ペアっていうのかな?演目があって、すっごい素敵だったわけですよ、それがね。
めっちゃこれいいもの見させてもらったっていうことがあったりとか、あとはですね、マッシュボーンっていうイギリスの演出家の人がいるんですけど、マッシュボーンがやっている、主催している、なんだっけな、ニューアドベンチャーズだったかな?ニューアドベンチャーズっていう、これもね、ダンスカンパニーなんですけど、バレエも入ってくる。
バレエを基本としたダンスカンパニーみたいなやつがあって、そのマッシュボーン、すごく有名なのはそのマッシュボーンのニューアドベンチャーズのスワンレーク、白鳥の湖ですね、スワンレークがすごい有名なんだけど、
白鳥の湖って、クラシックだと白鳥は女性がやる、王子がいる、その白鳥と王子の恋の物語で、その他大勢の白鳥って全員女性が演じる、女性のバレエダンサーが演じるっていうことになっているんですけど、このマッシュボーンのスワンレークっていうのは、スワンが全員男性ダンサーなんですよ。
全員男性バレエダンサー。だからものすごい圧倒的な強さとかっこよさみたいなのがあって、自分はめちゃくちゃこの演目が大好きで、日本にそのマッシュボーンのカンパニーが来て、公演とかあるんですよ。ある都市もあったりするので、あると必ず自分は言ってるんだけれども、やっぱりスワンレークが一番好きかな、マッシュボーンのやつで。
マッシュボーンのやつは来たら絶対見に行くようにしてるんですけど、だいたいマッシュボーンが芸衣なので、芸衣要素っていうのが入ってくるんだけど、そのスワンレークも全員男性ダンサーで、すごくかっこいいというか、圧倒的な強さみたいなのがあるし、スワンが男性だからね、オスのスワンと王子の恋物語になってるっていう感じなんですよ。
フィギュアスケートにおける同性ペアの可能性
それもね、めちゃくちゃ素敵なんですよね。
そのマッシュボーンの作品って、男女の設定が入れ替わってる作品っていうのが多数あって、
例えばね、カルメンっていうオペラかな?バレー?あるじゃないですか。
そのカルメンをマッシュボーンが演出したものっていうのが、カーマンっていう題名になって演出が行われてる演目があるんだけど、
カルメンをカーマン、いわゆる車のカーで、C-A-Rでカーでマン、M-A-N、カーマン。
読み方に言ったらカルメンみたいな。
それを文字ってカーマンっていう題名に置き換わらせてやってるカルメン的なね、カルメンの話を男女をすり替えて作った話があるわけ。
カルメン的な役どころが、おおしいセクシーなマッチョ男性になってて、その主役がね。
そのマッチョ男がさ、セクシーなマッチョ男がさ、周りを翻弄していくっていう物語なんですけど、
まあこれも本当に本当に美しい物語になっているっていうところがあってね。
いやーいいよねって思うわけ。
だからマッシュボーンの世界はすごく好きなので、興味ある人はちょっと見てみてほしいんですけどね。
あとね、男性同士っていう、ごめんなさいね、ゲイなので男性同士のばっかり目にいっちゃって、そういう話ばっかりになっちゃうんですけど、
男性二人でね、単語を踊っている動画を見たことがあるんですよ。
あのXでなんか急に流れてきたの。
あのすごく美しい欧米系の男性だったと思うんだけど、二人がめちゃくちゃかっこいい単語。
だからもう男性の格好だよもちろん。
男性の格好で、その男性二人が踊っている単語を踊っているっていう動画を見たことがあるんですよね。
だからそういうのもあるし、あとですね、
映画の話になるんですけど、映画だとさ、
あのブエノス・アイレスっていう映画があるんですけどね。
同性ペアの実現可能性を探る(バレエ・ダンスの世界)
ゲイの人だったら知っている方が多いかなと思うんですけど、
ブエノス・アイレスという映画で、レスリーちゃんとトニー・レオンが、
一応恋人同士っていうかそういう役なんですけど、
ゲイのカップルの役なんだけれども、
その二人がキッチンで、バンドネオンの曲に合わせ、
バンドネオンの曲だったような気がするんだけどな、
これも潤覚えで申し訳ないんですけど、
タンゴを踊るっていうシーンがあって、
そのシーンが猛烈に素敵なんですよ。
ブエノス・アイレスっていう映画自体は、
とにかく全編美しいんですよね。
音楽とかも美しいし、映像も美しい。
色とかカラーも美しいんですけど、
自分すごく好きな作品なんですけどね。
そのタンゴをキッチンで踊るシーンがあって、
確かピアソラの曲だったような気がするんですよ。
バンドネオンで有名なピアソラの曲で踊ってたような気がします。
そういうダンス?タンゴ?
ダンサーとして踊るっていうのもあったりするしね。
だからそういう感じで、
フィギュアもやれないのかなって思ってね。
急にそういうのがあってもいいんじゃないかって思ったので、
ちょっとポッドキャストで話してみようかなって思って、
今日話してます。
さっきも言ったけど競技としては無理があるのかもしれないので、
ツイストとかスロージャンプとかさ、
いろいろあるから。
なんだけど、エキシビションとかアイスショーなら可能なのかなとかね。
思ったりとかしたりして、
あと例えばペアは無理なんだけどね、
技的にね、その技をさ、
放り投げたり、上に飛ばしてみたりとか、
いろいろあるわけですよね。
それが男性同士、女性同士だと無理があるんだったら、
例えばアイスダンスだったらまだ可能なんじゃないかなとかね、
いろいろ考えたりしてるわけです。
アイスダンスっていうのはリフトっていうのが、
肩より上に上げてはいけないっていう決まりがあって、
リフトの高さが肩までなんだよね。
でも、手をビューンって高く上げてリフトを押しなきゃいけないっていう決まりが無かったりとか、
アイスダンスはジャンプがまず無い。
ジャンプの要素は競技に入ってなかったりする。
基本的にダンスなので、氷の上で踊るダンス競技ってことなので、
まさにね、アイスダンスは女性同士とか男性同士っていうのができるんじゃないのかなって思ったりしているわけなんです。
ネットフリックスでテンダンスってあったじゃないですか。
自分見てないんですけど、Xとかですごい一時期映像が流れてきてさ、
竹内龍馬と町田恵太がダンスするってやつ、あれもすごい素敵だったじゃないですか。
見てないんだけど、だからなんかああいう感じでさ、
なんかね、いい感じでアイスダンスできないでしょうかねっていう。
こう思ったりとかしています。
でさ、ペアの競技でね、自分大頭もちろん好きなんだけど、
ペアスピンっていう2人でくっついてっていうか、2人一緒になってスピンをするっていう、
とても素敵なエレメントがあるんですけれども、
そのペアスピンを想像してみて、
例えば男同士だったらさ、
力強くてめっちゃ迫力のあるスピンとかが繰り出されるわけじゃん。
男2人で手を取り合ってというか、組み合ってやるスピン。
あと女性同士だったらさ、すごい華やかでゴージャスでね、
柔軟性を生かしたスピンっていう、そのペアスピンっていうのが見れるんじゃないかなって思ったりとかして、
そこをね、すごい想像してたわけ。
でなんかその女性同士のさ、ペアスピンなんでさ、
同性ペアの実現可能性を探る(映画・ダンス動画)
例えば1人がビールマンポジションでビールマンスピンをしていて、
もう1人が例えば違うポジションのスピン、
それがさ、2人が絡み合ってさ、一緒にくるくるくるくるくる回ってたらさ、
めちゃめちゃ素敵じゃないですか。
ペアスピンにおいては、女性同士のペアスピンってすごいめちゃくちゃ素敵になるっていうのがもう目に見えるというか、
見たことがないから、もう想像でしかないんだけど、
いやーなんかそういうのをやってほしいなっていうふうに思ったりしちゃいましたね。
だからさ、なんかこうLGBTQを公言しているスケーターの人とかも何人かいるので、
そういうスケーター2人でペアとかアイスダンスを組んでね、
なんかそういう演目とかやってくれないかなって思ったり、
アイスショーとかでもいいんですよ。
エキシビションとかもさ、結局現役じゃないとエキシビションは出れないから、
競技者じゃないとね、出れないから、
その引退後のアイスショーとかでもいいんだけれども、
なんかそういうのはできないもんですかね。
って思っているので、誰かやってくれないかなっていうふうに思ってます。
ということでですね。
ここまで一気に喋ってきたんで、また疲れてしまったのでですね。
アイスダンスにおける同性ペアの可能性
麦茶を飲もうかなというふうに思います。
はい、麦茶飲みます。
最近なんか朝はなんか寒くって、
昼になると汗出るぐらい暑くてっていう感じの日がなんか続いてる気がします。
朝は正直なんか床暖房つけたいって思うぐらい寒かったりとかするんだけど、
一旦外に出るとなんか暑いみたいな感じになるのでね、
体の調子がそんなに良くない人もたくさんいると思うんですけど、
皆さんね、麦茶を飲んでこれをしのぎましょうね。
ということで、
フィギュアスケートをやったこともないので好きかって言ってきましたけれども、
もし経験者の方いらっしゃいましたら、
それは無理があるよとかね、不可能だよとかね、
実は不可能ではないとかね、意見を聞かせてもらえたら嬉しいなというふうに思います。
また経験者ではなくてもですね、自分よりフィギュアスケート全然詳しい方たくさんいるだろうから、
良かったら何か意見とかあったら教えてください。
ということで、エンディングに行こうかなと思います。
トゥルーブルーおまえブルーでお便りを募集しております。
概要欄にあるグーグルフォームからまたどんな方法でも良いのでお便り、感想メッセージなどいただけたら幸いでございます。
同性ペアへの期待と番組からのお知らせ
あとこのトゥルーブルーおまえブルーのGメールアドレスもございますので、
Gメール宛に直接メールいただいても構いません。
メールアドレスはアルファベットで、
トゥルーブルーおまえブルーatmarkgmail.com
こちらまでお便りをお持ちしております。
あとXの方で感想ポストなどをしてくださるときは、
ハッシュタグブルーブルーラジオ全てカタカナで
ハッシュタグブルーブルーラジオをつけて感想をポストしていただけると嬉しいです。
一つお知らせがありました。
お知らせというか大したことでもないですけど、
Xのアカウントについてなんですが、
今まで個人のアカウントでこのトゥルーブルーおまえブルーの配信しましたとか、
他のポッドキャスターさんに感想ポストを送るときとか、
いろいろ全部個人のアカウントからやってたんですよ。
なんかいろいろごちゃごちゃしてるなって思い出したので、
トゥルーブルーおまえブルーのアカウントを作りました。
なのでXでトゥルーブルーおまえブルー専用のアカウントを作ったので、
できればそちらの方をフォローしてください。
個人アカウントの方は色々顔とかも写真とかも自分の顔とかも載せてるっていうのもあって、
色々みんなの話とか聞いてたら、
色々怖いこともあったりするのかなとか、
嫌なこともあったりするのかなとか思ったりね。
自分がそういう目にあったってわけじゃないんですよ。
あったってわけじゃないんだけど、
そういうことになる前に一回予防線を貼っておいた方がいいかもと思って鍵をかけました。
個人アカウントの鍵をかけましたので、
トゥルーブルーおまえブルーの方は鍵をかけてないので、
そちらの方をフォローしてください。
そちらの方から最新の配信こんなのしましたとか、
そのアカウントから皆さんに感想ポストを送ったりとか、
いわゆるポッドキャスト関連のつぶやきとかはそっちからしていこうかなと思っておりますので、
よろしくお願いします。
トゥルーブルーおまえブルーで検索してもらえば出てくると思うんですけど、
アカウントはアットマークトゥルーブルーヨッシーです。
トゥルーブルーヨッシーです。
アカウントはそれです。
今後はそちらのアカウントでよろしくお願いいたします。
今日はこの辺で終わりたいと思います。
ここまで聞いてくれてありがとうございました。
ではまた次の配信でお会いしましょう。
アカウントはヨッシーでした。またね。
バイバイ。
29:28

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