頭がととのうラジオ。この番組では、頭の中を整えるをコンセプトに、日常の中にある悩みや複雑な物事を整理・整頓し、そこから物事のポジティブな見方をリスナーの皆さんと一緒に考えていきます。
皆さん、こんにちは。パーソナリティを伏せ回す物事の編集者、澄田敬です。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。そして、同じくパーソナリティを務めるフリーナレーターMCの江川みどりです。よろしくお願いします。
お願いします。
はい、ということで、なんと今回はですね、season4の最終回の配信となります。
ですね。来ましたね、最終回。
はい、そうなんです。ちょうど何個かね、season、我々やってきてるんですけど、ついに4回目が、一旦今回で一区切りということですね。
ということになりますね。
はい。
なんか毎回ね、10回区切りでやってるんですけど、
はい。
言語化ができたのがあって、
はい。
みどりぬんなんかね、前回とかすごいこう悲しがってくれていたんですけど、僕なんかカラッとね、あの、してたんですけど。
そう、前のseasonが終わるときに、私は寂しいなーみたいなこと言ったんですけど、せんさん、あ、そうですかね。そうですかねじゃないですけど、なんかちょっとね、あの、差があって面白かったですね。
あ、で、これが、あの、みどりぬんは終わっちゃうっていう感覚が多分、あの、強くて。
いや、そうですよ。
で、僕的にはなんか、ツアーのファイナルみたいなイメージなんですよ。
はい。
アーティストの。
うんうんうん。
まあ、ツアーってまあずっとやってますけど、一つのツアーがここで区切るみたいな感じなんで、またツアーやるよねっていうので。
うーん。
僕的にはそういう感じなんで、なんかそこの最終回っていうところの感覚がなんかちょっと違うんだなってことがわかりました。
確かに。私はあれだったんですかね、なんか、次のライブ決まってないまま最終回を迎えた人みたいな。
そうそうそう。
えー、次まだやるかどうかもわかんない、そもそも当たってないし、みたいな。
そういう感じだったかもしれない。
ですね。
はい。
シーズン4はどうなるのかっていうところで、みなさんそこもお楽しみください。
はい。ということで今回ね、最終回なんですけど、毎回恒例のあれやっていきましょうか。
あれやりましょう。あの、振り返りをやっておりまして。
はい。
こうやってなんか毎回毎回振り返るラジオって少ないですよね、なんか。
そうですね。
あんまり効かないなと思ったんで。なんですけど、僕らはね、その10回区切りで必ず振り返りをやってて、
意外とここで雑談したことがね、次の10回で企画化したりとかも結構してるので。
うんうんうん、確かに。
そう、一回なんか遡って、なんかどんなこと話したかって考えると、意外と次につながるってことがちょっとわかってるので。
はい。
今回も振り返ります。
はい、ということでみなさんシーズン4の振り返り回になりますので、ぜひお楽しみください。
はい。
ではですね、はじめに私の方からシーズン4どんなエピソード、どんなテーマでお話ししてきたかっていうのをちょっとタイトルで読み上げていきたいなと思っております。
はい。
はい。まず1回目からですね、ちょっとバーって一気に最初読んじゃうんですけれども、シーズン4の1回目は、「頭が整う展は一体何の展示会なのか?」
はい。
確かに。
そういうタイトルでやりました。
はい。
はい。そして2回目、次の配信では、「そういえば意味の違いを知らない言葉たち。」というテーマで話していきました。
はい。
はい。そして次3回目、「スライドを使わない音声ピッチはピッチの新たなスタイルとなるのか?」で今回ゲストありまして、パブリック系コンサルタントの井原史太郎さんにご登壇、ご登場いただきました。
でしたね。
はい。なんかすごい前のような気持ち。
懐かしい。
懐かしいです。
ちょっとだから懐かしい気持ちもあります。
そう。懐かしい。懐かしさもある回だったんですけど。
はい。そんな第3回の次はですね、「日知あるあるトークがわからなすぎて面白かった。」ということで、ゲストは沢市の亀山理子さんをお呼びして一緒に話していきました。
はい。
はい。理子さんの語抜き、沢市でいいんですよね、この時はね。
この時はそうですね。
この時はいろんな語抜きあるんですけど、今回は沢市としてご登場いただきました。
そういうことでした。
はい。で、次5回目が、「リズムを可視化したら、大義語を作るとしたら、頭が整うワークショップ特集。」というテーマで話していきました。
はい。
で、続いて6回目。
こちらですね、「頭が整う点をじっくり振り返りました。」ということで、ゲストにはですね、
マニーマニー、そして株式会社ビーミー広報の横田春菜さんに一緒に来ていただいて話しました。
通称メルちゃんという。
メルちゃんね。
はい。ありがとうメルちゃん。
で、そんな6回を経て続いて7回目。
そういえば、意味の違いを知らない言葉たち。ボリューム2ということで。
はい。
これちょうど時期もありまして、年末の振り返りにも使えるへんって感じで話しました。
そうでしたね。
はい。そうなんです。この頃からちょっとボリューム2。
ね、ボリューム2が。
出てきてるんですけれども。はい。
で、そんなね、次の回もまたボリューム2でして、この回は日知あるあるのボリューム2。
はい。
ということで、生物多様性カードゲームくまみっけ編ということで、
この回もゲストに来ていただきました、インザライ株式会社の沖野翔平さん、通称オッキーさんに来ていただいて3人でトークしました。
で、そして9回目。この1個前の回になるんですけれども、プロセス作りは関係性作りである仕事の面白いプロセスの話ということで、9回目お届けしました。
はい。ありがとうございます。
はい、ということで、今タイトルだけでもね、かなり面白く読んでても、もう面白かったなとか楽しかったなっていうのが込み上げてきたんですけれども、
沖野さんいかがですか?
いや、本当っすね。なんか、すごいなんかよくわかんない企画をね、何回もやってるなっていうのはあるんですけど、
でも定番的な企画が初めて生まれたなと思って、
はい。
そう、ある種こう型ができてきたみたいな。
あとなんか、他の人とも一緒に楽しむことができる企画もなんかできてたなと思って、
はい。
なんか今までのシーズンとはちょっと違う10回だったなって感じしましたね。
いや、わかります。なんか、あの、2人でやってよかったから、なんかゲストの方にもちょっと来ていただいて、
うん。
ね、それこそ話してみようと。思いのほか話が広がったりとか。
そうそうそうそう。
はい。なんかそれこそ、ね、あのタイトルで皆さん聞いていただいてわかる方も多かったと思うんですけれど、
うん。
なんて言うんだろう、その、タイトルで会話できるようになった?
そうそうそうそう。
企画の名前で会話できるようになったみたいなのが、
なんかすごい、あの、新しい挑戦だったなって私も思ってます。
ね。
はい。
しかもこれ、前の振り返りをした時とかに、
はい。
結構出てきてきたお題がちょっとあって、
うん。
で、その後、僕でそのね、1年間10回分、なんか何話すかっていうのが、結構初めからもう決まってたことがほとんどだったんですよ。
はい。
そう、それまでは、なんかぷとぷとこれ話そうってことを持ち込んでやってたんですけど、
そうですね。
もう10回これ、これを話すみたいなのが、ほぼ初めに決まってできたっていうので、達成感すごいありますね。
確かになんか、初めに決めたことをやりきったじゃないけど。
そうそうそう。
確かに、そうですね。
うんうんうん。
それはあるかも。
ね。
いやでもまさかね、でもそれをね、思ったことを実現するのとまた違いますから、
そうです。
すみなさん、はい、ありがとうございましたという。
2人ともね、2人とも。
はい。
いえいえ、私はもう、もうもうもう。
いやいや。
謎の謙遜が入りましたけど。
はい。
ちょっと改めてそのね、すみなさんが、もう結構最初の段階から構想があったっていう企画について、改めてちょっとお話ししていきたいなと思います。
うんうん。じゃあちょっと、まあこういう企画やりましたっていうのを、
はい。
一通り話そうと思っていて、
お願いします。
1個目が、そういえば意味の違いを知らない言葉たちっていうのをやりました。
はい。
これは例えるとわかりやすいんですけど、触ると触れるとか、ジーンズとデニムとか、
同じような言葉で何気なく普段使い分けしてるけど、意味の違いを聞かれると意外とわかんない言葉ってたくさんあるよなってことに、
まあちょっと僕自身なんかずっと思ってて、
はい。
なんかそれもあって、ちょっとこのラジオで取り上げてみたっていう感じなんですけど、
はい。
気になる2つの言葉をちょっと、まあ僕らでもあげましたし、
リスナーさんからもお便りというかいただいて取り上げたんですけど、
はい。そうで、この企画が始まってから、
うん。
澄田さんは、あの分厚い黒い書物を、
そうなんですよ。
あの持ち歩く、もう持ち歩いてないんですけど、その持ち出すようにというか、
買ってね。
はい。やってまして、通称広辞苑なんですけど。
広辞苑というもの、そうなんですよ。
この企画が決まってから、そう、実際に買いました。
そうなんですよ。
はい。
最初はなんかやっぱ、さすが、さすが澄田さんというかなんか、
あの、毎回ね、その、一緒に収録しながら、その場でね辞書を引くっていうのをやってたんですけど、
もうだんだんなんか見慣れてきて、澄田さんの辞書を引くのが、
なんか、はい、じゃあちょっと調べてみましょうっていうのがもうなんか当たり前になってる自分がちょっといたなって、
今振り返ると思いましたね。
いや、でもこれほんとに、意味の違い調べるのがすごく面白かったんですよ。
え、そう、なんかだんだん辞書を引くの早くなってるんですよね。
めっちゃ早くね。
なんか、最初はちょっとこうね、やっぱ分厚いし、たくさんあるんで、
だんだんスピードがどんどん上がって。
なんとなくこの辺だな、みたいな。
そうそうそうそう。
ペッペッてやって。
はい。おー、もう見つけたんですか、みたいな。
そうそうそう。
はい。
まあ、そっからなんかね、自分がどういう場面でどういう言葉を使うか、みたいなのを、
なんか振り返る機会にはなりましたし、
あとまあ、言葉のなんか微妙な違いって、分かると結構面白いじゃないですか。
いや、面白いですよ、言葉って。
そうそうそう。
日本語ってね、ただでさえ、なんか1個の例えば漢字とか、
1個の言葉でそれいろんな意味がある言葉とか結構あると思うので、
なんかその違いをなんか、なんだろう、
自分の気になった言葉を通して教えるっていうのが、すごい面白い体験でしたね。
よかったですね。
はい。
そんな企画でした。
はい。
みなさんもよかったら、こうして。
ぜひ。
買ってみてください。
で、ググってもいいと思うんですけど、引くと面白いんで。
そうそうそうそう。
それがね、そういえば意味の違いを知らない言葉たちっていう企画でしたね。
はい。
っていうのが1個目で。
はい。
2個目が音声ピッチっていう企画をやったんですけど、
ピッチって言って、イメージ分かんない方もいるかもと思うんですけど、
プレゼンに近いんですけど。
はい。
プレゼンってスライド使うじゃないですか。
そうですね。基本スライド、プレゼン資料があって、
それに合わせて喋っていくっていうのがね、基本のスタイルですよね。
そうそう。ほぼ必ずね、スライド作って話すんですけど、
1個仮説として、逆にスライドを使わずに、声だけでピッチをしたら伝わるのかとか、
なんか特徴、どういう特徴があるのかなっていうのをちょっと模索したくて、
しかもそのラジオっていうね、特性を生かして、
なんか新しい形探りたいなと思って、実験をやってみたっていう回でしたね。
はい。こんな新しい企画に、そして乗っかってくれた素敵なゲストの方もいまして、
ちょっと成立した回でしたね。
はい。
はい。
ゲストの方が井原さんという方なんですけど、
音域施設の清掃のDX化というか、そういうののピッチをやっていただいて、
彼の説明が本当にわかりやすくて、
本当に声だけでもわかりましたし、
多分、課題とかそういうのを具体的に話してくださったので、
かなりイメージがこちらもできたというか、
あと、プラス温泉とかみんな好きですし、
みんなシチュエーションが目に浮かぶので、
そういうトピックだったからこそハマった企画だったなって感じはしました。
いや、本当ですね。なんか、そもそも温泉ピッチって聞いたこともないですし、
私、それをまずやってくださるっていうのはありがたいのに、
さらに、ちゃんと成立したラジオを収録で初めて聞くので、
イメージまでできてて、本当、安宮さんもすごいし、
井原さんもすごいし、
本当、挑戦の回だったなって特に思います。
本当ですよね。
しかも、彼も言ってくれていたのが、
ピッチ大会とかって、キラキラしたね、
ステージに上がって、
そういうふうなどこで話すみたいなイメージがありますけど、
そういうとこに出てこれない人とかもいますし、
そういう人の新しい希望というか、
ありえるって話をしてくれて、
すごい、僕もそういう、
本当、届いてない人に新しい形で届くことができる可能性ができてきたなって思って、
すごい嬉しかったなと思いますね。
そうですね。
でも、今の話聞きながら、話す側もだし聞く側も同じなのかな、
何か事情があっていけないけど、
音声なら、ポッドキャスターなら聞けるとか、
ラジオなら聞けるみたいな人にとってもいいのかな、
ちょっとふと今思いました。
はい。
そんな、挑戦の回が音声ピッチの回だったかなと思います。
はい、そうですよね。
3つ目が、日知あるわですね。
はい、我々の大ヒット企画。
我々の中の大ヒット企画。
2人の中のね。
2人の中でも激アツの企画です。
ハマってる、ハマってる。
ハマりしてる企画です。
日知あるあるっていうのは、あるあるって結構みんな好きじゃないですか。
分かるわーっていうのが好きなんですけど、
逆に分からないあるあるって面白いのかなっていう風にちょっと仮説を立てまして、
例えば、分からないトピックというか、
自分がね、全く触れてないこととか、
分かるけどちょっとなんか視点が違うみたいな、
そういうあるあるを持ち寄って話すっていうのをやってますけど、
これがもうね、ハマっちゃいましたね。
いやそうなんですよ。
これ最初のマスナイナインになる可能性も、
なきにしもあらずだったんですけど、
見事にハマり、
でもなんかすみなさんやっぱ上手いなって思いました。
上手いとかあるのかなって感じですけど、
なんか絶妙だなーみたいなテーマとかも、
なんか私結構ね、岩手あるあるになっちゃった。
まぁまぁ岩手がニッチであれば成立してる話なんですけど、
でもそう、なんかすみなさんとか、
それこそね、ゲストのりこさんもすごい視点が、
その通りニッチだなー、
でもなんか、きっとね、知ってる人は分かるんだろうなーっていう、
そのバランスがね、良かったです。
そうそうそうそう。
例えばそう、りこさんだと、
沢氏っていうね、
沢をその綺麗にするというか、
そういう活動をやってるんですけど、
そもそもそういう活動をやってる人が少ないっていうのもありますし、
いやそうなんですよ。
沢氏っていうね、肩書きが少ないんですけど、
で、プラス、
まぁなんか一個言ってたのは、
手袋使って利き腕の中指の腹が破れるっていう風に言ってて、
言ってましたね。
道具、道具の話ね。
そう、道具のあるある。
イメージはね、もちろんつくんですけど、
いやー、ニッチだなーって思って。
でもすみなさんね、その後実際行ってましたよね。
行ってました、行ってました。
沢氏の活動史に、
りこさんと行ってて、
そうそう、沢。
分かりましたか、その手袋の話を。
分かる分かる分かる。
結構なんか、ほじるんですよ。
はい。
沢をほじるんで、確かに中指めっちゃ使うなと思って。
ちょっとすみなさんの中では、
ちょっとだんだんニッチじゃなくなってるかもしれないけど、
分かってきた。
分かってきたっていう。
でもちゃんとあるあるとしてね、
あ、これ成立してんだなっていう。
そうそう。
はい。
そう。
いやー、これ面白いんですよ、ほんとに。
面白かったですね。
うーん。
なんかこれは、最初は2人でやって、
で、ゲストの方来てくださると、
ほんとなんかね、ゲストの方の数だけ、
そのね、あるある増えてくと思うので、
なんか自分たち以外の誰かとやるのも、
すごい楽しい企画だなって思いましたね。
確かに、ほんとですね。
はい。
はい。
これ流行んないですか?ワンちゃん。
流行らせたいっすよ。
世の中で。
流行らせたい、マジで流行らせたい。
世の中の、なんかあるじゃないですか、
ゲーム的な流行りのゲームみたいな。
それで、持ち寄ってみたいな。
はい。
あれですかね、カルタとかなんかね、
うーん。
作ったり。
はい、確かにそうですね、ちょっと、
ちょっとやりやすい要素を入れて、
あるかもしれない。
ありますね、はい。
これ楽しいので、ぜひ何人かでね、やってほしいですね。
ね、やってほしいですね、はい。
で、なんかそうですね、日常あるあるはこんな感じで、
はい。
4つ目が対義語作りっていうのをやったんですけど、
うーん、はい。
対義語は意外と存在してない言葉っていうのが、
はい。
意外とありまして、
はい。
で、なんか対義語欲しいなっていう時ありません?
ありますよ。
だから日常あるあるますないない。
そうそうそうそう。
ますないないとかもう勝手に私作りましたから。
ますないないめっちゃ面白い。
あれはちょっとかなりの直訳系の対義語でしたけど、
もうちょっとね、あのなんていうか、
頭を柔らかくして結構考えた、
そうそうそうそう。
対義語作りだったかなと思ってますね。
はい。
ついでにちょっと、
次の企画のことも話すんですけど、
初めてイベントをやりました。
はい、リアルイベントをやりました。
リアルイベント。
頭が整う店っていうイベントをやりまして、
まにまにっていうね、カフェをお借りしてやったんですけど、
ラジオで話してることを読み物として読んでいただくっていう形と、
対義語を作るっていうのを、来てくれた方とやっていくっていうのをやったんですね。
はい。
お題を1個決めて、付箋に書き出してもらって、
貼ってもらうっていうのをやったんですね。
はい。
で、お題が独立でした。独立の対義語を作るっていうのをやりまして、
はい。
はい。
僕がちょっと独立して、またその会社員に戻ったっていうことを前にやったので、
そこの独立の対義語、欲しいなっていうのを思ってたんで、
ちょっとみなさんの力をお借りしてというか、
やってみたっていうのをやりました。
そうですね。すみなさん自身の体験からちょっと生まれたお題でしたね。
そうそうそうそう。
結構なんか人によってね、全然違ってましたよね。
いや、ほんとなんかいろいろ、いろんな視点からの、
なんかみなさん独立を考えてくださって、
うん。
はい。
なんか絶対に辞書には載らないような、
そうそうそう。
はい、表現とかで書いてくださる方もいましたね。
ね。
はい。
はい。印象的だったのありますか?
印象的だったのがね、
うん。
なんだっけなぁ。
いやそう、私も書いて結構突拍子もないこと書いたの。
ね。そうそうそうそう。
いやそう、ほんといろいろ見てくださったゲストの数の分だけ、
はい。
あったかなと思います。
なんか僕が1個貼ったの、確かみこしだったっけな。
あーそうですね。
みこしって書きました。
私カモメ、カモメだったかな。
あーそうそうそうそう。
やばいですよね。
もうこれでちょっと、はいみなさん趣旨が一気に分かったと思うんですけど。
分かったのか分かってないのかって感じですけど。
分かるけど。
そう、分かるけど分からないみたいな。
そう、分かんないけどね。
そうなんですよ。
そう、なんか独立を、
私は確か独立って一人で出てくるみたいなイメージだったから、
その反対で集まるみたいなイメージで、
みんなが手繋いで輪になって回ってる姿が浮かんだんで、
あ、カモメ、カモメか。
っていう着想です。
僕も結構近くて、
おみこしって一人だとできないし、
みんなで一つのことをやっていくってそこに乗っかるっていうか。
はい。
っていうのでみこしって挙げましたね。
でしたでした。
そうなんですよ。
そんな感じで、
ほんとにいろんな対義語が集まって、
で、不正に書いていただいて一覧になって、
面白かったですね。
面白かったですね。
そんな感じで、今回はちょっと企画が立ち上がって、
複数回やったものもありましたって感じですね。
はい、まさにまさに。
ということで、みなさんどうですかね?
これ聞いてみて、
ちょっとね、あ、この回確かにあったなとか、
逆に何それみたいなのもあったかもしれないんですけど、
ちょっと我々の中でも、
特にね、この中で印象に残ってる回とか、
振り返りと言いますか、
なんかそういうお話できたらなと思うんですけれど、
清水さんいかがですか?
もう全部思い出があるんじゃないかなと思うんですけど。
そうですね。
全部思い出あります、これは。
まあ僕、そうですね、なんか総括的な感じで話すんですけど、
なんていうかな、
僕自身が疑問に思ってたことをまず企画にできたなっていうのが、
まず1個良かったなって思うところと、
あとなんか、例えばね、言葉があったとして、
言葉のクローズアップしてないところをクローズアップしていって、
新しい視点で言語化をしていくみたいな、
そういう楽しいし、学びというか、
自分の仕事だったりとか、
地生活にもつながるみたいな、
そんな企画になったなというふうに思いましたし、
会話が弾む企画が結構できて、
なんか皆さんにもね、
自宅とかでやってほしいなって思う企画もたくさんできたなというふうに、
僕は感じましたね。
確かに。完璧です。
完璧、完璧ってなんだ。
完璧でしたな。
振り返りが。
振り返り自体がまず完璧だなって。
でも、その通りだなっていう。
ミドリーヌはなんか振り返ってみてどうですか?
そうですね、なんかやっぱり、
なんか純粋に楽しかったなとか、笑ったなっていうのは日常あるある。
確かに。
これが一番受けたなっていうのは、
正直自分の中ではね、あって、
そうなんですよ、なんか、
普通にこう、生きてると人と話すじゃないですか。
で、最近どうなの?とか、どんな仕事してるんですか?とか、趣味なんですか?とか、
普通にその人自身のお話を聞いても面白いんですけど、
なんかこれが日常あるあるだと、
なんか面白く相手のパーソナリティを知れたというか、
そうそうそうそう。
そう、それこそリコさんが本当にいい例なんですけど、
もちろん沢氏の仕事、仕事っていうか、あの活動やっててって聞いて、
あ、それ真相なんですねってこう、なんか真剣に聞いて、
えーそういう、えー面白いって知らない世界でしたっていうのはあると思うんですけど、
なんかその日常あるあるっていう枠組みの中で話してくれたから、
なんか本当に楽しく知れたというか、その沢氏について、
なんかこれがすごい良かったなっていうのが、日常あるあるでしたね。
確かに確かに。
これなんかいいかも、初対面のアイスブレイクとかで、なんか本当。
そうなんですよ、なんかこれ、人がすごくわかるじゃないですか。
その人のことが、だしなんかその人の好きなことをね、結構聞けるんで、
結構会話めちゃくちゃ繋がるなって思って。
なんかこれね、わかんないですけど、
例えば所属、まあ皆さんのね、企業とかでなんかその隣のね人とかの、
あの好きなこととかって意外とわからなかったりとかしますけど、
それをね、なんか日常あるあるを特集とかね、そのみんなでして、
お互いのをね、知れると、結構それでね、
繋がりが深まっていったりとか、ありえるのかなとかは思いましたね。
そう、今まさにお話聞いてて思ったのがその、
なんかいい意味で、なんだろう、自慢っぽくならずに、
なんか自分の趣味とか、興味、関心が深くあるものについて、
なんか話せるっていうところもいいのかなって思いました。
なんかどうしてもやっぱりなんか、
趣味の話というか、ちょっと個々なものとか、
すごいそんなにやってるんだとか、
なんかある種そういう視点って入っちゃうなって思うんですけれど、
でもなんかそこでさらにこうあるあるっていうテーマで話していただくと、
あ、なんかそんなに詳しいから、そういうこと知ってんだみたいな。
なんかそれもあって、
なんかほんとね、初めましての方とやるのはもちろん面白いと思いますし、
普段よく見知った関係の方とやっても面白いなって思いましたね。
ほんとですね。
そう、これはもうほんとウケましたね。
ウケましたね。
はい、あとは、
シーズン4にして初めてのリアルイベントっていうところで、
その展示ができたのもすごく、
まず澄田さんに感謝っていうところと、
あとまにまにさんにも感謝っていう。
そこはすごく大きかったですね。
ほんとなんかシーズン3の振り返りでね、話してたんですよね。
何か次したいことありますかって言ったとき、
なんかちょっと飛び出して、
リアルなんかやりたいですよねみたいな、
ほんとこんな感じで多分最初に言われたことなんですけど、
澄田さんっていうスーパー編集マン、スーパー企画マンがおりまして、
まさか形にしてくださるという、
っていう感じで実際にできて、
ほんとリスナーさんにも会えましたし、
まにまにで居合わせてくださった方も一緒にさっきのね、
対義語作りとか参加してくださって、
初めましてなんですけど、
それこそなんかその人が考える対義語で、
その人の思考を知れるというか、
そういう経験もできて、すごいいい時間でしたね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
今回も印象にもちろん残ってるんですけど、
あえてお話するのはこの辺り。
はい。
すごいよかったなって思います。
うんうん。
まだまだね、ちょっと話したいですけど。
はい、そうですね。ちょっといつまでも話しちゃいそうなんですけど、
ちょっとあのシーズン4振り返ったということは、
シーズン5も待ってるかなと思いますので、
ちょっと5の話もね、ここでまたやっていきたいなと思います。
はい。
シーズン5どうですか?
構想というか、これやりたいなみたいなのってあるんですか?
あります。
考えてました。
なんか今回ね、出来上がった企画を続けて、
まずやりたいなと思ってますし、
イベントもなんか年一のイベントというか、
そういうものとしてやれたらなとは思ってます。
プラスしてちょっとなんか新しい企画というか、
まあそもそもとして、
ラジオを聴いてくださった方々に対して、
なんかもっとなんかお役に立てたらなというのが思ったりとかして、
例えばですけど、概要欄とかにこういう言語化とかのテンプレートみたいなの、
分かんないですけど、作ってそこからダウンロードしたりとかみたいな。
例えばそのプロセスの話とかをした時とかに、
まあなんか物事を始めるにあたって、
こういうプロセスを踏むみたいな、
そういうものを体系化したものとかを読めるようにというか、
聞いてくださったその後もなんかね、
楽しんでいただけるようなことをしたいなというのがまず1個目と、
弊社としてちょっとやってる事業とちょっとつながりというか、
持たせたいなというのは思って、
まあちょっとそういう、
ちょっと少しアレンジしてやりたらというのがまず、
なんかなんとなく思っていることではありますね。
たしかに、そうですよね。
この企画がそもそもいろいろ生まれてるっていうのも、
すみなさんがまずいろいろできるからっていうのも結構大前提だと思ってて、
なんかね、たしかにそこの部分もラジオにもちょっと落とし込んで、
もし良ければ、今リスナー側の気持ちが良ければ、
すみなさんにちょっとそういうこともいただけるのであれば、
ありがたいなっていう気持ちですよね。
はい。
で、具体的にこういうお題、
企画で話したいなというのがあって、
1つ目がふわっとした言葉を具体化していくみたいな話で、
例えば、記事とか作ってて価値があるとか、
地域愛とか、分かんないですけど、よく使うんじゃないですか。
素敵な言葉ですけど、
意外とふわっとしてて伝わんないみたいなことがあるなって、
結構思ってて僕は。
そこを何か価値あるって何なの?みたいなところを深掘りして、
その企業、その人、独自の言葉にしていくみたいな、
そういうちょっとプロセスをデモンストレーションみたいな感じで、
なんかやるみたいなことはまず1個目やりたいなというのは思ってました。
名新聞じゃないですか。
そうなんですよ。
すみらさんがまさにね、仕事でも実際にされてるプロセスかなと思うので、
確かにそれは知りたいですね。
なんかね、せっかくポジティブな言葉だと思うんですけれど、
さっきあげていただいた言葉とか、
確かに、その言葉を起点に、
なんかもうちょっと具体的に伝わる表現が他にもあるんじゃないかとか、
逆にどういう質問とか項目があれば深まるのかっていうのは確かに知りたいですね。
そうかなと思いまして、はい。
で、それが1個目で、
2個目が、主語を小さくしていく練習をやりたいなと思ってて、
どういうことですか?地球は〜とか、
いやいやいや、広すぎ広すぎ、日本でしょみたいな、もっと広いもっと広い。
例えば、若者は〜とか、
下本が〜とか、主語を大きく語ることももちろん必要ではありますけど、
意外となんか、もうちょっと小さくしていくと、
届く人にちゃんと届くのになって思うときとかあります。
僕もしがちですし、ちょっとなんかかっこよく見せたくて大きくね、しがちですけど、
意外となんか、主語をちっちゃくすることで会話がちょっとなんていうかな、具体化していったりとか、
あとまあね、事業を作るにあたって、
例えば20代の男の人っていう大きいところから、
例えば山梨県に暮らす20代前半ぐらいの大卒で働いてる社会人とか、
そういうふうにターゲットをどんどんどんどん具体化していくってことが結構事業は大事だったりするんで、
主語を小さくしていくやり方はまだわかんないですけど、
そういう練習の機会みたいなのをやってみたいなと思ってます。
なんかちょっと本のタイトルかのような、主語は小さく話せみたいな。
1分で話せみたいじゃないですけど、主語を小さくしようとか。
タイトルかなって思っちゃいました。
結構これが主語が、例えば話してて、主語が結構ずれると会話がずれるってこともありますし、
自分のことを話してる人と街のことを話してるとずれたりとかしますけど、
そこをね、主語を話しながらお互いに揃えていくみたいな、一致させていくみたいなのが、
話す中でも結構大事なことかもなっていうふうに思うことがたまにありまして、
そういう企画をやってみようかなっていうふうに思ってました。
すみなさんの日頃のお仕事で感じることなのかなって思いました。
私そんなこと考えないって言い切っちゃうとあれなんですけど、
視点がやっぱり、すみなさんっていろんな人の代弁者で結構あることが多いじゃないですか。
編集したりとか、社内報作られたりとかっていう、だからこそそういう視点があるのかなと思って、
それをね、ラジオで楽しく述べたら私もラッキーだなって思って聞いてました。
で、残り一つなんですけど、
まだあるんですか?
まだあります。
めっちゃある。
結構ありますよ。
さすがです。
このノーションの話を前回しましたけど、
なんかこういうお困り事があった時に、あとこういうことをしたい時にこういうページを作るっていうのを、
即興で話しながら作るっていう。
例えば、メドリーヌが管理とか記録とかにちょっと手こずってることとかあったりして、
それをその場で僕は質問をしながら、
それをやるならこういう機能が必要でとかこういうふうにまとめていくみたいなのをもうその場でパッてやって作って、
で、リスナーさんもダウンロードが出てきますよみたいな。
なんかその作るプロセスっていうのをちょっと実際にやってみるっていう新しい企画というかをやりたいなっていうのはふと思いました。
めっちゃありがたい。私、仕事の管理結構ノーションでやってて。
そうなんです。結構やってます。
でも全然多分、ノーションの機能をめっちゃ使ってというよりかは、一旦ここにまとめてるって感じだから、
それこそその場でしかも知れたらすごいありがたいですね。
今自分のノーションを見ながら。
ほんとなんかメモ置き場みたいになってる。
これでいいんですけど。
これもぜひ。
隅田さん実際にもうノーション講座みたいなワークショップみたいなのに開かれてるんですね。
そうですね。やってますやってます。
これまとめるとプロセスをお見せしていくっていうことなのかなって思ってます。
そうですね。確かに。いいんですかっていう。
ありがとうございます。
全てもう見せますんで。全て。
楽しみです。私はちょっとリスナーさんの気持ちじゃないですけれど、
一緒に知りたいところとか補足とかちょっとしながら、
一緒に楽しく学ぶってちょっと固くなっちゃいますけど、
一緒に知れたらなって思ってますので、
ぜひ次のシーズンでもよろしくお願いします。
ここで実際話してみて、
ワークショップかというか、リスナーさんとイベント化してやれるような企画にも多分できると思うんで、
それもプロセスの一つというか、
その辺も含めてちょっとリスナーさんと一緒に育てていけたらいいなと思ってます。
ありがとうございます。なんかシーズン5?5?
何て言ってます?5?5って言ってます?どっちでもいいんですけど。
シーズン5?
シーズン5?シーズン5は、何て言ったらいいんだろうな。
より実践的って言ったらいいんですかね。
それこそ皆さんの日常とか、もしかしたらお仕事にもうまく使えるような、
でもそんな固すぎないというか、
なんかそういうちょっと柔らかさも持った、
そういう回になるんじゃないかなと思って、今聞いててワクワクしました。
そうしたいですね。
分かりました。楽しみです、シーズン5。
はい、じゃあちょっとこんな感じでシーズン4の振り返りと、
今日はシーズン5どういうことをちょっとやっていきたいのかみたいな、
抱負みたいなところも話してまいりました。
はい。
皆さんいかがですか?シーズン5に向けて。
10回やって楽しかったなって思って、
全て楽しかったなって思いましたし、
次の10回もさらに楽しくなりそうだなと思って、
そもそもそうですね、楽しいなって思いながら今日は話しましたね。
ありがとうございます。その気持ちが一番大事だと思うので、
引き続きシーズン5もワクワクしながら一緒に話していきましょう。
はい、ぜひお願いします。
ということで、こんな感じで今日お届けしてきたんですけれども、
頭が整うラジオではリスナーの皆さんからの質問や感想を
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配信を聞いた感想やこんなテーマで話してほしいというリクエストも大歓迎です。
概要欄にリンクを貼っておきますので、そちらからぜひ気軽に投稿してみてください。
それではシーズン5の放送もお楽しみに。
お楽しみに。
バイバイ。
バイバイ。