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2024-05-19 53:23

#020 はじらぢさんでぃ [no music] HRC season4

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▶︎はじらぢ Sunday /はじめるradioキャンパス season4

人生いろいろ/思い出の一曲/北海道あれこれ/SNSあれこれ/今週の一曲/ザ・冬一郎さんぽ

 

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Summary

ポッドキャスト展開の経緯について述べています。また、ホスティングサービスLISTENの重要性についても触れられています。 Spotifyの収録ツールが終了することにより、はじらぢさんでぃシーズン5の配信方法が検討されています。LISTENをホストにしてRSSを飛ばすことで、同様の配信が可能となります。LISTENはポッドキャスト配信の新しい形として注目を集めており、文字情報を含んだ配信が可能です。肉声と文字との一体化により、ポッドキャストは情報発信のウェポンとして機能しています。一方、冬一郎君のお散歩や天気の記録も残されており、記録に備えた冬一郎さんぽのコーナーもお楽しみいただけます。冬一郎君のお散歩と毛の抜けについて振り返り、シーズン4の終了とシーズン5の展望が語られています。

00:09
はじらぢさんでぃ、新しい一週間が始まりました。
5月19日日曜日です。
ちょっとトラブルがあって、遅めの収録開始になってますが、はじらぢさんでぃ、始めていきたいと思います。
今日はシーズン4の20回目ということで、最終回。シーズン4最終回となります。
本日は、人生色々第1コーナー、第2コーナー思い出の一曲、第3コーナーSNSあれこれ、そして第4コーナーThe 冬一郎さんぽでお送りしてまいります。
今日はシーズン4最終回ということですので、少しポッドキャストな人生をまた、またかと思うかもしれないけれども、ちょっと振り返らせていただきながら、
少しSNSあれこれのところでも、少しこのSpotifyのね、これ何て書いてあるんだ。
2024年6月からSpotifyの録音ツールと編集ツールが利用できなくなります。
これは結構、事件だと僕は思ってるんですけどね。
ポッドキャスト展開の始まり
そのことも、第3コーナーあたりでは少し語ろうかなと思いますが、まずは第1コーナーで、
なんでこんなにポッドキャストをやる人生になっちゃったのかという話を改めて振り返ってみたいなと思います。
ということで、シーズン4最終回、20回目の配信、最後までお聞きください。
はじめるラジオキャンパス、シーズン4、プレゼンテッドバイキャンパス。
第1コーナー、人生いろいろということで、今日はシーズン4の最終回、第20回目ということなので、やっぱりポッドキャスターな人生という話をしていこうかなと思います。
なんでこんなに毎日何本もポッドキャスト配信するような人生になってしまったのかということについては、これまでもあちこちで話してきてるんですが、
今日は特にSpotifyが、この収録ツールが今月末で終了ということですので、Spotifyとの出会いと、別れになるのかどうかはわかりませんが、
ポッドキャストを本格展開したのはやっぱり私はSpotifyが最初だったので、ポッドキャストを始めた経緯も絡めながら、思いつくままにお話しようかなと思っています。
最初はポッドキャストではなかったんですね。音声配信から始まったと。
noteというプラットフォームで少し情報配信を再開して、去年の正月からね。それでそこに音声記事が投稿できるというのを最初から知ってたんですけども、
それを使い始めたのが去年の4月半ばですね。
これをやり始めたらちょっとやっぱり音声配信は面白いぞということで火がついてしまって、
その4月半ばに配信したのは、本当に4分間、4分間。月1回4分間の音声配信だったんですが、もうちょっとやっぱり喋りたいぞと。
やっぱり喋るのは快感なんだよね、快楽なんだよね。
なのでそれで、どこでどういう風に、でも配信しようかなと。
noteの音声記事で30分も喋っても、聞く人いないだろうし、やっぱり違う形でやろうと思って、でもポッドキャストまではちょっとなぁと思ってたんですよね。
それで、Twitterスペースでライブやろうかと。結局、台本書いて作り込んでっていうのが嫌なんですね。ライブでやりたい。
ライブ人間なんですね、基本ね、私はね。
それで、Twitterスペースでやろうと。
まあ、Xって名前変わっちゃったところだったんですけど、まあTwitterスペースでやろうということで5月5日。
いけいけゴーゴーで5月5日にやっちゃえということで、えいやーで始めたら、これ週1回やろうと決めたんですね。
これ金曜日だったかな、金曜夜にやるって決めたんですね。
これをやり始めて、5月6月とやってるうちに、やっぱりポッドキャストが気になり始めたと。
そのTwitterスペースでやった後に、やっぱりそれをnote記事に載っけたんだけど音声記事に。それだけじゃ狭いなと思ってスタンドFMにね、とりあえず載っけようということで。
スタンドFMにも一応、載っけてみようと。試しにね、思ったんですね。
ただその頃は、Spotifyはやっぱりポッドキャストのサイト、プラットフォーム。
スタンドFMは、ポッドキャストのプラットフォームというよりも音声配信の、独立型音声配信のプラットフォームというイメージがあったので、
まあそういうことで、ラジオトークとかもあったんだけど、やっぱりスタンドFMの方が自分には向いてるかなと思って、
とりあえずスタンドFMの配信も始めたということで、やってるうちに、やっぱりスタンドFMだけでやってると意味がないなと。
やっぱりポッドキャストとして、RSS全世界中に飛ばしたいなとね、思い始めちゃったわけですよね。
せっかく配信してるんだから、スタンドFMだけで、その内部だけでやってる意味はないわけで、
やっぱりRSSで世界中に飛ばしちゃえと。
いうと、これはもうポッドキャストだよねということで、ポッドキャストを展開しようと。
いったときに、スタンドFMで喋ったのはもう個人的なフィードバック、フィードフォワードということで、
note記事とも結びついた、かなりマニアックな内容だったんですよね。
そうするともう少しちょっと一般的な、一般的なって変ですけど、一般的なポッドキャストもやりたいなと。
それで思いついたのがやっぱり、いろいろ見てていいなと思ったのがこの旧アンカー、Spotifyの収録ツールは使いやすいぞと。
とても使いやすいと思ったので、もうじゃあSpotifyでポッドキャストを始めようと。
Spotifyでポッドキャストをはじめる以上は、スタンドFMの方もポッドキャストを、RSS配信に同時にしようということで、
やったのが7月4日からね。去年の7月4日。
SpotifyとスタンドFMの2つのホストで二刀流って当時、言ってたんですね、私ね。
大谷君も活躍してたんで二刀流だと言って、サウスポーと、右投げと左投げなんだとか、スイッチピッチャーだって言ってた。
Spotifyでも投げて、これが左投げ。
Spotifyが右投げ。どっちでもいいんですけどね。
スタンドFMが左投げってことで、スイッチピッチャーだとか言いながらね、2つのホストから配信を始めてたと。
これが、7月4日から始めたんですね。
その時はまだLISTENは、ホスティングサービス提供してなかったんですね。
LISTENの重要性
8月3日なんですね、LISTENがホスティングを始めたのが。
もうこれで二刀流でいくぞと、スイッチピッチャーでいくぞと。
二刀流っていうのは、ポッドキャスト音声配信とnote文字配信っていう、この二刀流って言い方して、
その投げる投手としてはスイッチピッチャーだと言ってね、SpotifyとスタンドFMだなんていうことを結構、書き散らかしてたんですが、
そうしたら8月3日からLISTENがホストを始めちゃったと、ホスティングサービスをね。
これはやるしかないって言って、そっからですよね。
どんどんLISTENが、機能が充実していったっていうのもあるんですけど、最初やっぱりLISTENは単なる文字起こしサイトで、
そこをホストって言ってもどうなるかわかんないし、
実験的にやってたんですけれども。今はもう完全にメインがLISTENになっちゃいましたね。
むしろSpotifyとスタンドFMは単なる収録場所。単なる収録場所になっちゃってるっていう。
もう私にとってのPodcastの収録配信のメインは、LISTENということになっちゃったのでね、
そういう意味ではこの5月末のSpotifyのサービス停止とともに、Spotifyとお別れしてもいいんだけどなぁと、結構思ったんですが、
ただこれ第3コーナーで少しお話するんですが、一応シーズン5、続けようというふうには思ってるわけなんですけどね。
結局、なんでそうなっちゃったかと。Podcastな人生になっちゃったかと。
今ね、結局、LISTENで番組が、これSpotifyとスタンドFMから飛ぶのとFirstoryから飛んでるのも含めてなんですが、
17番組、17Podcastあるんですね。エピソード数が、本日現在1142エピソード。
これ5月から始めてちょうど1年で、1142エピソード。毎日何本配信してんだという話になっちゃってるわけですが、
これは全て、もしLISTENがホスティングサービスを始めてなかったら、SpotifyとスタンドFMのスイッチピッチャーでずっとやってたと思うんですよね。
そしたら番組がこんなに増えることもなかったわけですが、
まあちょっと今日のSNSあれこれは、少しこう、LISTEN話。PodcastホスティングサービスとしてのLISTEN。
LISTENっていうのは単なる、スタンドFMとかSpotifyっていうのとは違うということで、
その対比なんかもね、今日はちょっと第3コーナーでは改めて喋ってみようかななんて思ってるんですけれども、
とにかく、今はもうLISTENで全面展開しちゃったわけですよね。
私なりの配信のスタイルもかなりはっきりしてきて。
結構ね、万人受けするテーマを喋る気はないわけですよね。
私自身はやっぱり語りたいことを語るし、語り方も癖あるし、
っていうか、わざと癖あるように喋ってるところも実はあって。
かつてね、大学に勤めてて学長をやってたりしてる時には、立場もあるし、組織に属してるんで、
だからやっぱりそれなりに自分を作る部分があるわけですよね。
だけど今は、もう誰に何を言われることもないので、
自分を作ることもないし、万人受けすることをやる必要もないし、
60歳になってリタイアもしたし、組織に縛られてるわけでもないので、
自由な立場で自由に、フリーな立場で誰にも気兼ねせずに発信できるという、
ある意味、フリーハンドトークができるということなので、
それをやっぱり全面展開したいと。
配信スタイルとポッドキャストのテーマ
下手に万人受けするようなことをやると、これは疲れるわけですよね。
気にしてやってると。
だからよく言ってたのは、もうリスナーは意識せずにやる。
もう喋りたいこと喋るんだっていうのは、そういうことなんですけどね。
そんなことでやってるわけですが、
そうするとこれは薄く広く万人に聞いてもらうっていう番組では全然ないんですよね。
全然ないと。それでいいと思ってるわけ。
番組がたくさんあるのも、それぞれで、
つまりこれがもし、今17個展開してる番組が1つの番組だったら、もう嫌でしょ。
1日に3個も4個もエピソードがアップされて、
誰もフォローしようなんて思わないし、
そこで出てくる全ての話題について行こうなんて人はいないと思うんですよね。
世界中探してもね。
なのでこれも分けざるを得ないというか、
分けたほうがいいと。つまみ食いしてもらったほうがいいと。
私の親指をつまみ食いする人、
小指をつまみ食いする人、
ちょっと腕をつまみ食いする人、太ももをつまみ食いする人とかね。
鼻の頭をつまみ食いする人とか、ちょっと耳かじってみるとかね。
そういうことでいいんじゃないかなと思ってるんですよね。
まあそんな話が1つですね。
なんでLISTENメインでこんなに
ポッドキャスト展開が全面化してしまったのかっていう話は、
第3コーナーでしましょうかね。
ということで、人生いろいろの続編みたいな形になりますけれども、
第3コーナーでちょっとSNSあれこれで、
今日はポッドキャストのプラットフォームの話。
Spotifyの収録ツール終了と、
を記念してじゃない、終了を惜しみながらね、
名残惜しみながら、ちょっとSNSあれこれで
ポッドキャストのプラットフォームについて少し話してみようかなと思ってます。
ということで、第2コーナー思い出の1曲。
第2コーナー思い出の1曲ですが、
まずお聴きいただいたのが井上陽水さんの枕詞。
今日はこの後、結詞。
セットでやっぱりこれは聴いていただいたほうがいいかなということで、
今日の思い出の1曲というか2曲になっちゃいますけども、
これでも連続した曲ですけどね。
枕詞と結詞。1セットの曲ということで、
これを選ばせていただきました。
なんで枕詞、結詞かというと、
もともと井上陽水さんは好きだったんですが、
この歌は実はちゃんと知らなかったんですよね。
最初に知ったのは、実は竹田青嗣さんという哲学者の方が、
陽水の快楽という本を書いていて、
これ今、文庫本にもなってるんですが、
陽水の快楽の中でこの枕詞と結詞について熱く語ってるという、
語ってるというか書いてるという、
それを読んで、聴いたんですよね。
そういう思い出ですね、枕詞、結詞。
この枕詞っていうのは、本当に短い。曲のモチーフですよね。
モチーフだけが枕詞であって、
そしてそれを展開したのが結詞。
展開というかもうそこで終わるわけですけどね、結詞ということなんですが、
もう歌詞もシンプルですよね。
これ、やっぱり人生を歌ってる。
人生って言葉が一言も出てこないし、
だけど人生を語ってるんだよね、この歌詞でね。
さらに季節、夏、冬、春も出てくるのね。秋は出てこない。
永き冬。
やっぱりこの結詞のところで、「春を思い出すも忘れるも、
遠き遠き道の途中でのこと」っていう、
これはやっぱり人生なんですよね。
結構、深いなと。この人生の語り方はね。
冬一郎君とお散歩とかしたりしながらね、
時々、結詞が浮かぶ日もある。
人生しみじみと思い入る時には、なぜか陽水の結詞。
枕詞というより結詞だね。
やっぱりもう私、60歳、還暦すぎて人生終わりに近づいてるんで、
そういう意味では、結詞が、やっぱり脳内を駆け巡るわけじゃないけど、
脳内に少し浮かんでくる時があるんですよね。
天気のいい日で風もなくて穏やかな日なんかは、
やっぱり時々、口に出してまでは歌いませんけど、
脳の中では歌って陽水の声が響いているという。
まあそんな歌ですよね。
ということで、枕詞はこれぐらいにして、結詞をお聞きください。
はじらぢさんでぃ、プレゼンテッドバイキャンパス。
Spotify収録ツールの終了
ということで、第3コーナー、SNSあれこれ。
ということで、今日はポッドキャストの話ですね。
ちょっと人生いろいろで、なんでポッドキャストにのめり込んだかという話もしながら、
このSNSあれこれでは、Spotifyの収録ツールが今月末で終わるということで、
私にとっては最初のポッドキャストがやっぱりSpotifyだったので、
この収録ツールにはとても、
この収録ツールがあったからSpotifyをホストにした配信を始めたということが大きいので、
そういう意味では、もうこの収録ツールが利用できなくなるのとともに、
それこそ結詞じゃないけど、
Spotifyとの出会いは去年の7月ですけれども、
もう別れを告げてLISTEN1本でいってもいいんですが。
とりあえずSpotifyをホストにした配信も、
はじらぢさんでぃシーズン5として続けようとは、今のところ思ってるんですが、
ただやってるうちにやっぱりもういいやっていうふうになるかもしれない。
その理由をちょっと述べていくことで、
Spotifyのこれまでの特徴ね、これからの特徴にも関わります。
それからスタンドFMとの違い、そしてLISTENとの違いについてもちょっと語っていく形になると思うんですが。
まず、とりあえずシーズン4は今日で終わって、
シーズン5は6月からやろうかなと。
もしかしたら来週からやるかもしれないけど、
6月からやろうかなと思ってるんですが。
結局、Riversideを使ってもいいんだけど、
Riversideで編集するんだったら、別にガレージバンドで編集したっていいわけですよね。
ゲストを呼ぶわけでもないので。
一人トークやるんだったら、むしろ下手にRiversideつないでやる必要があんまりないわけですよね。
リモートで誰かとやるなら別ですけども。
そうすると結局、ガレージバンドか何か使って編集して、
今までこのSpotifyの編集・録音ツールでやってたことを、
結局、自分のアプリ、ソフト、ガレージバンドでやると。
実はガレージバンドでやるのもだいぶ慣れたんで、
やれなくはないし、やるんですけど。
やっぱり楽なんですよね、このSpotifyの編集・録音ツールは。
本当に手軽にできるんですよね。
この手軽さがとてもいいなと思ってて。
なので、編集にこだわる人は逆に使いにくい。
SpotifyのWebベースの録音ツール、編集ツールは使いにくいんだと思いますけども、
細かい編集ができないからね。
私はもうライブでしゃべって細かい編集しないので、
これが一番いいんですよね。
しゃべってBGM載っけて、
あとは間のトランジションのジングルを入れて、
それでもう終わっちゃうわけですよね。
これは本当にいいんですね。
初心者には特にいいと思う。
これは本当に使えなくなるのは嫌だなということなんですが。
やっぱりこれが良くて、
このはじらぢさんでぃのスタイルも、
ラジオ番組風にコーナー設けてやってるのも、
これも実はSpotifyの特性を活かしてやってきたのと、
LISTENの優れた機能と配信の可能性
あと私にとってとてもやりやすい、
10分単位でしゃべってコマーシャルに行く、
曲に行くっていうのはコミュニティFMの生放送のやり方なんですよ。
コミュニティFMの生放送は2時間やるわけだけど、
だいたい10分しゃべって、
曲が入ってコマーシャル行って、
10分しゃべって、曲が入ってコマーシャル行って、
10分しゃべって、
そういうサイクルで2時間回すわけね。
だからそれとすごくフィットするっていうか、
それと全く同じスタイルでやれる。
それをライブで配信するんじゃなくて、
オンデマンドに保存していくっていうだけの違いで、
本当にドンピシャだったわけですよね。
これが使えなくなる。
これを、例えばガレージバンドで編集してやるっていうと、
別に他のポッドキャストと変わらないっていうか、
別に、だったらSpotifyから配信せずに、
LISTENにそのまま上げちゃってもいいと、
いうことになっちゃうんですよ。
これまで、でもSpotifyでも上げて、
ノーミュージックバージョンをLISTENで上げてたのは、
やっぱり音楽が間に挟めたからですよね、Spotifyはね。
これもMusic&Talkもサービス終了ということになると、
もうSpotifyで配信する理由がなくて、
むしろホストをLISTENにして、
SpotifyにRSS飛ばした方が、
楽は楽なんですよね。
だから、たぶんシーズン5、
とりあえずちょっとSpotifyでやってみるけれども、
やっぱりめんどくさいやと思ったら、
もうLISTENをホストにして、SpotifyにRSS飛ばすみたいな話になってきそうな気がするんですよね。
もう、そうしちゃおうかな。
まだちょっとやっぱり悩んでますね。
どっちにしても同じように聞けることは聞けますね、この番組はね。
そこはちょっと整理しますけど。
だから結局もう、やっぱSpotifyのこの編集・録音ツールの良さがなくなっちゃうんであれば、
もうあとはどこをホストにしても一緒なので、
SpotifyにはRSS飛ばせばいいので、そういう話ですね。
ちょっとStandFMの話をすると、
StandFMの場合には、StandFMは外部からのRSSを受け付けないから、
だからStandFMをホストにするしかないんですよね。
StandFMからは出ていく一方なんですね、外に出ていく一方。
StandFMに流入するってことはないわけですよね。
流入ってRSSがね、他のホストの音源が流入することはない。
これVoicyとかも一緒ですよね。
Voicyなんかもっとはっきりしていて、流入しようがない。
StandFMも、StandFMをホストにやる部分の音源しかないと。
あとは外に出ていく一方という形になるわけね。
これラジオトークもそうなんですよね。
LISTENが違うのは、出入り自由という。
ここですよね。
つまり、StandFMホストに配信している人、
ラジオトークホストに配信している人、
Spotifyホストに配信している人も、LISTENにRSSが飛ばせる。
LISTENの方が使い勝手が良ければ、LISTENにホストを引っ越すと。
だから結構、LISTENっていうのは、
人の財産というか、人の音源も食って生きていくっていうかな。
StandFM配信、ラジオトーク配信、Spotify配信のやつも
全部飲み込んでいけるという。
これがRSSを受け入れるってことなんですよね。
さらに、LISTENホストにしてRSSを飛ばせるから、
これを別にSpotifyに飛ばすことはできるし、
Apple Podcastとか飛ばせるんだけど、
でも飛ばせないのは、ラジオトークとかStandFMには飛ばせない。
こういう話になってるわけね。
そうするとStandFMを今、私、収録ツールとしてしかほぼ使ってないんですが、
公開ダラダライブをメインにした、ライブ収録ツールとしてしか使ってないんですが、
ライブもできて、それをそのままアーカイブしてオンデマンド配信もできて、
それがRSSで、全部LISTENとか含めて飛んでいくから、結構、重宝してるんです。
ただ私にとっては、StandFMはもう既に収録ツールになってるわけね。
スマホ1本で手軽に収録、ライブ配信、オンデマンド配信ができる。
そういうアプリでしかないわけね。
Spotifyも、だから限りなくそれに近づいてたわけですね。
この収録・編集ツール、録音・編集ツールしか、もうある意味使ってないということになってたわけで、
これがなくなっちゃうと、やっぱりここでやる意味なくなってくるんだよね。
むしろ別のところでやったやつを、Spotifyに飛ばすので足りちゃうんだよね。
なんかそっちになりそうだな。
ちょっとLISTEN話すると、LISTENの優れてるところは、結局そこですよね。
RSSフリーだという。
RSSを吐き出すこともできるし、受け入れることもできるというのが、やっぱり一つ大きいのと。
もう一つ私、これ人生いろいろで喋ったんだけど、
結局、LISTENで、8月3日からLISTENホスティング始まったせいで、
スタンドFMとSpotifyだけではなく、LISTENメインで17個も番組をやるようになっちゃったわけなんですが、
これは何が違うかっていうと、やっぱ文字なんですよね。
言葉の配信は、やっぱり文字と音声。
文字だけで、例えばこう、なんだろう。
結局こうやって喋った内容、ライブで喋った内容が、全部文字になっていくっていうのが、
私にとっては快感、快楽なんですね。とても意味のあることなんですよね。
だから、もともとPodcastとかラジオとかそんな聞く人じゃないんですね。
音楽もそう聞かない。耳だけで聞くってことはあんまりしない人なんですよね。
視覚優位というか、文字で読んじゃったほうが早いので。
とにかくスピードですよね。文字で読んだほうが、同じ情報を得るのに早いので。
だから聞いてるのはまどろっこしいわけですよね。かといって、早送りしてまで聞きたくないというのが、私の耳と目のそういう癖があるので。
そうすると、これ例えばね、今までPodcast聞いてきた人も、結局、音声だけで聞いてきたけども、
やっぱり文字を読みながら聞くって人が増えてると思うんですよね。
もちろん音声聞かずに、文字だけで読むって人もいる。
でも音声だけ聞くって人もいるけども。でも、音声も聞きながら文字を読む時代にもう入ってきたし、
それをやりはじめるとみんなそうなってくると思うんですね。
これはなんでかというと、結局、言葉の伝達。
言葉を伝えるのには、音声だけじゃ「今何て言いました?」って聞き直さなくていいわけですよ、文字があればね。
なので音声と文字と、つまり耳と目と両方から言葉が入ってくると。
文字と肉声・音と。
目と耳とで入ってきた方が、言葉っていうのは、より質感のあるものとして質量のあるものとして伝わるわけですよね。
情報量も増えるわけだし。
だから、文字のない音声配信だけじゃなく、音声のない文字配信ではなくて、
音声と文字による目と耳から入る言葉の配信、発信、そして受信っていうことが、すごくやっぱり面白いわけですよね、私はね。
例えば、言霊なんて言葉あるじゃないですか。文字は言霊にはならないんだよね。
肉声は言霊になるけど、でもそこに文字というのが加わったら、これはもうすごい言霊になるわけですよね。
例えば、井上陽水の曲を聞きました。枕詞、結詞、聞きました。耳から入ってきて。
でも字がわかんなかったりする時だってあるわけじゃないですか、歌詞によってはね。
これが文字情報もあると、やっぱりしみじみその言葉を味わえるっていう世界はあるわけね。
もちろん文字なしで、音声だけで味わいたい時もある。
LISTENの注目
でも文字情報もあって、文字でも確認しながら音声も聞くっていうことの方が、やっぱり豊かなものが受け止められるということだと思うんですね。
それが、LISTENというサイトではできるっていうことです。だから単なるポトキャスティングサービスではないという。LISTENがね。
だから私も結局、単なる音声配信だったらやってなかった。
たぶんスタンドFMとSpotifyの2本立てでやってたと思うんですが、やっぱりLISTENがホスティングを始めたことで、その2本立てではなくて、新しい配信の形ですよね。
言霊を肉声と文字と両方で一体化して配信するということなんですね。
これはもうすでにポッドキャストではないということだと思ってるんですよね。
そんなことでSNSあれこれっていうことで、つまり何が言いたいかというと、Spotify。
単なる収録ツールになってたんだけど、私にとっての意味がほぼ消失してしまいつつあるということ。
スタンドFMは、RSSを受け入れていないがゆえに、あとライブ機能があるがゆえに収録ツールとしては使わせてもらってるけど、それ以上のものではない。
スタンドFMには文字起こしのAIもあったんだけど、結局、精度も悪いし使い勝手も悪いし、お金もかかるのでやめて、結局LISTEN1本でやってるということ。
もう私の中では、もうLISTEN1本で完結しちゃう時代が、すでに1年経って始まってるなーなんて思ったりしています。
ということで、SNSあれこれでした。
今週の1曲。これ前にもちょっと聞いていただいたんですが、4回目だったかな。シーズン4の4回目だな。
今日は、井上陽水さんづいちゃったので、井上陽水バージョンの「飾りじゃないのよ涙は」を今週の1曲で聞いていただくんですが、
これは前にも言ったかもしれないけど、飾りじゃないのよじゃないよ。遊びじゃないのよ、ポッドキャストは。
もちろん遊びでやっていいんですけど、遊びの部分もあるんですが。
ただ単なる、私にとっては単なる遊びじゃないのよ、ポッドキャストは。
武器だと言ってるじゃないの、ほっほーなんですね、武器ね。
ウェポンですね。私にとってポッドキャストはウェポンであるっていうね。
いうふうにも思って、情報発信の武器ですね、というふうに思っちゃってる。
しかもLISTENっていうのがやっぱり最強の武器だし、さらにLISTENだけじゃなくてそれをnoteやブログに展開するっていうね。
さらに他のSNSも絡ませるっていう。
だけど、そこにやっぱり肉声と文字が一体化してあるっていうLISTENは、強力な、私にとっては情報発信のツールでありウェポン。
武器だということで、武器だと言ってるじゃないのほっほー。今週の一曲、飾りじゃないのよ涙は井上陽水さんバージョンです。
冬一郎さんぽ
はい。ということで第4コーナー、The冬一郎さんぽのコーナーです。
今日もお散歩音源を聞いていただきますが、これ12日日曜日の夕方から18日土曜日の夕方までの音源になりますけど、
これ私にとっては冬一郎君のうんちとかお散歩とかのいい記録になるんですよね。
川に行ったんだなこの日はとか、あと天気の記録ね。
冬一郎君、うんちが3日便秘だなとか2日便秘だなとか、そういういい記録になってる。
まあどうでもいい話ですが、今日は12日夕方にゃんこのところに行った冬一郎君。
そして夜のうんち散歩。
そして13日朝の公園散歩。雨降りでしたね。
公園にちょっとコンビニのなんか、餌まいてる人がいたのでちょっとブツブツ言ってます。
それから夕方の散歩。
そして14日ポカポカ陽気。
それから夕方散歩。
それから15日も朝ポカポカ。夕方散歩。
16日も朝ポカポカ陽気。
夕方散歩で、この日は河川敷に久しぶりに行ったんですね。
最近ご近所でお茶を濁す冬一郎君ですが、16日は河川敷まで。
うんちしたくなると河川敷に行くというね。
それから17日。
この日もポカポカ陽気ですが、ちょっと気温が下がってひんやりして。
この日もにゃんこ。
夕方散歩で18日の朝、なぜか冬一郎君いきなり吠え始めたんですけども。
それから夕方。
この日も河川敷に行って。
というそんな1週間でした。
お聞きください。
5月12日日曜日夕方4時55分。
もうすぐ5時ですね。
ちょっとどんより雨雲が出てきたんですが、雨は降りそうにないですね。
はい。雲が流れてます。
冬一郎君はようやく夕方の散歩に出てきて、にゃんこの前で
出てこないかなって顔して。
こっち見ても出てこないよ、冬一郎。
ということで、お散歩ちゃんと行くのかな。
うんち出てないんだよね。
はい、ということでではまた。
5月12日夜の9時半。
夜のうんち散歩。
今日昨日と、うんちが出てない冬一郎君。
うんちさせてくれって言って。
くんくんくんくん言うので。
今うんち散歩に出てきました。
さあ公園に向かってます。
一目散です。
ということで、ではまた。
5月13日朝7時30分。
ちょっと雨が降ってたんですが。雨雲いっぱいですけども。
今はちょうど止んでますが、まだ降りそうな札幌です。
気温もそんなに上がりませんね。
今13度。15度ぐらいまでしか上がらないみたいですね。
そんな感じですが。
でもまあ寒くもなく。
ちょうどいろんな黄砂とか、空気中のほこりが雨で落ちて呼吸しやすい。
そんな札幌です。
えーなんだこりゃ。
こんなところにコンビニの鶏肉を捨てていく人がいる。公園に本当に餌まく人がいるんだよね。
餌を置いていく人がいるんだよね。
これね。
これ鶏肉の唐揚げだね。
コンビニのね。
冬一郎君、何かじってるかと思って。
やめましたけど。
困っちゃうね本当にね。
何考えてるんでしょうね。
ということで、いきなりハプニングでした。
ということで、今日は雨降り模様なので、
たぶん近所の公園で、お散歩で時間潰して終わるんじゃないかなと思います。
はいカラスも鳴いてます。
静かな朝ですね。
ゴールデンウィーク明け2週目に入りました。
ではまた。
5月13日月曜日。
夕方の5時。
今日はどんより曇り空でちょっと風が冷たくなってきましたが。
おー。
車が通りました。
はい。
冬一郎君はまたニャンコにご執心で、
ニャンコのお家の前から動きません。
もうずっとここで、一目散にニャンコのとこ来て
ニャンコのとこから動かないんですよね。
お散歩になりません。
ということで、ではまた。
天気や記録の残し方
5月14日朝8時20分。
今日はポカポカ陽気ですね。
ニャンコのとこにやってきた冬一郎君。遅めの散歩になっちゃいました。
ニャンコが2匹になったんだね。
ちっちゃい方のにゃンコもだいぶ一丁前な顔付きになってきました。
今日はなんか車がうるさいですね。
なんかわちゃわちゃした朝です。
ポカポカ陽気なんだけど。
ということで、お散歩続けます。
ではまた。
8月14日午後6時17分。
明るいですね。
昼間みたいにまだ明るい。
っていうのは嘘ですけど。
本当に日が延びましたね。
冬一郎君うんちが出ないみたいです。
昨日一昨日出てないんですよね。
うんち待ちで、家の周りを、行くかなと思うと戻ってきちゃう。
行くかなと思うと戻ってきちゃう。
今日はお昼間に親子連れで、冬一郎君のお誕生日祝いに来てくれました。
ありがとうございました。
冬一郎君おやつもらってとても喜んでました。
なのに便秘気味な冬一郎君。
ちょっと暑いせいもあるんですけどね。
やっぱり水分が足りないのかな。
飲んでるんですけどねお水いっぱいね。
ということでではまた。
5月15日水曜日。
5月も半ばになりました。
6時45分。
今日もポカポカ陽気ですね。
気温上がるんですかね。
爽やかな5月の中日です。
冬一郎君、朝のお散歩に出てきましたが
相変わらず遠くに行かないですね。
家の近所をぐるぐるにゃんこのとこ行って
いきなり玄関先でビスケットをねだり
今ご近所の2軒目3軒目ぐらいのところをぐるぐる回ってます。
うんちが溜まってるはずなんですけどね。
出ないんでしょうかね。便秘ですね。
ではまた。
5月15日午後5時10分。
まだまだ日差しが強いですね。
日没まではまだ間があります。
日が長くなってきました。
北海道札幌。
とにかく冬は極端に日が短い。
夏は極端に日が長いというのはね。
高緯度地方の特徴ですけど。
冬一郎君。
お散歩ですか。
お散歩です。
冬一郎君のお散歩。
にゃんこのとこで。
朝うんち出たんで。3日ぶりに。
立派なのがね。
今日は夕方はたぶん近場で
おしっこ散歩で道くさくって終わるんじゃないかなと思いますが
まあちょっと暑かったですね。
今年の夏が思いやられます。
はい、ということで。
まあ風が涼しいので今日は。
風が冷たくて涼しい。
なんとかなるかなと思いますが。
冬一郎君。
にゃんこの匂いするの?
にゃんこの匂いがするみたいです。
にゃんこの通り道がね。
やっぱり匂いが残ってるんですね。
ということで。
ではまた。
5月16日。
朝7時5分。
今日もぽかぽか陽気ですね。
青空で雲ひとつなく。
風はひんやり冷たくて気持ちいいですね。
昼間は暑くなるんでしょうか。
22度ぐらいまで上がるようです。
冬一郎君は元気にお散歩。
最近は家を出た瞬間におやつをおねだりして
おやつを食べてから
お散歩に出かけるという冬一郎君。
またにゃんこのとこ来てます。
そこ通れないよ。
ではまた。
5月16日木曜日。
夕方の5時15分。
まだ明るいですね。
夕方のお散歩でたんですが
冬一郎君は家の近所を一周回って
おしっこだけして戻ってきて
おやつをおねだりして
おやつを食べたら
番犬モードに入っちゃいました。
最近このパターンですね。
これでまた30分ぐらい経つと
もう一回行くんですよね。
もうダブルで朝と晩と
最近はショートのダブルが増えてる
冬一郎君です。
以上。
夕方5時37分一目散に
河川敷まで走ってきた冬一郎君。
おしっこいっぱい出てます。
うんちも出るんでしょうか。
いい感じですね。
風がちょっと強いけど
明日は雨です。
ということで、冬一郎君がたった行くんで、
うんち場所探してます。
ではまた。
5月17日金曜日朝8時。
今日はポカポカ陽気ですね。
雨の予報だったんですが
もう雨は止んで
ただ風がやや強く
ひんやりと気持ちのいい風ですね。
はい、ひんやりした風が吹いてます。
冬一郎君は家の周りでおしっこをして
ボーダーコリーの
お兄さん犬と会って喜んで
お家の前に戻ってきて
ビスケットを食べて
今にゃんこのところまで来ました。
しばらくにゃんこのところで
にゃんこが出てくるのを
ロミオ状態で待ってます。
ということで
静かな週末になるのかな。
明日は気温が26度ぐらいまで上がるということですね。
その後、またちょっと20度ぐらいまで落ちるみたいですけども
そんな週末です。
ではまた。
5月17日金曜日
午後4時15分
今日はちょっと薄曇りですね。
雲が出てて
涼しいので気温も上がらずに
お散歩早めに出てきました。
冬一郎君が連れてけってうるさいので
はぁはぁ言ってます。
はぁはぁ言ってます。
お散歩続けます。
5月18日土曜日
朝6時53分
今日はポカポカ陽気で26度まで上がるそうです。
風はひんやりしてますが
昼間は結構暑くなるかもしれませんね。
朝から日差しが強いです。
冬一郎君は何に吠えてるんでしょうか。
冬一郎君のお散歩と毛の抜け
影に吠えてるのかねお前は。
何に吠えてんだ冬一郎。
ん?
何がいた。
なんかいたか。
にゃんこいたか。
お前何に吠えてんだ。
何もいないぞ。
ん?
はい、ということで
なかなか
あのー
家の周りをぐるぐる回って
遠くまで行かない冬一郎君ですが
今朝はうんちが出るはずなんですけどね。
その気配がまだないです。
ということで、ではまた。
5月18日午後5時
お散歩に出てきました。
ようやく
今日は暑かったんですけど
ようやく日が傾いて
風も涼しいので
出てきましたが
道路が
路面が暑いですね
冬一郎君
今日はお風呂入りました
冬一郎君
綺麗になりました。
毛が抜けます。
もこもこ抜けます。
だいぶでも
綺麗になったね
さらさらで
毛の下にたまってた
冬毛が
だいぶ抜けたんですけど
まだいくらやっても
飛んできますね。
はい、そんなことで
おちっこしてます。
ではまた。
5月18日
午時19分
豊平川の河川敷
降りる直前の道端で
うんちをしちゃった
冬一郎君です。
2日分ですね。
ちょっと固めでしたが
綺麗に出ました。
処理しやすいですね。
固いとね。
まあどうでもいい話ですが。
冬一郎君
身が軽くなったのか
たったかたったか
歩いてます。
河川敷ね。
はい、絶好調です。
ちょっと暑いね、まだね。
ではまた。
シーズン4の終了とシーズン5の展望
はい、ということで
お散歩音源、
11分ほどありましたけど
お聞きいただきました。
1週間の振り返り
フィードバックですね。
えー
冬一郎君の名前の
由来当てクイズも前回
正解を発表してしまいましたので
もうやることなくなっちゃったんですが
ただ
ザ・冬一郎散歩はやっぱり
こう
冬一郎君のいろんな記録としては
とても重宝しているので
シーズン5でも続けたいなと思ってるんですが
まあどうしますかね。
これも
ここだけの番組作っても、
これは切り抜きで
実は配信してるんですけど、
ここだけの番組を作る気はないんですよね。
やっぱりコーナーがある中で
冬一郎散歩のコーナーが来るっていうのが
やっぱり展開としてはいいんですね。
私にとってはね。
聞いてる人はどうなのか分かりませんけど。
そんなことで
シーズン5どうするか。
これはエンディングで少し語りたいと思います。
ザ・冬一郎散歩のコーナーでした。
最後までお聞きいただいている方、
お読みいただいている方ありがとうございます。
シーズン4もこれで
今回で終了と。
ちょっと寂しい気もしますね。
返す返すもSpotifyの収録ツールが
使えなくなるっていうのは本当に
残念極まりないですね。
少しシーズン5どうするか、
ちょっとまた悩み始めちゃいましたね。
今日収録しながらですけども。
いろんな手間とか考えると
どうしようかなって
これもうちょっと考えさせてください。
とりあえずこれで
シーズン1は、2023年7月4日から
7月30日まで。
シーズン2は、23年8月2日から
8月13日お盆前まで。
Spotifyじゃなくて
LISTENがホスティングサービスを
8月3日に始めたので
シーズン2がさっさと終わって
シーズン3ですね。
LISTENも含み込んだ形で
シーズン3を位置付け直したんですね。
それが8月18日お盆明けから
ちょっと軌道修正して
これが2024年の1月1日が
最後のボーナストラック
最後の配信という形で
シーズン3が40回配信しました。
その後ちょっとペースを落として
シーズン4ということで
今年の1月7日から始めて
今日が5月19日ですので
なんだかんだ
4ヶ月ですね
ちょっと続いたということで。
シーズン5はもう6月ですね。
6月2日日曜日から
とりあえずやると。
どういう形で
どこからどう配信するかは
もうちょっと考えると。
どういうコーナーになるかは
基本的には引き継ぎながらも
やっぱりちょっと
もう1回考えたいですね。
考えたいと思います。
来週というか
6月までは
Spotifyの最後の収録ツールの
機能を使いながら
シーズン1とシーズン2の
ボーナストラックを作ろうかな
と思っています。
それからシーズン4の
ボーナストラックですね。
実はシーズン3は
ボーナストラック作ってるんです
5本ね。
シーズン1、シーズン2は、
シーズン1はたぶん2本の
あ、3本か
3本のボーナストラック。
シーズン2は1本のボーナストラック。
シーズン4は
結局20回だから
やっぱり2つか4つかですね。
4つぐらいになっちゃうのかな。
ボーナストラックにまとめたいな
と思ってますが。
そんなことで結構長く続いた
シーズン4でしたけども
お楽しみいただけたでしょうか。
細々と聞いていただけている方が
いるということで
とても嬉しいですね。
そんなことで
シーズン5また
それは何らかの形で
お知らせしたいと思いますので、
シーズン5も
リニューアルどうなるか
全く分かりませんが。
趣がらっと変わるか
あるいはパタッとやめちゃうか
分かりませんが。
6月からまた
シーズン5楽しみに
していただければと思います。
今日もお付き合いいただきありがとうございました。
最後にね
今12時6分なんですけど
昼のね
今日は最初に収録始めたら
マイクの調子が悪くて
もわもわ入ってたので
これ取り直したんですね。
最初の2つ3つね。
なのでちょっと
先週に続き少し
気勢を削がれた部分もあるんですが
何とか調子取り戻して
最後までお送りできました。
ありがとうございました。
ではまた来月、シーズン5でお会いしましょう。
はじらぢさんでぃでした。
はじらぢさんでぃ
プレゼンテッドバイキャンパス
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