00:04
頭が整うラジオ。この番組では、頭の中を整えるコンセプトに、日常の中にある悩みや複雑な物事を整理・整頓し、
そこから、物事のポジティブな見方をリスナーの皆さんと一緒に考えていきます。
皆さん、こんにちは。パーソナリティを務めます株式会社midnight sunのセミナーです。よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。そして同じくパーソナリティを務めるフリーアナウンサーの江川みどりです。
よろしくお願いします。
ということで、絶賛、配信もそして収録も3月ということでですね、年度末の時期ですね。
年度末ですね、確かに。
そうなんです。私はね、収録時では確定申告まだ未提出という状況ですけれども、
はい、きっと配信されている頃には済んでるんじゃないかなと思います。
そんなね、年度の区切りの時期なんですけれど、今日はちょっと澄田さんからお知らせがあるんですよね。
そうですね、はい。頭が整うラジオはですね、去年6月ぐらいからシーズン2を配信をしてきまして、
今回が一応最終回という形です。
突然ですが。
今までありがとうございました、澄田さん。
今まで、いや、とはいえ、とはいえですけど、4月からまた普通に次始めるので、ただただ今回で通算で20回目か。
なので、一旦この辺で区切っておいて、次、学年がね、一つ上がるよという、そのぐらいのこととして捉えていければと思ってますけど、
一旦区切って振り返っていこうかなという形でございます。
はい、ということで皆さん、私の茶番にお付き合いいただきありがとうございました。
ありがとうございました。
4月からも普通に始まってますので、ご安心ください。
普通にやっておきます。
こういう節目で振り返りをしていって、次どういうことをしていこうかっていうのをアップデートをね、これからもしたいと思っているので、
多分これからも基本10回で区切っていって、振り返ってみて気付いたこととか話したりして、
次どういう話をしていこうかっていうのを決めていくような、常にアップデートさせていきたいなとは思っております。
はい。ということで今回は区切りの回ということなんですけれど、せっかくなのでちょっと話していきたいことがあるんですよね。
そうですね。
今日は2人でこれまでやってきて気付いたこととか、逆に気になったこととかを話して、
03:06
次ですね、どういうことを配信しようかって考えていきたいなと思っていますけど、
ひとまずこれまでやってきたシーズン2をですね、軽くサラッと振り返っていこうかなと思っております。
はい、昨年の6月から始まっているシーズン2のこれまでどんなテーマで、どんなゲストとどんな話をしたかっていうのをちょっとね、軽くまず振り返っていきたいなっていうところですね。
そうですね。はい。
じゃあこれは私からちょっともう本当に6月からのを言っていって、
しめさんと一緒にちょっとね、こんなことありましたねっていうのを話しながら振り返っていきたいと思います。
そうですね。はい。
聞いたことがある方は、あったな、この話懐かしいなとか、
すべてね、もし聞いていないという方がいましたら、これ面白そうだなって、過去の配信を聞いていただければと思っております。
はい。
では早速6月のところなんですけれども、こちらはタスクの再文化と料理と映像の話というタイトルで配信します。
マジコレですね。
これだけ聞くとちょっと、ん?って思う方もいるかもしれないんですけれど、
これはまさにタスクをどのように再文化したらいいのかっていうのを、料理と映像を交えて解説した回でした。
そうですね。はい。
私もすみなさんも料理好きだから、結構盛り上がったっていうか、共通言語でなんかすんなり話せた気がします。
まあそうですね、なんか軽く話すと、プロセスをどっか吹っ飛ばしちゃうと、料理って作れないんで、
ちゃんとなんかタスクをこなすまでのプロセスっていうのを組み立てていきましょうっていうことでしたね。
はい。そんなことをね、シーズン2の第1回目としてはやりました。
もう頭が整うラジオっぽい映画だったんじゃないでしょうか。
はい。でですね、次7月配信の回は、行動援護従事者のヤブ宇宙さんにゲストに来ていただいて、
そもそもできるできないってなんだっけ、やってみるを支えるコミュニケーションということで配信をしました。
こちら初のゲストの方をお呼びした回でしたね。
宇宙さんの話なんかもっとすごいなと思いましたし、
他の人の行動を促すのって、やっぱりいろんな視点から言葉を伝えていったりとか、仕掛けをしたりとかっていうので、
目がね、本当に何十個もあるような人だなっていう感じでしたね。
06:03
本当ですね。いろんな視点もそうですし、本当に日頃から周りに極端ってされてるんだなっていうのがすごく伝わった回でした。
ですね。
私もこの回かなり印象に残っています。
そんな7月の放送を経て、次が8月でゲスト2人目の方ですね。
こちらプロコーチの三上さんにご登場いただいてお話を伺いました。
隅田さんも三上さんのコーチを受けたんですけど、何でご縁があったんでしたっけ?三上さん。
気づいたら仲良くなってたっていうぐらいのことだったんですけど。
三上さんのときの話は、僕が逆にいろいろ質問をしていただいて、僕の頭が整ったっていう感じでしたね。
そうですよね。この回確かこっちからいろいろ聞くぞと私も意気込んでいたんですけれど、何かいつの間にか三上さんにコーチングされてたみたいな。
そうそう。
そんな回でしたよね。
ありがたく、本当に。
はい、ございました。コーチングも頭を整えるじゃないですけど、何かそういった要素があることだと思うので、
こちらも結構ビジネスさんでも気になる方が多かったんじゃないかなと思っています。
はい。
はい。で、次がお茶の回でしたね。
お茶へ。いきましたね。
お茶回。
こちらタイトル、知られざるお茶の世界へようこそ。日本茶インストラクター桜井ゆかりさんに聞く、自分に合ったお茶の選び方、飲み方という。
またこれまたガラッと変わりましたね、テーマが。
ね。お茶のことこうやってですね、深く聞く機会もなかなかやっぱり少ないと思いましたし、
あとね、ミドリールにおすすめのお茶をおすすめをしていただいたっていう。
はい。
はい、機会でしたね。
いや本当にありがたい回で、あの後、あ、そう私岩手出身なので、なんか岩手のお茶をおすすめていただいたんですね。
うん。
それがもうまず感激だったんですけれど、あの後あのちょうど帰省する機会がありまして、
地元に行ったら、ほんとたまたま酔った雑貨屋さんに売ってて、そのお茶が。
ほんとにあんま売ってないんですよ、そもそも市内でも。
たまたま購入することができて、あの今大切にちょっとずつちょっとずつ飲んでます。
すごくおいしいお茶です。
うん、よかった。
そうなんです。なんか後から桜井さんから、ゆかりさんからもメッセージいただきました。
お茶買ってくださってありがとうございますって、なんか飛んでる感じがした記憶があります。
はい、でそのお茶会の次が、澄田さんの親友にご登壇いただいた回ですね。
09:04
はい。
そうでしたね。
はい。今回はですね、飲食特価型PM、澄田さんと語るキャリア&働き方の頭が整う話ということで、
ちょっとあのキャリアとか、どういうふうに働いてるっていうところにフォーカスしたテーマでお話ししていきました。
うんうん、キャリアの話だったけど、結局仕事論の話になった感じがしたんですけど、
やっぱりなんか自分ができることと、人が求めてることっていうのを、それをどっちも踏まえて、
じゃあ自分が何をしていくかっていうのは、そこをしっかりリサーチとかして、キャリアを組み立てていきましょうねっていう話だったかな、確か。
はい、ですです。
澄田さんも、たまたま私このラジオの収録前に、たまたま初めてリアルでお会いする機会とかがあって、
なんか急に仲良くなることができ、すごい質問が、なんか自分で言うのもあれなんですけど、ちょっと噛みがかってたなって思いました。
噛みがかってましたよ。
なんかね、すごいいろいろ聞けちゃったんですよ。
澄田さんもね、心が広いんで、何でも聞いていいよみたいな雰囲気を出してくださったので、
まず、澄田さんのは親友ということもございまして、親友、まあマブダチみたいな、そういう関係なんで、いろいろ聞けた回でした。
で、次ですね、こちら1周年記念、1年分の頭が整う後ちょっとだけ放出、有料コンテンツ紹介会っていうのが11月に放送しました。
こちらどういう会でしたっけ?
こちらは、普段こういろんな方と話して、これこそ頭が整うような質問とか、僕普段してるので、なんかこういう人とこういう話してるよとか、こういう記事とか出筆してるよって話をしたんで、ぜひそちらね、聞いていただきたいなと思います。
はい、まさに澄田さんがどんなことを考えているのかっていうのが、よりわかる内容だったなと思っています。
続いて、2023年の振り返りに頭が整う振り返り方をということで、一緒に、澄田さんと一緒にですね、私の1年間を振り返ってみた回でした、こちら。
振り返りましたね。
はい、ありがとうございました。振り返りができました。
これはあれですね、ただ振り返るっていうよりも、ちゃんと澄田さんが型みたいなのを用意してくださって、それに沿って振り返ることによって、より仕事にフォーカスした振り返りだったりとか、自分だけでは気づけない視点とかも振り返ることができたので、ありがたい会でした。
12:04
そうですね。
細分化して、何を振り返るかを決めて、事実をパーッと書き出して、何を思ったかとか、どういう結果につながったかとか、そんな感じで細かく振り返る、みたいな話をしています。
これね、何か必要以上に何か私反省しちゃう癖とかあるんですけど、何か意外とそうじゃない要因もあるよ、みたいな。
何かそういった項目とかもあって、ちょっと何か気が楽になったというか、何かここまでは自分の力の影響は及ぶ範囲だけど、ここからはちょっと仕方ないよね、みたいな感じでも、物事を捉えることができて、何かそれがすごく良かったですね。
はい。
続いて、今年一発目の放送になります。1月配信が。
これね、すごい年始から頭揺さぶられたんですけれど、タイトルが食べるイコールグルーヴ。そもそも食べるって何?をネイティブジャパニーズ探求家、亀山理子さんと考えたら深すぎたというタイトルです。
深すぎましたね、これはね。
いやー、これね、すごかったですね。
うんうんうん。
みなさん、こちらの回はいかがでしたか?
いかが…、一言で伝えるのは難しいんですけど、
まさに聞いてほしい。
聞いてほしいんですけど、でも、食べるって、目の前にあるものを食べるっていうわけではなくて、
この食材はね、どこで使われて、どんな人が作っててとか、そういうところまで視点を向けていくと、自分の食生活がより豊かになっていくよねとか、そういう話を聞きましたね。
はい、ほんとね、日頃の食事の見方がね、変わる回でしたね。
うんうんうん。
私、ほんとに何をね、食べるにそれぞれ思いはあるのかっていうのは違うと思うんですけど、
必ずしも絶対にこれがいいっていうものはないとか、その時の自分のおいしいに集中できることが大切なんじゃないかみたいな話もしましたね。
深いですね、ほんとこれは。
いや、ほんとに、ぜひぜひ、もしまだ聞いていない方いましたら、聞いていただきたいなと思っています。
はい。
時間もちょっと長かったですね、40分。
結構話しましたね。
そう結構ね、盛り上がっちゃって、そう話した記憶が。
そうそうそうそう。
はい、ございます。
うんうん。
はい、で、一番直前の回まで来まして、2月に配信した回なんですけれど、
頭が整う質問を徹底解剖、質問は相手の言語化を助ける作業で説、というテーマでお届けしました。
15:02
はい。
こちらなんですけれど、私にひたすら質問をしていただくという。
はい。
ひたすらしましたね。
そうなんですよ。いろいろ深掘っていただいて、で、私は逆に、なんでこんな質問したんですかとか、
普段どんなことを考えながらすみなさんって質問してるんですかっていうことを聞かせていただきました。
うんうんうん。
あそこで話せてないこともいっぱいありますんで、
はい。
それもね、なんかそう、どっかの機会で、質問っていうことの深掘りはまたしたいなと思ってます。
はい。さに、すみなさんってね、本当に質問上手で、
私なんか本当に今でも忘れられない衝撃的な質問があったので、
この回はぜひちょっと聞いて楽しんでいただけたらと思ってます。
はい。
ということで、ちょっと簡単ではあったんですけれど、
シーズン2の配信を振り返っていきました。
そうですね。ジャンルがすごく広かったですね。
そうですね。こうして振り返ってみると、お茶食からコーチングであったりとか、
なんか本当に日常的に接種するものから、ちょっとこう仕事によったお話までかなり広く伺えたんじゃないかなと思います。
本当ですね。っていうのをちょっと踏まえて、
じゃあここから雑談をしたいなと思うんですけど、
過去ですね、過去配信をしてきて、我々2人が頭が整うっていうことですね。
世の中で一番考えてきてると思うので、配信をしてきて気づいたこととか、逆に気になったこととかもありますし、
日常でもなんか頭が整うっていうか、みたいなことってあるので、
ちょっとせっかくなんで、それをちょっとお互いに話してみて、それをお互いに考察をしてみようかなと思っております。
はい。あとシーズン2、こんな回が一緒に起こってて、実際の生活にこういうふうに影響が出たなってことをちょっとね、私も考えてきたので、お話しできればと思っています。
はい。そうですね。
まず、澄田さんから伺ってもいいんですか?
はい。そうですね。やっぱり、細文化っていう話をちょっとしたいなと思うんですけど、やっぱり僕、この話が好きだなと思うんですけど、
結論から話すと、なんか話すのが苦手だよっていう人も、意外とここは得意だけどここは苦手とかってあるよねっていう話をしますと、
この間、言語学の本を読んでたんですけど、そこで言葉による口の形とか発音の仕方の一覧で載ってて、
18:13
例えばその唇をくっつけて話すとか、あと舌を丸めて話すとか、その歯に引っ付けるとかみたいなのが音によって違うよねっていうのが載ってて、なるほどって思ったんですけど、
それ普通になんか読みたいんですけどとかね。ちょっとやっぱ気になっちゃう、職業柄。
そうですね。僕も話すのが得意か苦手かって聞かれると、苦手だと思う場面もありまして、具体的にどこが苦手かが、自分が話すのが苦手だと思っちゃうと、話すのが奥になっていくけど、
例えば僕で言うと、作業が苦手だなと、箱で初めて気づいたりとか、あとは会話は割と好きなんですけど、好きだったり、普通にできますけど、スピーチとかが苦手でっていうのを踏まえると、
まず自分の課題がそこで分かれるよねっていう話と、プラスして自分が得意なことに時間を使いたいと思うんで、苦手なことはなるべく控えて、得意なことに時間を使おうとか、みたいなのが分かるなっていうのを感じたのが直近ですかね、結構ありました。
なるほど、ちょっと直近の本とも重ね合わせて、かつシーズン2の話を踏まえて、そんなことを考えたっていう。
そうですそうです。
いいですね、整ってますね、頭。
整ってますからね。
なんかこの話を踏まえて、気になったこととかありますか?
そうですね、確かに私も話すのが苦手みたいなところありましたけど、結構苦手なんです、私も。
ちょっとなんかこういうの仕事をしてるのに、何を言ってるのって感じなんですけど、話すと一言で言っても、台本であったりとか、進行、視界っていう道筋が見えてることに対して、そこから反らさないようにというか、進行なので、そこが仕事なので、そういうところは結構得意というか、できるなって自分でも思うんですけれど、
それこそ、あなたはどう思うの?私自身がどう思うの?とか、そういう話になると、途端に自信がなくなってしまって、なんか結構うまく話せないなって私は思うことが多いんですけれど、
21:13
それこそ、この頭が整うラジオで、澄田さんであったり、ゲストの方からも色々と質問をしていただくと、なんかこう、なんだろうな、初めて考えることではあるんですけれど、物事の整理の仕方であったりとか、
あとはまあ、本当もう優しくこう受け止めて、絶対何を言っても大丈夫だよっていう、この温かい空間があるからこそ、なんか意外と話せるかもって思えたんですね。
なので、その、なんて言ったらいいんだろう、話すことのまとめ方と、あとは質問の仕方であったりとか、それをきちんとこう受け止めてくださるっていうところが、なんか揃ってる環境って本当に大事なんだなっていうのに気づきました。
なるほど、それ結構なんか次につながる気づきかなと思って、なんて言うかな、やっぱり聞かれることによって自分の言語化につながってきますし、
で、プラスして言語化のプロセスって考える機会って多分少ないと思うんで、どんな感じで頭を使ったりとか、どういう感じでそれこそ細分化をしていって、なんか自分が今わからないことここだなと思って、それについて質問をしていただいたりとか、みたいな。
なんかそのプロセスまでわかるのって、なんかすごく貴重だなと思って、ちょっとなんかこれ次に活用したいですね。
もうそう言っていただけると、なんか私も今話してよかったなって思いましたし、まさにそうおっしゃる通りで、なんかいろいろこうね、いろんな角度から質問していただくと考えるんですけど、その考えるさらに細かいプロセスというか、
なんか例えばAっていう答えを知るためにB、C、Dっていう質問があってAになるみたいな、なんかそういった話もちょっとシーズン3でもっともっと聞けたり、私もね知りたいですし、ベストの方とも一緒に紐解いていっても面白いのかなと思いました。
ありがとうございます。メモっときました?今。
ありがとうございます。そう、なんかね、書いてくださってるなって思ってて。私のことだったので。ありがとうございます。
じゃあ次、ユドリーヌの気づきとかいけますか?
はい、ありがとうございます。そうですね、私はやっぱりいろんなゲストの方のお話を聞いて、ちょっと言葉が難しいんですけれど、いい意味で日常生活を送ってて、やっぱり人間って自分の範囲の外にあるものって、どうしても排除じゃないですけど、
24:26
え、ありえないとか、私だったらそんなことしないと、なんだこの異質なものは、みたいなふうにこう、どうしても言っちゃうと思う、理解ができないので、そういう思考になりがちだと思うんですけれど、
なんか本当にいろんなゲストの方の立場であったりとか、こういうふうに物事を捉えているんですっていう、まさに頭の整え方じゃないんですけれど、人それぞれの整え方を知ったことによって、なんか自分の中での許容できる範囲が広がったなって感じたんですね、結構。
ちょっと具体的には言わないんですけど、個人の情報とかもあるので言わないんですけど、なんかちょっとなんだろうな、日常生活を送っている中で、普段こう自分が会わないような立場であったりとか、また応援したときがあったんですけど、
たぶん以前の私だったら、すごいこう、まず会ったときにびっくりしちゃって、なんかどういうふうに会話をしたらいいんだろう、わからないなってなってしまうと思ったんですけれど、今回のシーズン2に出ていただいたゲストのとある話を聞いていたので、あ、そうか、もしかしてこの人はこういう気持ちでは、ここに存在して、こんな活動されているのかもしれないっていうふうにこう視点がふっと広がって、私もなんか落ち着いてスムーズに会話ができたんですね。
で、きっと相手もそんな私を見て、なんかいたって普通に接してくれたというか、
なるほど。
ちょっとそういう経験があったので、なんかそれは本当に大きな気づきになりました。
うーん、それは嬉しいですね。嬉しいし、結構この番組で目指していることの一つでもあって、
はい。
やっぱ人によって価値観って違うじゃないですか。
はい。
物事の捉え方もやっぱ全然違っていて、
うーん。
で、違うからちょっと自分とは合わないなと思ってこう弾くのと、違うけどなんかポジティブに捉えてというか、
はい。
なんかその人からね、学んだりしてますし、
あとまあそもそもなんか考え方違うっていうのをポジティブにして、
でもそれでいて自分の価値観っていうのを開示できるような関係性を築くというか、
はい。
なんかそこの開示できるできないにも結構つながるような気がするので、
うーん。
そうそう、なんか今言ってくれた話はすごいそこにつながるなと感じました。
27:00
ありがとうございます。
優しい、読みなさい。
ありがとうございます。
いやいやいや。
受け止めてくださって。
はい、かつシーズン2は特にゲストの方を交えてっていうところも始まったと思うので、
なんかなおさらですかね、それがやってられました。
確かにな、価値観とか考えの獲得にもつながっていったっていうことですかね、こうなると。
はい、まさにおっしゃる通りですね。
うんうんうん。
ありがとうございます。
はい、私考えました。
はい。
みなさん他にありますか?
そうですね、お互い残り一つぐらいいきますか、じゃあ。
はい。
僕もう一個いくと、いろんな方をゲストにお迎えして、僕から質問したりとかしたんですけど、
で、前回もですね、僕から質問をたくさんしたんですけど、
やっぱなんかそこで言語化したりとか、何が課題かがわかっていったりっていう、
なんかそこの機会をより作りたいなとはやっぱり思ってきて、
で、ちょっとこれわかんないんですけど、ちょっと今ごちゃごちゃしてて、
整えていただきたいっていう人に出演していただいて、公開でちょっと僕が整えていくみたいな、
なんかそういうのも、例えばですけど、革命でね、出演をいただいて、
そこから色気化していただいて、それで整えていくっていうか、
そういうプロセスはやっぱり知っていただくことがなんか一番の価値かなとはやっぱり思うので、
なんかそういうのもちょっとやってみたいなとは正直思っています。
うんうんうん。いいですよね。
やっぱりどうしてもいくら口で説明して、こうでこう、
次にこうしてこうしてって言ってもわからないものとかありますし、
私も公開で色々と振り返ったり、質問していただいたりとかしてて、
私自身もすごい楽しかったので、確かにまたそういう会はやってみたいですね。
ね。
それがまああれですね、ペドリのようにね、毎回違うお題で質問をしていくのもね。
それもいいっすね。
はい、ぜひぜひお答えできる範囲で。
セミナーさんにいつも、私ちょっとこの話はちょっと苦手なので、
できれば控えたいんですけど、全然いいよとか言って。
なんかやってくださるんで助かったと思います。
はい、優しい。
はい、ありがとうございます。
30:02
みどりぬか、じゃああと一つぐらいありますか?
はい、ありがとうございます。
それで言うと、もう一個ちょっと思ったのは、
私も、私もというか、今フリーランスで仕事をしているんですけれど、
やっぱり昇格とか、なんかない、会社に属してないので、
すごく自分の立ち位置じゃないんですけれど、
結構わからなくなりがちなんじゃないかなって思っていて、
多くのフリーランスというか、個人でやられてる方は特にそうだと思うんですけれど、
やっぱり自分の得意なことの範囲で活動してると思うので、
なんかそれが、より今自分ってどこにいるんだろうとか、
周りと、いい意味ですよ、比較して、
どういう価値を提供できてるんだろうっていうのが、
わからなくなりがちだなーって思ってたんですけれど、
それを結構振り返りの回であったりとか、
質問の回で聞いていただいて、
その時々の自分を再確認できるというか、
そういう機会がすごくありがたいなーと思っていたので、
特に私と出会ったりとか、
澄田さんみたいな働き方をされてる方に、
一緒にじゃないんですけれど、
そういった機会を提供できてすごいおこがましいんですけれど、
一緒に考えていけるような配信とかテーマは、
やっていきたいなっていうふうに気づいたんですけれど、
ありがとうございます。
本当にそうって、
自分のポジションとかってわからなくないですか?
自分だと。
そうなんですよ、なかなかね。
わかんないんで、
かつ、僕もなんですけど、
自分が普通にやってることなんか、
お仕事につながったりとかして、
めちゃくちゃワクワクして、
これもガスガスやっていこうって思ったことが、
結果としてあんまり仕事にならなかったり、
逆になんか、
普通にやってることが普通にお仕事になったりとかして、
結構自分のやりたいことと、
相手から必要とされることって違っていたりもしますし、
そこってやっぱ自分一人だとね、
気づくのが難しかったりとかするので、
プラスそうですね、
フリーランスで働くにしても、
どこかの企業さんとね、
お仕事をしていくっていうことも結構ありますし、
その企業さんのどこの課題を、
33:03
自分は解決を強いているのかとか、
あとそこの組織で、
自分のポジションが今どこなのかとかっていうのを、
確認したりとかっていうのって、
フリーランスでも結構必要なことだと思っていて、
そういうのも結構反射ですね。
そうなんですよ。
そこはね、やっぱり気になりますね。
うんうんうん。
そんなことをちょっと考えました。
素晴らしい。
ありがとうございます。
そんな感じでね、
お互い2つですけど、
これまでやってきて気づいたこととか、
気になったこととか話していたんですけど、
じゃあ次ね、始めていくにあたって、
どんなことを配信したいとか、
こういう話を聞きたいなとかってのって、
今、何か思い浮かんでますか?
はい。ちょっとね、変わった案かもしれないんですけれど、
本当に変なこと言ってるかもしれないですけど、
私たちって、おいてくじゃないですか。
いきなり何?
おいてくにあたって、
どんどん自分の今後のこととか考えたりするんですよ。
出会った時に、意外と年齢が若い方と話す機会って、
どんどん減ってるなって思ってて、
確かにね。
個人的に思って、
なので、ちょっともう普段あまり接する機会がない、
若い世代って言ったらいいんですか?
わかんない。Z世代って言ったらいいんですか?
わかんないんですけど、
そういった方の頭の整え方じゃないんですけど、
どうのように物事を捉えているかとかは、
最近気になってます。
確かに。
多分そうですね。
そういう人たちってもう、
多分最初からスマホとか使ってる人だと思うんで、
多分僕らとはまたインプットの仕方も違うと思うんでね。
確かに。
聞きたいですね、話も。
はい。
確かに。
いろんな職の幅もそうなんですけど、
縦軸じゃないんですけど、
いろんな世代の方の話も伺ってみたいなと思いました。
確かに。
はい。
メモっときました。
ありがとうございます。
皆さんはいかがですか?
36:01
そうですね。ここまでもちょっと話してきたんですけど、
やっぱり思考のプロセスっていうのを、
いかに共有していくかっていうことだなというふうに思って、
プラスして、これまではゲストさんの考えてることとか、
思考のプロセスを聞かせていただくっていうことでやってきて、
それも続けてやってみたいなと思ってはいるんですけど、
一方でこれから思考を、頭を整えるっていうのを、
そこをたくさんやっていきたいなと思ってて。
わかりやすく話すと、
僕が話すより、僕が質問をしたいなっていうか、
一言でまとめると、こんな感じかなと思っていて。
僕にいろいろ聞いていただきたい人は、
ぜひご連絡を僕にいただきたいなと思ってますし、
頭が整うっていうことの具体例かな、
をたくさん作っていきたいなと、
今日話しながら思いました。
いいですね。
かつ、私ももちろんリスナーさんもですけど、
澄田さんからは、
澄田さんの質問の仕方とかを学ばせていただくみたいな。
質問の仕方は、僕もまだまだ学びたいなと思うので、
逆に僕に質問したい人も報酬したいですね。
そうですね。いろんな質問の仕方もシーズン3でね、
学びできたらなと思ってます。
質問かな?質問をたくさんしていきましょう。
質問をたくさんされるようなシーズン3にしていければと思っています。
ということで、シーズン2の振り返りと、
シーズン3の抱負みたいなことを話していきました。
はい。
頭が整うラジオでは、リスナーの皆さんからの質問や感想をGoogleフォームで受け付けています。
配信を聞いた感想や、こんなテーマで話してほしいというリクエストも大歓迎です。
概要欄にリンクを貼っておきますので、そちらからぜひ気軽に投稿してみてください。
はい。ということで、次回はシーズン3でお会いしましょう。
そうですね。
また次回の放送もお楽しみに。
お楽しみに。