仕事の経験と評価の恐怖
はい、公園行き。今日はね、朝起きて、ゴミ出し行って、ホテル清掃の仕事へ行きましたね。
時間がすごい、9時1分でギリギリ遅れたみたいな感じで行って、遅れちゃったなと思いながら仕事をしました。
最初はね、結構ね、なんか結構充実しながら仕事をやったんだけど、午後になってきて結構忙しくなって、忙しくなっていったというか、なんか急いでやってみたいな感じから言われて、そこから、なんか遅い、多分自分が遅いから仕事の範囲が狭くなって、
で、なんかもう帰っていいよみたいな感じで帰らされたね。仕事ができなくて。もうね、嫌だなって思ったね。本当に。
で、仕事が遅いのはしょうがないというか、最初の初めてのことだからね。ちょっと遅いのは仕方がないことなんだけど、仕事のやり残しがいっぱいあったんよ。
例えば、スーツ、シーツ、タオル、パジャマを片付けてっていう仕事があったわけよ。
なんだけど、全部片付けてたわけじゃなくて、一枚だけ残ってたりとか、あったりとかしたわけね。清掃も水をきれいに取れてない部分があったりとか、あったわけですよ。
で、次もそういうミスをしたくないわけじゃん。どうしようかなって考えたわけ、自分でね。
そしたら一番最初に仕事を始めて仕事したときに、一回評価してもらう。これで大丈夫ですかって評価してもらうことが一番いいなって思ったわけね。
やっぱりそうなんよね。
自分がやって仕事をしました、自分で確認することも大切なんだけど、最初のときは何を確認していいかよくわかんないから結局。
他人に評価してもらって、ここはこうだよみたいな。ここの部分があまり水洗いできてない、水拭きできてないからみたいな感じで言われたわけね。
これなんだけど、でも他人に評価してもらって、自分の仕事を他人に評価してもらうってすごい嫌なんだよね。
これをやるんだけど嫌なんだよ。なんで嫌だったら、なんで嫌なんだろうね。上手くできないってわかってるのに。
やっぱり完璧主義なんだろうね。
人の評価を仕事であまり褒められたことがないから、また同じこと言われる。また忘れてるやり残しが多いよって言われる。
でもそれは自分ができないことだからさ。できないことっていうか、できないことって結局成長できないことは成長する証なんだよ。
成長と改善の重要性
で、できてないねって言われて、それにすごいイラつくのが違うんよね。
それで次直せばいいじゃん。それを。
次それを直してもう一回評価してもらって、次はできてるねって言われれば成長したじゃんみたいな。できるわけ。
だからそうないよ。それを繰り返していけばめっちゃ成長できるわけよ、人は。
そのPDCAを回していくっていう感覚ね。
でもそのCが怖いとか嫌とか、なんで自分は他人に評価されなきゃいけないんだみたいな感情が自分の中にまだあるから、それはやっぱり完璧主義なのかなっていう。
だからできているかできていないかという、できていないイコール無能だっていう、言われたこともできないのは無能だみたいな思考は違うわけじゃん、それは。
できていない、事実ができない、事実が一枚片立ちなかった、それは事実ですよ、事実。
それからどう思うかはどうしようかは自分次第なわけだよね。
それってできなかった、無能だっていうのは自分のただの思い込み妄想だから。そこで判断をしないことだね。
いやこれね、これねなかなかにマジで難しい。もうね、これね難しい。
なんかもう染み付いちゃってるからさ、失敗したらさ、自分は無能なんだ、バカなんだ、自分は何もできないんだみたいな、自分を責める、自分責めみたいな、ガチでよくない。
そんなことないじゃん、それってさ、成長、改善すればいいじゃん、そこから。
そう、そうなんよ、成長の証なんよ、印なんよ、それが。
だから、何だろう、指摘、失敗とかは全部成長の証、印、伸びしろ、そういうこと。
そういうこと。100点、だってさ、100点ってさ、もしさ、100点ずつ通じるけどすごいんだけど、100点から、その何て言うんだろう、まあまあまあそれはいいや、例えばよく出てくるんだけど、
成長を、言われたこと、指摘されたことを成長の、そうなんだろう、伸びしろだと思って、人に言われたことをちゃんと聞いて、こう改善していく、これが一番。
だから謙虚さって大切なんよ、学び続ける姿勢大切なんよ、だから頑張る、はい、なんかすっきりしたわ、いやー本当にね、大変です、頑張る、おやすみなさい。