ワークショップの概要と目的
共感されて売れていく自分だけのストーリーを語ろう。 ストーリーマーケティングコーチのTORISANです。
今日は金曜日なので、エキスパートシークレットの読書会をしております。
今日はですね、ちょうど何章だっけな、9章ですね。
シークレット9のヒラメキへの架け橋というところを学んでおります。
その課題としてですね、みんなで一本、ヒラメキへの架け橋を、ストーリーを作ってみようというワークを出しましたので、
私自身もそれをやっているという感じです。 クリックパネルを使っている方が多いので、クリックパネルを使い始めたストーリーを、
なんでクリックパネルがいいの?っていうことを伝えるバックストーリーを 語ってもらおうというそういう課題です。
これは、フレームがあるので、それに合わせて語ってもらうというものです。
フェーズその1、私自身もこれからこの課題を一緒にやっていくので、何の課題かを説明しながらいきたいと思います。
フェーズ1:バックストーリー
フェーズその1、バックストーリー。
1、僕たちがあなたの旅に個人的な関心を持てるようなバックストーリーはどんなものだろう?
私自身は、マーケティングの支援をしていて、ブランディングとかね、ワードプレスを使っていました。
ワードプレスって連携させるのが結構面倒なんですね。
何かいいツールないかなって思っていた時に、クリックファネルに出会ったんです。
2、あなたが達成したい願いや結果は何だろう?
あなたの外面的な願いは何だろう?
あなたの内面的な願いは何だろう?
外面的な願いは、お客さんがパッパッとやりたい時にやりたいオンラインマーケティングを実践できるという、そのタイミングでやりたいことができるというのが外面的な願いです。
あとはそれによってお金を稼げるとかそういうことかなと思います。
内面的な願いは、本当にやりたい仕事でやっていくっていうことかな。
それに気づくっていうことと、自分が納得。
そうそう、だから私この仕事やってるのっていうストーリーを見つけてもらうことですね。
3、あなたが同じ結果を得るために過去に挑戦したが結果が出なかった古いビークルは何だろう?
これはね、やっぱりワードプレスかな。
あと歌でも使えましたね。
悪くはないけど、私はデザインが嫌いだったので、クリックパネルで今はいいかなという感じです。
フェーズ2:旅
フェーズその2、旅ですね。
あなたはこの旅を始めようと思った理由は何だったか?
これは先ほどとパックストーリーの中にあったかなと思うんですけど、
もっとなんか楽に、簡単にできないかなって思ったってことですね。
結構ハードルが高くて、挫折しちゃう途中でやっぱもうダメだってなっちゃう人が多かったので、
もっと楽にできる方法ないかなと思っていました。
成功を阻害する悪役は誰?または何だろう?
これはね、1つはツールですね。
2つ目が時間かな。
あとは家族とのコミュニケーションですね。
この旅、成功できなかったら何が起こるだろう?
本当にやりたいことができないということかな?
とりあえず、本当に叶えたい世界が作れないということかな。
とりあえず、新しい機会。
あなたにひらめきを与えたガイドは誰だったんだろう?
これはね、私の先生が紹介してくれました。
こういうツールがあるよって。
まだ日本語化される前の段階で紹介してもらったのがきっかけです。
フェーズ3:ひらめきと新しい機会
あなたの体験したくらひらめきとはどんなものだったんだろう?
画面を共有してくれたんですね。
これがクリックパネルのダッシュボードだよって見せてもらった画面がすごかったんですよ。
こんなツールがあるんだってすごい感動したんですよね。
このひらめきからあなたが生み出した新しい機会はクリックパネルでした。
フェーズ4が枠組みで、あなたが達成したい願いに到達するために開発した戦略または枠組みとはどんなものだろう?
フェーズ4:枠組みと結果
道具なのでね、そこにたどり着くためには自分のストーリーを語る必要があると。
オン・ユー・ストーリーというブランドを作りました。
その枠組みに従ったことであなたはどんな結果を得ただろう?
ボイスジャーナリングから始まって、みんなが少しずつ発信できるようになってきたし、
仲間ができた。
あなたの枠組みに従ったことにより、他者はどんな結果を得ただろう?
少しずつ発信が習慣化して、まだクリックパネルでは少しずつですけど、成果が出てきたところかなと思います。
フェーズ5:達成と変容
フェーズその5。あなたは達成または変容。あなたはどんな最終結果を達成しただろう?
外面的な願い。
50人のね、これからこれは何々したいだけど、50人のコミュニティを作りたいですね。
あなたは旅の間にどう変容しただろう?
クリックパネルをベースにやっていく回だけど、思いが伝わるようになった。
共有できるようになったっていうところかな。