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仕事やお客さんを一生懸命考えたときに起きること #308
2026-03-24 43:34

仕事やお客さんを一生懸命考えたときに起きること #308

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けいこ、お疲れ様でしたー回
AI使うって考えてる、考えていない?好きにやってくださいというのは制約を理解した人に来る言葉。


忙しい/林真理子さんタイム/考えなくなったのでは/テック企業の営業/相手の立場に立つこと/好きにどうぞとなんでもOKとは違う/やったことのないサービスを提案する/コーチングのヨハク

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感想

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サマリー

今回のエピソードでは、リスナーのけいこさんが最近非常に忙しく、仕事やお客様のことを一生懸命考えている状況について語っています。林真理子さんの「野心のすすめ」に触発され、今は頑張るべき時期だと捉え、崖から落ちないように必死にしがみついているような感覚だと表現しています。AIの進化により、人は考えることをやめてしまうのではないかというHassyさんの懸念も示唆されつつ、けいこさんは新しいタイプの案件、特にテック企業の営業研修という予期せぬ依頼に対して、相手の立場に立って深く考え抜いた経験を共有しました。この経験を通じて、AIは相談相手にはなれるものの、最終的に場を作り、良い場を提供するためには、自分自身が深く理解し、納得した上で臨むことの重要性を強調しました。また、Hassyさんは、自身の営業経験から、相手の立場に立つことの難しさと、時には自分の専門分野にとらわれず、相手にとって最善の提案をすることの重要性について語りました。最後に、二人は新しいポッドキャスト「コーチングのヨハク」の配信開始を告知し、リスナーに聴取を呼びかけました。

忙しさの理由と「頑張るべき時」
始まりました。独立後のリアル。Keikoです。
Hassyです。このポッドキャストは、人生を本気で変えたい人の講座をしてきた2人が、これからの時代を賢く面白く生きるヒント、愉快に無責任に話す番組です。
毎週火曜日、朝6時配信です。
独立後のリアル・ルームサポーター、パトロンの皆さんの応援によりお届けしています。
なんか最近、ものすごい忙しそうだね。
ですよねー。忙しいんですよ。忙しいです。
今日はちょっとそっから話してていいですかね。
もちろん。
忙しいんだけど、でも頑張れって自分に思いながらやってる。
気合が入ってるね。
昔も話したことあると思うんだけど、林森子さんの私の好きな本で、野心のすすめっていう本があるんですけど。
人生には頑張るべき時があって。
時期みたいなことね。
頑張るべき時期があって、それがいつか訪れると、予測はできないんだけど、それが訪れてる時に、怠けてるか怠けてないかは神様はちゃんと見ているみたいな。
その時は頑張る時であるみたいな。
そうなんだ。
で、私は今年の2月ぐらいなのかな?どっからかな?
これは今、またなんかその時であるみたいな。
林森子タイム。
林森子さんおっしゃっていた、頑張る時タイムってこと?
そう。神様が見ているかもしれないタイムと思って、
なんかちょっと食いしばりながら、崖から落ちないように手を引っ掛けながら、
そんなギリギリなの?
すごい踏ん張りながら、だって楽したいと思ったら楽できちゃうからさ。
手の力をスッと緩めたらスッと落ちれちゃうから。
じゃあ、追い詰められているというよりは、頑張らないこともできなくはないみたいな。
そうだね。
頑張らないこともって言うと変だけど。
確かに今言ってて思ったけど、
崖を手で登っている感じなんだけど、落ちても下に別にそこはマットはあって、
別に落ちても死ぬわけでは全くないし、
なるほどね。
それはそれで大丈夫だし、それはそれでいい暮らし?
いい暮らし?
いい暮らしじゃない、別に死なない。
これまで通りとか?
そうそう。
ユージュアル?
そう、ユージュアル。
みたいなことね。
でもなんかわかるな。
穏やかな、普通の今まで通りの。
もう三末までにこれをやらないと首がかかってるみたいな、
そういうこととはまた違うってことだね。
全然違う。
だって手放しても誰も文句言わないし。
そうね。傾向次第。
私が仕事を失うかぐらいの、1件の仕事を失うかぐらいの話。
1件、2件、3件わからないけど、いくつかの仕事を失うかぐらいの話ではある。
そういう時は確かにあれだね。
大事っちゃ大事ね。
そう。だから、何だろうな。
もうちょっとここで寝たいなと思っちゃった。
でも今日一番話したいのは、そこで考えるっていうことを結構やってるんだよね。
考えることのエネルギーとAIの台頭
ほうほうほう。
考えるっていうのが結構エネルギー使うわけよ。
まあそうだよね。
チョコを食べたくなることですよね。
おっしゃる通り。
で、そこで言ってる考えるって、
例えば、いくつか今、最近終わったものも含めてさ、
イベントを仕掛けたりとか、実行したりとかするときに、
どうしたらこれがやろうとしてる目的を果たすためにはどうしたらいいかとか、
どんな文章にしたらいいかとかもすごく考えるし、
あと、お問い合わせをいただいたことに対して、
どうしたらこれ実現できる、どうしていったらよりいいかなみたいなふうに考えて書くとかさ、
なんかそういうのって、まあめんどくさいっちゃめんどくさい。
なんかちょっと聞いてみたいなと思ったのはさ、
たぶんそういうのって今までもあったときも、
別にけいこが無視してたわけでもないじゃない?
例えば、そういう問い合わせとかさ、仕事のさ、
ちょっとどういう仕事かちょっとわからないけどさ、
で、なんかそういうふうにこれまでもちゃんとそのことには返事してたけど、
あと企画はやるって言ったらさ、たぶん考えてもいたけど、
なんか今回はちょっと聞いてるとさ、
少しこのレベル感が違うというかさ。
たしかにね。なんかね、新しいことをいくつかやってるんだよね。
新しい。今までは、そうそう。
だからこうやってぐーって考えたときが、
たぶん独立当初とか、ちょうどほらコロナになっちゃったじゃないですか、
私が独立した比較的すぐ後に。
で、暇になって、じゃあウェブサイトでも作ってみるかみたいな、
自力で自分のウェブサイトを作ったわけですよ。
で、そのときとかめっちゃ文章考えてる。
で、なんかそれで、そこでぐーって考えたもので、またひとしきり走れてて、
で、また新しいタイプの案件とか出てきたりいただいたりしたときとかに、
またぐーって考えて、で、またそれでしばらく走れるようになってきて、
また最近は、うわ、こんなん引き受けちゃった、やべーみたいなやつがあったりとか、
こんなんやるって手挙げちゃった、やばーみたいなものがまたいくつかあって、
なんか今までのでは走れない。
なるほどね。じゃあ、ある意味では追い詰められてもいるんだ。
そうですね。
機嫌的に追い詰められてるわけじゃないかもしれないけど。
いや、でも機嫌も追い詰められる。追い詰められる感じがないと考えないんだよ。私は。
なんかちょっとこのお題とさ、つながるかわかんないけど、
僕らっていうか、こんだけAIとかが出てくると、なんかある種考えなくなっちゃうというか、
なんかさ、そういう企画で、こういう趣旨で、クラウントはこう言ってますみたいに言ってさ、
ボーンと放り込んでさ、なんか出てきたものでさ、それらしいの出てくるとさ、
まあそういうことかなみたいな感じでさ、結構進むんじゃないかなみたいなさ、
なんかそういうふうにもできちゃいそうな気もするというかさ。
確かにね。
だから結構俺、最近、こんだけ本当にAIでみんなで話したりとかみたいなのがある中で、
考えるってなんだろうなみたいな、前に比べて絶対俺、考える時間は減っただろうなとかね。
予期せぬ依頼と深い思考のプロセス
ちょっとこの稽古の話に関係してるかわかんないんだけど、考えてるようでただ突っ込んでるだけみたいなさ。
そうそうそう。でもそうなんだよ。それでほとんどだいたいできるんだけど、
だからまあ例えば最近の私の例で言えば、
そうだね、なんかちょっと具体的な。
具体的な例があるというね。
例えば、こういう案件、日本語でちょっと研修できるっていうふうに海外の人から頼まれて、
で、なんか私が何やってるのかを知ってる人だったから、普段ね。
いいよって言って引き受けたんだけど、案件の内容聞かずに、あんまり聞かずに引き受けちゃって、
とりあえず日にちこの辺空いてるとか言って言われて、
こことここならいけるみたいな感じで答えちゃったらガーって進み始めちゃったんだけど、
なんとそれがテック企業の営業研修だと。
何を聞くの?
ほんとびっくりするでしょ。
金融で営業じゃねえじゃん。
一応営業してたんですけど、営業部っていうところにもいたんですけど。
あんまり関係ない気がするな。
しかも私に発注してくれた人は案件担当ではなく、その同僚が全部リードしてて、
だからそこの同僚とやり取りを最初して、こういう話なんだみたいなそこで聞いて、
え?え?え?みたいな感じになって、
で、なんか研修資料は向こうが作るからとか言って、
でもそれを日本語でデリバーしてみたいな感じなんだけど、
いやーみたいな。
資料は別に日本語に訳さなくていいとは言われたもののね、
え?って思って。
でもよくよく聞いていくと、結局のところは私が普段、私たちがよくやってるようなコミュニケーションであるだとか、
人との関係の作り方とか、そこに主眼を当ててほしいっていうことだったんで、
そういう文脈でいけばよかったっていうか、
でもまあ私だけのリソースではなくて、やっぱりそのコンテンツのリソースちょっともらったりとかしながらなんだけど、
それって確かに私もわからんから、
なんかAIにさ、いやなんかこういう話でこうこうこうで、
私は今こうしなきゃいけなくて、みたいなこと全部ぶち込んだら、
それでいいとか、ここはこうだとかいろいろ教えてくれるんだけど、
現場に立つの私だからさ、みたいな。
私がこれを全部わかってしゃべれるかとか、
単なる講義じゃないから、みんなにここに入ってきてもらえるかっていうことのためには、
私がどれだけ理解したりとか、AIが言うことに私がどれだけ納得してても意味なくて、
結局私がそこでそれを使って場を作れるかどうかだよ、みたいな。
そのためにはやっぱり、なんか相談相手にAIはなるけど、
でもやっぱり自分の中で、ここではこういう疑問が出ると思うんだよねとか、
そこが考えてて、それについてはどう思うとか、
そういう相手には、AIには聞いたりはできるけど、
なんかやっぱり、これってどういうことなんだろうかとか、
これとこれって繋がるんだろうかとか、
自分の中で出てくる問いを解消せずに、
場に臨むのはあまりにも危険というか手抜きというかさ、
良い場にならないと、私は思ったよ。
だってまあ、要はそのままやるんだったらね、
AIにやってもらってもいいぐらい。
そうなの、そうなの。
なんか、AIと相談するとさ、何て言うんだろうな、
けいこの言う通り、私がやるんだよみたいなさ、こととかに、
なんでそういうふうに言うかといえばさ、
やっぱりどっかリアリティがないというかさ、
おっしゃる通りです、としか言いようがないんだけど、
なんか面白さとかさ、
こういうことをやってみたら何か起きそうだなとか、
あんまりそういうことでもないというかさ、
そうだよね。
なんかすごいそう思う。
ちなみに、そいで、例えばその会社のことについては、
ものすごい考えてるっていうのは、どう考えてるってことなの?
もう終わったんだけど、この案件は。
終わったの?
終わったの。もう本当にホッとしたよ。
本当にホッとしたよ。
「好きにどうぞ」の真意と相手への配慮
それで忙しそうだと思ったのかもしれない。
忙しそうに見えてたのかもしれないね。
そこから続く1週、1、2週間みたいなのが、
ずっと他にもそういうリードが入ってたりとか、
仕事が入ってたりとか、イベントしてたりとか忙しかったですけど、
終わったんです。
だから考えたわけじゃない。
ちょっと今までと違うレベルで、
林麻里保さんの今が頑張り時だと。
お手上げって言っても、私降りるって言いたかった。
途中で。
っていう選択肢もなくは?
なくはなかった。
ちょっとこれ想像してたのとは全然違うし、
依頼してくれる人が準備してくれる感じのものも、
ちょっとまだまだこっからみたいな感じのとこもあったし、
ちょっとこれ私が思ってたのと違うよって言って、
降りることもできなくはなかったかもしれないね。
で、どうしたってことなの?
そこを折れずに、
なんかそこ聞きたいじゃん。
そこを折れずにどう考えて、
なんかこうやったみたいな感じがあるの?
例えばこの例で言えば、
もうじゃあよし、まずやると決める。
やると決めて。
気持ちの問題で。
気持ちの問題で。大事よこれ。
で、本当に私がこの人たちに提供できる、
私が持っているものの中で、
この人たちに提供できるものは何だろう?
この場を良くするために、楽しくするためにはどうしたらいいだろう?
あともらってるコンテンツも、私にとってはちょっと、
あ、なるほど、こういうふうに言ってることはわかるけど、
こういうふうにフレームワークにするんだとか、
こういうロジックでいくんだみたいなのは、
私にはちょっと新しかったので、
アプローチとしては、言ってることはもちろんわかるんだけど、
でもなんかじゃあ相手が用意してくれてるコンテンツを、
ちゃんと理解しようとか、
このコンテンツを私だったらどんなふうに言えるかとか、
このコンテンツをより分かりやすく、
相手に想像しやすく提供するためには、
どんな伝え方をしたらいいだろうかとか、
なんかそういう、
なるほど、
なんかあれだね、
自分側もあるけど、
ちゃんと相手側の場所に立った話も入れながらやったって感じね。
そうね、それがないとやっぱり、
だからいろんなことにおいて、
すごい相手側の立場に立って考えるっていうのを、
どの県でもすごいやってて、
なんか他社さんの例でも、
なんか提案してくださいって言われたんだけど、
なんか私が持ってるものだけじゃなくて、
なんか他にもこういうの使えるのあるのかもしれないなと思った時に、
相手側にとった時の、
なんか省畜バイくださいって言われたんで、
えっ、省畜バイかとか思って、
何がこの相手にとっての省畜バイなんだろう、なんだろうって言って、
で、相手は、人事の人は、
それは日本の会社ね。
そう、それは日本の会社。
外国の会社が省畜バイください。
そういうことじゃなくてね、
びっくりした。
なんて言うんだろうね。
わかんない。
パインと、
言わないだろうな。
パインとバンブートみたいな。
なんかそれも相手にとって、相手が今背負ってるものは何で、
相手が今できることは何で、
今相手が何を欲していて何の制限があって、
そうだね、だから相手が今どんな状況にあって、
何をどう考えているのかっていうことをすごく考えている。
僕とかは営業が長いので、そういう局面とかって、
自分の領域を超えた提案と拡張の機会
会社員時代も結構あったなと思うんだけど、
今の相手の立場に立つって、結構言うこととしては言うじゃない、
でも結構難しいことだったり、
今の聞いて思うのは、
僕もそれができているとかできてないじゃないんだけど、
相手のとこに一回立つっていうことは、
一回自分はこうだみたいなものを置いていく必要がすごいあるなと思ってて、
自分側から相手を見てるみたいなことをやっても、
多分あんまり出てこなくて、
自分がリクルートっていうかな、
すごいお客さんに提案をしなきゃいけないってなったときに、
例えばリクルートにいるとさ、
でも求人媒体の提案になるわけじゃない。
結局自分たちの商品がそういうものだからさ。
リクルートって求人媒体をやってて、
そこに乗っけてくれるお客さんを欲してるってことだよね。
求人の話の相談にも来てるからさ。
媒体がすごい強いからさ。
だけど、僕の先輩で、
どういうやりとりだったか。
多分ざっくり言うと、
それ一回外したほうがいいって言われたわけ。
求人の相談なのに求人の提案じゃない、
それを一回外せっていうのは、ものすごい新鮮だったわけ。
じゃなくて、もっと相手側に、
一回俺らが何ができるかということを置いて、
相手側に立ったほうがいいっていうことを言われて、
結局それはコンペみたいな回だったんだけど、
求人誌をこうしましょうとか、
広告をこうしましょうみたいなことは、
ものすごい最後におまけみたいのでつけた。
結局の提案は、
もっとこういうことのために、
テレビCM売ったほうがいいみたいな。
提案が、僕ら別にテレビCMなんか代理店じゃないからさ、
自分たちのあれにならないのに、
そういう話を先輩とかは一緒に相談に乗ってもらったんだけど、
そこも入れたほうがいいよみたいな。
それが本当に相手にとっていいからね。
でもそれってさ、僕らの何ができるかからは、
多分出てこない話なんだと思うので、
結構これはすごいことだなと。
商品力が強いから、
殿様商売的な観点からできるみたいなところもあるのかもしれないけど、
相手の立場に立つというときに、
本当に一回、例えば稽古はこういうのが強みだとか、
コミュニケーションとか、自分の領域もあるんだけど、
一回そういうのを置いて、
ちゃんと相手側の場所に相手側の靴を履いて、
立ってみたときに見えることから、
お客さんに提案なのか考えるっていうのは、
結構相手の立場に立って考えるっていうのにも、
レベル感があるなっていうか。
そういうことを今ちょっと聞いてて、
思い出すし、
意外とそれは難しいことだなっていうか、
忙しかったりするとね。
そういうことなんだよね。
それに近しいようなことを、
その日も話していたような気もするんだけど、
営業の研修の中でね。
さらに言うと、
これ自分事として、
私の自分事として当てはめると、
私に依頼してきた人は、
私がコーチであって、
コーチングのトレーニングをしていることは知っているけど、
それ以外のことは未知数なわけじゃん。
それでも私に依頼してきているっていう状態の中で、
どう言ったらいいかな。
自分もちょっと拡張する機会をもらったなっていう感じもあるわけ。
稽古の今の幅の中でやってくださいというよりは、
稽古も色々ここで良かったら勉強してもらって、
知ってもらって、みたいなね。
そこまでは言わないんだけど、
私が相手のことを考えるっていうことに立った時に、
私に発注してきた人は、
本当に最終的に届ける会社に、
研修を売ってる人であるわけだから、
自分たちのコンテンツを売ってるんだけど、
日本語でできないから私たちに頼んだんだよね。
ってことは、その人たちの立場もあるじゃん。
そうだね。
販売側のね。
そう、その販売してる人たちにとってみたら、
私はどうあったらいいだろうかっていうところもすごく考えると、
好きにやってくれていいよって言われたけど、
でもそれを完全に、
その販売側が、
いや私、これこういうのじゃないんで、
私の専門はこっちじゃないんで、
私のできるところの範囲の中で、
お役に立ちそうなところだけやります。
っていう選択肢もゼロじゃないけど、
やっぱりこのコンテンツで、
その先にいるお客さんとOK取ってきてる人がいて、
その人たちのことも考えたときに、
やっぱりそりゃここで、
やっぱりこの中身でやっぱりやるべきだよな。
そうだね。
「好きにやっていいよ」の背景
なんか好きにやってもいいよっていう風にさ、
なんか発注してもらえる人は何度も、
多分そういう人って、
思いっきり相手の立場に立ってる人なんだと、
俺は思うけどね。
要は自分たちのことを、
ものすごい分かってもらってるから、
分かってもらえると思ってるから、
好きにやっていいよっていう風に、
多分言ってるんだと思う。
ごめんちょっとついていけてない。
いや、ただ単に好きにやってくださいではなくて、
要は自分たちのことを分かってるから、
好きにやってくださいって、
分かってくれると思っているから、
何でもかんでもやってくださいってわけじゃないじゃん。
そりゃそうだね。
自分たちのこの文脈で、
大事なところは外さないという風に、
分かってるとか、
あなたそこは分かってますよねってことだよね。
そこを知ってると思うから、
多分好きにやってくださいっていう風に、
言うんだと思うのね。
あなたのオリジナリティを出してくださいねとか、
そういうことじゃない。
そういうことじゃないんだよね。
そういうことじゃない。
そういうことじゃないんだと思うんだよね。
なんでこの話を今出したかっていうと、
ちょっとうまく言えないんだけどさ、
さっきのテレビCMの話とか、
確かにリクルートはテレビCMやってないけど、
もしかしてめっちゃ盛り上がったら、
じゃあリクルートさん、
テレビCM打ってくださいよってこともあるかもしれないじゃん。
ない。
ない。
次元を変えてさ、
例えば個人事業主として、
御本社には、
私が今提供してるのはこういうサービスですけど、
っていうことも言わず、
皆さんにはこういうのが必要だと思います、
こういうのがあるといいと思います、
っていう風に言った上で、
その上で私たちここの部分はできますみたいな風に言ったとして、
え、だったら他の部分もやってくださいよって、
言ってもらえる可能性、言われる可能性もゼロじゃないじゃん。
まあテレビCMじゃなければ。
でもそこの制作スタッフに関わってくださいとか、
一緒にテレビCMを一緒に作ってくださいとかさ、
それはあるじゃん。
でもそれはあると思う。
実際そういうことは多分なんかさ、
フリーでやってるとさ、
まさに拡張する機会っていうかさ、
提案しかかっちゃったゆえに、
じゃあそこ一緒にやりましょうよって言ってやることは、
多分結構あると思うんだよね。
そうなんですよね。
多分なんか今回もそういう新しいことやったってこと?
いやいやいや、なんかでも私はなんかこう新しい世界を見たなと思ってさ、
なるほど、こういう風に私をこういう場でもこういう風に使うこともできるなと、
まあこの案件をまた受けようとは思いませんけれども、
もう、
もう、
なんていうのかな、
なんか自分のものがこういう風にも使えるんだっていう、
新しい世界を見せてもらった感じがあるけど、
パッシーもそうやって拡張してきたことはどんなことがあるの?
新しい挑戦と学び
いきなり言われてもすぐ出ないな。
いかにもありそうだったから振ったんだけど。
いや全然、すぐ言われても出ない。
でもさっきの話で言うとね、
CMの話はさ、
なんかそこがさ、
僕は潔いなと思ったわけ。
自分たちの仕事にさ、絶対ならないことをこんなに真剣に考えて、
クライアントに伝えてあげるって結構すごいことだなと思ったの。
もう向こうの会社の人になってるよね。
いやそうなの、そうなの。
それがやっぱすごい、
結果すごい信頼を生むというかさ、
さっきCMのことで言ったけど、
要は絶対に仕組み上やれないみたいなところの提案をするっていう潔さ、
それについてものすごい考えてきましたみたいなさ。
えーみたいなさ。
インパクトはあるよね。
あるね。
そのうちその会社に引っ張られちゃうかもね。
みたいなこともあり得るかもしれない。
私だったら欲しくなる。
そういうことを考えられたりすると、
やっぱすごいいいなというふうに思ったりもするし、
自分の場合はだとね、
拡張するというか、やりましょうっていう感じ。
なんかじゃあやりましょうみたいな。
どういうのがいいかな。
なんだろうちょっと今すぐに。
例えばだけどさ、
俺もともと別に研修とかやってた人じゃないからさ、
今はそういうことをある文脈でやるようになったりするんだけどさ、
例えば何かをやって、
でもその後に、
例えば定着をするためにどうするかとかさ、
そういう話があったとするんじゃない?
そういうのは別にコンテンツとしてあるわけではないとかさ、
もともとのところから外れてしまって、
値段も何もないし、
特にコンテンツもないみたいなときにさ、
俺が好きなのはその場で考えて、
そういうことをディスカッションみたいにさせてもらう機会があってさ、
俺の中で一回すごい面白い機会としては、
企画書も一切通さずに、
金額もちょっと言っといたほうがいいかもしれないけど、
200万ぐらいの3ヶ月ぐらいで、
っていうのをホワイトボードに書いて、
こんな感じだったらアリですかねみたいな。
でも俺もやり方がわかんないわけ。
やったことないから、それが機能するのかとか。
でもそれをやったらさ、
これはすごくうまくいった例だけど、
じゃあやるって言ってさ、
後で値段だけ出してさ、
企画書とか一切なしでさ、
でもそこですごい考えたことなんだよね。
ホワイトボードの写真だけ撮って、
後でそれ写真送っておいてもらえればいいよって言って、
でも中身はもうそれから。
で、もう考えるしかないから、
俺にとってはめちゃめちゃ大変だったけど、
でもその会社とはやっぱり未だに付き合いがあるんだけど、
なんていうんだろうな、
ちょっとそっち側だよね。
会社側だよね。
完全に立場的には。
なんかそれで今私が多分今日話したいって言ってたのは、
まさにその言っちゃった後の、
でもそっから当日これを形にしていくためにどうしようかっていう、
そこを考えるっていうのが、
めっちゃ大変って今言ってたけど、
まさにめっちゃ大変なんだけど、
やっぱそれ必要なことだなっていうか。
そうね。
やったことないからね。
ないものだからね。
だからないものをどうするかってこともあるし、
やっぱあれなんだろうな、
相手側に一回ものすごい立ってみるっていうことも、
なんか結構大事なんだろうね。
AIとの付き合い方と考えることの重要性
なんかこっちの都合で出てくるものではなくて、
だからぶっちゃけさ、
そうやって絵を描いて、
これ俺がやらないほうがいいと思うみたいなさ、
っていうことまで含めて、
もしかしたら言うことかもしれないけど、
なんかそういうのはあるかもしれないね。
だから相手の立場に立って考えるとか、
やっぱないものを考えるとか、
考え出すとかって、
やっぱ大変だなっていう。
それは確かにAIは手伝ってはくれるんだけど、
なんかね、書いてあることをそのまま印刷して
加わるわけでもないからね。
やっぱそれを形にしていくっていうところには、
AIは助けにはなるけど、
それだけではなんかいけない感じがするっていうか。
だから考える時間としては、
だいぶ短くはなるんだとは思うけどね。
そうね。
そういう効果はあるかなと思う。
私も確かにAIの助けがなければ、
こんなに一度にいくつもんはできないかも。
なんか整理するのはいいけどね。
なんか昔さ、
僕の知り合いと話をしてて、
一時期AIが出始めの頃にさ、
こういうプロンプトを入れると、
悪魔のプロンプトとかいってさ、
ビジネスプランみたいなのがさ、
ブワーみたいに出てくるみたいなのがあってさ、
バズってんのがあったからさ、
入れたりするわけ。
どういうものかっていうと、
3ヶ月以内に、
3ヶ月以内で500万の収益を確実に作る、
なんとかな方法みたいなやつをさ、
結構長ったらしいプロンプトがあってさ、
入れて、
自分がどういう分野でやってるかみたいに入れるとさ、
ワーって出てくるわけ、コーチングで。
で、この高収益なんとか、
単価をどれくらいにしたらいいとかってさ、
でもこれ、いくら出てきても、
例えばさ、
参考になるとかいっぱいあるけどさ、
例えばコーチングの技量がどれくらいなのかとかさ、
そういうことについてはさ、
ほとんど考慮されてないからさ、
ま、いくらこれ出されても、
このままできる人がいるわけじゃないし、
やれないよなっていう風な。
逆にそこをやれちゃったらできちゃうのかしらね。
いや、なんか当日どう振る舞うかあるじゃん。
あるある、全然ある。
プランはいっぱいあるけどさ。
プランはいっぱいあるけど、技量がないみたいなさ。
だよね、そう。
そうなんだよね、だから。
やっぱ、なんか最後は結局自分の中に、
自分の中での一致感とか、
自分としてのよしこれでいこうって思える状態になるためになるまで考えたらいいかなっていう感じかしらね。
なるためにね。
そうね。
考えなくなってる部分があるなと、
すごい今日聞いて思ったな。
すごいなんか知恵熱みたいなの出る。
それは、それすごいいいことじゃない?
なんかすべての、パソコン使っちゃうけどね、
本当は全部閉じてちょっと手書きで考えるみたいな。
パソコン使うけど、本当に集中してそのための1時間、2時間考えるみたいな。
なんかそんな時間が結構、でもそれが忙しいから夜中にやったりとかしてる時もあるっていう。
でも気をつけないとさ、なんかAIに放り込むことがさ、考えることみたいになってっちゃうとさ、
本当に結構やばいんじゃないかなっていう。
やばいと思うね。
でもそうなりつつあるんじゃないかなっていうかさ。
それは何か大事なものを手放している可能性があるけどね。
手放してるし、結構やばい。
単純にそれはビジネス的にもやばいんじゃないかなっていうか。
そうかもしれないね。
だからまあなんか逆に今はAIとかあるから、逆に今からやることの難しさとかもあるのかもしれないけど、
新しいポッドキャスト「コーチングのヨハク」
まあなんかそうね、会社辞めて6年ぐらい生きているのも、こういうのをちょこちょこと、
なんかいつもじゃないけど時々でこう、うっと崖に手をかけてちょっとぐっと上がるみたいなことをちょこちょこやってきていることは多少の筋肉になっているのかなみたいな感じはするわね。
それかAIに出てこないことをどうやって考えるんだろうみたいなね。
難しい。
要はまとめないとかさ。
まとめないとかね。
網羅的にしないとかさ。
不便な方へ行くとかさ。
そうだよね。
っていうことをすげえ考える必要が。
逆に。
どれだけ意味がないかとか。
っていうことをすげえ考えないといけないっていうか。
ほんとそうだね。
そうですか。
忙しいのは少し。
いやちょっと落ち着きました。
落ち着きましたか。
ちょっと呼吸が抜けました。
最初で最後の案件が終わったということがゲイコの今のこのちょっとしたスペースを作っているのね。
なんかそれの目処が立った時のほっとした感じがまず一回あって。
ようやくそこから他の企画書とか書けるようになって。
で、デリベリーが終わって、しかもなんかね好評いただけたんですよ。
で、海外の販売している人からいやそんな堂々と行けとか言って言われたんだけど、
いやまあ堂々と行くにしてもさと思って。
途中でね、ちょうどなんかどう営業するかみたいな話の中でさ、
私自身の経験を持ち出したりもしてさ、
いや実はこういうむっちゃぶりが来てすごいびっくりしながらも、
でもここでベスト尽くそうと思って今日ここに来てるんですよねみたいな。
今回の体験もね、入れながらね。
でもそのことは相手にとってどんなインパクトなのかとかさ、
そんなことも使いながらやったんですけど、
まあそれが終わったらほっとしましたね。
そしてそれ一人でやってたから、
二人でやるってなんていいんだろうとか思ったりとか。
一人だとまた大変ね。
稽古またお願いしますとかって来るかもね。
あ、なんかそう振り返りして、
じゃあまたなんかあったらお願いねって言われてから、
もう大丈夫、もういい、普通のコーチングの案件だけにしてって頼んだ。
すごいね、偉いね。
偉いね。
そこでもういいってちゃんと言ったんだ。
もう私今回頑張ったからもうちょっとお手上げですって。
それもちゃんとやったからわかることだね。
そうそうそうそう。
中途半端なんじゃなくてね。
そうですか、それはいいですね。
お疲れ様でした。
新しい仕事つながりですが、
僕らのこの今所属しているCTIというところの、
以前もコーチングの子というポッドキャストをね、
作って配信シリーズでしましたが、
実は新しいシリーズのポッドキャストを、
昨日の月曜日、3月の23日の朝から配信していまして、
ちょっとそれのご紹介というかね、
タイトルはコーチングの余白というポッドキャストを配信しております。
これは僕とですね、
あとこのCTIを運営しているWake Upの平田潤司というね、
潤司というふうに番組内でも呼んでますが、
彼と僕があるテーマを持って、
ちょっと経営とか人生みたいな話で、
緩くすごい深いディスカッションをちゃんと聞かなきゃみたいなものでもなく、
あまりにも雑談すぎるわけでもなく、
ちょうどこのなんかみんなでも考える、
ちょうどいい感じのゆるい対話をしていくっていうね、
そういう番組で始まりましたので、
もしご興味のある方は、
ぜひ、なんていうのあれ、登録っていうのか。
フォローですね。
スポティファイでフォローしていただければなと。
アップルは流れないのか、スポティファイだけか。
そうだね。
じゃあスポティファイでフォローしていただいて。
私も企画とか裏方には参加しているんですけれども、
収録も立ち会ったりしてるんですけど、
なかなか面白い感じになっておりまして、
番組としても面白いんだけど、
このドックリアリスナーにとっての面白さとしては、
ハッシーのまた違う面が見れる、聞けるっていう面白さがあるなと思います。
相手も違うしね。
関係も、ちょっと役割って言うとあれだけど。
相手が違うと出てくるものとか言いたくなることも多分変わるもんね。
まあまあそりゃそうだよね。
面白いと思って。
ちなみにWake Up!の今の代表の平田順次と呼んでいますが、
彼とはだからなんやかんや18年ぐらいの会ってからは付き合いになるのかな。
多分2008年ぐらいから。
ハッシーが学び始めた頃ってこと?
まあ学び始めて、CTIでコーチングとかそういうの学び始めて、
数年経って、彼はちょっと僕らの手前で学んでた人なので。
先に行ってた感じだよね。
っていうところから一緒にCTIというところで、
事業の運営とかをね、マーケティングとか。
まあまあ年齢も近いんで、
暗くを共にし、バカ話も、ものすごいバカ話とかくだらないことをずっとやってきた仲間でもあって、
彼はもう今4年前にね、社長になって。
そうだね。
この事業をね、桐森八重本に立ってるわけなんですけど。
そんな彼とそういうちょっと関係の中で緩く話すというね、ことをやってますんで。
なんかYouTubeもよく一緒にやってたよね。
CTIのアカウントで。
人がいないからね、やる人が。
そういうこと?
そうでしょ。もう中小企業的な感じよ。
それはずっとだね。
この手のこと俺ら以外あんまりやる人いないよねみたいな感じで、じゃあやろうみたいな。
そういうこと。
まあそんなね、ちょっとまた違ったものですので。
ちょっとまた聞くものを増やしちゃってすみませんが、ぜひぜひそちらも聞いてみていただいて、
あちらはあちらでね、コメントフォームみたいなのがあるんだよね。
あ、そうね。お便りとか感想、あとなんかこんなこと。
いやあっちの方が聞かれて、あっちの方がお便りくるんだろうな。
じゃあもうこれカットしようか。
まあまあね、そんな形で新しいことをまたやって、
これはこれで海の苦しみがまあまああったんですが。
そうですね、それも本当にここまで頑張ったね我々。
うん、そういうことですね。ぜひ聞いてください。
また来週バイバイ。
43:34

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