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共感されて売れていく、私にしか語れないストーリーを語ろう、 ストーリーマーケティングコーチのTORISANです。
今日まで、3つの敵という話をしてきました。 戦略マッチョ、正論マッチョ、そして自分の中の敵。
これが沈黙マッチョ、この3人の敵がいるという話でした。 一見、敵に見えるんですよ、この人たちは。
ただ、本当に敵なのかっていうのが、不思議なところで、
私はですね、ジャーナリングをすることで、
敵が、敵じゃなくなっていくっていう感覚になったんですよね。
どういうことかというと、一見敵に見えてたんだけど、 敵に戦うぞって思って戦いを挑むけど、
直接敵とガップリ4つに組むのではなくて、 自分の内側を見つけること、
攻略法を自分なりに見つけるということをしようと思ったわけです。
そうすると、自分の思い込みからも離れていくというか、
自分を客観的に見て、相手を客観的にも見て、 そして解決策を見つけていく。
そんなことが、言葉を通してできるようになったんですね。
言ってみれば、ジャーナリング迷走みたいな感じですよ。
ジャーナリングは各迷走と言われてますけど、 自分が思い込んでいることから離れるっていうことができるんですよね。
これが面白いことで、私は続けているわけですが、
じゃあ、戦略マッチョに対して、 まずはなんか怖いみたいな感覚が私はあったのですが、
戦略マッチョは戦略で返せばいいので、 正論マッチョもそうですね。
ただ、自分の中に怖いという感覚があるんじゃないかなって思います。
感覚を言葉にできなくて涙が出ちゃうタイプの人っていると思うんですけど、
そういう人って言葉にして説明するのが不得意で、 そもそも涙がバーって出てきて、
言葉よりも感覚が動いちゃうみたいな。 だいたいそうだと思うんですけどね。
その後にしっかりその理由を言葉にしてみたりすると、
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することで初めて思考は整理されるんですよね。 だから、
まあ泣けばすっきりするんですけど、 そこの後に
心を整理するみたいなのはした方がいいと思います。
そうすると自分の心が整理できると、何がいいかって、 戦略マッチョとか正論マッチョに対して説明することができるようになるんですよ。
今まで説明できなかったかもしれないけれど、 自分は本当はこうやりたくて、
だから、次のステップとしてこうしたくて、 そのために協力してくださいという説明の仕方が
できるようになります。 これが
多くの場合、すごく難しいんじゃないかなと思うんですね。 多くの方は。
私もすごく難しかったんです。
で、相手への感謝も、
まあ夫の場合ですよ。相手に感謝しつつ、 自分は本当はこうしたいということを
しっかり説明してなかったなっていうのが、
自分の弱さ。 こういうふうに
言われたら、
なんか言われるかも、またなんか夫から言われるかもしれない、 みたいな怖さが立って説明できなかったっていうのが
あるなというふうに思います。 だから
一番大事な、 多分女性が家で仕事をしたりする時に一番大事なことって
家族に味方になってもらうことだと思うんですよ。 このために頑張るから協力してほしいっていう言葉を
言えるかどうかだと思うんですね。 そうすると
何のためにっていうのがやっぱりあって、 そこに情熱が
伝わらない限り、協力はしてもらえないんじゃないだろうか。
と思います。 どうしたら家族に協力してもらえるだろうか、自分がやりたいことを
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協力してもらえるだろうかっていう視点で
考えるの、 考えたり、周りの人をどうやったら協力してもらえるかっていう視点で考えた時に、
やっぱり言語化って絶対必要じゃないですか。 だからこそ
その
自分のこの授業、ちっちゃいかもしれないけど一つの授業をやっていく時に
自分のミッション、ビジョン、バリューを説明するプレゼンですよね。 できるようにするっていうことは非常に価値があることだというふうに私は考えています。
で、それこそが応援される人になる最初の一歩であって、自分が自分の応援者になるっていう一歩でも
あると思うんですよね。
なので、 自分はどの道行くのかって説明できなかったら
その人の応援者になんて なれなくないですか。
頭別だし、 わかんないし、みたいな感じ。
なのでそれをね、 まずは
材料全部出して、 説明できるようになりましょうという、そういうことですね。
そのためにまずは言語化 するプログラムをお勧めすると。
そうすると私もあなたを応援できるようになると思うんですね。
なのでぜひこのプログラムを受けていただきたいなと思っています。