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とりあえずベンチです。
とりあえずベンチで。
どうも、ささおです。
キョウスケです。
最近、中学3年生の頃の思い出がふとよみがえってきて、
ちょっとあったかくなる話をしようかなと。
いいですね。今寒いんでね。寒くはないか。暑いわ。
いや、めちゃめちゃ暑いんで。
ここからは寒いんでね。ハートフルな話。
ハートフルな話を。
僕、すっごい恥ずかしがり屋で、
今もそうなんですけど、目立つのが苦手というか、
っていうのがありまして、
その性格が影響して、
中学3年生の時って受験なんですね、高校の。
そこで重要になるのが、やっぱりテストの成績とか学力と、
もう一個あって、内心点。
内心ね。はいはいはい。
内心、授業の態度だったり、積極性だったり、
宿題をちゃんと出すかとか、そういったところを評価されるっていう内心があって、
そのどっちも見られるっていう。
中学受験だと。高校受験だと。
そういうのがあって、恥ずかしがり屋な性格もあって、
そちらの方がうまくいってなくてですね、全然。
中学校とか特に積極性とか、発言量とかで結構顕著に点とか出されてたからね、内心は。
いくら定期テストの点数が良かろうが、
そこによって内心点が違ってくるみたいなね。
授業の貢献度みたいな。
そうそうそうそう。
なんかね、出されてて。
そうそうそうっていうのがあって、
内心がさっき言った授業の貢献度って何かっていうと、
どれだけ手を挙げたかなんですよね、分かりやすく言えば。
そうだよな、そうなんですよ。
そう、挙手して発言する、授業を盛り上げるみたいな。
そういうのが一番重要視される。
それで積極性を見られるみたいな。
確かに結構授業の中でさ、
自分出していくタイミングってもう挙手しかないからね、ほとんど。
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自分で刺されることもあったにはあったけど、
自主性とかさ、自分の意見持っているかとか、
そういうの見ようと思ったらやっぱ挙手だよな。
そう、挙手なんですよね、やっぱ挙手で。
で、ああいうのって結構明るいやつが回すみたいな、
数人というか結構何でも手を挙げて発言するみたいなやつが、
数人ってそれで回すみたいな、基本は。
ちょこちょこ分かる時に他の子も手を挙げるみたいな感じで。
ちなみに僕はその辺手を挙げてたんで、あれでしたよ。
やってました、ちゃんと。
そう、やってました。
これが全く手が挙げれなくて、こっちは。
挙げてない人だった?
挙げてない人だった。
別に分かんないっていうことでなくて、
また社に構えたって言うとカッコつけちゃうけど、
そうなんですよね、手挙げれなくて当時。
自分自身はテストの点数が良ければいいでしょみたいな。
宿題もちゃんと出すしみたいな。
思ってたんだけど、やっぱり内心点がどうしても上がらないと。
3年生の本当に終わり際、2学期後半とか3学期なのかな、
もう2学期後半かな、もう本当にラストスパートみたいな時に、
あまりに手を挙げないから、挙げれば1上がるのに、
全然挙げないの?っていう話になってきて。
自分の中で?誰の中で?
先生に言われた。
流しでお前手挙げろよって言われたんだ。
先生だったか違ったかあれだけど、
なんか言われて、別にみんなの前でとかじゃなくて、
面談とかかな。
本当に心配してくれて、挙げれば上がるのにっていう話をされて。
ちなみに先生って誰だっけ?
誰だったかな、なんか女の先生に言われたの覚えてるんだよね。
女の先生?いたかな?忘れちゃったけど。
何の授業かもあんまり覚えてなかったんだけど。
クラスの担任じゃなくて、可能性もあるか。
そうそうそうそう。
だけど僕は挙げれないんですよと言ってはないけど、当時。
挙げれないんですって言う。
もう挙げれないんですよここまで来てという。
もう挙げずに来た2年間が強すぎるってこと?
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そうそうそうそう。
あーそういうことね。
あったり、もちろん恥ずかしいしとかで、
そういう話があってから、
すごい授業で発言求めるときにみんな手挙げて、
ここわかる人を見てるときにすごい待ってくれるかのような時間ができ始めて。
お前の腰を。
でもそうだよね、先生からしたらさ、
今やってる授業のクラスの面々が、
どれくらい授業効いててテストの点数いいか悪いかなんてのは完全に理解してるわけじゃん。
そうそう、すべてを把握してるんですね。
だから先生からしたら、手挙げておかしくないやつはマッピングされてるわけじゃん、完全に。
そう考えたときに、その挙手率と得点の相関的に明らかに挙手率が低いやつが、
お前のところだったんだなきっとな。
そこだけデッドポイントだったなきっとね。
そうだと思う。
そういう期待もかけてくれてるってことだよね、言ったらね。
そうそうそうだし、もったいないよっていう、ほんとに。
たかがといったらあれだけど、手を挙げれば挙がるのに、手を挙げるだけで発言するだけで挙がるのに、
そんなテストでいい点取るよりも手挙げて発言する方が、
その必要な努力量で言ったら時間とか明らかに楽なわけよ。
そうそうそうそう。
っていう中、だんだんと待つ時間もできてたりして、
それでも挙げれんかったわけ、自分が。
明らかに待ってくれてるなと思いつつも、やれませんよと俺は。
もう、手を。
で、時間が経って結構。
気まずい。
お前も、みんなは知らないか。
先生がお前を待ってるだけだから。
みんなにとっては、
みんなにとっては何この時間っていう、
お前達の時間がお前と先生の間にだけあった。
そうそうそうそう。
そんなこと言われた後だったのに余計仲の良いなというか。
はいはいはい。
で、その、あまりにも手挙げないから、
もうついにあの、
なんだろうな、もう結構その、もう待ちきれなくなったというか先生が。
っていうのもあって、ある日その、
授業でやっぱその、分かる人みたいな。
あった時に、明らかにね、もう、俺を見てんのね。
俺しか見てない。
もうしびれを切らして視線を送るようになったんだ。
そうだし、他の人手挙げても全然、
もう俺にしか見てなくて、もう完全に。
すごい、この化粧をお前にやるぞっていう。
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そう、なんならもう、あの、来いよみたいな、ちょっと。
上げて来いよみたいな感じだったんだよ。
はいはいはい。
で、もうその態度隠さずに上げて来いよっていう感じで、
手振りもしてたんかな、なんかそういう風にしてくれて、
もう、そしたらもう周りも気づくわけ。
もう明らかに俺に上げさせようとしてんだっていう。
こいつ当ての今、挙手だなって。
そうそうそうそう。
だったらもう、周りもちゃんと手挙げとるけど、
もう俺待ちみたいな、完全に。
うーん。
で、そのもう、俺も負けたよって思ったら。
あー、もう折れて。
折れて、挙手して、パッと手挙げて。
でも立派だね、なんかドラマみたい。
ドラマで、笹穂くんと笑顔で当ててくれて、答えて、
正解ってなった時に、
先生がバーッと拍手してくれて。
えー?
で、それに吊られて、
あの殺伐とした点数がどれだけか、何点か、内心が受験はっていう、
進路はっていう話の中、
みんなも一緒に拍手してくれて。
えー、すごい。
俺のたった一発言のために。
パチパチパチパチって。
そう、称賛をくれて。
あー。
その瞬間だけ、ま、その瞬間だけって言うと言い過ぎだけど、
勉強の中でみんな一つになって。
おー。
で、まぁそっとね、あの、座って。
うん。
以降一回も手を挙げることになった。
いやーでも、いい話だねー。
うーん。
なんか、
まあ、どれだけ挙げんかったんだっていうのも、正直あるけど、
最後にお前を信じてくれたっていうのは先生の、ね、なんだろうな、
あの、優しさというか思いやりみたいなのあるよね。
あるある。
逆にそれを感じたからできたっていうのもあったらしいね、ちょっとね。
うん。
自分だけじゃ絶対変われんかったというか、
決してやることはなかったから。
うん。
うーん。
なんだろう。
ま、これからまたなんかで話すかもしれんけれども、
部活動でとか、
うん。
なんかそういったことで先生とその熱く、なんだろうな、熱い言葉を交わすとか、
なんかそういうのもないしに、とかだったから、
うん。
唯一その勉強のその瞬間だけは、
あーそうなんだ。
謎の感動というか、
はいはいはいはい。
見たのがあったなっていうことをふと思い出して、
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いやいい話じゃない。
普通になんかね、
いい話。
最近思い出した。
あんなさそばそうした学校でそんなハートフルな話があってたわな。
うーん、あったね。
うん。
ちなみになんですけど、笹尾が手を挙げるか挙げないかをこう、
いろいろやり取りしてた時期は、
その内進展っていうところを、
まあ言ったら先生たちも評価集める期間なので、
得点稼ぎというのが結構学校内では皆さん繰り広げておりまして、
はいはいはいはい。
勉強もダメ、生活態度もダメ、
テストなんてもうさらさらダメっていう人間は、
朝ちょっと早く起きて落ち葉を拾うっていうので、
内進展を稼いでました。
なので、あの時期の学校はめっちゃ綺麗っていう。
いっぱいいたよね、あのヤンキーたちが。
ああ、ヤンキーの子がね、もうどうしようもね。
そう、イチョウの葉っぱ拾って、まあしないよりいいんですよ、そんなのもね。
うん、したほうがいいよ。
そういう意味ではハートフルな時期だね。受験期が近いけど。
うん、ね。
全体的に。
みんな悩んだりするけど、それでもね、やっぱ頑張ってね。
ああ、そうか。
俺なんかなあ、なんかそういうの、いや、
俺はね、手を挙げる側の人間だったから、
なんかそういう葛藤もなかったんだよなあ。
ああ。
ないわけじゃないけど、ちょっと種類が違うかも。
え、というと?
なんかね、なんで誰も挙げないんだろうと思ってたよ。
ああ、なんだろう。
挙げたらいいのになあっていう。
でもほんとは仕方なくやってた感がある。
結局ね、あれ誰かがやらんと進まんから授業が。
そうそうそうそうそう。
なんだろうなあ、もう完全にね、全体の利益を優先したあの時、手を挙げてる時。
えらい。
多分ね、内進展で評価されてる自主性っていうのは皆無で、
むしろ全体の利益の優先が結果的に自主性っていう評価に収まっただけだね。
自主性っていうのは一切ないと思う、あそこに。
ボランティア精神というか。
そうそうそうそう。もうみんなやらないならやっとくよみたいな。
ゴミ拾いとか、そういうのに近いかもしれない。
それで手を挙げてたなあ。
あそこってそういう世界だったの?
そうで、点数稼いだりとかそういうのもなくて。
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で、間違えたくもない、間違えたら恥ずかしいってのもあったけど、
それ以上にやんないならやるかっていう仕方なし感がすごい強かったなあ。
すげえ。
すごいなあ。
おかげで内進は良かったけどね。
やっぱいいよね。
そうか。
当時さ、それこそ内進、それのせいでもらえないってことを知ってたから、
なんならこっちはもうひねくれて、そんなに欲しいのかよみたいなふうに思ってたよ、俺は当時は。
なんなら稼ぎしやがってんだよ。
そうそうそうそう。
たかたかいってんだろって。
それでボーダー乗ることねえんだよって。
テストで実力として出るためにやってんねえって思うから、
当時はそんなふうに思ってたけども、
それ聞くと、そうだなあ、そうか、もっとすごいなあ、聞いたら。
笹尾のクラスに一緒になってない、分かんないけど忘れたけど、
でもクラスにたぶんそこを巻き取る人間いたと思うよ。
手を挙げてくれる人が。
元々何人かね。
絶対ちゃんと挙げてくれる。
でも実は、俺分かるんだよとか、
だって塾でやったところだからとか、得意だからとかそういうんじゃなくて、
しゃあねえなあっていう、
やんねえなあやるかっていう、
本当に全体の利益を優先した結果、
自主性っていうものに見えてる人間がたぶんいっぱいいたと思うなあ。
そういうのを本当は評価するべきというか、
本当はそうなんだろうなあ、自主性って言うけど、本当の本当はそこなんだろうなあって思うなあ、それ聞くと。
なんかね、手を挙げるっていう形式が結構ね、
やっぱ普段の生活と違いすぎるのよ。
言ったら、もちろん勉強っていうのが特別というか、学校の中でするもんだから、
そこで行われるコミュニケーションとかそういったものが学校特有のものになるっていうのは当然なんだけど、
それをなしにしても普段の生活の中で手を挙げてから話し出すってないじゃない。
しかも指名されないとしゃべれないなんて場合ないじゃない。
ないねえ。
それは基本的には5人ぐらいの人数の中でしか会話が起こらないから、いつどういうタイミングでしゃべり出してもいいし、しゃべらなくてもいいし、
誰かが取り仕切ってるわけでもないから結構自由にしゃべれたり、あるいはしゃべらなかったりできたんだけど、
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30人ぐらい人学級のクラスの中で自分たちに対して何か教える人間が前に立ってて、
じゃあお願いしますってなったら、30人のうちの誰かに話してほしいって絶対になるし、
しかも誰かに話してほしい、誰かやんないかなって気持ちに絶対なるし、
誰かやってほしいって気持ちになるし、その上、それを任せる人間に手を挙げさせないといけないってかなりハードル高いよね。
そうそうそう。なんかもうさ、ノウハウとかを測って、しゃべってほしい人間が自動投票されるとかだったら、
すごい楽だと思うのよ。
この問題解ける人、解いてほしいやつみんなねんじてーって言って、
くんってねんじたら、頭の上にピコーンって一番ねんじられてる人の頭の上にビックリマークみたいについて、
じゃあ笹穂くんってなったら、お前もはいはいって言ってたぶんやってたと思う。
そうじゃないし、一個逃げ道として先生がもうさ、
今日は何月何日だから出席番号13番のお前みたいなのやんじゃん。
ああいう逃げ道もあったから、わざわざここで自分の意思出さなくてもっていうのもあったと思うんだよね。
意地でもそれやんない先生とかいたから、そういう場合は手を挙げてたわけなかったし、
誰か答えるやついないのかーみたいな気まずい沈黙が長いと嫌だなっていう人は仕方なく手を挙げてただろうし。
思い出せるな、確かそういうこともあったな。
あそこで重要なのって問題に答える答えないじゃなくて、手を挙げる挙げないっていうすごく勉強から離れたところの話だから、
正直あそこって別に勉学と関係ないね。内心とも本当に全く関係ない。あそこで稼がれる一点って勉強と関わりはないと思うな。
確かに全く別の部門。だからスポーツっていうか体育みたいなものは急に勉強してる最中に体育入ってくるみたいな。
そうそうそうそうそこだけちょっと評価が違うというか。
だからやっぱりそこを嫌がるっていうのはやっぱりお前だけそこが嫌だなって思うのはあっているんだ。だってそこだけ体育の評価点なんだもん。
ここが国語だろって。だからテストで測ればいいだろって言ったら全く真っ当な意見だと思う。
あーそうかそう言われるときね。
繋がりをね。
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そうそうそう。
ちょっとなんかこう昔の自分を許せたというか間違ってないのかなと思えたし、今あの京祐の話聞くと手を挙げていった人たちも自分のためじゃなくてみんなのためを持ってこそしてたっていう聞くとなんだろうなもっと優しくなれるというか。
お礼言ってほしいけどね。
なんだろうなんだろう。
ありがとうございましたって。
あの時はありがとうって。
感謝してほしい。あれ本当に意味ないからな。
まあ今になって思えば。
大人からしたら立派だなって思うと思うよ。むしろ今の俺みたいな思考が大人になってできるようになるわけじゃん。
大人目線からあの30人の人が集まっているのを見たら、あの30人のメダカが集まっている水槽を眺めたら誰が先頭に行くかっていうのを見てるのと一緒だと思うのよ。
このメダカが先頭に行ったなみたいな。
一瞬の観察に近いというか。
先頭に立ったやつがこいつはここで出てきてくれたんだ。えらいみたいな。
なんだろうね。弁学じゃなくて、責任を誰が取ってくれるかっていう。
そういうところを見られるのかなと思うけど。
なんか俺、授業で同系を演じさせられたことあって。
そんな悲しいことある?
なんかそれ終わった後に俺役割を演じさせられたなみたいな悲しい事故があって。事故じゃないんだけど。
先に言うと授業自体は全然何にも問題なく終わったのよ。
何があったかというと、英語の時間で英語の授業が始まって少し経ってから教室の内線電話があったでしょ。
あれが鳴るのよ。ビロビロビロビロって鳴るのよ。
で、それをなぜか分からないけど、生徒に取ってほしいって先生がお願いして、生徒が取るの。
そしたら電話の向こう側からは英語を喋る人がいて、多分ALTか何かのセンサーだと思う。
その英語の先生が何か英語で話すのよ。ほにゃほにゃほにゃほにゃって。
多分その時習ってる単元の文章か何かを使ったやつだったと思うんだけど。
で、それを聞き取った内容を先生に伝えるっていう。ゲームじゃなくて、マジでいきなりかかってくるの。
っていうその劇というか、劇場型のアトラクションみたいなのがあって、イベントが。
で、授業をやったら、ビロビロビロビロって鳴って。
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そしたら、あ、電話だみたいな。ちょっと待って。
教室、取ってくれって言われて。
うわー、マジか。
え?ってなるじゃん。あんたそこにいるんだから、お前が取れよみたいな。
思うんだけど、教室取ってくれって言われるから。
しぶしぶ取ったら、はいみたいな言われて。ちょっと内容を覚えてないけど、なんか言われて。
全然聞き取れなかったの。
だから、英語でもう一回お願いしますって。
何て言ったのかな。もうプリーズとかかな。パードゥンだったかな。忘れたかなって言って。
聞き直して、なんか聞き取れたから、なんかこうやって言ってましたみたいなのを先生に言って。
あ、オッケー。分かったよ。電話切ってくれていいよみたいな。
グッバイみたいな。バチャンって切って。
で、ネタバラシみたいな感じで、その向こう側にいた先生がバーって職員室から走って戻ってきて、
で、英語の授業に合流するっていうのがあって。
その時に何かね、言われたのが、いや、教室の受け答えは素晴らしかったなみたいな。
聞き取れなかった時に、ちゃんとワンモアプリーズか何か言って、
もう一回聞き取り直して、ちゃんと伝えたかった単語を聞き取って伝えてくれたよ。
よく頑張ってくれた。素晴らしいみたいな。バチバチバチバチバチみたいな。
シュッカシュッカしてる。
言ったんだけど、なんか、いいのかこれで?と思って。
これは、なんだろう、俺という人間が、結果的に授業は授業らしく収まったんだけど、
なんだろう、俺個人ではなく、俺に類する誰かというか役割がそれを果たした感じがして、
なんだこれはと思って。
なんかちょっと、なんて言ったらいいんだろうな。
俺じゃないだろう、それはみたいな。
英語を喋ったのは俺だし、聞き直したのは俺だし、
それは確かに俺だったんだけど、
俺が休んでたら別の誰かがやってただろうし、
俺じゃなくてもよくねえみたいな。
遊ばされてる?
確かに、まんまと踊らされたなっていうのは、ちょっと近くかもしれない。
なんか、相手が思うように俺が動いてしまったみたいな、
思い通りに言わないこと言ったしめしめみたいな感じがちょっとね、納得いかなくて、
うーんってちょっとゴヤゴヤしたっていうのを、このハートフルな話にすることになりましたけど、
ちょっとかいらにかかって悲しかった話を。
バランスをとってね。
これでちょっとプラスマイナスゼロで。
いいことばかりじゃないわけですからね。
いいことばかりではないね。当てられるのもまたっていう。
そう、つらいとこありますわ。
というところで、こうやってちょこちょこね、中学校の話もね、
27:02
高校の話もいっぱいあるんでね、できたらいいかなと思います。
なんかでもあれだ、一個話すと思い出すね。
俺もこの傀儡になったし、思い出してもお前の話聞いてて。
引き出しが空くとね。
芋鶴みたいにビンビンって出るんでね。
ということで、今日はここまでとしましょう。
こんなところで。
はい、ありがとうございました。
ありがとうございました。
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