1. 吉田誠のマコトにお騒がせしております
  2. 第19騒【特別編】小物(菰野)..
2025-10-30 1:17:47

第19騒【特別編】小物(菰野)?大物?山口晃永氏登場!前編

三重からきてくださってありがとう

主催者対談

スポーツの町 菰野

すもう?!

トレランの話しをしている貴重な回

#トレイルランニング#まこっちゃ#岐阜トレイル連合トラクマ#岐阜トレイル連合トラクマ#トレラン#小生町#komonofourpeaks#こものフォーピークストレイル#マコトにお騒がせ#吉田誠

サマリー

今回の放送では、三重県からゲストとして山口晃永氏が登場し、トレイルランニング、特に「こものフォーピークストレイル」という大会の企画・運営について深く語られました。山口氏は小物トレイルランニングクラブの代表を務め、地域を巻き込んだ大会作りを目指しています。大会のコース設定や参加者の完走率、そして地域住民との連携の重要性について、具体的なエピソードを交えながら熱く語られました。また、トレイルランニングの普及活動として、子供向けのイベント開催や、地域住民が応援しやすい仕組み作りにも力を入れていることが紹介されました。さらに、ゲストの山口氏とパーソナリティーの二人が、それぞれのトレイルランニングを始めたきっかけや、憧れのランナー、そして日々の活動における時間の使い方や家庭との両立について率直に語り合う場面もありました。特に、地域との繋がりを深めるための工夫や、大会運営における課題と今後の展望についても触れられ、地域密着型の大会運営の難しさとその魅力が浮き彫りになりました。番組の後半では、リスナーからの質問コーナーも設けられ、お酒の失敗談や、今後のチャレンジについてなど、パーソナルな話題も展開されました。最後に、山口氏が主催する「こものフォーピークストレイル」の開催情報や、地域イベントの告知も行われました。

ゲスト紹介と山口氏の活動概要
吉田誠のマコトにお騒がせしております。
始まるよ、始まるよ、イエーサー!
はーい、今日も始まってしまいました。
今日は18騒ぎでございます。
18騒ぎ?違うよ、19騒ぎ。
19騒ぎ?18がまだ出してない。
まだ出してないだけで、19。
18か19かどちらかになりますね。
前倒しする場合。
ヘビーリスナーの吉田誠さん。
本日は、
本日は、ソーシャルゲスト小物トレイルより山口さんに来ていただきました。
よろしくお願いします。山口です。よろしくお願いします。
山口晃永さんは三重県四日市出身で、
1980年生まれの48歳?
44歳。
44歳?
45だよ。
45?
12月45。
だいぶ誤差があるよ。
誤差?
見た目の話?
45歳?
45。
そんなバカな。45ってそんなバカな。
ちょっと見た目からですかね。
いやいやいや、そんなことないですよ。
子供さんが3人お見えになると。
3人います。
時々SNSでやるね。
たまに。
YouTubeも。
YouTubeも。
各チャンネル。
やってますよね。
やってます。
小物トレイルランニングクラブの代表であられるということで、
ありがとうございます。
小物ポピックスの実行委員長と言われているということで、
今回は、
今日からありがとうございます。
こちらこそお呼びいただいてありがとうございます。
いえいえいえ。
本当に光栄です。嬉しいです。
光栄だけに。
光栄だけに。
なんでまた光栄のコウちゃんがきょう来てくれることになったのかな。
実は本日夜ですね、
トラックマンナイツということで、
トラックマンのイベントがありまして、
そちらにも参加いただけるということで。
ありがとうございます。
どうも楽しみにしていました。
ちょっとね、天気が危ういんですけれども。
そうですね。
ちょっと頑張って楽しんでいただければ。
頑張ってください。
きっと喜んでいただけるイベントだと思います。
そうです。ありがとうございます。
金火山は夜は行ったことないので。
楽しみです。
ギフは本当によく来ていただいているようなイメージがあるんですけど。
ぼちぼち遊びに渡してもらえています。
アクティブ。
本当に私のイメージだと、
えほむじさんフットワークが軽いっていう。
いろんなところに浮かれてるっていうイメージがあるんですよ。
まず、この2人とのつながり。
いつぐらいからとかっていうの。
つぼっちから。
そうですね。
がっつりと言うことはないですけど、
大市街地を一緒にやるんだということで、
グループラインで山城で大市街地対策室みたいなのを。
私も入れてもらった。
ああじゃないか、こうじゃないかっていうところとか
スケジュール調整とかさせていただくメンバーの中にも
山城さんがいていただいて。
混ぜ合わせていただきました。
とても一緒に走れるような総力がないんで、
スタート地点にお送りするとか、
そういったことでご一緒させていただいたり、
村山さんが一緒にコースを走っていただいたり。
もともとは村山さんと知り合いでっていう感じじゃないですか。
そうですね。山城のトレイルのボランティアにリーダーが村山さん。
あ、なるほどなるほど。
ボランティアから山城に来ていただいて。
今度はね、GT100も。
山城GT100もなんと、
11人から12人のチームでご参加いただけるということで。
楽しみにします。
ちょっと後でその本物トレイルランニングクラブとはっていう話もお伺いしたいんですけど、
そんな感じ?そぼっちとは。
そうですね。
わかっちゃったかな?
何が?
今までの話の流れを聞いてたらわかるでしょう。
どういう繋がりなんですか?山城さんとの付き合い。
ああ、そういうことね。
それは早く言ってくれ。
ずっと言ってます。
山城さんと非常に昔からのお付き合いもなく、
どこかで一緒に走ったというわけでもなく、
大市街地では一緒にってこともなく、
非常に薄い繋がりです。
この間のおちょもさんが初めてぐらいに。
ああ、あれが濃かった。
濃かったですね。
あれが濃かった。
ごめんなさいね。
いやいや、本当に。
あれが非常に濃かった。
なんかちょっと恥ずかしい感じがして。
薄いにもかかわらず、
小物町のたぬきさんみたいな、
こういうフレンドリーな繋がりになった。
酒のピザみたいな。
あの後ね、まふちゃんに怒られたの。
そうなんですか。
なんかね、そんな山口さんに失礼だった。
いやいや、こちらこそ申し訳ない。失礼しました。
ちゃんと証拠写真、いざっていう時の証拠写真として、
ナッキーさんが。
ナッキーが押さえてありますね。
隙を見せた時点で。
もう後ろから。
何かあった時にはもうね、
こっちもその証拠写真、奥さんにする。
提出することにはなってますんで、
それをわかった上で。
だいぶベルベルでしたもんね。
だいぶ酔っぱれました。
ね、お互い。
本当ですね。だいぶ酔いましたね。
なかなかね、山嶋の時には、
山嶋の時は何かしら私、いつもキレてるじゃないですか。
小物トレイルランニングクラブの設立と活動
いや、大和じゃないの。
大和に酔っぱらってました。
そういう話ですよね。
で、手込みとは2年?
そうですね。
2年くらい。
それが前ですね。
初めて会ったのはユーズさんの間かな?
その前に1回どっかだったんですよ。
なんかいろんなとこで会ってるんですよ。
ちょこちょこいろんなとこ行く度に、
あっ、あっ、みたいな感じで会って、
その時にちょこちょこ喋って、みたいな感じで。
そうですね。岡崎のね、
あー、そうですよね。一緒でしたよね。
なんでまあ、
結構顔がやっぱ広いのね。
あっちゃこっちゃ行くから。
そう、ずっと顔が広いので。
顔広いよね。
そのことですよね。
で、ではちょっと先ほど言った
小物トレーラーランニングクラブとはということで、
その辺のお話からお伺いしたいと思います。
小物トレーラーランニングクラブは、
去年の6月ですかね。
6月に一応、
僕がそのホッキリンで
もう一人のトレーラーランニングのことを
立ち上げたクラブなんですけども、
小物町でレースをしたいということで、
それでもう一人の子が商工会とも絡んで、
そこでやっぱり団体として
小物のちょっと頭がついてる団体を作ると
ちょっとレースの話を
役場に持ってきづらいかなというところで、
それで小物町のトレーラーランナーと
ランナーで山に興味ある方をちょっと募って、
チームを立ち上げたというのが一番初めですね。
チームを作りたいというよりも、
大会ありきでそういう団体を作っていこうみたいな。
そうですね。そんな感じです。
結構人数いらっしゃいますよね。
14人まで。
すごいね。
ほとんど出ていただくよね。
11、12って。
そうなんですよ。ほとんど。
GTには。
それで山城のチームカツオっていう
チームを結成して、
オフィシャルのチームがね。
マケジとね。
こちらは全然実行員関係ない
普段のイベントの参加者さんをかき集めて。
そうなんですね。
即席チームで。
そうなんですね。
結構SNSとか見てると、山口さんいろんなところに
小物トレーラーランニングクラブで行かれて
イベントやられたりだとか、
大会自体以外でも
いろんな活動されてますよね。
そうですね。
一応、保護猫の活動は
僕個人でやってるんですけど、
小物トレーラーランニングクラブでは
いろんなところに行って
仲間を増やそうというところで
静岡の方にちょっとエッセイさせてもらったり
山城のこちらの方に来させてもらうような形で
人と人とつなげるみたいなところで
そこで輪が拾わればいいかなと思って
思い出したらキャッツや!
キャッツもそうです。
キャッツで初めて出会ったんだ。
キャッツトレイルで。
キャッツですね。
キャッツです。
なんでや。
こものフォーピークストレイルのコンセプトと運営
駐車場にいて。
その時はそんなにあんまり。
いや、でもすぐ、すぐ、
あのー、あれやったよ。
あのー、うん。
何?
全員記憶がつかないじゃないですか。
あと、K-50のご覧した時も
多分、少しお会いさせてもらったかもしれないですけど。
去年のK-50。
K-50が11月だから、キャッツの後か?
後なのか?
前ですね。
キャッツのが前?
去年のじゃなくて、その2,3年前のK-50。
あー、その時の私会ってるかもしれない。
そうですね、多分その時かな。
サルガネ場のところで、映画のお手伝い差し物とか。
三重県チームでみんなで来た感じ?
その時は。
三重県のまた違うチームがあるんですけど。
そのメンバーと、金山さんとは一緒ではなかった?
金山さん?
金山淳也さんって、去年のK-50は任意やったかな?
50代の。
消防士?
消防の方かな?
その方は?
丸坊主で、夫婦で。
そうなんですね。
一緒に来たわけではないよね?
そうですね。
三重県の人と3,4人で一緒に来たイメージがあったから。
一緒じゃないですね。
キャッツの時に特に印象が強くなったのかな?
募金活動。
そうですね。
サルガネコロね。
いろいろ助けていただいて。
あゆみちゃんと。
あゆみちゃんですね。
そうですね。あゆみちゃん。
あゆみちゃん。
あの子もね、山城走って。
ありがとうございます。
1位やったね。
抜かされたもん、俺も。後半に抜かされた。
えー、早っ。
あゆみちゃん、最近どっかレークギュアも出てなかった?
レークギュア出てましたね。
乾燥したの?
乾燥しました。
すごいな。
カメラ持って走ってましたね。
最近の山口さんの、最近のというかちょっと前ね、
小物ホーピックスのお話からね、まず聞いていきたいなと思うんです。
こっちでも話題になってたのよね。
そうですね。ありがとうございます。
ポスターのお話とかね。
そうなんです。
ポスターですね。
あれが読めない。
そうそう。なんて書いてあるんだって。
あのデザインがすごい可愛くて。
良かったですか?
どうぞどうぞ。
ちょっとシワシワなんですけど。
ひぬぐいを一応持っていたんですよ。
この文字が。
そうそうそうそう。それが。
ちょっとシワシワですもん。
4つの峰なんですよね。
4つの峰って書いてありますね。
坪ちゃん、それ知っとったの?
じゃなくて、見た時にあって思ったの?
見て、4峰って書いてある。
4つの峰っていう。
でも、小物っていう文字が読みにくいから、こういう風にしたっていうルーツで、
小物を略した字かなって誤解しとったんだよね。
そうそう。
ああ、そうなんですね。
一生懸命あれを、小物ってどの角度から読めるのかな。
これを小物と読んでもらうとしとったわけですよ。
4つの峰。
4つの峰。4ピークスの4つの峰っていう意味なんで。
大会でられたかった。大会じゃないか。
一応は。
思想会という。
思想会という7回会みたいな。
7回会というイメージでしたね、今回は。
きついコースで。
そう、めっちゃ出なかったね。だって累積がね。
累積はそうですね、結構きつい方だと思う。3000円くらいありますね。
そうですね。
37キロくらい。
そうです、36キロくらいですね。
観音は何時間なんですか?
今回が9時間半でした。
えぐいわ。
ちょっと感想率が。
感想率が半分いってないくらい。
そういうことは、途中でリタイアで草芸とかも大変やったってことですか?
そうですね、一応観音で切られた方が結構多くて。
そこから草芸は一応、車とか全部出して。
そこまで大変ではなかったんですけど。
観音に引っかかるのも想定ずにみたいな。
そうですね、だいたい60年くらいだったので走ったのは。
そこまでリタイア者も多いわけではないので。
もしでも本大会であれば、MAX何人で募集しとったの?
MAXはですね、今ちょっとそこを調整中なんです。
今のところ150でという話があったんですけど、
もうちょっと伸ばしたいなっていう思いと、
町の方でそれが対応できるのかという思い。
今ちょっと調整中です。
それはその50%っていうのは、
自分の思い通りというか、なのか、
それとも想定外やったのか?
想定外でした。
もっといけるかなと思った。
朝霧渓谷って朝霧茶屋っていうところのチェックポイントがあるんですけど、
そこがすごい厳しいって、やっぱりすごい言われて。
自分の中で結構余裕持ったつもりだったんですけど。
なんか途中の関門に引っかかってらっしゃる方がすごく多いなって。
だいたい4人に1人ぐらいが引っかかってしまって。
これ二通りに分かれるのが、
みんなを完走してあげたいってことで制限時間を伸ばす方と主催者でね。
いや、これをちょっと売りにしたいんだって、
そのままにする。
その後者の方は傭兵だけどね。
その後にそれを売りにしている。
僕としてはきついのは、
数日のその3駅でレースをしようと思った時に、
ずっと山レコとかで1000位引いて、
ずっとこういうコースしたらどうかなって考えとったんですけど、
そういう時に絶対きついコースしかできなくて。
そうやって考えた時に、もちろん完走もしやすいんですけど、危険な箇所も結構。
例えば今回のレースで言ったら釜がたけからぬくらりだったりだとか、
そういったのがすごい危険なので、
旭までの関門は、せめてこのレースに出ていただいた方には、
御座位署まで行っていただきたい。
御座位署まで行っていただきたいので、
旭、その御座位署の手前のチェックポイントの関門をちょっと緩めにして、
御座位署には行きやすく。
その御座位署をちょっと厳しくすることによって、
その後の厳しいところを切らさせてもらう。
やっぱりある程度の力のある人しか。
そういうことですね。
そういったところで関門を設定しちゃったんですけど、
今の方が御座位署に行っていただいては今回少なかったので、
それだけ失敗したかなっていうところなんですけど。
ということは、来年は関門をちょっと変えるか、
ショートの部分を作るかとか、いろいろ構想は?
今寝てます。
今、打ち合わせ中でショートの部分も含めて打ち合わせしているところです。
せっかく大会主催者というか大会運営者の集まりですよね。
運営側としての方って何?
運営側だよ。
運営側だよ。
そういう話も聞いたらいいなと思うんですけど。
そういう目線で、やっぱりYouTubeとかでもそうやけど、
見ちゃうし、興味あるし、
大会の色っていうのが、そういう過酷さを売りにするのか、
みんなを楽しくっていう、どこの層を取っていくかっていうね。
それでまたリレーみたいに楽しくやるのもあれば、
そういうショートでみんな楽しくやってもらいたい。
山尻ってどっちやるって今不安って考えとった。
山尻は3分の2は走ってもらって、
3分の1はやっぱり選ばれた方だけが完走できるっていうところで、
岩田の営業を厳しくしとる感じ。
岐阜のエリアまでは来て、
最後の仕上げの金火山だけ登れなかったっていうようなオチに、
っていう風には設計がしてある。
不動は?
不動はどっちかっていうと、
自分は過酷にしたかったタイプ。
要するに真っ白的なね。
競技性を重視したかった。
けども他の実行員のメンバー的には、
いやーもうちょっと間口を広くしたいってことで、
結局はダブルのハードなものと、
3キロの子供が出るものと、その中から全部を揃えてしまった。
欲張りたいもんね。
その代わりデメリットは同じところをぐるぐる回るから、
例えば31キロコースも作ったけど、
もともとあったら9キロのコースと22キロを足しただけ。
コースとしての面白みという面ではあまりないのかなと。
そこが犠牲にはなるけども、
まあいろんな層、皆さんが出られるよと。
藤野森も9キロなんてものは要らんだろうって一回抜いたことがある。
僕の競技性の考えから。
要らないだろうと。22キロがあるから。
だけどそこはやっぱり初心者の人が、
もう9キロないから私たち出れないわーみたいな話を聞いて、
あ、これはいかんな。
っていう、ただどっちに振るかみたいな。
両方いっぺんにってなかなか難しい。スタッフの問題とか。
いろいろ時間の問題、いろいろあるし。
だからなかなかね。
コースを決めるにあたっての、
こういうふうにしていきたいみたいな、
そういう思いとか。
例えば山代って、ワンウェイなんですよ。
ワンウェイね、いつもね。
ショートだけやね。
だからそういうこととか、またここは通したいとか、
いろいろあると思うんですけど、
コースに、選定について何か思えたことあります?
ありますあります。
今回のこのコーピックスを立ち上げた時のコンセプトみたいなのがあって、
山と街をつなぐっていうのをコンセプトにしてるんですけど、
今までいろいろ見てきた中で、山の中でスタートして、
山の中でゴールして、トレーラーレースを見た時に、
地域の人たちが白馬に終わってるみたいなところが結構あって、
そういうのを見てて、もっと地域の人を巻き込むような形で、
レースができないかなと思った時に、
今回の思想会はスタートして山で終わった感じなんですけど、
今回のゴールから小物町100番まで、
今度はコースを6キロぐらい伸ばすような形になるんですけど、
そこで街の中を走ることによって、
子どもたちにランナーを見てもらいたいというところで、
そういった設計をしてるんですけど、
やはり最後のロードって結構ゴールデンランナーの方って、
結構嫌ですね。
僕も嫌です。
不動の最後のロード嫌です。
本当に6キロなんですけど、
それまでのコースもかなりしんどいんで、
どうかなと思ったんですけど、
今はその件で今回コースが決定して、
その間を逆にランナーが走ってくれた時に、
そのロードが一番良かったって言ってもらいたい仕掛けを、
これから考えます。
新しいね、それは。
その最後の道を、ウィニングロードじゃないですけど、
ここまで来たな。
それいいね。
ロードが印象深くなったという感じ。
最後、結構ランナーって応援って喜ぶじゃないですか。
僕も御滝とか走ってきて、最後ロードがすっごい10キロかかる。
ずっとロードを走ってた時に、
自分の経験でおばあちゃんが一人出てきてくれて、
手拍子してくれたのがすごい嬉しくて、
そういったところでやっぱり、
嫌なロードを一番良かったと言わせようじゃないかというところで、
いい、それいい。
で、何をするかというと、
小物町のいろんな団体があるので、
そういったところに声をかけて、
お任せするじゃないですけど、
いろいろ言われたらなと思って。
すごくいい。
地域との繋がりと大会運営の課題
坪っちの生まれのいび川町で、
いび川マラソンって昔からあって、
そこが大会100戦で第3位になったところがあって、
そこに俺も10回ぐらい出たことあるけど、
最後の直線とかのロードで、
小学生、中学生がみんなハイタッチ。
それがものすごく嬉しいというか、感動というか、
お兄ちゃん頑張れ!みたいな。
まだ当時はお兄ちゃん。
まあまあ、そうやね。
おっさん頑張れ!と。
俺もいつもお前も頑張れ!言って。
俺に頑張れ!言う前にお前も頑張れ!と。
応援しながら。
そのイメージがあって、
実は不動の森でも、
狭間不動産ね。
あそこ歩行区間じゃないですか。
だからその歩行区間のとこに、
最初の1、2年目かな、
小学生をあそこに配置してもらって、
あそこでハイタッチをして、歩いてもらうと。
っていうことを企画して、
やったことがあって。
ユダマラソンは三貫部に行けば、
庭先におばあちゃん達とが、
いっぱい腰掛けを置いて出てくれて、
ずっと応援してくれてるっていう、
そういう温かい体態ですね。
本当にすごいですよね、そういう応援の力って。
その中の仕掛けとして、
回覧板で回して、
この日ありますんでお願いします、みたいな。
じゃあ、家の前通るんだからって言って、
昔、自分らが遊んでた滝を、
綺麗にしようみたいな。
おじいちゃんおばあちゃんとかそこら辺を、
自分たちで綺麗にし始めて、
そういう風にやってくれるようになったり。
あと、なかなか何のこっちゃかわからん。
トレランって何のこっちゃかわからんから、
見て、ふーんっていう人も多い。
だから、例えば、これが自分らが
いつかできたらいいなと思うのは、
例えば、うちわでやったり、
何かを配ることによって、
これで応援するように、
家の前でできるようにとか、
そういうのだと、みんなやってくれやすいのかなと。
その旗を作るという企画があります。
このロゴを入れて、無理矢理にして、みたいな。
山嶋やったんやね。
ごめん。
山嶋。
山嶋志士の。
いいっすよね。
手で来てるんですよ。
手で来てるんですか?
昨日も、その作業をどうするかっていう、
手作業のことがすごく多くて、
みんな仕事が終わったら、
ここに来て、ここに表を貼ってですね、
何個のりもあったり。
映画館の場所がすごい。
作りましょうということで、
みんながここに寄るという。
いっぱい作るもあるから。
そうでしたね。
そうですか。
じゃあ、不動はそうやって地域の、
ある意味、成功ですよね。
その地域の方に根付いている大会。
愛されている大会。
いや、そうって思っちゃった。
そう?
22キロのあるうちの一部は、
いろいろまたいでるからね。
そうそう。
全部が全部っていうわけではない。
じゃあ、この話しましょう。
やっぱりプレイでやってると、
いろんな地域をまたいでいく。
下手すると県を超えることもあるかもしれないし、
市町村まったくじゃないですか。
そういうところっていうのは、
今回のコモのトレードランニングレースは、
みんな前向きに地域の方たちは。
地域の方。
理解は得られてるかっていう。
そうですね、理解は得られてると思いますし、
区長さんの会とかにも案内させていただいて、
今回でも市総会の時に、
谷川さんと申し上げてましたけど、
沿道に、こちら側何も言わなくても、
地域の人たちが出てきて応援してくれてて、
こちら側も知らなくて。
そういったところでやっぱり、
地域の人たちはだんだん浸透してきて、
100%活用とはまだ初めの。
コモの町公演ですよね。
そうですね。
一緒にやってる形。公演というか主催。
主催も一緒なんで。
共同主催で。
そんな形ですね。
羨ましいね。
地域の人たちは本当に、
いろんなところにかけすり回して、
いろんな人に挨拶して、
またぐところが多いので。
ワンウェアと特にね。
お家菜は自然を愛するトレイルランニングレースを主催する
里山ワークスさんが作るエナジードリンクです。
お家菜はプロの料理人であるオーナーの陽平さんが
果物から一つ一つ作り上げる
スポーツ中のエネルギー補給に使用する
天然でナチュラルな補給食です。
お家菜のエネルギー量は一つ550キロカロリー以上。
一般的なゼル5本分のエネルギーが
ナチュラルに摂取できます。
自分はいつもレース前に
毎ボトル2本にお家菜1本を
半分ずつ入れて使ってます。
それとは別で、レース中の補給として
もう1個ザックに忍ばせて、
レース中に直飲みしてカロリー摂取する
という使い方かな。
レース中は汗で手がベタベタになっちゃうんだけど
でもこのお家菜の飲み口は
スクリューキャップ式の蓋なので
ツルツル滑ったりしないし
一般的なゼルみたいに
手がネチャネチャになったりしないのが
すごく気に入ってます。
胃があんまり強くないけど
後半でもさらっと飲めちゃいます。
市販のゼルやエナジードリンクが苦手な方も
お家菜は自然の果物と蜂蜜の味ですので
抵抗なく飲んでいただけると思います。
山やスポーツの時の栄養補給として
ぜひお家菜を活用ください。
購入はネットで
さて山ワークスお家菜ショップを検索
やっぱり前向きな地域の方と
ちょっとやっぱりっていうところと
っていうのが結構温度差があって
そういうところにご理解いただくのが
大変なんですけどね。
だって不動の森でもね
スタート地点が
狭間地区っていうところ
スタートゴールなんだけど
そこには
僕は中学校の時に陸上部やってた
そこの狭間地区に
陸上部の先輩が3人いる
後輩の僕が
そういう大会を始めるってことで
お話もして
おーそうか
誰も手伝ってくれてない
その大会さえも見に来てもいない
でも反対ではないんでしょ?
もちろんあっさーぐらいの感じで
あれだけ
中学校時代仲良かった
可愛がってもらった先輩たち
だけど全く今運動もしてないし
そんな感じで
あっさーぐらいの
ぜひ来てくださいよ
っていう感じで
地域の方たちとも
ちょっとずつ
今10年近くやってきて
ちょっとずつ
最初はほとんど
つながりもないというか
それがちょっとずつ
広がっていくっていう感じで
2、3年
去年ぐらいから
地域の人たちに
大会はお祭りということで
チケットをね
出店するチケットで
1000円分の使えるチケットを
町内にも
配って
その日遊びに来てくださいね
みたいな感じでもやっとったら
そういう感じで地域とつながる
子供がね
せっかく1000円分のチケットあるから
使わなくてもみんなが来る
そうすると大会の様子を見るみたいな
そういうこともやってみてる感じ
坪町地域のつながりで苦労したこととか
今苦労し中かもしれないけど
話せる範囲で
まずトレイルランニングから
山口氏のトレイルランニング歴と憧れ
トレイルランニングとは
っていうところからやっぱり
自治会の方にはお話して
そんな危ないことをやるんかね
っていうところから
それに長けた人たちがやるんですよ
今まで山登りとか
森林浴とかそういう活用方法と
また違う形で山を楽しめるっていう
選択肢が増えるんで
取り入れたいと思うんで一緒にやりましょうよ
っていう呼びかけということで
まず何かという知ってもらうっていうところが
なかなかお時間がかかるっていうところでしたね
特に地域の方たちの
力をもてらっしゃる方もそれなりの
ご年齢の方が多いので
トレイルランって言ってもはーっていう
山の中足とか見えないからね
なかなか理解しがたいスポーツではありますよね
確かにそれはあります
いろいろ今回山口さんが
来てくださるということで
質問とかいろいろ集めて
たんですけど
身内みたいな人たちばっかり
ちょうど村山さんが
村山さんからで
大会関係の質問とかが多かったので
今後の大会の
展望というかそういうのを聞かせてもらいたい
来年度以降の
開催時期や
どういう風にやっていきたい
チラッと話していただきましたけど
ロードのこととかこういう特色に
特色としては
来年に向けて今回ショートを作る
コースネット単車ショートを作ることと
あとファミリー
静岡の最近
ファミリーは無理だと思うので
役場の不正地を利用した
コースを作ってというのが
ちょっともやり方があって
そういったコースを増やしていきたい
カモシカハーフマラソンという
マラソンの後継大会という位置づけで
パーソナリティのトレイルランニングとの出会い
3回出た3回
それが何千人規模の大会だったので
どうしてもそこは
同レベルじゃないというか
僕らのトレーラーって結局何千人も走れないので
そこでやっぱり町の方と
そういうところで比べられると思うので
なので
数を打つじゃないですけど
地域の人たちが山に触れる機会を
増やしたいというところで
小さい思想会だったりとか
登山会だったりとか
写真展とか
開催しているんですけど
それこそ先ほど言われた
トレーラーニングトアからのところで
いろいろポップとか作って
トレーラーを紹介しながら
こういった語題書を舞台にしたレースをやってるんですよ
というところを町民の方たちに
お知らせしていきたいというのがあるんですけど
僕は個人で保育園の子たちを
今後の展望室は勝手に持ってるだけなんですけど
保育園の子たちを
小物藤って小さい山があるんですけど
そこに登らすイベントとかもやってて
そういった時に親御さんとか家族連れで見られるんですけど
登って頂上に行って語題書が見えて
鎌ヶ岳が見えてというところで
あの山って何の山か分かりますか?みたいな
親御さんに聞くとあれ語題書かな?みたいなところで
河野に住んでても語題書はちょっと分からなかったり
もちろん鎌ヶ岳、尺ヶ岳はもちろん分からなくて
なので自分たちが住んでる地域から
見える山の名前ぐらいが
町の人たちみんな見えるよみたいな
そういったところで周知山で
こんな凄い素晴らしい山があるんだよっていうところを
皆さんに分かってもらえるような大会に
していきたいなと考えています
いやいやいや
素晴らしい
本物のまこっちゃんの展望は?
展望?
今の話のように
わがトラクマも
もちろんキッズ向けにね
聞いたことないよ
初めて聞いたよ
未来の子どもあってのトラクマ
ナイトラ星じゃなかったな
ということは何も考えてなく
大人が里山を楽しむための
イベント
まずね
自分たちが幸せにならなければ
人に幸せを分け与えるのは難しいので
自分が楽しいイベント
めっちゃ笑ってる
ということで
今日であったらナイトランであり
モミジのマラニックでありね
油断しちゃダメですよパッと振られますから
今完全に油断してましたよね
油断してる顔してたので
でもね
山口さんの子どものイベント
早速やっとるわ
やることが早いな
イベントとかずっとやってらっしゃるんですか?
小物のトレイラー
去年ぐらいからやり始めて
もともとは
親子体験登山みたいなことを
自分の子どもを連れていくことが多かったので
保育園の子ども連れて行ったら楽しいかなと思って
やり始めて
一家族500円いただいて
山頂へお菓子食べて、ジュース飲んで帰ってくるイベントなんですけど
それを3回か
結構好評で
3回目なの?あれは
大会前に
大会後中心になってすぐ子どもイベントやってたイメージ
前日です
前日に子どものトレイラー教室
やる予定あったやつ
トレイラー教室はやったんでしょ
前日に
当日が去年5月に中心になって
その前から
やってて
本当に個人でやってたんですけど
小物のトレイラークラブと
CTRという中部地域のチームがあるんですけど
その人たちに手伝ってもらって
やってて
ギフトレイル連合 トラクマ
トラクマ長教師へこみの
小物町のスポーツ文化と山口氏のルーツ
ちょっと聞いてよのコーナーです
こちらのコーナーでは
トレイラーを中心とした大会やイベント情報など
ちょっと聞いてよという事柄をお届けしていきます
今回のちょっと聞いてよでは
本日のゲスト 山口光栄さんが主催する
小物トレイルランニングクラブからのお知らせです
来年2026年5月24日に
小物4ピークストレイルの開催が
決定いたしました
こちらの大会へのエントリーなど詳細につきましては
後日また告知させていただきますが
それまでにもぜひ小物の山に遊びに来てほしいという
山口さんからのお願いで
小物トレイルランニングクラブのインスタ等にメッセージしていただければ
充てんどしてくださるそうです
トラクマイベントin小物も企画しちゃおうかな
なんてちょっと思っちゃってます
また11月1日には
鈴鹿スタイラインのプロギングも行うそうです
プロギングとはゴミ拾いのこと
お日にちも迫っておりますが
事前予約も必要ないということですので
11月2日土曜日小物富士駐車場に
午前8時にお集まりください
詳しくは小物トレイルランニングクラブの
インスタグラムでご確認ください
こちらのコーナーでは
告知をしてほしい主催者様からのご依頼をお待ちしております
ポッドキャスのコメント欄
もしくはギフトレイル連合のインスタグラム
フェイスブックへのメッセージでも構いません
手込みから折り返し連絡させていただきますね
お待ちしております
手込みのちょっと聞いてよ!のコーナーでした
ギフトレイル連合 トラクマ
元々の山口さんは何歴というか
はい
いつ頃から走り始められたんですか?
僕は36歳ぐらいからです
10年ぐらいですかね
ロードからですね
山は走り始めたのはいつぐらいですか?
山は5、6年前からです
40歳になる前ぐらいかな
今までの戦歴というか
どれぐらい走るのが好きですか?
走るのが
総力的にどんなもんなんだというアピールする
例えばマラソン、ウルトラとか
何が好きかっていう
僕は一応自分で速く参るのが好きです
長い距離が好き
長い距離の人
旅が好きみたいな
アルドスとかは?
アルドスは行ってないですね
ちょっと近くなった
ここのハーフ
もうゆっくり
長い距離を楽しみながら行く
タイムをこだわるっていう感じではなく
楽しみたいという
そのための体力作り
100マイルで目指す大会
マウントフジとか色々あるの?
マウントフジは一回も完走して
レイクビアが逃げたいっていう
一回失敗したんですよ
一回失敗して
リタイアしたんですけど
そうなんだ
憧れてるランナーとか
こういう人が
見て始めたってあるんですか?
これ村山さんからの質問でもあるんですけど
憧れのランナー
村山さん質問
その質問ってどこに入ってた?
個人的に聞いた質問です
募集入れてる質問
あれに対するあれは特別なことかな?
あれに対して個人的に
昨日村山さんと会ってるので
山城の会議で
質問入れたの?
質問何か皆さんお願いします
入ったのかな?
チェックした?
ちなみに和子ちゃんって走り始めるとき
憧れのランナーっていました?
憧れ?
憧れ?
憧れっていうのはないけど
すごいなと思ったらやっぱり激走モンブランかな
モンブラン走ってる選手
皆さんトイレルランナーの初期の方は
皆さん激走モンブランに
結構感銘を受けた
影響された
スポーツエントリー
何だったっけ?ショップ
ひまら屋みたいなとこ
スポーツデビュー?
違う
オーソリティ
あるあるある
オーソリティに行ったときに
激走モンブランが流れてて
口開けてポカーって
商品数1時間くらい見とった
あーすごい
ランパンランシャツの
なんとかそういうではない
感覚
そういうまで言っちゃダメですよ
なんとかしかーみたいな
ハチマキみたいな
なんとかしかもよくないね
オッケーやろ
そんな感じでやっぱり
あーすごいなーっていう
それが衝撃的だった
100マイルって夢の世界
ではあったから
だから
里山からっていう感じかな
じゃあ特別
なんとなく労働から始めて
山にスルスルと入っていった
そんな感じですね
もともと綱引きやってたんです
本格的な綱引き
テレビとかで見たことある
本当のこの斜めにあるやつですね
それの減量性がなくて
えー減量
でも制限体何人で何週間で決まってるんですよ
なるほど
体重制なんだあれ
綱引きって日本中の人口大会とかあるんですか
僕は地区で小物で
綱引きのガチの大会があるんですよ
小物町と言えばみたいな
2月年明けくらいに
町内大公
町内の地区で
地区大公
コロナでちょっとね、参加チームが減ってあれですけど
でも体重をとしてまでやるってことは本当にガチ?
ガチで
そうなんの?
ツルツルなんですよ
そういうのじゃないとダメ?
それじゃないと踏ん張れないんです
滑ってしまってラグがついて
全国大会で体重制分かるけど
地区大会でも体重まで?
しっかり
当日に体重測定
人数集める事態でも大変やと思う
普通地区ごとに
小物町はスポーツが盛んですか?
盛んですね
有名人とかは?
小物のサッカーの浅野拓磨とか
はいはい
野球とかも強いよね?
小物高校ですね
ヨシと野球も
オリックスも
じゃあ小物町はスポーツが
メッカなんだ
その綱引きが
相撲もあるんですよ
すごい地域が
この時期は相撲をやって、この時期は綱引きをやるみたいな
それが年間のイベントに
仕事でも綱引きをやると帰りますみたいな
そんな感じですね
公開書で綱持って
引っ張り出していく
それの一環で大地を落とすために
せっかく痩せたので
そのまま走るのを継続してロードを走ってたんです
何キロくらいあったんですか?
その当時から今は何キロくらい?
20キロ近く
80キロくらい
酒ですか?
酒でした
睡眠取ってなかったんやろ
20キロですね
深酒
これいただいてますよ
お土産をいただいてますね
湯の花せんべい
食べてあげて食べて食べよ
ちょっとつぼっちゃってみて
湯の花せんべいっていうことは
お酒との付き合いと家庭
温泉?
湯の山
走って湯の山温泉目当てに行ったことあるわ
電車で帰ってきたみたい
炭酸せんべい
いやー美味しいよね
食べてみよう
気を使ってもらって
そのカンタンも可愛いですね
最近これは違うんですけど
ムーミンとコラボしてる
ムーミンとコラボってことはムーミンも関係あるの?
ムーミンは多分関係ない
あるんでしょ
素朴な
みんなでバリバリバリバリ返すみたい
懐かしい感じですね
優しい
つぼっちは走り始めたときに
憧れてた選手とかいるの?
母方の最初は横山だったんで
そこまで行って
帰ってきたんやって
いびがまらさんの方たちが見て
すごいなって思ったのがきっかけ
走ってる人たちを間近で見てて
誰かっていうところはないですよね
あとは
柔走が好きで
子供のときから山入るのが好きだった
ひとつの山を越えるよりも
いくつか山をつなげていくのに
興味があって
柔走路を
全部行かれるっていうこと
全部踏破できる方に関して
憧れが万全とありました
自分で調べながら行くっていうのが
ロマンというか
昔の方たちが使ってた峠とか
すたっていない峠とかを
歩きながらなんとなく
歴史も好きやもんね
それが全部つながっていくのかな
山代トレイルにたどり着くような
山代トレイルを
始めた時期には
熊野古道の
奥崖ですね
武田駅から
みんな吉野から行くんですけど
武田駅からがスタートで
そこからずっと本宮大社さんでね
湯の峰まで行ってね
ああいうのとかに憧れて
その100キロをやったんだから
こっちの美濃地方でも
そういった100キロみたいなことができるといいな
というのと
歴史遺産ということで熊野古道
世界遺産に登録されてますし
いろんなイベントも併発してるし
自分もいび川町を何とかしたいなって
思いがあってですね
いび川マラソンも応援するような立場で
おったんですけど
別のものもないかなと思ったら
山を生かすということで
こういったものを始めてみようということで
スタートの石がね、いび川町になって
いやらしいですね
また市街地を
やられようと思ったきっかけって何だったんですか?
僕ですか?僕もともと
福井さんが出てたYouTubeも
もう何十回って見てます
あれがすごい衝撃で
先ほどの憧れの話もありましたけど
あれ見て福井さんとか
トランスジャパンとかの番組見たりで
もち杉さんだったりとか
憧れというか神というか
ずっと分けて市街地をやろうとはしてたんですけど
なかなかちょっと
場所が場所でもあるし
ずっと悩んでたんですよ
大市街地が募集されてる中で
ずっと悩んでても
自分のレースもあるんで
つぼっちに言われるって言って
そんな暇ないよって言うの知らなかった
そんな暇ないねって言ったら
まこっちゃんが
忙しいんだから
自分の体幹はどうしようかなと思って
ずっと出たいと思って
そんな時に
近藤さんが
コモノ4ピークスの5月の大会に
ふとした時にエントリーしてくれてて知らない間に
それに感動してしまいまして
そしたら僕も大市街地から
これは絶対何があっても
いかなかんなっていうところで始めたんですけど
途中で無理が立って前歩はいけなかったんですけど
来年の補修組で
補修組で再度挑戦したいなと思ってるんですけど
近藤さんとはそこで初めてというか
コネクションと
去年のレイクビアのゴールで
お話しさせていただいて
実際に近藤さんがコモノの方なんで
近藤さんにお話しさせていただいて
レースしたいですみたいな話をしていて
お話を聞いてもらったり
お話を聞いていただいて
いろいろアドバイスをいただいて
レイクビアがやられてるんでもちろん
登山道を使うにはどうしたらいいとか
お話を聞いていただいて
近藤さんは
このトレイルって中に
どんどんITを持ち込んで
というところがすごいですね
レイクビアの曲も
すごいの作ってるって気持ちで聞いたら
これはAIで作ったんだよって言って
こんなことが今できるんだって
びっくりしちゃった
ふどの森も北村ちゃんがAIで
トラナナナって曲も作ってたよ
そうなの?
AIってすごいですね
勝手に打ち込むと出来上がるのかな
最終的には人が判断して
センスでチョイスしていくって形になるんで
仕上がりが素敵ですね
また映像込みだよね
そうですね
誰の映像かしら
亀山がいいからかな
亀山がいいからですね
いい絵撮れてましたね
頑張りました
頑張りましたじゃないですけど
なかなかトップ選手の肩についていくのが
必死で本当に
中谷さんとか
全然追いつけませんでしょ
山の番組とかNHKとかでも
歩いてる人よりも
カメラマンの撮ってる姿を見たいって
思っちゃう
そうですね
楽しかったです
めちゃくちゃいい経験になりましたね
ご自身でもカメラとか動画編集とか
いろいろやられてるじゃないですか
元々そういうことが好きなんですか?
全然初めて
やり始めたとこです
下のちびと一緒にやり始めたのもそうですし
トレランクラブでもやってるので
配信できたらなっていうところで
手探りです
質問質問
今の全体の話を聞いてると
いろんなアイデアマンでもあるわけ
こういうことがやりたい
こういうことやったら面白いんじゃないかって
だけどアスリートでもあり
主催者でもあり仕事もあり
時間ないよね
子供も3人もいて
どこかでしわ寄せが来るのが
こういうタイプで
睡眠時間を削っとるという
何かそうなっちゃう?
寝るのは削ります
そうなると10年大会になると
難しくなっちゃう?
まずその頃には家庭崩壊してると思うんで
その話にいつも持って行ったんですよ
自然の流れですもん
だから今の僕こうなんです
啓蒙してんのね、そういうことは危険だよってことをね
僕より早いランナーは
僕よりトレーニングしてるわけだから時間使ってる
だから絶対家庭はうまくいってません
だからその辺あたりが心配になっちゃう
そうです、確かに
だからトラクマもある程度
僕も自由になってきたから
できることかなっていうのもあるしね
僕、幸いなんです
3交代の仕事してるんですよ
3交代で
お昼から仕事の時やったら午前中が
もう一人なんで
嫁さんも仕事してるんで
寝る時間、寝る時間それ
夜勤も終わってから
寝る時間ね
活動してそこから寝るみたいなところで
一人の時間を活用して
っていうところ
ちゃんとご飯も作ってます
ちゃんと
この間でもおちょぼの時
奥さんと待ち合わせしてるって言ってたよね
奥さんが迎えに来て
そういう時間も大切にして
この間も奥さんだいぶ待たしとったよね
待たしとった
記憶ないわ
1時間ぐらいは
奥さん何時って迎えに来てるのに
私と会さんみたいな感じ
そんな感じ
かっこよく
それだけじゃん
だからそういうことが多いんやろうなぁ
奥さんも理解ある方だなぁ
理解してくれてますかね
だからこそですよ
トラックマンを早くね
形にして
なるべく協力してね
負担を減らしてあげないと
それまで家庭崩壊する前に僕らが手助けできるように
10年前の自分でしたよね
年齢的にね
10年後こうならない
どうなるの
レールランナーの家庭崩壊撲滅委員会
それが締める
トラックマンっていうのはそういう
心配をね
我々の心配を糧に
若者にはこうなってほしくない
まだうち崩壊してないですよ
いやいや、かろうじて
そう思ってるのは坪内だけかもしれない
リスナーからの質問と今後の展望
僕もそうかもしれない
坪内も多分ね
年々顔がどんどん黒くなってくる
観光編的な
貴婦の酒焼け
健康被害で顔が黒くなってくる
日焼けじゃなくてね
日焼けかと思ったら農業の方の
実は観光編の方やったと
最近目も見えんみたいな感じで
こっちもやん
酒の量が減りましたね
減りましたか?
減っても大酒飲みの域ですからね
ナッキーが言ってた
すごいお酒大好きで
何飲まれるんですか?
僕はウイスキー
ウイスキーです
飲み仲間結成されちゃったよ
私ごめんね
記憶あり
それについては奥さんとかは
ちょっととかならない?
飲みすぎ?
酒の失敗とか?
酒の失敗は多々あります
もうやめてとかはならない?
言ってないと思う
無駄だから
酒の失敗を奥さんが言ってない
奥さんがケツ拭いとるでしょ
迎えに行くのも1時間待たすとかね
だってお付き合いの方結構大事にするタイプやんね
だから奥さんがその分犠牲になるんやなと思っとるよ
そう申し上げております
前回からずっとこの話引きずってますよね?
だから切り離したの奥さんとは
つぼっちは
なるべく酒被害が出ないように
家庭は家庭で
こっちの世界はこっちの世界で
そうすると奥さんがずっと待ったりしなくてもいいから
ここはまだ一緒だから
子供さんが小さいしね
ちょっとその話をさせておきまして
今度は加茅さんからなんですけど
加茅さんは質問というよりかは
ポッドキャスト楽しく拝聴しております
過去の放送で小物トレイルの山口さんという下りで
小物の山口さんと大物の山口さんがいるんだと
パープリーノになってしまいました
山口さんごめんなさい
深くお詫び申し上げます
下山号のここ一のトッピングは何ですか?
という質問を
興味ある
僕も
前小物トレイルの話をした時に
こっちがいたの覚えてる?
小物と大物
っていう左がありまして
小物の方なのか大物の方なのか
大変失礼いたしましたって加茅さんは代わりに謝ってくれました
加茅さんためなんだよね
ちゃんと通じてますから
40年ですか?
45年間
加茅さん
同級生なんでね
ここ一のトッピングって何ですか?
ここ一のトッピング
ロースカツ、チーズ、ほうれん草
モゼすぎじゃないですか
チーズカツ?
ロースカツにチーズとほうれん草
可能時点でほうれん草
ほうれん草みたいなの早く受けしとるかな
それが僕の鉄板なんですけど
それが大好き
ここ一好きですか?
ご飯は300、400
そこで300じゃないですよね
カツだけで相当なもの
300の位置から
加茅さんいっぱい食べるよね
加茅さんはあの体を維持しなきゃいけないからね
大きいからね
僕よりも大きい
でもこの間加茅さんとお蕎麦食べた時に
すごい少なくなかった?
まあそうそう
そんなに大盛りではない
たぶんおやつや
おやつやな
食事じゃないですか
意外と思って
お蕎麦はおやつやったね
そうか
帰ってからご飯食べよう
ご飯いっぱい食べます?
僕ですか?
ご飯は食べますけど
基本やっぱりお酒飲み
人並みない
お酒
お酒飲んだ時あんま食べない派ですか?
食べるのは食べます
すごく自然に食べないもんね
そうですか
だいたいシメサバは食べてます
どのぐらい飲まれるんですか?
1日ウイスキー半分ぐらい
ほら
ほらほらほら
半分って1日単位か1週間単位かで行っただけやでね
1週間で5本とか
それが普通で
最近1本ずつ持ちましたみたいな
週2で休暇がある
週2で休暇
そういうことですか
休暇日を2日設けて
5日
1日1本のウイスキー
そう
700個
少なくなっちゃったね
知らんうちになくなるっていうね
時間がロングなのすごく
飲み始めたら
なるだけ炭酸は少なくして
少なくして濃い目で
炭酸でお腹すくいちゃうから
僕も短時間でキュッと行くほうが
発明したんですよ
何を?
ウイスキーを少なくする方法
ビールで割るんですよ
これで割ってるやん
ビールにウイスキーを入れる
美味しいですか?
ボイラーメーカーっていうカクテルなんですけど
炭酸も強い兼ね合いで
酔い方が2倍って言われてるんですよ
そういうことですね
効率よく酔おうとしてる
そうそう
二次会とかに駆けつけた時に
テンションに合わせられるようなカクテル
みたいな感じで言われてるんですけど
ボイラーメーカー
ぜひ皆さん
飲んでください
お試しください
強い子は真似しないでください
トラブルまで販売しましょう
このグラスに
ワンショットグラスをストンと落として
グッて飲む
なんかありますね
いろいろありますね
おしゃれな感じやね
あれだーってビールが
ゴゴゴゴってガーって飲む
喉が渇きましたね
まだ何も知っても
何も知ってないレベルがある
その話してくるとね
飲みたくなっちゃいますね
オレンジクラブの方達も結構飲み好きな
そうですね
飲み好きな人も多いですね
飲まない、全く飲まない
この間ほら
お茶場来た時は飲んでなかったよね
確か
あの時は飲んでないですね
正しければ
飲まない2人
飲まない2人
あの人たちはアスリートやね
どっちか言うと
そう飲まない
今週に1本になりました
ウイスキーですか
本当ですか
すごい
だいぶ減りました
こんだけ公に酒を控える
みんな会うたびに
痩せた痩せたって聞かれるんで
環境性的に痩せないといけない
そういうことですね
今後のチャレンジと地域との交流
なかなか事務所の外に出してもらう
仕事だけはどんどん増えて
増えて仕事が増えて
そうなんです
あと森山さんからの質問で
今後チャレンジしてみたいことって何かありますか
チャレンジ
何でもいいです
トレイルに関わらずやってみたいこと
自分が
僕あれに挑戦した
ローラースキー
ローラースキー
ローラースキー
子供の影響
違います
この前
四鉄マラソンっていうマラソンが
四日市で
そこで
レンタル
ナトゥーさん
ローラースキーって
芝生の上とかをやるやつ?
クロスカントリーの練習を
スキーに全部輪っ張り返す
ローラースケート的なね
あれをちょっと挑戦しようかなと思ってます
それをやりたいな
私はつぼっちゃあれですよ
自分に挑戦しようか
ちょっとね
いいの?発表しよう
いいよ発表しよう
二人で始めます
チームを作ります
そうなんですか
実は26年開催の山城のスタートゴールの位置を
岐阜市
岐阜公園の花木広場ということで
やろうという風で
挑戦を進めてるんですけど
実はですね
そこは毎週土曜日
週に3日ですけど
ペタンクをやられてる
ペタンク?
ペタンク
おじいちゃんおばあちゃん
おじいちゃんおばあちゃん
はいはい
老人会の方が使ってみるんで
そことの交渉がうまくいったら使いますよみたいな話で
お電話かけたら
96歳のおばあさんの方がですね
そこの会長みたいな感じで動いてみえて
いいよいいよと言ってくれたんで
なんとかそこで
イベントを開催できそうなんですけど
せっかくだったら
ペタンクっていうのも体験したみたいなので
話しながら行ってみようかなみたいな
ペタンク
初めて聞きました
棒形取って
モルクみたいな感じですか?
近いですね
そしたら
会ったことのない90何歳のおばあちゃんが
2,3日に1回ツボさんに電話してくるようになって
完全に会ったこともないのに
友達です
会計のおじいちゃんがコロナがかかってまた
今週は練習できへんで
来週の土曜日に会いに行くで
その時でいいですよって
まだ雰囲気で会ってないんですよ
電話だけの関係なんですけどね
仕事迷惑
すごいですねショートビール
別にペタンク休みにして
山尻を応援したいとまだ今なってるんで
そうなんですね
老人会社から応援させてくださいって話
こうやって山口さんみたいに
街の人と会っていきたいなってのはありますね
そうですよね
大会運営者同士の交流と学び
地域交流ね大事大事
本当にもう
僕すごい自分がレースの関係するので
岐阜県の方たちにすごい影響を受け
特に山尻さんとかのアイディア
っていうのがものすごいなって思って
マジかわいいよ擦り回されてた
山口さんも同じ匂いがするんで
人の意見聞いてたら反対されるだけなんで
やりたいときはすーっとされて
はじめた方がいいです
僕もよく怒られるんですけど
そうやっていろんなことを
自己委員長っていろんなアイディア出して
できることとできないことを自分で分けてやって
これやったら面白いんじゃないかっていうのを
やっぱり提案していくのが
やっぱり仕事みたいなところもあったり
自分が出てって他のところでレースをしてもらう
営業マンでもあるみたいなところもあって
今回のGTに関して
井口はああいう使い方するかっていうところで
すごいなと思いましたね
あれは本当に思いました
上からウロコじゃないことで
なるほどなと思って
なんかそういうふうに
主催者の方たちとか
そういう実行委員の方たちの交流っていうのって
まずなかなかね
大会でこんにちはぐらいはあっても
ないじゃないですか
だからそういうのを
ギフトレイル連合
ギフトレイル連合で
猫のつながりができたらいいなっていうのも
すごいですよね
ユミさんとか
武道のユミさんとかもそうですし
すごい影響を受けてます
お話いろいろ聞かせていただいて
なかなか悩み事とか
あると思うんですけど
そういうのを共有できる仲間っていうのがないと思うんでね
すごいですね
今日はトレーラーの話してますね
見てくださいよ
こっちが静かになっちゃった
弁護になるしね
遺産の森もちゃんと借りてきましたよ
360円払って
あれじゃなくて
あそこを使うということで
貼るエリアに対して料金を押し払いして
占有させていただくっていう
占有?
お前ら一般の人も
テントを置くところを占有する
初めて知った
多分不動産は赤字が入ってらっしゃるから
鏡沢原氏ね
鏡沢原氏だ
だから大丈夫だと思うんですけど
山嶋はそういうわけじゃないんで
いやわからない
事務局長が払ってるのかもしれない
俺知らないんだだけかもしれないけどね
いろいろ話してるうちに
もうすでに1時間超えましたので
1時間13分
あっという間ですね
1回締めたいと思います
1回締めます
じゃあスマッチ
では引き続き
引き続きなのかな?
次回のお騒がせまで
またねー
01:17:47

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