駐車場にいて。
その時はそんなにあんまり。
いや、でもすぐ、すぐ、
あのー、あれやったよ。
あのー、うん。
何?
全員記憶がつかないじゃないですか。
あと、K-50のご覧した時も
多分、少しお会いさせてもらったかもしれないですけど。
去年のK-50。
K-50が11月だから、キャッツの後か?
後なのか?
前ですね。
キャッツのが前?
去年のじゃなくて、その2,3年前のK-50。
あー、その時の私会ってるかもしれない。
そうですね、多分その時かな。
サルガネ場のところで、映画のお手伝い差し物とか。
三重県チームでみんなで来た感じ?
その時は。
三重県のまた違うチームがあるんですけど。
そのメンバーと、金山さんとは一緒ではなかった?
金山さん?
金山淳也さんって、去年のK-50は任意やったかな?
50代の。
消防士?
消防の方かな?
その方は?
丸坊主で、夫婦で。
そうなんですね。
一緒に来たわけではないよね?
そうですね。
三重県の人と3,4人で一緒に来たイメージがあったから。
一緒じゃないですね。
キャッツの時に特に印象が強くなったのかな?
募金活動。
そうですね。
サルガネコロね。
いろいろ助けていただいて。
あゆみちゃんと。
あゆみちゃんですね。
そうですね。あゆみちゃん。
あゆみちゃん。
あの子もね、山城走って。
ありがとうございます。
1位やったね。
抜かされたもん、俺も。後半に抜かされた。
えー、早っ。
あゆみちゃん、最近どっかレークギュアも出てなかった?
レークギュア出てましたね。
乾燥したの?
乾燥しました。
すごいな。
カメラ持って走ってましたね。
最近の山口さんの、最近のというかちょっと前ね、
小物ホーピックスのお話からね、まず聞いていきたいなと思うんです。
こっちでも話題になってたのよね。
そうですね。ありがとうございます。
ポスターのお話とかね。
そうなんです。
ポスターですね。
あれが読めない。
そうそう。なんて書いてあるんだって。
あのデザインがすごい可愛くて。
良かったですか?
どうぞどうぞ。
ちょっとシワシワなんですけど。
ひぬぐいを一応持っていたんですよ。
この文字が。
そうそうそうそう。それが。
ちょっとシワシワですもん。
4つの峰なんですよね。
4つの峰って書いてありますね。
坪ちゃん、それ知っとったの?
じゃなくて、見た時にあって思ったの?
見て、4峰って書いてある。
4つの峰っていう。
でも、小物っていう文字が読みにくいから、こういう風にしたっていうルーツで、
小物を略した字かなって誤解しとったんだよね。
そうそう。
ああ、そうなんですね。
一生懸命あれを、小物ってどの角度から読めるのかな。
これを小物と読んでもらうとしとったわけですよ。
4つの峰。
4つの峰。4ピークスの4つの峰っていう意味なんで。
大会でられたかった。大会じゃないか。
一応は。
思想会という。
思想会という7回会みたいな。
7回会というイメージでしたね、今回は。
きついコースで。
そう、めっちゃ出なかったね。だって累積がね。
累積はそうですね、結構きつい方だと思う。3000円くらいありますね。
そうですね。
37キロくらい。
そうです、36キロくらいですね。
観音は何時間なんですか?
今回が9時間半でした。
えぐいわ。
ちょっと感想率が。
感想率が半分いってないくらい。
そういうことは、途中でリタイアで草芸とかも大変やったってことですか?
そうですね、一応観音で切られた方が結構多くて。
そこから草芸は一応、車とか全部出して。
そこまで大変ではなかったんですけど。
観音に引っかかるのも想定ずにみたいな。
そうですね、だいたい60年くらいだったので走ったのは。
そこまでリタイア者も多いわけではないので。
もしでも本大会であれば、MAX何人で募集しとったの?
MAXはですね、今ちょっとそこを調整中なんです。
今のところ150でという話があったんですけど、
もうちょっと伸ばしたいなっていう思いと、
町の方でそれが対応できるのかという思い。
今ちょっと調整中です。
それはその50%っていうのは、
自分の思い通りというか、なのか、
それとも想定外やったのか?
想定外でした。
もっといけるかなと思った。
朝霧渓谷って朝霧茶屋っていうところのチェックポイントがあるんですけど、
そこがすごい厳しいって、やっぱりすごい言われて。
自分の中で結構余裕持ったつもりだったんですけど。
なんか途中の関門に引っかかってらっしゃる方がすごく多いなって。
だいたい4人に1人ぐらいが引っかかってしまって。
これ二通りに分かれるのが、
みんなを完走してあげたいってことで制限時間を伸ばす方と主催者でね。
いや、これをちょっと売りにしたいんだって、
そのままにする。
その後者の方は傭兵だけどね。
その後にそれを売りにしている。
僕としてはきついのは、
数日のその3駅でレースをしようと思った時に、
ずっと山レコとかで1000位引いて、
ずっとこういうコースしたらどうかなって考えとったんですけど、
そういう時に絶対きついコースしかできなくて。
そうやって考えた時に、もちろん完走もしやすいんですけど、危険な箇所も結構。
例えば今回のレースで言ったら釜がたけからぬくらりだったりだとか、
そういったのがすごい危険なので、
旭までの関門は、せめてこのレースに出ていただいた方には、
御座位署まで行っていただきたい。
御座位署まで行っていただきたいので、
旭、その御座位署の手前のチェックポイントの関門をちょっと緩めにして、
御座位署には行きやすく。
その御座位署をちょっと厳しくすることによって、
その後の厳しいところを切らさせてもらう。
やっぱりある程度の力のある人しか。
そういうことですね。
そういったところで関門を設定しちゃったんですけど、
今の方が御座位署に行っていただいては今回少なかったので、
それだけ失敗したかなっていうところなんですけど。
ということは、来年は関門をちょっと変えるか、
ショートの部分を作るかとか、いろいろ構想は?
今寝てます。
今、打ち合わせ中でショートの部分も含めて打ち合わせしているところです。
せっかく大会主催者というか大会運営者の集まりですよね。
運営側としての方って何?
運営側だよ。
運営側だよ。
そういう話も聞いたらいいなと思うんですけど。
そういう目線で、やっぱりYouTubeとかでもそうやけど、
見ちゃうし、興味あるし、
大会の色っていうのが、そういう過酷さを売りにするのか、
みんなを楽しくっていう、どこの層を取っていくかっていうね。
それでまたリレーみたいに楽しくやるのもあれば、
そういうショートでみんな楽しくやってもらいたい。
山尻ってどっちやるって今不安って考えとった。
山尻は3分の2は走ってもらって、
3分の1はやっぱり選ばれた方だけが完走できるっていうところで、
岩田の営業を厳しくしとる感じ。
岐阜のエリアまでは来て、
最後の仕上げの金火山だけ登れなかったっていうようなオチに、
っていう風には設計がしてある。
不動は?
不動はどっちかっていうと、
自分は過酷にしたかったタイプ。
要するに真っ白的なね。
競技性を重視したかった。
けども他の実行員のメンバー的には、
いやーもうちょっと間口を広くしたいってことで、
結局はダブルのハードなものと、
3キロの子供が出るものと、その中から全部を揃えてしまった。
欲張りたいもんね。
その代わりデメリットは同じところをぐるぐる回るから、
例えば31キロコースも作ったけど、
もともとあったら9キロのコースと22キロを足しただけ。
コースとしての面白みという面ではあまりないのかなと。
そこが犠牲にはなるけども、
まあいろんな層、皆さんが出られるよと。
藤野森も9キロなんてものは要らんだろうって一回抜いたことがある。
僕の競技性の考えから。
要らないだろうと。22キロがあるから。
だけどそこはやっぱり初心者の人が、
もう9キロないから私たち出れないわーみたいな話を聞いて、
あ、これはいかんな。
っていう、ただどっちに振るかみたいな。
両方いっぺんにってなかなか難しい。スタッフの問題とか。
いろいろ時間の問題、いろいろあるし。
だからなかなかね。
コースを決めるにあたっての、
こういうふうにしていきたいみたいな、
そういう思いとか。
例えば山代って、ワンウェイなんですよ。
ワンウェイね、いつもね。
ショートだけやね。
だからそういうこととか、またここは通したいとか、
いろいろあると思うんですけど、
コースに、選定について何か思えたことあります?
ありますあります。
今回のこのコーピックスを立ち上げた時のコンセプトみたいなのがあって、
山と街をつなぐっていうのをコンセプトにしてるんですけど、
今までいろいろ見てきた中で、山の中でスタートして、
山の中でゴールして、トレーラーレースを見た時に、
地域の人たちが白馬に終わってるみたいなところが結構あって、
そういうのを見てて、もっと地域の人を巻き込むような形で、
レースができないかなと思った時に、
今回の思想会はスタートして山で終わった感じなんですけど、
今回のゴールから小物町100番まで、
今度はコースを6キロぐらい伸ばすような形になるんですけど、
そこで街の中を走ることによって、
子どもたちにランナーを見てもらいたいというところで、
そういった設計をしてるんですけど、
やはり最後のロードって結構ゴールデンランナーの方って、
結構嫌ですね。
僕も嫌です。
不動の最後のロード嫌です。
本当に6キロなんですけど、
それまでのコースもかなりしんどいんで、
どうかなと思ったんですけど、
今はその件で今回コースが決定して、
その間を逆にランナーが走ってくれた時に、
そのロードが一番良かったって言ってもらいたい仕掛けを、
これから考えます。
新しいね、それは。
その最後の道を、ウィニングロードじゃないですけど、
ここまで来たな。
それいいね。
ロードが印象深くなったという感じ。
最後、結構ランナーって応援って喜ぶじゃないですか。
僕も御滝とか走ってきて、最後ロードがすっごい10キロかかる。
ずっとロードを走ってた時に、
自分の経験でおばあちゃんが一人出てきてくれて、
手拍子してくれたのがすごい嬉しくて、
そういったところでやっぱり、
嫌なロードを一番良かったと言わせようじゃないかというところで、
いい、それいい。
で、何をするかというと、
小物町のいろんな団体があるので、
そういったところに声をかけて、
お任せするじゃないですけど、
いろいろ言われたらなと思って。
すごくいい。