00:11
吉田誠のマコトにお騒がせしております。始まるよ、始まるよ。
始まりました。今日も始まってしまいました。
今日は18騒ぎでございます。 18騒ぎ?違うよ。19騒ぎ。
18がまだ出してない。 まだ出してないだけで、
18か19かどちらかになりますね。 前倒しする場合に、ヘビーリスナーの吉田さん。
本日は、本日は、 本日は、ソーシャルゲスト小物トレイルより山口さんに来ていただきました。
どうもよろしくお願いします。山口です。 山口晃永さんは、三重県四日市出身で、
1980年生まれの48歳? 44歳。45歳? 45? 12月45日。だいぶ誤差があります。
見た目の話? 45歳? 45になります。 なんだバカな。45ってなんだバカな。
ちょっと見た目からですかね。 いやいやいや、そんなことないですよ。
子供さんが3人お見えになると。 3人います。
時々ね、SNSやるね。 そうですね。たまに。 YouTubeも。
たくさんやってますよね。 あとは、小物トレイルランニングクラブの代表であられるということで。
ありがとうございます。 小物ポーピックスの実行委員長と言われているということで。
今回は、僕からありがとうございます。 本当に光栄です。嬉しいです。
なんでまた、光栄のコウちゃんが今日来てくれることになったのかな。
実は本日夜ですね、トラックマンナイツということで、
トラックマンのイベントがありまして、そちらにご参加いただけるということで。
はい、ありがとうございます。
ちょっとね、天気が危ういんですけれども。 そうですね。
ちょっと頑張って楽しんでいただければ、頑張ってください。
きっと喜んでいただけるイベントだと思います。
そうですね、ありがとうございます。 金河さん、夜は行ったことないので。
そうですか。 楽しみです。
ギフは、本当によく来ていただいてるようなイメージがするんですけど。
ぼちぼち遊びに行かせてもらってます。 アクティブ。
本当に私のイメージだと、山口さんフットワークが軽いっていう、
03:01
いろんなところに浮かれてるっていうイメージがあるんですよ。
まず、この2人とのつながり、いつぐらいからとかっていうの、ぼちぼちから。
そうですね。がっつりと言うことはないですけど、大市街地を一緒にやるんだということで、
グループラインで、山城で大市街地対策室みたいな。
私も入れてもらった。
こうじゃないかっていうところとか、スケジュール調整とかさせていただくメンバーの中にも山城さん。
山城さんに行って混ぜ合わせていただきました。
とても一緒に走れるような総力がないんで、スタート地点にお送りするとか、
そういったことでご一緒させていただいたり、村山さんが一緒にコースを走っていただいたりとか。
もともとは村山さんとお知り合いでっていう感じですか?
そうですね。山城のトレイルのボランティアの時に、リーダーが村山さん。
なるほど、なるほど。
ボランティアから山城に来ていただいて。
今度はね、GT100も。
山城GT100にもなんと、11人から12人のチームで
ご参加いただけるということで。
ちょっと後で、その本物トレイルランニングクラブとはっていう話もお伝えしたいんですけど。
そんな感じです、ぼっちとは。
まほっちゃんとは?
何が?
今までの話の長いの聞いてたらわかるでしょ。
どういう繋がりなんですか、山城さんとの出会いは。
それを早く言ってくれ。
山城さんとは非常に昔からのお付き合いもなく、
どこかで一緒に走ったというわけでもなく、
大市街地では一緒にってこともなく、非常に薄い繋がりです。
この間のおちょもさんが初めてぐらい。
ああ、あれが濃かった。
ごめんなさいね。
なんかちょっと気恥ずかしい感じがして。
薄いにもかかわらず、小物町の田口さんみたいな、
こういうフレンドリーな繋がりにはなっております。
あの後ね、まほっちゃんに怒られたの。
山城さんに失礼だった。
ごちゃごちゃ申し訳ない。失礼しました。
ちゃんと証拠写真、いざという時の証拠写真として、
ナッキーが押さえてあります。
隙を見せた時点で、
後ろから。
何かあった時には、こっちも証拠写真、奥さんにする。
06:05
提出することにはなってますんで、それをわかった上で。
だいぶベロベロでしたもんね。
だいぶ酔っ払いましたね。お互い。
本当ですね。だいぶ酔いましたね。
なかなか山城の時には、あんな時は言えない。
山城の時は、何かしら私、切れてるじゃないですか。
いや、大輪じゃないの。
大輪に酔っ払ってました。
で、凹みとは2年くらい。
それが前ですね。
初めて会ったのは、ユーズさんがいるのかな?
前に1回どっかで会ったんですよ。
なんかいろんなとこで会ってるんですよ。
ちょこちょこいろんなとこ行く度に、
あっ、あっ、みたいな感じで会って、
その時にちょこちょこ喋って、みたいな感じで。
岡崎のね、
ああ、そうですよね。一緒でしたよね。
顔がやっぱり広いのね。
あっちゃこっちゃ行くから。
顔広いよね。
ではちょっと先ほど言った、
小物トレーリングランニングクラブとは、
その辺のお話からお伺いします。
小物トレーリングランニングクラブは、
去年の6月ですかね。
6月に一応、僕が北起人で、
もう一人のトレーリングランニングの子と、
立ち上げたクラブなんですけども、
小物町でレースをしたいということで、
それでもう一人の子が商工会とも絡んで、
そこで団体として、
小物のちょっと頭がついてる団体を作ると、
ちょっとレースの話を役場に持ってきづらいかなというところで、
それで小物町のトレーリングランナーと、
山に興味ある方をちょっと募って、
チームを立ち上げたというのが一番初めですね。
チームを作りたいというよりも、
大会ありきでそういう団体を作っていこうみたいな。
そうですね。そんな感じです。
結構人数いらっしゃいますよね。
14人まで。
すごいね。
ほとんど出ていただくよね。
11、12って。
そうなんですよ。ほとんど。
GTには。
それで山嶋のチーム、カツオっていうチームを結成して、
オフィシャルのチームがね。
負けじと人数を集めて。
こちらは全然実行委員関係ない、
普段のイベントの参加者さんをかき集めて。
そうなんですね。
即席チームで。
結構SNSとか見てると、山口さんいろんなところに
コモノトレイルランニングクラブで行かれて、
イベントやられたりとか、
09:02
大会自体以外でもいろんな活動されてますよね。
そうなんです。
一応、保護猫の活動は僕個人でやってるんですけど、
コモノトレイルランニングクラブでは、
いろんなところに行って仲間を増やそうというところで、
静岡の方にちょっとエースさせてもらったり、
山嶋のこちらの方に来させてもらうような形で、
人と人と繋げるみたいなところで、
そこで輪が広がればいいかなと思っていると。
思い出したら、キャッツや。
キャッツもそうです。
キャッツで初めて出会ったんだ。
キャッツトレイルで。
キャッツですね。
キャッツです。
なんでや。
駐車場に行って。
その時はそんなにあんまり。
いや、でもすぐ、すぐ、
あのー、あれやったよ。
あのー、うん。
何?
そんなに記憶がつかないじゃない。
あと、経営50のご覧した時も、
たぶん少しお会いさせてもらったかもしれないですね。
去年の経営50。
経営50が11月だから、
キャッツの後か?
後なのか?
前ですね。
キャッツの前?
去年のじゃなくて、その2,3年前の経営。
その時の私、会ってるかもしれない。
そうですね、たぶんその時かな。
サルガネジョンのところで、
映画のお手伝いさせてもらって、
エロジョンのお手伝いさせてもらって。
三重県チームでみんなで来た感じ?
その時は。
その時はそうですね。三重県のまた違うチームがあるんですけど。
そのメンバーと、金山さんとは一緒ではなかった?
金山さん?
金山淳也さんって、
去年の経営50は任意やったかな?
50代の。
消防士?
消防の方かな?
その方は。
丸坊主で、夫婦で。
そうですね。
名前だけ存じ上げてます。
一緒に来たわけじゃないよね?
そうですね。
三重県の人と3,4人で一緒に来たイメージがあったから。
一緒じゃないですね。
キャッツの時に特に印象が強くなったのかな?
母キンカツ。
そうですね。
小骨子のね。
いろいろ助けていただいて。
あゆみちゃんと。
あゆみちゃんですね。
あゆみちゃんね。
あゆみちゃんね。
あの子もね、山城橋で。
ありがとうございます。
1位やね。
抜かされたもん、俺も。
後半に抜かされた。
えー、早っ。
あゆみちゃん、最近どっかレークビュアーも出てなかった?
レークビュアー出てましたね。
乾燥したの?
乾燥しました。
すごいな。
カメラ持って走ってましたもんね。
カメラ持って走ってましたね。
最近の山口さんの、最近のというかちょっと前ね。
12:03
コモノホーピークスのお話からね。
まず聞いていきたいなと思うんです。
こっちでも話題になっとったのよね。
ありがとうございます。
ポスターのお話とかね。
そうなんです。
ポスターですね。
あれが読めない。
そうそう。
なんて書いてあるんだって。
あのデザインがすごい。
これデザインが。
良かったですか?
どうぞどうぞ。
シワシワなんですけど。
ひぬぐいを一応持っていたんですよ。
この文字が。
そうそうそうそう。それが。
ちょっとシワシワですもん。
四つの峰なんですよね。
四つの峰って言うんですよ。
坪ちゃんそれ知っとったの?
じゃなくて見たときにあって思ったの?
見て四峰って書いてある。
四峰。四つの峰っていう。
でも小物っていう文字が読みにくいから
こういう風にしたっていうルーツで
小物を略した字かなって誤解しとったみたいなね。
そうそうそうそう。
一生懸命あれを小物ってどの角度から読めるのかなって。
これを小物と読んでもらうとしたら。
そうそう。
四つの峰。
四つの峰。フォーピークスの四つの峰っていう意味なんで。
大会出られたか?大会じゃないか?
一応は。
一応思想会という。
思想会という名の大会みたいな。
名の大会というイメージでしたね。
きついコースで。
そうめっちゃ出なかったね。
だから累積がね。
そうですね。結構きつい方だと思う。3000円くらいありますね。
あれだったら37キロくらい。
そうですね。36キロくらいですね。
観音は何時間なんですか?
今回が9時間半で。
感想率どうやったの?感想率。
感想率が半分いけないくらいです。
そういうことは途中でリタイアで草芸とかも大変だったんですか?
そうですね。一応観音で切られた方が結構多くて。
そこで草芸は一応車とか全部出して。
そこまで大変ではなかったんですけど。
観音に引っかかるのも想定済みみたいな。
大体60年くらいだったので走ったのは。
そこまでリタイア者も多いわけではないので。
もしでも本大会であればMAX何人で募集してたの?
MAXは今ちょっと調整中なんです。
今のところ150でという話があったんですけど、
もうちょっと伸ばしたいなという思いと、
庁の方でそれが対応できるかという思いで今ちょっと調整中です。
15:04
それは50%は自分の思い通りというか、
なのか、それとも想定外やったのか?
想定外でした。
もっといけるかなと思ったんですか?
朝霧渓谷っていうところのチェックポイントがあるんですけど、
そこがやっぱり厳しいって言われて。
自分の中では結構余裕持ったつもりだったんですけど。
なんか途中の関門に引っかかってらっしゃる方がすごく多いなって。
だいたい4人に1人ぐらいが引っかかってしまって。
これ二通りに分かれるのが、みんなを完走してあげたいということで
制限時間を伸ばす方と主催者でね。
いや、これをちょっと売りにしたいんだって。
そのままにする。
その後者の方は傭兵だけどね。
ただいまはその後にそれを売りにしている。
僕としてはきついのは、数日の3駅でレースをしようと思った時に、
ずっと山旅行とかで1000位引いて、
ずっとこういうコースしたらどうかなって考えてたんですけど、
そういう時に絶対きついコースしかできなくて。
そうやって考えた時に、もちろん完走もしてほしいんですけど、危険な箇所も結構。
例えば今回のレースで言ったら釜ヶ岳からぬくらりだったりだとか、
そういったのがすごい危険なので、
旭までの関門は、せめてこのレースに出ていただいた方には
御座位署まで行っていただきたい。
御座位署まで行っていただきたいので、
旭、その御座位署の手前のチェックポイントの関門をちょっと緩めにして、
御座位署には行きやすく。
その御座位署をちょっと厳しくすることによって、
その後の厳しいところを切らさせてもらう。
やっぱりある程度の力のある人しか。
そういうことですね。
そういったところで関門を設定しちゃったんですけど、
今の方が御座位署に行ってもらえて少なかったので、
それだけちょっと失敗したかなっていうところなんですけど。
ということは、来年は関門をちょっと変えるか、
ショートの部分を作るかとか、いろいろ構想は?
今寝てます。
今、打ち合わせ中でショートの部分も含めて打ち合わせしているところです。
御座位署の大会主催者というか、大会運営者の集まりですよね。
運営側…
運って、ほうって何?運営側だよ。
ほうってね。
運営側だよ。
そういう話もね、ちょっと聞いたらいいなと思う。
そういう目線でね、やっぱりね、YouTubeとかでもそうやけど、
見ちゃうし、興味あるし、
大会の色ってのが、そういう過酷さを売りにするのか、
18:00
みんなを楽しくっていう、どこの層を取っていくかっていうね。
それでまたリレーみたいに楽しくやるのもあれば、
そういうショートでみんな楽しくやってもらいたい。
山尻ってどっちやろうって今不安って考えとったよね。
山尻はあれだよ、3分の2は走ってもらって、
3分の1はやっぱり選ばれた方だけが完走できるっていうようなところで、
岩田の営業を厳しくしとる感じだよね。
この岐阜のエリアまでは来て、
最後の仕上げの金火山だけ登れなかったっていうようなオチになるね。
っていうふうには設計がしてある。
不動は?
不動はどっちかって言うと、自分は過酷にしたかったタイプ。
要するに新城的なね。
競技性がね。
競技性を重視したかった。
けども他の実行委員のメンバー的には、
いやーもうちょっと間口を広くしたいってことで、
結局はダブルのハードなものと、3キロの子供が出るものと、
その中から全部を揃えてしまった。
欲張りたいんだよね。
その代わりデメリットは同じところをぐるぐる回るから、
例えば31キロコースも作ったけど、
もともとは9キロのコースと22キロを足しただけ。
コースとしての面白みという面ではあまりないのかなと。
そこが犠牲にはなるけども、
まあいろんな層、皆さんが出られるよと。
藤野森も9キロなんてものは要らんだろうって一回抜いたことがある。
僕の競技性の考えから。
要らないだろうと。22キロがあるから。
だけどそこはやっぱり初心者の人が、
もう9キロないから私たち出れないわーみたいな話を聞いて、
あ、これはいかんな。
っていう、ただどっちに振るかみたいな、
両方いっぺんにってなかなか難しい。
スタッフの問題とか、いろいろ時間の問題、いろいろあるし。
だからなかなかね。
コースを決めるにあたっての、
こういうふうにしていきたいみたいな、
そういう思いとか。
例えば山代ってワンウェイなんですよ。
ワンウェイね、いつもね。
ショートだけやね。
だからそういうこととか、
あとここは通したいとか、いろいろあると思うんですけど、
コースの選定について思ったことあります?
ありますあります。
僕の今回のコーピックスを立ち上げた時のコンセプトみたいなのがあって、
山と地域をつなぐっていうのをコンセプトにしてるんですけど、
21:01
ただ今までいろいろ見てきた中で、
山の中でスタートして、山の中でゴールして、
トレーラーレースを見た時に、
地域の人たちがシアンマンに終わってるみたいなところが結構あって、
そういうのを見てて、もっと地域の人を巻き込むような形で、
レースができないかなと思った時に、
今回の思想会はスタートして山で終わった感じなんですけど、
今回のゴールから小物町役場まで、
今度はコースを6キロぐらい伸ばすような形になるんですけど、
そこで街の中を走ることによって、
子どもたちだったりだとかにランナーを見てもらいたいっていうところで、
そういった設計をしてるんですけど、
やはり最後のロードって、
結構トレーラーランナーの方って結構嫌ですね。
僕も嫌なんですけど、すごい分かりますし、
不動の最後のロード嫌ですよね。
本当にすごい6キロなんですけど、
それまでのコースもかなりしんどいんで、
どうかなと思ったんですけど、
今はその件で今回コースが決定して、
その間を逆にランナーが走ってくれた時に、
そのロードが一番良かったって言ってもらいたい仕掛けを、
これがなかったんです。
新しいねそれは。
その最後の道を、
ウィニングロードじゃないですけど、
ここまで来たな。
それ良いね。
ロードが印象深くなったという感じですね。
最後、結構ランナーって応援ってすごい喜ぶじゃないですか。
僕も御滝とか走ってきて、最後ロードがすごい10キロかかる。
ずっとロードを走って、
その時に、自分の経験でおばあちゃんが一人出てきてくれて、
手拍子してくれて応援してくれたのがすごい嬉しくて、
そういったところでやっぱり、
嫌なロードを一番良かったと言わせようじゃないかというところで、
良い、それ良い。
それで何をするかというと、
小物町のいろんな団体があるので、
そういったところに声を掛けて、
お任せするじゃないですけど、
いろいろ言われたらなと思っています。
すごく良い。
つぼっちの生まれの入川町で、
入川マラソンって昔からあって、
そこが大会100戦で第3位になったところがあって、
そこに俺も10回ぐらい出たことがあるけど、
最後の直線とかのロードで、
小学生、中学生がみんなハイタッチ。
それがものすごく嬉しいというか、
感動というか、お兄ちゃん頑張れ!みたいな。
まだ当時はお兄ちゃん。
24:02
まあまあ、そうやね。
おっさん頑張れと。
でもいつもお前も頑張れって。
俺に頑張れ言う前にお前も頑張れと。
応援しながら。
そのイメージがあって、実は不動の森でも、
狭間不動産ね。
あそこ歩行区間じゃないですか。
だからその歩行区間のとこに、
最初の1、2年目かな、
小学生をあそこに配置してもらって、
あそこでハイタッチをして、歩いてもらうと。
ということを企画してやったことがあって。
ユーザーマラソンは三貫部に行けば、
庭先におばあちゃん達とが、いっぱい腰掛けを置いて出てくれて、
ずっと応援してくれてるっていう、
そういう戦いがあった。
本当にすごいですよね、応援の力って。
その中の仕掛けとして、
回覧版で回して、
この日やりますんでお願いします、みたいな。
家の前通るんだからって言って、
昔、自分らが遊んでた滝を、
綺麗にしようみたいな。
おじいちゃんおばあちゃんとかそこらへんを、
自分たちで綺麗にし始めて、
そういうふうにやってくれるようになったり。
なかなか何のこっちゃかわからん。
トレランって何のこっちゃかわからんから、
見てふーんっていう人も多い。
だから、例えば、
これは自分らが不動のように、
いつかできたらいいなと思うのは、
例えばうちわであったり、
何かを配ることによって、
これで応援するように、
家の前でできるようにとか、
そういうのだと、みんなやってくれやすいのかなと。
旗を作るという企画はありますか?
このロゴを入れて、無理矢理にしてみたいな。
山嶼やったんやね。
おめえやね。
かっこいい、おめえ。
山嶼。
手で来てるんですよ。
その作業をどうするかっていう、
手作業のことがすごく大きくて、
みんな仕事が終わったらここに来て、
ここに表を貼ってですね、
何個乗るのかっていうね。
作りましょうということで、
みんながここに寄るという。
いっぱい作るものがあるから。
じゃあ、不動はそうやって地域の、
ある意味、成功ですよね。
その地域の方に根付いている大会。
27:01
愛されている大会。
いや、そう…。
22キロのあるうちの一部は、
いろいろまたいでるからね。
そうそう。
全部が全部っていうわけではない。
じゃあ、この話しましょう。
プレイでやっていると、
いろんな地域をまたいでいく。
下手すると県を超えることもあるかもしれないし、
市町村全くじゃない。
そういうところっていうのは、
今回のコモのトレードランニングレースは、
みんな前向きに、
地域の方たちは。
理解は得られているかっていう。
そうですね、理解は得られていると思いますし、
区長さんとかの会とかにも、
もちろん案内させていただいて、
今回でも、市総会の時に、
谷川さんと申し上げてましたけど、
沿道に、こちら側何も言わなくても、
その地域の人たちが出てきて、
応援してくれてて、こちら側も知らなくて。
そういったところで、地域の人たちは、
だんだん浸透してきて、
100%勝ちというと、まだ初めの。
コモド町公演ですよね。
そうですね。
一緒にやっている方たち。
公演というか、主催。主催も一緒なんです。
共同主催ですか。
そんな形ですね。
羨ましいね。
こっちは本当に、いろんなところに駆け巣に回って、
いろんな人に挨拶してという、
またぐところが多いので。
そうですね。
ワンウェアと特にね。
オイエナは、自然を愛するトレイルランニングレースを主催する、
里山ワークスさんが作るエナジードリンクです。
オイエナは、プロの漁人である
オーナーの養平さんが、
果物から一つ一つ作り上げる、
スポーツ中のエネルギー補給に使用する
天然でナチュラルな補給食です。
オイエナのエネルギー量は、
一つ550キロカロリー以上、
一般的なゼル5本分のエネルギーが
ナチュラルに摂取できます。
自分はいつも、レース前に
マイボトル2本に
オイエナ1本を半分ずつ入れて使っています。
それとは別で、
レース中の補給として、
もう一個ザックに忍ばせて、
レース中に直飲みして、
カロリー摂取するという使い方かな。
レース中は汗で、
手がベタベタになっちゃうんだけど、
このオイエナの飲み口は、
スクリューキャップ式の蓋なので、
30:00
ツルツル滑ったりしないし、
一般的なゼルみたいに
手がネチャネチャになったりしないのが
すごく気に入っています。
胃があんまり強くないけど、
後半でもさらっと飲めちゃいます。
市販のゼルやエナジードリンクが苦手な方も、
オイエナは自然の果物と蜂蜜の味ですので、
抵抗なく飲んでいただけると思います。
山やスポーツの時の栄養補給として、
ぜひオイエナを活用ください。
購入は、ネットで
さてやまワークスオイエナショップを検索。
町とか市をまたぐとどうしようもそうですからね。
そうなりますね。
こちらは小物町内だけで全部完結していますね。
あれで町内?
町内に完結しちゃうんだ、あれ。
町内で一応完結しています。
それが上町。
それが上に行くからね。
横より縦に行く。
やっぱり前向きな地域の方と、
ちょっとやっぱりっていうところと、
っていうのが結構温度差があって、
そういうところにご理解いただくのが大変なんですけどね。
だって不動の森でもスタート地点が
狭間地区っていうところをスタートゴールなんだけど、
そこには、僕は中学校の時に陸上部やってた。
そこの狭間地区に陸上部の先輩が3人いる。
後輩の僕がそういう大会を始めるってことで
お話もして、「おお、そうか。」つって。
誰も手伝ってくれてない。
その大会さえも見に来てもいないという。
でも反対ではないんでしょ?
もちろん、「ああ、そう。」ぐらいの感じで。
あれだけ中学校時代仲良かった。
仲良かった。
可愛がってもらった先輩たち。
だけど全く今、運動もしてないし。
まあそういう風な。
そんな感じで、「あ、ふーん。」ぐらいの。
ぜひ来てくださいよ。
っていう感じで、地域の方たちとも
ちょっとずつ、今10年近くやってきて
ちょっとずつ、ちょっとずつ、ちょっとずつ、
最初はほとんどつながりもないというか。
それがちょっとずつ、ちょっとずつ、ちょっとずつ
広がっていくっていう感じで。
2、3年、去年ぐらいから地域の人たちに
それは大会をお祭りということで
チケットをね、出展するチケットで
33:02
1000円分の使えるチケットを町内にも
配って、その日遊びに来てくださいね、みたいな
感じでもやっとった。
そういう感じで地域とつながる。
子ども、せっかく1000円分のチケットあるから
使わなそうに入ってみんなが来る。
そうすると大会の様子を見るみたいな
そういうこともやってみてる感じかな。
坪っちは地域のつながりで苦労したこととか
まあ今です。苦労し中かもしれない。
話せる範囲で。
まずトレイルランニングから
トレイルランニングとはっていうところから
やっぱり自治会の方にはお話しして
そんな危ないことをやるんかねっていうところから
それに長けた人たちがやるんですよっていうのと
今まで山登りとかね、森林浴とか
そういう活用方法とまた違う形で
山を楽しめるっていう選択肢が増えるんで
取り入れたいと思うので一緒にやりましょうよっていう呼びかけと
まず何かという知ってもらうってところが
なかなかお時間がかかるっていうところでしたね。
特に地域の方たちの力をもてらっしゃる方も
それなりのご年齢の方が多いので
トレイルランって言ってもはーっていう
山の中走っても見えないからね
なかなか理解しがたいスポーツではありますよね
確かにそれはあります
いろいろ今回山口さんがゲストに来てくださるということで
質問とかいろいろ集めてたんですけど
身内みたいな人たちばっかりから
ちょうど村山さんが
村山さんからで
大会関係の質問とかが多かったので
今後の大会の展望というか
そういうのを聞かせてもらいたいということで
来年度以降の開催時期や
どういう風にやっていきたい
今チラッと話していただきましたけどロードのこととか
こういう特色とかあれば教えてもらえますか
特色としては来年に向けて今回ショートを作る
コースに関してはショートを作ることと
ファミリー
鈴鹿の最近ファミリーはちょっと無理だと思うので
役場の不正地を利用したコースを作って
というのがちょっとぼやりがあって
そういったコースを増やしていきたいというのと
36:02
鴨鹿ハーフマラソンというマラソンの
後継大会という位置づけで
それが何千人いける規模の大会だったので
どうしてもそこは同レベルじゃないというか
僕らのトレーラーって結局何千人も走れないので
そこでやっぱり町の方とそういったところで
比べられると思うので
数を打つじゃないですけど
地域の人たちが山に触れる機会を
増やしたいというところで、ちっちゃい思想会だったり
あと登山に関してのそういった登山会だったり
あと写真展とか
開催してるんですけど
それこそ先ほど言われたトレーラーニングのトアからのところで
いろいろポップとか作って
トレーラーを紹介しながらこういった五大将を舞台にしたレースをやってるんですよ
というところを町民の方たちにお知らせしていきたい
僕個人で保育園の子たちを
今後の展望室は僕が勝手に持ってるだけなんですけど
保育園の子たちを小物藤ってちっちゃい山があるんですけど
そこに登らすイベントとかもやってて
そういった時に親御さんとか家族連れで見られるんですけど
登って頂上に行って五大将が見えて釜畑が見て
あの山って何の山か分かりますか?みたいな
親御さんに聞くと、あれ五大将かな?みたいなところで
小物藤に住んでても五大将はちょっとわからなかったり
もちろん釜畑、釈迦畑はもちろんわからなくて
自分たちが住んでる地域から見える山を何枚ぐらいが
町の人たちみんな見れるよ、みたいな
そういったところで周知、山でこんなすごい素晴らしい山があるんだよ
というところを皆さんに分かってもらえるような大会にしていきたいなと
思います
いやいやいや、素晴らしい
小物藤真子ちゃんの展望は?
え?
今の話のように
わがトラクマももちろん
キッズ向けにね
聞いたことないよ、初めて聞いたよ
未来の子供あってのトラクマ
ナイトラ星じゃなかった?
夜じゃなかった
ということは何も考えてなく、大人が里山を楽しむための
イベント、まずね
自分たちが幸せにならなければ
人に幸せを分け与えるのは難しいので
自分が楽しいイベント
39:01
ということで
今日であったらナイトランであり
モニジュのマラニックであり
油断しちゃダメですよ、パッと振られますから
今完全に油断してましたよね
山口さんの子供のイベント
うわぁ、早速やっとるわ
やることが早いな
元々イベントとかそういうのってずっとやってらっしゃったんですか?
小物のトレーラー、去年ぐらいからやり始めて
元々は
親子体験登山みたいなことを
自分の子供を連れていくことが多かったんで
まん延保育園の子供を連れて行ったら楽しいかなと思ってやり始めて
一数500円いただいて
山頂へお菓子食べて、ジュース飲んで帰ってくるイベントなんですけど
それを2回、3回かやって
結構好評で
3回目なのあれは?この間大会前に
中止になってすぐ子供イベントやってたイメージ
前日です。前日に子供の
やる予定あったやつ
トレーラー教室はやったんですよ
前日に。当日が去年
中止になって、その前から
やってたんです
本当に個人でやってたんですけど
小物のトレーラークラブと
中部地域のチームがあるんですけど、その人たちに手伝ってもらって
やってて
トラクマ長教師へこみの
ちょっと聞いてよ!のコーナーです。こちらのコーナーでは
トレーラーを中心とした大会やイベント情報など
ちょっと聞いてよ!という事柄をお届けしていきます。今回の
ちょっと聞いてよ!では、本日のゲスト、山口光栄さんが主催する
小物トレールランニングクラブからのお知らせです
来年、2026年5月24日に
小物4ピークストレイルの開催が決定いたしました
こちらの大会へのエントリーなど
詳細につきましては、後日また告知させていただきますが
それまでにも、ぜひ小物の山に遊びに来てほしいという山口さんからの
お願いで、小物トレールランニングクラブのインスタ等に
メッセージしていただければ、アテンドしてくださるそうです
トラクマイベントin小物も企画しちゃおうかなー
なんて、ちょっと思っちゃってます。また、11月1日には
鈴鹿スタイラインのプロギングも行うそうです
プロギングとはゴミ拾いのこと
42:01
お日にちも迫っておりますが、事前予約も必要ない
ということですので、11月2日土曜日、小物富士駐車場に
午前8時にお集まりください
詳しくは、小物トレールランニングクラブの
インスタグラムでご確認ください
こちらのコーナーでは、告知をしてほしい主催者様からの
ご依頼をお待ちしております。ポッドキャスのコメント欄、もしくは
ギフトレール連合のインスタグラム、フェイスブックへのメッセージでも構いません
手込みから折り返し連絡させていただきますね
お待ちしております。手込みのちょっと聞いてよ!のコーナーでした
ギフトレール連合 500万
元々の山口さんは何歳?
いつ頃から走り始められたんですか?
僕は36歳ぐらい。10年ぐらい
ロードカラー
山は走り始めたのは、いつぐらいですか?
山は5、6年前から
40歳ぐらい
今までの戦力というか
どれぐらい走るのが好きですか?
皆さん、総力的にどんなもんなんだという
アピールする、例えばマラソン、ウルトラとか
何が好きか? 僕は一応自分で100マイルが好きです
長い距離が好き
おっと、まこっちゃん、また長い距離の人
旅が好きみたいな
アルプスとかは? アルプスは行ってないですね
ちょっと近くなった
ハーフ、ここのハーフ
もうゆっくり、そんな早いなんでもないので
長い距離を楽しみながら
タイムをこだわるという感じではなく
楽しみたいという、そのための体力作り
そんな感じです
100マイルで目指す大会、マウントフジとかいろいろあるの?
マウントフジは1回も完走して、レイクビアが
入れたいっていう
1回失敗したんですよ
1回失敗して2タイヤしたんですけど
じゃあ
その憧れてるランナーとか
こういう人が見て始めたとか、そういうのってあるんですか?
これ村山さんからの質問でもあるんですけど
憧れのランナー?
その質問って、どこに入ってた質問?
これ私個人的に聞いた質問です
募集入れたよね、その質問って
あれに対するあれは特別なことなの?
45:00
あれに対して個人的に、昨日村山さんと会ってるので、山城の前に
あー、そういうことですね。なるほど。
質問入れたの?質問何か皆さん
そうですね。入ったのかな?
チェックした?
ちなみに和子ちゃんって走り始めるとき憧れのランナーっていますか?
憧れ?
憧れ?憧れっていうのはないけど
すごいなと思ったらやっぱり
激走モンブランかな?
皆さんトレイルランナーの初期の方は皆さん激走モンブランに
結構感銘を受けたというか
スポーツエントリー…
スポーツ…何だったっけ?ショップ
ひまら屋みたいなとこ
スポーツ…デビュー?デポ?
違う。スポーツ… オーソリティ?
オーソリティに行ったときに
どんどん激走モンブランが流れてて
口開けてポカーって商品買わずに1時間ぐらい見て
ああ、すごいって思って
かっちょええ。乱パン乱シャツの
なんとかそういう…ではない!
そういうまで言っちゃダメですよ
なんとかしか!みたいな。ハチマキみたいな
なんとかしかもよくないね
よっけーやろ!
やっぱりすごいなーっていう
それが衝撃的だった。ただやっぱり100マイルってのは
夢の世界ではあったから
なんつーんかな
里山からっていう感じかな
じゃあ特別、なんとなくロードから始めて
山にスルスルと入っていったって感じですか?
そんな感じですね。もともとは綱引きやってたんですよ
それを本格的に綱引きやったの?
なんかテレビとかで見たことある
本当の斜めにあるやつですね。それをやってて、それの減量性がなくて
減量は重い方がいいじゃん
だけど、制限体何人で何周までって決まってるんですよ
なるほど。体重制なんだ、あれ
綱引きって日本人の人口大会とかあるんですか?
僕らですね、地区で小物で綱引きのガチの大会があるんですよ
凄いものちょっと言えば
2月年明けぐらいに
48:01
町内大公。町の町だからな
町内の地区で地区大公
コロナでちょっと参加チームが減って
体重を落としてまでやるってことは本当にガチ?
ガチで。靴も綱引き用の靴
ツルツルなんですよ。何にもないです。ラグが
そういうのじゃないとダメってことですか?
それじゃないと踏ん張れないんです。滑ってしまってラグがついて
全国大会でこれなら体重制は上がるけど、地区大会でも
体重まで?
当日に体重測定
人数集める事態で大変やと思うよね
地区ごとに。小物町はスポーツが魚?
魚ですね。有名人とか
小物のサッカーの朝野拓馬とか
はいはいはい
誰がもっと
野球とかも強いよね?
小物高校
吉と野球も
西。オリックスの西
へー
じゃあ小物町はスポーツがメッカなのか
そうなんですよ。その綱引きが
相撲もあるんですよ
すごい地域が。じゃあこの時期は相撲をやって
この時期は綱引きをやるみたいな人もいるんだ
それが年間のイベントに入れられます
じゃあ仕事でも、今日ちょっと綱引きの練習があるので帰りますみたいな
そんな感じですね。公開書で
綱持ってこうやって引っ張り足
それの一環で山に入った。体重を落とすために
そのために走って、せっかく痩せたので
走るのを継続してロードを走ってたんです
その当時から今何キロくらいだったんですか?
20キロ近く
酒ですか?
酒でした
睡眠とってなかったんやろ?
深酒
これ頂いてますよ
お土産を頂いてます
湯の花せんべい
ちょっとつぼっちゃ入ってみて
素朴な味
湯の花せんべいっていうことは、温泉?
湯の山ね
走って、湯の山温泉目当てに行ったことあるわ
電車で帰ってきたみたい
51:00
美味しいよね、ありがとうございます
食べてみよう
ぜひ食べてみてください
そのカンタンも可愛いですね
これは違うんですけど、ムーミンとコラボしてるカンタンも
ムーミンとコラボってことは、ムーミンも関係あるの?
ムーミンは多分関係あるんですかね
素朴な
バリバリバリバリ
なんか懐かしい感じですかね
優しい
つぼっちゃ、ちなみに走り始めたときに憧れてた選手とかいるの?
母方の最初は横山だったんで
そこまで行って帰ってきたんやっていう
指輪村さんの方たちを見て
やっぱすごいなって思ったのは
やっぱり走ってる人たちを間近で見てて
誰かっていうところはないですけどね
あとは重曹が
好きでね
なんとなく一つの山を越えるよりも
いくつか山をつなげていくっていうのに
興味があって
その重曹路を
全部行かれるっていうことを
全部踏破できる方に関して憧れが万全とありました
自分で調べながら行くっていうのが
ロマンというか
昔の方たちが使ってた峠とか
スタって今ない峠とかを行きながら
歴史も好きやもんね
それが全部繋がっていくのかな、そういう
山城トレイルにたどり着くような
山城トレイルを始めた時期には
熊野古道の
奥崎ですね
豚駅から、みんな吉野から行ってるんですけど
本当は豚駅からがスタートで
そこからずっと本宮大社さんで、湯の峰まで行って
ああいうのとかに憧れて
その100キロをやったんだから
こっちの美濃地方でもそういった100キロみたいなことが
できるといいなっていうのと
歴史遺産ということで熊野古道、世界遺産に登録されてますし
いろんなイベントも併発してるし
自分もいび川町を何とかしたいなって
思いがあってですね、いび川マラソンも
応援するような立場でおったんですけど、別のものもないかな
54:04
山を生かすっていうのでこういったものを始めてみようということで
スタートの意思がいび川町になって
いやらしいですけどね
また市街地をやられようと思ったきっかけって何だったんですか?
僕ですか?
僕もともと福井さんが出ていたYouTubeも
もう何十回って見てます
あれがすごい衝撃で、先ほど憧れの話もありましたけど
あれ見て福井さんとか
トランスジャパンとかの番組見たりで餅月さんだったりとか
憧れというか神というか
ずっと分けて市街地をやろうとはしてたんですけど
なかなか場所が場所でもあるし
ずっと悩んでたんです
大市街地が募集されている中で
ずっと悩んでても、自分のレースもあるので
つぼっちに言われるって言ってさ、そんな暇ないよ
そんな暇ないでって言ったら
まこっちゃんが、そばしたりゃあ
忙しいんだから
自分の大会もあるしどうしようかなと思って
ずっと出たいと思って
そんな時に近藤さんが
小物フォーピークスの5月の大会に
ひょいとふとした時にエントリーしてくれてて知らない間に
それに感動してしまいまして
そしたら僕も大市街地から
これは絶対何があってもいいかなというところで始めたんですけど
途中で無理が立たって全部はいけなかったんですけど
来年の補修組で
再度挑戦をしたいなと思ってるんですけど
近藤さんとはそこで初めてというか、コネクションと
去年のレイクビアのゴールで
お話しさせていただいて
実際に近藤さんが小物の方なので
近所に並んで
お話しさせていただいて
レッスンしたいですみたいな話をいろいろしていて
それでお話を聞いてもらったり
いろいろアドバイスをいただいて
レイクビアがやられてるんでもちろん
どういった登山道を使うにはどうしたらいいとか
お話を聞いていただいてアドバイスをいただいた感じですね
近藤さんは
トレイルって中にどんどんITを持ち込んで
レイクビアの曲も
57:02
すごいの作ってるって気持ちで聞いたら
これはAIで作ったんだよって言って
こんなことが今できるんだ!ってびっくりしちゃった
ふどの森も北村ちゃんがAIで
トラナナナのテーマ曲も作ってたよ
そうなの?
勝手に打ち込むと出来上がるのかな?
最終的には人が判断して
センスでチョイスしていくって形になるんで
仕上がりが素敵ですね
またあれ映像込みだよね
誰の映像かしら
カメラマンがいいからかな
カメラマンがいいからですね
いい絵撮れてましたね
頑張りましたじゃないですけど
あれもなかなかトップ選手の方についていくのが
必死で本当に中谷さんとか
全然追いつけませんでした
山の番組とかNHKとかでも
歩いてる人よりも
カメラマンの撮ってる姿を見たいってことが
思っちゃう
楽しかったです
めちゃくちゃいい経験になりました
カメラとか動画編集とか色々やられてるじゃないですか
元々そういうことが好きなんですか?
初めてやり始めたとこです
下のちびりと一緒にやり始めたのもそうですし
トレランクラブでもやってるんで
配信できたらなっていうところで
手探りです
今の全体の話を聞いてると
色々なアイデアマンでもあるわけ
こういうことがやりたい、こういうことがやりたい
こういうことやったら面白いんじゃないかって
だけどアスリートでもあり主催者でもあり
仕事もあり
時間ないよね、子供も3人もいて
どこかでしわ寄せが来るのが
こういうタイプで睡眠時間を削っとるという
何かやっぱそうなっちゃう?
寝るのは削ります、削れてます
そうなると10年大会とかなると
やっぱ難しくなっちゃう?
まずその頃には家庭崩壊してると思うんで
自然の流れですもん
だから今の僕こうなんです
1:00:03
そういうことは危険だよっていうことをね
僕より早いランナーは僕よりトレーニングしてるわけだから
時間使ってる。だから絶対家庭はうまくいきません
だからその辺あたりが
心配になっちゃうというかね
そうです、確かに
だからトラコマも
ある程度僕も自由になってきたから
できることかなっていうのもあるしね
幸いなんですけど、3交代で仕事してるんですよ
3交代で
お昼から仕事の時は午前中が何も
もう一人なんで、嫁さんも仕事してるんで
寝る時間?寝る時間?
夜勤も終わってから寝る時間
寝る時間までは活動してそこから寝るみたいなところで
一人の時間を活用してっていうところ
ちゃんとご飯も作ってます
ご飯作ってちゃんと
この間でもお昼の時に奥さんと待ち合わせしてるって言ってたよね
奥さんが迎えに来てくれて
そういう時間も大切です
いやでもこの間も奥さんだいぶ待たしとったよね、お茶房さんの時も
だいぶ待たしとった、あ、そうか、覚えない、記憶ない
1時間ぐらいは
奥さん何時って迎えに来てるのに
それより1時間ぐらいは、
え、私と会さんみたいな感じですか?
こんな感じだった
それだけじゃん
だからそういうことが多いんやろうなぁと思って
奥さんも理解ある方だなぁと
理解してくれてますかね
だからこそですよ、トラックマンを早く形にして
なるべく協力してね
負担を減らしてあげないと、それまで家庭崩壊する前に
僕らが手助けできるように
10年前の自分でしたよね
10年後こうならない
気づいたら誰もいないみたい
レールランナーの家庭崩壊撲滅委員会
それが締める
トラックマンっていうのはそういう
心配をなくと、我々の心配を糧に
若者にはこうなってほしくない
まだ家庭崩壊してないですよ
過労死で
1:03:00
そう思ってるのはツボっちだけかもしれない
僕もそうかもしれない
ツボっちもたぶんね、年々顔がどんどん黒くなっていく
観光片的な
皮膚の災害で顔が黒くなる
日焼けじゃなくてね
日焼けかと思ったら農業の方の、実は観光片の方やったと
最近目も見えんみたいな感じ
こっちもやん
お酒ごくる
減りましたか?
減っても大酒のみの息
ナッキーが言ってた、すごいお酒大好きで
何飲まれるんですか?ビール?
僕はウイスキー
あ、ハイボールか
飲み仲間結成されちゃったよ
記憶あり
それについては奥さんとかは
ちょっととかならない?
酒の失敗とか
もうやめてとかはならない?
言ってないと思う
酒の失敗を奥さんが言ってない
奥さんがケツ拭いとるでしょ
迎えに行くのも1時間待たすとか
お付き合いの方、結構大事にするタイプやん
奥さんがその分犠牲になるんやなと思っとる
申し訳ない
前回からずっとこの話引きずってますよね
だから切り離したの、奥さんとは
なるべく酒被害が出ないように
家庭は家庭で、こっちの世界はこっちの世界で
そうすると奥さんがずっと待ったりしなくてもいいから
ここはまだ一緒だから
子供さんが小さいしね
ちょっとその話をさせておきまして
今度、加茅さんからなんですけど
加茅さんは質問というよりかは
ポッドキャスト楽しく拝聴しております
過去の放送で小物トレイルの山口さんというくだりで
小物の山口さんと大物の山口さんがいるんだ
とパープリーノになってしまいました
山口さんごめんなさい、深くお詫び申し上げます
下山号のここ一のトッピングは何ですか
興味ある
前、小物トレイルの話をした時に
こっちがいたの覚えてる?
1:06:02
小物と大物
というくだりがありまして
小物の方なのか大物の方なのか
大変失礼いたしましたって加茅さんの代わりに謝ってくれて
加茅さんのためなんでちゃんと通じてます
40年ですか
45年間
ここ一のトッピングって何ですか
ここ一のトッピング、ロースカツ、チーズ、ほうれん草
乗せすぎじゃないですか
チーズカツ?ロースカツ
ロースカツにチーズとほうれん草
ほうれん草ってダイヤ感消しとるから
これが僕の鉄板なんですけど
ここ一好きですか
ご飯は300、400
そこで300じゃないとね
カツだけで相当なものやから
加茅さんいっぱい食べるよね
加茅さんはあの体を維持しなきゃいけないからね
僕よりも大きい
加茅さんとお蕎麦食べた時にすごく少なくなかった?
加茅さんとお蕎麦食べた時にすごく少なくなった?
おやつやったかな
お蕎麦はおやつやったよね
帰ってからご飯食べよう
ご飯いっぱい食べます?
僕ですか?ご飯は食べますけど
人並みないご飯は?
お酒飲んだ時はあんま食べない派ですか?
食べるのは食べます
大体シメサバは食べてます
大体シメサバは食べてます
どのぐらい飲まれるんですか?
1日ウイスキー半分ぐらい
ほら
ほらほらほら
半分って1日単位か1週間会議かで言っただけやでね
1週間で5本とか
最近1本ずつにおさらいしました
週2で休暇がある
休暇日を2日設けて
1日1本で打つんですか?
700本
少なくなっちゃったね
知らんうちに無くなるっていうね
時間がロングなんですごく
飲み始めたら
なるだけ炭酸は少なくして
1:09:00
炭酸でお腹すくいちゃうから
僕も短時間でキュッと行く
発明したんですよ
ウイスキーを少なくする方法
ビールで割るんですよ
ビールにウイスキーを入れる
ボイラーメーカーっていうカクテルなんですけど
炭酸も強い兼ね合いで
酔い方が2倍って言われてるんですよ
効率よく酔おうとしてるの?
そうそう
二次会とかに駆けつけたときに
テンションに合わせるような
ボイラーメーカー
ぜひ皆さん飲んでください
ワンショットグラスをストンと落として
グッと飲む
お洒落な感じよね
ビールがガガガガって
喉が渇いてきましたね
走っても何もしてないのに
そんな話してくると飲みたくなっちゃいますね
フォレオラインクラブの方たちも結構飲み好きな?
そうですね。飲み好きな人も多いですね。全く飲まない
でもこないだお茶番来たときは飲んでなかったよね?
あの時は飲んでないですね。正しければ
あの人たちはアスリートやね
今、週に1本になりました
ウイスキーですか?本当ですか?
だいぶ減りました
こんだけ公に酒を控える
みんな会うたびに痩せたって聞かれるんで
環境性的に痩せないといけない
そういうことですね。なかなか
事務所の外に出してもらって
仕事だけはどんどん増えて
あと、森山さんからの質問で
今後チャレンジしてみたいことって何かありますか?
何でもいいです。トレイルに関わらずやってみたいこと
僕、あれに挑戦してたの。ローラースキー
ローラースキー?
子供の影響?
4鉄マラソンっていうマラソンが
そこでペンタル
ナトゥーさん
ローラースキーって芝生の上とかをやるやつ?
クロスカントリーの練習を
ローラースケート的なね
1:12:00
ちょっと挑戦しようかなって思ってます
それをやりたいなって
ちょっとねー
いいの?発表しよう
2人で始めます。チームを作ります
26年開催の山城のスタートゴールの位置を
ギフ公園の花木広場で
やろうという調整を進めてるんですけど
実はそこは毎週土曜日
週に3日ですけど、ペタンクを
やられてるって。ペタンク?
おじいちゃんおばあちゃん?
老人会の方が使ってみえるんで、そことの交渉がうまくいったら使いますよみたいな話で
お電話かけたら96歳のおばあさんの方が
そこの会長みたいな感じで動いてみえて
いいよいいよって言ってくれたんで
なんとかそこでイベントを開催できそうなんですけど
せっかくだったらペタンクっていうのも体験したみたいなので
話しながら行ってみようかな
初めて聞きました
モルクみたいな感じですか?
そしたら会ったこともない90何歳のおばあちゃんが
2、3日に1回ツボさんに電話してくるようになって
完全に会ったこともないのに
友達です
最近のおじいちゃんがコロナがかかって
今週は練習できへんで
来週の土曜日会に行くで、その時でいいですよ
まだそう言って会ってないんですよ
電話だけの関係なんですよね
仕事メールが来る
そうですね、ショートメール
ペタンク休みにして、山尻を応援したいと
まだ今なってるんで
こうやって山口さんみたいに
街の人と話していきたいなってのはありますね
地域交流ね、大事大事
僕、すごい自分がレースに関係するので
岐阜県の方たちにすごい影響を受け
特に山尻さんとか
アイディアっていうのがものすごいなって思って
まーじっこいよ、すり回されてた
でも山口さんも同じ匂いがするんで
人の意見聞いてたら反対されるだけなんで
やりたいときはすーっとされて、かじれたほうがいいです
僕もよく怒られるんですけど
僕もいろんなことを、自己委員長って
いろんなアイディア出して、できることとできないことを
1:15:02
自分で分けてやって、これやったら面白いんじゃないかっていうのを提案して
行くのが仕事みたいなところもあったり
自分が出て行って、他のところでレースをして行ってもらう、営業マンでもある
今回のGTに関しては
いぶきをああいう使い方をするかっていうところで
すごいなって思いましたね、あれは本当に思いました
なるほどなーって思って
なんかそういうふうに、主催者の方たちとか、そういう実行委員の方たちの交流っていうのって
まずなかなかね、大会でこんにちはぐらいはあっても
ないじゃないですか
そういうのを
GIFトレイル連合
そう、GIFトレイル連合で
このつながりができたらいいなっていうのを持ってきました
すごいですよね
ユミさんとか、葡萄のユミさんとかもそうですし
すごい影響を受けてます、お話いろいろ聞かせていただいて
なかなか悩み事とかあると思うんですけど
そういうのを共有できる仲間っていうのがないと思うんで
すごいですね、今日はトレランの話してますね
見てくださいよ、こっちが静かになっちゃった
いやいや、弁当になるし
あ、そうそう、遺産の森もちゃんと借りてきましたよ
360円払って
いや、あれじゃなくて
あそこを使うということで
あるエリアに対して料金をお支払いして
占有させていただくっていう
占有!?
テントを置くところを占有する
初めて知った
葡萄さんは赤字が入ってらっしゃるから
だから大丈夫だと思うんですけど
山嶋はそういうわけじゃないんで
事務局とか払っとるのかもしれない、俺知らないんだけど
いろいろ話してるうちに、もうすでに1時間超えましたので
1時間13分経ちまして
1回締めたいと思います
では引き続き
引き続きなのかな?
次回のお騒がせまで