1. 吉田誠のマコトにお騒がせしております
  2. 第19騒【特別編】小物(菰野)..
2025-11-04 1:17:47

第19騒【特別編】小物(菰野)?大物?山口晃永氏登場!前編

三重からきてくださってありがとう

主催者対談

スポーツの町 菰野

すもう?!

トレランの話しをしている貴重な回

#トレイルランニング#まこっちゃ#岐阜トレイル連合トラクマ#岐阜トレイル連合トラクマ#トレラン#小生町#komonofourpeaks#こものフォーピークストレイル#マコトにお騒がせ#吉田誠


00:11
吉田誠のマコトにお騒がせしております。始まるよ始まるよ。
始まりました。 今日も始まってしまいました。
今日は18騒ぎでございます。 18騒ぎ?違うよ。19騒ぎ。
18がまだ出してない。 まだ出してないだけで、
18か19かどちらかになりますね。 前倒しする場合に、ヘビーリスナーの吉田誠さん。
本日は、本日は、 本日は、ソーシャルゲスト小物トレイルより山口さんに来ていただきました。
山口晃永さんは三重県四日市出身で、1980年生まれの48歳?
44歳。 45歳?
12月45日です。 だいぶ誤差がある。
見た目の話? 45歳? 45歳になります。
そんな馬鹿な。 45歳ってそんな馬鹿な。
見た目がいいですかね? いやいやいや、そんなことないですよ。
小友さんが3人お見えになると。 3人います。
時々ね、SNSでやるね。 そうですね。たまに。
YouTubeも。 YouTubeも。
各チャンネルでやってますよね。 やってます。
あとは、小物トレイルランニングクラブの代表であられるということで。 ありがとうございます。
小物ポーキックスの実行委員長と言われているということで。
今回は。 ここからありがとうございます。
こちらこそお呼びいただいてありがとうございます。 本当に光栄です。嬉しいです。
なんでまた晃永の晃永が、今日来てくれることになったのかな。
実は本日夜ですね、トラクマナイツということで。
トラクマのイベントがありまして、そちらに参加いただけるということで。
ありがとうございます。
ちょっとね、天気が危ういんですけれども。 そうですね。
ちょっと頑張って楽しんでいっていただければ、頑張ってください。
きっと喜んでいただけるイベントかと思います。
そうです。ありがとうございます。
もう金火山、夜は行ったことないので。 楽しみです。
岐阜は本当によく来ていただいているようなイメージがあるんですけど。
ぼちぼち遊びに行かせてもらっています。 アクティブ。
本当に私のイメージだと、岸本さんフットワークが軽いっていう。
03:01
いろんなところに行かれてるっていうイメージがあるんですよ。
まずこの2人との繋がり、いつぐらいからとかっていうの。
そぼっちから。
そうですね。がっつりと言うことはないですけど、大市街地を一緒にやる。
ということで、グループラインで山城で大市街地対策室。
私も入れてもらった。
こうじゃないかっていうところとか、スケジュール調整とかさせていただくメンバーの中にも山木さんがいていただいて。
混ぜ合わせていただきました。
とても一緒に走れるような総力がないんで、スタート地点にお送りするとか。
そういったことでご一緒させていただいたり、村山さんが一緒にコースを走っていただいたり。
もともとは村山さんと知り合いでっていう感じじゃないですか。
そうですね。山城のトレイルのボランティアにリーダーが村山さん。
なるほど、なるほど。
ボランティアから山城に来ていただいて。
今度はね、GT100も。
山城GT100にも何度も11人から12人のチームでご参加いただけるということで、楽しみにします。
ちょっと後で、その小物トレイルランニングクラブとはっていう話もお伺いしたいんですけど、そんな感じでずぼっちとは?
そうですね。
まこっちゃとは?
何が?
今までの話の流れを聞いてたらわかるでしょう。
どういうつながりなんですか?山城さんとの付き合いに。
ああ、そういうことね。それを早く言ってください。
ずっと言ってます。
山城さんと非常に昔からのお付き合いもなく、どっかで一緒に走ったというわけでもなく、
大市街地では一緒にってこともなく、非常に薄いつながりです。
この間のおちょもさんが初めてぐらい。
ああ、あれが濃かった。
あれが濃かった。
ごめんなさいね。
ごめんなさい。
非常に濃かった。
なんかちょっと気恥ずかしい感じがして。
本当ですね。
薄いにもかからず、小物町の田口さんみたいな、こういうフレンドリーなつながりにはなっております。
あの後ね、山口さんに怒られたの。
そうなんですか。
山口さんに失礼だと。
いやいや、こちらこそ申し訳ないです。失礼しました。
ちゃんと証拠写真、いざという時の証拠写真として、
ナッキーが押さえてあります。
隙を見せた時点で。
もう後ろから。
何かあった時にはもうね、こっちも証拠写真、奥さんにすると。
06:05
提出することにはなってますんで、それを分かった上で。
だいぶベロベロでしたもんね。
だいぶ酔っぱれました。
ね、お互い。
本当ですね。だいぶ酔いましたね。
なかなかね、山城の時にはあんな風に言えないので、山城の時は何かしら私いつもキレてるじゃないですか。
いや、大和じゃないの。
ほんまに酔っぱらってました。
失礼しましたね。
で、手込みとは2年?
そうですね。
2,3年?2年くらい?
それが前ですね。
初めて会ったのはニュースさんの間かな?
前に1回どっかだったんですよ。
なんかいろんなとこで会ってるんですよ。
ちょこちょこいろんなとこ行く度に、
あっ!あっ!みたいな感じで会って、
その時にちょこちょこ喋って、みたいな感じで。
そうですね。岡崎のね。
ああ、そうですよね。一緒でしたよね。
結構顔がやっぱ広いのね。
あっちゃこっちゃ行くから。
顔広いよね。
ええ、そのことですね。
では、先ほど言った小物トレーラーランニングクラブとは?
その辺のお話からお伺いしたいと思います。
小物トレーラーランニングクラブは去年の6月ですかね。
6月に一応、僕がホッキリンで、
もう一人のトレーラーの子と立ち上げたクラブなんですけども、
小物町でレースをしたいということで、
もう一人の子が商工会とも絡んで、
そこで団体として、
小物のちょっと頭がついてる団体を作ると、
ちょっとレースの話を役場に持ってきづらいかなというところで、
それで小物町のトレーラーランナーとランナーで
山に興味ある方をちょっと募って、
チームを立ち上げたというのが一番初めですね。
チームを作りたいというよりも、
大会ありきで、そういう団体を作っていこうみたいな。
そうですね、そんな感じです。
結構人数いらっしゃいますよね。
14人まで。
すごいね。
ほとんど出ていただくよね。
11、12って。
そうなんですよ。ほとんど。
GTには。
それで山城のチーム、カツオっていうチームを結成して、
オフィシャルのチームがね。
マケジとね。
こちらは全然実行委員関係ない、
普段のイベントの参加者さんをかき集めて。
そうなんですね。
即席チームで。
そうなんですね。
結構SNSとか見てると、山口さんいろんなところに
小物トレーラーランニングクラブで行かれて、
09:00
イベントやられてたりだとか、
大会自体以外でもいろんな活動されてますよね。
そうですね。
一応、保護猫の活動は僕個人でやってるんですけど、
小物トレーラーランニングクラブでは、
いろんなところに行って仲間を増やそうというところで、
静岡の方にちょっとエッセイさせてもらったり、
山城のこちらの方に来させてもらうような形で、
人と人と繋げるみたいなところで、
そこで輪が拾わればいいかなと思って。
思い出したらキャッツや。
キャッツもそうです。
キャッツで初めて出会ったんだ。
キャッツトレイルで。
キャッツですね。
なんでや。
駐車場に行って。
その時はそんなにあんまり。
いや、でもすぐ、すぐ、あれやったよ。
うん。
何?
それに記憶がつかないじゃないですか。
あと、K-50のご覧した時も、
たぶん少しお会いさせてもらったかもしれないですけど。
去年のK-50。
K-50が11月だから、キャッツの後か。
後なのか。
前ですね。
キャッツのが前。
去年のじゃなくて、その2,3年前のK-50。
その時の私、会ってるかもしれない。
たぶんその時かな。
サルバビジョンのところで映画のお手伝いさせてもらって。
三重県チームでみんなで来た感じ?その時は。
その時はそうですね。三重県のまた違うチームがあるんですけど。
そのメンバーと、金山さんとは一緒ではなかった。
金山さん。
金山純也さんって、去年のK-50は任意やったかな。
50代の。
消防士。
消防の方かな。
その方は。
マルボーズで、夫婦で。
そうなんですね。
名前だけで。
一緒に来たわけじゃないよね。
そうですね。
三重県の人と3,4人でいっぺんに来たイメージがあったから。
一緒じゃないですね。
キャッツの時に特に印象が強くなったのかな。母親活。
いろいろ助けていただいて。
あゆみちゃんと。
あゆみちゃんですね。
あゆみちゃん。
あゆみちゃん。
あの子もね、山嶋走って。
ありがとうございます。
1位や。
抜かされたもん、俺も。後半に抜かされた。
えー、早っ。
あゆみちゃん、最近どっかレークギュアも出てなかった?
レークギュア出てましたね。
乾燥したの?
乾燥しました。
すごいな。
カメラ持って走ってましたもんね。
最近の山口さんの、最近のというかちょっと前にね、
12:03
コモノホーピークスのお話からね、まず聞いていきたいなと思うんですけど。
こっちでも話題になっとったのよね。
そうですね。ありがとうございます。
ポスターのお話とかね。
ポスターですね。
あれが読めない。
そうそう。なんて書いてあるんだって。
あのデザインがすごい。
これデザインが、良かったですか?
どうぞどうぞ。
シワシワなんですけど。
ひぬぐいを一応持ってきたんですよ。
この文字が。
そうそうそうそう。それが。
ちょっとシワシワですもん。
四つの峰なんですよね。
四つの峰って。
坪ちゃんそれ知っとったの?じゃなくて見たときにあって思ったの?
見て四峰って書いてある。
四峰。四つの峰っていう。
でもあのコモノっていう文字が読みにくいからこういう風にしたっていうルーツで
コモノを略した字かなって誤解しとったみたいなね。
そうそうそう。
一生懸命あれをコモノってどの角だからって読みにくいから。
これをコモノと呼んでもらうとちょっと危ない。
そうそうそう。
で、四つの峰。
四つの峰。フォーピークスの四つの峰っていう意味で。
大会出られたかった。大会じゃないか?
一応は。
一応思想会と言う名の大会みたいな。
思想会と言う名の大会っていうイメージでしたね。
きついコースで。
そう、めっちゃ出なかったね。だって累積がね。
そうですね。結構きつい方だと3000ぐらいありますね。
そうですよね。
あれだった?37キロぐらい?
そうです。36キロぐらい。
観音は何時間なんですか?
今回が9時間半でした。
えぐいわー。
間奏率は?
間奏率が半分いってないぐらいです。
途中でリタイアで草芸とかも大変やったってこと?
そうですね。一応観音で切られた方が結構多くて。
そこから草芸は一応車とか全部出して。
そこまで大変ではなかったんですけど。
観音に引っかかるのも想定ずに?
そうですね。だいたい60名ぐらいだったので走ったのは。
そこまでリタイア者も多いわけではないので。
もしでも本大会であればMAX何人で募集してたの?
MAXはそこを調整中なんです。
今のところ150で話があったんですけど、
もうちょっと伸ばしたいなっていう思いと、
庁の方でそれが対応できるかっていう。
15:00
今はちょっと調整中です。
それは50%ってのは自分の思い通りというか、
なのか、それとも想定外やったのか?
想定外でした。
もっといけるかなと思った。
朝桂渓谷っていうチェックポイントがあるんですけど、
そこがやっぱり厳しいって言われて。
自分の中では結構余裕持ったつもりだったんですけど。
なんか途中の観音に引っかかってらっしゃる方がすごく多いなって。
だいたい4人に1人ぐらいが引っかかってしまう。
2通りに分かれるのが、
みんなを完走してあげたいってことで制限時間を伸ばす方と、
主催者でね。
いや、これを売りにしたいんだって。
そのままにする。
その後者の方は傭兵だけどね。
例えばワークスマートでそれを売りにしておる。
僕としてはきついのは、
数日のその3駅でレースをしようと思った時に、
山レコとかでも1000位引いて、
ずっとこういうコースしたらどうかなって考えとったんですけど、
そういう時に絶対きついコースしかできなくて。
そうやって考えた時に、もちろん完走もしてほしいんですけど、
危険な箇所も結構、
例えば今回のレースで言ったら釜がたけからぬくらりだったりだとか、
そういったのがすごい危険なので、
朝起きまでの観音は、せめてこのレースに出ていただいた方に、
ご在所まで行っていただきたい。
ご在所まで行っていただきたいので、
朝起きでそのご在所の手前のチェックポイントの観音を
ちょっと緩めにして、ご在所には行きやすく。
そしてそのご在所をちょっと厳しくすることによって、
その後の厳しいところをちょっと切らさせてもらう。
やっぱりある程度の力のある人しかっていう風で。
そういうことですね。そういったところで観音を設定しちゃったんですけど。
今のほうがご在所に行っていただいては少なかったので、
それだけちょっと失敗したかなっていうところなんですけど。
ということは、来年は観音をちょっと変えるか、
ショートの部分を作るかとか、いろいろ構想は?
今寝てます、はい。
今、打ち合わせ中でショートの部分も含めて打ち合わせしているところです。
せっかく大会主催者というか大会運営者の集まりですので、
運営側としての方って何?運営側だよ。
運営側だよ。
そういう話もちょっと聞いたらいいなと思うんですけど。
そういう目線でね、やっぱりね、YouTubeとかでもそうやけど、
見ちゃうし、興味あるし、
大会の色っていうのが、そういう過酷さを売りにするのか、
18:00
みんなを楽しくっていう、どこの層を取っていくかっていうね。
それでまたリレーみたいに楽しくやるのもあれば、
そういうショートでみんな楽しくやってもらいたい。
山嶋ってどっちやるって今不安って考えてたよね。
山嶋はあれだよ、3分の2は走ってもらって、
3分の1はやっぱり選ばれた方だけが完走できるっていうところで、
岩田の営業を厳しくしとる感じ。
この岐阜のエリアまでは来て、
最後の仕上げの金火山だけ登れなかったっていうようなオチに、
というふうに設計がしてある。
不動は?
不動はどっちかっていうと、自分は過酷にしたかったタイプ。
要するに真っ白的なね。
競技性がね。
競技性を重視したかった。
けども他の10公演のメンバー的には、
いやーもうちょっと間口を広くしたいってことで、
結局はダブルのハードなものと、3キロの子どもが出るものと、
中間の全部を揃うとします。
欲張りたいんだよね。
その代わり、デメリットは同じところをぐるぐる回るから、
例えば31キロコースも作ったけど、
もともとだったら9キロのコースと22キロを足しただけ。
コースとしての面白みという面ではあまりないのかなと。
そこが犠牲にはなるけども、
まあいろんな層、皆さんが出られるように。
藤野森も9キロなんてものは要らんだろうって一回抜いたことがある。
僕の競技性の考えから。
要らないだろうと。22キロがあるから。
だけどそこはやっぱり初心者の人が、
もう9キロないから私たち出れないわーみたいな話をちょっと聞いて、
あ、これはいかんなということでまた。
っていう、ただどっちに振るかみたいな。
両方いっぺんにってなかなか難しい。
スタッフの問題とか。
いろいろ時間の問題いろいろあるし。
だからなかなかね。
コースを決めるにあたっての、
こういう風にしていきたいみたいな、
そういう思いとか。
例えば山代ってワンウェイなんですよね。
ワンウェイね、いつもね。
ショートだけやね。
だからそういうこととか、
ここは通したいとか、いろいろあると思うんですけど。
コースに、選定について何か思えたことあります?
ありますあります。
僕の今回のこのコーピックス立ち上げたときのコンセプトみたいなのがあって、
山と街をつなぐっていうのを一応コンセプトに。
山と地域をつなぐっていうのをコンセプトにしてるんですけど、
21:01
ただその今までいろいろ見てきた中で、
山の中でスタートして、山の中でゴールして、
トレーラーレースを見たときに、
地域の人たちがシナマに終わってるみたいなところが結構あって、
そういうのを見てて、もっと地域の人を巻き込むような形で、
レースができないかなと思ったときに、
今回の思想会はスタートして山で終わったんですけど、
今回のゴールから小物町100番まで、
今度はコースを6キロぐらい伸ばすような形になるんですけど、
そこで街の中を走ることによって、
子供たちだったりだとかにランナーを見てもらいたいっていうところで、
そういった設計をしてるんですけど、
やはり最後のロードって結構、
トレーラーランナーの方って結構嫌ですね。
僕も嫌です。
不動の最後のロード嫌です。
6キロなんですけど、
それまでのコースもかなりしんどいんで、
どうかなと思ったんですけど、
今その件で今回コースが決定して、
その間を逆にランナーが走ってくれた時に、
そのロードが一番良かったって言ってもらいたい仕掛けを、
これからかな?
新しいね、それは。
その最後の道を、
ウィニングロードじゃないですけど、
ここまで来たな。
これいいね。
ロードが印象深くなったという感じ。
最後、結構ランナーって応援って喜ぶじゃないですか。
僕も御滝とか走ってきて、最後ロードがすっごい10キロぐらい。
ずっとロードを走って、
自分の経験でおばあちゃんが一人出てきてくれて、
手拍子してくれたのがすごい嬉しくて、
そういったところでやっぱり、
嫌なロードを一番良かったと言わせようじゃないかと、
いうところで、
それで何をするかって、
地域の小物町のいろんな団体があるので、
そういったところに声をかけて、
お任せするじゃないですけど、
いろいろやれたらなと思っているんですけど。
すごくいい。
坪っちの生まれのいび川町で、
いび川マラソンって昔からあって、
そこが大会100戦で第3位になったところがあって、
そこに俺も10回ぐらい出たことあるけど、
最後のこの直線とかのロードで、
小学生、中学生がみんなハイタッチ。
それがものすごく嬉しいというか、
感動というか、
お兄ちゃん頑張れ!みたいな。
まだ当時はお兄ちゃん。
24:02
まあまあ、そうやね。
おっさん頑張れとは。
俺もいつもお前も頑張れって。
俺に頑張れ言う前にお前も頑張れと。
応援しながら。
そのイメージがあって、
実は不動の森でも、
狭間不動産ね。
あそこ歩行区間じゃないですか。
だからその歩行区間のとこに、
最初の1、2年目かな、
小学生をあそこに配置してもらって、
あそこでハイタッチをして、
歩いてもらうと。
っていうことを企画して、
やったことがあって。
ユダマラソンは三貫部に行けば、
庭先におばあちゃんたちとが、
いっぱい腰掛けを置いて出てくれて、
ずっと応援してくれてるっていう、
そういう温かい体態ですね。
本当にすごいですよね、
そういう応援の力って。
その中の仕掛けとして、
回覧板で回して、
この日ありますんでお願いします、
みたいな。
じゃあ家の前通るんだからって言って、
昔自分らが遊んでた滝を、
綺麗にしようみたいな。
おじいちゃんおばあちゃんとかそこら辺を、
自分たちで綺麗にし始めて、
そういうふうにやってくれるようになったり。
で、あとなかなかね、
何のこっちゃかわからん。
トレランって何のこっちゃかわからんから、
見て、ふーんっていう人も多い。
だから、たとえば、
これが自分らが、
いつかできたらいいなと思うのは、
たとえばさ、
内輪でやったり、
何かを、
配ることによって、
これで応援するように、
家の前でできるようにとか、
そういうのだと、
みんなやってくれやすいのかなと。
その旗を作るという企画はありますか?
このロゴを入れて、
無理矢理にしてみたいな。
山嶋やったんやね。
のめんやね。
のめん。
かっこいい、おめん。
山嶋が。
山嶋氏氏の。
手できてるんですよ。
手で。
手で。
昨日のその作業をどうするかっていう、
手作業のことがすごくなって、
みんな仕事が終わったら、
ここに来て、
ここに表を貼ってですね、
何個乗るのかっていう。
映像まで乗せやすい。
作りましょうということで、
みんながここに寄るという。
いっぱい作るのがあるから。
そうですか。
じゃあ不動はそうやって、
地域の。
ある意味、成功ですよね。
地域の方に根付いてる大会、
27:01
愛されてる大会。
いや、そうって思っちゃう。
えー!
22キロのあるうちの一部は、
いろいろまたいでるからね。
そうそう。
全部が全部っていうわけではない。
じゃあこの話しましょう。
プレイでやってると、
いろんな地域をまたいでいく。
下手すると県を超えることもあるかもしれないし、
市町村全くじゃない。
そういうところっていうのは、
今回のコモのトレードランニングレースは、
みんな前向きに。
地域を。
地域の方たちは。
あー、地域の方。
理解は得られてるかっていう。
そうですね、理解は得られてると思いますし、
区長さんとかの会とかにも、
もちろん案内させていただいて。
今回でも思想会の時に、
谷川さんと申し上げてましたけど、
沿道に、こちら側何も言わなくても、
地域の人たちが出てきて応援してくれてて、
こちら側も知らなくて。
そういったところでやっぱり、
地域の人たちは、
だんだん浸透してきて、
100%活用すると、
まだ初めの。
コモの町公演ですよね。
そうですね。
一緒にやってる方たち。
公演というか主催。
主催も一緒なんで。
共同主催。
そんな形ですね。
羨ましいね。
本当にいろんなところに駆けつけ回って、
いろんな人に挨拶してっていう、
またぐところが多いので。
そうですね。
ワンウェアと特にね。
大家名は、
自然を愛するトレイルランニングレースを主催する、
里山ワークスさんが作るエナジードリンクです。
大家名は、
プロの料理人であるオーナーの陽平さんが、
果物から一つ一つ作り上げる、
スポーツ中のエネルギー補給に使用する、
天然でナチュラルな補給食です。
大家名のエネルギー量は、
一つ550キロカロリー以上、
一般的なゼル5本分のエネルギーが、
ナチュラルに摂取できます。
自分はいつもレース前に、
マイボトル2本に、
大家名1本を半分ずつ入れて、
使っています。
それとは別で、
レース中の補給として、
もう一個ザックに忍ばせて、
レース中に直飲みして、
カロリー摂取するという使い方かな。
やっぱりレース中は汗で、
手がベタベタになっちゃうんだけど、
でもこの家名の飲み口は、
スクリューキャップ式の蓋なので、
30:00
ツルツル滑ったりしないし、
あと一般的なゼルみたいに、
手がネチャネチャになったりしないのが、
すごく気に入っています。
胃があんまり自分は強くないけども、
後半でもさらっと飲めちゃいます。
市販のゼルや、
エナジードリンクが苦手な方も、
おイエナは自然の果物と蜂蜜の味ですので、
抵抗なく飲んでいただけると思います。
山やスポーツの時の栄養補給として、
ぜひおイエナを活用ください。
購入はネットで、
里山ワークスおイエナショップを検索。
町とか市をまたぐと、どうしてもそうですからね。
そうなりますね。
ここの町内だけで全部完結してるので。
あれで町内?
町内で完結しちゃうんだ、あれ。
そうです。町内で一応完結させてもらいます。
それが上へ行くからね。
横より縦に。
やっぱり前向きな地域の方と、
ちょっとやっぱりっていうところと、
っていうのが結構温度差があって、
そういうところにご理解いただくのが大変なんですけどね。
だって不動の森でもね、スタート地点が
狭間地区っていうところ、スタートゴールなんだけど、
そこには、僕は中学校の時に陸上部やってた。
そこの狭間地区に陸上部の先輩が3人いる。
後輩の僕がそういう大会を始めるってことで、
お話もして、おーそうか。
誰も手伝ってくれてない。
その大会さえも見に来てもいないという。
でも反対ではないんでしょ?
もちろん、あっそう!ぐらいの感じで、
あれだけ中学校時代仲良かった。
仲良かった。
可愛がってもらった先輩たち。
だけど全く今運動もしてないし。
そんな感じで、あっふーん!ぐらいの。
ぜひ来てくださいよ。
っていう感じで、地域の方たちとも
ちょっとずつ、今10年近くやってきて、
ちょっとずつ、ちょっとずつ、ちょっとずつ、
最初はほとんどつながりもないというか。
それがちょっとずつ、ちょっとずつ、ちょっとずつ
広がっていくっていう感じで。
2、3年、去年ぐらいから地域の人たちに、
それは大会をお祭りということで、
チケットをね、出展するチケットで、
33:03
1000円分の使えるチケットを町内にも
配って、その日遊びに来てくださいね、みたいな。
そういう感じでもやっておったら。
そういう感じで地域とつながる。
子供、せっかく1000円分のチケットあるから、
使わなそうに空いてみんなが来る。
そうすると大会の様子を見るみたいな。
そういうこともやってみてる感じかな。
ツボっちを地域のつながりで苦労したこととか、
苦労し中かもしれない。話せる範囲で。
まずトレイルランニングから、
トレイルランニングとはっていうところからやっぱり、
自治会の方にはお話しして、
そんな危ないことをやるんかねっていうところから、
それに長けた人たちがやるんですよっていうのと、
今まで山登りとか森林浴とか、
そういう活用方法とまた違う形で、
山を楽しめるっていう選択肢が増えるんで、
取り入れたいと思うんで、一緒にやりましょうよっていう呼びかけと。
まず何かという知ってもらうっていうところが、
なかなかお時間がかかるっていうところでしたね。
特に地域の方たちの力をもてらっしゃる方も、
それなりのご年齢の方が多いので、
トレイルランって言っても、はぁーっていう。
山の中足とか見えないからね。
そうですね。なかなか理解しがたいスポーツではありますよね。
確かにそれはあります。
今回山口さんがゲストに来てくださるということで、
質問とか色々集めていただいたんですけど、
身内みたいな人たちばっかりからの。
ちょうど村山さんから大会関係の質問とかが多かったので、
今後の大会の展望というか、そういうのを聞かせてもらいたいということで、
来年度以降の開催時期や、どういうふうにやっていきたい。
今、ちらっと話していただきましたけど、ロードのこととか、
こういう特色とかあれば教えてもらえますか。
特色としては、来年に向けて今回ショートを作る。
コースネット単車ショートを作ることと、あとファミリー。
たぶん鈴鹿の3駅にファミリーはちょっと無理だと思うので、
役場の不正地を利用したコースを作って、というのがちょっともやり方があって、
そういったコースを増やしていきたいというのと、
36:02
やっぱりカモシカハーフマラソンというマラソンの公敬大会という位置づけで。
参拝出た参拝。
それが何千人という規模の大会だったので、
どうしてもそこは同レベルじゃないというか、
僕らのトレーラーって結局何千人も走れないので、
そこでやっぱり町の方とそういうところで比べられると思うので、
短期的な数を打つじゃないですけど、
地域の人たちが山に触れる機会を増やしたいということで、
ちっちゃい思想会だったりだとか、
あと登山に関してもそういった登山会だったりだとか、
あと写真展とか開催してるんですけど、
それこそ先ほど言われたトレーラーニングトアからのところで、
いろいろポップとか作って、
トレーラーを紹介しながらこういった五大賞を舞台にしたレースをやってるんですよっていうところを、
町民の方たちにお知らせしていきたいというのがあるんですけど。
僕個人で保育園の子たちを、
今後の展望室は僕が勝手に持ってるだけなんですけど、
保育園の子たちを小物藤ってちっちゃい山があるんですけど、
そこに登らすイベントとかもやってて、
そういった時に親御さんとか家族連れで見られるんですけど、
登って頂上に行って五大賞が見えて、
鎌ヶ岳が見えてっていうところで、
あの山って何の山かわかりますか?みたいな。
親御さんに聞くと、やっぱり五大賞かな?みたいなところで、
小物藤に住んでても五大賞はちょっとわからなかったり、
もちろん鎌ヶ岳、尺ヶ岳はもちろんわからなくて、
なので、自分たちが住んでる地域から見える山の名前ぐらいが、
町の人たちみんな見れるよ、みたいな。
そういったところで、周知山でこんなすごい素晴らしい山があるんだよ、
っていうところを、皆さんにわかってもらえるような大会にしていきたいなと。
今後のまこっちゃんの展望は?
え?展望?
今の話のように。
わがトラクマも、もちろんキッズ向けにね。
聞いたことないよ。初めて聞いたよ。
やっぱり子供あって、未来の子供あってのトラクマ?
ナイトラ星じゃなかった?
ということは何も考えてなく、
大人が里山を楽しむためのイベント。
まずね、自分たちが幸せにならなければ、
人に幸せを分け与えるのは難しいので、自分が楽しいイベント。
めっちゃ笑ってる。
39:04
ということで、今日であったらナイトランであり、
モミジのマラニックでありね。
油断しちゃダメですよ。パッと振られますから。
今、完全に油断してましたよね。
油断してる顔してたので、ちょっと振りました。
山口さんの子供のイベント、うわぁ、早速やっとるわ。
早いな。やることが早いな。
元々イベントとかそういうのって、ずっとやってらっしゃるんですか?
小物のトレーラーは去年ぐらいからやり始めて、
もともとは親子体験登山みたいなことを、
自分の子供を連れていくことが多かったので、
まん延保育園の子供を連れて行ったら楽しいかなと思って、
やり始めて、一家族500円いただいて、
山頂へお菓子食べて、ジュース飲んで帰ってくるだけのイベントなんですけど、
それを2回、3回か。結構好評で。
3回目なの?あれは。この間やってた。大会前に。
大会後中止になってすぐ子供イベントやってたイメージ。
前日です。前日に子供のトレーラー教室。
やる予定あったやつ?
トレーラー教室は前日にやったんでしょう。
当日が去年。5月に中止になって。
その前からやってたんです。
本当に個人でやってたんですけど、
小物のトレーラークラブと、
中部地域のチームがあるんですけど、
その人たちに手伝ってもらってやってて。
ギフトレイル連合 トラクマ
トラクマ長教師へこみのちょっと聞いてよ!のコーナーです。
こちらのコーナーでは、トレーラーを中心とした大会やイベント情報など、
ちょっと聞いてよ!という事柄をお届けしていきます。
今回のちょっと聞いてよ!では、
本日のゲスト、山口光栄さんが主催する小物トレイルランニングクラブからのお知らせです。
来年、2026年5月24日に小物4ピークストレイルの開催が決定いたしました。
こちらの大会へのエントリーなど、詳細につきましては後日また告知させていただきますが、
それまでにも是非小物の山に遊びに来てほしいという山口さんからのお願いで、
小物トレイルランニングクラブのインスタ等にメッセージしていただければ、
アテンドしてくださるそうです。
トラクマイベントin小物も企画しちゃおうかな?なんてちょっと思っちゃってます。
また、11月1日には鈴鹿スタイラインのプロギングも行うそうです。
プロギングとはゴミ拾いのこと。
42:01
お日にちも迫っておりますが、事前予約も必要ないということですので、
11月2日土曜日、小物富士駐車場に午前8時にお集まりください。
詳しくは、小物トレイルランニングクラブのインスタグラムでご確認ください。
こちらのコーナーでは、告知をしてほしい主催者様からのご依頼をお待ちしております。
ポッドキャスのコメント欄、もしくはギフトレイル連合のインスタグラム、
フェイスブックへのメッセージでも構いません。
手込みから折り返し連絡させていただきますね。お待ちしております。
手込みの、「ちょっと聞いてよ!」のコーナーでした。
ギフトレイル連合 ドラクマ
もともとの山口さん、何歴というか、いつ頃から走り始められたんですか?
僕、36歳くらいかな。
10年くらいですかね。
えー、長いですね。
8年か10年近く。
ロードから?
ロードからです。
山は走り始めたのはいつくらい?
山は5年、5、6年前から。
40歳になる前くらいかな。
今までの戦歴というか、どれくらい走るのが好きですか?
みなさん、総力的にどんなもんなんだっていう、アピールする意味。
例えば、マラソン、ウルトラとか。
何が好きかって。
僕は一応、自分では100マイルが好きです。
長い距離が好き。
おっと、まこっちゃん。また長い距離の人。
旅が好きみたいな。
アルプスとかは?
アルプスは行ってないですね。
ちょっと近くなった。
ハーフ、ここのハーフ。
そうだね。
もうゆっくり、そんな早い何でもないので。
長い距離を楽しみながら行く。
タイムをこだわるっていう感じではなく、楽しみたいという。
そのための体力作り。
そんな感じです。
100マイルで目指す大会、マウントフジとかいろいろある?
マウントフジは1回も完走して、
レイクビアが入れたいっていう。
入れたい。1回失敗したんですよ。
1回失敗して、リタイアしたんですけど。
そうなんだ。
じゃあ、その憧れてるランナーとか、
こういう人が見て始めたとか、そういうのってあるんですか?
これ村山さんからの質問でもあるんですけど。
憧れのランナー。
村山さん、質問。
その質問って、どこに入ってた質問?
これ私個人的に聞いた質問です。
募集入れてんね、質問って。
あれに対するあれは特別なことなの?
45:00
あれに対して個人的に私に。
昨日村山さんと会ってるので、山城の会議で。
ああ、そういうことですね。
質問入れたの?
質問何か皆さんお願いします。
入ったのかな?
チェックした?
ちなみに和子ちゃんって走り始めるとき憧れのランナーっていましたか?
憧れ?憧れ?
憧れっていうのはないけど、
すごいなと思ったらやっぱり激走モンブランかな。
モンブラン走ってる選手。
皆さんトレイルランナーの初期の方は激走モンブランに感銘を受けたというか。
スポーツエントリー…
スポーツ…何だったっけ?ショップ。
ひまわり屋みたいなところ。
スポーツ…デビュー?
デポ?
違う。スポーツ…
オーソディティ?
オーソディティ!
あるあるある。
オーソディティに行った時に激走モンブランが流れてて、
口開けてポカーンって商品数1時間くらい見とった。
ああ、すごい。
かっちょええ。乱パン乱シャツの、なんとかそういう…ではない感覚。
そういうまで言っちゃダメですよ。
なんとかしかー!みたいな。
ハチマキみたいな。
なんとかしかもよくないね。
オッケーやろ。
そんな感じで、やっぱりすごいなーっていう。
それが衝撃的だった。
ただやっぱり100マイルっていうのは夢の世界ではあったから、
まあ、里山からっていう感じかな。
じゃあ、特別、なんとなく労働から始めて、山にスルスルと入っていった。
そんな感じですね。もともとは、綱引きやってたんです。
綱引き!?
それを本格的に綱引きやった。
ガチの綱引きです。
テレビとかで見たことある。
本当のこの斜めにあるやつですね。
それをやってて、それの減量性がなくて。
えー!?減量!?
重い方がいいんちゃう!?
制限体何人で何週間で決まってるんですよ。
なるほど。
体重制なんだ、あれ。
綱引きって、日本中の人口大会とかあるんですか?
僕はですね、地区で、小物で、綱引きのガチの大会があるんですよ。
小物町と言えばみたいな。
2月、年明けぐらいに。町内大工。
48:02
小物町だからな。
町内の地区で、地区大工があったり。
コロナでちょっとね、参加チームが減って、あれですけど。
でも体重をとしてまでやるってことは、本当にガチ?
ガチで、靴も綱引き用の靴。
そうなの!?
靴はツルッツルなんですよ。何にもないです。ラグが。
そういうのじゃないとダメってことですか?
それじゃないと踏ん張れないんですよ。
滑ってしまってラグがついてから。
全国大会でこれなら体重制はわかるけど、地区大会でも体重まで!?
しっかり、当日に合わせた体重測定。
人数集める事態でも大変やと思う。地区ごとに。
小物町はスポーツが盛んですか?
盛んですね。
有名人とかおるの?小物の。
小物のサッカーの浅野拓馬とか。
はいはいはい。
へー。
ほんと誰も。
小物球とかも強いよね。
小物高校ですね。
よしと野球も。
西。オリックスも。西。
へー。
じゃあ小物町はスポーツがメッカなんだ。
そうなんです。その綱引きがもう。
で、相撲と。相撲もあるんですよ。
すごい地域が。
じゃあこの時期は相撲をやって、この時期は綱引きをやるみたいな人もいるんだ。
それがもう年間のイベントに。
じゃあもう仕事でも、今日ちょっと綱引きの練習があるので帰りますみたいな。
そんな感じですね。
すごいなー。
公開書で、綱持ってこうやって引っ張り出していってみたいな。
それの一環で山に入って、体重を落とすために。
そう、ために走って、せっかく痩せたんで、そのまま走るのを継続してロードを走ってたんですよ。
へー。何キロくらいあったんですか?
その当時から今何キロくらいあったんですか?
僕、20キロ近く持ってる。
80キロくらいあった。
酒?酒?
酒です。
やっぱ。
あ、出た。酒です。
睡眠とってなかったんやろ?睡眠も。
そうかもしれない。
20キロですね。
深酒。
酒です。
あ、これいただいてますよ。
あ、そうだそうだ。
お土産をいただいてますね。
湯の浜なんたら。
湯の浜せんべい。
食べてあげて、食べて食べよ。
ちょっとつぼっちゃ入ってみて。
素朴な味。
湯の浜せんべいっていうことは、温泉?
家の温泉。
湯の山、湯の山ね。
走って、湯の山温泉目当てに行ったことあるわ。
あ、そうですか。
で、電車で帰ってきたみたい。
はいはいはい、炭酸せんべい。
51:00
いやー、おいしいよね、これ。ありがとうございます。
食べてみよう。
ぜひ。
すいませんね、気をつかってもらって。
おいしいね。
そのカンタンもかわいいですね。
最近、これは違うんですけど、ムーミンとコラボしてる、カンタンも。
すごいな、なんかおもろいじゃん。
ムーミンとコラボってことは、ムーミンも関係あるの?
ムーミンは多分関係あるんですかね。
たぶんあるんでしょ、そりゃ。
素朴な。
みんなでバリバリバリバリ返すみたいな。
なんか懐かしい感じですかね。
優しい。
僕も好きで。
ちぼっちはちなみに走り始めたときに、憧れてた選手とかいるの?
母方の最初は横山だったんで、そこまで行って帰ってきたんやっていう、
いびがまらさんの方たちが見て、やっぱすごいなって思ったのがきっかけ。
やっぱり走ってる人たちを間近で見てて。
誰かっていうところはないですよね。
あとは、重曹が好きでね。
ああ、そっか。子供のときから山入るのが好きだった。
なんとなく一つの山を越えるよりも、いくつか山をつなげていくっていうのに興味があって。
その重曹路を全部行かれるっていうことを、全部踏破できる方に関して憧れが万全とありましたね。
自分で調べながら行くっていうのがロマンというか。
そこから昔の方たちが使ってた峠とか、すたっていまない峠とかを行きながらなんとなく。
歴史も好きやもんね。
そうですね、そういったところから。
それが全部つながっていくのかな、そういう。
で、山代トレイルにたどり着くわけですか。
そうですね。山代トレイルを始めた時期には熊野古道の奥崎ですね。
豚駅から、みんな吉野から行ってるんですけど、本当は豚駅からがスタートで、そこからずっと本宮大社さんの湯の峰まで行ってね。
ああいうのとかに憧れて。
その100キロをやったんだから、こっちの美濃地方でもそういった100キロみたいなことができるといいなっていうのと、
歴史遺産ということで熊野古道、世界遺産に登録されてますし、
あといろんなイベントも併発してるし、
自分もいびがわ町をなんとかしたいなって思いがあってですね。
いびがわマラソンも応援するような立場でおったんですけど、別のものもないかなと思ったら、
54:04
山を生かすっていうので、こういったものを始めてみようということで。
で、スタートの意思がね、いびがわ町になっていったのが、いやらしいですね。
また、市街地をやられようと思ったきっかけって何だったんですか?
僕ですか?
僕、もともと福井さんが出てあったYouTubeも、もう何十回って見てます。
あれがすごい衝撃で、先ほどの憧れの話もありましたけど、
あれ見て福井さんとか、トランスジャパンとかの番組見たりで餅月さんだったりとか、
憧れというか、神というかってなった中で、ずっと分けて市街地をやろうとはしてたんですけど、
なかなかちょっと、場所が場所でもあるし、あったんで。
ずっと悩んでたんですよ、大市街地が募集されてる中で。
ずっと悩んでても、自分のレースもあるので。
つぼっちに言われるって言って、そんな暇ないよって言うの知らなかったんですよ。
そんな暇ないでって言ったら、まこっちゃんが、忙しいんだから。
自分の体感はどうしようかなと思って、ずっと出たいと思って。
忙しい時やったもんね。
そんな時に、近藤さんがコモノフォーピークスの5月の大会によいと、
ふとした時にエントリーしてくれてて知らない間に。
それに感動してしまいまして。
そしたら、僕も大市街地から、これは絶対何があってもいいかなというところで始めたんですけど、
途中で無理が立って全部はいけなかったんですけど、
来年の補修組で再度挑戦したいなと思っているんですけど。
近藤さんとはそこで初めてというか、コネクションと?
去年のレイクビアのゴールでお話しさせていただいて、
実際に近藤さんがコモノフォーピークスの方なんで、
それでお話しさせていただいて、
レースしたいですみたいな話をいろいろしてて、
お話聞いていただいて、いろいろアドバイスいただいて、
レイクビアがやられてるんで、もちろん
どういった登山道を使うにはどうしたらいいとか、
お話聞いていただいて、アドバイスいただいてた感じですね。
近藤さんはこのトレイルって中に、どんどんITを持ち込んでっていうところがすごいですね。
レイクビアの曲もさ、
57:02
すごいの作ってるって気持ちで聞いたら、これはAIで作ったんだよって言って、
こんなことが今できるんだ!ってびっくりしちゃった。
だってふどの森も北村ちゃんがAIで、
トラナナナって曲も作ってたよ。
そうなの?
AIってすごいですね。
勝手に打ち込むと出来上がるのかな?
最終的には人が判断して、センスでチョイスしていくって形になるんでね。
仕上がりが素敵ですね。
またあれ、映像込みだよね。
そうですね。
誰の映像かしら?
誰の映像かしら?
カメラマンがいいからかな?
カメラマンがいいからですね。
上手やわ。
いい絵撮れてましたね。
いい絵撮れてましたね。
でも、頑張りました。
頑張りましたじゃないですけど、
あれもなかなかトップ選手の肩についていくのが必死で本当に。
中谷さんとか、全然追いつけませんでした。
だって、要は山の番組とかNHKとかでも、
歩いてる人よりもカメラマンの撮ってる姿を見たいってことじゃん。
こうやってやってね。
そうですね。
やりました。
楽しかったです。
めちゃくちゃいい経験になりましたね。
ご自身でもカメラとか動画編集とかいろいろやられてるじゃないですか。
元々そういうことが好きなんですか?
いや、全然。
これ初めてやり始めたとこです。今回。
下のちびりと一緒にやり始めたのもそうですし、
トレランクラブでもちょっとやってるんで、
配信できたらなっていうところで、
手探るです、本当に。
質問、質問。
今の全体の話を聞いてると、
いろんなアイデアマンでもあるわけ。
こういうことがやりたい、こういうことがやりたい、
こういうことやったら面白いんじゃないかって。
だけど、アスリートでもあり、主催者でもあり、仕事もあり、
時間ないよね、子供も3人もいて。
時間ないですね。
どっかでやっぱりシワ寄せが来るのが、
こういうタイプで睡眠時間を削っとるという、
何かやっぱりそうなっちゃう?
寝るのは削ります。削れてます。
ってなっちゃうよね。
そうなると、やっぱり10年大会とかになると、
やっぱり難しくなっちゃう?
まずその頃には家庭崩壊してると思うんです。
その話にいつも持って行ったじゃないですか。
自然の流れですもん。
だから今の僕こうなんです。
1:00:03
競技をしてるのね、そういうことは危険だよっていうことをね。
僕より早いランナーは、僕よりトレーニングしてるわけだから、時間使ってる。
だから絶対家庭はうまくいってません。
だからその辺あたりが心配になっちゃうというかね。
だからトラクマもある程度僕も自由になってきたから、
できることかなっていうのもあるしね。
僕、幸いなんです。幸いっていうのは変なんですけど、
3交代の仕事してるんですよ。
なので、お昼から仕事の時やったら午前中が何時も一人なんで、
嫁さんも仕事してるので、
寝る時間寝る時間それ。
その時間に何かいろいろしたり、夜勤も終わってから、
寝る時間ね。
昼ぐらいまでは活動して、そこから寝るみたいなところで、
一人の時間を活用してっていうところ。
ちゃんとご飯も作ってます。
この間でもおちょぼの時、奥さんと待ち合わせしてるって言ってたよね。
奥さんが迎えに来てくれて。
そういう時間も大切にしてる。
この間も奥さん、だいぶ待たしとったよね。
おちょぼさんの時も。
待たしとった。
だいぶ待たしとった。
一時間ぐらいは、奥さん何時って迎えに来てるのに、
それより一時間ぐらい。
私と会さんみたいな感じ?
そんな感じ。こんな感じだった。
かっこいい。
それだけじゃん。
そういうことが多いんやろうなぁと思って、
奥さんも理解ある方だなと思って。
理解してくれてますかね。
だからこそトラックマンを早く形にして、
なるべく協力して、負担を減らしてあげないと、
それまで家庭崩壊する前に僕らが手助けできるように。
10年前の自分でしたよね。年齢的にね。
そうですよ。
10年後、こうならない。
どうなる?
気づいたら、誰もいないみたい。
レイルランナーの家庭崩壊撲滅委員会。
それが閉める。
そうです。トラックマンっていうのはそういう。
心配をね。
心配をなくそう。
我々の失敗を糧に。それが我々じゃない。
若者にはこうなってほしくないっていう。
まだうち崩壊しないですよ。
いやいや、かろうじて。
1:03:00
そう思ってるのは坪内だけかもしれない。
僕もそうかもしれない。
坪内もたぶんね、年々顔がどんどん黒くなっていくで。
観光編的な。
健康で?
皮膚の酒焼け。
健康被害で顔が黒くなっていく。
日焼けじゃなくてね。
日焼けかと思っとったら農業の方の。
実は観光編の方やったと。
最近目も見えんみたいな感じで。
こっちもやん。
こっちもお酒。
酒の量どうなの?
減りましたね。
減りましたか?
むちゃくちゃ減りました。
減っても大酒のみの域ですかね。
ナッキーが言ってた、もうほんとすっごいお酒大好きで。
あ、そうだよね。
めっちゃ好きだね。
何飲まれるんですか?
ビール?
僕はハイボール。
ウスキー。
あ、ハイボールか。
ウスキーです。
飲み仲間結成されちゃったよ。
私ごめんって言おうかな。
記憶ありんね。
それについては奥さんとかはちょっととかならないの?
飲みすぎ。
酒の失敗とか。
酒の失敗はもう多々あります。
多々ありますよね。
もうやめてとかはならない?
言ってないと思う。
無駄だから。
違う違う違う。
酒の失敗を奥さんは言ってない。
奥さんはケツ拭いとるでしょ。
迎えに行くのも1時間待たすとかね。
そんなザラいと思うよね。
だってお付き合いの方結構大事にするタイプやんね。
だから奥さんがその分犠牲になるんやなと思っとるよ。
そうおっしゃってると思います。
前回からずっとこの話引きずってますよね。
だから切り離したの奥さんとは。
つぼっちは。
なるべく酒被害が出ないように。
家庭は家庭で、こっちの世界はこっちの世界で。
そうすると奥さんがずっと待ったりしなくてもいいから。
ここはまだ一緒だから。
子供さんが小さいしね。
そうそう。
ちょっとその話をさせておきまして。
今度は加茅さんからなんですけど。
加茅さんは質問というよりかは
ポッドキャスト楽しく拝聴しております。
過去の放送で小物トレイルの山口さんというくだりで
小物の山口さんと大物の山口さんがいるんだと
パープリーノになってしまいました。
山口さんごめんなさい。
深くお詫び申し上げます。
ギザンゴのここ一のトッピングは何ですか?
興味ある。
僕も。
前、小物トレイルの話をしたときに
こっちがいたの覚えてる?
1:06:02
小物と大物ね。
っていうくだりがありまして
小物の方なのか大物の方なのか
大変失礼いたしましたって加茅さんは代わりに謝ってくれた。
加茅さんのためなんだよね。ちゃんと通じてますから。
40年ですか?
45年間。
45年間。
加茅さん。
同級生なんでね。
ここ一のトッピングって何ですか?
ここ一のトッピング。ロースカツ、チーズ、ほうれん草。
モゼすぎじゃないですか。
チーズカツ?
ロースカツ。
ロースカツにチーズとほうれん草。
かろうじてほうれん草。
ほうれん草みたいなの早く受けしとるかな。
これが僕の鉄板なんですけど。
そうなの。
それが大好き。
ここ一。ここ一好きです。
ご飯は300、400。
300。
300じゃないですよね。
カツだけで相当飲むんやからね。
そうですね。300の位置から。
加茅さんいっぱい食べるよね。
加茅さん、だってあの体を維持しなきゃいけないからね。
大きいからね。
僕よりも大きい。
でも、この間加茅さんとお蕎麦食べたときに、すごい少なくなかった?加茅さん。
まあ、そうそう。そんなに大盛りではない。
多分おやつやから。
おやつやから?
食事じゃなくて。
意外と思って。
お蕎麦はおやつやったね。
そうか。
帰ってからご飯食べよう。
ご飯いっぱい食べます?
僕ですか?ご飯は食べますけど、
基本やっぱりお酒飲み。
人並みない。
お酒飲んだときあんま食べない派ですか?
食べるのは食べます。
すごく自然に食べないもんね。
そうね。
だいたいシメサバは食べてます。
どのぐらい飲まれるんですか?
1日ウイスキー半分ぐらい。
ほら。
ほらほらほら。半分で。
1日単位か1週間単位かで行っただけやでね。
1週間で5本とか。
それじゃあ普通で最近1本ずつ持ちましたみたいな。
週2で休暇がある。
週2で休暇。
そういうことですか。
休暇日を2日設けて。
5日。1日1本のウイスキー?
そう。
700個。
少なくなっちゃったね。
知らんうちに無くなるっていうね。
時間がロングなのすごく。
飲み始めたら。
なるだけ炭酸は少なくして。
少なくして濃い目で。
1:09:00
炭酸でお腹ポレちゃうから。
僕も短時間でキュッと行く方なの。
発明したんですよ。
何を?
ウイスキーを少なくする方法。
ビールで割るんですよ。
これで割っとるやないか。
ビールにウイスキーを入れる。
美味しいですか?
ボイラーメーカーっていうカクテルなんですけど、
炭酸も強い兼ね合いで、
酔い方が2倍って言われてるんですよ。
効率よく酔おうとしてる。
そうそう。
ビールあるいは運動とか。
二次会とかに駆けつけた時にテンションに合わせれば
運動のようなカクテルみたいな感じで言われてるんですけど、
ボイラーメーカーぜひ皆さん飲んでください。
お試しください。
酔い子は真似しないでください。
トラブまで販売しましょう。
このグラスにワンショットグラスをストンと落としてグッて飲むんですよ。
なんかありますね。色々ありますね。
お洒落な感じやね。
あれだーってビールになる。
ゴゴゴゴってガーって飲むだけ。
喉が渇いてきましたね。
まだ何も知っても何も知ってないのにかかる。
そんな話してくるとね、飲みたくなっちゃいますね。
これのランニングクラブの方たちも結構飲み好きな?
そうですね。飲み好きな人も多いですね。
飲まない。全く飲まない。
でもこないだお茶場に来た時は飲んでなかったよね?
あの時は飲んでないですね。
正しければ。
飲まない2人。
あの人たちはアスリートやね。
そう飲まない。
今週に1本になりました。
ウイスキーですか?本当ですか?
すごい。だいぶ減りました。
こんだけ公に酒を控える控えるっていうので、
みんな会うたびに痩せた痩せたって聞かれるんで、
感情的に痩せないといけない。
そういうことですね。
なかなか事務所の外に出してもらえない。
仕事だけがどんどん増えて。
増えて仕事が増えて。
あと森山さんからの質問で、
今後チャレンジしてみたいことって何かありますか?
チャレンジ?
何でもいいです。トレイルに関わらずやってみたいこと。
自分が?僕あれに挑戦した。ローラースキー。
ローラースキー?
ローラースキーをちょっとトレーニング。
子供の影響?
違います。この前、四鉄マラソンっていうマラソンが
横海地であって、そこでベンタル。
ナトゥーさん。
ローラースキーって芝生の上とかをやるやつ?
クロスカントリーの練習を。
スキーに全部輪っ張り返す。
ローラースケート的なね。
あれをちょっと挑戦しようかなと思ってます。
1:12:04
そうなんだ。
それをやりたいなと。
私はつぼっちはあれですよ。
自分に挑戦するんですか?
ちょっとね。いいの?発表しよう。
いいよ。発表しよう。
二人で始めます。チームを作ります。
実は26年開催の山城のスタートゴールの位置を、
岐阜市、岐阜公園の花木広場でやろうという挑戦を進めてるんですけど、
実はそこは毎週土曜日、週に3日ですけど、
ペタンクをやられてる。
ペタンク?
ペタンク。
おじいちゃんバージョン。
老人会の方が使ってみるんで、そことの交渉がうまくいったら使いますよみたいな話で、
お電話かけたら、96歳のおばあさんの方がそこの会長みたいな感じで動いてみえて、
いいよいいよと言ってくれたんで、何度かそこでイベントを開催できそうなんですけど、
せっかくだったらペタンクっていうのも体験したみたいなので、
話しながら行ってみようかなみたいな。
ペタンク。
初めて聞きました。
棒形取ってこうやって。
モルクみたいな感じですか?
近いですね。
そしたら会ったこともないその90何歳のおばあちゃんが、
2、3日に1回ツボさんに電話してくるようになって、
完全に会ったこともないのに友達です。
そうなんですか。
会計のおじいちゃんがコロナかかってまた今週は練習できへんで、
そしたら来週の土曜日に会いに行くで、その時でいいですよ。
まだ雰囲気で会ってないんですよ。電話だけの関係なんですけどね。
ショートメールが来る。
別にペタンク休みにして、山尻を応援したいとまだ今なってるんで。
そうなんですね。
老人会の方が応援させてくださいってお話。
こうやって山口さんみたいに街の人と話していきたいなってのはありますね。
地域交流ね。大事大事。
僕はすごい自分がレースの関係者になって、
岐阜県の方たちにすごい影響を受け、
特に山尻さんとかのアイデアがものすごいなって思って。
まあ、自己委員を擦り回されてたらいいんですよ。
でも山口さんも同じ匂いがするんで。
人の意見聞いてたら反対されるだけなんで、やりたいときはすっとされて、あ!とはじめた方がいいです。
僕もよく怒られるんですけど。
僕もそうやっていろんなことを、自己委員長っていろんなアイデア出して、
1:15:01
できることとできないことを自分で分けてやって、
これやったら面白いんじゃないかっていうのを提案していくのが仕事みたいなところもあったり、
自分が出ていって、他のところでレースをしていってもらう営業マンでもあるみたいなところもあって。
今回のGTに関して、
井口はああいう使い方をするかっていうところで、
すごいなって思いましたね。
あれが本当に思いました。上からウロコじゃんってことで。
なるほどなぁって思って。
なんかそういうふうに、主催者の方たちとか、そういう実行委員の方たちの交流っていうのって、
まずなかなかね、大会でこんにちはぐらいはあってもないじゃないですか。
だからそういうのを、
ギフトレイル連合。
ギフトレイル連合で、この繋がりができたらいいなっていうのを持ってきました。
すごいですよね。
ユミさんとか、武道のユミさんとかもそうですし、
すごい影響を受けてます。お話いろいろ聞かせていただいて。
なかなか悩み事とかあると思うんですけど、
そういうのを共有できる仲間っていうのがないと思うんでね。
すごいですね。今日はトレランの話してますね。
見てくださいよ、こっちが静かになっちゃった。
いやいや、勉強になるしね。
遺産の森もちゃんと借りてきましたよ。360円払って。
360円払って。
いや、あれじゃなくて、あそこを使うということで。
あるエリアに対して料金をお支払いして、専有させていただくっていう。
専有!?
お前らに一般の人も…。
テントを置くところを専有する。
初めて知った。
多分、武道さんは関支が入ってらっしゃるから。
鏡沢原氏ね。
だから大丈夫だと思うんですけど、山城はそういうわけじゃないんで。
いや、わからない。事務局長が払ってるのかもしれない。
俺知らないんだだけかもしれないけどね。
いろいろ話してるうちに、もうすでに1時間超えましたので、1時間13分経ちましたので、
一回締めたいと思います。
じゃあ、スマッチ!
では引き続き、引き続きなのかな?
次回のお騒がせまで!
お楽しみにー!
01:17:47

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