00:09
吉田誠のマコトにお騒がせしております。
始まるよ、始まるよ。
お久しぶりです。
お久しぶりです。
はい、こちらの吉田誠のマコトにお騒がせしておりますは、
岐阜のトレイルランナー、吉田誠と、吉田誠が代表を務める
岐阜トレイル連合の仲間たちでお送りするポッドキャストです。
はい。
はーい。
それはなんか今、トラコとマコッチャです。
えっと、クマコとツボッチです。
はい、長教師のヘコミです。この3人でお送りいたします。
はい。
こういうオープニングを入れたいっていう話でしたよね。
そうですね。
また出来たての番組みたい。
ういういし、感じで。
ちょっとなんかね、今日収録する今の今に、なんか言わなあかんと思って。
そうだね。
テキールは入れた。この間入れてなかったっけ?なんか収録撮ってたよな。
入れましたけど、でもなんかやっぱり番組の冒頭に毎回ちゃんと言ったほうがいいかなと思って。
で、岐阜トレイル連合はなんぞやっていうのは最後に。
エンディングで。
エンディングで聞いてもらうということで。
ポカリッシュからクレームが来てました。
何ですか?
最近ポカリッシュとちょっとおしゃべりしてて、デモで。
はい。
アップされてません。
この間の木曜日ね。
さあこれから寝ようかと。どういうルーティーンで聞いてんのかと。
いつも夜中の、まあこのお騒がししますと12時にね。
木曜日の12時に配信。
で、ポカリッシュはいつもそこで寝床にこの12近くに置き、それを聞きながら寝床で楽しみにしとると。
12時に上がってこないと。
今回お休みしますって聞いてないしな。
そう。上げようかなと思ったんだけど、お休みしますっていうのはあんまり上げると休んでばっかりみたいなイメージついちゃうから。
今回はしれっとお休みにしちゃおうと思って。
だからまあ弁解はちょっとしときましたけど、
まあちょっとへこみんねさんもこれはちょっと毎回は、毎週は大変だから、まあいいよと。
で、ぶっちゃけこの毎週楽しみにしとるのは、俺とポカリグレのもんやもん。
周りはもうその40話全部は全部聞いてない。おっつかないと。
03:03
聞いてますよって言うけども、やっぱりさかのぼると、まだ全部ちょっと聞けないんでっていう人がほぼなんで。
だからまあ、1少ないユーザーなんで。だからまあほっといていいです。
告知もいらないです。
いやいや、まあね、なるべくは毎週配信楽しみにしてくださる方が1人でもいる以上は出していきたいなと思ってますけど、
なんせストックがね、ストックがあれば作るんですけど、それぞれゴールデンウィークかけ5月に入ってからそれぞれ忙しかったので。
タイミングもね、ちょっとなかなか合わず。
タイミングが合わないというか本当に忙しかったよね。
まあ確かに。
そもそもいない人でしょ、こっちは。
すいません、サブメールまで作ってます。
私が前回ね、サムネイル作るわって言って言ったら、え、何が?みたいな返事が来たもんで。
もうこれ旅に出過ぎて曜日感覚ないんだなと思って。
今日水曜日の夜に、今晩水曜日の夜だよって言ったら、ああ、みたいな。
皆さん見てください。今までのサムネと今回この間アップされたサムネはちょっと違いますから。
そうですね。また原始的な形に戻りましたので。
色的には今までの流れくんと普通に見たら流れに沿っとるように思えるけど、色使いはね。
よく見ると全然デザイン違うんで。
へこみ作で。
たまにへこみが作ったやつが出てくると、つぼっちゃ忙しかったんだなというふうにさせていただけると。
そうだね。あれだね。旅に出こったやつもね、つぼっちゃ。
その旅の話ももすごくしたいんですけど。
また聞きたいですね。
ですけどもこれ5日間にかけて話さなきゃいけない話になっちゃうので、その旅の話は一旦。
ロングランナーのためにね。
今タイムリーな話ということで、まごっちゃが不動の森にね。
出てきました。
終わりまして。おつかれさまでした。つぼっちはボランティアおつかれさまでした。
ありがとうございました。1日長い間。
とってもいいお天気で。
ほんとね。
でなんとね、そこで。はい、つぼっちから出してください。
プロおしゃべりラーガですね。
噛んでますよ。
なんつった今。
今、ひらがなとカタカナどっちやったかなって思いながら。
おしゃべりとおしゃべラー。
口から出すのはどっちでも一緒やんっていう。おかしなこと考えて。
迷いがね。
プロおしゃべラーのみならず、プロのトレイルランナーだということをですね、
06:06
吉田誠さんが見事ダブルを完走してですね、証明いただけたというところで。
その瞬間もですね、ちょうど関門のところを自分が担当できたっていうところがあって。
その駆け込んでくるっていうね、皆さんの姿。
ダブルに挑まれる皆さんのね、激盛んな部分、体験できましたんで。
自分はスピードを捨てて、長いんですけど。
でもこう、たぎるものがものすごくあって。
ちょっと興奮しちゃった気持ち。
映像もしかして流すかもしれんけど、声が出て。
ウワーとか言っとったもんね。
そうね。
あのLINEで、自分なりのスピードを捨てたけど、たぎる思いが。
その漢字調べたもんね、俺。
たぎるを。
たぎる、たぎるっていう。
読めよ、読めよ。
なんやろなーって。
たぎるのかに難しいね。
なかなか。
さすがね。
じゃあちょっと、まこっちゃんからダブルがどういうものかっていうのを説明してもらっていいですか?
そうですね。
不動の森のベーシックな。
そうですね。
本来は不動の森というのが一番メインが22キロ。
累積が1800分、公式でね。
っていう感じですが、そこが制限時間が6時間。
だけど3時間を切れたもの、だいたいフルマラソンと同じサブスリーぐらいの実力かな。
その人だけは特別にそれの2周の44キロ、ダブル。
通称不動のダブルをエントリーすることができますよ。
ただ、しかもそのダブルっていうのは33キロ付近かな。
22プラスの11は33キロのところに鬼関門を作ってありまして、
最初の1周目は3時間半という関門ですけど、
次の33キロに関門が4時間40分に設定してあるんですけど、
間違いなく1周目を3時間以内でクリアしないと、
まず100%間に合わないというのが44キロという種目です。
それは毎年選ばれし者のみが出場。
毎年40人から50人がエントリーしますが、
完走者は達成者は毎年10人ぐらいしかいないということは20%ぐらいかな。
09:02
というもので、今回私は10周年という記念すべき節目に
自己委員メンバーからの計らいで初めて選手として走らせていただいた。
そういうわけでございます。
実際に今回はダブル出走は何名だったんですか?
40名はそんなにいなかったのかな。
で、完走者は?
完走者は自分入れで13人、4人といっても、
今までの選手レベルが過去最高の選手レベル。
地方に行ったら3位以内に入るメンバーばっかりね。
前にもチラッと言ったかもしれないけど、
この山城トレイルで2連覇した細田ちゃん。
でもトップ5入れるかどうかぐらいのレベル。
ハイレベルな選手。
ハイレベルなトップ選手が、本当に俺も見とって、
この選手リスト見とってワクワクする感じ。
だから間違いなく自分は最高日だろうなという感じで出た。
笑われとるやろうなぐらいの気持ちかな。
山城ファミリーからも何人か出走しましたね。
井野さんとかね。
純ちゃんとかね。
つぼっちはそこの中で、
鬼関門と言われる33キロ地域。
偶然ですよね。
そこに配置になったわけですよね。
そのリーダーやったっけ。
そうそう。
高傑さんの計らいってことかな。
ありがとうございます。計らっていただいて。
不動の実行委員長のユミさん含め皆さんが、
不動の要たるところを見てほしいという計らいがあったんじゃないかなという風に。
一番大変なところではあるかな。
でも自分が一番素人で、周りの方が手だれでね。
そう指示を出すこともなく、確認とお願いだけでね、
本当に回ったんでありがたかったですし、
すごいシーンを見れたんでね。
私もね、つぼっちが動画を撮ってくれたおかげで、
ゴールも間に合ったんだよね。
ゴールもね。
両方の動画を送ってくれて、
すごいつぼっちも興奮しそうなっていうのも思ったし、
みんな必死な競争で滑り込んでくる姿を。
今までダブルも5,6回やってきたけど、
関門の瞬間の動画っていうのは残ってないから、
12:00
まあ見たことないかな。
放送とかグループラインとかで流れてくるだけで、
誰々が瞬間しました。
1分前でしたとか。
報告事項としてちょっとね。
動画として残ったのは、
本当に俺的にもすごくレア映像で。
それでもう、あの動画とかを見てほしいもんで、
山城のGoogleのフォトライブラリ、
不動で使ってくださいって、
あの動画をみんなに見てほしいもんでね。
それで開放した。
つぼっちが撮ってくれたっていうのは嬉しかったしね。
いやーでもドキドキしましたよ。
時計見ながら。
1週目はどんな感じだったの?
1週目は、
元気いっぱい?
元気といえどもね、やっぱり張り詰めた感じで、
大丈夫、このペースならみたいな。
少し有力を残しながらも、
ビリビリしながらみんな通過する。
4分の1やからね。
とはいえ、プレッシャー、
このペースでいいんだろうか、
早すぎないかどうかとか、
いろんなこと頭がぐるぐるしながら探りながら。
だって初めてだしね。
初めてだし、
時計持って走らないし、
スマホも持たない。
何も持たないから。
だから自分が。
スマホは持っとるよ。
スマホは持っとった。
後ろにね。
後ろにね。
必要筆芸品だから。
そっかそっかそっか。
で、どうやってやるのって聞いたら、
井野さんについていく。
だいたい井野さんを基準にして頑張るみたいな。
でも井野さんね、残念でしたけどね。
その話もね、ぜひしたい。
井野さんの話もしたい。
だからね、
ペースっていうものを自分で時計を見て測れないから、
もう感覚で行くしかないみたいな。
感覚でしか生きてないからね。
腹時計じゃない。
虎時計で。
虎時計。
虎時計で、肌でしか感じてないので。
だからね、
私もどうなったもんやろうと思って気にはしてましたけど。
44キロは34名の出場者。
34名。
そうか、意外に少なかったな。
でもまあ、相当な。
みんなが名前知らない人でも、
だいたいそういう人が今回完走しとるレベルが、
無名な人でも早かった。
そろそろ話終わっていいですか?
前置きばっかり。
もったい振らずに。
5分で終わってもらったら。
5分で終わるんでしょ。
語りだしたらずっと時間かかるんだけど、
早いとこさ、内容始まってよ。
15:01
引っ張ろうとして。
引っ張らして、ここに至るまでに、
どんな結果かと思ってた。
そうだよね。
じゃあ、まず大会当日の話。
掘り下げてもらっていいですか?
掘り下げるよ。
あんまり語りたくないと思いきや、
意外にもっと掘り下げてくれるぐらいの。
全然意外じゃないよ。
まず大会の表舞台のところは、
だいたいみんな分かってるから、
レース展開の話ね。
いいね。
そこから聞こうか、まず。
スタート直後から聞きたいですね。
僕、逆にスタート見れなかった。
そうなんだよね。
トークの話は後でにして。
フロー喋らんの話はなし。
そのフロー喋らんの話は、
ちょっとまた次に置いといて。
まずレースのスタートしたとこからどうぞ。
スタートしたとこからね。
まずちょっとごめんなさい。
前提を置いてもらっていいですか?
前提。
はい、はい。
私は虎なので、
今回ダブル結果的に感想はしました。
が、参考にならないと思うんですけど、
一切練習は。
はい、分かりました。
オープニングトークのやつ。
という形で開会式とか会場では、
一切感想はしていない。
それはなぜかというと。
練習やろ?
え?
練習やろ?
練習はしていない。
一切感想はしていないって。
感想はしました。
練習はしていない。
練習はしていないっていうのは、
だから虎っていうのは、
トレアライオンはそもそも練習などしなくても強いでしょと。
感想した後に言ったやつね。
そうそうそうそう。
そういう意味で、練習なんていうものは
弱い人間がやることであって、
めめしいことであると。
練習。
弱い。
弱いから練習しなきゃ弱いんだろ?
めめしいなと。
喋りたくて仕方がないんだけど、
喉から喋りたくて仕方がないわ本当に。
っていう話なんだけど、
今日はトラクマファンのために
特別に裏側をね。
そうですね。
虎が虎としているためにね。
そうだね。
裏側を少しは見せてもいいのかな?
オイエナは自然を愛するトレイルランニングレースを主催する
里山ワークスさんが作るエナジードリンクです。
オイエナはプロの料理人であるオーナーの陽平さんが
果物から一つ一つ作り上げる
スポーツ中のエネルギー補給に使用する天然でナチュラルな補給食です。
オイエナのエネルギー量は一つ550キロカロリー以上
18:02
一般的なゼル5本分のエネルギーがナチュラルに摂取できます。
自分はいつもレース前に
毎ボトル2本にオイエナ1本を半分ずつ入れて使ってます。
あとそれとは別でレース中の補給として
もう1個ザックに忍ばせて
レース中に直飲みしてカロリー摂取するという使い方かな。
レース中は汗で手がベタベタになっちゃうんだけど
でもこのオイエナの飲み口はスクリューキャップ式の蓋なので
ツルツル滑ったりしないし
あと一般的なゼルみたいに手がネチャネチャになったりしないのが
すごく気に入ってます。
胃があんまり自分は強くないけども
後半でもさらっと飲めちゃいます。
市販のゼルやエナジードリンクが苦手な方も
オイエナは自然の果物と蜂蜜の味ですので
抵抗なく飲んでいただけると思います。
山やスポーツの時の栄養補給として
ぜひオイエナを活用ください。
購入はネットでさて山ワークスオイエナショップを検索。
早くレースの話をして
レースに至るまでの話はいいですか?
レース本編の話をしてから至るまでの話をしましょう。
まずレース自体は7時スタートであり
マイパフォーマンスは7時50分から
喋りだし
私5、6分もらったんですけど
負け負けと
7分前にもらって6分喋るはずが
5分前に渡されたから
時間がないと
負け負けと言われ
大体8割ぐらいしか話できないかな
というわけで1分前になり
スタートの時点で
海外出身の佐口さん
美濃鴨の
ロングトレイルセミナーの講師をしていただきましたね
佐口さんか福井さんぐらいしか
ダブルのペーサーなんてできないんじゃないですか
そう
1週間前に
美濃鴨市の
何大使やったかな
に任命されて
SNS載ってましたよね
そうそう
そういうわけで
何かお手伝いできることありませんか
21:01
1週間前ですいません
っていうお話やったんだけど
僕の方から以前ちょっとプランで考えとったのが
ダブルのペーサーをやってくれんかなという
思ってはおったけど
マウントフジとそんなに差がないから
ちょっと難しいかなと思って諦めてたんだけど
ダメ元でどうと
1週目からはきついけど2週目だけ
1週目の3時間後のスタート
7時スタートだから
佐口さんは2週目の10時からスタートして
関門までの11キロ
これのペーサーここが一番大事だから
これのペーサー全体
できんやろうかと
ただ1週間前だから思想もできないやろうから
大体でいいよと
って言ったら分かりました
当日佐口さんをそのように
2週目はみなさんペーサーできますからね
って紹介したら1週目から行きますと
そうですよね
結局
関門以降は変わったけど
それまでは
だから佐口さんの中では33キロで終わり
結局33キロまでが肝だから
佐口さんも出場してたら完走してるってことですよね
もちろん
選手として出場してたら
佐口さんもともと2回完走してる
そっかそっか
過去にね
でもマウントフジがありながらも
ちゃんときっちりそこは走れるっていう
さすがですね
だからそれだけの実力があるってこと
しかも自分のペースではなく
すごく難しいって
終わったと言われてました
仕事したって言ってました
後に佐口さんがドラマの
動画にもね
この
ポッドキャストYouTubeでも
つぼみの撮ったその動画が
佐口さんも出てきますけど
そこが一つのドラマにもなっているので
ぜひ見てもらいたい
その佐口さんが来てくれたことによって
ドラマがあったので
それはまた後半お話しますけど
佐口さんも一応そういう状態
正直ちょっと宛にはしてないというか
来年のためのテスト的な感じで考えたら
そんな急にできないから
ペース配分も
ロードと違ってキロ4分50とか
そんなことできないから
分かんないからね
しかも試走してないんやったら
なおさら難しいですもんね
そうそう
だからそれはちょっと難しいなということで
24:03
ほんでもって
レース展開的には
福井哲也と
佐口さんもダブルで行くはずやったんだけど
ちょっと調子悪いということで
不動の森は山々では競争
基本競争
レースではないので
不動の森とレイルランは
レースしたら警察の方から許可おりないので
あくまでもみんなでジョギングです
ということで前のペーサーを抜かしたら失格
山に入るまで抜かしたら失格
という形で福井哲也と佐口さん
佐口師匠が山に入るまでずっと戦闘
どういったとなった時に
一番最初に飛び出たのは
不動が新城ダブルで優勝した川内くんね
去年も優勝かな
川内くんがターッ言って
ダブルなのにそのペースで行くっていう状態で突っ込んで
あのレベルには到底誰も追いつきませんので
誰もついてこうともしてない
二番手に優勝候補の一人
星野タイガーね
星野親子のお父ちゃん
ポトキャストファンの
そうです
お話ししました
いつもあっちと話したとか言って
後々にその星野くんと川内ちゃんがずっと1位2位を競いながら
ずっと1周目一緒に来て
2周目に星野くんが垂れたのかな
なんでやったのって言っとったら
あまりにも楽しすぎてバチバチが
補給とか水分を計画的に取るの忘れちゃいましたみたいな
熱中しちゃった
脱水症状みたいな感じになって水分が入らないって言ってましたけどね
楽しかった
あとその1週間前に上田バーティカル上田スカイ
あれにも出とったんで
出とったのが船久堂親子も出とったし
りょうたんもね
頭打っちゃって
渡るんも上田出とったし
そういう状態やから
連チャンでダブルは難しいけどみんな激チンしとった
あと暑さもあったしね当日結構暑い
27:05
という状態でその2人のバチバチはそこで
でも最終的にそれでも星野くん
5時間台で2位かな
3位
2位どれやった
加藤さん
そうそう
そもそも1位川内くん2位加藤さんで3位星野くん
この加藤さんこの3人ってのはもう優勝候補の3人やったもんねもともと
その中で勝った川内はそう
加藤さんってのは不動の森の22キロで3連覇してて
大会記録も持ってて2時間18分ぐらいだから
2時間10分台出しとんのこの加藤さんだけ
春君が2位やった時の30何分
伊藤健太さんって昔3連覇不動で3連覇した人でも2時間30分台
この伊藤健太さんでもマウントフジで土井さんと一緒にゴールしてくるぐらいの実力の
フルも2時間半近いタイム
加藤さんはどちらの方なの
もともと静岡だっただけで今三重に行っとる方で
今愛知県
今愛知県なの
伊藤健太さんも出とるの
ごめんなさい
加藤さん
加藤さんはかすがいあたりやからワンワンさんの社長がよく知ってみえる
寡黙な方でシャイな方で加藤さん
あんまり口数は全然
日本代表スカイランナーの日本代表にもなってる人でとんでもなく早い
その3人でバチバチ
加藤さんは22キロ辞めて44キロに挑戦し始めた
優勝した人はそのまま翌年も招待するんだけど今回は44キロでやりたいということで
そういうメンバーがいるから細田ちゃんが5位6位いけるかなというぐらいの感じ
結果的には4位だったよね
素田さん4位ですね
素晴らしい
スタートの段階はどこらへんにつけとったの?
俺はね何にも考えてはいないけど6番目7番目ぐらいじゃないのかな
じゃあトップ集団の方について
というかやっぱりダブルっていうのがね
一周でフルマラソンと同じだからタイム的に
だからそういう意味ではみんなかなり抑えとった感じ
俺より総力ある人の他もみんな抑えとった
そんな感じがありましたね
用心して抑えとった
30:00
けど関門のことがあるから焦るんだけどねこのペースでいいのかとか
抑えすぎて次の関門までの一周終わってから関門までの時間が短くなっちゃうと困るからね
それは井野さんに合わせたの?
俺の作戦はサグさんと話してた時にサグさんも2回完走した時に
1回目が2時間50分台で一周目帰ってきた時と3時間で帰ってきた時と比べた時に
3時間で帰ってきた方がいいタイムやったと
つまり抑えて一周目抑えた方がいいということで3時間ぐらいがちょうどいいですよ
だからスタート前に周りにどんだけで行くの
即席マイペーサーを見つけようと
その目安に
刻む人は刻んでいくからね
どの道実力的にも今の井野さん俺よりちょっと早いぐらいかなと思ってたから
井野さんでどんだけで行くのって言ったら2時間55分って言ったから
井野さんのちょっと後ぐらいに行けばいいのかなと
1周2時間53分で井野さん行ってますね
井野さんはね俺は出てないよねデータはねないんじゃない?チップがない
出とるよ
出とるの?
50分
50分よね
早いじゃん
井野さん抜かしてるやんか
井野さんが前半早くて2時間55分で行ったら俺潰れるなと思って
これあかんって
井野さんにはついてくつもりなかったんだけど
井野さん下りがあんま得意じゃないから下りで追いついちゃう
結果あんまり変わらない
で最終的にはずっとほぼ一緒ぐらい
俺は忠地と一緒でちょっと目の前に井野さんがおる状態
忠地さんいますね
っていうね忠地ってのは高山のやつで
農村竹が出てから一桁台で帰ってきてるやつかな
今度
でも知るにもね来てくれてる
この暗い山でもあれじゃないかな
紹介されとったかなホームページで
それだけトラメンバーでやって早いんやけど
33:00
ボランティアですけどね参加は
誰?
忠地君
あ、そうなの?
ボランの中に名前あったような気がする
あれ書いてあったけど選手のはずやよ
あそこにはなぜか俺なんで名前があるのかな
前日宿のボランティアかもしれないし
で
練習でも忠地ともやってたから
だいたい忠地とペースがあって
井野さん
忠地君といえばさ
トラクマイベント
池田山第1回池田山登山競争
第2回だ第2回登山競争の優勝者じゃないですか
1回目のやったっけ?
1回目はなんとなく始まったトラクマナイツですよ
あ、そうかそうか
そうそうそう第1回目の優勝者ね
田田ちゃんはね
すいません腰折りましたどうぞ
でもって
井野さんを抜かしたら早すぎると思ってるから
自分なりに抑えとるんやけど
どうしてもちょっと追いついちゃうみたいな
感じやし自分の調子的にも全然無理してない
抑えとる感はあったから
サルバミの下りで行っちゃえ
井野さん先行って
忠地と一緒に
タッタカタッタターと行って
俺は1周目を2時間50分で入ったのかな
2分後に井野さんが来た状態
時計見てないからどんだけ入ったか全然知らんねえけどね
その時はね
でもって補給ドロップバックがあるからそれだけ
チャチャチャーと進まし
2周目スタートの
最初の大岩不動か
足重っ
あかんやん
絶対飛ばしすぎやったんや
調子がいいわけじゃなくてアドリナリンが出とっただけなんや
道理でなんか4位通過ですみたいなこと言われたで
俺の実力的に4位通過はおかしいだろとこのメンバーの中で
もしくは奇跡が今日起きてるとか
劇的な何かが
奇跡起きるみたいな
もしくはトップ選手の1人か2人がやめたのかなと思った
そこまでの順位が上がってるっていうのはおかしいと
けどやっぱり大岩不動の登りで足の重さで
やっぱりなと実力が出だしたぞとやらかしたと
36:03
やばいで徐々に抜かれ始めるわけですよ
細田ちゃんと吉岡くんかな
志賀のに抜かれ
どんどん落ち込み
けども足は重いけども奇跡を信じ
やれるとこまではやろうと
尺や肝臓と飲んで
尺や肝臓と大体5個ぐらい5個ちょっと多いかななんて
全部飲んだね
そんなに飲んで大丈夫かっていう
引く引く引く引くつってからで遅いから聞くまでに5分10分かかるから
私洗いは持ってたから持ってもらってよかったね
聞かせ方が違うじゃん足の痙攣に対しても
液体で
あれだね
尺や肝臓とでも薬局とかで売ったら細長いやつはあんまり聞かないけど
医者でもらう四角いやつあれは早く聞くかなしっかり
量の問題かもわからんけどあっちの方はちゃんと聞くんやけど細い方は聞かへんから
普通一袋ずつやけど二袋三袋も一転に
医者が聞いたら怒るよね
だって今回高心球児じゃないけど
体に何が後で起ころうともう肝紋だけはクリアしたいっていう
このために生きてきたんだから
どんな手段使ってでもっていう思いやったから
で全部こっちのも飲み切り
しまいにはもう鍛冶屋だけのところでも
神戸の森降りてすぐまたザックから
念のための射血肝臓等まで全部またさらに追加し
10本あったんですか
使い何としてでもみたいな
足を持てと
あれって時折止まっちゃった時もあったね
もう足がつっちゃって動けんつって
やけどやっぱり復活してくる時間帯もあるじゃん
それを繰り返しながら
ポカリがちょうど高坂の手前
これから高坂ってポカリが
ポカリいつになく大人しいというか1周目も2周目も
いやーとか何にもない頑張ってくださいみたいな
39:04
気迫に押されちゃってなんかそういうふざけたことが
しちゃいかんみたいな
ポカリなりのリスペクトがあったんじゃないの
確かにねあんまり俺もお茶だけ取る余裕がないし
カカエさんの森のエイドも知っとったけど
1周目も2周目も一切寄らず
ちょっと手挙げるぐらいの余裕しかないみたいな
カカエさんも動画撮っとったね
マコちゃんいいの水分いいのとか言ってすごい話し合ってた
たろうじてこうやってるのが限界ぐらいの
そんだけいっぱいいっぱいで
で高坂降りて
昆虫でもう関門縁やんね
人生すべてをここに
もう33キロに
これでダメならここに至るまでに
すべてを注いできたわけだから
それでダメならしょうがないと
ただやれるだけのことはやろうと
思っとる時に高坂に到着した瞬間に
後ろから佐口さんがやってきちゃったわけ
サッサッサッサって
デカーって感じよね
残酷な瞬間が来た
請負人が
頼んだ請負人が
さわやかに来た
頑張ってください
圧倒的なスピードで
抜かされた?
美濃鴨市プロモーション大使に
プロモーション大使に
トレイルラーの地位を
佐口さんがあげてくれたね
ジェントルマン
さわやかに清潔感あるしね
そこで抜かす時もさわやかに
自分の仕事を全うするという意味でね
頑張ってくださいって
本当に終盤から走っとったんかいって
くらいのさわやかさで
圧倒的なスピードさで抜いていって
うーーーーー
あとこっから最後の
人生全てを賭けるって決意した瞬間に
後ろから圧倒的な
ついていけんぞこんなもんっていう
よくあるよねフルマラソンとかでもね
同じくらいのスピードなら頑張ってついていこうと思うけど
圧倒的なスピード差がある時に
アカーンってなるね
繊維喪失しちゃう感じ
それは無理みたいな
終わったと
佐口さんの背中が見えるイコール終了のお知らせやもんね
42:02
だけどその中で
いや佐口さんは思想してないから
このペースが合っとるかどうかさえも分からない
ひょっとしたら早すぎる可能性もある
けどあの人真面目やしなと
佐口さんの性格を考えるとね
佐口さんも3時間で行った方がいいですよって言っとったってことは
自分なりにあの人の場合
ここの山は何分この山は何分っていうデータがあるような気がすると
てことは
1分前ぐらい余裕を見て1分前もしくは5分前じゃないかと思った時に
チャンスまだあるかもしれんと
たら高坂の下りに行った瞬間に
ああいうがればの下り得意な方ではあるから
佐口さんの前に行かなきゃいけんって
おりゃーいって抜いて
で佐口さんの前に行かなきゃ多分難しい可能性もあるから
とにかく佐口さんの前に行こうということで
ずっと走り
最後昆虫の森降りてロードかな
あとロードが300メートルぐらい
そこで佐藤直美が分岐に応援に来てて
マコッチャさんあと4分ですって言って
行けますって言われた時に
え4分無理なんじゃね
行けますってえ4分しかねえの
あそこから4分って上り坂やんと思って
でも行けますって言っとるしなと思って
何にせよ佐口さん後ろやから
チャンスあるかもしれない
その時佐口さんはどれぐらい離れてたの
いや後ろ振り返る余裕なんかない
怖くて振り返ることはできひんかった
怖くてというよりもまず
とにかく剥いとる余裕なんかないから
無駄なカロリーを1ミリも
前に前にね
前に行くことしか考えてないから必死で走って
で最後のこの一番きつい上り坂の時に
佐口さんに抜かれて
終わったのかっていうところ
だけども最後まで頑張ろうということで
駐車場平坦になってそこをダッシュ一生懸命
したら
45:02
やつよタタタ
一緒に走ってきとったタダチ
タダチが抜かしてって
タダチが先で佐口さんが次で俺が後
よかったですねってツボッチが取って
よかったよかったみたいな感じで
じゃあ間に合ったのか俺
その時点で
自分では分かってなかったね
抱きついてましたもんね
倒れ込むように
あれやね誰に降りてきて
階段の場
計測超えて
あれもどこが計測かいまいちよく分かってない
上なのか下なのかそれも初めてだから
これの前が
黒っぽいもので分かりづらくて
だけどなんとなくゴム屋でいいやろうと思って
手すりに捕まって休んどったという状態から
39分37秒
ほんとに
23秒前やったの
すごい
だからもうねちょっと本当にドキドキしちゃう
でもそうやっても佐口さんすごいね
プロプロプロやな
ぴったり本当に
ぴったり来てって感じ
でも佐口さんからも嬉しいことをもらって
正直コメントとかで抜かしたときに
残念やなと思ったけどそこから抜き返したのを見て
虎を見せてもらいました
佐口さんが先あったけどね
ペーサーの仕事なんだ
佐口さんすげえな
そんなびっちりできるもんなのと思って
やっぱりそれだけの余裕がないと
そうやってやることできないでしょ
当然当然
そういったのはすごいね
それだけ刻めると余裕あるんだねって言ったら
僕はもう31キロがゴールなんでできただけですよとは言ってるけど
確実に実力は
受けられないよそんなもん普通
だってダブルやる人たちの思いってすごいっていうことは
佐口さんよくわかってらっしゃると思うから
それのペーサーをやるっていうことが
いかに重要な任務かっていうことが分かられてるからね
しかも富士走ったばっかりでね
素晴らしい
ドラクマ中教師へこみのちょっと聞いてよ!のコーナーです
こちらのコーナーでは
トレランを中心とした大会やイベントの情報など
ちょっと聞いてよ!という事柄をお届けしていきます
48:03
今回のちょっと聞いてよ!は
誠にお騒がせ50回放送記念として
6月13日土曜日19時より
みんなの森GIFメディアコスモス考えるスタジオにて
公開収録をいたします
今までの回を振り返ったり
リスナーの皆さんと楽しく収録をしたいと思っていますので
観覧ご希望の方は当日ぜひお越しください
質問コーナーやお家のプレゼント抽選会を行う予定です
たくさんのご参加お待ちしております
こちらのコーナーでは
告知をしてほしい主催者様からの依頼をお待ちしております
ポッドキャストのコメント欄
もしくはGIFトレイル連合のインスタグラム
フェイスブックへのメッセージからでも構いません
てこみから折り返し連絡させていただきます
お待ちしておりますね
てこみのちょっと聞いてよ!のコーナーでした
だから俺的には
そもそも自分の実力っていうのは
おそらくこのダブル
1年前にその話があった時にね
ダブルどうっていう話があった時に
その時点では自分の中で
10%成功率
まあ10%だな
今の実力1年前の実力でね
って思ったんだけど
これをどうやって上げていくかってことを考えた時に
そっちの話に移りますか
え?
じゃあそっちの話に移りますか
まだまだレース中だね
関門が終わって
よかったねってみんなで関門過ぎたメンバーが
5、6人おったのかな
でよかったねって
みんなやっぱり関門までが大変やってこと分かってるもん
でも関門過ぎたらもうすごいゆっくりしとった
なんかもうみんな食べだし
ゴールかのように
吉田さんもコーラグワーって飲みだして
あの時点で初めてコーラを
言うたら1ヶ月か2ヶ月カフェイン抜いとったから
キクです
あの時に初めてグッといった感じかな
1周目はほとんど取らない方が多いけど
関門クリアしたらもうみなさん取り始めて
じゃあゴールしてきますって
もうそんな感じだね
もうとにかく関門を越えるための
みんなそこに情熱を費やして
やっとったから
それでみんなホッとして
あの階段登った上の椅子でずっと座って
スマホ触っとる観賞者もおったんだよね
もうよかったと関門過ぎてやったと
51:01
って感じだけど
でも俺の中では
そこから地獄が結構あって
そこが自分の中でギリギリで通過して
もう背もこうも
果て取る状態
出し切った
だけど
歩いてでも行けるよぐらいに思ったけど
歩いてたらまあ無理だなと
そこから尺肝臓とか無くなった後やから
10本つぎ込んだんですか
もうつぎ込んだ後やったから
タメツナが無いと
もう何も無い
せいぜいタブレットがあるけど
胃が完全に俺内臓が弱いから
そりゃそんだけ飲んだらね
確かにそれもある
10本飲む
体もびっくりしちゃって
体にも受け付けなくなっとったから
もうタブレットも入らんっていう
気持ち悪い
確かに固形物は入れてなかったですね
コーラだけやったかな
何か栄養なるものをっていう感じがした
もう入らん入らん気持ち悪い
というわけでそこから経練地獄が始まり
登りでは何度も立ち止まり
1個の子でも5分ぐらいずっと動けずに
スタッフの人も
大丈夫ですか医療の人呼びますけど
みたいな感じ
その間にどんどん抜かれていき
関門通った人間で
初のリタイア者になるのかなという
もう完全に歩き
止まっては歩き止まっては歩きしか無理やったから
こんなんで間に合うのかな
無理だろうなと思っとったから
でもあれ6時間40分で
1週目3時間だから3時間40分でしょ
で関門が1時間40分で関門の通過
残り2時間よね
20分しか余計なありがないでしょ
そうですね
さらに2時間の中で
狭間不動でやったって言ってる時間があるから
1時間50分しかないんじゃないのと思って計算したら
この足じゃ無理じゃんっていうことを思ったけど
でも今までクリアしてなかった奴いねえしなと思いながら
あとは普段ね
あんまり宗教とかそういうの信じないじゃん
54:03
幽霊とかUFO神様とか
その時だけ神様言っとったでね
すごいね
この経年だけ治ってほしい
少しでいいから
今までごめんなさいって
そんな感じ
たまにでいいから経年収まってほしいっていうお願い
このチャンス多分もう二度とないから
関門越えられることこの先も多分ないから
今日だけはお願いしますみたいな
お不動産に願ったんですかね
お不動産一回も頭が一番近かったけど
そしたらたまに動ける時間帯が
だけどそこで無理するともっと恐ろしい経年がやってくるから
ほどほどにいたわりながら
なんとかなんとかのぼり
なんとかなんとかゴールまで
溶けないしゴールに行った時に
残念やったねって言われるのか
そこで初めて分かるとみんなのリアクションで
みんなのリアクションが
俺の中で俺がMCやってる時は
トランシーバーで関門通ったことも
全部会場に流しとるんだけど
だから間に合いそうやるっていうのをリアルタイムで
LINEでやってる
今回MC違うし
後からメンバーに聞いとったら
一切自分とかが関門通ったこと
別に放送で言ってたわけじゃないみたいな
だから会場の人は多分
一人じゃグループLINEで見えてたのかな
知ってる人は一人知らない人
会場行ってもなんか
お疲れみたいな軽いノリやったから
もしやこれはって
やっぱ無理やったんかな
ベスト尽くしたししょうがねえなぐらいの
勘じゃったけどゴールをくぶった瞬間に
すげえやんみたいなことを言われた時に
初めていいんだよね
感想なんだよね俺みたいな
やったかもしれない
ザックを下ろしたのは何だったんですか?
ザックを下ろしてゴールして
あれは一応最近のポーズ
トラとしての
俺はトラだぞと
やるだけのことやったぞという意味も含め
あとは達成した時のあれももちろんある
もし達成しとるならこれでいいのかなぐらいの
いつもゴールはそんな感じ
そぼっちは何?
まこっちゃんのゴール見ようと思って
急いそっとゴールまで戻ってたの?
その時には役目が終わって
ゴール見たら
あきらと一緒にみなさん見てた時に
あー兄貴やーみたいな
57:01
すげえ帰ってきた
逆にもうちょっと早くゴールされてると思ったので
普通だったの
見れないと思った
逆にまだゴールされてみえんかったんやと思って
びっくりしたけど
足がガタガタして
残りの距離するから言うと
全然間に合わん感じでね
撤収して帰ってきてるやつやもんね
その後31キロの人とかね
終わってから全部
31キロの方が関門が後やもんね
そこまで終わってから回収して
だから俺が一番最終かなと思ってたの
44の
みんなに抜かれ
そもそも普段の練習も
33キロレースやと思い込んでの練習やったから
ワンチャンそこしかないなと思ってたから
結局ゴールは何時間だったんですか
6時間25分くらいじゃないの
載っとるそれに
25分くらい
6時間25分29秒
まあでも何にせよね
2時間25分かかったってこと?
ちゃうか
1時間40分ではクリアだから
残りの11キロを
2時間40分かかったのか
そうね
1時間の分にかかったってこと?
最初の半周よりも
もう走れてない状態だね
通常でいけばジョグでゴールしちゃうよっていう
時間設定だけど
でもゴールの動画見たけど
余裕だぜみたいな感じで
だからそこもちょっと考えて
もし達成して
痛々しい姿で
お涙ちょうだいみたいなゴールはしたくないなと思ってたから
余裕だぜみたいな顔して
どこのエイドも通過して
足ガクガクやけど
そうそう
あんまり
例えばね
戦った時に
飛び跳ねるように喜んでる人がいるけど
それだと小物感が出るから
まあ通過点ですよぐらいの
感じでちょっと行きたいなというのも
でもまあそのおかげでツボっちも似合ってよかったよね
とっても送れる人がおったっていうのはありがたい
よかったよかった
で喜んどったら
あれ?なんかタダチが倒れてるみたいな
俺と一緒に
俺より遥かに先に行ってると思ったタダチが
1:00:01
俺より後ろに
その動画も撮った?
なんかで誰かのやつで
動画じゃないかあれ写真かな
え?なんでタダチが?
そしたらタダチは6秒前
6時間40分の制限時間の6秒前に
39分54秒
でゴールに本当スライディングするように
倒れ込んどって
どうした?みたいな
そしたらそんな感じで必死で来たみたいで
でなんでこの汚染よと思ったら
まず伊山の森付近で
伊山の森の山の上で手やってずるずるで
最終的には2針縫うほどの深い傷で
で関門突破してから
伊山の狭間不動で治療をしてもらっとって
でさらに勝山で
その治療した手をまた勝山で
行ったからもう血丸けの状態で
なんとかゴール
治療されてましたね
でもそれでもゴールするからね大したもんですね
そうだね
やつも虎だなと思って
でも直ちからメッセージが来てて
高坂の時に正直佐口さんに抜かれた時には
もう心が折れてましたと
無理だと
けど俺が佐口さんを抜かしてったのを見た時に
俺もやれることはやろうみたいな感じでついて
だから関門がクリアできて
背中編みしてもらいましたみたいな
コメントをもらえたんですか
良かったなと思って
というドラマがあった
スペース展開
ということで
とりあえず
今回は
いつもの話もありますけど
一回締めて
この話したくなかったんだけどね
これから先の方が裏話ですから
今事実を言っただけね
ここに至るまでの
ヒストリーをね
ということで
今日会議あるからね
締めたいと思います
つぼっち締めてください
まだまだ聞きたいことがいっぱいありますが
では次回のお騒がせまで
つぼっちの撮った感動的な関門シーンの数々をご覧下さい
1:03:02
みんなそう言ってる
ゴールしたけど
すごい
ギリギリです
ナイスラーム
ナイスラームです
階段からOKです
よっしゃー
滑り込んだ
かっこいい
ダメだ
もう
4
3
2
1
ここまで
よしとしたいね
よしとしたいけど
ここまで
ここまで
ここを越えたで
OK
ここまで
ギリギリ間に合った
行ってください
間に合った
行きましたね
山順の練習のおかげだわ
猪野さん前戻ったんだけど
もう行った?
ダメだった
ありがとうね
ラストまで
岐阜トレイル連合がお届けする
吉田誠の誠にお騒がせしておりますは
岐阜の里山活用を中心にした
フィールドワーク活動を通じて
地域再興を目指し
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株式会社富田
さあおいしいを補給しよう
おいえなの里山ワークス
企画から各種デザイン製作の
株式会社アドビスタ
1:06:02
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