英会話レッスンでのハプニング
今週、びっくりしましてね。あの、全然時間を見間違えてて、びっくりしたっていう話なんですけど、
あの、英会話のレッスンに行っていて、でまぁ、
あの、背景を話すと長くなるので割愛しますが、そんなにすごいモチベーション高く英会話教室に行ってるわけではなくて、
ちょっとたまたまフリーレッスンが5回分あって、まぁ5回も行くつもりもなかったんだけれども、なんだか
カウンセラーというか、担当の人がサクサクと予定を入れてくれたので、なぜだか5回分レッスンが入ってしまって、
行くことになってたんですけど、あの
2時30分スタートだと、午後の2時30分からレッスンスタートだと思っていて、
勘違いなんですけど、思っていて、でまぁ30分、30分か45分ぐらい前に出れば間に合うわと思って、
昼ご飯を作ったりして食べてたら、振ってこう改めてカレンダーをよく見たら、
2時30分じゃなくて1時40分であると1時間ぐらい開始が早いということが分かって、
まぁ慌てて昼ご飯食べて、電車乗って英会話スクールまで行きまして、
だいたいまぁ余裕があれば、ちょっとご飯食べて、少し仮眠をとって、少し頭リフレッシュしてから英会話スクール行こうと思ってたんですけれども、
全然そんな余裕なくて、結局行って、5分ぐらい向こうで少しだけ目をつむる時間がありましたけど、
めっちゃ眠い状態で英会話のレッスンを初めての先生とやるという羽目になりましたっていう話なんですけど、
そん時は慌ててたからどういうミスなのかわからなかったんだけど、なんでそんなミスしたんかなぁと思って、
まぁ元々自分僕は物事を全然覚えないんで、カレンダーに書いたら一切忘れるという感じの絵なんで、カレンダー見ない限りわかんない。
まぁざっと見て今日の午後に入ってるなとかいうのは頭に入ってたわけですけど、
書いてあるから、見たから時間を間違ってるっていうことがわかったのではあるんだけれども、全然覚えるつもりがありませんで、なんでそういうような勘違いしたのかなぁと思ってよく考えてみると、
要は見間違いなんですね。見間違いは当たり前ですけど、本当の時間は1340、1時40分から1340。
で、この数字の並びを1340じゃなくて1430という風に誤解しちゃったんですね。見た時ね。どっかのタイミングで見た時にね。
でまぁ1430という風に頭に刻み込まれてしまっていて、もう2時半やという風に信じ込んでしまってるわけなんで、
ちょっとほんとギリギリ直前になって、たまたま、なんでそれを見たかも思い出せないんですが、たまたま時間を確認したから助かったものの、
まぁ本当に偶然間違いを発見して何とかなったと。しかしまぁ、物事を覚えませんから、正確に特に正確に覚えませんから、
なんかそういう思い込みがあった時に、なかなかきついなぁと。いやーほんとびっくりした。焦ったという話です。
Obsidianの紹介
今日もカードを引いてまして、あるテーマ、ある質問に答えるという形で少し一人
喋りをしようと思っているんですけど、あの覚えないついで話というか、ついで話じゃないな、覚えないためのツールとしての
Obsidianというメモツールという場合、いいんだろうか、ノートツールを使っているんですね。
Obsidianについて軽く説明すると、マークダウン形式という形式のノートを取るツールで、
マークダウン形式というのが何なのかということを正確に話し出すと長いんですが、要するに割と簡単に
ワードに近いような、ある程度装飾性のある文章をノートを作れるようなツールだと思っていただくといいのかなと思います。
パソコンでも使えるし、スマホでも使えるし、タブレットでも使えるし、
Obsidianのいいところとか、なんとかとかいう話をするとちょっと細かくなりすぎるので、
なぜObsidianというノートツールを使ってますということだけ、とりあえず今日の中ではポイントというか、関係するところですね。
このObsidianというノートツール、もう何年ぐらい使っているんだろう?5年?
ちょっと正確な年数は調べてみないとわかんないんですけど、5年か6年、5年半ぐらい使っていて、
その使い始めた時に、これは素晴らしい、ちょっと使い方難しいんですけど、最初使った時にはどうやって使っていいかわからんぐらい、ちょっと独特のツールなんですけど、
使い方というか、やりたいことがわかった時には、これはものすごい良いツールだなと思って、いつも考えることが極端なんで、これは全人類が使うべきだと思って、
当時はまだ日本語化されてなくて、英語でしか使えなかったんですよね。一部日本語化されてたのかな?多分日本語化されてなかったと思うな。
なので、これはもう全人類使うべきツールだし、日本の人々も使うべきなんじゃないかと思って、それに当たっては日本語化されてないことが障害になる、それは良くないなと思って、
その時になぜか猛烈に日本語化をしようという気持ちになって、2、3日かな、1週間ぐらいかなって日本語化を進めて、その後、開発者のところにその日本語化のやつを送って、
無事に日本語化が通るところまで、日本語化バージョンが普通に配布されるところまでやったということが5年ぐらい前に、6年ぐらい前かな?にありました。
その後、すごく熱心で力のある方がガンガン日本語化をやってくださったので、自分は日本語化とかそのあたりのところは彼に任せて、彼が飽きてやるのやめたらまたやろうかなと思ってたんですけど、すごくパワフルな方で、
良い意味で全然、本当に良い意味で全然お任せしていて大丈夫なので、自分は何もせず、5年か6年、1ユーザーとして幸せに捕まわせてもらってるっていうメモツールがOBSIDIANです。
記憶しないポリシーの利点
ほんで、さっきの冒頭の話にも戻りますけど、一切記憶しないというポリシーで生きてる自分にとっては、こんなにありがたいツールはありませんでいいですね。
なんだろうな、高校生ぐらいの、高校生の時か、15歳って何歳なんだろう、14、15歳なのかな、の時に、人間は覚えちゃダメだなと思って、まだ全然Windows95とか出てくる以前でパソコンがそんなに普及している状態ではなかったんだけれども、
これから、物事を覚えるっていうことに関して、人間はコンピューターに全然勝てないなと思ったので、措置方法で人間は頑張ったらダメだなとその時に思って、高校生ぐらいなんで単語を覚えろとか、公式を覚えろとか、学校では嫌々言われたり、周りはみんないろんなことを覚えるわけですけれども、
何せ浜農畑でもあるし、自分なりの方法を開発するっていうのは嫌いじゃないので、ポリシーとして一切記憶しないということをポリシーにして、学生生活を送ることにしました。
それはすごく良くて、なぜかというと、覚える努力を一切放棄しているので、そこに使う時間はゼロなわけですね。なので他のところに時間が使えるので、例えば覚えないっていうのは、例えばどういうことかというと、数学の公式とかで覚える時間がゼロなわけですね。
数学の公式とかでも、三角関数の合成とかなんとかかんとかっていう式であったり、物理とかそういうのであれば、何ちゃらの公式とか一時あるわけですけれども、そのあたりも公式を覚えるのをやめるとどうなるかというと、毎回1から導出すると、ゼロから公式を作るということをやっていて、
例えば数学の三角関数がどうのこうのみたいな試験問題に出たら、試験の当日、試験会場で三角関数の公式の導出から始めるわけですね。
だから試験が始まって、例えば1時間の試験だとすると、20分とか30分公式の導出をしていて、残りの時間だけで回答するというような、自分で自分にハンデをつけてやってたみたいな感じになってたわけですけど、それでも平均点ぐらいいくなという感じで、赤点は取らないなみたいな感じで。
他にも英語に関してもそうで、一切覚えないと、読んで分かった範囲でやるというふうにしていて、それでも平均はちょっと切るぐらいかな。
自分は科目的に穴がなかったので、どの科目もそこそこ点が取れたので、そんなふうなやり方していても、すごい上位には入らないんですけど、まあまあの成績を取り続けられていて、
こんないい加減な方法というか、こんな非常識な方法でやっていてなんとかなるんやったら、なんとかなるやろうと思って過ごしていたら、実際になんとかなって今に至るわけなんですけど、
前はそんな時以来、とにかく何事につけ、理解はするけど、記憶はしないと、暗記はしないという方針で生きてきまして、今のところだいぶ長いこと生きてますけど、今のところ大して困ってないので、それを続けているということです。
それでも困らない理由の一つは記録ツールをずっと継続的に開発というか探し続けているからであって、多分デジタルな記録ツールも大学生か大学院生ぐらいの時に使っていたので、パームパイロットとか出た時に使ったりして使っていたので、
その外部記憶装置というか、自分が覚えなくても代わりに覚えておいてくれるツールを大体いつでも持っていたり、使い方の工夫をしたりして、開発というのかな、なんていうんだろう、自分なりの使い方を構築してし続けてきているので、
正直、覚えてなくてもなんとかなるなと。覚えてなくてもなんとかなるためのツールのこの5年ぐらい、5、6年の最も流行り、一番右腕信頼している道具にしているのがObsidianということになります。
すごくいい。ちょっと入り口が難しくて、使い始めたらそんなにほど難しくないんですけど、使い始め方が若干難しいところがあって、そのオンボーディングというか最初の方の使い方でこうするとだいたい感覚がつかめますよみたいなのは、いくつか聞いたとか、はてなブログで記事にしていて、
今でもよくいいねもらったりしてますけれども、多少なりとも皆さんのObsidianへの入門のお役に立てているかなとは思っているところなんですけれども、
ただですね、Obsidianで記憶しない、なんでもここに書いて代わりに記憶しておいてもらうということをやっていると言いながらですね、実はですね、Obsidianに書いていることってほぼほぼ読み返さないんですよね。
こないだ、どれくらいノートを取ってるか調べたことがあって、忘れてしまったな。なんせObsidianには書いてありますが、Obsidianを開かないとそんなこともわかんないんですけど、
たぶん年間に3000ノートぐらい使っていて、1日あたり3点いくつノート、計算あってる?全然あってない。全然あってませんね。
3000ノートだとすると、1日10枚弱。そんなには作ってないな。1日平均したら5ノートぐらい。3から5のノート数だったと思うんですけど、だから年間1000とか1500の間ぐらいですかね。
ぐらいのノートを作ってますけど、ほぼほぼ読み返すことはない。結構、ミーティング記録とか、前のお茶せで何を喋った、何を聞いたっていうことも記録しているので、前回前々回ぐらいの記録を見返すことはあるけれども、
過去に遡ってしっかり読み返すみたいなことはほぼほぼしない。
割とそういう、仕事にほぼ直結する時にもそういう有様なんで、仕事以外のところでいくと、本当に読み返すことはほとんどないんですけど、
なので、オブシディアンをちゃんと使ってある人の話とか使い方を読んでいると、ノート間のリンクをきちんとつけて、あるノートから他のノートを参照できるように作り込んだりして、
体系化した、知識を体系化するための道具としてオブシディアンを使われたりしているようなんですけれども、そういうプラグイン、プラグインというのは、そういう補助ツールみたいなのもオブシディアンで使える補助ツールみたいなのもいっぱい出てるんですけど、
一切そういう雑労動的な使い方はしていなくて、本当に記憶しない僕のために記録というか、記録はしてないね、記録だけしておいてくれてるツールとして使ってます。
こんな使い方でいいんやろかっていつも思いながら使ってますけど、今のところ自分にとってはそれがベストで正直ものすごい助かってるんで、あんまり気にせんようにしようと思って自分なりの使い方をしてます。
かっこよく言うとオブシディアンは、それぞれの目的に合わせて柔軟に使えるツールだという言い方ができるのかもしれませんけど、
なんか自分の場合はあんまりすごい大きな声で言えない邪道な使い方をしてるんじゃないかと日々日々せんせんきょうきょうとはしてないんですけどね、もうこれでいいやと思って使ってるんですけど、
本当は違うやろうなと思いながら、でもそんな自分にとっても一番いいパートナーでいてくれてるオブシディアンくんありがとうと思いながら毎日使っています。
Obsidianの実際の使い方
本当に毎日使ってますね。パソコン開いて一番開いてる時間数が多いアプリケーションじゃないかな。
ほとんどパソコン開いたら常に立ち上がっているという状態で使っています。
今日の引いたカードは、今日はオブシディアンの話をしようと思っていたので、テーマはオブシディアン固定で、
今日引いたカードによるとですね、あなたの秘密は何というふうな問いがあったので、ちょっと秘密までは行かないですけど、オブシディアンについてあんまり大きな声では言えないが小さな声だと聞こえない。
自分の少し恥ずかしくはないけれども、若干後ろめたい気持ちを3%ぐらい持ちながら使っているという話を共有させていただきました。
それでは、今日はここまでで。
ショーノートなどなどは、ListenStyle//P//TRADIO01にあります。
エピソードごとのリンクが言えるといいんですが、ちょっとなんかハッシュウチとか出てきて読み上げにくいので、
TRADIOのURLはListenStyle//P//TRADIO01にショーノートなどを貼っておきます。
では、ありがとうございました。