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2026-01-25 24:40

#5|Obsidianから逃げちゃダメだ

この番組は、ついつい斜に構えてしまう僕が、日々の学びを通して、まっすぐ生きて行くためのヒントを探していこうという思考の整理ラジオです。


以下、紹介した記事や書籍など

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単なるメモから知的資産へ:Obsidian in Cursorで構築する知的生産システム
https://note.com/shotovim/n/n5833578984bf

松濤Vimmerさんhttps://x.com/shotovim/status/2014971945612464396?s=20

『Obsidian×AI 自分だけの知識のデータベースをつくる情報収集・活用テクニック』
https://amzn.to/46euhTB
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stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/664ee785316143a77128e577

サマリー

このエピソードでは、Obsidianという高機能なマークダウンエディターの特徴が述べられ、特にその双方向リンク機能やプラグインによる拡張性が強調されています。また、個人の経験に基づいて、Obsidianを活用した情報整理や学びの重要性について考察されています。さらに、オブシディアンという知識管理ツールの使い方や難しさについても語られ、翔頭美麻の著書が紹介されます。オブシディアンを効果的に活用するための学び方や自己成長についても触れられています。

Obsidianの基本紹介
社族日記、どうもしらいです。今日も斜めに生きてますか?というわけで始まりました、社族日記です。
この番組は、ついつい社に構えてしまう社族の僕がですね、日々の学びを通して、まっすぐ生きていくためのヒントを探していこうという思考の整理ラジオです。
よろしくお願いします。 さて今回はですね、
Obsidianから逃げちゃダメだっていうタイトルで話していきたいと思います。
はい、では早速話していきます。まとまりがね全然ないんですけども、頑張ってダラダラと、頑張ってダラダラと喋っていきますね。
まずは、Obsidian、最近って言っても最近じゃないかもしれないですけど、
自分が知ったのは最近ですね、2025年、ちょうど1年ぐらい前に知ったメモアプリ
らしいです。Obsidianの簡単な説明からいくとですね、
Obsidianが何かというと、高機能なマークダウンエディターになります。
マークダウンエディターって言われても、知らん単語が、ここから先どんどん知らん単語がいっぱい出てきますが、
なんとか頑張って説明しながら話すので、頑張ってついてきていただければと思います。 このObsidianね、
結構聞いたこと最近よく聞くなーって感じかもしれないですけど、 これがどんな特徴を持っているのかというとですね、
ちなみにこの説明はですね、どこを参考にしているかというと、
ノートの記事ですね、 翔頭美麻さんという方のノート記事に、今回の内容ですね、しっかりと書いてあるので、
Spotifyの方ですとかでURL貼ります。
概要欄にURL貼ると他のRSSで繋いでいるあれは、 反映されるのがちょっと微妙なところですけど、反映されるか、
ぜひこちらのノートですね、見ていただければと思います。 で話していくと、Obsidianっていうのは独立したマークダウンファイルですね。
ローカル管理、各ノートは独立したマークダウンファイルとして保存されて、 テキストエディターで直接編集が可能。
これが何がいいかというと、互換性があるってことですね。 マークダウン形式は広くサポートされているため、他のツールとの互換性が高く、
データの移行が容易ですと。 他のメモアプリ、例えば、
Appleの純正のメモアプリとかだと、 ローカル保存じゃなくて、あれはクラウド保存になるんですかね。
持ち出しとかができないんですけど、 このObsidianで保存すると、そういった部分が
独立してローカルファイルとして保存されるので、 他のツールとの互換性がいいっていう感じだと認識しています。
そして、フロントマターによるメタデータ管理。 これはね、わからないです。
これ、読んでもわからなかったですね。 メタデータの追加。フロントマター、YAML形式を使用して、タイトル、タグ、作成日などのメタデータを管理できますと。
高度な整理、メタデータを活用することで、 ノートの整理や検索が効率的に行えますと。
らしいですね。ここはね、ちょっと難しくて、 まだ理解できてないです。
3つ目がプラグインによる拡張性。 豊富なプラグイン。コミュニティや公式が提供する多数のプラグインがあり、
機能を自由に拡張できますと。 タスク管理、カレンダー連携、グラフビューなどの強化が可能ですと。
これはわかりやすいですね。拡張性が高いと。 カスタマイズの容易さ、テーマ設定だったり
っていうところができますよと。 あと大事なポイントですね。5つ目、双方向リンクとバックリンク。
アイディアの関連付け。ノート間の双方向リンクを 作ってアイディアをですね、関連付けることができるらしいです。
バックリンク機能により関連するノートを簡単に追跡、 調べられるってことですかね。
作ったメモ同士をつなげられるし、検索も 容易って感じなんですかね。
あれやこれやありまして、すごく素晴らしい 高機能なマークダウンのエディターですと。
メモアプリですよっていうような感じらしいです。 これがObsidianですね。
個人的な経験と挫折
今日はそのObsidianの話ですね。 逃げちゃダメだってことなんで、一回逃げたんですよね、僕は。
これで、ちょうどこの 翔頭ビマーさんの
ノート記事をですね、 連続企業家の
ある株式会社の ケンスさんという方がね、紹介されていて、
こんなことできるんだと思って、 手を出したんですが、
めちゃくちゃ難しくて。
このノート記事は、
タイトルとしては、単なるメモから 知的生産へObsidian in Cursorで、
カーサー、読み方しょうがないですけど、 カーサーですよね。で構築する知的生産システムっていうところで、
この翔頭ビマーさんはですね、
最近、つい最近、Obsidian×AI 自分だけの知識のデータベースを作る情報収集活用テクニックっていう本も出されていまして、
その前段となるノート記事が、 もうおそらくこの
今紹介している概要欄に貼ってある ノート記事なんですけども、
これでね、 こんなんができるんだと思って、一回やろうと思ってやったんですけど、
いやーなんか難しくて挫折しましたね。 一回挫折したんですよ。
あの、ちょっとGPTとかに聞いてやってみたんですけど、 直接このノートを
投げて、これやりたいんですけどってやったんですけど、 なんか
その時は1年ぐらい前はね、全然なんかうまくいかなくて、 で多分そもそも自分が何をやりたいかみたいなところも曖昧だったんで、
結局うまくいかずに放置してしまったっていう、 挫折したっていう経緯があります。
Obsidianの活用法
で、ででで、 じゃあなんでこの逃げちゃダメだっていうタイトルにしたかというとですね、
全然本当に個人的なアレなんですけど、 ブックマップっていう
ウェブサイトみたいなのを作りたいなって思っていて、 である程度Viveコーディングで
ほぼほぼ作れたんですけど、それがどんなサイトかというと、 本ですね、本の記録をつけるサイト。
で、マップっていうぐらいなんで本同士をですね連結させて、 本と本の連携、どういった繋がりがあるかみたいなのを視覚化したり、
あとは、メモの内容ですね。
をテンプレ化させて、 例えばですね、何かあったっけな。
えーっと、 テンプレがあった。
なぜ読もうと思ったのか、この本を読むメリットは、 著者は何を伝えたいのか、キーワードや概念、根拠信頼性、どう生かすか、
説明するなら、セレンディピティ気づきフリーメモって感じでね、 テンプレート用意して、そこに学んだ内容を学習、
学んだ内容を書き込んでいくっていうサイトをね、
作ったんですよね。
で、ででで、
その本のね、本で学習した内容を記憶に定着させるためにも、 そういった部分でやっていこうって思って作ったんですけど、
これね、あの、
Obsidian で
全部できるんですよね。 結局、Bookmap でやった、その書いた内容も
マークダウンファイルとして保存させて、 Obsidian に入れとこうって思ってたんで、
だったらもう Obsidian 完結でいいやんっていう感じなんですけど。
で、そもそもその Bookmap を作ろうって思ったのも、
今こう、一回 Obsidian の説明をして、 そして Bookmap の説明して、ちょっとピンときた方もいらっしゃるかもしれないんですけど、
そうなんですよね。 Obsidian 見て、 挫折して、で Obsidian でできることを、
の、超解誤感みたいな感じで、 Obsidian でできなかったから、
Bookmap 作ったれや、みたいな感じで、 薙刀な感じで作ったんですけど、
だったら、いや頑張って Obsidian やれやって思ったので、
逃げちゃダメだなって思ってね。 そんな作って、まぁね作るのもいいとは思うんですけど、別に
公開する気もないですし、自分の学習ツールとしてね、 作りたかったんで、
じゃあ本当に別にウェブ作らなくても、ウェブサイト作らなくても、 それはそれで良かったんですけど、作る経験ができて、
全然ね Obsidian で、てかもっと Obsidian の方が拡張性高いんで、 そっち頑張って勉強して、
やった方が、 いいんじゃないかと思って、
えー、 そう、ついさっきやったんですよ。
そしたらですね、アンチグラビティに、 アンチグラビティっていうのは、実説明があれですけど、
Google が出している、こう、 わぁ、分かりづらいな、説明が、Google が出している、
Vive コーディング、なんかいい感じのやつです。 あのパソコンにインストールして、パソコンのガチャガチャいじってくれる、
いいやつがあるんですけど、それに、あの、聞いてみたんですね。 いや、絶対できるよなぁと思って。
で、あの、ブックマップで本動詞繋げるっていうのも、 普通に Obsidian でできるんですよね。
さっきリンク同士、なんかノート同士のリンクで繋げて、 うんうんって言いましたけど。
で、アンチグラビティに聞いてみたわけですよ。 あの、
僕、ブックマップって作ってるじゃないですかと。 で、あの、アンチグラビティで作ったので、
アンチグラビティもそれを知ってるんですね。 で、あぁ、作ってましたねーって。
作ってますよね、白井さん。 あの、ブックマップですよねって。で、これ、
あの、Obsidian でできるくないですかっていう。
で、Obsidian の設定とかも全部、 あの、アンチグラビティにやらせたんで。
で、ブックマップ、別になんか、 普通に Obsidian でいけますよねーっつったら、
あぁ、いけますよ。 いや、むしろ、
Obsidian の方が、あの、 拡張性高いし、
で、なんかブックマップ、 あの、公開とか別にしないんであれば、
普通に自己学習なら全然 Obsidian でいいんじゃないですかって言われたんで。
え、もしかして、あの、設定とか全部、 ってか、やりたいこと知ってると思うんで、
じゃあやってもらっていいですかっていう風にしたら、 あぁ、了解ですって言って、
サクサクッと作ってくれて、 いや、ほんと物の10分ぐらいで、
できましたって言って、 で、白井さん、あの、ホントが検索して、
なんかそれもやりたいっつってましたよね。 で、それをなんかデータベース化したいって言ってましたよね。
それは、あの、こっちじゃできないんで、 まぁ、アンチグラビティがいるには。
ちょ、こっちじゃできないんで、 まぁ、一旦箱だけ作るんで、
で、先ほどね、あの、 Obsidian の説明のとこで話しました。
拡張機能ですよね。 コミュニティのプラグインがあるんで、
それで、あの、本の検索のプラグインと データベースのプラグイン入れてもらったら、
あの、全然白井さんがやりたかったこと できますって言われて、
で、そのプラグインもね、指示してもらって、 これとこれ、この2つを入れてくだされば、
ちょちょいのチョイスよって言って、 あぁ、そうなんですねって言って、
で、それ入れて、 あ、ちなみにあの、ブックマップで、あの、
入れてたテンプレ、 これさすがにどうなんですか?
テンプレも、なんかいちいちこう作るの めんどくさいんで、テンプレ化して、
一発で呼び出せるとありがたいんですけど って言って、
できます?って言ったら、 あぁ、できますできますっつって。
で、あの、本当に10分ぐらいで、 今どうなってるかというと、
本をね、検索して、 本検索するプラグインがあるんですよ。
で、検索して、 ポチッと押すと、
テンプレがもう入ってる状態のノートが、 バーンって出てきて、そこにメモをすると、
オブシディアンの基本と難しさ
完了するっていう、普通に自分がやりたかったことが、 こんな簡単にできるんかいなっていうところで、
逃げちゃダメだと思って、 やってみたら普通にできて、別に、
は?って感じなのか、 そのなんか、
片透かしくなった感じなんですが、 ま、とはいえね、
とはいえまだ全然ね、あのオブシディアン、 オブシディアンなのかオブシディアンなのか分かんないですけど、
オブシディアン、オブシディアン、オブシディアン、 どっちですかねぇ、悩ましいなぁ。
ちゃんと調べておけばよかったな。 まだまだ全然ね、あの使い切れてないんですよ。
そう、というのも、このね、先ほど、 ノート記事を紹介させていただいた、
えー、翔頭美麻さんですね。 この方の本、こう買ったりして読んでるんですけど、
あ、まあちなみに、ちなみにちなみに、 この最近、ほんと最近ですよね、
オブシディアン×AIっていうところで、 結構いろんなアレが出てますけど、
そこに関して、僕は何かを言う立場にないですし、 言う必要もないと思うんで、別にそこには触れませんが、
まあ出ておりますよね。 で、翔頭美麻さんも一応出してるんですけど、本としては、
個人出版とかではなくですね、 まあ彼はおそらく男性でしょう。
翔頭美麻さんは、一応マイナビ出版っていうね、 しっかりとした出版社から出しているので、
ちゃんとした本ですし、買って、今読んでいる最中ですが、 すごく体系的にまとまっていて、
いい本だと思うので、すごくおすすめです。 ノート記事プラスアルファで、
この本のね、おすすめもさせていただきます。 一応この文字、この音声ですね、文字起こししてノート記事に
まとめるようにはしてるんですが、そこでも一応、 本のリンクとか貼っておくので、ぜひ気になった方は
読んでみてください。 でね、この翔頭美麻さんも
最近、Xにポストされていたんですけども、
オブシリアンは簡単なツールじゃないと。 まあね、そうなんですよね。
オブシリアンの強みっていうのは、 昨今ね、いろいろ、いろんな情報で回ってますけど、
ノート同士をリンクでつなげられたり、ノート設計そのものだったり、 プロパティだったり、メタデータの設計、プラグインによる拡張性、ベーシズやキャンバスなどの独自機能っていった部分がすごく
本質の強みであると。 全然簡単じゃないんだと。
何年間、数年単位でやってみて、やっとなんとなく、ああこういう使い方できるなぁみたいな
ことがあると。 いうふうにおっしゃっていたので、
確かにね、この本も、あの書いてある、彼が書いた本もですね、 体系的にまとまってめちゃくちゃ良い本ではあるんですが、それでもやっぱ難しいなって思うんで、
やっぱここはね、
やってみても挫折、もう一回2回目の挫折落ちそうなんですけど、なんとかくらいついて、筋トレと同じですよね。
あのー、初心者がね、いきなりダンベル、違う、ベンチプレス、100キロ上げたいですみたいな、言ってるようなもんなんで、使いこなしたいです、オブジディアンを使いこなしたいですっていうのはね、
できるけど、時間かかりますよというところですね。 しっかりと、
正しい学び方をして、
少しずつ負荷を上げていって、 そしてやっと数年単位で使いこなせる、
ベンチプレス上げられるようになる、そんな感じなのかなというところで、 少しずつね、
オブジディアンを覚えていきたいですね。 まだまだ、一応ね、この本の
ブックマップ、自分がやりたかったことは、一応導入はできましたが、こっからさらにどう活かしていくかですよね。
それは、 あのこの本ですね。
読みながら、 自分だけの知識のデータベース、作っていけたら嬉しいなって感じですね。
なんかね、これ自分が買ったときは、 今、Kindle 価格だと2604円、
今時点で、 なんですけど、なんかねセールやってて、
出始めの頃、 なんか知んないけど、あ、そうそう、50%還元Kindle 本冬のポイントフェア、
なんかやってて、 半額ぐらいで、
買えたので、 だから1300円、1300円でこの
内容を知れんの、めっちゃありがたいなと思いながら、 ただただ言いときますけど、何回も言いますけど、めちゃくちゃ難しいです。
本で体系的に学べるとはいえ、 本書いているご本人が、難しいですよって言ってるので、
年単位で、 数年やって、やっとなんとなく、
学びと成長のプロセス
こういうことだったんだっていうのが、 わかってくるっておっしゃってたのでね、それぐらい難しい。
まぁでもある種、 ありがたいですよね、簡単ですよとか言わない感じがいいですね。
あの普通にシンプルに、難しいけど、 できるようになったらすごいから頑張ろうぜって言ってくれてる感じがしてね、
筋トレと同じですよね、 初心者が100キロって、
最初は無理だけど、難しいけど、 ちゃんとしっかりと努力して、
毎日、毎日じゃないけど、運動、食事、睡眠、 しっかりと栄養バランスとって、
負荷を上げていけば、100キロ上げられるよって言われてるような感じがするので、
オブシティアンね、いやむずいんですけど、 まぁでも楽しみながらね、
本読みながら、勉強していきながら、 進めていけたらいいのかなっていうところでございます。
なので、 全然、今日の話は本当に、
本当にいつも以上にまとまりがなかったですけど、 言いたいこととしては、
オブシティアンからまずは、逃げない、 ちゃんと向き合って、
自己学習につなげて、 自分だけの知識のデータベースを作る。
オブシティアンね、簡単じゃないです。 やってみてわかります。
全然簡単じゃないなっていう、AIを導入したからといって、 簡単になるわけじゃない気はしていますが、
そこもしっかりとですね、本当に、 なんとか学びつつ、
皆さんもぜひ、本とか、 このショートオービマーさんのノート記事とかを見てね。
あとそうだ、あれだ、ショートオービマーさんがね、 X の方で、無料で学べる、
オブシティアンの、なんか有料の… 違う違う、有料…違う、有益…
えーと、 ちょっと頭が回ってないわ。
えーと、無料でこういったところの…
なんかありますよ、全然。 全然ダメだ。
えーと、オブシティアンのですね、 情報キャッチアップするのによく使っているサイトを紹介するって、
Xbox としてたので、それもどっかで貼りたいと思います。
X のポストは、URL、Spotify に貼れるのかな。
やってみます、貼っておきますんで。 まずは、
無料で見れるソースをですね、しっかりと活用していただいて、 で、書籍もね、
リソースの活用と今後の展望
ショートオービマーさんが言うには、玉石根高だと おっしゃってたので、
まあまあまずは、こうね、公式の、
オブシティアン公式のね、サイトを見ていただいて、 学んでいけたらいいんじゃないかなと、
思います。今、夜、夜に収録してるんですけど、 本当に眠くて、
言い訳がすごいですけど、 そんな感じですかね。
というわけで、 あーとあれか、
えーと、一応、 ブックマップでやりたかったことを、
オブシティアンでできたので、その、 あれについても、どっかで、
やる気があったら、あのー、まあやる気というか、 まずめっちゃ簡単にできるんで、
どっかにまとめておきます。 頑張って、やってみます。
というわけで、 あ、そう、あれ、皆さんもね、あのー、
一緒に学んでいきませんかっていう、 サディスチョンですね。ご提案です。
というわけで、 まとめに入りましょうか。
オブシティアン、頑張ります。 そして、
本のね、本で学んだ内容もしっかりと記録していって、 1年後振り返った時にね、
自分の、知的生産の、 いいメモが、
いい、あれが、できたらいいんじゃないかなと、 思っております。
音声すごいな、今日。 今日の音声はめちゃくちゃ、だな。
いいや、しっかり、ノート記事頑張ろうって感じです。 ノートでもですね、この内容まとめておりますので、
一応自分の、えー、ノートのリンクも貼っておくので、 ぜひそちらもチェックしてみてください。
はい、というわけで、今日はこれぐらいですかね。 ちょっとグダグダに、めちゃくちゃグダグダになった気がするんですが、
最後までお付き合いいただきありがとうございますかな。 お付き合いいただきありがとうございます。
それではまた次回お会いしましょう。 さよなら。ありがとうございました。
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