同い年、同じ会社で働く30代女性2人が、結婚、出産、仕事などの様々な女の選択について、
隣の芝生を覗き見しつつ、羨ましがったりがらなかったりするトークプログラム、となりの芝生はソーブルー。
このポッドキャストは、寄婚・子育て中の私、吉野と、寄婚リンクスのツッキーがお送りします。
一周配信をお休みしたんですけど、前回のエピソード36で、母の日がしんどいと銘打って、母の日文化に感じる違和感などについてお話ししたんですけど、
こちら、たくさん感想のお便りをいただいたので、冒頭で紹介していきたいと思います。反響すごかった。
これ毎回笑っちゃうんだよね。母の話、反響すごいな。
そう、なんか熱量が違うんだよね。
全然違う。ほんとね、なんかね、量とかが。なんか正直、視聴回数がめちゃくちゃ跳ね上がってるとかではないんですよ。
まあ、普通平均ぐらい。
平均ぐらい。で、あの、ご自愛根性とかの方が全然回ってたりはするんですけども、ただね、お便りの数が全然桁違いなんですよね。
そうなの。
あとなんか、早いのみんな。
早いよね。
聞いてすぐ送ってくれる。
水曜日の昼ぐらいに送ってくださる方とかもいて、すごくね、あ、そうなんだ。共感できるんだ。
私はさ、月が言ってることに対して結構共感できたけど、改めて皆さん共感するんだなと思って。
はい、ありがとうございました。お便りをね、くださる方々すごくありがたいし、聞いてくださる方々ありがとうございました。
そんな感じで、じゃあ反響のお便りを読んでいきたいと思います。
20代前半女性、会社員の方からです。
今回、上京したいけど寂しがる母を置いていくには罪悪感があって、心よく送り出してもらうにはどうしたらいいかというご相談を送ってくださったから、お返事いただきました。
はい、読みまーす。
こんばんは。となしばブルー、毎週楽しみに聞いています。
エピソード36、母の日がしんどい回でお便りを読んでいただきありがとうございました。
仕事をしながら聞いていたのですが、お二人の話を聞いていたら、いつの間にか涙が出てきました。
てんてんてん。
お二人に背中を押していただき、さらに決意が固まりました。
まだまだ先になりそうですが、今年は上京と転職を頑張ろうと思います。
しんどくなった時には、この回を聞き直してカツを入れようと思います。
とのことでした。ありがとうございます。
ありがとうございます。聞いてもらえてよかった。
本当ですね。1通目のお便りをくださった方ですね。
よかった。我々が許す、みたいな状況を応援します、心よく送り出しますっていう結構無責任なことは言ったんですけども、
でも状況先輩としてはね、後悔はないよという。
そうだね、このお母さんに心よく送り出してもらうっていうのは一回諦めて、
まだそこを目指す必要はなくて、とりあえず離れる。
こんなに真正面から引き立てることない。
そうだよね。
でもやっぱ子供の頃に、お母さんに母の日だけ手伝われても嬉しくないって、
ちゃんとこう言われて、本当そうだよね。
お母さんもすごい言葉にして言うっていうのは、すごく意味があることだなって思ったし。
私も言われたことあるなって思った。このお便り見て。
母の日だけじゃなくてさ、普段から手伝ってくれたらいいのにってね。
言われたことありますよ。私も。
そうだね。
正論だった。
でなんかこの、なんだろう。
お便りの後半の方にあった。
基本的に夫というか男性は母親に身の回りのことをやってもらって当たり前であり、感謝する手伝うなんて全く考えていない人が多いように思えます。
っていうのがあって。
これでも上の世代の方からのお便りじゃないんですよね。
私たちと同い年ぐらいの方からのお便り。
同世代でもそういうふうに感じる人が全然いるっていうことなんですよね。
全然いるんだよね、そういうタイプの男性。
私とか月の夫とかは、割とそうではなかったり、なんていうのかな。
そうではないようにコミュニケーションを取ってきたりはしてるんだけれども。
まあそうね、ゼロになったとは言えないなとは思う。いろんな話聞いて。
我々がそういう男性を選ばないっていうのが。
そして向こう側も選ばないみたいなのも多分やっぱあるから。
マッチングの問題としてあるから。
マッチングの問題としてあるけど、世の中にはまだまだ全然いると。
でもよく男性は理性的であり、女性は感情的みたいなのもある。
よく聞くというか、言葉として聞くんだと思うんだけど。
こういうのも感謝するしないとか、身の前のことを自分でやるやらないとかって。
男女の期待される役割の差であって、脳みその差とかどうしようもない、変えられない違いでは絶対ないと思うんですよ。
我々が良き妻とはこういう風にあるべきっていう風に、
そういう空気感の中で育ってきたからそのように振る舞うっていう、
期待役割から振る舞いが決定されていくっていう過程があっての今なのであって。
男性はそういうのがないからそういうのをやらないように育つだけであって、
男の人の脳みそはそういうのをやらないようにできているってわけでは私はないと思うんですよ。
できる男性もいるので。
たくさんいますね。
だからなんか男性は理性的、女性は感情的、男性はなんか細かいことに気づかない、
女性は細やかな記憶配りができるみたいなのは私は全部嘘だと思うんですよ。
嘘じゃね。
性格だよね、そうだよね。
心がけと期待されてやらされてきたかどうか。
女子力みたいな言葉によって、
思春期の時にずっと女子力、女子力って言われ続けてきた私たちじゃん。
ちっちゃい頃からさ、男の子はさ、わーって騒いでも、
まあ男の子だしこれぐらい元気の方がいいよねって許されてきて、
女の子は同じことをやると、女の子なんだからもうちょっと静かにおとなしくきちんと座ってなさいって言われるっていう、
そういうもののなんか積み重ねの差なのであり、
絶対私は、これは生き物としての差ではないと思っています。
そうだね。
だからなんかちょっと話、この話からはちょっとずれるんだけど、
なんかさ、男性は理性的、女性は感情的みたいなこと言うけど、
男性が理性的なんだとしたら、
男性の権力者が基本的に仕切ってるこの世の中ってもっとマシになってるはずじゃないですか。
昨今ね、裏金問題とかね、マジでいい加減にせいやとしか思わない。
あんなのさ、ロジックでさ、ちゃんとさ、理性的に決まりを守ってたらさ、絶対やらないはずじゃないですか。
そうだね。
私利私欲ってめちゃくちゃその感情の部分というか、お気持ちの部分でやっていることなのであって、
だからその、喧嘩とかの時にさ、夫婦間、パートナー間の喧嘩とかでさ、
なんか女性は共感を求めて、男性は理性的に話しがちみたいなのを言うけど、
それも私マジで嘘っていうか、めっちゃそれに対してムカついてて、
いや、なんか話に共感してほしい、気持ちを聞いてほしいっていうのは、男女関係なくみんなそうで、
だって男性もキャバクラとか行くじゃないですか。
自分の話聞いてもらいたがるじゃないですか。
で、その上で理性的に話し合って、問題を解決していくっていうことが必要なのであって、
なんかそこを女は感情的に話すからみたいなことを言い始める人、
なんかマジ思考停止してるなって思っちゃったり。
そうだね、そこをついて話をクラッシュしようとしているだけだなって思ってしまう。
ね、本当にそう。
あとその感情的に話すことが悪いことみたいに言われてるのも私はあんまり好きじゃなくて、
人間なんだからさ、感情トロするのってすごい大事なことだし、
ロジックだけで他者と結びつくって結構不可能だと思うんですよ、人間なんで。
そうだね。
だってさ、完全な利害関係だけでパートナーシップ築くって結構難しいと思うんですよ。
まあ感情ってなんていうのか、私みたいにさ、ちょっと自分のことを棚に上げずにちゃんと向き合うと、
私みたいに何でもかんでも大泣きしながら夫に何か訴えかけるってのは一体良くないと思うんだけども。
お祝いって感じだと思うんだけども、
月が言うロジックだけで話すことって無理ではっていうのと、感情を話すのが悪いとは私はもちろん思ってなくて、
やっぱ情報量がね単純に多いと思うし、感情的に話すって。
どうしたらいいかわかんなくなっちゃうみたいなのもあるね。
そうだね。
一気にいっぱいぶつけられる。
パニックみたいなものが併発してたりすることでちょっとこう難しいとかもあるかもしれないけど、
そこじゃないんだよね。
感情的に話して、感情を乗せて話して伝えることがコミュニケーションとして良くないってわけではないと思うんだよね。
ないと思う。
だから男も女も感情はトロシアって言った方がいいじゃんって思うわけですよね。
だから私でもなんか多分どっちかというと、感情をぶつける側じゃなくて、
なんか正論で一番言われたことない、言われたくないことをいっぱい言っちゃうって書いてある。
そうだね。
喧嘩の仕方として。
自分の語彙力とかをすべて使って、お前が一番言われたくないことを過不足なく言ってやるみたいな。
なんか鋭利な刃物で切りつけていくタイプなんですよ。
たぶん。
そうだね。
なんの話って感じなんですけど、すみません。めっちゃ話がずれてきてしまった。
そうだからなんだろう。
そういうの一回取り払いたいですよね。
男性はこう、女性はこうだからしょうがなくて、男の人ってこういうもの、女の人ってこういうものみたいなのの、
なんか積み重なりがなんか母の日とかの肝さにすごいなんか結構ダイレクトにつながっていると思うわけです。
軽い気持ちで母の日の話始めたけど、あれ?あれ?っていう肝さがどんどん発掘されてたもんね。
ちょっとまた母に関する話やりたいんですけど。
たくさん、現段階でもたくさんお便りいただいてるんですけれども、
皆さんのなんかこう違和感とか困っていることとか、なんかありましたらまた教えていただけたら、
はい、私たちもちょっと考えてみようかなと思います。
ね、ちょっとここで紹介しきれないくらいいっぱいお便りいただいたんですけど、
全部読ませていただいてますのでありがとうございます。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
で、話は変わりまして、
よひのちゃんはこのゴールデンウィークに住宅展示場に行っておられましたね。
そうそう。
しかも長野の住宅展示場に行っておられましたよね。
はい、もうそうなんですよ。ちょっとこう、ポッドキャストではずっとなんていうの、
匂わせとも言えないぐらいあの普通にちゃんと言ってるんですけども。
匂わせではない。
匂わせではないね。
直に嗅がせに行く。
そうそう。ちょっとマジで長野に家建てようかと思っていて。
来たよ。
で、何度もポッドキャストで話してるんですけど、改めて理由とかをちょっと今回共有しつつ、
住宅展示場見てこんなこと思ったよとか、こういうふうにしようと思ってるよみたいなことをちょっと話していけたらなって思っています。
すごい吉野ちゃんがいう東京に求めているものみたいなのに、まだちょっと心惹かれる部分があったから、
なんか私こんな引っ込んじゃって大丈夫かなみたいな感じの気持ちだった時期もあったんだけど、
まあもうなんか最近馴染んじゃったっていうか完全に、長野のペースになって。
マジでさ、ツッキーのインスタ見てるとさ、東京よりもうまそうなものずっと頻繁に食べてるやんけって思いますよ。
食だけで頭の中身が構成されてるので。
そうなんですよ。あのね、飯うまいんですよ。本当にそうで。
自信になる。
なんだろう、私が東京で忙しく過ごしてた頃とか、今よりも食べるものとかにあんまり気使ってなかった時、
コンビニでご飯食べたりとかしてた時よりも、ご飯を味わって食べれるようになったからみたいなのあるかもしれないんだけど、
なんかね、こっちの食べ物の方が美味しく感じる。素材がいいものが美味しく感じるみたいなのがありますよね。
この間もなんか、シナノマチっていう、めっちゃ田舎のすごくイケてる和食のお店に行ったんですけど、
そこのコースがさ、キャビアとかトリュフとか、ウニいくらみたいなのは出てこないわけ、一切。
もうなんか、雪の下で甘みを増した人参のかき揚げみたいなのがさ、
いいじゃんか。
そういうのが、めっちゃうめぇ、もうこれ、これでいい、これがいいみたいになって、超最高でした。
そう、なんか価値観とかはね、すごい色々だと思うし、
私と月がたまたま長野の長野って言ってたら、すごいたまたまなんですけども、
超たまたまなんですよ。
長野だけがいいって思ってるっていうよりかは、たまたま縁があったのが長野でしたっていう。
なんかこう、ちょっとね、家を買うっていうでかいことを知らない土地でやるの、
普通に賃貸、まずは賃貸で住んでみればとか言われることも非常に多かったりするし、
それももちろん一例あるんだけども、ちょっと私たちは色々考えて買っちゃおうって思ってる感じでしたね。
で、なんか吉野ちゃんの言う、東京混んでて疲れるみたいなの、私も最近すごいわかって、
仕事、オフィスは東京にあるんで、月に何回か出社したりとか、泊まったりとかするんですけど、
もうなんかね、最近ね、東京行くとすごい疲れる。楽しいけど。
色々あって楽しいし、あれも買っちゃおうとか、
あの美味しいやつを、美味しいお菓子買って帰ろうとか思って、なんか楽しいところもあるんだけど、
なんかね、人が多すぎてストレス溜まるっていうのと、
なんかね、ノイズが多くて気持ちがちょっとせかせかしちゃってるのかな。
普段なんかあんまり物がない空間というか、視界に情報量がそんなに多くない場所にいるから、
なんかさ、看板がうるさいとかさ。
そうね。
なんかでっかくてさ、なんかすごいショッキングピンクのなんか、
老悪的な看板とかさ、なんか電車の中の中ずり広告とか、
あとあの地下鉄の匂いが悪いとかがね、
昔は全然気にしなかったことをすっごい気にするようになっちゃって。
わかるよ。
なんかここで生活するのちょっと嫌だみたいになっちゃったりするんですよね。
空間のゆとりとか、なんか美しさみたいなのをちょっと求めるようになってしまったんでしょうね。
まあ年齢的なこともあるかもね。
やっぱ私もさ、26とか28ぐらいまで三原ジャイにいて、
なんかそんなこと考えたことも正直なくて。
全然考えたことなかった。
楽しすぎる。
本当に楽しすぎるとしか思ってなかった三原ジャイ時代。
めっちゃ楽しかった。
上京したばっかりの時はもう誰も私のことを干渉してこない。
めっちゃ自由。最高素晴らしい。
もうなんかさっきさ、上京しろしろ言ってさ、お前のことを俺たちのことを言ってた。
その口でさ、同じ階でさ、東京もうええわみたいなこと言ってて、お前ら何なのって感じなんですけど。
これは本当にフェーズの問題、年齢とかの問題なんですよ。
そうだね。私たちの年齢やフェーズがそういうタイミングだったっていう感じだね。
だから今から東京に出ていくとか、東京で暮らしたいみたいな人のことを否定したいわけでは全くなくて、
なんかもう10年ぐらいいたら疲れたっていう感じです。
大体やりたいことはやり尽くしたので、違うところで暮らしてみたい。
逆に言うと、上京しようと、今から上京してる先ほどの相談者さんとかに対しては、
別に戻るのできるから大丈夫とも言いたい。
そうそう、飽きたら戻ればいいし。
そう、会わなかったら戻ればいいし、飽きたら戻ればいいし、全然、東京に行ったらずっと東京にいなきゃいけないわけじゃなければ、
結構戻る人もいっぱいいるよっていう話ですね。
そうそう、あと別の全然違うところに住んでもいいし。
私みたいにね。
っていう話で、上京したこととかは全く後悔してないし、超楽しかったし、
だからそのおかげで今こういう生き方ができているわけなので、
全く東京に感謝してる部分とか、東京まだまだ大好きな部分とかもあるんですけれども、
もう30代になって、もうちょっと生活の仕方を見直したいみたいな感じになったのが理由だよね、お互いね。
そうだね、もう本当私も結構通勤電車が、なんていうのかな、体調崩すようになっちゃったみたいなのはでかくて。
あんな人間が乗るもんじゃないから。
たぶんね、私35になって、あのポッドキャストでもずっと話してるんですけど、35が体調がマジで悪い、もうずーっと体調が悪い。
要するに、体がすごい弱くなっちゃったとか、やっぱそういう理由は全然あるんですけども、
まあいろんな不便が出てきたので、あのそうしようかなという感じで。
でもね、やっぱね、今やっぱいい面というか、長野に対してポジティブな気持ちだけをちょっと話してきたんですけども、
もちろん不安な部分ってのは超、超、超あって、やっぱね、私が一番不安なのは医療インフラなんですよ。
そうだね、病院がね。
子供がいると、なんか大人だけだったらなんとかなる気がするんだけど、やっぱ子供がいるとめっちゃ不安で、
なんか今さ、近所にね、365日21時までやってる小児科があるのよ。
それは神だね。
すごいね、ほんとにすごい。
365日なんだ、すごいね。
そう、もしこれ聞いてる方々、お近くにあるかもしれないので全然調べて、
てか絶対知ってるな、必要な人に対して絶対届いてると思うんだけど、
キャプスクリニックっていう、首都圏ではいっぱいある小児科なんだけど、
そんなチェーン店的な感じなんだ。
マジで、診察までの流れとかもすごい画期的で、IT業界の人間としては非常に勉強になる感じなんですけども。
とか、あとやっぱメインのスーパーは徒歩3分で行けるし、内科はいっぱいあるし、
あと一番結構でかいのは、無痛分娩の選択肢いっぱいあるしとか、
長野はない、3軒ぐらいしかなかった無痛分娩やってるところ。
そうなんだ。そもそもね、分娩できる婦人が減ってるからね。
あそこ分娩やめたらしいよみたいなの聞くもんね。
だから私が松本あたりに引っ越そうと思ってるんだけど、松本には0だったね、無痛分娩できる。
あ、そうなんだ。
そうね、でも私はちょっと何が何でも次があったら無痛分娩を選ぶので、それはまた別等。
そうだね。
なんとか、なんとかするんだけど。とかはやっぱすごく医療周りは不安な点はあるかな。
もちろんこういう困った時はこうするみたいなのは調べながら、なんとかルートを探しながら行こうとは思ってるんだけども。
あとは2人ともペーパードライバーなので普通に車の運転は不安だったりとか。
あと、東京の子育て支援ってすごいのよ、手厚いのよ。って考えると、長野保育料高いし、子供の医療費無料じゃないしとかがあって、
まあなんていうのかな、お金は正直こっちで暮らしてるよりもかかるだろうなとは思っている。
だって普通に家探し不便なんだもん、自分で。
そうだね、車で行かないと。
土地探しすら不便で、全部お父さんとお母さんに連れてってもらわなきゃいけないから。
自動的に子供も連れていかなきゃいけないから、すごい不便なんでゴールデンウィークを送ってたので、もう行くかつって行く。
でもね都内で運転するよりは全然いいから、首都高とか意味わかんないから。
私も怖くて首都高なんて運転できたもんじゃないけど。
高速ちょっと10年ぐらいは乗んないかなって思ってます。
大丈夫、慣れればきっと大丈夫。
そんな感じでちょっと前段がクソ長かったんですけど。
いやなんか今日本当はね、おうち住宅展示場の話どうだったとか、私が家どうするか決めたくて、ファイナンシャルプランナーに相談した話とかもしたかったんですけど、
移住の話ですべてなんか尺が埋まってしまった。
東京がしんどいみたいな、でもいい家みたいな話で終わっちゃったので。
あと残りは次回にしたいんですけど。
次回話したいと思います。
東京にね、家買ってこれから住むみたいな人とか、東京に上京してこれから住むみたいな人からするとなんかちょっとムカつくなこいつらみたいな、
ちょっと不快な気持ちにさせてしまったのかもしれないんですけど、
本当にどこに住むとかって、その人その人のフェーズとか価値観とか、人生において大事にしているものの変化とかがマジで如実に影響すると思うので、
東京に住んでる人、住み続けたい人を否定したいわけではマジでないわけですよ。
全然ね、その方が良いことだってたくさんあるわけだし。
そうですね、まあ本当になんていうのかな、私の個人の話で言うと、
美味しい食べ物に善振りしてる女はそうなったみたいな感じで捉えていただければ。
かいばらゆうざんが山奥のすごく変な、山奥にしか生えてない山菜を求めていくみたいな、そういう話。
そうそう、そんなニュアンスで捉えていただければ。
美味しい突然の話。
大丈夫です。
私はたまたまちょっとマツパをしない人間なので長野に行けるっていうだけの話なんで。
マツパも脱毛もしないから大丈夫かもしれない。でも無通文弁とかね。
無通文弁マジでどうしようかなって思っている。
需要の数の話だからさ。
無通文弁だけは本当に不安に思っています。
はい、いろんな方法をちょっと模索しております。
まあできるかどうかわかんないからまだわかんないんだけど、って感じですね。
じゃあ来週続き住宅展示場の話とか。
はい、今週はこのとこですかね。
お聞きいただきありがとうございました。
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大体毎週更新できるように大変な時は無理せずサシャナブルに頑張りたいと思います。
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