同い年、同じ会社で働く30代女性2人が、結婚、出産、仕事などなどの様々な女の選択について、
となりの芝生を覗き見しつつ、羨ましがったりがらなかったりするトークプログラム、となりの芝生はソーブルー。
このポッドキャストは、寄婚子育て中の私吉野と、寄婚リンクスかっこかりのツキイコと月岡ツキがお送りします。
こないだですね、メンバーシップうちらの芝生の方で、配信の今後のネタ出し会をやったんですけど、
ここで出たテーマの一個はね、陽キャと陰キャとホモソということで、なんやねんっていう感じです。これで吉野ちゃん初のテーマだったよね。
あ、そう、私がなんかその問題提起したとかじゃないんだけど、なんだったっけ、なんか最近何見てるみたいな、何もない時間って何してるみたいな話になった時に、
ずっとバキドーチャンネル見てるんだよね、みたいな感じになって。で、月が本当あんたそういうの好きだよね、みたいな空気いきなり。
なんか男子がわちゃわちゃしてるやつ好きだね、みたいなね。
そうなんですよね、ちょっとあの別に今も大好きで見てますけど、あのオモコロチャンネルが好きなんですよね、私ね。
オモコロチャンネルが好きで、で昔は今最近そんな見てないけどクイズノックとかが好きで、
でその昔は東海オンエアをすごい見ていて、で今東海オンエアNGなんですけども。
あ、諸事情でね。
そうそう諸事情で東海オンエアNGなんですけども、みたいな感じで、お前本当好きだよな、みたいな空気に私もなり、
それってなんでなんだっけ、みたいなところを話してみようかなと思っているという感じです。
なんかあれだよね、その男の子のわちゃわちゃが好きだけど、洋気屋の男の子のわちゃわちゃ、いわゆる洋気屋の男の子のわちゃわちゃが好きかっていうとそうでもないみたいな話になったのかな。
それも話になったね。そうだね、だから意外と男性ボーイズグループ、アイドル的なものは私結構そんなに通ってなくて。
うんうん。
だから、あの、そう。
そうだよね、だって男性アイドルのさ、メンバー間わちゃわちゃコンテンツって世にいっぱいありますけど、そういうんじゃないってことだよね。
あるあるある。
むしろみんなそれを見たくて。
だからそれの話で洋気屋、陰気屋みたいなワードもなんか出たような気がしていて。
そうだ、その派生だね。
なんかまあイケメンとか、イケメン、ノットイケメンみたいな、なんかそういう話もあると思うんだけど、まあなんかこう、洋のものとして生きてきたものなのか陰のものとして生きてきたものなのか。
で多分やっぱバキローチャンネルってその陰のものとして生きてきた人がすごく光り輝いてるところがすごく面白くて魅力的だったりも多分あるので。
なるほどね。
みたいなのがあるので、多分ねすごい今日ねまとまりのない話になると思うんですけども、なんかもう最近出たトピックスを適当に話すみたいな感じで、適当って適切な方ね、適切。
なんか話すみたいな感じになると思うので、ちょっとご了承ください。
一回ちょっと注意を入れておきたいんですけども、今回はいわゆるホモ層ってさ、すごいまあ有害な男性性みたいな文脈で語られることの方が多いかなと思ってるんですけども。
だからそっちのホモ層の何が嫌かっていう話は今回はしないですね。
でもちろん有害な男性性みたいなものは私も嫌いですし、もちろんアンチではあるし嫌なんですけども、今回はそっちの話はそんなにしない。
大お友達番組の心の砂地というシャーク君の心の砂地で、ホモ層が好きって初めて聞いたっていう回があって。
一年ぐらい前の回なのでみんな見てみてください。
で、それを聞いてるとやっぱシャーク君の体験談として、内側からのホモ層ってマジでシンプル性暴力なんだよねみたいな話をしてるんですよ。
で、シャーク君は男性としてホモ層の構成員として振る舞わなきゃいけなかった時の嫌だった話とかをしてくれるという感じだよね。
で、そっちが結構ちゃんとした教材になってるので、そっちの話そっちでちょっと接種お願いできると、他の知識として補完できるといいかなと思うので、ぜひ聞いてみてください。
月が概要欄にリンクを貼っておいてくれるはずです。
はい、頑張って忘れないように貼りたいと思います。
なんで今回のホモ層は、なんか私がホモ層みたいな話で言うと、なんか私が男性わちゃわちゃコンテンツなんで好きなのかみたいな、その私の話になると思いますので。
ココスナでもそのホモ層が好きっていう話をしてくれてる女の方のね、ゲストの話だったもんね。
なので、なんかそういう感じで聞いてくださいという注意です。
まず好きなのかみたいな。
そうだね。じゃあまず、自分は陰キャなのか陽キャなのかみたいな話からしていきましょうか。
そもそもね。
なんか、でも最近さ、陰キャ陽キャとかあんまりなんか言わなくなったのは、私たちが30代になったからなのかな。
もうあるかもしれないけど、でもさ、なんかあんまり二分割できることでもないっていうのはね、あるからね、そもそも。
それは気づいている。あとあれからなんか陰キャ陽キャってあれなのかな、こう学生時代みたいな感じでさ、コミュニティを築くときに必要なカテゴライズだったのかな。
まあ良くも悪くも。
ちょっとなんか差別語っぽいところもあるじゃん。
人を陰と陽で分類するみたいな。
そうだよね。
陽の方が良くて陰がダメみたいなニュアンスもどうしてもあるから。
っていうので、あんまりまあそこで人をラベリングするのは良くないだろうっていうのを理解したものから使わなくなるっていうことなのかもしれないけど。
気づき、初めて。まあそれの上であえて、この陰キャ陽キャって言葉って何だったんだっけみたいなところをちょっと解雇できたらと思うんですけども。
え、私は、じゃあ私はどっちに見えますか?急な豪光。
だから、うるせえなって感じ。
急な豪光って感じ。
うるせえなって感じだけど。
吉野ちゃんは陽に見えるし、実際明るい人だとは思うよ、でも。
まあ、そうだよね。
でもなんかさ、さっき陰キャって悪口だねみたいな話もしたけど、陽キャもさ、ちょっとやゆのニュアンスあるじゃん。
なんかさ、コットンの西村さんに対して言う、これ誰も分かる、月木が分かんないよ。
分かんないかも。
これ分かる人には分かるんだけど。
コットンの西村さんに対して言う、これ他月木が分かる言葉で何て言えばいいのかな。
まあそうだね、その陽キャっていうのが、その、なんていうのかな、悪口として、高度な悪口として使われる場合もあるよね。
そうそう、なんかなんだ、ちびまる子ちゃんの山田くんって明るいよね、みたいなさ。
明るいっていうのはあんまり物事を深く考えてないみたいなニュアンスを含むこともあるじゃない。
あと、あの、もぐもぐさんが平梨沙さんに友達、なんだっけ、10億人いるから友達。
10億人いるみたいな、褒めてるようでちょっとなんか、みたいな。
っていうかもぐもぐさんも10億人いるじゃねえかみたいな。
いや、ほんまにそう、複雑な話なんですけど。
そうだね、そうだね、だからまあ私は、なんていうのかな、まあ陽キャと言いますか、その見た目は明るいですよねっていう。
側も明るい、まあ実際明るい人だと思うけどね。
わかる、それもすごいわかる。実際明るい人だと思うんだけどっていうのもすごいあって。
でも私陽キャとして生きてきてないんだよね、人生。
それはさ、クラスの中のなんとなくの立ち位置みたいなことを、陽キャとして生きるっていうのは。
まあそうだね、私が陽キャとして生きてきてないっていうのは、そうそうクラスの中でみたいなのをイメージして言ってるんだけど、
でも別に陰キャとしても生きてきてなくて、私はやっぱ常にこれね、これ自分で言うのは恥ずかしいんですけども、やっぱ常に第三勢力として生きてきてる。
わかる、第三勢力っているから。
うん、わかるわかる。
いっぱいいるんだよね、第三勢力って。
いっぱいいるんだよね。
自分は陰であり、陰として生きていきますみたいな感じも、ちょっとなんか、なんていうのかな、卑屈さがあるじゃないですか。
まあ、その中二感というか。
俺はそういうんじゃないんだけど。
それもそれでちょっと中二ではあるね。
そうだね、そうだね、わかるわかる。
それでもないし、ウェイでもないってことだもんね。
ウェイそうだね、ウェイそうだね。
ウェイも死後だね。
ウェイいずれ死後。
今久々に言ったわ、確かに。
そうだね。
だからそれで言うとズッキンもなんか、どっちかって感じでもないよね、全然ね。
そう、なんか私も、なんか多分属性とか経歴を見れば陽の人と言われることもあるのかもしれないんですけど。
はいはいはい。
女子バスケ部の部長とか。
あの顔、顔が陽だよ、陽キャンだよね。
顔が陽キャンだよ。
急なるキス。
女子バスケ部の部長とかさ、なんか、なんだろう。
あとダンス部とかね、ダンス部の女子とかさ。
そういう、なんだろう。
カテゴライズされるとしたら陽っぽくカテゴライズされそうなんだけど、
私はなんか陽の集団の中の陰の人みたいな感じだった。
あー、でも確かに、その、政党と個人みたいな話でさ。
そうそう。
自民党の中にも夫婦別姓を推進派の人いるよね、みたいな。
そうだね、そうだね。
確かに。
陽の集団って一枚岩じゃないじゃん、みたいな。
確かに陰キャ、陽キャって結構その集団、集団起因で語られる文脈とかもあるから、確かに細かくありますね。
で、やっぱり私もその第三勢力的なさ、なんていうのかな。
陰の友達も陽の友達もいる感じの人間だったからさ。
でもそれの、なんかどっちとも中途半端に吊るんでるから、結局グループ分けで一人になるみたいな。
月っぽい話だな、それすごい。
でしょ。
で、なんかその部活とかの括りがなくなると途端に一人になるみたいなさ。
はいはいはいはい。
そういう感じだったな。
性格は確実に陰寄りだからさ。
そう。
ウェイをずっとやってると疲れるみたいな感じだったかな。
ウェイも嫌いじゃない時もあったけど、馴染むのに結構疲れるなみたいな。
でも今考えるとさ、本気でウェイやってる人ってもしかしてめちゃくちゃ少なかったのではという気が。
浅い量の小説に出てくるウェイの人みたいなさ。本当は別に楽しいと思ってないみたいなさ。
多かったんじゃねという気がしますね。
だから今って集団で雰囲気を形成するみたいな感じが、必要性みたいなものが学生時代とかよりは全然なくて、個々の戦いみたいな感じになってるのかね。
今の方が楽だよね。
楽だね、マジで。こんな私でもやっぱ学生時代って大変でしたよ。
本当ですか。第三勢力は何に苦労してましたか。
やっぱ協調性がないで友達に何回も怒られてた。
これ本当笑い事じゃないんだけど、本当にやっぱりこう振る舞った方がいいっていうのが、空気が読めないですよね。
学生時代だとそれは結構ね、万死に値するみたいなことあるよね。
万死に値するし、やっぱ会社とかでもちょっとだけやっちゃうみたいな時あるんだけど、会社ってやっぱり共通の利益とかを求めてたり、私のジョブがあるじゃないですか。
ジョブもあるし、デザイナーっていうジョブがあって、どういう立ち振る舞いを求められてるのかっていうのが、学生時代よりは分かりやすい。
野良の学生時代の友達コミュニティだと本当に空気が読めない、読めてない。
たしかに役割が雰囲気で。
そう、そうだそうだ。あなたはお笑い担当、あなたはツッコミ担当みたいに決まってるわけじゃない。
それはなんとなく決まってるかもしれないけど。
なんかノリで、ノリでなんとなくこいつはこういうポジションみたいなのが形成されていくから、そこを打ち破られちゃうと、確かに並風立てちゃうってこともあるかもね。
そうだね。っていうのが、あとやっぱツレーションとかが苦手なんですよ、基本的に。
集団行動がね。
そう、シンプルに一緒になんていうのかな、なんとなく毎日一緒に帰るみたいなのが、なんとなく毎日帰れば平気だけど、自分がやる必要のないことをやるっていうのが昔から苦手で。
ツレーション私も苦手だったな。意味がわからないと思っているところがあった。
そうだね、そうだね。でもあれだな、毎日一緒に帰ってる子はいて、今もその子とずっと仲いいけど、やっぱそれは、その子と帰ることに多分めちゃくちゃ重きを、価値を見出してたから、一緒に帰ってたんだなとは思う。
うん、その子楽しかったんだね。
そうだね。で、この陰キャと陽キャの話をするときに、すごく大事な要素として、うちの夫なんですよ。
はい。
急に出てくる。よしの夫なんですけど、よしの夫ね、すごい、なんていうのかな、見た目は陰キャなの。
まあ陽って感じじゃないね。
ここでいう見た目って、顔とか外見とかいう意味ではなくて、もちろん雰囲気みたいな話。
うんうん。
雰囲気みたいな話。
同じ見た目でもね、ウェイ!調子どう?みたいな人とさ、ウス、ジュスみたいな人とね、全然違うんだね。
そうそうそうそう。で、なんだけど、うちの夫ってマジでめっちゃ根赤なんだよね。
あの、ネクラの逆。
ネクラか。
ウス、ジュスみたいな感じですごい明るいんだよね。
そう、あのうちの夫って本当に友達が、普段よく遊ぶ友達があんまりいないんですよ。
あんまり友達と遊ぶってことはしないくって、だから属性的にはすごく一人でいることが大好きで、なんかその表面的にはすごい陰キャ的なカテゴライズにくくられがちだと思うんですけども、
本当に、なんていうのかな、私みたい、私とツッキーみたいになんか暗いことを考えるみたいなのがすごい急に巻き込まれるツッキー。
おっしゃる通りだと思いますよ。
ない、ないんですよね。根赤で。
ぐるぐるしつこく一つのことについて掘り下げて考えるみたいなことをしないってことか。
まあなんか、その一面もある。なんていうのかな、なんていうのかな、それについてあんまりついきゅ…なんていうのかな、それについてあんまり深く考えないから、なんか浅いなって思うこともあるんだけど、でも自分の好きなこととかに関してはすごい突き詰めてて。
そう、だからいろんなことに対してぐるぐるずっといっぱい考えるとかをあんまりしないタイプで。
映像の世紀を見て、人類って愚かだな、みたいにはならないってことだよね。
そうだね。でもね、なんかね、すごく割り切ってる。自分がどうにもできないことに対して考えないっていうタイプなんだよね、めちゃくちゃ。
へー、あー、なるほどね。健全じゃ健全だよね。
それっていい面もあるし、悪い面もあるんだけど、ただ私は映像の世紀を見たら超不眠になるんですけど。
おっとは病んじゃうよね。
そう、病んじゃうんだけど、おっとは不眠にならないんですよ。それはすごい。
まあどうにもできねえし。
そうそうそうそう。てか、よっちゃんどうにもできないことそんな考えない方がいいよって人生で100回ぐらい言われてるんだけれども。
すごいね、徹底してる。
それってすごい付き合い立ての頃とか、なーに浅いこと言ってんだこいつはって思ってたんだけど、なんか今やっぱ育児とかして、生活がままならない今、その言葉の正しさが身に染みてる。
なるほどね。
正しいってなる。
どうにもできないことを置いといて生活をとにかく増していくぜっていうことが大事なこともあるもんね。
なんか強い、生命としてすごく強くて頑丈で素晴らしいなって、うちのおっとってすごい自己肯定感が高くて素晴らしいって話を結構常にしてるんだけども、なんかそういうこう、認知の歪みみたいなものも結構少なくてすごいなって思う。
それはなんかちゃんとしたようだね。
そう。
見せかけのようじゃない?なんかさ、フットサルとか言ってウェーイとかやってるけど目が死んでる人っているじゃないですか。
まあまあまあ。
そういうなんかハリボテのようではないよね。
真からようだね。
だから結構、やっぱ彼を見てるとすごい私はなんか陰キャ陽キャとかってあの虚構だなって思うようになる。
確かに見た目じゃわからないし振る舞いとしてもわからないよね。
そうそうそう。で、さっきちょっと言ったけど、私はたぶんバキドーチャンネルのなんかその、なんていうのかな、こうね、ネットmemeになってしまってみたいなところから這い上がってる感じとかがすごい見ていて好きなんだろうって。
でも前向きだよね。
前向き。
でも前向きに、だって土岡さん、そのグンピンの相方の土岡さんはニート時代が3年あったりして、なかなかヘビーなエピソードのお持ちなんですけども。
ニート入門の回見たよ。
あ、ほんと?あれ面白い。
ニート新規映みたいなやつ見た。
あれいい話なんだよね、すごく。すごくいい話で。親と普通に話すことはもう難しいですみたいなことを言う。
なんか笑いに昇華しててなんか偉いよね。
偉いよね、みたいな。だからそういう、だからなんていうのかな、そのイケメンな陽キャ軍団に対してチクチク言うわけではないんですけども、たぶんそういうのが魅力的なんだろうなとか思ったりする。
なんかイケメンの陽キャ、いわゆるイケメンのいわゆる陽キャ集団ってなんかさ、グネグネするプロセスをあんまり踏む必要がないっていうかさ。
っていうので、なんだろう、でもグググネするのがした結果こうなりましたみたいなのが好きな人からするとちょっと物足りなさを感じる。
そうだね、好みの問題だね。でも今あの、ケンティとかを思い浮かべてたんだけど、やっぱ陽というか光を背負ってるっていう魅力はやっぱ完全に別物としてあるよね。
確かに強すぎる光。
そうそうそうそう、強すぎる光で自分がその光によって見えなくならないように自分も常に光り続けてなきゃいけないみたいな。
なんかケンティって周りも光ってるし本体も光ってるからもう大変じゃん光が。
だから陰とか陽とかの次元じゃない感じはするよね。
そういう別のご苦労とか、別のありがたみみたいなものはやっぱ別途あるよなとは思った。
そうだね。中途半端なのが面白くないのかもね。
いやいやそこ、私は今まで言ってないですよ。
急に。
まぁまぁまぁ。
でもあれだよね、私好きもさ、結構社交的っていうのもすごい曖昧な言葉でもあるんだけれども、結構いろんな属性の友達がいるタイプだよね、多分ね。
そうかな、そうか。
私はね、結構昔からバラバラかも、パッパラパーな友達もいるし、ゴリゴリすごい明るい友達、明るいっていうかゴリゴリすごい拡散性みたいなタイプの友達もいるし、結構私が唯一の友達みたいなタイプの友達もいるしって感じかも。
友達多いもんね、だって。
まぁね、じゃあどういう友達が好きか、どういうこと会うかっていう話で言うと、そうだね。
私ね、属性バラバラかもって言ったんだけど、その中でどういう人と仲良しかっていう共通点何があるかなと思ったけど、やっぱね、自分の話をすごいしてくれる人がね、会う傾向にある。
あーそれはわかるかもな。
まぁみんなそうかもしれないけど、なんかやっぱそこが好きだね。
あとやっぱその陰寄りの人ってさ、自分の内省的になって自分のことをいろいろ考えてるから、自分の話をしてもらうと結構いろいろ出てきたりするっていうのがあるような気がする。
そうなんだよね、やっぱ自分の話って一番その興味が、あの目の前にいる相手の話ってやっぱ興味を持ちやすいし、目の前にいる相手がなんか知らない誰かの噂話ばっかしててもやっぱつまんないというか。
いやつまんないんだよね、そういうの。
そうそう、それはそれで楽しい時もあるんだけど、でもそれはやっぱあなたのことを知っているっていう前提があって楽しい。
だからやっぱ相手のことを知っているとか、私のことを知りたいと思っているみたいな結構関係性が好きだなぁとは思う。それによって気づいてきたなぁとは思います。
私もだからその陰とか陽とかっていうよりかは、その側の明るさとか暗さとかっていうよりかは、やっぱ自分なりの考えがあって、それをシェアしてくれる人が面白いなってやっぱり思うから。
そうだよね、やっぱオリジナリティのある。
そう、オリジナル、君のオリジナル考えを教えてくれみたいな。
そこでなんかこうさ、どこから持ってきた、借りてきたようなことをしゃべられると、私はなんかちょっとつまんねえなって思ったり。
そうだよ、ツッキーも厳しいからね、やっぱ。私もツッキーも。
お、誠かっていうところにめちゃくちゃ厳しいから。
それは誠か。
それは誠か。
大事大事。
そうだね、厳しい目の傾向にあるからね。
そんなさ、難しいこと考えてないでさ、ツッキーちゃん飲もうよみたいなのはちょっと苦手なわけ。
あー、まあ、なくはないよね。
なくはない。
おめえの考え聞いてないんだよみたいなのってなくはないよね。
ほんとおめえの考えしか聞いてねえんだよって感じなんだよな、常に。
私一番言われてムカつくっていうか、なんか泣えるのは、なんかそんな難しいことばっか考えてて疲れない?みたいなこと言われて一番マジで泣える。
でもよく言われてそうだね。
うるせえな。
ちょっと笑っちゃったけど、なんか実感こもってて笑っちゃいました。
で、ちょっと全然別事故の話で、で、なぜ私がそのホモソ、わちゃわちゃホモソが好きなのかっていう事故。
男子わちゃわちゃね。
そうそうそう、したんだけど、やっぱね、今日ね改めてそのシャーク君の話とか聞いてて、私がわちゃわちゃホモソが好きなのってマジで実害を受けてないからだなと思った。
自分がそこに身を置いたことが人生で一回もなくて、で私ってやっぱさ、大学美大じゃん。美大って女が9割なのね。
あ、そうなんだ。
今も今も。女が9割で、でも残ってるデザイナーって結構男女、男性の方が多かったりするけど不思議だね。
不思議だね。
で、社会人もデザイナーからキャリアをスタートしてるから、なんかやっぱこう総合職の子とかと比較すると多分ホモソが嫌な飲み会とかを圧倒的に経験していない?
あったかもしれないけど覚えてないとかもあるんだけど。
確かに。
だからめっちゃファンタジーとして消費してるんだろうなと思った、バキドーチャンネルのことを。嫌な思いをしていない。
で、それのね、オモコロとかバキドーチャンネルとかにはまる前段として、なんか女性のインフルエンサーさんのYouTubeとかがつまんなくなっちゃったってきたみたいな話も多分あって。
あ、そうなんだ。
で、つまんなくなったっていうのは内容がつまんないっていうのもあるんだけど、多分嫉妬みたいなものが混じってきて。
ちなみに私はバー金を買ってることに対する嫉妬とかあんまないタイプなんですけども。
欲しいと思ってなさそうだもんね、だってバー金。
あんまないんだけど、やっぱちょっと別軸の嫉妬みたいなものがあって、それで見れなく、なんかどんどん好きだったYouTubeとかが見れなくなった時期があって、軒並み見れなくなっちゃったりして。
なんかそういうこう女子コンテンツ、あともう一個あるのが、女子コンテンツってやっぱ現実が一番面白いみたいなところがある。
トナシバがこうちょっと、いい感じにこう、なんていうのかな、楽しくなってきたタイミングで、やっぱ現実のおもれえ女が一番おもれえみたいなところが多分あって。
やっぱ真こと中だからね。
真こと中だからね。
真こと中やから。
そう、だからなんかそういう文脈も、で女性ポッドキャストとかもめっちゃ好きなものはもちろんいっぱいあるんだけど、でもやっぱ真ことをしゃべって、みんな真ことなんだけど、なんかその、そこの考えも別に大昔にやり終わったなみたいなもの、コンテンツを多分あんまり興味がなくなってきて。
いろいろ見い過ぎて、あと年もね、重ねてきてっていうことでね。
そうそう、だから私はツッキーとやっぱこう、人間ちょっと二分すると、なんかよくいろんなことを友達と話してきた方の分類するので。
よくいろんなことをこう考え、いっぱい考えるみたいな、特に自分に身近な話題だといっぱい考えるみたいな感じになってきたので、やっぱ身近な話題の専門性って私がかなり一番高いなっていう感じになっちゃってるんだよね。
だから全然違う所属のグンピーの話の方が面白いみたいに多分なってる。知らない話。
全然違うパラレルワールド、アナザーワールドの話として、半分フィクションみたいな感じで見れてるってことなのか。
でもそれってすごい消費だなって思うんだけれども、消費だなっていう側面も今回気づいたっていう感じがありました。
私はそのさ、ホモ層的なものの有害さに当てられて、なんかシスみたいなことがさ、結構あったからさ。
あっただろうね。
総合職だし、あと運動部だったし、運動部女子だけど、体育会ってさ、体育会系ってホモ層じゃん。
体育会とホモ層って近いよね。近いよね。考え方がホモ層だよね。
そうそうそうそう。っていうのもあったしで、なんかだからそういうのを内面化して、名誉男性みたいに振る舞っていた自分の時代もあったし、それが気持ち悪くて揺り戻しみたいなのもあったし、
あとダイレクトにそのホモ層の中に女として投入された時の不快さみたいなのもあったから、なんかもうね、だから不快だったから記憶から抹消してるんだと思うんだよね。
不快だったということは覚えてるんだけど、具体的に何があったかとかが多分不愉快だから思い出したくないんだろうなって気はするから、だからあんまりだから基本的にはそんな好きじゃないんだけど、
なんかそれ以前の問題で、でもなんかオモコロとかバキドーチャンネルとか普通に面白く見れるのよ。
あれはね、結構ね知的好奇心みたいなところが面白い。
やっぱガンダムを学ぼうの場合とか。
そうそう、視点が違うけどそれに対してこうすごい好奇心を持って追求してるみたいなのが面白いね。
そんななんか、多分意識して有害性みたいなのをあんまり出さないようにしてる部分もあるのかなっていうのはね。
それもあると思いますね。
するから、なんかその嫌だった方もそっとオモコロチャンネルとかバキドーチャンネルとかはまた違うのかなって気もするから、別に嫌いじゃないのよ、オモコロチャンネルとかバキドーチャンネルとか。
ちょっと見てた時期もあったし。
でもなんか、ていう以前に、なんか私の場合は他人の集団にどんどん興味をなくしていっているっていうのがあって。
でもそれもね、結構ね、わかるよ。そういうこと、実証が起こるってことはわかる。
そう、なんかね、もう自分のことをごまかしてたんだけど、やっぱ気づいちゃったんだよね。
他人の集団にあまり興味がなくなってきてるみたいな。
普通にアイドルとかも好きだし、見てかっこいいなとか思うんだけど、
音楽番組とかライブ映像とか見るの好きなのよ、かっこいいなとか。
芸術としてね。
そうそう、好きだったりするんだけど、なんか関係性とかをウォッチしたり追っかけたりすることのパッションがあんまりなくなってきてて、人のことだし。
わかる。
わからんし、みたいなので。
これなんでなのかなって思ってたんだけど、やっぱこれずっと見て見ないふりをしてたんだけど、私やっぱね、他人の集団より自分の方が好きだからなんだと思うな。
好きはやっぱ忙しいもんね。
自分に忙しいんだよ。
いいことだ、本当にいいことだと思うよ。
これそう、自分でも気づくのに時間かかったけど。
現代社会にね、本当にいいことだと思う。
自分のが面白い、なんか自分の話の方が面白いとか、そういう話じゃなくて。
自分の方が面白いんだよね。
自分の方に興味があるって感じ。
自分もこう、いろいろこうやる方が面白いんだよね。
自分が着る服とかさ、自分が習ってる踊りとかさ、自分のやってる仕事、物書きの仕事が、今度これやりたいな、みたいなのとか。
あと自分と家族とか、自分の方が面白い。
これ台本にないんだけどさ、これ、その話聞いてると、私多分ね、病んでるんだと思う。
育児が大変すぎて、逃避化起動だと思う。
あー、なるほどね。
つながったかも、ちょっと。
現実、子供が泣き始めた瞬間とか、私もう最近パーってイヤホンして。
マジで関係ないもんね、化起動たちの話って。
そうそうそうそう。
クラッシュと。
子供の泣き声を浴びないように、最近すごい気をつけてるのね。
多分ね、現実がね、ちょっと辛すぎるんだよね。
子供が辛いっていうか、やっぱちょっと大変すぎて。
本当に大変で。
どうにもできないことが多すぎるってことだよね。
そうそうそうそう。だから逃避だわと思った。味わえてないな、多分自分の生活を。
いやーそりゃそうだよね。でも私もさ、最初の本出してさ、
あ、そうだよ!タイプロレス!
タイプロのことしか考えてなくて、あれもやっぱ逃避だったんだと思う。
逃避だわ。
大きな、別の大きな刺激によって、なんか現実の痛みをこう、見ないようにするみたいなっていう。
そうだね。
あるね。
あの、意外となんか、収まるところに収まった回でしたが。
ちょっと是非ね、あのその、ホモソの話はココスナとか合わせて聞いてみてもらいつつ。
ちょっと私がなぜバキドウを好きなのかっていうところが露呈した回でした。
はい。
そうだね。で私このさ、他人の集団にあんまり興味が持てないみたいなことに多少のコンプレックスを持ってて。
はい。
なんか他人にもうちょっと関心を持った方がいいんじゃないかみたいなのがあるのよ。
なんかそれってなんかすごい非常じゃない?みたいななんか。
どうなんだろうね。でもツッキー、それで言うとさ、なんか別に他の国で戦争がやってようが関係ないみたいなスタンスじゃないわけじゃん。
なんかそれに関してはそうだね。
そうそうそうそう。だから別に一概にそうとも言えないんじゃないかなと思った。
その出力をこう、出し分けているという感じじゃない?重要度みたいなもの。
そういうことか。
っていうか本当私みたいにその、なんていうのかな、現実逃避みたいな方が心には悪い。
まあ別に今は。
いやでもさ、ずっと現実直視するのはしんどいからやっぱり逃避は必要だよ。
現実直視。現実逃避の逆。
現実直視はエンドレスだとやっぱ辛いから。
そのためにきっとね、エンタメってあるんだからだから。
爆弾は必要なんだよ。
だからその、そりゃそうやろって感じで爆弾を摂取している、吉野の話でした。
そうね、こないださ、ネイボーでの月1日店長の時に私が家族で行ったんですよ。
ネイボーさんにね。ありがとうございました、戦争が。
いやね、本当にたくさんのお運びをありがとうございました。
やっぱ子供がやばすぎて、結構やんちゃな子なので、うちの子も連れて行ったんだけど、
やっぱ私の人生って本当に子供が事故しないかが全てになってるんだよねっていう。
初めて、お家にいるところは見たことあったけど、
囲われてる場所でね、見たことあった。
研ぎ放たれてる様を初めて見て、これは大変かもって思った。
ほんまに。
やばい、こいつ落ちて死ぬぞみたいなさ、怪我死するぞこれみたいなことが、5分間で10回ぐらいとかあって、すごかった。
私の現実ってすごい疲れてるんですよね、疲れる。
はい、という感じで、好きなYouTuberの話でした。
はい。
ありがとうございます。
では今日はこんなところですかね。
お聞きいただきありがとうございました。
このポッドキャストは毎週水曜日に新しいエピソードを更新予定です。
大体毎週更新できるように、大変な時は無理せず、サステナブルに頑張りたいと思います。
アップルポッドキャスト、スポティファイなど主なリスニングサービスで配信しています。
レビューやフォローをしていただけると、とっても励みになります。
エピソード通知もお忘れなく。
感想は、ハッシュタグとのしばブルーで投稿していただけると嬉しいです。
企画の参考にもさせていただきます。
とのしばはひらがなで、ブルーはカタカナです。
また、概要欄にメッセージフォームがありますので、そこから質問や相談なども受け付けています。
このポッドキャストのXインスタグラムアカウントもありますので、隣のしばふわそうブルーで検索して、ぜひフォローをお願いします。
それではまた来週。
バイバイ。