1. りゅうちゃんの独り言
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#152 たまには癖を出す独り言
2026-04-20 23:25

#152 たまには癖を出す独り言

新しいツール/女性キャラに惹かれる話/美しさを眺めたい観察欲求/梅雨ちゃん・哀ちゃん・真希さん/小さい頃とは見方が変わった/好きな人が愛でているのを観察したい/毎週映画で乙骨やった/猫猫がドンピシャ


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りゅうちゃん

1997年、大阪生まれ、徳島在住。関西大学人間健康学部卒業後、大手人材会社に就職。2年で退職し、お寺の一角を借りて2023年「対話する、図書館:遊観(ゆうかん)」を設立。武蔵野大学大学院人間学専攻在学。

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サマリー

このエピソードでは、パーソナリティが新しい編集ツールの導入について触れ、その使い心地や今後の展望について語っています。主な話題は、アニメの女性キャラクターに惹かれる自身の「癖」についてです。特に、『進撃の巨人』のミカサやハンジ、『僕のヒーローアカデミア』のツユちゃん、『名探偵コナン』の灰原哀、『呪術廻戦』の釘崎野薔薇やキャラクター(名前は不明瞭だが、呪力は使えないが呪文が使える強い女性)など、様々な作品のキャラクターを挙げています。これらのキャラクターに惹かれる理由として、単なる外見だけでなく、集団から一歩引いた視点を持つ、友達思い、自分の好きなものに没頭する姿勢、精神的な強さ、そして人間味あふれる一面などを挙げています。また、子供の頃に見ていたアニメではあまり女性キャラクターを意識しなかったが、大人になるにつれてその立ち振る舞いや人間性に惹かれるようになったと分析しています。さらに、『呪術廻戦』の乙骨憂太の活躍や、『薬屋のひとりごと』の猫猫(マオマオ)が自身の好みにドンピシャだったことにも言及しています。最終的に、これらのキャラクターを「観察したい」という欲求が自身の「癖」であり、好きなものを愛でている様子を見守りたいという感情が根底にあると結論づけています。

新しい編集ツールと雨の日の挨拶
夜深しせんとこって思ってる日ほど、遅く寝ます。
まあ、言うて9時ぐらいなんですけど。
りゅうちゃんの独り言
おはようございます、りゅうじゅです。 今日もよろしくお願いします。
どうもどうも。
今日は、4月15日水曜日、朝9時25分59秒、回ったところです。
雨ですね。最近雨が多くて、4月。
週に1回は降ってるんちゃうかな、ぐらいの感じでね。
全然いいんですけど、好きなんですけどね、雨。
先週ね、音変やったよね。
新しいツールを、別の編集ツール、録音ツール入れてやってみてて。
先週時間があまりなかったんで、
あまり編集もちゃんとできずに、そのツールも使いこなせてないんで、
全然お聞き苦しいところがあったかなと思うんですけど。
これからは頑張ってやっていきますんで、新しいツールになったんで。
できることがいっぱい増えたらしくて、あまり増やしてほしくないんですけど。
前の方がよかったかもしれないけどね。
ちょっとね、いろいろ所持状がありまして、このツールを使わないといけないことがありましてですね。
これを慣れていこうと思ってやってます。
そうなんですよ。
今回はね、しっかりと編集する時間があるので、
いい音声を届けれたらなと思うんですけど、
今日はそんなに身になる話ではないんですけど、
アニメの女性キャラクターに惹かれる「癖」
持ってきた話が、先週ね、進撃の巨人の話をさせてもらって、
どうでしたか?
もう少し僕の寝ずりを伝えたかったんですけど、
ちょっと疲れてるっていうのもあって、難しかったですね。
進撃の話もまたしたいんですけど、
今日はね、女性キャラの話をしたいなと思いまして、
急に。
女性キャラに惹かれるロールがあるなと思ってですね。
アニメのね。もちろん人も好きなんですけど。
いやそうなんですよ。
今日はそんなにしょうもないって言ったらあれですけど、
僕のヘキな癖な部分を今日は喋ろうかなと思います。
たまにはそういうのも出していかんとね。
何があかんかわからんけど、あかんなと思って。
たまにはそういうのもいいかなと思いましてね。
ちょっと喋っていきたいなと思うんですけど。
それこそ先週の進撃の巨人の話で、
僕が一番気になったところが、
女性のキャラ、あの世界で多いのすごいなっていうところがね。
僕が気になったんで、そういうのもちょっと絡んではいるんですけど。
先週も最後の方に話したんだけど、
三笠が好きでね、僕。
改めて三笠好きやなと思って。
一番最初に進撃の巨人をリアルタイムで見てた、
アニメで見てた時、2013年以降ですよね。
その当時は三笠に惹かれたりとかはせんくってですね。
そうなんですよ。
改めて見たら、
三笠の立ち振る舞い方だったり、
好きやなっていうのと、
それこそ半寿さんですよね。
巨人大好きなところだったりとか、
人間というかその人みたいなところが、
非常に楽しく描かれてて、
その楽しく描かれてるのを見ながら感じました。
他にもね、僕ね、
アニメの女性キャラ好きになること。
好きっていうか、好きってあれですよ。
なんて言ったらいいんやろ。
僕の好きは、
観察していたいみたいな感情がすごく多くてですね。
これはね、ちょっとあんまり言いたくないんやけど、
リアルな人に対しても、
僕ちょっとそういうところ思っててですね。
観察したいという欲求があるんですよ。
これいいかな、こんなこと喋って。
変態ですけど、
変態というか、そういう欲求というかがあってですね。
興味ですね。
観察して、
この人どういう表情もそうやし、
どういうこと喋るのかなとかもそうやし、
そういうのをね、
ただ見ときたいなっていう、
そういうのあるんですよね、僕。
よく刑事ドラマとかでさ、
なんて言うんですか、あれ。
聴取されてる時に、
その中からは見れへんけど、
外から見れるみたいな、
マジックミラーみたいな、あれじゃないですか。
聴取室で。
ああいうので、
外からこっちが見てるって分からずに、
見ときたいな、
やばいよな、みたいな、
そういう、
興味があるんですよ。
僕がおらん環境でどういう、
なんて言うんかな、
僕がおらん環境でのその人の自然の、
ありようみたいな。
僕がおった中でどう反応するかとかも、
面白いというかね、
見てみたいはあるんですけど、
僕の感情がたくさん入っちゃうので、
僕の感情を置いといて、
ただただ観察しときたい。
そこには、
下心とかそういうのではなくて、
興味ですね、単純に。
どういう、
美しいものを見ときたいみたいな、
あるじゃないですか、
朝日が昇ってきた美しさ、
ずっと見ときたいなとか、
かわいいワンちゃん、
ずっと見ときたいな、みたいな。
ああいう感じですね。
美しいから見ときたいみたいな、
そういう感じがあってですね。
セーフだな、ギリギリセーフ。
そうなんですよ。
ヒーローアカデミアと名探偵コナンのキャラクター
三笠とかも結構、
面白いキャラでもあるじゃないですか。
ハンジさんは面白いキャラですよね。
どういう行動をするんやろか、
みたいなのを見ときたいな、
という欲求がありますね。
あと他にも、
僕が好きやなと思うキャラ、
これもどっかで喋ったんですけど、
ヒーローアカデミアでいうと、
ツユちゃんが好きで、
ツユちゃんはね、
カエルっぽさも興味ひかれるんですけど、
カエルっぽさも興味ひかれるし、
ちょっと集団とは、
一歩引いてみれる視点があったりとか、
でも友達思いだったりとか、
ツユちゃんって呼んでみたいな、
ツユちゃんって呼んでみたいな、
間の詰め方ですよね。
距離の取り方みたいなのも好きなんですよ。
向こうから、
向こうも下心なく接してきてくれそうな感じ。
カエルみたいにぬるっと来る感じが好きですね。
ツユちゃんいいよね。
そこまで強そうじゃないけど、
頑張るじゃないですか。
カエルですよ。
カエルだけど、そこまで強そうじゃないけど、
頑張る感じとか、
好きやなっていうのがあってですね、
そういうのをちょっと見ときたいですよね。
頑張れてなるっていう、
応援したいっていう感じになるのでね。
おちゃこちゃんはいいんですけど、
おちゃこちゃんとか、
どがいひみことが人気ですよね。
いいんですけど、
なんかビジュアルかな。
やば。
ルッキズム。
おちゃこちゃんは好きですけど、
ちょっとあれですね、
可愛すぎるかな。
僕には。
可愛すぎる。
どがいひみこはちょっと最高すぎるのと、
でも一歩違えたら、
おちゃこちゃんと友達になれたかもねみたいな、
あの話はすごく好きなんですよね。
あの友情の中に。
そこにちゃんとアシストしてる、
つゆちゃんですよね。
好きなんですよね、僕は。
そこも一歩引いてるじゃないですか。
おちゃこちゃんとどがいひみこの関係も知りつつ、
おちゃこちゃんのことも分かって、
一歩引きながらアシストするっていう、
あの感じもね、
僕好きなんですよ。
あの立ち位置な感じが、
おちゃこちゃん、ちゃちゃちゃつゆちゃんの。
好きなんですよね。
そういう感じが好きで。
他にどういうキャラかなと思って、
明探偵コナンの、
昨日明探偵コナンの映画見てたんですけど、
アイちゃんですね、アイちゃん。
いいですよね、アイちゃん。
ミステリアスな、
ミステリアスというかね、
あの感じ。
アイちゃんも集団にがっつり入らずに、
立場上なことはあるんですけど、
がっつり入らずに、
一歩引いて、
なだめるというか集団を、
いい方向に導くみたいな立ち位置ですよね。
いいですよね。
明探偵コナンの、
一昨年のかな、
一昨年の映画、
サブマリンの、
サブマリン。
何かタイトル忘れたんやけど、
サブマリンですわ。
コナンサブマリン調べたら多分出てくると思うんですけど、
あの映画がアイちゃんが、
アイちゃんとコナン君が、
いい感じになるみたいな映画で、
一番好きなんですよ、僕。
よくぞ、やっとこさ、
やっとこさアイちゃんを、
メインに出してくれたなと。
いや、いいですよね。
昨日見てた映画というか、
20周年記念で、
テレビで放送されたみたいな、
特番みたいなのを撮ってて、
それ見てたんですよ。
それは結構、
アイちゃんとコナン君がタッグで、
頑張るみたいな、
解決するみたいな、
内容をやって、
アイちゃんがいいんですよ。
ボロボロになるんですよ、アイちゃんが。
史上最悪の2日間、
やったかな、そう。
名探偵コナン、史上最悪の2日間、
みたいなタイトルでやったと思うんですけど、
アイちゃんがボロボロになるんです。
交通事故を起こしてボロボロになって、
でも、コナン君死ぬかもしれないから、
ってことで、
助けに行くんですよね。
すごいなと思って、
あの感じも、
陰ながら努力する感じも。
一番最後のアイちゃんが、
コナン君に、
ちょっと薬くれよみたいな、
アポトキシンですよね。
アポトキシンが一瞬治る、
大人に戻れる薬があるんですよ。
それは今、
アイちゃんが必ずずっとしてるんですけど、
たぶん作れてるんちゃうかな、
治る薬作れてるんちゃうかなと思うんですけど、
ここまで来たら、
1個最後、ちょっと1個くれ、
みたいなコナン君が言うんですよ、
死にちがね、
ランに謝らなあかんから、
みたいな感じで言って、
でもね、アイちゃんね、
あの辺も酔いし、
コナン君が、
最後にね、
こんなに服を持ってね、
アイちゃんが交通事故を起こした服を、
家の端っこに置いてあったんですよ。
それを持って、
こんなにボロボロになってくれるまで、
助けてくれてありがとうね、
みたいなことも言って、
アイちゃんね、顔赤くしてるんですよ。
萌え。
萌えですよね、これは。
最後、博士が、
間に入って終わる、
みたいな感じで終わるんですけど、
そのアイちゃんもよかったっすね。
もう一回サブバーリン、
みたいなサブバーリン、
もう一回見ようと思いますわ。
アイちゃん、
いいんですよね。
これはちょっとやっぱり、
死にちよりは年上なんで、
でもコナン君に惹かれてる感じが、
いいんですよ、大人な感じが、
好きですね。
あと、そうやな、
呪術廻戦とキャラクターへの惹かれ方
呪術会戦、見ました?
呪術会戦シーズン3、
ラスト、
死滅回憶全編、
この3月末までやってたんですけど、
やばいっすね、
あのクオリティエグい。
毎週映画見てるみたいな感じで、
めちゃくちゃ面白かったんですけど、
後編も早くやってほしいって感じなんですけど、
呪術会戦で言うと、
釘崎も好きなんですよね。
あの釘崎、いいですよね。
でも釘崎よりも、
マイさん?
2年生かな?
2年生とかの学年の1個上の、
緑色の眼鏡かけた女の人。
呪力使われへんけど、
呪文めっちゃ使えるみたいな、
めちゃくちゃ強い女の人。
あの人もいいんですよ。
好きですね。
そうやな。
強いよね。
でもね、何やろな、
何が好きやったかな?
強いのもそうなんですけど、
余裕かな?
余裕かな?
余裕がある人がいいんかな、
好きなんですよ、マイさん。
板鳥とかも絶対好きじゃないですか、
マイさんのこと。
釘崎も、めぐみも、
好きじゃないですか。
慕われてる感じもいいし、
パンダとか、
トゲとかと仲いい感じも、
好きですね。
五条先生にツッコミ入れる、
みたいなところの立ち位置もいいですよね。
あの辺も、
押せるんですよ。
そうやな。
最近そっちに寄っちゃうですね。
アニメ見てても、
女の女性のキャラの、
好きかどうか、
みたいな、
見ちゃいますね。
男なんでね、
男ですね。
男やなっていうのも、
そういうところで感じるんですけど、
アニメの女性キャラに惚れてもね、
しゃあないんですけど、
好きですね。
子供の頃と大人の視点の変化
アニメ見る、
理由とまではいかんけど、
うん。
でもね、ちっちゃい頃に見てた、
例えばナルトとか、
ブリーチとか、
銀魂とか、
ユーユーハクショとか、
あとなんだろう、
スラムダンクとか、
まあそれぐらいかな、
ルローニケンシンとかね、
いろいろあるじゃないですか、
その中にも女性のキャラ、
女の子キャラいっぱい出てくるんですけど、
なんかそんなにこう、
思わない。
思わなかった。
やっぱ男ものばっかり。
少年ジャンプのアニメってのもあったし、
やっぱバトルとか、
そういうのがメインやった。
面白いなって感じてたところが、
大人になるにつれて、
女性キャラの立ち振る舞いがどうなのかみたいなのを、
気にしてしまってるっていう、
変な分析になっちゃったんですけど、
まあ、そうやな。
アイちゃんとか、
マイさんとか、
ツユちゃんとか、
三笠、ハンジさんとかね、
まあ強いってのもそうなんですけど、
精神的に強いですよね。
精神的にも強いし、
でも精神的に強い中に、
人間味というか、
その人の中にこれがめっちゃ好きみたいな、
アイちゃんはアイちゃんで研究したりとか、
マイさんはジューグとか、
ツユちゃんは、
何だろうね、カエル。
ツユちゃんはカエルとか、
ツユちゃんは何好きなのね、
あんまりそういうの全然なかったなとかね、
三笠はエレン好きとか、
ハンジさんはキョウジン好きとか、
そういう好きなものを、
めっちゃ好きでおる人とか好きやなっていうのを、
そういうのを観察したいですね。
好きな人、
その好きなものをめでてるのを観察したいですね。
そこに僕が入る余地絶対ないじゃないですか。
好きな、
ハンジさんとキョウジンの間に、
僕が入る隙間ないんじゃないですか。
それでよくて、
でもそれを観察、
見ときたくてみたいな、
そういうのがありますね。
わかるかなこれ、
伝わる?伝わるっていうか、
共感してくださる人いますかね。
そういうの見るの好きですよね。
だからアイちゃんが研究してるとか、
博士を簡単にあしらったりとか、
いろいろ開発するみたいな、
ああいうのも好きで、
女性のキャラが好きなものをめでてるシーンとかを見るのが好きって感じですね。
あと集団から一歩引いた目線で、
一言添えるみたいな、指摘するみたいな、
助言するみたいなシーンというか、
そこにも惹かれるというか、
一つ自分の好きなものにはめちゃくちゃ没頭するし、
でも周りをちゃんと見た上で、
周りを適切な方向に導くみたいな、
それやな、めちゃめちゃ好きですわ、そこ。
女性キャラ。
ああ、そうやわ。
好きなものを愛でる姿の観察と乙骨憂太
開催の話もどっかしようと思ってたんですよ、ずっとずっと。
毎週映画屋みたいな感想をずっと思ってて、
毎週楽しみにしてたんですよ。
えぐいですね、あれ。
ほんまにクオリティというか。
27分増量、増量なんていう、
7分最終回ね、死滅かぎりを前編の最終回なんですけど、
27分、30分ちょっとオーバーの尺やったんですよね。
それがね、もうフルでおっこつゆうたなんですよ。
おっこつゆうた、マジで、ほんまに。
映画でもおっこつゆうた。
おっこつさんですよ。
あいついいとこ全部持っていきやるね、ほんと。
よかったね。
もう27日やったかな、そう。
全部おっこつさんで30分。
ギタ取りとか不死黒はあんまり出てこず、
すべておっこつが、
おっこつで始まりおっこつで終わるっていう30分やったんですけど、
まあでもね、見ごたえすごくあるし、
あれ、増量?なんて言ったらいいの?増尺?
尺長くして、あれですから、
もうやばかったね、目が離せなかった。
いつもご飯食べながらアニメとかドラマとか見るんですけど、
目が離せない。
ほんとに面白くて。
で、面白くて、
好き、好きというかずるいよな、なんかああいうのって。
ブルーロックでいうナギですよね。
そういうサスケみたいな、ナルトでいうサスケみたいなキャラですよね、あれ。
なんか強いけどクールぶってあんまりしゃべらんしみたいな。
おっこつくんはね、なんかいいんですよ。
あのなんかね、砕けてる感じもあって、
ギタ取りと波長が合う感じもね、なんか好ましい。
サスケみたいにツンケンしてない感じもいいですよね。
好きやな、アニメ。
薬屋のひとりごととリスナーへの問いかけ
女性キャラでいうともう一人おったんですけど、
薬屋のひとりごと、あれじゃないですか。
あれはね、主人公、マオマオ主人公なんですけど、めちゃくちゃ薬が好きな。
あれとかドンピシャスね。
アイちゃんですよあれも、だってハイバラアイですよあれは。
めっちゃ薬好きで、
で、なんかコナンくんみたいに問題解決していくみたいな。
昔の中国画舞台のアニメなんですけど、
薬の知識とか、それへん科学系の知識を使いながらやっていくみたいなね。
あれめちゃくちゃ面白かったですね。
だから好きやったんかな、僕。
あの女性キャラ、マオマオが際立ってたからだったのかもしれないですね。
そこにね、色恋沙汰がね、全部色恋沙汰が入ってるんですよ。
マオマオもね、ジンシさんっていう超イケメンキャラがおるんですけど、
その人といい感じになるみたいなところもあったりとか。
ハイバラアイちゃんはコナンくんとみたいなのもあるし、
ミカサはアレンとみたいなね。
ちょっとそういう色恋沙汰もある感じもね、いいですね。
今日はそういう話ですけれども、どうですか皆さん、女性キャラ好きですかね。
このポッドキャストね、男性の方が結構聞いてるっぽいので、分からんけど。
なのでちょっと男性キャラ、男性の皆さんいかがだったでしょうか。
共感いただけたら嬉しいんですけど、
好きですね、そういう立ち位置の、
まとめると基本強いですよね、キャラクターがね。
バトルアニメとかよく見るので、それは仕方がないんですけど。
けど精神的にも一つ強いものがあって、何より何かをめちゃくちゃ好きでいる女性ですよね。
そこに惹かれる。
それを観察していたいみたいな、僕の癖があるのかなと思いました。
一緒に引き続きアニメの話なんですけど、たまには僕の癖の話もできればなと思い話させていただきました。
ということで、今日はこんな感じで終わるかなと思います。
りゅうちゃんのしてることでは、皆さんのしてることをフォームから募集してますので、ぜひ送ってください。
今日の感想でもいいですし、こういう女性キャラ好きだよって言ってもいいですし、
なんかおすすめのアニメとか、この女性キャラが、僕が好きそうな女性キャラが活躍するアニメとか教えてもらえたら嬉しいですね。
ここに来ていただいて、それを話していただくというゲストも随時お声掛けいただけたらなと思いますので、ぜひよろしくお願いします。
ということで、皆さん今日も明日もお元気で楽しんでください。
アニメ見て、女性キャラも見て、自分の好きな女性ってこういうのかなみたいなのを一緒に想像できたらなと思います。
ありがとうございました。
23:25

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