果たしていいのだろう?そうですよね。
もう強制的ですね。
まあ、でもアメリカにね、渡った理由も、あの、しっかり休める時間が欲しいからって話でしたよね。
だから、ちょうどいいんじゃないですか?
これを取らないと、アメリカに来た意味もないなって、僕も思ってます。
なので、しっかり休ませてもらおうかなと。
はい、いう感じですか。はい。
で、ひげさんは年末にたくさん本を読みたいです。たくさんありますからね、ひげさん。
そうですね。
あの、ちょっと気づいたことがありまして、
はい。
私、家にパソコンの横にも本棚がありまして、
あの、幅が手のひらいっぱいに広げたのが、まあ、両手分あって、
それが、1、2、3、4段と、
えっと、この前、チャリ、なんか、ワゴン買って、そこに2段積んでるんですけど、
あの、あ、それも同じ幅ですね。なんで、合計6段分?なんですけど、
9割5分、今年買った本なんですよね。
おおー。
怖いこと言ってますよね。
あのー。
私はちょっと、読みたいけど読み切れてない本とかちょうどいい機会なので、読みたいなって感じです。
いいですね。いい週末、週末、年末年末の休みを過ごせそうですね。
おおー、いいですね。
せっかく休みですからね、休みのときぐらいはね、ゆっくり来てるのいいと思います。
そうです。平日時間がなさすぎて。
本を買うたびに仕事してるみたいな感じもあるじゃないですか。
いやもう本当にそうです。
もう、いやもう、ここですね、もっと取ってかないと。
ここで取ってかないと。
はい。
それで私の方は仕事の環境を変えたいっていう話なんですけども、
あの、ちょっと今それが少し動き始めたっていうのを動かそうとしてるところです。
人間読の話を前回の収録のときにしてるんですけども、
結果が微妙っていうか、正確に言うと、あの前回よりも悪いところがわりと出てきちゃってるんで。
かといってお薬がこれ以上強くなるのも、あの、ポッドキャストをやる人間としては嫌なんで。
薬、今の薬の状態で数値をもうちょっと良くして健康に過ごすには、もうこれは仕事環境を変えるしかなかろうっていうふうに思っておりまして。
喉のね、調子って結局空気がある程度治ったほうがいいと思うんですけど、
うち、あの動物の世話をしているので、どうしてもホコリとかカビとか色々汚れの多いところなんで。
それで全息の薬が効かないのはある意味、効いてはいるけれども、最悪の状況になってないから、寝れるしね。
寝れなかったんで、ひどいときは、咳で。
はい、今それないからまだいいんですけど、最近ちょっとなんか、通勤でちょっとあの坂登ったりするから、息が割と切れやすくなっちゃってて。
冬って空気が冷たいんで、それも一つの原因だと思うし、あの年もね50近いんで、年齢的なものもあると思うんですけども、
まあそういうこともあるんで、ちょっとさすがにしんどいかなって思ってて、今ちょっと上の方に職場の環境を変えられませんかっていうか、もうあの配置替えをできればお願いしたいんですけどって、あのしっかり言っちゃいました。
どう動くかわかりませんが、あの来年度、あのどうか動くことができるかもしれない。
抜けちゃうとね、今の職場の人たちの中で回さなきゃいけなかったら、もしかしたら予算がうまくいけば、
一人新しく入ってもらうなんてできるのかもしれないけど、そこはちょっともう先生方よろしくお願いしますなと思うでございます。
ということで、今回のメカラジュもぜひ最後までお楽しみください。
今回は2025年一番最後の回になります。別に12月31日に出すって決めてたわけじゃなかったんですが、うち配信日が毎月の10、17、24、31っていうことにしてますので、そうすると当然12月の31日も更新することになって、結果的に大晦日という感じになっております。
はい、それでは今年の一番最後は、今年の振り返りと来年何をしたいかなという話をしようかと思います。
まずメカラジュとしての今年の振り返りをしようと思います。
今年メンバーが変わりました。第4期メンバーチェンジを行いまして、細胞産に加入していただきました。これで
一時、春ぐらいに3人が2人になったんですけれども、1人抜けてしまいましたね。それは向こうの事情があったと思うので仕方ないと思います。
その代わりに細胞産を新しくメンバーに入っていただきまして、細胞産はアメリカに住んでいらっしゃるので、今まで収録の時間だとお互いの、夜しんどいというのはどっちにしてもあるんですけれども、
細胞産、今収録している時間帯はそちらでの夜ですからね。だいぶ遅めの時間になっていると思うんですけれども、
日本とアメリカとで都合のいい時間帯ということで、メンバーチェンジによって平日の22時に収録していたのを、今日曜日のお昼13時にしております。
それによって細胞産はそちらの夜の10時台、11時台ぐらいになりますね。サマータイムによってはちょっとずれますけれども。
はい、いう感じに変更して、あと月4回の更新というふうにも変更しています。
メカラジュの全身の特報のときは毎週1回更新するというふうになっていたようなんですけれども、
ちょっと今までにメンバー何回も変わっている関係で、一時期ちょっと月1回しか更新できないときもあったんですが、
そうなった月に今ではなんとか戻して、今回というのはこのメカラジュとして名前が変わるちょっと前ぐらいから月4回に
なんとか戻して、一番最初は毎週ということだったので、そこまでは戻せませんけれども、これがベストかなって感じがします。今のところは月4回。
はい、いう感じで、そして名前も変更しました。何せその特報の音時代の創立メンバーが誰もいない状況になって、
オープニングのオープニングコールの声の人誰もいない状態で、そのまま続けるのもちょっとなっていう感じがしたんで、それだったら
今いるメンバーで話し合って納得する感じがいいかなと。あとはそのやっぱり特報の音っていう名前自体が
何それっていう感じの名前ではあったのは事実なんで、
私たち、いけいトークラボっていうオンラインコミュニティのメンバーなんですけれども、そこのオンラインコミュニティの
キャラクターが特報君っていうフラスコのお顔が、
フラスコの形をしたお顔のキャラクターっていうのがいて、そこから作られたのが特報の音だったんで、でもオンラインコミュニティのこのいけいトークラボってそこまで
知られている、世間的に知られている存在じゃないから、特報っていう名前を入れることがメリットになるかっていうのを考えた時に、ちょっとじゃあこれはとりあえず置いとこうかという、
看板を下ろす気はありませんけれども、なんでキャラクターとしてはまだ残ってますけどね、ジャケットのキャラクターとしては。
っていうことなんで、それよりも理科の番組だよっていうことを思いっきり出す形にしようと思って、今名前にしております。
ということが6月、今年の6月にやりました。
今年、メカラジュとして参加したいろんなイベントの話でいきますと、まず最初にリアルイベント
では3月に大阪でポッドキャストシンポジウムというのがありまして、これは私が聴きに行ったという。
それから7月、7月に東京でポッドキャストオアシスというイベントがありまして、これも私が行って聞いてきただけですけれども。
聞いてきただけではあるけれども、そこに参加している人たちに名刺配ってこんな番組やってるんでよかったら聞いてくださいっていう、
まあそういう宣伝活動なんかしまして、それから7月の末に名古屋でポッドキャストミキサーという番組が、番組じゃないイベントがあって、そちらの方は
設営のやって、あと出演枠ももらって10分ほど話してくるっていうことができました。
11月ですね、11月は東京でジャケギキというこの番組、それぞれのポッドキャストが出している
ジャケットアートワークですね、これを展示するというイベントですね。これ見に行ってきて、その後新宿の方で、新宿に何のかな、
東中野は新宿ですか、多分そうじゃないかなと思っているんだけれども、駅2つ目なんで確か新宿から、
普通で言うところの、新宿の方でそういうイベントがあって、そこはそのポッドキャスト用のスタジオがあって、
それを聞くための椅子もあって、飲食ができるというそういう場所があるんですけれども、ポッドキャストスタジオ&
カフェみたいな感じのところがあるんですけど、雑談という名前の、そこでとあるポッドキャスト2つが
公開収録をやるということをちょっと聞きに行ってきました。
リアルイベントはそんなところですね。それからオンラインのイベント、
オンラインのイベントは、実際私たちが番組として音声で参加したところですね。
科学系ポッドキャストの日、これ毎月やっているやつなんですけれども、今年11回参加しました。
年、月に1回やっているから年12回分あるんですけれども、1回だけ休んでいますね。多分1月はやっていない。
1月じゃなくて2月以降を参加しているという形だと思います。
毎度皆さんにネタ書いてもらってありがとうございます。
それからつながリッスンというのは、リッスンというポッドキャスト番組を配信するサイト、あとコミュニケーション、
いろんなコミュニケーション関係の企画もやっている会社なんですけれども、そこにもうちのメカラジも参加しているんですけれども、
そちらがやっているイベントでつながリッスンというテーマ1つ決まっているやつに対して参加する番組が喋る
っていうやつがあって、そこに春と夏の1回、全部で2回参加しています。
ここまで伸びることってなかなかないんじゃないかなって、今後そうなるとしたらすごいことになるんだけど、まあまあ欲張らずに地道に。リスナー増やす方法って基本的にイベントかなって私は思っているもので、リアルにしろオンラインにしろ。
そこに向けてまずはその番組を充実させることとイベントの参加かなって思っております。
本当に細胞さんと比叡さんにはご協力いただきありがとうございます。これからも頑張っていきたいと思いますのでよろしくお願いします。
こちらこそよろしくお願いします。
あとはコラボ出演を私個人で動いているやつがありまして、それについてちょっとだけ、メカラ人の人間としては出ているんですけど喋っているのは基本的に私の話とか、私がポッドキャストやっててこういうことになったみたいな話をしているという、そういう形でのコラボ出演なんですけども、
まずその教育をザック・バランに語るラジオさんです。ここで私が仕事をしている大学の技術職員とはどんな仕事ですかっていう話をしました。
それへの繋がりで、志向の喫茶店っていう方のポッドキャスト番組では3回に分けて、1本の収録で3回に分けて、理系を選ぶってどういうことなのかなっていう話と、子育ての話と、あと成立の話とかっていうのを、ここのメンバーはみんな女性だったんで、そういう話をしておりました。
もう一つ、今夜は回しなしでという方のポッドキャスト番組。こちらでは、ジャケ衣着に行ってきたっていう話について、そのジャケ衣着見てきてどうでしたかっていうふうに感想を喋ってくださいっていう話だったんで、それをメインにした雑談の話をコラボ出演してきました。
今年はそんな感じで、メカラジの活動と、私個人でちょっと動いた話でございます。
何かその、やっぱり人数増えていっぱい聞いてもらえるっていうのが大事かなって、それはだってモチベーションにもなるし、数字にそんなにしがみついてもっていうか、気にこだわってもしょうがないところはあるんだけれども、やっぱり聞いてもらえる、感想もらえるっていうのは嬉しいし励みになるし、やってきてよかったなと思ってます。
家族の協力あってだと思っておりますけれども。
来年の目標を軽く言いたいと思いますけれども、来年のメカラジのほうでの、まずそのリアルイベントのこの参加予定。
参加予定っていうか決まってないですよ。参加したいなと思っているってところなんですけれども、ポッドキャストウィークエンドっていうイベントが今まであって、2024年の11月に開催されて、今年はなかったんですけれども、次は2026年の春にやりますっていう話だそうです。
実はそのポッドキャストウィークエンドっていうイベントがあるっていうのを知って、うちのメカラジ全身の得応の音を活性化させようっていうふうに思い始めたっていうきっかけではあります。
このポッドキャストウィークエンドはリアルイベントで各ポッドキャスト番組が作っているグッズを売るっていう、そういうイベントなんで、うちの番組はグッズ作ってませんから、これから作るかっていうとそれもなかなか、まだ日付が決まってないんでこのイベント。
春にやりますって話しか決まってないから、そこに向けてアイデア組んで物作って売れるようにするっていうのを、この数ヶ月でできるかっていうとなかなか損もいかないし、まず買いたいと思う人が全然見積もり取れない。
見積もり取れないで作るだけでもいかないなって。それこそさっき言ったけど、リスナーがあと10倍増えたら買ってくれる人も出てくるかもしれないなっていうぐらいに考えたほうがいいかななんて思ったりはするので、とりあえず次やる、来年の春やるイベントは様子見で見てきて、
こんなものを売っててこのぐらい人が集まってこんだけ売れるのかみたいなのを見てこようかなっていうふうに思ってます。目標をそんなにいきなり高く立ててもね、私の地腹が痛いだけですので。
という感じではあります。
一応ね、お店以外にもポッドキャスト体験コーナーとかいうのもあるらしいんですが。
結局イベントがあるっていう話を去年の秋に知って、それが実際の開催日の前日に知ったんですよ、そういうイベントがあること。
だから、明日やるって言って、じゃあ見てくるっていうふうなことができなかったんで、あくまでもネット上でとかツイッター上で出た話を総合すると、そういうイベントらしいっていうことしかまだわかんない、私には。
なので、シャイスはね、そういう物販イベントっていうのは見るだけにしておこうかなっていうふうに思っております。
それはもう見るだけだから、やるんだったら見に行くだけなんで、そんなところかなって思うんですけども。
あと言うところだと、ミキサー、今年の7月にやったポッドキャストミキサー、また来年もやるらしいので、まだ日にちとかいろいろ全然固まってないけども、やるってことだけは決めてるらしいんで、そっちにはできれば参加したいなと、しゃべる方でというふうに思ってます。
もう一つ目標としては、おこもリッスンっていうリッスンさんが、京都のリッスンさんがやってるイベントが、これ今年の2月にやってて、多分来年もやるはずなんですけども、できれば参加してしゃべりたいんだけども、ここですね、1時間の枠なんですよ、ヒット番組が。
1時間しゃべるのはなかなか大変そうだなって。
メンバーがいっぱいリアルに集まってしゃべって1時間だったら平気だけど、集まるの多分私、集まるっていうか私以外は、ひいさん出れます?行くって言ったら。
っていうところなもんで、1時間をどうするか、他の番組とコラボしてもらえば1時間くらいいくかもしれないけどなーなんていうふうなことは考えております。
とりあえずそんなところで、あとはその科学系ポッドキャストの日、1月の分も来年の、2026年の1月の分の収録はしますので、多分来年以降も科学系ポッドキャストの日のイベントはあると思うので、そこにはできるだけ参加したいなと思っております。
はい、なんかずっと私しゃべり続けになってしまった。
では、細胞さんの話をお願いします。
はい、私は2024年8月に就職しましたので、就職して2年目に突入しましたね。2年、1年と4ヶ月かな。
この奨学職に就いてから1年4ヶ月、1学期、2学期、3学期と3つ学期をまたぎ、3学期目を終えましたようやく。
教員で授業やってるとレビューが出てくるんですよ。
オンラインでみんなに公開されているレビューと大学内でしか見えない、大学の教員しか見れない、僕しか見れないレビューがあるんですけど、
どっち見てみても本当にいい先生だったっていう意見とね、必修だったから受講してみたけど、
他の先生が教えてるならこの先生の授業は絶対受けなかったみたいな、ひどいコメントもあるんですよね。
つれえなーとか思いながら、でもいいコメントもあるんで、どっちも評価にも、そうですね、それぞれの評価に一喜一憂しましたね。
3回目一喜一憂しました。
ひとつひとつのコメントに心揺さぶられるとね、やっぱしんどいじゃないですか、感情の上触れ下触れがあるとしんどいんですよね。
そんなこともあるんですけど、これも信任の今だけなんだろうなと思ってます。
どんどん年齢つれて、年齢減るにつれて、ベテランになるにつれて、いちいち学生のコメントに意気一致しなくなるんでしょうしね。
今だけだと思うんで、生徒に振り回される今のキャリアの現状を楽しもうかと思います。
来年はね、最低一人だけでも、新たに評価5っていう最高の評価をつけてもらえるようにしたいです。
来年の目標は最低一人でも新たに最高評価をつけてくれる学生を、学生がつけてくれるような授業をすることですね。
学生さんが書いてるんですね。感想っていうんですか、レビューっていうのは。
そうですね。一応コメント欄ってやつですかね。追加でコメントがあればっていう欄に書いてくれる。
公開されてるっていうのはなかなか、なんていうか、褒めてくれるコメントだけだったら嬉しいけど、辛口も一緒に出るわけでしょ。
いや、そうなんです。今回は3学期目なんですけど、今回はもう辛口が異常に多くて、やっちまったなと思って。
原因は完全にわかりきってはいるんですけど、今回大学の授業なんですけど、今回ちょっと気をてらいすぎて、2年目なんで、席順指定にしたんですよ。
それが非常に不評で、こんな大学の授業じゃないと勘弁してくれと、席は自由に選ばせろと散々なコメントがあって、もうこれはいかんと、気をてらったことをしすぎたなっていうのを反省して、次回は普通にやります。
席決めたのは何か理由があるんですか。
一応、グループワークっていうか、4人グループ作ってこれやってねっていうのが毎回あるんで。
なるほど。
だから、机指定したほうが楽なんですよね。こっち達は4人グループが絶対できるってわかってるから。
あと、出席取るのも楽なんで。
誰がいないかっていうのがわかりやすい。
アメリカ的にはあんまし良くない制度なのかな、それが。
いやー、そうでしょうね。日本でやっても多分嫌われるんだろうなと思います。
日本の大学で席順指定授業やっても多分、まあ納得いかない学生多いだろうなって思いますしね。
その日本の学、そういう席自由で講義聞くときって、後ろから埋まっちゃって前ガラガラみたいな感じのイメージが、私の中ではあったんだけど、アメリカだとどうなんですか?みんな前に座ります?積極的に。
一緒一緒。
同じ?同じ。
みんなババラに適当に座って前に座る人なんていません。
いませんか。
いません、います。まあいますけどね、数名は。
でもほとんどはみんな後ろの方ですね。
まあ近づきすぎると黒板全体を見るのも難しい。今黒板あんのか?ホワイトボードか?普通に黒板でいいのかな?
ホワイトボードですかね。ホワイトボードですね、うちは。
だと見づらいとかあんのかなとかちょっと思ったんだけども。
まあ一番いいのは、そのもう学生数が何人って決まってるんだったら、その何人しか入れない、何人がマックスキャパシティの教室で授業やるのがやっぱ一番いいですね。
そうですね。
はい。
ニーズがあんましないけども、でっかい講義室だったりするとすっかすかで、やる側としてもちょっと、でいう風にはなるのかなと思うんですけども。
なるほど。
そうなんですよね、はい。
やっぱそれは教える側になって感じたらいろいろ難しいとこもあんなっていう話ですね。
そうですね、3回3楽器分やらせてもらったんで、あとね7楽器チャンスがあるんで、7楽器かけてどんどん向上させていって、ちゃんと任期なしで雇用させたいなと。
あ、今有期なんですか?有期雇用なんですか?
今一応、うん。たぶんアメリカの大学は全部その5年の期間限定っていうのかなって絶対雇われると思います、最初は除去の段階で。
で、5年以内に結果出して審査をしてもらって、手庭って言うんですけど、手庭を取るって言うんですけどそれを。
手庭を取って准教授になって、初めてもうあの、なんて言うかな、任期なしで辞める心配、仕事を解雇される心配しなくてよくなるって感じですかね。
この5年間っていうのは7楽器なんですか?
10楽器ですね全部で。2楽器が1年に1回あって。
1年が2楽器。前期後期のイメージでいいのかな?
あってますはってますはい。夏はカウントされないので。
はいはいはい。なんかその12月中にもう終わって1月2月はない?1月2月3月。
いや1月からもう春楽器、新しい楽器。
あ、もうそこは春としてカウントされるんだ。
そうですそうですはい。
なるほど。
そうなんですよ。
ほうほうほうほうほう。やっぱそこちょっとずつ違うなアメリカは。
そうですよね。なんかね。僕は逆にこっちしかもうこっちに慣れちゃってるんで。
逆に日本のプログラムがどうだったかもう全然思い出せない。
思い出せない。4月スタートで10月が前後期になりますけどね。
4月10月半年はやってましたっけ?
半年。
はーそんなやってたっけ。
まあまあ夏休み冬休みありますけれども。で、あと3月はほぼないのかな。
あー春休み。
春休みだしそのまあ大学入試もあるし。
はいはいはいはい。
そういうことで3月はほぼ授業がなかったと思うんだけど。
うーん。
いう感じですね。日本はだいたい。
そうでしたっけ。
そうだったか。そうだったかもしれないな。
一応日本で大学、大学とドクターで9年いたんじゃないんですか。
9年いましたけど、だって大学卒業したの僕だってもう10年以上前ですよ。
そうか。で、ポストドクはありましたからね。
10年以上前。
そうですそうです。10年以上前だからもうね。
そうか。10年経つとね。
忘れてますよね。
ちょっとちょっと。
いやーね。どうしても忘れちゃいます。
はい、ということで西坊さんの今年来年の話でございました。
えっとじゃあ比叡さんいいですか。
はい大丈夫です。
私今年1年はあれですね、再就職した年になりますね。
一応専門卒での新卒採用なんですけど、まあ1回働いてるんで。
実質再就職なんですけど。
そうですね、やりたいことが自由にやれる環境に近いので、
すごい楽で楽しいですね。
ちゃんとやることをやってれば、他なんか余計なことやってても何も言われないですし、
割とそういうことも褒めてくれたりするので、モチベーションを保ちやすいっていうのもあります。
それはそれとして、電源の扱う技術難しすぎて、
どうやって向上しようかなみたいなところはありますね。
なんかその、私仕事向いてないかもっていうのをチラッとツイッターで見たから、大変だったんかなと思って。
大変ですね。
初心者向けの案件がほぼないので、脱初心者向けのやつからやってるんですけど、
サンプルを編集させたりとか、そういうことをちょいちょいやっちゃってるんで、難しいなーって。
それはあれですか、専門で、専門学校でしっかりやってきたから、そこを初心者でないっていうことでいいよねってことになってるんですか。
違うんです。
住宅分析の会社なんで、基本的に依頼があった案件をやるんですけど、
電源の性能向上化で、簡単なものは最新のやつだと簡単に取れちゃうので、
わざわざ高いお金払って、住宅のところお願いするっていうメリットがなくなっちゃったんですよね。
なので、サンプルメイク含めてちょっと難しい、自社でできないやつだけ依頼に出すっていうことが多くなっちゃいまして、
なんでも、最初から難しいやつっていう状態ですね。
なるほど。自主的にそういうサンプルを作らない限り、初心者向けのサンプルが来ない。
そうです。
なるほど。
確かにね、簡単に取れますよっていう電源とかって結構売られてるもんね。
そんなに難しいことやらなくてもできますよっていう、パソコンでペペペペって、
ここを選択してここを、マウスで操作できるような、そういう電源も随分売られているみたいだし、
そうなると、やっぱりうちではできん難しいのは専門の業者にお願いしますっていう、
そういうやつが来ちゃうんで。
そうですね。
Aさんの会社では難しいのしか来ないっていうことになる。
たまにあなたのところでできないんだったら、うちでもできないんじゃないかなって思うやつもあったりするんですけど。
そういうこともあるんですね。
でもまあまあまあ、到達するのは楽しいので、
多分いろいろ、うーんって思ったりとか、メンタルちょっとやられたりとかありつつも、
でも楽しいからいいかーで、ちょっと情緒不安的にやっていくんだろうなとは思ってます。
なるほど。
でもなんかその、自宅サンプルってすごく緊張するじゃないですか。
向こうにとって大事なサンプルなわけだから。
私、やっぱり自主的にやったり、簡単なやつだったら練習に頑張れるって思うんだけど、
これしかサンプルないんで、これでしっかり結果出してくださいって言われると、ううううっていうね、
そういう記憶がちょっと今思い出しましたけど。
大体は予備があるのでいいんですけど、この前予備も吹っ飛ばしちゃって、
お客様にごめんなさいって謝ることがあったんで、
わりとその時ですね、向いてないかもってなったのは。
しかも当初の動機間に合わないってことになったので、
まあそれはありっていう感じですね。
苦情にならなかったんでよかったんですけど。
なるほど、大変そうですね。
あと、科学技術コミュニケーターって話が台本に書かれてますけど。
そうなるとなかなかね。
なかなか取れない。先週は2回ほど0時帰宅があったので、無理ですね。
無理ですね。ご飯と睡眠大丈夫ですか?
ご飯は食堂で夕食食べてるんで大丈夫です。
睡眠はもう0時帰った時は気合でニューミーRTやって、なんとか。
翌日金曜日寝て。
なるほど。
健康第一で。そして楽しいところも充実させてっていうところで。
という感じでいきましょう。
どうもありがとうございました。
今年の振り返り、来年の目標っていう感じでここまで話してきて、実は実は割といい時間なんだけど、
金末だからね、ちょっと長くても勘弁させてもらって、聞きたい方はもうちょっとありますのでよろしくお願いします。
感想ツイートをいくつかいただいたんでちょっと紹介しようかなと思って。
今まであんまり感想ツイートとか見つからなかったんだけど、最近ちょっと真面目に返ってくれる人が少し出てきたんで、ちょっとお話を。
ザボさんという方から感想ツイートを見つけましたんで、つけていただいたんで紹介したいと思います。このザボさんっていうのはさっき私がコラボ出演させてもらった、今夜は回しなしでの方です。
その方から目から血の84回、科学のいろいろなゼロ、科学系ポッドキャストの日についての感想をいただきました。
伸びたのテストの話がありましたが、伸びたが自分の名前のところ伸び犬って書き間違えるってエピソードがあったというのが思い浮かびますっていう。
たの太いっていう字を犬の方で点の位置間違えて伸び犬って書いちゃったっていうエピソードがあったらしいです。知らんかったけど。
自分の名前書き間違えるのはさすがにちょっとね、かわいそうすぎるというか、自信がなかったらたも平川で書きなさいって気分がしますが。
名前間違えたらゼロ点になっちゃうんですかねっていうことのようです。
この方は大学4年生の時に人生最後の100点取ったのを思い出しました。
大学生の時の100点って取れるのって逆に思っちゃったんだけど。
なかなか100点ね、点数で表示された記憶あったかな。
なんか私どっちかっていうと、最後その成績表ね、有利を買う負荷っていう時の有が100点のイメージでいいのかなと思ったんだけども。
ちなみに私学生の時、買うが2回ぐらいありました。
ギリギリ、ギリギリ何とか単位認めてもらったって2回ぐらいあったなっていうのを記憶しています。
2回だけなんですね。
できれば買わほしくない。
2回だけなんですね、すごいですね。
僕結構あったと思うな。何個あるんだろう。
カウントしたことないですけど、2個じゃ済まないですね。
結構あったと思うな。
ちなみに小学校の時に一番点数が悪かったのは60点ですね。
よく覚えてますね。
3年生の掛け算、3桁×3桁の掛け算のテストで65を取って、
それでもう一回再テストか何かでやって、
それで60点とかっていうのが一番悪かった記憶であります、点数として。
基本的に小学校のテストって平均80ぐらいの難易度で作られているそうなんで、
60点台取っちゃったらだいぶ痛いなと思って。
だから伸びたとか滑走のあの点数が信じられないなって言ったんです。
もう一つ、同じ科学系ポッドキャストの日のゼロの話でコメントをいただいております。
プライマーのトラブルはあるあるですねということで、
オニューのわら人形さんです。
オニューのわら人形さんはアメリカンナイトゴールドで裏方をされている方で、
うちのメカラジーが特効能の音の時にタイトルを変えたんですけど、
会議で来ていただいたコラボで来てもらった方ですけども、
この方も微生物系だった、生物系の研究をやられている方なんで、
そのプライマーの話でコメントを書いていただいたようです。
プライマーのトラブルはあるあるですね。
昔のラボではみんな使うようなプライマーのトラブルを
プライマーのトラブルはあるあるですね。
昔のラボではみんな使うようなプライマーの原液は共通の箱に入れて、
配列とかをみんな見れるようにしていた気がします。
まあそうですよね。そうだと思います。
サイボスさんも確かそういうことを言われたと思うんですけども。
個人でプライマーの原液を持っているなんて信じられんみたいなこと。
それがいいと思うんだけども。
原液共通の箱っていうのはあるにはあるんですけども、
そこに入ってないやつもあるっていうところですね。
それが納得いかないっていう話なんですけど、
僕とお乳のわら人形さん的には。
みんなが使うってことは、
今度の確率が上がっちゃうから嫌だっていうふうに思う人がいるから、
そういう話になったと思うんです。
私もそう思っている口だったりするんで。
だからそのために原液は原液で置いといて、
自分が使うようにそこから希釈したものを持っておくっていうパターンだとは思うんですけども。
一理あるのかな。
他のところがあるかどうかは知りませんけど、
少なくともお二人に関してはプライマーのトラブルっていう話だと思うんですけども。
私は意図学生さん信用してなかったりするからっていうところです。
実際それにトラブルがあったことがあるから、
ここで話したところ以外であったりしたんで、
DNPTとかバファーとかを自分用に持たせてもらっているんで、
それで今はそのトラブルには巻き込まれなくて済んでおりますけども。
ゼロの話でのコメントを2件いただきました。
あともう一つですね、
今リッスンアドカレっていうさっきオンラインイベントで参加してるって話をしたんですけども、
その時に同じリッスンのアドカレ2025に参加されている方から、
うちの番組についてのコメントをちょっといただいております。
幸せを数えて一息つくラジオという番組の主催されているホグシアヌユイさんから、
そのお話の中でうちの番組についてちょっと話していただいたようです。
リッスンさんは文字起こしが自動でついてくるんで、それで気がつきましたけれども。
メカラジさんは科学系ポッドキャストの日にも出ていらっしゃるから聞いたことはあるんですけれども、
基本的に理科のお話なんですけれども、
配信されているうちの一人のカリウムさんという方が歴史に詳しいんですよね、すごく詳しい。
だから理科と歴史を結びつけたお話とかされていて、
そういうの好きな方はぜひ、理科は苦手だけど歴史は好きとか、そういう方にも聞きやすいんじゃないかなと思っております。
とのことです。ありがとうございます。
歴史詳しいっていうか、特にこの番組の中でしゃべっている歴史の話っていうのは、
私がまず興味を持ったところについて、さらに番組の中でできるだけ嘘がないようにしゃべるためにめちゃくちゃ調べています。
それによって詳しい話ができるようになっているだけなんで、最初からめちゃくちゃ詳しいわけではございません。
そういうふうに努力をしている結果が、そういうふうに捉えていただけているんだったらありがとうございます。
今後も精進したいと思いますので。
歴史、そうそうそう。
スポティファイでね、今年のスポティファイ、あなたの番組はどうでしたかっていうのを自動生成してくれて、それを見たんですけども、
その中でうちのメカラジオを聞いている人が、他の番組はこういうのを聞いてますよっていうのが載っていて、
その中に古典ラジオさんが入ってました。古典ラジオさんは歴史を扱っているポッドキャスト番組です。
なので、歴史つながりでうちに来てくれている人がいるっていうことなんだなと思って、
それがちょっと嬉しかったです。
私、古典ラジオさんはほとんど聞いたことがなくて、存在は存じているんですけども、
なので、古典ラジオさんは特にその歴史に注目されている番組で、歴史上の科学史の話もされてた回が何回かあったみたいなんですが、
今度はちょっと注目して聞いていこうかななんて思ってます。
ちなみにあそこは趣味でやってるんじゃなくて、会社として経営されているようです。古典ラジオっていう株式会社がやってて、
ガチですね。ガチでですね。
っていうところでございました。
ここでCMです。