1. 目からウロコの理科ラジオ #めかラジ
  2. #87 今年のふりかえりと来年の..
2025-12-31 59:41

#87 今年のふりかえりと来年の目標

2025年最後の公開は大晦日12月31日です。

「とくおのおと」から「目からウロコの理科ラジオ#めかラジ」に改名しパワーアップして駆け抜けた1年を振り返ります。

<補足>

かりうむの音声の音質にバラツキ(クリアor not)があります。

調整はしたのですが、お聞き苦しかったら申し訳ありません。次回作にご期待ください。


<ハイライト>

メンバーチェンジと改名・更新回数を変更

イベントたくさん参加しました

授業評価の星5がもらえるように

読書とサイコミとVRchat活動

感想ツイートありがとうございます


ーーーーーーーー

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待ってます〜


#科学系ポッドキャスト

#理系

#めかラジ


ーーーーーー

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⁠https://community.camp-fire.jp/projects/view/269163⁠


ーーーーーー

<使用BGM>


オープニング「Cassette Tape Dream」

しゃろうさま

http://dova-s.jp/bgm/play13982.html


ジングル「Turn the Switch On」

Keido Hondaさま

https://dova-s.jp/_mobile/bgm/play17955.html


ジングル「Rave the Machine」

Anonyment さま

https://dova-s.jp/_mobile/bgm/play14531.html


エンディング「You and Me」

しゃろうさま

http://dova-s.jp/bgm/play13806.html


サマリー

今年の振り返りでは、ポッドキャストのメンバーシップや休暇期間中の実験の中断が取り上げられ、特に細胞さんが加わった新しい体制とアメリカでの生活に関する話が展開されます。来年の目標としては、仕事の環境を見直し、過ごしやすい状態にすることが強調されています。今年の振り返りでは、ポッドキャスト活動の成長とイベント参加の成果が語られています。来年の目標には、日本ポッドキャスト協会のイベントやポッドキャストウィークエンドへの参加が含まれ、リスナーの増加を目指す決意が述べられています。このエピソードでは、今年の振り返りと来年の目標について語られています。特に、再就職や専門学校での経験、教育技法、科学技術コミュニケーター育成講座に焦点が当てられています。今年の振り返りと来年の目標をテーマに、サイエンスコミュニケーションやプライベートの学びの重要性について話し合われています。また、リスナーからの感想やさまざまな科学系ポッドキャストの収録内容も紹介されており、リスナーとのつながりを深めるエピソードとなっています。このエピソードでは、2023年の振り返りと2024年の目標について話し合われています。

年末年始の特別モード
目からウロコの理科ラジオ
めかラジオです。
こんにちは、目からウロコの理科ラジオ、通称めかラジオをお送りします。
パーソナリティは、仕事の環境を変えたいなーのカリウムと
年末年始は、たくさん本を読みたい、日野由恵と
学期が終わって、休暇モードの細胞です。
よろしくお願いします。
このラジオは、理系の話題が好きな人が集まる、オンラインコミュニティ
理系トークラボの3人が、身近にある科学、科学の時事ネタ、歴史上の
出来事を、科学で読み解いたい、する番組です。
ということでですね、今回の、これ87回は、12月の31日に
出す予定のものでございますので、それ関係のものを、いろいろ最初の
挨拶で、言えてみました。
細胞さん、学期が終わっても、大学の方は、お休みになったってことですか?
ようやく。早いのかな? 早いんですね。
アメリカは、クリスマス休暇早めだって話は。
もう学生の方は、先週、先々週かな、多分12月12日が最終日。
試験が、すべての試験が12月12日までに終わるようになってて、次の週は
教員は、何やら勧やらいろいろと雑務に追われる時で、
で、金曜日、19日以降は、お休み。
だから土曜日以降か、お休みって感じで、
で、1月5日から仕事なんで、これから丸2週間以上お休みなんで、私は幸せです。
でも、金の培養とかは、もう今止めてる状態ですか?
止めました。もう、なんかね、すごい不安だったんですよね。
やっぱまだ、まだ若手なんで、実験した方がいいのかな?
でもな、休みたいな。うー、休むかー、みたいな。
こんな感じで、休むという形で、全部止めました、実験。
まあ、実験やってる学生もまだいるんで、金の培養やってる学生はいるんですけど、
僕自身の方では、何もやらず、
学生には申し訳ないけど、その、
休み期間中に何か連絡しても、
スマホの通知を全部オフにしてるから、たぶん連絡つかないよって言って、休み始めました。
ポッドキャストの変遷
果たしていいのだろう?そうですよね。
もう強制的ですね。
まあ、でもアメリカにね、渡った理由も、あの、しっかり休める時間が欲しいからって話でしたよね。
だから、ちょうどいいんじゃないですか?
これを取らないと、アメリカに来た意味もないなって、僕も思ってます。
なので、しっかり休ませてもらおうかなと。
はい、いう感じですか。はい。
で、ひげさんは年末にたくさん本を読みたいです。たくさんありますからね、ひげさん。
そうですね。
あの、ちょっと気づいたことがありまして、
はい。
私、家にパソコンの横にも本棚がありまして、
あの、幅が手のひらいっぱいに広げたのが、まあ、両手分あって、
それが、1、2、3、4段と、
えっと、この前、チャリ、なんか、ワゴン買って、そこに2段積んでるんですけど、
あの、あ、それも同じ幅ですね。なんで、合計6段分?なんですけど、
9割5分、今年買った本なんですよね。
おおー。
怖いこと言ってますよね。
あのー。
私はちょっと、読みたいけど読み切れてない本とかちょうどいい機会なので、読みたいなって感じです。
いいですね。いい週末、週末、年末年末の休みを過ごせそうですね。
おおー、いいですね。
せっかく休みですからね、休みのときぐらいはね、ゆっくり来てるのいいと思います。
そうです。平日時間がなさすぎて。
本を買うたびに仕事してるみたいな感じもあるじゃないですか。
いやもう本当にそうです。
もう、いやもう、ここですね、もっと取ってかないと。
ここで取ってかないと。
はい。
それで私の方は仕事の環境を変えたいっていう話なんですけども、
あの、ちょっと今それが少し動き始めたっていうのを動かそうとしてるところです。
人間読の話を前回の収録のときにしてるんですけども、
結果が微妙っていうか、正確に言うと、あの前回よりも悪いところがわりと出てきちゃってるんで。
かといってお薬がこれ以上強くなるのも、あの、ポッドキャストをやる人間としては嫌なんで。
薬、今の薬の状態で数値をもうちょっと良くして健康に過ごすには、もうこれは仕事環境を変えるしかなかろうっていうふうに思っておりまして。
喉のね、調子って結局空気がある程度治ったほうがいいと思うんですけど、
うち、あの動物の世話をしているので、どうしてもホコリとかカビとか色々汚れの多いところなんで。
それで全息の薬が効かないのはある意味、効いてはいるけれども、最悪の状況になってないから、寝れるしね。
寝れなかったんで、ひどいときは、咳で。
はい、今それないからまだいいんですけど、最近ちょっとなんか、通勤でちょっとあの坂登ったりするから、息が割と切れやすくなっちゃってて。
冬って空気が冷たいんで、それも一つの原因だと思うし、あの年もね50近いんで、年齢的なものもあると思うんですけども、
まあそういうこともあるんで、ちょっとさすがにしんどいかなって思ってて、今ちょっと上の方に職場の環境を変えられませんかっていうか、もうあの配置替えをできればお願いしたいんですけどって、あのしっかり言っちゃいました。
どう動くかわかりませんが、あの来年度、あのどうか動くことができるかもしれない。
抜けちゃうとね、今の職場の人たちの中で回さなきゃいけなかったら、もしかしたら予算がうまくいけば、
一人新しく入ってもらうなんてできるのかもしれないけど、そこはちょっともう先生方よろしくお願いしますなと思うでございます。
来年の展望
ということで、今回のメカラジュもぜひ最後までお楽しみください。
今回は2025年一番最後の回になります。別に12月31日に出すって決めてたわけじゃなかったんですが、うち配信日が毎月の10、17、24、31っていうことにしてますので、そうすると当然12月の31日も更新することになって、結果的に大晦日という感じになっております。
はい、それでは今年の一番最後は、今年の振り返りと来年何をしたいかなという話をしようかと思います。
まずメカラジュとしての今年の振り返りをしようと思います。
今年メンバーが変わりました。第4期メンバーチェンジを行いまして、細胞産に加入していただきました。これで
一時、春ぐらいに3人が2人になったんですけれども、1人抜けてしまいましたね。それは向こうの事情があったと思うので仕方ないと思います。
その代わりに細胞産を新しくメンバーに入っていただきまして、細胞産はアメリカに住んでいらっしゃるので、今まで収録の時間だとお互いの、夜しんどいというのはどっちにしてもあるんですけれども、
細胞産、今収録している時間帯はそちらでの夜ですからね。だいぶ遅めの時間になっていると思うんですけれども、
日本とアメリカとで都合のいい時間帯ということで、メンバーチェンジによって平日の22時に収録していたのを、今日曜日のお昼13時にしております。
それによって細胞産はそちらの夜の10時台、11時台ぐらいになりますね。サマータイムによってはちょっとずれますけれども。
はい、いう感じに変更して、あと月4回の更新というふうにも変更しています。
メカラジュの全身の特報のときは毎週1回更新するというふうになっていたようなんですけれども、
ちょっと今までにメンバー何回も変わっている関係で、一時期ちょっと月1回しか更新できないときもあったんですが、
そうなった月に今ではなんとか戻して、今回というのはこのメカラジュとして名前が変わるちょっと前ぐらいから月4回に
なんとか戻して、一番最初は毎週ということだったので、そこまでは戻せませんけれども、これがベストかなって感じがします。今のところは月4回。
はい、いう感じで、そして名前も変更しました。何せその特報の音時代の創立メンバーが誰もいない状況になって、
オープニングのオープニングコールの声の人誰もいない状態で、そのまま続けるのもちょっとなっていう感じがしたんで、それだったら
今いるメンバーで話し合って納得する感じがいいかなと。あとはそのやっぱり特報の音っていう名前自体が
何それっていう感じの名前ではあったのは事実なんで、
私たち、いけいトークラボっていうオンラインコミュニティのメンバーなんですけれども、そこのオンラインコミュニティの
キャラクターが特報君っていうフラスコのお顔が、
フラスコの形をしたお顔のキャラクターっていうのがいて、そこから作られたのが特報の音だったんで、でもオンラインコミュニティのこのいけいトークラボってそこまで
知られている、世間的に知られている存在じゃないから、特報っていう名前を入れることがメリットになるかっていうのを考えた時に、ちょっとじゃあこれはとりあえず置いとこうかという、
看板を下ろす気はありませんけれども、なんでキャラクターとしてはまだ残ってますけどね、ジャケットのキャラクターとしては。
っていうことなんで、それよりも理科の番組だよっていうことを思いっきり出す形にしようと思って、今名前にしております。
ということが6月、今年の6月にやりました。
今年、メカラジュとして参加したいろんなイベントの話でいきますと、まず最初にリアルイベント
では3月に大阪でポッドキャストシンポジウムというのがありまして、これは私が聴きに行ったという。
それから7月、7月に東京でポッドキャストオアシスというイベントがありまして、これも私が行って聞いてきただけですけれども。
聞いてきただけではあるけれども、そこに参加している人たちに名刺配ってこんな番組やってるんでよかったら聞いてくださいっていう、
まあそういう宣伝活動なんかしまして、それから7月の末に名古屋でポッドキャストミキサーという番組が、番組じゃないイベントがあって、そちらの方は
設営のやって、あと出演枠ももらって10分ほど話してくるっていうことができました。
11月ですね、11月は東京でジャケギキというこの番組、それぞれのポッドキャストが出している
ジャケットアートワークですね、これを展示するというイベントですね。これ見に行ってきて、その後新宿の方で、新宿に何のかな、
東中野は新宿ですか、多分そうじゃないかなと思っているんだけれども、駅2つ目なんで確か新宿から、
普通で言うところの、新宿の方でそういうイベントがあって、そこはそのポッドキャスト用のスタジオがあって、
それを聞くための椅子もあって、飲食ができるというそういう場所があるんですけれども、ポッドキャストスタジオ&
カフェみたいな感じのところがあるんですけど、雑談という名前の、そこでとあるポッドキャスト2つが
公開収録をやるということをちょっと聞きに行ってきました。
リアルイベントはそんなところですね。それからオンラインのイベント、
オンラインのイベントは、実際私たちが番組として音声で参加したところですね。
科学系ポッドキャストの日、これ毎月やっているやつなんですけれども、今年11回参加しました。
年、月に1回やっているから年12回分あるんですけれども、1回だけ休んでいますね。多分1月はやっていない。
1月じゃなくて2月以降を参加しているという形だと思います。
毎度皆さんにネタ書いてもらってありがとうございます。
それからつながリッスンというのは、リッスンというポッドキャスト番組を配信するサイト、あとコミュニケーション、
いろんなコミュニケーション関係の企画もやっている会社なんですけれども、そこにもうちのメカラジも参加しているんですけれども、
そちらがやっているイベントでつながリッスンというテーマ1つ決まっているやつに対して参加する番組が喋る
っていうやつがあって、そこに春と夏の1回、全部で2回参加しています。
ポッドキャスト活動のふりかえり
正確に言うと、冬にもあったんですけど、その時にはコラボで参加させてもらうという形だったので、そこは置いておきましょうという感じで、主体的に参加したのが春と夏の2回です。
それから日本ポッドキャスト協会の配信リレーというのが9月の末にあったので、それについても参加しました。
これ配信リレーをするためにわざと協会に入ったというぐらい気合が入っているやつだったんですけれども、
協会に入らないと配信リレーに参加できない形だったので、そこの台本は細胞さんに書いてもらったやつですね、「未来人からのお便り」。
はいはい、僕の欲しいやつだ。
はいはい、それを園で参加しています。これは年に1回、世界ポッドキャストでとかいうのに合わせてやっているイベントだそうです。
毎年やってたらしいんですけれども、本気出すのが去年の11月なんで、今回初めて出た感じですね。
ジャケギキの関連でいくと、自分のところのアートワークと他の指定された番組のアートワークを紹介するというオンラインイベントにも参加しました。
これ確か、いつだったっけ、夏場だったと思うんだけど、収録が夏だったような気がするんですけれども。
はい、それはですね、実際11月にジャケギキの展示イベントが、あれの参加者が全部、参加番組は全部153番組あったんですけれども、こちらのオンラインでやったお互いのアートワークを紹介する方は200以上の番組が出てたそうです。
多くて、私はカウントしてないんですけれども、人から聞いた話だと250ぐらいはあったらしいですね。
なので、全然人のやつ聞けてないって言うんだけど、一応スポティファイの方でプレイリストがあるんで、ジャケギキで検索すると引っかかるのかもしれない。
一回は見たんだけど、ちょっとちゃんと覚えてないな。
それと、オンラインイベントのもう一つは、アドベントカレンダーっていう12月にクリスマスまで、12月の1日からクリスマスの日まで毎日1本か2本ずつ新しく配信していくっていうイベントが、参加者やってるんで、これ3本とも参加しています、今現在。
12月1日に配信したものについては、日本ポッドキャスト協会の管理側の人たちで作っている方の、アドカレだったかな、ポッカレだったかな、名前が似たようなやつばっかりでちゃんと覚えてないんだけど、そちらの方で参加している会です。
12月の17日の方の会は、リッスンが主催している方のアドベントカレンダーに参加しました。
それと12月の24日、クリスマスイブの日が、こちらは水城誠さんっていうポッドキャストを運営されている方が主催のポッキャバトンっていうポッドキャストを作っている人たちの話を、作る側の人の話をしましょうっていう儀礼の番組の方にイベントに参加しております。
本気出していろいろやってみました。おかげでリスナー、去年の11月から比べて今の12月、今年のこの12月の時点でリスナーが10倍に増えました。ありがとうございます。桁が1つ増えました。
来年のイベント参加計画
ここまで伸びることってなかなかないんじゃないかなって、今後そうなるとしたらすごいことになるんだけど、まあまあ欲張らずに地道に。リスナー増やす方法って基本的にイベントかなって私は思っているもので、リアルにしろオンラインにしろ。
そこに向けてまずはその番組を充実させることとイベントの参加かなって思っております。
本当に細胞さんと比叡さんにはご協力いただきありがとうございます。これからも頑張っていきたいと思いますのでよろしくお願いします。
こちらこそよろしくお願いします。
あとはコラボ出演を私個人で動いているやつがありまして、それについてちょっとだけ、メカラ人の人間としては出ているんですけど喋っているのは基本的に私の話とか、私がポッドキャストやっててこういうことになったみたいな話をしているという、そういう形でのコラボ出演なんですけども、
まずその教育をザック・バランに語るラジオさんです。ここで私が仕事をしている大学の技術職員とはどんな仕事ですかっていう話をしました。
それへの繋がりで、志向の喫茶店っていう方のポッドキャスト番組では3回に分けて、1本の収録で3回に分けて、理系を選ぶってどういうことなのかなっていう話と、子育ての話と、あと成立の話とかっていうのを、ここのメンバーはみんな女性だったんで、そういう話をしておりました。
もう一つ、今夜は回しなしでという方のポッドキャスト番組。こちらでは、ジャケ衣着に行ってきたっていう話について、そのジャケ衣着見てきてどうでしたかっていうふうに感想を喋ってくださいっていう話だったんで、それをメインにした雑談の話をコラボ出演してきました。
今年はそんな感じで、メカラジの活動と、私個人でちょっと動いた話でございます。
何かその、やっぱり人数増えていっぱい聞いてもらえるっていうのが大事かなって、それはだってモチベーションにもなるし、数字にそんなにしがみついてもっていうか、気にこだわってもしょうがないところはあるんだけれども、やっぱり聞いてもらえる、感想もらえるっていうのは嬉しいし励みになるし、やってきてよかったなと思ってます。
家族の協力あってだと思っておりますけれども。
来年の目標を軽く言いたいと思いますけれども、来年のメカラジのほうでの、まずそのリアルイベントのこの参加予定。
参加予定っていうか決まってないですよ。参加したいなと思っているってところなんですけれども、ポッドキャストウィークエンドっていうイベントが今まであって、2024年の11月に開催されて、今年はなかったんですけれども、次は2026年の春にやりますっていう話だそうです。
実はそのポッドキャストウィークエンドっていうイベントがあるっていうのを知って、うちのメカラジ全身の得応の音を活性化させようっていうふうに思い始めたっていうきっかけではあります。
このポッドキャストウィークエンドはリアルイベントで各ポッドキャスト番組が作っているグッズを売るっていう、そういうイベントなんで、うちの番組はグッズ作ってませんから、これから作るかっていうとそれもなかなか、まだ日付が決まってないんでこのイベント。
春にやりますって話しか決まってないから、そこに向けてアイデア組んで物作って売れるようにするっていうのを、この数ヶ月でできるかっていうとなかなか損もいかないし、まず買いたいと思う人が全然見積もり取れない。
見積もり取れないで作るだけでもいかないなって。それこそさっき言ったけど、リスナーがあと10倍増えたら買ってくれる人も出てくるかもしれないなっていうぐらいに考えたほうがいいかななんて思ったりはするので、とりあえず次やる、来年の春やるイベントは様子見で見てきて、
こんなものを売っててこのぐらい人が集まってこんだけ売れるのかみたいなのを見てこようかなっていうふうに思ってます。目標をそんなにいきなり高く立ててもね、私の地腹が痛いだけですので。
という感じではあります。
一応ね、お店以外にもポッドキャスト体験コーナーとかいうのもあるらしいんですが。
結局イベントがあるっていう話を去年の秋に知って、それが実際の開催日の前日に知ったんですよ、そういうイベントがあること。
だから、明日やるって言って、じゃあ見てくるっていうふうなことができなかったんで、あくまでもネット上でとかツイッター上で出た話を総合すると、そういうイベントらしいっていうことしかまだわかんない、私には。
なので、シャイスはね、そういう物販イベントっていうのは見るだけにしておこうかなっていうふうに思っております。
それはもう見るだけだから、やるんだったら見に行くだけなんで、そんなところかなって思うんですけども。
あと言うところだと、ミキサー、今年の7月にやったポッドキャストミキサー、また来年もやるらしいので、まだ日にちとかいろいろ全然固まってないけども、やるってことだけは決めてるらしいんで、そっちにはできれば参加したいなと、しゃべる方でというふうに思ってます。
もう一つ目標としては、おこもリッスンっていうリッスンさんが、京都のリッスンさんがやってるイベントが、これ今年の2月にやってて、多分来年もやるはずなんですけども、できれば参加してしゃべりたいんだけども、ここですね、1時間の枠なんですよ、ヒット番組が。
1時間しゃべるのはなかなか大変そうだなって。
メンバーがいっぱいリアルに集まってしゃべって1時間だったら平気だけど、集まるの多分私、集まるっていうか私以外は、ひいさん出れます?行くって言ったら。
っていうところなもんで、1時間をどうするか、他の番組とコラボしてもらえば1時間くらいいくかもしれないけどなーなんていうふうなことは考えております。
とりあえずそんなところで、あとはその科学系ポッドキャストの日、1月の分も来年の、2026年の1月の分の収録はしますので、多分来年以降も科学系ポッドキャストの日のイベントはあると思うので、そこにはできるだけ参加したいなと思っております。
教育現場での挑戦
はい、なんかずっと私しゃべり続けになってしまった。
では、細胞さんの話をお願いします。
はい、私は2024年8月に就職しましたので、就職して2年目に突入しましたね。2年、1年と4ヶ月かな。
この奨学職に就いてから1年4ヶ月、1学期、2学期、3学期と3つ学期をまたぎ、3学期目を終えましたようやく。
教員で授業やってるとレビューが出てくるんですよ。
オンラインでみんなに公開されているレビューと大学内でしか見えない、大学の教員しか見れない、僕しか見れないレビューがあるんですけど、
どっち見てみても本当にいい先生だったっていう意見とね、必修だったから受講してみたけど、
他の先生が教えてるならこの先生の授業は絶対受けなかったみたいな、ひどいコメントもあるんですよね。
つれえなーとか思いながら、でもいいコメントもあるんで、どっちも評価にも、そうですね、それぞれの評価に一喜一憂しましたね。
3回目一喜一憂しました。
ひとつひとつのコメントに心揺さぶられるとね、やっぱしんどいじゃないですか、感情の上触れ下触れがあるとしんどいんですよね。
そんなこともあるんですけど、これも信任の今だけなんだろうなと思ってます。
どんどん年齢つれて、年齢減るにつれて、ベテランになるにつれて、いちいち学生のコメントに意気一致しなくなるんでしょうしね。
今だけだと思うんで、生徒に振り回される今のキャリアの現状を楽しもうかと思います。
来年はね、最低一人だけでも、新たに評価5っていう最高の評価をつけてもらえるようにしたいです。
来年の目標は最低一人でも新たに最高評価をつけてくれる学生を、学生がつけてくれるような授業をすることですね。
学生さんが書いてるんですね。感想っていうんですか、レビューっていうのは。
そうですね。一応コメント欄ってやつですかね。追加でコメントがあればっていう欄に書いてくれる。
公開されてるっていうのはなかなか、なんていうか、褒めてくれるコメントだけだったら嬉しいけど、辛口も一緒に出るわけでしょ。
いや、そうなんです。今回は3学期目なんですけど、今回はもう辛口が異常に多くて、やっちまったなと思って。
原因は完全にわかりきってはいるんですけど、今回大学の授業なんですけど、今回ちょっと気をてらいすぎて、2年目なんで、席順指定にしたんですよ。
それが非常に不評で、こんな大学の授業じゃないと勘弁してくれと、席は自由に選ばせろと散々なコメントがあって、もうこれはいかんと、気をてらったことをしすぎたなっていうのを反省して、次回は普通にやります。
席決めたのは何か理由があるんですか。
一応、グループワークっていうか、4人グループ作ってこれやってねっていうのが毎回あるんで。
なるほど。
だから、机指定したほうが楽なんですよね。こっち達は4人グループが絶対できるってわかってるから。
あと、出席取るのも楽なんで。
誰がいないかっていうのがわかりやすい。
今年の振り返りと教育法
そうそうそうそう。で、あとなんかよく頑張ってる奴の名前覚えられるし、なんか全然聞いてない奴の名前も覚えられるし。
それが嫌なんですよね。こっちのメリットでしかないですから、向こうは嫌でしょうね。
そういうのもあって、ちょっとやめようかなと。
じゃあ、グループワークがあるってことは、一般的に聞くだけの聴講の講義ではない感じなんですね、それは。
いや、一応普通の聴講するだけの講義なんですけど、その中にグループワークを入れたほうが学生の理解は増えるっていう研究がいっぱい出てるんで。
それは教育法としてってことですか。
そうそうそう。で、実際その、SEGAも出たんですよ。
不可の学生、今回一人もいなかったんで、不可って言えばいいのかな。
前回は不可の学生が、まあ60人ぐらい学生いて、5人ぐらいいたんですけど、今回50人ぐらいの学生で、一人も不可の学生でなかったんで、変わったんですよ。
あー、なるほど。理解が深まったんですね、学生さんの。
そうでしょうね、そう。でもその、他の授業を見てみれば、そんな席順なんか指定しなくても、不可を出さない授業はあるわけじゃないですか。
まあまあ、そうですね。
そう、だからそれもあって多分学生としては、まああんまりハッピーではないのかなっていう感じですかね。
なんかその、必修も担当されたんですね。
そうですそうです、はい。
もう、責任重大ですね。だってそれ取れなかったら、もう一回来期受け直しみたいな感じになるわけじゃないですか。
そうですそうです、はい。
かといって暗黙するわけでいかないじゃないですか。
そうなんです。おっしゃる通り。
必修だから、必修だからちゃんと理解してもらった上で、単位をね、認めたいよねっていう。
そうなんですよね、そう。
それを考慮した上での、席順指定、グループワークだったんですからね。
まああんまり理解は得られなかったようです。
再就職の経験
アメリカ的にはあんまし良くない制度なのかな、それが。
いやー、そうでしょうね。日本でやっても多分嫌われるんだろうなと思います。
日本の大学で席順指定授業やっても多分、まあ納得いかない学生多いだろうなって思いますしね。
その日本の学、そういう席自由で講義聞くときって、後ろから埋まっちゃって前ガラガラみたいな感じのイメージが、私の中ではあったんだけど、アメリカだとどうなんですか?みんな前に座ります?積極的に。
一緒一緒。
同じ?同じ。
みんなババラに適当に座って前に座る人なんていません。
いませんか。
いません、います。まあいますけどね、数名は。
でもほとんどはみんな後ろの方ですね。
まあ近づきすぎると黒板全体を見るのも難しい。今黒板あんのか?ホワイトボードか?普通に黒板でいいのかな?
ホワイトボードですかね。ホワイトボードですね、うちは。
だと見づらいとかあんのかなとかちょっと思ったんだけども。
まあ一番いいのは、そのもう学生数が何人って決まってるんだったら、その何人しか入れない、何人がマックスキャパシティの教室で授業やるのがやっぱ一番いいですね。
そうですね。
はい。
ニーズがあんましないけども、でっかい講義室だったりするとすっかすかで、やる側としてもちょっと、でいう風にはなるのかなと思うんですけども。
なるほど。
そうなんですよね、はい。
やっぱそれは教える側になって感じたらいろいろ難しいとこもあんなっていう話ですね。
そうですね、3回3楽器分やらせてもらったんで、あとね7楽器チャンスがあるんで、7楽器かけてどんどん向上させていって、ちゃんと任期なしで雇用させたいなと。
あ、今有期なんですか?有期雇用なんですか?
今一応、うん。たぶんアメリカの大学は全部その5年の期間限定っていうのかなって絶対雇われると思います、最初は除去の段階で。
で、5年以内に結果出して審査をしてもらって、手庭って言うんですけど、手庭を取るって言うんですけどそれを。
手庭を取って准教授になって、初めてもうあの、なんて言うかな、任期なしで辞める心配、仕事を解雇される心配しなくてよくなるって感じですかね。
この5年間っていうのは7楽器なんですか?
10楽器ですね全部で。2楽器が1年に1回あって。
1年が2楽器。前期後期のイメージでいいのかな?
あってますはってますはい。夏はカウントされないので。
はいはいはい。なんかその12月中にもう終わって1月2月はない?1月2月3月。
いや1月からもう春楽器、新しい楽器。
あ、もうそこは春としてカウントされるんだ。
そうですそうですはい。
なるほど。
そうなんですよ。
ほうほうほうほうほう。やっぱそこちょっとずつ違うなアメリカは。
そうですよね。なんかね。僕は逆にこっちしかもうこっちに慣れちゃってるんで。
逆に日本のプログラムがどうだったかもう全然思い出せない。
思い出せない。4月スタートで10月が前後期になりますけどね。
4月10月半年はやってましたっけ?
半年。
はーそんなやってたっけ。
まあまあ夏休み冬休みありますけれども。で、あと3月はほぼないのかな。
あー春休み。
春休みだしそのまあ大学入試もあるし。
はいはいはいはい。
そういうことで3月はほぼ授業がなかったと思うんだけど。
うーん。
いう感じですね。日本はだいたい。
そうでしたっけ。
そうだったか。そうだったかもしれないな。
一応日本で大学、大学とドクターで9年いたんじゃないんですか。
9年いましたけど、だって大学卒業したの僕だってもう10年以上前ですよ。
そうか。で、ポストドクはありましたからね。
10年以上前。
そうですそうです。10年以上前だからもうね。
そうか。10年経つとね。
忘れてますよね。
ちょっとちょっと。
いやーね。どうしても忘れちゃいます。
はい、ということで西坊さんの今年来年の話でございました。
えっとじゃあ比叡さんいいですか。
はい大丈夫です。
私今年1年はあれですね、再就職した年になりますね。
一応専門卒での新卒採用なんですけど、まあ1回働いてるんで。
実質再就職なんですけど。
そうですね、やりたいことが自由にやれる環境に近いので、
すごい楽で楽しいですね。
ちゃんとやることをやってれば、他なんか余計なことやってても何も言われないですし、
割とそういうことも褒めてくれたりするので、モチベーションを保ちやすいっていうのもあります。
それはそれとして、電源の扱う技術難しすぎて、
どうやって向上しようかなみたいなところはありますね。
なんかその、私仕事向いてないかもっていうのをチラッとツイッターで見たから、大変だったんかなと思って。
大変ですね。
初心者向けの案件がほぼないので、脱初心者向けのやつからやってるんですけど、
サンプルを編集させたりとか、そういうことをちょいちょいやっちゃってるんで、難しいなーって。
それはあれですか、専門で、専門学校でしっかりやってきたから、そこを初心者でないっていうことでいいよねってことになってるんですか。
違うんです。
住宅分析の会社なんで、基本的に依頼があった案件をやるんですけど、
電源の性能向上化で、簡単なものは最新のやつだと簡単に取れちゃうので、
わざわざ高いお金払って、住宅のところお願いするっていうメリットがなくなっちゃったんですよね。
なので、サンプルメイク含めてちょっと難しい、自社でできないやつだけ依頼に出すっていうことが多くなっちゃいまして、
なんでも、最初から難しいやつっていう状態ですね。
なるほど。自主的にそういうサンプルを作らない限り、初心者向けのサンプルが来ない。
そうです。
なるほど。
確かにね、簡単に取れますよっていう電源とかって結構売られてるもんね。
そんなに難しいことやらなくてもできますよっていう、パソコンでペペペペって、
ここを選択してここを、マウスで操作できるような、そういう電源も随分売られているみたいだし、
そうなると、やっぱりうちではできん難しいのは専門の業者にお願いしますっていう、
そういうやつが来ちゃうんで。
そうですね。
Aさんの会社では難しいのしか来ないっていうことになる。
たまにあなたのところでできないんだったら、うちでもできないんじゃないかなって思うやつもあったりするんですけど。
そういうこともあるんですね。
でもまあまあまあ、到達するのは楽しいので、
多分いろいろ、うーんって思ったりとか、メンタルちょっとやられたりとかありつつも、
でも楽しいからいいかーで、ちょっと情緒不安的にやっていくんだろうなとは思ってます。
なるほど。
でもなんかその、自宅サンプルってすごく緊張するじゃないですか。
向こうにとって大事なサンプルなわけだから。
私、やっぱり自主的にやったり、簡単なやつだったら練習に頑張れるって思うんだけど、
これしかサンプルないんで、これでしっかり結果出してくださいって言われると、ううううっていうね、
そういう記憶がちょっと今思い出しましたけど。
大体は予備があるのでいいんですけど、この前予備も吹っ飛ばしちゃって、
お客様にごめんなさいって謝ることがあったんで、
わりとその時ですね、向いてないかもってなったのは。
しかも当初の動機間に合わないってことになったので、
まあそれはありっていう感じですね。
苦情にならなかったんでよかったんですけど。
なるほど、大変そうですね。
あと、科学技術コミュニケーターって話が台本に書かれてますけど。
科学技術コミュニケーター育成講座
そうですね。北海道大学で、主に大学学部を取得した人向けに相当する人向けで、
科学技術コミュニケーター育成講座っていうのを1年で開催してまして、
コーステップって言うんですけど、これにちょっと挑戦してみようかなっていう考えてます。
放送大学と並行にはなっちゃうんですけど、その時はその時かなっていう。
なんでそういうことになるかもしれないっていうのは、
放送大学の科目履修が3月末とかにあるんですけど、
コーステップ5月から始まるのと同じく3月ぐらいに、
通信生の場合は、
志望書、自己志望とか、
説問に対しての小論文じゃないですけど、書かないといけなくて、
それで合法費が決まるので、もしかしたら今年は行かないかもしれないっていうので、
前半は並行になるけど、やるかみたいな、そんな感じで考えています。
主催が北大だけど、北大に実際に行かなきゃ、何回か行かなきゃいけない感じなんですか?
1回はいかないといけないですね。夏ぐらいに3日間かけて実習講座があるので。
ここだけですけど、3日間だったら、3日間でも同日別なんで、
じゃあそんなに休みたく、何回も取らなきゃいけないって感じではないですね。
ではないですね。基本的に日常も土曜日の夜とかだったので、
たまにある平日の時だけ頑張って定時で帰るか、諦めて有給取るかどっちかですね。
なるほど。科学技術コミュニケーターって、科学技術?
サイエンスコミュニケーターの育成講座っていうのは、確か他の大学で見たような気がするな。
東大でもありますね。大院生向けでやってたりはしてますけど、あれは本当に内部のものですし、
あとは、科学とかもやってたはずです。ただあれも院生向けですし、現役の院生優先されるんですよ。
サイエンスコミュニケーションの魅力
大学にある科学技術未来館、あそこも確かやってたはずなんですけど、それも同じく現役の院生向けなんですよね。
特大のこれも現役の院生向けではあるんですけど、それはキャンパスに通う方の講座があるので、そっちに主役されてて、
通信線はもっと広くなってるので、ここが一番かなっていう、ここしかないなって感じなんですけど。
日テレのマス太一さんが、いま日明館のほうで除去をやってて、
それの関係で確かそこの大学がやってなかったかなって思ったんだけど。
まさか同志者じゃありませんでしたっけ。
同志者でしたっけ。関西の方だったの覚えてるんだけども。
そういうのもあって、結構あちこちでやってるんだなっていうのは思ってはいるんだけど、
結局その実習はもちろん伴わないと、コミュニケーターですからね。
いろんな人に話をする技術っていう話になるから、実習を伴わなきゃいけないっていうのが、
社会人でなかなかハードルがあるのかなって。
科学、サイエンスコミュニケーターのお仕事ってすごく魅力的ではあるのは間違いないし、
私も興味はあるんだけども、なかなか復業的なものとしてはいいのかもしれないっていう。
プライベートの学び
それをメインで飯を食うことができないのは知ってるっていう。
そうですね、メインは難しいですね。
1人頑張ってる方いた気がするんですけど、2人かな。
でもなんかそれメインっていうことよりは、
大学の講師とか女教とかやりながら、女教人教なんかやりながら、
なんでやっぱメインじゃないよなっていう気はしてました。
うちの大学でもサイエンスコミュニケーター職の人はいるんだけども、
勇気雇用だそうなんで、3年とか。
そこ終わったらまたどっか行かなきゃいけないみたいな感じなんで、
大変だなって話は直接聞いたことあるんですが、
うちの方でサイエンスコミュニケーターの仕事ってどうなのっていう、
そういうイベントがちょっとあって、数時間の。
それは休み取って聞きに行ったんだけど、そういうこともあったりしたんで。
で、あとなんか比叡さんのところにはプライベートの学びと創作って書いてますね。
そういえば書きましたね。
最初の挨拶では本いっぱい買ったって、買ってるけど読んでないっていう話をしたじゃないですか。
それに考えすることで、もうちょっとプライベートの時間で学びをしていければなと。
大学とかあるんで、それにプラスする形にはなるんですけど、
ちょっとあんまりやれてないので、やっていきたいなって感じですね。
今すごい環境を整えてるので、たぶんこの年末年始でちゃんと整え切れるはずなので、
そこからいけるんじゃないかなって気はしてます。
いいですね。
創作っていうか、一時、今年の初めから夏ぐらいにかけて、
朝にVRチャットのアバターの写真を投稿しておはようツイートってしてたんですけど、
それが途絶えちゃってるので、それを再開したいなって感じですね。
それのことかなと思ったの。
それですね。優しくされて。
最近これやれてないからお忙しいんかなっていう。
忙しいですね。
ここ最近は特に21時、22時帰宅がデフォルトになってきてまして。
リスナーとのつながり
そうなるとなかなかね。
なかなか取れない。先週は2回ほど0時帰宅があったので、無理ですね。
無理ですね。ご飯と睡眠大丈夫ですか?
ご飯は食堂で夕食食べてるんで大丈夫です。
睡眠はもう0時帰った時は気合でニューミーRTやって、なんとか。
翌日金曜日寝て。
なるほど。
健康第一で。そして楽しいところも充実させてっていうところで。
という感じでいきましょう。
どうもありがとうございました。
今年の振り返り、来年の目標っていう感じでここまで話してきて、実は実は割といい時間なんだけど、
金末だからね、ちょっと長くても勘弁させてもらって、聞きたい方はもうちょっとありますのでよろしくお願いします。
感想ツイートをいくつかいただいたんでちょっと紹介しようかなと思って。
今まであんまり感想ツイートとか見つからなかったんだけど、最近ちょっと真面目に返ってくれる人が少し出てきたんで、ちょっとお話を。
ザボさんという方から感想ツイートを見つけましたんで、つけていただいたんで紹介したいと思います。このザボさんっていうのはさっき私がコラボ出演させてもらった、今夜は回しなしでの方です。
その方から目から血の84回、科学のいろいろなゼロ、科学系ポッドキャストの日についての感想をいただきました。
伸びたのテストの話がありましたが、伸びたが自分の名前のところ伸び犬って書き間違えるってエピソードがあったというのが思い浮かびますっていう。
たの太いっていう字を犬の方で点の位置間違えて伸び犬って書いちゃったっていうエピソードがあったらしいです。知らんかったけど。
自分の名前書き間違えるのはさすがにちょっとね、かわいそうすぎるというか、自信がなかったらたも平川で書きなさいって気分がしますが。
名前間違えたらゼロ点になっちゃうんですかねっていうことのようです。
この方は大学4年生の時に人生最後の100点取ったのを思い出しました。
大学生の時の100点って取れるのって逆に思っちゃったんだけど。
なかなか100点ね、点数で表示された記憶あったかな。
なんか私どっちかっていうと、最後その成績表ね、有利を買う負荷っていう時の有が100点のイメージでいいのかなと思ったんだけども。
ちなみに私学生の時、買うが2回ぐらいありました。
ギリギリ、ギリギリ何とか単位認めてもらったって2回ぐらいあったなっていうのを記憶しています。
2回だけなんですね。
できれば買わほしくない。
2回だけなんですね、すごいですね。
僕結構あったと思うな。何個あるんだろう。
カウントしたことないですけど、2個じゃ済まないですね。
結構あったと思うな。
ちなみに小学校の時に一番点数が悪かったのは60点ですね。
よく覚えてますね。
3年生の掛け算、3桁×3桁の掛け算のテストで65を取って、
それでもう一回再テストか何かでやって、
それで60点とかっていうのが一番悪かった記憶であります、点数として。
基本的に小学校のテストって平均80ぐらいの難易度で作られているそうなんで、
60点台取っちゃったらだいぶ痛いなと思って。
だから伸びたとか滑走のあの点数が信じられないなって言ったんです。
もう一つ、同じ科学系ポッドキャストの日のゼロの話でコメントをいただいております。
プライマーのトラブルはあるあるですねということで、
オニューのわら人形さんです。
オニューのわら人形さんはアメリカンナイトゴールドで裏方をされている方で、
うちのメカラジーが特効能の音の時にタイトルを変えたんですけど、
会議で来ていただいたコラボで来てもらった方ですけども、
この方も微生物系だった、生物系の研究をやられている方なんで、
そのプライマーの話でコメントを書いていただいたようです。
プライマーのトラブルはあるあるですね。
昔のラボではみんな使うようなプライマーのトラブルを
プライマーのトラブルはあるあるですね。
昔のラボではみんな使うようなプライマーの原液は共通の箱に入れて、
配列とかをみんな見れるようにしていた気がします。
まあそうですよね。そうだと思います。
サイボスさんも確かそういうことを言われたと思うんですけども。
個人でプライマーの原液を持っているなんて信じられんみたいなこと。
それがいいと思うんだけども。
原液共通の箱っていうのはあるにはあるんですけども、
そこに入ってないやつもあるっていうところですね。
それが納得いかないっていう話なんですけど、
僕とお乳のわら人形さん的には。
みんなが使うってことは、
今度の確率が上がっちゃうから嫌だっていうふうに思う人がいるから、
そういう話になったと思うんです。
私もそう思っている口だったりするんで。
だからそのために原液は原液で置いといて、
自分が使うようにそこから希釈したものを持っておくっていうパターンだとは思うんですけども。
一理あるのかな。
他のところがあるかどうかは知りませんけど、
少なくともお二人に関してはプライマーのトラブルっていう話だと思うんですけども。
私は意図学生さん信用してなかったりするからっていうところです。
実際それにトラブルがあったことがあるから、
ここで話したところ以外であったりしたんで、
DNPTとかバファーとかを自分用に持たせてもらっているんで、
それで今はそのトラブルには巻き込まれなくて済んでおりますけども。
ゼロの話でのコメントを2件いただきました。
あともう一つですね、
今リッスンアドカレっていうさっきオンラインイベントで参加してるって話をしたんですけども、
その時に同じリッスンのアドカレ2025に参加されている方から、
うちの番組についてのコメントをちょっといただいております。
幸せを数えて一息つくラジオという番組の主催されているホグシアヌユイさんから、
そのお話の中でうちの番組についてちょっと話していただいたようです。
リッスンさんは文字起こしが自動でついてくるんで、それで気がつきましたけれども。
メカラジさんは科学系ポッドキャストの日にも出ていらっしゃるから聞いたことはあるんですけれども、
基本的に理科のお話なんですけれども、
配信されているうちの一人のカリウムさんという方が歴史に詳しいんですよね、すごく詳しい。
だから理科と歴史を結びつけたお話とかされていて、
そういうの好きな方はぜひ、理科は苦手だけど歴史は好きとか、そういう方にも聞きやすいんじゃないかなと思っております。
とのことです。ありがとうございます。
歴史詳しいっていうか、特にこの番組の中でしゃべっている歴史の話っていうのは、
私がまず興味を持ったところについて、さらに番組の中でできるだけ嘘がないようにしゃべるためにめちゃくちゃ調べています。
それによって詳しい話ができるようになっているだけなんで、最初からめちゃくちゃ詳しいわけではございません。
そういうふうに努力をしている結果が、そういうふうに捉えていただけているんだったらありがとうございます。
今後も精進したいと思いますので。
歴史、そうそうそう。
スポティファイでね、今年のスポティファイ、あなたの番組はどうでしたかっていうのを自動生成してくれて、それを見たんですけども、
その中でうちのメカラジオを聞いている人が、他の番組はこういうのを聞いてますよっていうのが載っていて、
その中に古典ラジオさんが入ってました。古典ラジオさんは歴史を扱っているポッドキャスト番組です。
なので、歴史つながりでうちに来てくれている人がいるっていうことなんだなと思って、
それがちょっと嬉しかったです。
私、古典ラジオさんはほとんど聞いたことがなくて、存在は存じているんですけども、
なので、古典ラジオさんは特にその歴史に注目されている番組で、歴史上の科学史の話もされてた回が何回かあったみたいなんですが、
今度はちょっと注目して聞いていこうかななんて思ってます。
ちなみにあそこは趣味でやってるんじゃなくて、会社として経営されているようです。古典ラジオっていう株式会社がやってて、
ガチですね。ガチでですね。
っていうところでございました。
ここでCMです。
2023年の振り返りと目標設定
科学の話ができる、話し相手が欲しいけれど家族は付き合ってくれないし、職場で話し合う人もいないなぁとか思ったことありませんか。
他に大学院に進学したはいいけれど、同期はもうほとんどいなくて孤独だなぁとか、そういう方いらっしゃいませんか。
それならオンラインコミュニティの理系党クラブはいかがでしょうか。
クラウドファンディングのキャンプファイヤーから加入することができます。詳しくは概要欄のリンクをご参照ください。
この番組ではあなたのお便りを募集しています。
YouTube、Spotify、Noteでのコメント欄や、またXの番組アカウントの概要欄にあるGoogleフォームよりお寄せください。
番組アカウントはすべて小文字で、
そして、アッドマーク、T-O-N-U-O、アンダーバーN-O、アンダーバーO-T-Oです。
アッドマークとこの音で覚えてください。
番組の感想や日常についてのお便り、これどう思いますか?など、数のお便りもお待ちしています。
お気軽に投稿してください。
ということで、今回のメカラジュはここまでです。
ご視聴くださりありがとうございました。
お相手は、理系党クラブをラッシュオブ、メカラジュの日上ひえと、
サイボーと、
カリウムでした。
さよなら。
次回もお楽しみに。
良い年末をお過ごしください。
59:41

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