参加者:椿らい堂、ひとし
日本ポッドキャスト協会:https://podcasting.jp/
X:https://x.com/podcasting_jp
【イベント情報】
◆ジャケギキ:https://x.com/jacketgiki
https://jacketgiki-2025.com/
◆ジャパンポッドキャストアワード:https://x.com/PodcastAwardsJP
https://www.japanpodcastawards.com/
◆ポッドキャストウィークエンド:https://x.com/Podcast_Weekend
https://podcastweekend.jp/
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サマリー
日本ポッドキャスト協会の運営メンバーについてのミーティングを振り返り、メンバーがポッドキャスト活動にどのように関与できるかを話し合います。著作権やポッドキャストイベントについての情報も共有されます。ポッドキャストの認知度向上に向けて新たなイベント、ジャケ劇の開催やジャパンポッドキャストアワードの選考について詳しく説明されます。また、ポッドキャストウィークエンドの開催計画も示され、来年のイベントの拡大や新たな試みに対する期待が高まっています。
運営メンバーの紹介
オープン通信2025年11月号、椿ライドです。 そして、今回一緒に話し相手になってもらうのは、ひとしさんです。よろしくお願いします。
ひとしさん よろしくお願いします。自己紹介じゃないんですね。ありがとうございます。
日本ポッドキャスト協会の運営メンバーの人を、変わる変わる話し相手に迎えてというスタイルになっておりますので、今回はひとしさん。
ひとしさんは、運営メンバーの中では、たぶん唯一、ポッドキャストを現在配信してない人。
ひとしさんなんですよ。いいんですか?そんな人が中にいて。
そういう人がいてくれることで、配信してなくても運営メンバーになれるんだって思ってもらえれば、なおありがたいっていうのもありますんで、いいと思いますよ。
そうですね。ぜひぜひ、そんな人も来てほしいな。
純粋にリスナーって人でも、いろんな形で協力してもらえると思うし。
あとは、ひとしさんはそうは言っても、編集とかをしてた経験もあるのでね。
やりたいですけど、やる機会がなくて今うずうずしてるところです。
イベントとリソースの話
まあでもこの協会の配信に関しては、編集とかもやってもらってるんで。
大したことはしておりませんが。
今日の収録してるタイミングが、運営のミーティング直後っていうこともあって、
今日どんな話をしたのかなっていう話をちょっとしていこうかなと思うんですけども。
毎週あれですよね。火曜日に。今は各週でやってるか。火曜日に。
そうですね。配信時期の準備してるような時期は毎週ミーティングするみたいな感じで。
毎週火曜日でやってて、今は各週ぐらいになってて。
で、曜日変えようかみたいな話も今日してたんですけど。
年明け前後ぐらいから月曜日に変わるっていう話なんです。
今日がちなみに火曜日なんですけど、そういう内輪の変化もありつつ。
皆さんの生活の状況によって。
そうそう、みんなが集まりやすいのっていつなんだみたいなことを。
柔軟に変えていきましょうと。
我々このミーティングやってる時も、毎週やってる時も2人しか集まらなかったとか。
1人はないかもしれないけど、2人とか3人っていうのはちょいちょいありましたからね。
そうですね、2人3人は。確かにね。
行ったけど1人だったから終わりにしたっていうのは聞いたことないですね。
今日はそういうことがあるんじゃないかってドキドキしながら接続するみたいな。
確かに確かに。っていうような感じでね。
割とだらりとやってるんですけど。
できるだけみんなが集まれる曜日にしましょうっていう話になったっていうね。
そんな中で話し合われたことの中で、やっぱりその皆さんね。
この運営メンバーもお聞きの皆さんもそうだと思うんですけど、
ポッドキャストを配信したりとか、
あと当たり前に仕事があったりとか家庭のいろんな事情があったりとかするので、
忙しいんですよ。ミーティングもみんな来れないし、
みんな揃ってくるっていうのがなかなか難しいしっていう中で、
たぶん2026年も配信日でやると思うんですけど。
はい、そのつもりで。
なかなかこう、リソースっつうんですか。
避けないかもしれないねっていう話も出てきていて。
そういうのを部分的に運営メンバーに入ってくださいっていうのももちろんあるんです。
日本ポッドキャスト協会としては会員になってくれる人が増えるのも嬉しいし、
それはディスコードに登録してくれればいいって話なんですけど。
さらにその中から運営に参加したいっていう人も出てきてほしいと思うし、
さらに言うと会長になりたいっていう人も出てきてほしいんですけど。
会長としては会長候補来てほしいと。
探している人はいるんですけど。
願っているところですね。
ただそこまでハードル上げなくてもお手伝いしてくれる人がいるのは嬉しいなっていうのがあって。
そうですね。
部分的にこの作業だけだったら手伝えますよとかいうのもあると思うんですよ。
毎週ミーティング出るのはしんどいですけど、
この作業だけやっといてって言ったらできますよっていう人もいるかなと思うので、
そういうのは日本ポトキャスト協会のディスコードの中で、
こういうの手伝える人募集してますみたいなのをお話し出していこうかなと思ってるんですよね。
いいですね。
なんかでも具体的にあるんですか。
私その時話に参加してなかったかもしれないですけど、そういうのってできそうですかね。
テクニカルな作業は僕も詳しいことはわかんないんですけど、
やってる作業としては、例えば一番手伝ってもらいやすいのは音声チェックかな。
提出してもらった音源が30分なら30分の枠で何分のものが来てるのかとか、
あとそれこそ著作権違反になりそうなこと言ってるよとか、
あと音質がちょっとすごい聞き取りづらいですみたいなことがあるかどうかみたいなことを確認するっていう作業は、
音源は提供するっていう作業を運営の方でやるにしても、チェックしてもらうのは、
行ってみればただ聞けばいいって話なんで、割と協力とかしやすいのかなと思うし、
テクニカルなことがわかる人であれば、配信の設定するみたいな作業とかね。
あとはYouTube版とかは画像とかアートワークとかも画面に出るようになってたりするじゃないですか。
あれはシステム的にうまくやれてる部分もあるんですけど、
こういうふうに効率的に私できますみたいな人がいれば、そういうのもありだろうし。
そうですね、今結構特にテクニカルの部分は特定の人に偏りがちになってますからね。
何しろ会長が一番テクニカルなことわかってないんで、全部丸投げっていう状態なんで。
そういうところで手伝ってもらえる人がいればっていうのがあって、
テクニカルなことがわかる人はそういう部分で手伝ってもらえばいいし、
そういうのわかんないんですっていう私みたいな人間でも、
音声のチェックみたいなところで協力してもらえるかなっていうのもあるんで、
アウトソーシングっていうんですかね。
協力してもらえる人にボランティア的に協力してもらえればなと思ったりしてるんです。
そういう話を今日のミーティングで話してたり。
あとね、著作権の話ね。
結構長く話題出してますよね。
うちでも話題出してるし、世間ではトレパクっていうね、トレースパクリっていうの。
飯口栄一さしさんがね、問題になったりしてたけど、
著作権のことって案外わかってないと、怖いっちゃ怖いっていうのがあると思うんですよ。
なんかこう、わかってるつもりだったりする部分もあるかもしれないし、
全く意識してないで今収録してる人もいると思いますしね。
逆に、ワードでよく聞くジャスラックが怖いからとかポッドキャストの中でも言う人がいるから、
ジャスラック怖いんだと思って、何もできないみたいになっちゃってる人もいるかもしれないんですよ。逆を言うと。
なんで、こういうのは大丈夫なんですよとか、こうすればこういうことができますよとか、
YouTubeで歌ってみたができるのにポッドキャストじゃダメなの?とかそういう話もね。
まとめたものを、簡単な文章をね、日本ポッドキャスト協会のDiscordのほうに上げてこうかな、みたいなことも話し合ってる最中で。
そうですね。せっかくはこうDiscordを立ち上げてみんなに参加してもらってるので、この中でね、
このDiscordを活発に活発化していく取り組みをしていきたいですよね。
そうですね。今これポッドキャストで配信してるんで、会員というかそのDiscordに登録してない人も聞いてるかもしれないんですけど、
日本ポッドキャスト協会のウェブサイトがあるんです。そこに会員の登録の仕方のリンクがあるので、
リンクをたどって登録するとDiscordのサーバーのリンク先みたいなのがさらに出てくるので、
Discordに登録したら会員だし、一応ね回速とかも載ってるんですけど、
要は別にそれ登録したら会員ですよっていうだけで会費がかかるわけでもないし、会員の義務とかがあるわけでもないので、
気軽に参加してもらって、今話した例えば著作権のことを調べるのめんどくさいから一旦ちょっと読んでみようかなみたいな感じで来てもらえてもいいかなと思うんですよね。
あと将来的にはそういうようなもの、音源の話とか、今んとこ考えてないけど、例えばマネタイズのこととかね、
みたいなこととかもあるかもしれないし、そういうようなことを何かしら、いろいろ基本的なところをとりあえずここで一旦見てみようみたいな。
著作権と協力の重要性
調べようと思うと案外大変だと思うんで、ちょっと軽く触りようというか。
情報収集のポータルとして使ってもらえるような場所になるといいですよね。
そんなことを考えてたりしますっていうのが今日のミーティングでした。
たっぷり1時間。
そうですね。他にもいろいろ話してはいるんで、1時間ぐらいになってるんですけど。
運営の活動報告的に言うとそんな感じだったんですけど、
このポッドキャストではなんとなくポッドキャストイベントの紹介もしてるっていうのがあって。
そこも随時募集中ですね。
そうそう。情報としても欲しいんですよ。こんなポッドキャストイベントありますよっていうのも欲しいんですけど。
ウェブサイトのほうにはカレンダー、Googleカレンダーを使って、こういうイベントありますよっていうのがカレンダーに載ってたりもするんですけど、
このポッドキャストで配信するのも、Googleカレンダーのほうに載せてるのも、基本的には単独イベントじゃないもの?
はい。複数の番組が参加できるようなものってことですかね。
そう。不特定のっていうイメージかな、どっちかっていうと。
例えば、名古屋で昔ね、なんであの時、イベントありましたよね。リアルイベントみたいな。
はい。なんか急に言われて、タイトルが全く浮かんでこないんですけど、なんだったっけあれ。はい、やりましたね。
そういうのがあって、でもそれって徳間さんっていうね、前の会長の人がやってた、複数のポッドキャストのイベントですよね、あれって。
一人軸の人はいるけど、複数の番組があるんですけど、そういうことでもなくて、私がやってるポッドキャストも、二番組合同でイベントやったりしたんですけど、
単独とか仲いいところが二組でとかそういう話じゃなくて、広くいろんな人に参加を募集してるようなイベントを紹介していこうかなというようなコンセプトはあります。
そういう情報を求めていますって話なんですけれども、これ配信されてるのが11月30日ですよね。
毎月30日配信なので。っていうところで言うと、何度も言ってるように、ジャケギキっていうね、僕は発音がすごい苦手なイベントがありまして。
確かに、ジャケギキ。
下行と下行の濁音が続いて出てくるっていうところが多分言いづらさなんですけど、これがジャケギキ2025っていうイベントがありまして、
原宿の東急プラザ原宿かな?通称が原角。原宿の角にある原角っていうのがあって、もうこれ始まってます。11月28日から始まっていて、
この配信日、11月30日は日曜日なんで、これ聞いてる頃にタイミング伸ばしそうって感じですけど、12月の2日の火曜日までやってます。
午前11時から21時で入場無料で一部有料イベント代わりで、東急プラザ原宿ニックネームみたいなのが原角っていうイベント会場でやってますよっていうのがあります。
イベント的には11月28日金曜日18時から21時、トークイベントポッドキャスターのここだけの話とか、その後21時から28日金曜日の21時からはポッドキャスト酒場っていうの飲んだりするのかな?
いいですね。飲めないけど。
翌日11月29日土曜日お昼からは街中広告ナイトっていうイベントがあるみたいですね。
そこから2時間おきぐらいかな?ゲイで茶を沸かすとか。
これポッドキャスト番組のタイトルですね。ポッドキャスト好きです土曜日ベシャリングナイト。このポッドキャストもいいですね。
落ち着きAIラジオとかっていうふうに。JWaveのところから配信するのかな?
11月29日18時20分からは公開トークイベント映画マガマガ女。コロナ禍のカっていう字が2つ並んでその後に女って書くんですけど。
公開記念でこれの監督をしているユリアンレトリバートークショー。
アンドユリアンレトリバーの最近どうを公開収録。さらに30日もイベントが目白押しですね。いっぱいありますね。
思ったよりいっぱいあって全部紹介しきれない感じになっちゃいましたけど。
すごいですね。大きな。
大きなイベントです。公演かなんかでJWaveとかも入ってるような大きいイベントなんで。
基本的にはLPサイズっていう言い方で今時の人はわかんないかもしれないんですけど。
私もギリわかんないんですけど。
そうですか。ざっくり30センチ四方ぐらいの大きさのLPレコードのサイズのジャケットにアートワークを拡大というかね。
多分厚紙でレコードのジャケットみたいな感じの厚紙みたいので作ってくれるんですよ。展示してくれるんですよ。
ジャケ劇の開催
じゃあもうCDサイズよりもっとでかいんですね。
でかいですね。多分CDに比べると4倍ぐらいあるってことですよね。サイズ感としてはね。CD4枚正方形っぽく並べた感じみたいなイメージで大体やってると思うんですけど。
なるほどなるほど。結構大きいですね。
それをね、そのハラカドの壁とかに展示してくれて、それはだからポッドキャスターとかポッドキャストリスナーに限ったことではなくて、ハラカドに来るお客さんも見る。
あー。通りかかって見れるってことですか。
そうそうそうそう。で、この可愛い絵なんだろう、ポッドキャストを聞いてみようを狙ってるはずなんですよ。
おー。
で、このジャケ劇のイベントのコンセプトとしては、やっぱりポッドキャストの内々のイベントっていうよりも、ポッドキャストを外の人により知ってもらうっていうのがコンセプトのはずなんで。
あーそうですね。目的のところに一般の方が訪れる場所でのポッドキャストの認知拡大って書いてありますね。
そこが狙いなのでね。前回やったとき、2年前にやったときは、これも原宿だったっけな、の結構おしゃれなカフェの壁に展示したりとかしてましたね。
そのときはCDサイズもあったんですよ。どっちか選べるみたいな感じなんですけど。今回は全部アルバムサイズに固定ってなったんですけど。そんなイベントがありますっていうのがあったり、
あとはもう我々が口出す場でもなく勝手に盛り上がってくれるだろうとは思ってますけど、ジャパンポッドキャストアワードっていうのがありますね。
ジャパンポッドキャストアワードの詳細
はい。これもラジオ曲絡みですね。
そうですね。これは今回は期間的にはどういう感じなんですかね。
なんかですね、ごめんなさい。詳しくないので、今私もホームページ見ながらなんですけど、スケジュールでメディアコンテンツ企業部門、一般クリエイター部門、対象パーソナリティ賞、企画賞、
こちらについては12月1日月曜日から2026年の1月4日が一時選考期間。
2月1日が一時選考通過作品発表。2月に選考委員による二次選考最終選考があって、3月18日に受賞式にて受賞作品発表っていうスケジュールになってますね。
じゃあ、今募集してる最中なのかな?
明日からってことですかね。11月30日配信のはずですので。
でもだってこれって選考期間なんでしょ?
そうですね。募集はその前か。
じゃあもうこれ聞いてる頃には募集期間終わってるかもしれないですね。
今回のはメディアコンテンツ企業部門っていうのは多分、書いてあるけど、ラジオ、テレビ、新聞雑誌、ネットメディア、プラットフォーム企業、ラジオ局とか新聞社とか雑誌出してる出版社とか、
そういうとこが作ってるポッドキャストはこっちに入ると。
対象とパーソナリティ賞と企画賞がありますよっていうのと、一般クリエイター部門っていうのは最初のホールに当てはまらない我々みたいな、
最近の言い方で言うと、ノラのポッドキャスターはこっちに一般クリエイター部門っていうほうに入るみたいで、同じく対象、パーソナリティ賞、企画賞っていうのがあるよという形みたいですね。
今回はあれがないのかな。人気投票みたいな、リスナーが手を挙げるみたいなスタイルはやらないのかもしれないですね。前はあったんですけど。
ただ、メディアコンテンツ企業部門と一般クリエイター部門を分けてくれたのは、すごいチャンスがあるような気がしていいような気がしますね。
これ、結構声上がってましたもんね、過去。
そうですね。過去に圧倒的にラジオ局の番組とか有名なタレントさんの番組が上位を占めちゃうみたいなケースがあったので、分けたってことでしょうね。
12月1日から1月4日は投票期間でもあるんですね。
そうなんですね。じゃあ間に合いますね。
投票するのはできるのかな。
先行委員も6名ですか。発表されてますね。
タレントさんからジャーナリストさんからラジオDJさんから小説家、ライターさん。
そんな感じのポッドキャストアワードがありまして。
ポッドキャストウィークエンドの展望
あともう一つ紹介したいのが、ちょっとね、情報がまだまだ全然出てきてなくてなんとも言えないんですけれども、前回も話してるかな。
ポッドキャストウィークエンド、こちらがやるのはやるんです。
Xのポストを読みますけれども、ポッドキャストウィークエンド開催決定。
2026年春、さらにスケールアップした新しい形で再始動します。
次のステージでお会いしましょう。ずっとここを楽しみに。ってなっていて。
どうなんですかね。本当に全然わかんないですね、正直。
今年は、2024年は11月の初旬にやってるんですよね。
そうですね。1年目が春秋ってあって、2年目からが秋開催だったんじゃないかな。
深読みすると、次のステージでお会いしましょうってなってたり、スケールアップしたとかなってるんで、開催場所変わるかもしんないですね。
予想ですね。
予想です。ただの予想です。
当たってるかどうかは、将来わかります。
今までずっと下北沢にあるボーナストラックっていう公園っていうのが、みたいなところでやってたんですけど、1回目はその中でも一部でやってたんですよ。公園の。
ほほほ。
細長い形してて。
全部のスペースじゃなくて。
そうそう。細長い形の。手前側に駐車場みたいなスペースが、アスファルト敷のとこがあって、奥側敷石みたいになってるのかな。
間に建物挟んで奥側敷石、土みたいな感じになってたと思うんですけど、アスファルトとかコンクリートじゃなかったと思うんですけど、1回目はその奥側しか使ってなかったんですよ。
だんだん広がって、中間にある建物も使うようになったりとか、手前のところも使うようになったりって広がってきていて、直近は2日間やったんですよね。
はい。
土日にやって、今まで1日やったのを土日でやるようになって、だんだん広がっていって、拡張拡張できてるんで、あそこでやれるマックスまで今いってると思うんですよ。スペース的にもマックスだし。
なるほど。
ウィークエンドっていうタイトルでやってるんだから、土日はいいけど、月曜とか金曜、金曜もいいのかな。あんまり日数を増やすっていうのも限界まできてると思うので。
2024年は2日間で来場およそ4800名だったそうですね。
すごい。
ポッドキャスターも総勢500名以上参加したって。
ボランティアスタッフとかもいましたしね。っていうイベントがやりますよっていうことだけ決まってますっていう状態ですね。
やるんでしょうねっていうところですね、まだ詳しいことは。特に内情を知ってる人とつながってるわけではないんですね。
そうですね。ただ2026年っていうことと春までは決まってるっていうことですね。あとスキルアップするよっていうふんわりした情報が出てます。
なんかこの情報が出たのが結構前で、8月31日にも出てる情報なんですけど、そっからの追加情報がちょっと止まってるのが気になるところといえば気になるところ。
じゃあそこはまた来月以降。
そうですね。年末とかクリスマスシーズンとか年明けとかぐらいにまたポンと出てくるんじゃないかなって気もしますけどね。
ということで、あっち行ったりこっち行ったりしながら配信して、まだね、この形になってから2回目なんで、ちょっと馴染んでないところもあるんですけれども。
どうでしたかひとしさん。
ごめんなさい、なんか私全然自分から発信できる情報がなくて、本当に申し訳ないですが。
いやいいんですよ、全然。
これからもね、なんだかんだでこうポッドキャストとつながっていたいなと思って、この運営メンバーにも参加してますので、何か少しでも皆様のお役に立てるよう頑張りたいと思っておりますよ。
ずいぶん固い挨拶になっちゃいましたね。いやいやでも助かってますよもちろん。
単純にこういうふうに言っちゃうとひとしさんに申し訳ないけど、人がいるっていう、人が人数がいるってこともすごく大切なんで。
そうですね、本当にそうだと思います。
ということでね、また何回か回したらまたひとしさんの番が回ってくると思うので、その時はよろしくお願いします。
そうですね。
来月はまた来月で別の運営メンバーと一緒に、私は出ずっぱりでね、私が喋ってるのはもう別に聞きたくないっていう人はまた別の話になっちゃうんですけど。
主導権をね、また2週目するときにはパッチするっていうね、そういうやり方もありかな。
そうですね、あと次回の人は回しが上手いタイプの人だと思うので。
なるほど。
ちょっと感じが変わるかなっていう気もしますけれどもね。
はい、ということでお話ししてきましたのは、日本ポッドキャスト協会会長、椿ライドとひとしでした。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
25:03
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