時にはラジオ。皆さん、おはようございます。時にはラジオ、本日も始まりました。
はい、この番組は、様々な肩書きを持つ僕、Tomida Shigureが、朝から、
なんか、適当なことを話していく、そんな番組です。はい、でね、ちょっと謝らないといけないことがありますね。
昨日ですね、配信した放送なんですけど、
一昨日と同じ内容だったと。
はい、夜ね、何時ぐらいだろう。8時過ぎかな、ぐらいにね、ちょっと知り合いから連絡が来まして、ラジオ聞きました。
で、あの、シャープ18とシャープ19が同じ内容なんですけど、って言って、えーって思ってですね。
で、その稽古でね、外に出てたんで、ちょっと帰宅次第、見ないぞって思って。で、帰宅してね、で、内容聞いたら、同じだった。
もともとその収録したファイルはね、ちゃんとしてたんですけど、収録したファイルをね、
あのー、各その、ね、Spotifyとかね、いろんなところに上げる際にね、
ファイル間違えたっていうね、盛大なやらかしですね。いやー、なんで、朝ね、すみません、聞いていただいたリスナーさんはね、
同じ内容じゃないかってね、思ったかもしれないんですけど、いや本当に申し訳ないです。で、夜ね、遅くなっちゃったんですけど、
えー、10時ぐらいかな、に、昨日の分をね、上げることが、というか入れ替えまして、
なんで、タイトルとかはね、そのままシャープ19で同じなんですけど、えー、聞いていただくと内容が変わっている。
っていうね、はい。 そんな感じでございます。
いやー、ほんとねー、上げる前に聞かないとダメですね。
うーん、良くない。 本当に。はい。
えー、まあそんな感じでね、はい。今日もね、始めていきます。はい。
で、そう、あのー、トラブル?
その、なんですか、音響の。でね、で、昨日、えー、購入した機材がね、届きまして、
えー、まあ色々設定して早速試してるんですけど、まあ、なかなかね、慣れるまでは大変かなと、ちょっと思いつつ、
うーん、なんかねー、調子がね、そんなに良くない気もするんですよね。
うーん、USBのね、ケーブルを何回か抜き差しするとね、
えー、正常に動いたり、
するんですけど、うーん、なんかね、ダメなときがある。全然反応しないみたいな。
で、えー、なんかその、
演劇界隈とかでもね、なんかそのポン出し、えー、まあ要は、
音をポンって出すっていうかね、では有名な、えー、
なんか赤い?赤いの、えー、APCにマーク2ってやつをね、導入したんですよ。
で、
えー、結構ね、色々ね、色んなことが楽にできるかと思ってたんですけど、こいつがね、また癖がありまして、
ループがねー、できないというか、わかんない、設定の仕方がね、わかってないだけかもしれないんですけど、
えー、音のね、例えば、今あのトーク中でね、後ろで流してるんですけど、このBGMって、えー、
3分ぐらいしかないんですよね。で、なんで、今までループさせたんですよね。ただ、ループさせようとすると、えー、なんかワープっていうね、
項目を入れてないといけなくてですね、そのワープが入ってないとループができませんみたいな。で、こいつがねー、
ループ、そのワープを入れると、曲のテンポがね、自動で変わるみたいな、
その機能が入ってるんですよ。BPMとかね、自動で調整してくれるみたいな、その音に合った。
なんで、テンポはね、だいぶ早くなるんですよね。ちょっとノリノリな曲に自動的に変換されまして、
その状態じゃないとループが効かないみたいな。いや、いらないんだけどなぁ、その機能はっていう。
んー、それをしなくてもループさせてほしいなってね、ちょっと思うんですよね。なんで、結果はですね、
曲を、えー、なんだろう、同じ曲を何回も繋ぐみたいなね。
そんな感じで、はい。 そして、多分これ今、曲が流れてないんですね。
あの、これは、はい、
ループするようにじゃなくてですね、長い曲をねー、作ったんですよ。その30分ぐらいみたいな。
30分じゃない、1時間ぐらい同じ曲が流れ続けるっていうファイルをね、別に作りまして、
で、それでね、今流してたはずなんですけど、
設定がね、元に戻っててね、あの、ループしないっていう、ループしないとかじゃなくて、えっと、その
短い曲の方になってて、かつループしない設定になってて、
今、1回で終わっちゃいましたね。
なんかね、そのー、曲をね、
設定はするんですけどね、なんかそれをファイルに
保存するときに、どうも失敗しまくるっぽいですね。 なんか、あのー、
そのソフト、再生するソフトが環境とあんまり合わないのか、
ファイル保存するときにすぐエラー吐くんですよ。
うーん、で、
なんだろ、そのね、まあ、機械というかパッドでね、ポチポチすると音が鳴るんですけど、これがね、
ソフトをね、再起動とかしたときに、なぜか反応しなくなって、USBの抜き差しをしないといけないみたいなこともね、頻繁に起きて、
あ、これはねー、
うーん、ちょっとね、どうなんだろうなーってね。
ちょっと癖がありすぎる。あの、 芝居のね、本番で
使おうとして、ちゃんとね、多分、都度とUSBの抜き差しとかして、全部の音がちゃんと出て、音源ファイルが
ちゃんと保存した通りになっているかを確認しないと、 これ多分ハマりますね。
いきなり音が出ないとか、全然起こり得るから、 なんか、あの、今も変な音いきなり鳴っちゃいましたけど、信頼度がね、非常に低い。
ですね。なんかそんなこうね、すごい、 機械ではないと思うんですけどね、シンプルな。ただすごい便利なことは便利なんですよ。
うーん、ちょっとまた切れたんですけど。
で、今ね、何回もループする方のファイルにね、 今入れ替えました。
うん。 なんでね、結構、演技機械はいいというかね、
何がこの機械いいかっていうと、音の音量調整ができて、フェーダーがハードですね、物理的についているんですよね。
で、 そのフェーダーが
8個ですね、それぞれ独立してあって、
その、例えばBGMと交換音、殴る音とかですよね。 別々の音量で調整しておいて、それを流せるっていうね、
そういう利点はすごいあるんですよ。 うん。
だから、ちょっとしたね、稽古とかですよね。 そういう大きな、まあその宅というか設備がなくて、
出先のね、 稽古バーでね、すぐに音を出して、それぞれで調整できるみたいな、
そういう意味ではね、確かにこれすごい便利というか画期的なんですよね。 で、
演劇で、まあ、何だろう、音響とかね、いろいろ調べると、だいたいこの
APC MINI MkⅡを使って音のポン出しをしようっていうね、
ページっていうかね、記事が出てくるんですけど、 その中にね、まあさっき話をしたループですね、
っていうのも、ループをするには、ワープにボタンが、というかボタンが押さないといけないとかね、そういったことが書いてあるんですよ。
で、ワープをすると曲が自動的にテンポが変わるっていうのは、書いてあるところは書いてあるけど、もう書いてないところは全く書いてない。
それだけで購入してしまうと、簡単にループができると思ってしまうっていうね、罠がある。
なあっていう。
で、 あとはね、そのワープを押すとテンポが変わります。
要は自動で調整された曲調書きが何かそのそぐわない場合は、ワープをオフにしましょうってね、書いてくれているページもある。
ただ、じゃあその元々の曲調のままループをさせるにはどうしたらいいんだっていうのがね、それは書いてないんですよね。
うん、ってことはできないのかなぁみたいな感じで。
うーん、なんかね、今まだ試行錯誤中ですけど、うーん、できるのかなぁ、できないのかなぁ。
まあね、あの
稽古中はね、何回もポチポチしてもいいし、曲が終わるたびに。で、本番はね、別にその何回もそのシーンをね、やっぱ何回も稽古でね、返すから
だいたい何分ぐらいだなぁっていうのがわかるんで、それで調整してね、元々の音のファイルをね、加工しておけばいっちゃいいんですけど。
いっちゃいいんですけど、あの、余計にファイル作らないといけないから、元々の音源がね、そのままやっぱりループしてくれた方がね、もちろん嬉しいですよね。
うーん、ねっって思う。
あとは純粋に、あのー、なんか安定感が悪いというか、安定しないっていうので、そこをね、本当に何とかしてほしいですね。
セーブしたはずなのにセーブできてない、とかね、すぐなんか、その設定のファイルがね、破損していますみたいなのが出てくるんですよね。
うーん。
もうちょっと使ってみないとわからないんですけど、
うーん、本当に、その辺がね、この機械、
うーん、ちょっとね、購入する前にね、情報が少なすぎるので、
こんなね、ネガティブな情報を発信してもっていう感じもあるんですけど、ただね、
わかんない、たまたま僕の環境でそうなってるだけかもしれないし、うん。
ただね、あのー、5つの用意した案件をね、そのままの局長でループさせようとするっていうかね、
非常にね、できるのかできないのか、急にね、何にしようも難度が高いんだろうなっていうね、それだけはね、確かです。
安定するかしないかは環境によるんだと思います。はい。
まあそんな感じでね、うん。
はい、なんだ、機械の話ですね。
はい、なんか別に使い方とかはね、別に僕がそんな話さなくてもね、いろんなところにまとまってるし、
YouTubeの動画もあったりするからね、まあその辺を見ていただければ、まあいいんじゃないかなと思いますけど、うん。
まあそんな感じです。はい、でー、
誰かの写真ですね、はい、のコーナーなんですけど、
えー、まあここはね、相変わらずないです。はい、いけないです。
なんで、誰かの写真のコーナーは飛ばしていくんですけど、えー、一応ね、
あの、音がね、しっかり鳴るかだけね、確認しつつね、いきたいなと思います。はい、えー、でね、
いいですねー、音が鳴らないですねー、はい、果たして、
これはどうなっているのかっていうと、なぜか設定がまた、変わっているというやつですね、はい、
というね、あのちょっと一筋縄でいかないといいか、突然ね、あのボタンの設定がね、変わっていることがある、
っていうのもあってね、どうなっているんだろう、ってね、思いましたもんね。
というわけで、あの誰かの写真のコーナーです。えー、誰かの写真、このコーナーはね、えー、
僕が運営するギャラリーヤウですね。このヤウに寄せられた写真ですね。
あのヤウでは、誰もが自由に写真を展示販売できるスペースを用意しています。で、こちらにね、寄せられた写真を
紹介するコーナーです。えー、音声、まあ、ポッドキャスト、音声メディアなのに、えー、写真の紹介をしていくっていうね、
あのなかなか傍聴というか、そんなコーナーなんですよ。で、いつもはね、写真があるときは、えー、スポティファイのね、
YouTube ポッドキャストは、えー、ビデオポッドキャストで流してますので、そのまま見てもらうことができて、
まあ、その他のプラットフォームでね、聞いていただいているリスナー様に関しては、えー、番組詳細欄にね、ノートの URL 書いてありますので、そのノートに
えー、放送と連動して、写真を、えー、上げているっていうね、感じでやってます。
で、まあ今ね、60枚ぐらい集まっていますね。うん。
えー、ちょっとしばらくね、えー、新しい写真が来ていないので、まあ一旦は紹介した分で終わってますけど、うん。
まあ写真ね、えー、随時募集してますので。はい。
あ、そうだ。そうですね、その注意事項じゃないけど、えー、まあそういったものを出すって言ってまだ出してないので、この辺は、あの、すいません、出します。はい。
はい。
まあそんな感じでね、はい、誰かの写真、はい、お待ちしてます。
はーい、じゃあ誰かの写真の、コーナーでした。
ほい。えー、昨日ね、まあ放送、
えー、聞き返したというかね、結局その間違ってたっていうのもあって、
まあ、あってるよなっていうことで、ちゃんと聞き返して、えー、
まあね、したんですけど、あの、まあその中でね、なんかちょっと写真のところで、
えー、朝から何の話してんだみたいなね、感じで、
えー、なんかね、ちょっと話してたところがありますけど、あれを改めてね、あの聞いたら、
あー、うん、朝から言うことではないし、
あー、これ話すことでもなかったかなーとかね、まあちょっと思ったりするわけですよね、うん。
あーでもね、実際そういう問題で、そういう写真界隈でね、なんか、
まあ事件が起きたね、みたいなこともあるし、
うーん、まあね、まあ実際にそういうのもあるっちゃある、だよなーっていう感じはしている、
うん、ですよね。
うん、まあただね、えー、
まあ、まあまあまあ、僕の算数としては、ね、昨日ちょっと話しましたけど、
やっぱりなんか、どこか気持ち悪いなーっていう感じは、やっぱするんですよ、うん。
でね、えー、そうそう、で何が言いたかったかっていうと、えー、まあ一度ね、発言した言葉であったりとか、
まあチャットとかでもそうだし、メールでもそうなんですけど、まあメールは難しいかな、うん。
まあでも、あのー、
えー、まあ何か、あー、なんかグダってますね。
まあ削除、削除しちゃいけないよ、みたいなね、そういう話をしようと思ってたんですよ。
えー、まあ言葉で発したものは、
まあ、昨日ね、別に中、上げ直す時にね、
えー、編集して削除することもできるっちゃできる、ですよね。
でもやっぱりね、僕自身の、えー、発言というかね、思っていることを言っているので、
うーん、まあ削除する必要はないよなーって、まあもしそれが、謝ってたんだったら、
まあそのままね、えー、謝ればいいかなっていう、感じなんですよ。
訂正するというか、えー、これって、えー、まあ普段の仕事とかでもそうなんですけど、
えー、いわゆるメッセンジャー系のね、アプリというか、
まあLINEとかもね、まあそうですけど、えー、まあ大体の職場って、
なんかこうね、スラックとかね、えー、
その、あとはTeamsとかか、まあそういったね、えー、
社内でのコミュニケーションツール、使っていると思うんですよね。
で、その今年5等でね、その、
コミュニケーションツールを使った時に、えー、
メッセージをね、削除する人ってね、いるんですよ。
えー、まあなんか内容間違った削除っていう感じで、でも大体が削除すると、
まあ削除したっていうメッセージがね、
まあ残ったりとか、するんですよね。
で、えー、削除した場合って、その後に訂正のやつを送り直したとしても、
その削除したメッセージが何だったのかっていうのはね、わさわさね、聞きに行かないといけなくなるんですよね。
うん、まあ本人はね、間違った内容だから、決して、決して正しい内容を載せようってね、
よかれとして、まあやってるとは思うんですけど、でもそれをされるとね、二度手間になるっていうのがあって、
あとはちゃんと自分がね、一度でも、えー、発言した内容、まあアウトプットしたことに関しては、
えー、ちゃんと責任をね、えー、持った方がいいよっていうところもあって、
あのー、一時期、一時期というか、まあ言わない人は言わないんだけどね、
僕はだいたい、メッセージは削除しないようにって言ってましたね、うん、うんうん、
なんかね、別に間違った内容言ったんだったら、あの、先ほどの内容間違ってました、正しくはこちらですって言ってくれた方が、
まあそうなんだね、それで済むから、うん、そうそう、だからなんかそういうのってね、大事だよねーって、
思いますね、まあ別に大した話ではないんですけど、まあそうした方がね、あの、
印刷に物事が進むんじゃないかなって僕は思ってます、うん、それになんか、頻繁にね、メッセージとか消してるとね、
単純にね、こう、あんま信用できなくなるというかね、うーん、大丈夫かなってね、
思ってしまうなーってとこですね、うん、本当にそれはね、
なんか、うん、削除っていうか消さない方がいいよねっていうのは、本当に思いますね、
うん、で、まあなんかそういったコミュニケーションツールっていうと、あとあの、
DMだよね、ダイレクトメッセージ、こう、
何回言ってもね、やっぱやる人たちっているんですよね、なんかね、大体ね、社内ではそのグループとかが作られてて、そのグループ内でやり取りしてねっていうね、
で、やる、まあDM、個人、個人間のやり取りは禁止ですっていうね、大体決まってるんですよね、決まってるんですけど、
やってしまう問題ですね、うん、
まあね、一応なんかその社内のね、そういった部署でログは取っていて、
まあ後からね、見ることもできると言えばできるんですけど、まあ基本ね、面倒だしそんなことはしないんですけどね、
しないけど、まあログは取っているし見えるから、まあよくね、その管理者は見えるとかね、適当に言ったりもしますけど、見えるから、
個別ではやり取りしないでねってね、ただね、これがね問題になるときはあるんですよね、個別でやっているものが、
その度が過ぎたんだろうけど、その結果、あのログ全部漁られて注意されるっていうね、ことも実際に見たことがある、
うーん、からね、あのー、極力ね、しない方がいい、何かあったときにね、
あのー、完全にね、自分が悪くなるというかね、
うん、まあ単純に何やってるんですかってなってしまうからね、しかも大体その個別でのやり取りって、
まあプライベートのことだったりとか、あとは誰かの悪口とかね、まあ大体そういうのだからね、うん、よりね、あのー、
良くないというか、責められてしまう、はい、まあでもそうなったときにね、なんかそれが何でやってたのかっていうのをね、
あのー、言い訳じゃないけど、なんか、なんか理由があればね、言えればいいんじゃないかなっていうね、思いますけど、大体そんなことはないので、うん、
で、いやいや、コミュニケーション2が怖いですよねー、ほんと、うーん、
何やってるかわからないですからねー、僕がね、そのー、
なんだろうね、そのー、管理者とかね、してた頃とかも、えー、
もう気にしてなかったですけどね、まあ大体ね、そのー、
社内にはね、割れ者的なポジションの人はね、やっぱいると、必要と言えば必要、
ですよね、飴と鞭じゃないけど、あのー、例えばチームがあって、そこのチームのね、まあリーダーが、
こう飴と言うかね、多少優しい人であれば、その上の人は占めた方がいいなぁと思うし、
あーなんかでもハラスメントとかではなくてね、うん、逆のパターンもありますよね、
私、リーダーが2人体制だったらね、1人が優しくて1人が厳しめっていうね、
そう、で、ちょっと割れ者ポジションってね、まあ辛いんだけどね、
もうなんか、多少何かそのゆるゆるになりすぎないためには占める人っていうところでは、
必要かなーってね、思いますね、うーん、ただそこをね、率先してね、
こう、できる人ってなかなかいないし、まあ結局は、傷つくこともありますからね、自分自身が、
うーん、でもね、なんか、いるときはいる、
ここ最近ね話してた、お笑いのライブとかでもそうですけど、
MCがね、まあ2人体制なんですけど、2人とも、うちの伸び木になった時に2人とも乗っかってしまう、
ってなると、なんかね収拾つかなくなるわけで、
それだったら、まあ1人がね、そこを制するというか、うーん、必要はあるんですよね、
無理やりにでも先に進行させる、まあ結局はMCとは言ってもね、同じ仲のいい芸人同士なので、
それをすることによって、やっぱその、あいつうざいなとかじゃないけど、
そういう風になってしまうっていうね、可能性もあって、やっぱそれは嫌だからね、
みんなそういった役は、あんまやらないんだけど、でも必要、そのお客さんね、見に来てくれているお客さんのためにはそれは必要だなってね、
僕は思いますけどね、うーん、
まああとはね、その、その力っていうところで言えばね、ほんと、
まあ平場とかで全然話が終わらない相手が、例えば先輩芸人とかであったとしても、先輩後輩の中であったとしても、お客さんのことを考えるんだったら、そんな関係性は関係ないよねってね、僕は思う。
あの先輩が何か言ってようが、無視していいものは無視していいと思うし、
うん、じゃあ早く話を終われっていう話でね、それはあれだよね、場の空気を読めてないその先輩芸人が悪いよね、
もうそれでしかないよねーって思う、なんかそのお客さんに見せるものとしてやってるんだったら、そこも考えてこそ、
ね、ワインための世界に生きていくんだったら必要だよねーってね、僕は、
思いますけどね、うん、まあそんな感じでね、その
雨と鞭というかね、じゃないけど、
そんなね、役割は必要だよねっていう話してます。
はい、これ警察も確かそうなんだよね、あのいわゆるこう、
紡いだのかですね。それじゃあ、今日も少しの間お付き合いください。
連続AIラジオドラマ 影を拾う人
第26話 店の呼吸 アルバムを元の場所に戻した
埃をかぶった古い書物たちの間に、あの藍色の表紙は再び静かに眠っている もう誰にも見つかることはない
誰にもこの4人の悲しい契約の影が暴かれることはない 父の言葉
影は消すものではない 光を当てることで初めてその真実の姿を表す
私はこのアルバムに光を当てるという父の願いを果たした そして今、
この古書店はあの4人の記憶とともに静かに息づいている 店の中に満ちる古い紙の匂い
それは瑞穂、三鶴、慶一、そして姉の4人の時間分の匂いだ
この匂いを嗅ぐたびに私は彼らが交わした沈黙の契約の重さを改めて感じるだろう 思えば私はこのアルバムの物語を解き明かすことで初めて父の影に真に触れることができたのかもしれない
私が知っていた父は万年の寡黙な古書店主だ しかし父はかつてこのアルバムの消された名前の理由を追い求め
慶一と深く語り合った情熱的な影を拾う人だった 父の探求は私にこの仕事の真の意味を教えてくれた
それは単に物を売買することではない 誰かの置き去りにされた影を静かに拾い上げその真実を誰にも語らずただ守り続けること
それが影を拾う人の最も尊い役割なのだ 店の呼吸、この古書店は今日も静かに息をしている
それは父が愛した書物たちの呼吸であり 私が守る4人の影の呼吸だ
私はこの店の呼吸に耳を澄ませる 雨が上がった
雨上がりの光が埃の舞う店内に細い筋となって差し込んでいる その光の中にあの藍色のアルバムの静かな表紙がわずかに揺らめいて見える
アルバムはもう何も語らない ただ静かにそこにあるという確かな安堵がある
私はこの安堵を守り続ける 父から受け継いだこの影を拾う人という静かなそして重い役割とともに
はいありがとうございました
はーいということで第26話ですね うんちゃんと物語がね
結末に向かってね向かっているというか4人の記憶の話はね これで終わりですね
父の部分の伏線も回収したのかなこれで で
ねえ もう別にもうほぼ終わりじゃないかっていうところなんですけど
あと4話残されているんですよね
なんかねえ 別に26話でね俺完結させてもね
完結させないこともできないこともなかった ですよね
でも あと4話で何を語るのかですよね
あとやっぱりそのね 4人の物語って姉がね結構唐突だったっていうのもあるし
その残り3人のね ええ
みぞくとみつるとけいちの物語も やっぱりねもうちょっと深掘りしてほしかったなぁと思いますね
ただその手帳であったりとかアルバムであったりとかっていうところから そこからでしかわからない情報
しかないから深掘りの仕様がないのかもしれないけど 不幸ねなんかもうちょっと無理のない感じでね
もう何か a アイテムを増やすなりして広げれたのかなとね
思いますけどねうん いやまあそんな感じで
連続 ai ラジオドラマのコーナーでしたはい で
後半 昨日なんですけどあの例の小屋乗せを県にちょっと話を
したんですよ a
まあそれになって声のせいの 方にね
がたまたまここらに来ていたちょっと現状を話をしてで ちょっとどうしようかみたいな話
ですねになりましてでやっぱりその その古い街並みで着物を着て写真が撮れますよだけではやっぱり弱い
ですよまあ僕もね へ他のねえ
足がやっていたりとか同じ北九州市内でね 文字校レトロ文字校ですねでも着物を着ての散策写真っていうプランがね
一時期 広告とかも出ていたので
今文字校でもやってるんだって思ってね 見ていましたけど特に反響なかったのかなぁぐらいで思ってたんですよ
その後もう継続してやってるかどうかもよくわからなかったのでで やっぱりそのね
まあ小柳瀬もされて広告を打っているっていうのもあって いろんなところから状況どうですかっていうねやっぱ問い合わせ来るらしい
です昨日話してたら どこもねあとその着物を着て散策するっていうねどこも苦戦している
で新規にやろうとしているところもあるけどまぁだいたいねえ まあやめた方がいいですよみたいな感じに今なってしまっている
みたいなんですよでその小柳瀬はねその
一緒にやってるね方がそもそもがその アンティークの着物屋さん
やっているので着物はねそもそも店の商材として置いてあるんですよ だからそれをそのまま着てもらって散策をするので
まあそもそもがそこを新たに着物を用意するって必要はないんですよね だから別にお客さんが仮にいなかったとしても
まあねそその成立をしてないわけではないんですよある意味では でも新規で始めるってなると着物も用意していいみたいな感じでね
やってしまうとおそらくね それのいわゆる高銀貨焼却というかね
っていうのはほぼ難しくなるんじゃないかなっていうところで うん
いやーまあそんな感じでね話をしていてでも小柳瀬を何とかしてねやっぱり盛り上げ たいっていう話になって
僕もね 写真店とかでも
お世話になったしそうやってね 少しの待ち起こしっていうところで関わっている以上はね
なんかねやっぱり手こ入れは必要だよなぁというのは 思っていたのでまあどうしようかっていう話をね
しましてで一旦その写真っていうのはまあ 続けつつ
続けつつなんですけどちゃんとあのプロモーションするっていう 感じではなりましたね
サンプルケースもちょっと足りないかなっていう思っていて あとはそのマップその小柳瀬の
その 全域マップというか撮影スポットのポイントですね
撮影ポイントを地図にして その地図の場所ではこういった写真が撮れますよっていうのを
一緒にサンプルとして載せる そうすることによってこういう写真がここで撮れるんだ
こういう写真の撮影スポットがあるんだっていうのがパッと見でわかるので それいるよねっていうこれね
去年のねやり始めた時に絶対いるよなぁって思っててそういう話ししてたんですけど 結局やってなかったんですよ
うん それをねちゃんとやろうっていう
ところですね その小柳瀬もねまあその大きな通りというかね
挟んで あの
分かれているというかね で
3作がね1時間のプランだとすると 全部はねやっぱ撮影しながら回りきれないんですよね
なんでその中から何点か選んでいただいて
まあそこで撮影をしていくっていうねやっぱかまぁ 風にはなるからねだったらやっぱりそのポイントごとの
撮影のイメージを
こうねこう提示できるようにしないとね それはちょっとサービスしてやっぱりダメだったらっていうのはね
感じてますけどね入って そこにね
プラス して
撮影会的なやつをねやったらどうだっていうね話にはなりましたね うーん
実際にねなんかその モデルさんというか写真で撮られたいっていうモデルさんもいるっていうことで
で まあ小柳瀬
着物を着て普段は入れないような施設とかもねある程度入ることができるので まあそれで
a 撮影会プラス a
その小柳瀬のね記念館ですね 歴史記念館になるのかながあってそこでの写真展示も行けそうなんですよ
話してた感じ なんでまあ撮影
会プラスまあそこでの写真展示がまあ撮影会参加者 がそうですねなんか定期で
その写真展開催してそこで写真展示できますよみたいな うーん
そういう感じに a してそういうのも用意したらどうなんだろうねっていうね
話ですねでまぁなんかその撮影もちょっとね普段 通常おそらく撮影会とかでは撮ることができないようなものも
まあこういう話ならではで撮れるものが 用意するみたいだねそんな感じで
一旦話がまとまりまして早速来週ね サンプルを
ちょっと取ろうみたいな話になってますけど うーん
どうなんだろうなぁとはね思いつつまただ その
やるこう観光ですよね観光で来たお客さんにこういうのもありますよ っていうふうになるんですよねやっぱそのレンタル規模と散策撮影プランで
そのそれが なんていうんだろうなそれが目的にはなりづらいんですよ弱すぎて他に
見るべきところが少ないから 観光水泳にあこういうのもあるんだギャローいうふうにやっぱ
なるなんかものでしかないと思うんですよ なんでまぁ撮影会とかだと目的がそもそもそれにそれもそのものになるから
うーん そうそうちょっと考え方としてはね違うけど