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問いたいオンナたち。仕事も家庭もそれなりに頑張ってきたアラフォーのワーママMakiと
りょうこが
日々ふと会えてくる。これって私だけ?そんな小さな疑問や違和感を持ち寄って話します。
通勤電車の中や家事の合間に答えは出なくても、一緒に問い続ける時間を作っていきましょう。
りょうこさん、今回はですね、アイスブレイクなしに。
アイスブレイクなしに。
今日もアイスブレイクなしに。嬉しい。初のお便り。
嬉しい。
ペンネームはがき職人さんからメッセージが来てますので、
ありがとうございます。
それを取り上げる回にしたいと思います。
気合入ってますね。
めちゃめちゃ気合入ってますね。ちょっとドキドキしてますね。
ドキドキしてる。
ご期待に添えるかわからないですね。
なんかね、ちょっと肩に力入っちゃいますよね。期待していただけると。
じゃあ読んでいきますね。
はい、お願いします。
妊活や子育て、キャリアの両立について、私の仕事は2年先のプロジェクトを企画して、
プロジェクト完了までだいたい4年越しの企画をすることなんですが、
その中で結婚、そして妊活とステップを踏んできました。
一方、もし妊娠したら、出産したら、このプロジェクトから外れないといけないな、
という悩みと常に隣り合わせにいました。
プロジェクトへの責任感とか、プライベートのバランス。
妊娠中の産休直前は、お二人はどういうモチベーションを維持していましたか。
ぜひ体験談、乗り越え方を教えてください。
ということなので、めちゃめちゃ仕事への愛が感じられる方のお悩みかなと思っています。
結構仕事もめちゃめちゃ楽しいし、
でも結婚もちゃんとステップを踏んで、妊活もやってきた。
だけど、これって妊娠出産したら、私の仕事どうなるんだ、みたいな中、
どうやってこのモチベーションは維持できるんだ、みたいなことなのかな。
そうですね、分かるな。
これ、洋子さん、思い浮かぶのは、一人目、二人目いるじゃない。
どっちの時の方が、共感する感じがある?
一人目ですね、間違いなく一人目かな。
未知への領域。
そうですね、全く同じような、妊娠したいけれど、
今はまだもうちょっと待ってほしい。
でもこれ、そんな言ってる場合でもないし、みたいな時あったなって思い出しました。
そうだよね。具体的には、一人目の時は何歳で、どれぐらいの責任感のある仕事をしてた時なの?
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一人目は31かな、とかだったんですけど、
32か32ぐらいの時で、もともと夫と私、結婚は結構早くて、
2000じゃない、自分が26歳か、の時にしたんですよ。
結構結婚の意思はすぐ決まったんですけど、
ちょうど仕事がその時、まだ一つ目の部署の経験しかなかった。
次挑戦したい領域みたいなのがあって、そこに移動できたばっかり。
移動できたのが27、28ぐらいだったかなっていうのもあって、
夫にも結婚する時に、子供は30歳過ぎてから、まだ頑張りたいから、絶対子供生まれて、
まだストレッチしないといけない時期があると思っていたので、
30ぐらいまで待ってほしいみたいな話をずっとしていたっていう感じではあったと。
なので31とかなんで、ようやく新しいやりたかったマーケティングの仕事をやり始めて、
自分のブランドとかを持たせてもらって乗ってきて、
夫はもう30、これそろそろって言ってたよねみたいなプレッシャーが結構あって、
結構あって、子供欲しいなみたいな雰囲気をジワジワ出されて、
さすがにもう31になるし、そろそろじゃないみたいな直接的に、
でも結構彼の割に、割とソフトな彼の割にプレッシャーはすごく感じていた時期だったので、
確かに2人欲しいし、もうちょっと引っ張るのも限界かみたいな感じだったんですけど、
でも本当にその時めちゃくちゃ仕事楽しかったんで、
ようやく自分のブランドだって思えるところまで来てやめたくないし、
譲りたくないみたいな気持ちがすごいあって、
めちゃくちゃいいポジションを与えてもらっていると思ったので、
秋に子供産んで、春には帰ってこようと思っている中で、
人同士にポストを開けておいてもらえないだろうか、
絶対に帰ってくるからっていう交渉もして、
交渉というか伝えて、とはいえそんな制度とかそんな事例全く当時の、
うちのマーケティングの部署には結構なかったので、
あんまり産休後働いている人も結構少なかったみたいなところもあり、
ちょっととはいえどうなるかわかんないしね、
みたいなそんなこと考えなくていいよみたいなことを言われ、
あーみたいな感じでしたね。
なるほど、やっぱり普通にその交渉というか念押しがなければ、
戻ってきたら自分のポジションはないって思わなきゃいけなかったってこと?
いやまあそうですね、さすがにもう私がフルで当時かなり夜も、
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昼も朝も夜も仕事しててみたいな働き方だったんで、
そのポジション一つ開けて、そのまま誰かが代わりに兼任するみたいな感じではやっぱなかったですね。
よく踏み切れたね、そのブランドようやくつかんだ花形みたいなポジションでさ、
もちろんパートナーからの家族プランみたいなプレッシャーもあるけど、
もうちょい成果出してからみたいな、引っ張っても良さそうだけど、そこは今かな?
まあそうですね、一応26歳くらいから立ててたライフプランで、
かなりパートナーを任してるみたいな気持ちはちょっとあって、
その申し訳なさ、本当に結構家庭を帰りみずその頃は働いてたっていう感じだったので、
割と本当にパートナー多いってほったらかしにして働かせてもらったみたいな気持ちは多分あったんでしょうね。
なんかその中でもさすがに3年そのブランドやらせてもらってそろそろかなとは思ったっていう感じだったんで、
一応そうですね、時期的にも9月くらいからみたいなこと、
私はなんとなく9月とかないし、そろそろ準備しようかと思ってから運良く割とスムーズには授かったっていう感じではあったんですけど、
まあでも正直わかんないじゃないですか、それで授からない可能性も考えると、
もうそろそろ本当に準備しないとまずいなっていうのも自分の中で決めた感じではありましたね。
そのさ、3級前面談の雰囲気からいくとさ、
そんなこと考えないでしっかり休んでよって言われてさ、そうじゃねえよみたいな、
でもそこで終わっちゃったんだその面談は。
そうですね、なんかそこは私もさすがにそれが本当に開けといてもらえるとは思ってなかったでしょうね。
なんか言ってみるが、まあでもやっぱ1人目だし、
例えばわかんないよ、だって価値観だって変わるよ、子供と思ったら痛いと思うかもしれないよ、
めっちゃ当時言われて。
言われるよね。
めっちゃ言われたんですよ、でなんかね、
それも当時のなんかツイッターに私はツラツラ書いてましたけど、
なんかもうそれが本当に嫌で、私の価値観をお前らが決めるな、しかも、
かっこ男がみたいな気持ちもちょっとあって、
本当になんかイラついて、今3000のイライラだったかもしれないですけど、めちゃくちゃイラついてましたね。
なんかみんな言うから価値観変わる、でもわかんないじゃないですか、
まあ1人目だし、そんだけ脅されてね、
別に男性だったらわかりますけど、女性の動機とかもやっぱりそんなガツガツ働くの?みたいなことを言う子とかもいたりして、
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働くしとか思いつつやっぱちょっとね、なんか1人目だし、やっぱ自信を持ちきれなかった部分はやっぱあるんだと思いますけどね、普通に。
その煮え切らないまま給食したってこと?
給食しましたね、煮え切らないまま、マジで煮え切らないまま。
煮え切ってなかったんで、だからなんか当時すごいなんかあの未練たらたらで、
なんかあの家から会社のパソコン見れるという環境だったりもあったりするんで、
もう売上とか毎日みたいな感じでなんもできないくせに行ったり、
なんか自分ででっかいお腹抱えてその私のブランドが転倒化されている様子を見て写真撮って送ったりみたいなことを超やってましたよ、超未練たらたらだった。
すごい、いいね、清々しいな。
そうですね、すごい未練だったな。
それさ、さっきやっぱり一人目の時の方が強い未練だったと思うんだけど、二人目の時はなんか違うん?
そうですね、二人目の時は違いましたね、なんか割とその部署でのマーケティングの仕事を結構やりきった感じもしかしたらあったのかもしれないですけど、
それもね、マーケティングの仕事って、たらき職人さんほどの長いスパンではないですけど、
自分が立てた戦略とかが機能し始めるのってやっぱり1年後とかじゃないですか、
製品がリニューアルしてとか、なんかコミュニケーション入ってとかだったりするんで、やっぱりそれをこうだっていい筋見つけたって思って、
結果が出るところが見届けられないもどかしさもあって、
なので、割と私もなんかその自分の移動してからとか、産休入ってからブランドが成果出たりしていつもはがゆい思いとか結婚することとかがあるんですけど、
なんかそのもどかしさはあったんですけど、まあでもなんか考え抜いたらとかやりきったのみたいな思いはちょっと持てるタイミングだったのかなっていうのと、
なんかあのちょっと前のセットしたのが、産休行くきは結構自分のキャリアについて深く考え直せるし、
キャリアチェンジのチャンスを与えられるタイミングだと思ったんですよ。
なんか戻ってきた時に移動するかしないかみたいなこともやっぱり会社側考えるので、うちの会社とかは。
そうだね。
なので結構時間かけて自分がやりたいことみたいなことをもう1回考えて、前向きにそこでキャリアチェンジできる札を今持ってるって思っとこうっていう気持ちでちょっと産休に入ったかもしれないですね、2回目は。
そうね、そうだよね。
だからやり切ったって思えるくらい成熟してたっていうのは、結構羨ましい状況だなぁ。
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そうですね。
結構ね、みんなね、今まで思い切れるほどでききってないこともあるだろうなぁ。
そうですね。
1人目の育休の後同じ部署に戻していただいたので、同じ仕事を結構地続きでやれた感じは。
そっかそっか。
で、なんかそれは、だから結局その部署で6年7年、もうちょっとかぐらい仕事やったっていう感覚にはなれたのは結構大きかったですけどね。
そこが希望通り戻れなかったりする可能性も全然ある中で言うと。
そうね。
なんかそこで一歩踏み出すのは勇気がいることですよね。
うちの会社だとさ、給食前にパソコン返さなきゃいけないじゃん。
はいはいはい。
あれ私すごい嫌なんだけど、ようこさんあんまり何も思わない?
いや、えっとね、なんか1人目の時は、私メールは見れたんですよ、家のパソコンから。
なんか当時のシステムのバグなのか、ちょっと私もなんかわかんないですけど、なんか見れて、普通にメールめちゃくちゃしてましたし、
その後内地が出て、9月に休み入って、4月に同じ部署の違うブランドやれっていう話だったんですけども、
3月から結構稼働して、子供を学校費までかかえて調査に行ったりとかインタビューに入ったりみたいなことをしてたので、かなり地続きでやってましたよ。
前の目にだね。
だったり、それよかったですけどね、だから全然切らなくていいっていう私はマインドでした。
そうだよね。
2人目の時もやっぱ気になったんで、結構個人のメールにどんどんなんかいろいろもらったりしてましたけどね、なんか出せる範囲で共有いただいたりとか。
確かにね、私その前職の時にやっぱりパソコン返却してくださいって連絡来た時に、なんでですかみたいな、戻ってくることを考えると普通にたまに開けたほうがいいし、
そしたら前職の人が、給食期間中は働かせちゃいけないってことになってるんで、メールとかを見ていただいたりすると、どうしても働いてるような実態が出来上がっちゃうんで、みたいな。
いやでも、これ基本的に給食期間が法廷で定められてたりするので、母体の健康とか、育児をするための、なんですかね、母親をちゃんと守るとか、今はね、育児だと男性も取るものですけど、両親のちゃんと育児に関与できる意思を貫けるようにって、
こちらの意思ですよね、みたいな、仕事をしないと育児ができないっていう、なんかそれ間違ってません?みたいな、すっごい切れメールを送った人があって、そんなに言うんだったら返さねえよって言って、持っておけよみたいな、でも責任は取れないからなって。
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へー、さすが、すごい。
そんな責任なんて取らせないよ、みたいな。
取ったんですね、すげーな。
持ってましたね。
すげー、なるほど。
でも結果、洋子さんじゃないけど、4月に復帰する予定だったけど、3月に何か事情があって、もう時短で3月から復帰して、4月からフルタイムみたいな感じで、やっぱやってました。
なんか、そうですね、メールはまあ見る見ないを置いといて、なんかこう、やっぱ情報とかその、自分事としてある程度情報が入ってくるようになっているといいですよね、部署の人との関係性とかかもしれないし、
結構なんかのみに誘ってもらったりして、3級、2級、9級とかランチとか、なんかね、そういう情報はやっぱね、続けておかないと、やっぱモチベーションがそれこそね、お便りの方じゃないですけど、下がっちゃうからなと思いますよね。
そうだよね。
いや、なんかそれで、やっぱりさ、こう、私はもう現場から離れちゃったわってなるとさ、その3級の期間がもう見えてきたぐらいの時から、どんどんモチベーション落ちちゃうじゃん。
いや、今言われてもなあ、みたいな、どうせ休むし、みたいな。
はいはいはい、確かに。
あそこ結構別れ道な気がするな。いや戻ってきても、あの、やるんで、みたいな、方言することで、一応そのギリギリまでちゃんと、あの、頑張ってくれてるなあ、牧さんって。
なれるよ、頑張れる?
確かに確かに。
ある気がするね。
牧さんはそれポジションは空いてた、空いたままだったんですか?埋まっちゃったんですか?
えっとね、前職の時は、埋まっちゃったんだけど、奪還した。
そんなことあるんだ、なるほどなるほど。
で、えっと、復職の時に、やっぱり奪還したいっていうことを言って、この案件とこの案件は私の魂なんで、奪還しますって言って。
え、すごい。
で、投資先がね、あの、いるわけなんだけど、その投資先の社長に言わせた。
あー、なるほどなるほど。
あの女に帰ってきて欲しいって。
あー、女に帰ってきて欲しいって、おーすごい、なるほどなるほど。
だから、その、あの引き継ぎした人をね、下ろさなきゃいけないから、なるべくスムーズに、あの、あんまりハレーションないようにしたいって話だったけど、
でもその、相手方に言わせて、えっと、奪還したって感じかな。
なるほど、なるほど。
うん。
でも逆に、その、あの、ちょっとずるいんだけど、この案件はまあ、ちょっとそんなに愛情ないし、いいかなみたいなのは、そのタイミングですって。
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なるほど、なるほど。
だから、ちょっとずるかったかな。
なるほど。
で、この前の2人目の時も、
はいはいはい。
あの、自分がプロマネーやってて、途中で抜けなきゃいけないってなるじゃない?
で、そしたらさ、じゃあさ、前の引き継ぎ誰にしようかねっていう話になって、
引き継ぎいりませんみたいな。
いない、いない、いない。
この間は、あの、私がいなくても周りの人組んでみたいな。
帰ってきたらここじゃないですか、こっから私がもう1回回すんでって言って、
え?
みたいな。
とか言ってたけど、
でもなんか、戻ってきたら、まあなんか幸か不幸か、あの、プロジェクトがちょっと遅れてたから、
なんか全然想定してたよりも、あの、スムーズに戻ってくれましたけどね。
なるほどね。
なるほど。
まあ、これもなんか休みの期間とかにもよりますよね。
あ、そうそうそうそう。
今言ったぐらい、実際なね、なんか数ヶ月経ったら、そうな気がするし、
まあとはいえ、お子さんの出産のタイミングとかによってはね、
やっぱりさすがに早く保育園入れれないから、やっぱり1年入れちゃうみたいなことは、
なんか全然あるし、まあね、シッターさんとかもやっぱり会社の制度とかなかったら、
使えないとかっていうのもあるから、休まざるを得ないみたいな状況もあるから、
そう。
でもさ、私ちょうどさ、この前生まれたてのゼロ歳児の保育園申請のさ、やりとりがあって、
で、昨日予約行くところが決まってさ、保育園の面談したりとか、
かかりつけのお医者さんのところに相談しに行ったりとかして、
そしたら、よかったねみたいなことを言われて、ある日世田谷区なんですけど、
世田谷区500人ぐらい待機児童がいて、めっちゃ増えてるんだって。
また増えてるんだ。
で、なんでですか、今年って話になったら、
今年からなのかな、ゼロ歳児から1人目でも保育料無償化じゃないですか。
だから今まで、保育料がかかるんだったら自宅で見とくかみたいな、
パパとママが、無償なら1人目から入れちゃうかみたいな感じで、増えたらしくって、
だから今までは平均すると1年以上とか、取るご家庭が多かったんだけど、
足元を無償化されたことで、期間が短くなる要素が見えてるから、
なんか、地続き交渉は結構起こるんじゃないかなと思うんだよね。
そうですね、確かにそれはそうかもな。
なんかどっちも取れる、どっちもありあってしかるべきですよね。
なんか、地続きのキャリアを選びたい人も参照してあげたいし、
なんかさっき言ったみたいに、1つのキャリアをむしろ前に進めるタイミングとも取れるというか、
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要は帰ってくるのと同じ仕事をすることが成長にとっていいかっていうと、
さらに新たなステップに行くっていうことも全然考えられるわけで、
それはいい意味ですよ、上に行くっていう、ブレーキをかけるっていう選択をしたい人もいるかもしれないですけど、
本当にプロジェクトを諦めたくないぐらい仕事へのこだわりとか、
上昇志向が強い人だとすると、上に違うプロジェクトを任せてもらって、
またそこで成長するみたいなことがあってもいいような気もするというか。
確かにね。
なんか、私1人目産んで帰ってきた後、1人目がやってたブランドの規模感を考えると、
なんとなくそれと同じぐらいの、ブランドで言うとデカいブランドがある、
サブカテゴリーがあるみたいなことで言うと、1人目サブカテゴリーを1人目の場合やってたんで、
同じサブカテゴリーのこのブランドとかやりたいですっていう感じで言ったんですね。
したら、こっちのメインのブランドをやれって言ってもらって、
結構それは嬉しかったですけどね、割とプレッシャーもあったけど、
なんか、復帰前の面談で戦闘力が落ちていないだろうなって言われて、
かっこいい。戦闘民族なんだ。
戦えるかって言われて、戦えますって言ったら、
それじゃあ。
したら、こっちをやれって、
このせっかく、確かにあっちのブランド離れて悔しいかもしれないですけど、
だったらこっちやれって当時言ってもらったんで、
それはなんか嬉しかったし、
めちゃくちゃ不安は子供抱えてやるかってありましたけど、
挑戦させてもらったのがでかかったから、
結果的には悔しい思いもあったけど、
良かったなと思う気持ちもある。
確かに。あれだろうね、給食面談の時相当悔しい顔してたんじゃない?
そうですね。取り上げるんですか、この子をみたいな。
あいつちょっと、未練がすげえぞみたいな。
戻ってきて守りの仕事させたら、全然ヤバそうよな。
確かに。給食中の雰囲気、どうなってます?あれみたいな。
全然お店で店頭化されてないですけど、大丈夫ですか?みたいな苦しみたいな感じだったんですかね。
それ、このメール見たら、お前は休んどけ!
みんなに言われましたけどね、そんなにいいからゆっくり休め!みたいな。
言われましたけど、それ言われるたびに、ああ!みたいな気持ちでしたけど。
お腹大きいけどね。
そうね。
そういうね、ハーキ職人さんにとってプロジェクトを、
地続きが、期間とかポジションもあるじゃないですか。
本当にプロマネーぐらいだったらある程度いけるかもしれないですけど、
結構どっちかというと、割と自分でも手を伸ばさないといけないような、
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仕事をもししていた場合、やっぱ後ろ入っちゃうのはもうやむを得ないみたいなこともあるかもしれないだろうし、
ポジションとかによって、地続きが難しければ、
むしろその次のタイミングでね、成長につなげるような働きかけができると嬉しいというか、
成長につながるようなポジションをゲットできると嬉しいし、
地続きがね、マキさんみたいな姿勢でできるなら、めちゃくちゃそれはそれでいいですね。
ずるい手も使いつつね。
確かにね。
でも、そんなこと言いながら、私のポジション給食中に奪ったら怒りますからね、ぐらいのことを言いながら、
実際給食して、ネットフリックス見て、すっげえかっこいい人を見たりすると、
こっちの仕事もいいな。
普通になんか浮気心みたいな。
そうなんですよね。
本読んで、これちょっとうちの会社じゃないかも?みたいな。
そうそうそうそう。
子供といるのも幸せだなーみたいなのもあるしね。
やばい、かわいいなーみたいな。
そうそうそうそう。
なるからびっくりだよね。
そうなんですよ。だから最初のその予言者、価値観変わると予言者がうかつくけど、
まあまあそれは、2人目思った時はまあまあ別にまあ確かにそうだなと思うけど、
でも言われたくはないっていう。
そうなんだよね。言われたくないんだよね。
言われたくないんだよ。それはもうその人の結果論だから、あんなこと言われたくないんだよ。
確かにね、確かにね。
なんかその、はがきしゃくにんさんも取り上げられたら怒るけど、
はがきしゃくにんが自ら自分のこの企画がどうやったら一番ちゃんと成功するんだろうって思うと、
なんか自分がこう、私の案件が私の案件がって言って止めるっていうのは多分正解じゃないっていうのは多分、
まあね、そうですよね。
そうそうそうそう。
それはそうなんですよね。なんか思ったんだよな。
まあ別に自分がいなくてもそのプロジェクトとかフロントは続いていくし、本当に愛があったらね、それを願うべきであるっていうのなんかね、思いますよね。
そうだよね。私とかはエゴが強いからさ、
いやいやいや、わかるわかる。
この年先は私がいないとダメなんだよみたいな、酔ってたけど、酔ってたけど離れてみて、普通になんかこう、みたいな、おかしいなみたいな。
そうですね。
その辺はどうしてもね、当たっちゃうよね、エゴがね。
まあね、それだけ責任感って書かれてましたけど、責任感の表れだから、やっぱ自分が何とかしようって思っていたものだから、
そんな簡単に急になんか親とかなんかおじいちゃんおばあちゃんの目線にはなれないとは思いますけどね。
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そうだね、そうだね。
洋子さんあれだよね、私が給食した時、本貸してくれたじゃん。
お貸しましたね。
あれ結構読むの大変だったよ。
こんなの妊娠期間中に読んでたんだと思って、おかたいなーって。
私が妊娠前に、2人目の妊娠前にもらった本が、もう2冊ね、まきさんにそのままお貸ししたんですけど、
硬いですよね。
給食してから生まれるまでの1ヶ月間ぐらいで、カフェで本読んだりとかしたんだけど、背筋を伸ばして読んでたじゃん。
お腹もいない。
ちゃんと読まなきゃみたいな。
でもなんかね、結構私その2冊読んで、別にその本がどうってことじゃないですけど、
なんか割と視野は広がってですね、なんかもうちょっと社会のためにとか世の中のためになんかしたいなーみたいな気持ちになったんですよね。
それでなんか、割と2人目の時はその後キャリアチェンジしてみようっていう気持ちになったし、
産休中も育休中も結構なんか外を見たいなっていう気持ちになって、ちょっとそういうとこに顔出したりみたいな感じになったんで。
すごいね。
そういうマインドセットにはなりましたけどね。
なるほどね。私なんてもう最後の方は、ここを見てから吉澤涼の作品を見まくるっていう。
でも人間らしくて、いいじゃないですか。
そっちにね、誘惑に駆られて。
まあまあ、それが人間ですよ。
うん、なっちゃったけどね。
思いますよ、私も毎日そうなわけじゃないし。
まあそうだね。
いやまあでも葛藤じゃないですか、この期間はその入る前もそうだし入ってからも、
仕事に戻りたい、いやでも子供かわいい、もっとだらだらしてたいみたいな気持ちと、
そうだと思うけどな、どれも自分だし、どれも大切にしてあげたい気はしますけどね。
そうだね。大丈夫かな、これでお答えになってますかね。
なってますかね。なっているのか。
乗り越えられず、未練たらたらでしたっていう。
よし、もう2人とも未練たらたらだからあんまり、あんまりなんかね、ケーススタディとしてはよくない。
間違い。
よくないが、まあまあでもその先のキャリアの歩み方としてはいろいろあるから、
その辺も見通したら、もしかしたらなんか見えてくるかもって感じなんですかね。
しつづきっていうこともあるし、しつづきのキャリアを自分でつかみ行くってのもあるし、
さらに成長できる場所を見つけに行くっていうこともあるし、
全然子供との時間に切り替えるっていうこともあるし、
まあ答えはないですけどね。
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了解です。ちょっとまあそんな感じで勘弁してもらうとして、
次回以降のエピソードの紹介をしたいんだが、
まだちょっと順番順不動かなと思ってますが、
次回以降でゲストをお呼びしたいと思っているので、
どんな人が出てくるのか、こうお聞きしたいという感じですかね。
また頑張って配信していきますので、よろしくお願いします。
はい、お便りもお待ちしております。
ありがとうございました。