1. 🌈未来を編むホームルーム🌈
  2. #29 よっしーとまいちゃんとの..
2026-02-05 27:07

#29 よっしーとまいちゃんとの対談を終えて🌈パワフルママたちの生き様から学ぶ❤️‍🔥

❤️‍🔥エミコラボ第3弾 よっしー❤️‍🔥20260204
https://stand.fm/episodes/6982b21157288b6b967367f1

❤️‍🔥エミコラボ第4弾 まいちゃん❤️‍🔥20260205
https://stand.fm/episodes/6983efc84a3299c12ee1fd46

この2人はともに同じ地域に住むパワフルママです❤️‍🔥😊
2人との対談を終えてのわたしの学びと気づき、思ったことをアウトプット!!😆

よっしーの「自分の人生のハンドルは自分で握る」
まいちゃんの「あなたの人生はあなたのもの」
そこも似てるなぁと🩷

そしてまいちゃんから教えてもらった素敵な言葉
「配られたカードで勝つ」🃏

改めて、自分に置き換えて
学びを胸に刻みました!

2人が近所にいることが
わたしは幸せだ!!!🩷😁
#ママのキャリア
#自分軸
#人生論
#キャリア
#転職
#子育てママ
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https://stand.fm/channels/64c359c1d4e2cbde26966209

サマリー

このエピソードでは、未来を編むホームルームのえみこさんが、まいちゃんやよしことコラボレーションを行い、母親としての経験や子どもたちへの影響について深く考えています。彼女は母親としての成長や教育の可能性についての思いを語り、特にマイノリティや自己決定の重要性を強調しています。また、配られたカードで勝つという考え方が紹介され、ママたちがどのように人生を切り開いているかが語られています。特に、よしことまいちゃんとの対談を通じて、言葉の力や育児の大切さにも触れています。

ママたちの思いと成長
こんにちは、今日は2月の5日木曜日、未来を編むホームルーム学びのウィーバーえみこです。
ウィーバーとは糸を紡ぎ編む人のこと、そんな思いを重ねて名乗っております。
このチャンネルでは、ママ、子供、学校、地域をつなぐという視点から日々の気づきや学びを緩やかにお届けしていきます。
ママの笑顔は子供の笑顔、全国のママたちへ、今日もパワーを送ります。
ということで、今日はですね、今朝、まいちゃんとのえみコラボ第4弾を終えて、今収録しております。
昨日のよしこさんとのえみコラボと、まいちゃんとのえみコラボを終えて、ちょっとね、学びと気づきのシェア、アウトプットしておこうと思って、今収録しているところです。
この後ね、実は息子の入学説明会っていうところで、もういよいよ2番目の息子も小学校入学っていうところに、我が家の、そんな状況であります。
はい、もうほんとあっという間に6歳ってきちゃうし、卒園と入学ってきちゃうなって思いながら、子供の今、毎日毎日って本当に大事だよなって思いますし、そこにできることって何かなって日々考えております。
私は元小学校の教員ですが、先生たちができることってまだまだ、なんだろう、いっぱいやってるっていう意見もめっちゃわかるんだけど、
学校ができることっていう大事なものって何かってところを、もっともっと大人たちみんなで考えていきたいなって思う今日この頃ですし、そんなこともしたいなっていう思いがあるからこそ、こうやって未来はホームルームっていう形でやっていきたいなっていうふうに改めて思っております。
じゃあまずね、まず昨日のね、よしことの、よしとのエミコラボライブ、皆さんお聞きいただけたでしょうか。
よし本当にね、普段はよしって私は呼んでて、スタッフの中ではよしこみたいな感じで、どっちも聞いてるんですよね。リスナーとしても聞いてるし、リアルなよしともいろいろ一緒に動いてたりもしてね。
どっちのよしこもよしも本当になんだろう、頭の中どうなってんだろうってくらい頭の回転早くてですね、言語化もすごい早いし、昨日の放送でもお伝えしたように、出会った当初から子どもたちへの思いとか、
わーママとかね、子育てを頑張るママたちへの思いみたいなところが熱いんですよね。そんなよしはどこからやってきたんだみたいなところ、もともとね、感じてる部分とかちょっと聞いてたけど、なかなかそういったところを話をする機会ってなかったんですよね。
そこを聞けて、すごく私にとっても勉強になること、学びが詰まった時間になりました。よし本当にありがとう。
そうそう、よしのコラボから一番響いてることっていうのは、やっぱり自分の人生のハンドルを自分で決めるって決めてるっていう風に言ってたことも大きかったですね。
あれをああやって言い切れるって、私は今はね、そう思ってる。本当にそう思ってる。自分の人生自分で切り拓くんじゃいみたいなところあるんですけど、そうなったのってもうほんとつい最近、ここ3年ぐらいの、そうなれたのってやっとつい最近ちゃんとそう思えてる自分がいるんですけど、
よしの場合はもっともっと若い頃、20代の頃から、そうやってハンドル握って生きてきたんだなっていうことがよくわかるエミコラボになったんじゃないかなっていう風に思います。
そしてね、そうなったのが、よし自身がね、そういう風に自分がなったっていうのの背景にやっぱり子ども時代の環境、影響、経験とか置かれた場所っていうのが影響してるっていうのを
誰よりもよし自身が気づいてるっていうことが、それもまたすごいなっていう風に思いました。
前半かな、自分がマイノリティーだってだいぶ前から気づいてたんだよねみたいな話をさらっとおっしゃったんですけど、
よしの子ども時代のことも話してるので、ぜひ聞いてほしいなって思うんですけど、自分の置かれた環境がこういい意味で、
例えばね、LGBTQの子が近くにいたよとかね、いじめがなかったっていうのが当たり前だったとかね、
そういうのが当たり前だったところにいたっていう自分は、マイノリティーなんだって気づくよしが出てくるんですけど、
その気づくっていうこともまずすごいですよね。
で、そこから、その時の気づいた時の気持ちとか私から聞いたりするんですけど、
なんか知らないんだなって思ったんだって。
いや深いですよね。
私は本当知らなかったって思ったの。
3人目の育休中の時に、本当なんか自分と向き合うの初めてぐらいの、
今しか生きてないぐらいの感じで生きてきたので、今までね。
そんなに深い悩み事もなく、幸せに生きてこれてたんですけど、
そこで一個ぶち当たった時に初めて自分って、こういうふうに自分の置かれている環境っていうのは当たり前じゃないんだなって、
幸せだなってことにも気づけましたし、
いろんなことに気づいたのがつい最近なんですよね。
そんな中でヨシは結構前からね、
よしことのコラボの学び
そんな自分っていう、
自分が置かれている場所の方が、
少数派だっていうのに気づくんですよね。
これってヨシだけではなく、みんなにも当てはまることかなって思っていて、
やっぱり自分の常識って他人の非常識っていうところですよね。
口では言っても、言葉では聞いたことあっても、自分の常識を、
あ、これあの人の常識じゃないんだなっていうのを、
気づくってなかなか難しいところですよね。
だからそこを知りに行ったり、気づきに行くっていうことも大事だし、
逆に言えば知らない自分にも気づくって大事だなって無知の地の話ですよね。
知ってる自分もいれば、一方で向こうの常識を自分は知らないわけで、
そこの部分っていうのを改めてヨシの話を聞いても、
そういうのを俯瞰してみる力っていうのも大事だなっていうのを感じました。
そこからね、そんなヨシがどうやって今の、
今までちょっとたどり着かなかったんだけどね、
大学生時代から俯瞰っていうところをどうやって自分で選んでね、
進路を決めていくかっていう話になっていくんですけど、
でもやっぱり自分と向き合っているヨシが、
20代のヨシは常にもう既にたくさんたくさん自分と向き合って、
何が自分がやりたいんだろうとかね、何が自分の仕事に、
仕事にするなら何が向いてるんだろうっていうところを自分に興味を持って、
いろいろ探していろんな情報をつかみに自分の足を動かしているっていうのも、
なんかこれって本当に今を悩む大学生とか専門学生とかね、
聞かせたいなって本当に思いました。
ヨシは影響力っていうところとか、
人への貢献っていう意味で今の仕事に、
今じゃないですね、当時の就職先を選んだっていうところだったんですけど、
転職もそうですし、一回ママになってもう一回仕事を選ぼうっていうタイミングでもそうなんですけど、
ヨシから学んだ大きなことでやっぱり一つ一つの選択、
自分で決めるっていうところを、
改めて大事にしていくって大切だよなっていうふうに気づかされました。
本当にヨシ、ありがとね。
あ、そうそう、あともう一個、
ヨシがそういうのをやるきっかけとなったのに、
ゼミノ先生のフィールドワークというか、
キャリア教育じゃないですけど、
企業さんにね、教授とゼミノ先生と一緒に学生さん連れて、
こんな仕事やってるんだみたいなのを見たり聞いたりするチャンスが、機会があったそうなんですよ。
第2弾でのうさぎ年生まれさんとの話もそうだったんですけど、
きっかけってやっぱり学校にあるんですよね。
それ先生たちに伝えたいけど、
留学先の情報とかさ、これどうだっていうふうに提示してみたりとか、
あと授業があったりとかって、
機会を提供できるっていうのが教育の可能性じゃないかなって私は思ってるんですよね。
それを強制するわけではない、絶対にね。
決めるのは学生、子どもたち自身なんだけど、
そういうのを見たり、そのチャンスに飛び込む、何だろう、入り口を、ここに入り口あったぞーみたいな感じで、
入り口を提示するっていうのが先生たちにできることなんじゃないかなって、
1個ね、今ね、2弾3弾を得て思ってるところなんですよね。
まいちゃんとの対談
私のやりたいキャリア教育っていうのも結構近くて、
子どもたちが出会う大人って、まず親とじっちゃんばーちゃん、家族とかね、
あとは次が学校の先生とか習い事のコーチとかだと思うんですよね。
それ以外の大人たちの人生ってあんまり聞く機会ないと思うんですけど、
そういうのをいろいろ見たり聞いたりしてほしいんですよね。
だからなんとなく耳に入れるぐらいでいいんだけど、
そんな感じで情報として、
学生が仕入れることのできる環境を置いておくっていうのが、
学校の中にいる教員とかね、先生のできることの一つなんじゃないかなって今、
仮説ではあるのですが、今思っているところです。
第2弾3弾を得てね、これが第100弾までいくともうちょっと確信に近いんじゃないかなって思うんですけど、
大人ができること、親ができることもそうですし、大人が子どもにできることの一つとして、
選択肢や視野を広げるっていうことは大きなことじゃないかなっていうふうに思っております。
そうそうそう、そんな感じかな。
次ね、今朝コラボさせていただいたまいちゃんとのえみコラボもアウトプットさせていただくと、
まいちゃんのね、まいちゃんって本当に放送でもお伝えしましたが、
起きました、娘が。
見かけとは違うね、見た目で判断しちゃいけないよね。
すごいんですよね、奥の中にある強さみたいな。
女性としての強さもそうですし、一人の人間としての強さっていうのが結構、なんかすごいあるなって感じるんですよね。
そしてなんか、自分が経験したこと、今日話で出てきました。
結婚の時に転勤族になって、知らない土地で出産して、孤独だった。
孤独だったっていうところから、まいちゃんの今のところにつながる話が始まっていくんですけど、
なんか新しいところに行っても、そこでじゃあできることっていうのを、自分でつかみに行ってるところ、すごいなって改めて思ったところです。
ベビーマッサージの先生を先月卒業したんですけれども、
ベビーマッサージに対する思いとか、それの背後にあるのがやっぱり、我が子への愛だなっていうのを強く感じました。
私も本当に、4人の母ですし、1人、流産っていうのもあったので、5つの命を授かったなって思ってるんですけど、
本当、お母さんになるっていうことで、やっぱり強くならせてもらった1人なんですよ、私もね。
まいちゃんもそういうところで共通点ってあるなっていうのを今日、えみコラボえて思ってたんですけど、
お母さんになったからこそ、子供たちにできることって、いっぱいあるようで少ないし、長いようで短いというか、
家中は勘弁してくれよみたいな日々が毎日あるけど、長い目で見たときにお母さんと一緒にいる時間ってすごく短いと思うんですよね。
そんな大切な時間をベビーマッサージっていう形で、いろんなママたちに、これまでたくさんのママたち、赤ちゃんたちに幸せな時間を届けてきたんだなって思うと、
それだけで尊敬だなっていうふうに思っています。
そんなまいちゃんがね、次の新しい扉を開いたところで、カメラマンとしてね、そっちでも自分でやりたいって思うことやってみたいっていう風に今日も言ってたけど、
次のステップでもね、きっと思いをつないで素敵な瞬間を撮って、大切な一枚になる写真を撮るカメラマンになるんじゃないかなって思いましたし、
これからのまいちゃんとこうやって話したりね、そういうまいちゃんの写真を見たりするのもすごく楽しみだなっていう風に思いました。
まいちゃんから学んだこと、あ、そうそう、最後ね、名言残してくれたんですよ。聞きました?もう本当にかっこいいですよね。
なんかまいちゃんもね、誰かからね、いただいた言葉っていうところでシェアしてくれたんですけど、
配られたカードで勝つ
配られたカードで勝つっていう言葉。いやーかっこいいよね、本当にかっこいいなと思ったんですけど、配られたカードってね、
なんかそう、自分でつかみに行くカードってあると思うんですよ。あれつかみに行くぞ。
ただこう、第3弾のヨッシーの話で言うと、ヨッシーカードつかみに行ってますよね、自分でね。
そうそうそうそう、それもめっちゃかっこいい。その考え方も一個大事だし、まいちゃんから学んだことっていうのは、配られたカードで勝つ。
この考え方もすごく素敵だなって思って。だってさ、まいちゃんの場合で言うと、結婚っていうカードと転勤っていうカードと出産ってカードも全部一気に配られたわけだよね。
それを正解にする、勝ちにいくっていうところで、勝ち負けとかではないとは思うけど、なんかそういうのを選択してプラスに捉えて人生切り開くっていう考え方。
なんかだから転勤で誰もいなくてとかネガティブに言ったり思ったりすることいくらだってできるけど、そうじゃなくてポジティブに捉えるその強さっていうのは、いろんな人の勇気になるなっていうふうに思いました。
なんか私も似たような経験、配られたカードで勝とうって思った経験あるなっていうのも思いまして、やっぱり悔しかったんですよね。
私も二人で復帰した時に、絶対できると思って先生とママ両立できると思って復帰したけど、いやこれは無理だってなったんですよ。100で来てたのでもともとね、100でやるのは無理だってなったんですよ。
だから土日とか勉強会に先生の教師度極めてる先生たちとかと勉強会するのも好きだったからよく顔出してたんですけど、男の先生が羨ましかったですよ、私は。
土日は家族時間したいし、だけど先生としての力を高めるには、平日ね学校だから土日に勉強会あるんですよ。そんな時間いけないよとか思ったし、平日の夜にあるやつも帰らなきゃ、保育園を迎えに行かなきゃっていうのがあって、
なんかほんとなんかこうもどかしさみたいなのがあったんですよね。だから配られたカードっていう意味で、そこでつなげて話すと、私は先生ってカードも持ってるけど、一方で当時はね、2人のママ。
ママだよっていう、あと妻だしね、夫がいて、妻だしっていうのがあって、いやーなんかこう、もどかしさと悔しさとっていうのがあったんですけど、でもどこかで勝ちたいって思ったんですよね。
絶対ママであることって、教育者としてプラスになるっていう、絶対あるっていうのを思って、3人目授かった時に、一回ちょっとママだからこそママたちの声聞きに行こうって、もうなんかその辺のね、土日に勉強会はいけないけど、だって公園行きたいしって思ってね。
なんだけど、ママだからこそママたちとつながろうって思ったのが3人目の育休でね。その時に出会っているのがよしことまいちゃん。他にもいっぱいいるんですけど、素敵なママさんたちがね。そう、そうなんですよ、まいちゃん。
そう、なんか配られたカードがウェーってね、なった時もあったけど、でもだからこそじゃあ自分にできることなんだろうっていうところをなんか必死に念出したら、ああなってこうなって出会えたっていう、よしことまいちゃんです。
そんな感じですね。なんか配られたカードで勝つって、勝ちに行くんですよね。自分で勝つと決めてるし、負けとかないんですよ。誰も負けとか決めるもんじゃないんだけど、逆に言うと勝ちも自分で決めに行けるというか、なんかそういう意味があるなと思って。
ママたちの声
私もこの言葉を一緒にシェアしてもらってすごい嬉しかったなって今思うし、なんかこう一個宝物の言葉になるなっていうふうに思ってます。まいちゃんもありがとう。
まいちゃんにこの言葉をくれた人にもお会いしたいぐらい、もうありがとうございますって思います。言葉の力ってね、本当に大きいですよね。
言葉って書くけど、ね、葉っぱをこうやって送るっていうね、日本人のこの日本語の美しさっていうのもね、いや国語で伝えたいって思うけど、はい、あの言葉ってね送ることができるのが本当に素敵だなっていうふうに思うし、それが誰かの勇気になる。
本当に葉っぱに書かれたね、昔の人は葉っぱに手紙書いてたからね、手紙というか俳句ね、書いてたから、なんかそういう言葉からも来るように、
素敵な言葉ってどんどんね、いろんな方に伝えていきたいなっていうふうに思っています。
いやーちょっとね、よしことまいちゃんがこうだんだんってこう連続するとは思ってなかったんですけど、これもねきっと何かのご縁だなっていうふうに思いながら、今日は2人のね、昨日と今日のえみコラボを振り返ってみました。
いやーどっちも本当に、ちょっと長いかもしれないけどね、特にヨッシーとの対談はちょっと長めの放送にはなってるんですけれども、ぜひぜひね、ヨッシーの放送はね、どんな人に聞いてほしいかなっていうと、
なんか自分に迷っている人とかかな、なんかそれ本当に自分で決めてるっていう、なんかこう天の声が聞こえるような方とか、ちょっと私はほら本当はしたいけどちょっと夫に言われてとか、親に言われてとか、そういうふうに迷っている方とかがね、もしいたらヨッシーの放送、言葉っていうのはね、
すごく大きな勇気になるなって思います。あと就活生ね、聞いてほしい。ちょっと私も何人かに送ろうかなって思ってますね。
マイちゃんのね、放送は誰に聞いてほしいかな。やっぱりサンゴのママには聞いてほしいな。
なんかこう、子供との時間を一緒に過ごしたいっていう気持ちと、なんだろう、あの、そうそうそうそう、子供とのスキンシップのなんだろう、それを大事だなっていうふうに、
もう一回気づかせてもらえるような、なんかマイちゃんの声、声だけでも、いやリアルの方が伝わるんだけど、声だけでもきっと伝わるんじゃないかなって思うし、私も今日ね、寝る時、今すぐだけどね、
わが子と触れ合う時間っていうのが、とってもかけがえのない宝物の時間なんだってことをかみしめながら、マイちゃんを思い出しながら、
過ごしたいなって怒らず、イライラせず、過ごしたいなって思いました。なんかいろんなことあるけど、なんかそういう時間でね、ふとね、我に変えるというか、ふとこの時間って宝物だって思い出す時間もね、大事ですよね。
あー、なんだよっていう時間も、もちろん私にもあるし、マイちゃんにもあるの。私は知ってるんですけど、でも、子供とのスキンシップの時間って幸せだなっていうふうに、立ち返る時間もね、必要だなっていうふうに思います。
ぜひ、2人のえみこラボ、何度も聴いてもいいなって思うので、ぜひぜひ聴いていただけたらなっていうふうに思います。
というわけで、そろそろ息子の学校説明会に行ってまいります。
育児もね、自分業もね、どっちも、どっちのカードもつかめに行ってるえみこでございますが、皆さんも元気にいってらっしゃーい。またねー。
27:07

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